CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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溜めた2週間の行き先2
 さとし  - 10/6/20(日) 18:29 -
圭介は見る見るベロんベロんに酔っていった

俺はというと
チャンスを見逃さない為に
少しずつ、かなり遅いペースで飲んだ

 「圭介ってさ、彼女おらんよな?
・・・割と告られとるのに
なんで付き合わんの?」

俺はさりげなくそっちの話題にもっていこうとしていたが
酔った圭介にとっては
さりげなくだろうが直だろうが
関係なさそうに見えた

「今は悟史(俺)とおるんが一番楽しいし〜♪」

そういうと圭介は俺の頭を撫でてきた

俺のプロフは身長153体重43

学校ではエロいことをひた隠しにしてる
超ムッツリスケベな俺

そんなクラスで一番小さい俺を
圭介はいつも弟のように扱ってきた

俺とおるほうがいい・・・か
こういうの言われると
頭の中でポジティブすぎる妄想ばかりが生まれていく

と同時に圭介の気持ちを確かめたくもなる


「俺もそろそろ彼女作ろうかな?」

っていう風に
思ってもないセリフで
相手を嫉妬させようとしてしまう
そんなめんどくさい面も持つ俺


が、この半分遊びで出したセリフが
展開を予想だにしない方向へと進ませた

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16@pw126251139225.11.tss.panda-world.ne.jp>
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垢擦りの男に
 M雄  - 10/6/20(日) 18:14 -
サイトで近くの温泉湯屋に働いている垢擦りの人が♂×♂だと言うことを聞いて夕方5時頃に行きました。


早速垢擦りを頼んだら現れた人はガッシリしたサイトで聞いた特徴がある40代くらいの人で、その男の人だと確信して超ラッキーだと思いました。


垢擦りをされながら男の人に話しかけるように僕が男を好きだと言うことを分かるように遠回しに話してみました。


仰向けで垢擦りしてチンポを擦られてもガマンして反応しないようにして、うつ伏せで尻の穴に指があたったらちょっとオーバー気味に反応したら「やっぱり!」と男の人は小声で呟いて可動式の衝立で仕切ってある個室風の方へ移動させられました。 


僕をうつ伏せに寝かせると男の人は顔だけ外に出して周囲を見渡し誰も居ないか確認して僕に近づき顔の前で海パンのようなズボンを下ろしチンポを出してシゴキ始めました。


そしてシゴキながらいきなり僕に「仕事終わったらオマエのケツマンコに、このチンポをブチ込んでやるで、俺の車でカーセックスやええな」と突然ストレートに言われました。


こんなHビデオみたいな展開ってあるんだと思いながら、ビックリしたけど僕が小さくうなづくと「とりあえず今からちょっとだけブチ込む」と言うとローションを持って来て足を引っ張られ床に足をつけて上半身は台にうつ伏せで少し足を開いて自分のチンポと僕の尻にローションを垂らすと「ええか、俺のチンポはちょっと太いから痛いで辛抱しいや」といきなりチンポを入れられました。


5分くらいしたらチンポを抜いて僕の顔に向けてシゴき勢いよくザーメンを顔にかけて「11時半に××公園の駐車場にケツ洗浄して来い」と言われました。


男の人の言う通り太いチンポでした。僕は太いので突かれた余韻でふらつきながら一度帰りました。

引用なし

パスワード


<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX331KC/2;2.0.6.3.000000/0.1/C100) Opera 7.2 EX@P061204093159.ppp.prin.ne.jp>
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溜めた2週間の行き先
 さとし  - 10/6/20(日) 18:10 -
んっ・・・もう我慢できない


精子を溜め始めてから2週間
高校3年で激エロ真っ盛りな俺にとって
この期間は想像以上に長かった


ただボケーっと過ごしている中
考えることは男の裸体のことばかり

俺は、同じクラスの片想い相手である圭介を家に呼び出した

「今日、親帰ってこんから家泊りにきいや」

当然、圭介に何かしてやろうなんて気はなく
オナニーのおかずを調達しようという考えである


その日の晩、圭介が家に来た

圭介の背は180ちょいあって細身
顔は童顔でテレビにでも出れるんじゃないかってくらいの男前

実際、街を歩いてスカウトにあったこともあるらしい

そんな圭介と俺は
学校生活を常に共にしていて
親友と呼べるべき数少ない存在・・・のハズ(俺の中では(笑)

圭介を家に招き
ただグダグダと内容のない会話をしている

が、そんな感じでありながらやたらテンションも上がっていき

「圭介、酒飲もうぜ」

「お!ええな!」

そういうと台所にあるウイスキーを部屋まで運んだ


「酎ハイとか違うんかい!(笑」

「ウイスキーしかないし(笑
・・・飲めん?」

「まぁ、いける(笑」

俺と圭介はバカ話ししながらウイスキーをガブガブのんでいった

俺はこの時
酔っていく圭介をみて

「あわよくば」

・・・なんてことを考えていた

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16@pw126255177053.15.tss.panda-world.ne.jp>
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向かいの部屋
 ゆうた  - 10/6/20(日) 14:31 -
俺は、バイです。
俺のマンションの部屋の窓からは隣のマンションの部屋が丸見えです。
部屋は寝室らしく大きなベットがある。
部屋には23くらいの女が住んでる。
ほとんど毎晩のように男を連れ込んでズッコンバッコンをしている。

今夜は、若い男の子だ。
ちょうど○ャニーズの、ヘイ○イジャンプの○木雄也のようなタイプだ。

俺は、イヤホンをつけ、カーテンの隙間から望遠鏡でのぞく。
そう。数日前、消防設備の点検を装って盗聴器をしかけといた。
エッチの声も丸聞こえだ。

二人は既に全裸だ。
雄也の股間にはどす黒い大きなペニスが天を向いて直立している。

雄也は、女を押し倒し、二人はベッドで重なる。ディープキスをしながら雄也は両手で乳房を揉む。雄也は次から次へと自らの口腔から唾液を分泌させ女体に塗りたくるような感じで愛撫をする。まるで野獣のようだ。
「ハアハア・・・フー・・・・ベロベロ・・・ブブッ・・・」両手で乳房を揉みしだく。「マシュマロみたいに柔らかいよぉ・・・すごく美味しい!!」
そして舌で濡らしていく。ペニスの先はちょうど上手い具合に女のクリトリスをつついている。雄也はいやらしく腰をくねらせ、女の下腹部に擦り付ける。
やがてM字開脚にさせ、冷静にゆっくりと女の股間をまじまじと見つめた。縦に伸びる薄い陰毛。その下にはもうグチョグチョで、ぱっくりくちをあけているマンコ。腫れ上がったクリトリス。マンコは鮮やかなピンク色で綺麗である。
「もうこんなにびっしょりだぜ・・・感じちゃったんだ?・・・でもすごく綺麗だなぁ。いただきまぁす!!」雄也は溢れ出すジュースを野獣になって、飲み、しゃぶる。ジュルジュル、ジュルジュルと卑猥な音が響く。
「アアーーン・・・アンアンアンアンアン!!」雄也の不規則な舌の動きが女をだめにする。雄也はさらにマングリ返しにさせる。「マンコ丸見えだぜ〜!!」女は激しく腰を動かす。雄也はもっと激しくクンニする。「このマンコ最高にうめぇ!感じるでしょ?」「アハンアンアンアンアン!!」雄也はがむしゃらにしゃぶりまくる。女は夢現の中で、自分のマンコがしゃぶられているのを見ながら、ますます感じ、愛液を分泌させる。

そのあと雄也は女の横に中腰になり人差し指で膣の感触を確かめる。中指を足して2本の指をズボッと挿入して激しく動かした。「すげぇ熱い!ここかなぁ・・・一番感じちゃうところって」指はGスポットを捉える。「可愛いお豆ちゃんも喜んでるよ!」親指ではクリトリスを刺激する。「アアーン、アアーン・・・・もうダメ・・・・アンアンアーーーーーン・・・アンアンアンアンアンアン!!!!」ジュチョジュチョジュチョジュチョものすごい水しぶきだ。女の腰のあたりのシーツはすでに洪水状態だ。雄也は思い切り手を動かす。女は夢中だった。とても快感だ。「ほらほら、イっちゃっていいよ!!!オラオラオラ・・・・気持ちいいか?」雄也は、股間のイチモツをビンビン揺らしながら一生懸命全力で腕を動かす。「アハーーン!!!イクゥ・・・・アンアンアンアンアンアン!!!イッちゃうよォ・・・!!」雄也は急に手を止める。
「アン、意地悪ぅ止めないでよぉ・・・」女は雄也に抱きつきキスを求める。「イきたいんだそんなに・・・じゃあやるよぉ・・・」雄也は再び指を激しく動かす。「俺の顔見ろよ・・・イク顔見たいんだ・・・」雄也に抱きつき激しく狂う女がいた。しばらく続けるとピュッピュッとマンコから液体が飛び出た。潮ふきだ。「すげえよ、ホントにセックスが好きなんだね・・・」女は愛撫だけでイってしまったのだ。雄也は再びマンコに口をつけ愛液をすする。舌を駆使して舐めまくる「ウウッ・・・・美味しいよ・・・あぁうめぇ・・・・・」ジュルジュルベチョベチョ・・・マンコからは次から次へとジュースが滴る。アナルにまで舌を伸ばす。「お尻の穴もいいにおいだぁ・・・」アナルに舌を押し込むように入れ芳しい香りと味を楽しむ。やがて二人はシックスナインの体勢になってお互い攻めあう。

「よつんばいになれよ!!」と雄也が言った。女は雄也に尻を向ける。「こっちにいれちゃおうかなぁ・・・」雄也は人差し指で肛門をつついてキスをした。「もう・・意地悪しないでぇ」「冗談だよ・・・マンコに入れてやるよ・・・俺も気持ちよくなりてぇし!でもアナルもヒクヒクいってるよ。可愛いなァ・・・」「じゃあ好きなだけ突いてぇ・・・」雄也は後ろからもう一度マンコをなめた。そして反り返ったペニスの角度を整え、マンコにあてがうと一気に挿入した。「入れまぁす!食らえッ!!」ブジュジュシュポッ・・・「ああーん!いいー!!」女があえぐ。雄也はものすごい激しさで突きまくった。パンパンパスパス・・・グチュグチュ・・・最初は女の腰に手をあてて突き、次には肩を持ちますます激しく突いた。「まだまだだよ女さん!・・・もっともっと激しくするよぉ!・・・オラオラオラッ・・・」パンパンパンパンパンパン・・・激しく腰がぶつかり合う音が響く。「アァァン!!激しすぎるぅ・・・・アンアンアンアンアン!!」「フンフンフンフン!!!すごいでしょ?俺激しくヤルの得意なんだ!フンフンフンオォオゥ・・」「アァァァァン!!おっぱいももんでぇ!」「こうか?・・・アッ!乳首が固くなっちゃってるよぉ・・・」雄也は乳房をもみしだき、乳首を摘み上げながら激しく腰を動かす。雄也はしばらく狂ったように腰を振りまくる。雄也は突然後ろに手をついて動きを止めた。「自分で腰振って見ろよ・・・」「ああん、意地悪!こうかしら・・・」女は激しく腰を振り、自分で快感を得ようとする。「オゥオゥオゥ・・・いいよすっごく!アァァ!!・・・・フゥフゥ・・・アァァ!!!」雄也は歯を食いしばって快感に絶えながら、女の肛門に指を突き立てる。「ハァン気持ちいい!もっと、もっと感じたいのぉ・・・」

その後雄也はいったんペニスを抜き、正常位で挿入する。腕立てプレスだ。濃厚なキスをしながら雄也が突き、女が締める。まわすように動かしたり、下から突き上げるようにして雄也の激しさに応えている。雄也は正常位でも激しく突きあげる。「ウォォォ・・・アァァ気持ちいいよすごく・・・女さんのマンコが俺のチンコを締め付けてる・・・」「アンアンアンアン・・・・もうステキ・・・アァァァン・・・」雄也は脚を持ち上げ腰を振る。
すると今度は女が上になり、騎上位だ。雄也の胸に手を置きながら、腰を激しく動かす。雄也は気持ちよさそうにうなる。「アゥー・・・女さん、最高だよ・・・・気持ちいいよ・・・」雄也は下から激しく腰を動かす。「アン!気持ち・・・アン・・良すぎるんだもん!アンアンアン・・・すごい奥ふかくまで入ってるぅ・・・」

雄也は女を引き寄せ、結合したまま女を腰の上に乗せ、ベッドから降りる。駅弁だ。そのまま部屋を歩き回る。腰を回すようにしながら、女に刺激を与える。腰を揺さぶり女を翻弄する。「ホラホラ!!気持ちいいでしょ?」「ア、ア、ア、ア、ア、ア、アーーーン、もうだめぇ!死んじゃうよぉ・・・」

再びベッドに戻り、雄也はしばらく正常位で突く。激しい刺激が女を襲う。「アアン・・・もうだめぇ・・・アンアンアンアンアン!」再び正常位に戻り、数十分、クライマックスを迎える。雄也はさすがにもう限界だ。「ウァァァァ・・・・もう出しちゃっていいですか?俺もう我慢できません・・・」「アンアンアンアン・・・・いいよ、出してぇ・・・顔にたっぷりかけてぇ・・・」ジュプジュプジュプピチャピチャ・・・ピストンの音が響く。「ハアハアハア・・・もうすぐだからね・・・アーーーー!限界だぁ・・・アーーーオウオウオウオウオウオウオウッ・・・出るぅーーー!!!!!」雄也は最後に数回激しく突いた後、急にペニスを引き抜き、左手で激しくペニスを擦りながら女の顔に焦点を当てた。そして、激しくうなると精液を出した。ブシュッビュルッビュルルッ!!「ウウン・・ハアハアハアオウッ・・フゥー」雄也の尿道口が口をあけ、まるで我慢していた小便が噴出するように大量の白濁が放出され、女の顔を覆う。女は白濁を舐め、味わう。雄也のペニスを握り、顔に擦り付けていた。雄也のペニスはまだビクビクと脈打ち、白濁を分泌していた。二人とも満足そうだ。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@zaq3a5596f9.zaq.ne.jp>
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Re(1):年上の同級生と…10.
 まさ  - 10/6/20(日) 12:58 -
ラヴラヴで良いですね〜。
読んでて楽しいです。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo690203.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):またあした 6
 太佑  - 10/6/20(日) 9:40 -
違ってたらすいません
もしかして名古屋の人ですか?

そうだったらよければ
メールしませんか?

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941013358819;icc8981100010505765769F)@proxycg028.docomo.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.8 - 下
 太佑  - 10/6/20(日) 9:25 -
久々にこれたら
また更新してあって
嬉しいです

なんか出会った頃と同じ展開…
そして新たな展開
なんか運命みたいな
感じですごいとしか
思えない
とにかく新展開に
すごく気になります

気長に待ってます
頑張ってね翼くん

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941013358819;icc8981100010505765769F)@proxycg028.docomo.ne.jp>
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高校生活2
   - 10/6/20(日) 9:02 -
太一は今とあんま変わらんから180*65*15かなー
ちなみに今は高3でクラス違いますが、、、(汗
続きっす
太一が俺の後ろに居たことに気づいて
俺は吃驚して危うくベースを落とすところでした(笑)
俺「太一じゃん(笑)」
太一「よっ。お疲れさん(笑)」
俺「本当疲れたわー」
太一「荷物持とうか?」
俺「サンキュー。」
そう言って俺は荷物を持ってもらった
俺はこいつの優しい性格は知っていたし
この性格と生田斗真似の顔のおかげで女子からはすごい人気もあったことも
知っていた。
帰り道最近はまってる洋楽の話とか、先生の話で盛り上がってたら
俺の家のすぐ側までついた
俺「今日はありがとーな」
太一「まぁ俺もテニス部の帰りだったしついでだよ」
俺「じゃぁまた明日な」
そう言って分かれたが、太一は自分の家と
真逆の方向へ行ってしまった

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPod; U; CPU iPhone OS 3_1_2 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7D11 Safari/528.16@p4152-ipngn100501tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp>
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Re(1):ラストです
 ひろさん  - 10/6/20(日) 1:47 -
十分エロいと思います

台湾の話も
面白かったです

参考にします 笑

いいですね
イタリア
行きたいなー(≧∇≦)

卒業旅行で行けたら
いいんですが
ヨーロッパ
結構高い… 泣

頑張ってお金貯めます。

次の話も楽しみに
してます\(^^)/

引用なし

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<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@07002160285173_hd.ezweb.ne.jp>
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年上の同級生と…I
 春樹  - 10/6/19(土) 22:34 -
え?

一樹「俺もするからお願い」ちょっと悩んだけど
まっいっか!!

俺は服を脱ぎ始めた…
それを見て一樹も脱ぎ始める
そしてエプロンを付け
オムライスを作り始めるが…

一樹「次何するの?」
春樹「玉葱をみじん切りにして」
って言った時俺のお尻に何かが…

後ろを見ると
エプロンをまくりあげ
俺のお尻にビンビンになったのを押し付けてる…
春樹「おいっ」
一樹「だって我慢できねーんだもんお前のそんな格好見てたら…」
とツンツンしてきて
俺も我慢出来なくなってきちゃって

その場でしゃがみ込み
一樹のをパクリとしちゃい
一樹「あ〜っ気持ちいい」

その場で寝転がり69

お互い必死にしゃぶりあい
一樹「ダメだぁ俺出ちゃいそう」
春樹「俺もイク〜」
ほぼ同時にドビュっちゃったf^_^;

その後シャワーを浴びてきちんと服を着て
エプロンをして
オムライス作り再開

二度と裸エプロンはしないって心に決めた日でした(^0^)/

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxycg055.docomo.ne.jp>
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年上の同級生と…H
 春樹  - 10/6/19(土) 22:24 -
次の日

学校休みだったから
二人で買い物に出掛けた

これはあーだの
あれはこーだのって二人で文句の言い合いしながら
同棲に必要な物を選んだ

春樹「今日夕食どーする?」一樹「春樹が作ってくれる物ならなんでもいい」
春樹「ん〜なににしようかなぁ?」
一樹「オムライス」
春樹「一樹今何でも良いって言ったじゃん」
一樹「気が変わった」
春樹「じゃあ帰ってオムライス作ろうか〜」
一樹「じゃあ春樹はオムライスの材料買ってて
俺まだ買いたい物あるから」
春樹「なんだよ〜俺を一人にするの?」
一樹「すぐ戻ってくるから」

そう言われ
俺は一人でオムライスの材料を選んでレジに並ぶ…

一樹「お待たせ〜」
なにやら紙袋持ってる
春樹「何買った?」
一樹「内緒」

そんなこんなで
アパートに帰り
オムライスを作ろうってなった時

一樹「は〜るちゃん」
なんか怪しい呼び方をする一樹

さっきの紙袋から何かを取り出してる

春樹「なんだよ〜」
一樹「お料理にはエプロンが必要でしょ?」
春樹「お〜買ってくれたの?ありがとう」
とエプロンを付けようとした時
一樹「春樹は空気読んでない服の上から付けても意味ないでしょ?」
えっ?
裸エプロン??????

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxycg055.docomo.ne.jp>
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年上の同級生と…G
 春樹  - 10/6/19(土) 22:14 -
こんばんは〜
お久しぶりですf^_^;

コメント下さった方々
ありがとうございます。

時間空きましたが続き書きますね〜


それから一樹は毎日の様に俺のアパートに遊びに来てはいちゃいちゃして夜遅くに自分の家に帰るっていう生活を続けていた


土日こそ泊まっていったりもしたが…

そんな事が2ヶ月続き

一樹「なぁなぁ〜毎日毎日春樹の部屋に通うのもめんどうになっちゃった」
春樹「え?俺と一緒にいるの疲れちゃった?」

一樹「そうやなくて家から通うのがめんどくさい
やけん俺今日からここに住むわぁ〜
親には春樹とルームシェアするって言ってあるし
親も学校から近くで良いやんって言ってるし
家賃と光熱費は半分出すからここで住んだらダメかなぁ?」
春樹「もちろん断る理由なんかないよ」
一樹「じゃあ決まりな」
といい玄関の方に行く一樹

春樹「何処行くん?」
一樹「車に荷物取りにな
春樹も手伝って」

荷物?

駐車場に止めてある一樹の車の後部座席には
旅行にでも行くの?ってぐらい大きな荷物が…

春樹「何これ?」
一樹「だから今日からここに住むって言ったやん
これは着替え
こっちは教科書と参考書
あと駐車場借りなあかんなぁ」
春樹「どんだけ準備早いんよ〜駐車場は大家さんに言ってみる」

一樹「んな今日からよろしくお願いします
これで毎日いちゃいちゃ出来るなぁ〜」
春樹「毎日は疲れるよ〜」


こうして一樹との同棲が始まった…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W24H14;ser359402025125837;icc8981100000732130440f)@proxycg056.docomo.ne.jp>
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Re(1):またあした 6
 まさ  - 10/6/19(土) 19:21 -
続きお願いします

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F705i(c100;TB;W24H17;ser355286011138449;icc8981100020901000109f)@proxy183.docomo.ne.jp>
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■□ ゴ ウ ド ラ シ ョ ッ プ   ...
 レイヴ E-MAILWEB  - 10/6/19(土) 18:34 -
 ■□ ■□ ■□ ■□ ■□ ■□


(ラ○○ュ)(ゴ○)等 ご・提・供・中です。


www.skurav.com

■□ ■□ ■□ ■□ ■□ ■□

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 (.NET CLR 3.5.30729)@w4d194.BFL9.vectant.ne.jp>
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ノンケのパンツ6
 マコト  - 10/6/19(土) 14:42 -
レントゲン等を撮りケンは車椅子を看護士さんに押されてグリンの検査着で待合室に現れた。
さっきまでの表情とは違く看護士さん(女性)と楽しそうに話していた(笑)「心配してバカバカしくなった」っと冗談を言うと、「バカ、マジ死ぬかと思ったし3週間は入院だってよ」っといつものケンに戻って参ったなぁ〜みたいな顔で言った。
「マジで3週間も?!」サークルの試合も有るし正直、ケンと遊べなくなる事が寂しかった。
「マコト、悪いんだけど家族に連絡と、俺の部屋から着替え持って来て」っと申し訳なさそうに言った。
「着替えは良いけど家族には自分でしろよ」って言うと「俺がしても信じてもらえないしさ」って冗談を言い皆で笑った。
ケンの実家は高知県の大きな農家をやっているようで、なかなか関東までは来れないとの理由でケンのお世話を頼まれた。
ケンの世話は全然イヤじゃなかったしケンは特定の彼女もいなかったので了承した(笑)
先輩はバイトだからと先に帰り病室で二人で少し時間を潰した。
そろそろ面会時間も迫り「また明日着替えとか持ってくるけど何か必要な物ある??」っと聞いた。「まぁ〜暇だからマンガを適当に頼む。あっ、エロいのは、まだ良いけど(笑)」と期待しるのか本当に要らないのか分からない感じで言った。
「了承、じゃあ明日学校前に寄るから」っと言ってケンが着ていたし服が入った袋とケンの部屋の鍵を持った。
するとケンが寝ながら耳打ちするから、見たいに僕を呼ぶので顔を近づけると「親来るとヤバイから部屋のエロビとか適当に片しといて、あとパンツ洗うのキモかったら母親が来た時に頼むから、そのままにしといて」ってイタズラっぽく笑った。
「えっ今ノーパン??」って言って検査着の上からチンコをデコピンしたら「痛てっ!!ってか声デカイし」ってシーってやりながら笑った。

引用なし

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<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689022068137 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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俺の高校性活6
 りーすけ  - 10/6/19(土) 13:08 -
俺の背中を舌でなめながらケツに到着。アナルを容赦なく舌で攻める。

上川「たまんねぇ味だ…」

上川はアナル攻めをしながら俺のチンコをシゴキ始める。

俺「ァッ…アッ…き、気持ちイイ…アァァッ…」
段々とシゴク音がグチュグチュといいはじめる。
上川は俺のチンコから我慢汁がたっぷりではじめたのを確認すると、その我慢汁を俺のアナルに塗り始めた。上川は自分の指に唾液をたっぷりつけ
「力抜けよ…」
といい指をまず一本…

俺「……!!アァッ」
上川の指はめちゃくちゃゴツく太い。一本でももう二本いれられてるような感覚だった。
徐々に指の動きを早くしてゆく。俺はもうこの時点で気持ち良さでまともに立ってられず跳び箱にのしかかっていた。

アナルは徐々にほぐれてゆく…
指を二本に…

清秀も俺と同じくらいの19センチくらいのデカチンだが、この時点で清秀のチンコの太さを越えていた。

指のピストンが早くなってゆく。

指を三本に…

俺「ァァアァァァァ!!…け、ケツがぁこ、こわれちまうぅ…ァァアッ…アァァァァァァ!!!」

上川「こんなくらいでそんな事言ってたら俺のうけとれんのかぁぁぁ!!!?オラオラオラオラァァァ!!!!」

太くで長い指をアナルに三本入れて物凄い早さでピストンしてゆく。用具室はイヤらしい音でいっぱいだった…


上川「ハァハァハァ…そろそろだな…」
そう言うと上川自身のチンコからでている大量の我慢汁を自身の男根にグチュグチュにぬりたくって、俺のチンコからでている我慢汁を俺のアナルへ付け足した。
唾液も大量にアナルへ塗り…
上川「…ハァハァハァ…いくぜぇ…西寺!」

バックの体勢でゆっくりと巨チンが俺のアナルへ入ってゆく…

少し入っただけだが
俺「アアアア…い、痛っっっってぇぇぇ!!!無理無理無理無理!や、やめろ!!!」

上川「ハァハァハァ…力抜いてろよ…」

当然やめるはずがない…

ゆっくり…ゆっくり…少しずつ奥へはいってゆく…
途中で上川は何回も唾液を足して滑りをよくしていた。

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Re(1):ラストです
 RAI  - 10/6/19(土) 11:00 -
台湾編楽しく読ませて貰いました^^
YASUさんのお話しは、どこか欲望が抑制した感じがして逆にそそられ好きです。
次回は、イタリア編ですよね。自分も行った事がある国なので楽しみです。
ミラノとフィレンツェとベニスに行きました。

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Re(1):(終)春風ジェットストリームZ後
 ゆうたろ  - 10/6/19(土) 8:03 -
更新待ってました!
ゆっくりでいいんで更新頑張ってください☆

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Re(1):ノンケのパンツ5
 どさんこゆう  - 10/6/19(土) 8:01 -
ノンケの大学生ってすごいノリだね〜
ケンは入院?パンツはこの後かな?
続きヨロシクです。

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Re(1):埼京線
 おひょい  - 10/6/19(土) 6:10 -
「埼京線(埼玉県)」の「埼」の字って、「埼玉県」絡みの場合しか使わないよね。


余談だけど「岐阜県」の「阜」も同様に他では日常的に使わない字だし…。

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