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いい感じですね(o^∀^o)
続き楽しみにまってます☆
東さんに無理のないペースで大丈夫なんで最後まで投稿お願いします!
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デニム越しでも、ものの感触が手に伝わる。
太くはない。
けど長い
触るごとに、より増してきて。
膨らみがクッキリとデニム地に浮かびあがる。
俺はさらに摩る。
弾力と硬さがやや半々。
まだ上からなのに、充分過ぎるほど触り心地がいい。はぁーはぁー
俺の耳元で漏れる息が生暖かくて、ぞくぞくする。
俺は、自分はウケでMだと自覚している。
だけど、准と対峙していると、そのかわいさや雰囲気なのか、どんどん犯したい欲求にかられる。
声を上げて欲しい。
乱れて欲しい。
今、わかった。
准の誰も知らない姿を見たい、独占したいっていう欲求だと。
俺は准のベルトに手をかける。
カチャカチャ鳴る金属音。ベルトを外そうとすると、准「のぶ、ちょっと待って」俺に一瞬不安がよぎる。
恐れ恐れ聞く。
俺「ん?もしか嫌だった?」准「そうじゃないよ。てかやっぱシャワー浴びていい?」
自分も実は汗をかいていて気にはなっていた。
でも、流れで進んでいたから、丁度良かったのかも知れない。
俺「そうだね、そうしよう」准「一緒にはいろっか?」
俺は、、
俺「あっ、いやうち風呂狭いし、准くん先入りなよ」准「わかった」
一緒に入るなんて、、恥ずかし過ぎる。
でも、いつかは一緒に入ってみたいな。
俺がシャワーから出ると、准「続きしようか」
その一言で、俺はまた一気に興奮する。
お互い下をぬぐ。
准はボクサーだった。
赤と黒のディーゼル。
カッコかわいくて、准にぴったりだ。
すねだけすね毛が生えててめちゃ興奮する。
俺はキスをしながら、ボクサーの上から揉み摩る、と同時に准の手で俺自身も摩られていた。
准「俺だけじゃハズいからね」
そう言って、俺のを上下させる。
准の手が柔らかくて暖かい。
俺はトランクスの布に敏感なくびれが擦れて、快感に襲われる。
ヤバい、、、俺はたったこれだけの事でイキそうになってしまった。
急いで腰を引いて准の手が届かない位置に下がった。 准は一瞬、どうしたんだろう、というような表情を見せた。
まさか、イキそうになったとは思うまい。
こんな、一瞬でイッてたら准も引くけど、俺も引く。焦った。
俺は准のシャツを上に捲り上げた。准もさっき見せた恥ずかしさはもうないようだ。
准「伸之も脱いでー」
そういって、准に脱がされた。俺は恥ずかしかった。准「細いねぇ。だけどキレイな体」
俺達は抱きあった。
生の体は暖かくて。
かたいのに柔らかい。
准の肉体は細くても筋肉が感じられて、気持ちいい。抱き心地が良すぎる。
准の肌の匂いを感じられてすごく愛おしくなる。
俺は首筋から、胸、脇と口を這わす。
そして、准の腹筋まで到達すると丹念に口づけした。臍の近辺が感じるらしく、ピクピクする。
うっうっ。
さらに下に進む。
もろに形がわかってしまうくらいに膨らんでいた。
俺は上から握るように揉む。あっという間に全開になった。
先っぽとの間のくびれの部分を触ると、准の息遣いが一層激しくなって。
ここが1番感じる様だ。
あっあっ。
目を軽く閉じ、首を右に左にくねくねする准。
目の下のホクロがセクシーだ。
そして、その箇所だけうっすら染みが滲んでいる。
俺は、、、息を一つ飲みボクサーを徐々に下げようとする。
すると、准が両手で押さえ始めた。
准「恥ずかしいよ」
俺「恥ずかしくないって。」完全に暴走していた。
そして終に俺は、、下ろした。
初めてみた准のそれは、キレイなまっピンクで、真っ直ぐとピンと立っていた。そして、軽く触ると、一滴雫がこぼれ落ちてきた。 俺「すっげーエロいね」
准「やっ恥ずかしい」
俺は軽く扱いた。
握り心地がいい。
長さは俺と同じくらいの15pくらい。
形が整っている。
鬼頭の艶がいい。
俺が上下にさせるのと同じピッチで准が喘ぐ。
あっあっあっ。
准「のぶ、だめ、気持ちいい」
裏筋の辺りを撫でると、どんどん愛液が溢れてくる。こんなに出る人は初めてみた。
俺「すっげー濡れてる。ビシャビシャじゃん」
准は恥ずかしそうに目を背ける。
俺「気持ちいい?」
准「、、」
俺「気持ちいいの?」
准「、、気持ちいいよ」
嬉しくなって、俺はダラダラのそれを口に含んだ。少ししょっぱかったが准のだと思うと、最高だった。口でするのは、手よりも感じたらしく、口の中でさらに液が溢れてくる。
准も必死に声は押さえながら、悶えていた。
俺が口でくわえていると准が直接握ってきて。
すごい快感だった。
准が扱くのを止めて、抱きしめてきた。
俺もぎゅっと抱きしめた。そして、キスをした。
准「のぶ、、入れて」
真剣な目で見つめられた。俺は正直パニクった。
前から、准はウケかタチか気になってはいた。
でも、ウケだったとしても挿入は、考えてなかったから。
俺はもちろん入れた事はないし。
上手くいかなかったらどうしよう。
多分、准は俺がウケかも知れない事は承知してる。だから、そんな俺の不安を悟ってくれたのか、
准「失敗してもいいからね」俺「わかった」
俺は引き出しから、ゴムとローションを取り出す。あと准がバスタオルを持って来てくれた。
やっぱ緊張する。
まずは准に仰向けになってもらった。
自分もした事はあるけど、准にリードしてもらう。
ローションを人差し指と中指に垂らす。
そして、准の穴にゆっくりと入れていく。
こんな感じなんだ。
中は閉まりはあるけど、ビラビラになってして、生暖かい感じだった。
少しずつ侵入していく。
わりかし早く奥まで到達した。
指を三本にする。入口はちょっとキツく、指を入れたり戻したりして、広げて中に進む事ができた。
ちょっと准もキツいのか、声を殺している。
そして、めり込ませ、辿り着いた。
准「のぶ、もう大丈夫だから。入れて欲しい」
俺はゴクッと息を飲む。
そして、俺のを入口にあてがった。
准「んん。」
たまらず声を上げる准。
俺は棒を手に携え、押し込むように先端をアナルに進ませる。
鬼頭が入ると准は悶えた。はぁはあ。
俺はさらに奥に進む。
暖かい。
気持ちいい。
締め付けられる感じがなんとも言えない。
奥に入る度に准が声を荒げる。
准の顔が苦痛で歪む。
全部入った。
今、動くのは辛そうなので少し待った。
思ったよりスムーズに挿入できた。
なんか嬉しかった。
俺「どう?楽になった」
准「うん。もういい感じだよ。久しぶりだからきつかったけど」
、、久しぶり、、愛斗か。准「ゆっくり動いてみて」
俺は、なんと無しに腰を前後させてみた。
准「、、いい、、もうちょい、」
俺はたまらなくなって、激しく腰を振った。
准の喘ぎと、俺のピストンが連動する。
はぁ、はぁ、はぁはぁ。
准の中が気持ち良すぎて、変になりそうだ。
准は准で自分のチンポを扱いていて。
めちゃくちゃ声を出して。なんか、好きな人と一つになった慶びで胸がいっぱいになって涙が出てしまう。 俺はスピードを上げて、より奥に奥に突き刺すように。
もう限界が近い。
俺「准くん俺、、俺、、いきそう」
准「俺もいきそうだよ。伸之、一緒にいこう」
、、、、
はぁあ、はぁはぁ
俺「キモチいい、イクよ、イクよ、、あっイク!!」准「あっ、、あっ、イクッうぅ」
俺は准の中で、何回も何回も吐き出した。
ゴムも付けていたけど、快感が凄すぎた。
あまりの刺激におかしくなりそうだった。
准の絶頂は、そのイク瞬間がバッチリ見えて、膨張したと思うと、腹はもちろん首筋、腕、果ては枕まで透明な液が飛び散った。 その時の顔がめちゃくちゃエロくて、めちゃくちゃ可愛くて。
肩で息をしている、准に俺は顔を近付け、
俺「俺、めちゃくちゃ准が好き」
と言ってキスをし、体を預けると、そのまま意識がなくなっていった。
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一馬くん☆
遅くなってすみません。
続きできました!
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f) @proxycg005.docomo.ne.jp>
俺は今大学一年生です。これは近所のビデオ店に面接に行ったときの話です。
学校も落ち着き、余裕がでできたので、俺は生まれて初めてバイトをしてみようと思いました。
一人暮らしだったし、貧乏だったので、とにかくお金を稼ぎたい!そう思って見つけたのが、近所のビデオ店。
客も少なくて楽そうだし、なにより時給の高さにひかれて応募してみることに。電話してみると、すぐに面接をすることになった。
簡単な履歴書を書いてお店に行くと、そこはただのビデオ店ではなかった。
外観からして外から全然見えないので、何故だろう?と思っていたが、そこはアダルトショップだった。
俺は18になったばかりだったので、初めてアダルトショップにかなり戸惑いましたが、お金のことを考えると、後に引けませんでした。
レジにいる茶髪のお兄さんに「面接に来ました!」と伝えると、奥の控え室に通されました。
「もう少ししたら店長来るから、ここで待ってて。」
お兄さんに言われ、俺はイスに座りました。
「よかったらこれでも見てて。」
アダルト雑誌を俺に渡して、お兄さんはでていきました。
控え室は倉庫代わりにもなっていて、たくさんのDVDやアダルトグッズが積んでありました。
俺には刺激的なものが多すぎて、俺の股間はビンビンでした。
目の前に渡された雑誌を開くと、俺のムラムラは高まり、危うくチャックに手をかける寸前でした。
「こんにちはー」
急に店長が入って来て、俺はびっくりしました。
「今日は突然ごめんね。俺は店長の岡田と申します。」
店長はいかにも体育会系な感じで、はちきれんばかりのTシャツで乳首の形がクッキリと見えている。いやらしい体だな、と俺は思いました。
「じゃ、早速面接させてもらうね。」
志望動機や、学校や家のことなど、基本的なことを聞かれ、段々と話は思わぬ方向に。
店長「アダルトグッズとかに抵抗ない?」
俺「ないです!」
店長「ほんとに?うちはこういう店だから、店員が恥ずかしがってたらお客さんも恥ずかしくなっちゃうからね。」
俺「大丈夫です。皆やってることっすから!笑」
店長「そう、じゃあアダルトグッズの知識はある?」
俺「…あんまないです。」
店長「え、じゃあつかったことないの?」
俺「…はい。」
店長「君さー、アダルトグッズに抵抗無いとか言っといて、本当はあるんじゃないの?軽蔑してるんじゃないの?」
俺「そんなことないっす!オナニーぐらい誰でもしますから!」
店長「ほんと?じゃあやってみてよ。そしたら合格にすらから。」
そう言って、店長はダンボールから使い捨てオナホールを出して、目の前においた。
俺「…。」
初めて見るオナホールに戸惑う俺。
店長「なんだよ。口だけか。」
バイトの面接に受かりたかったし、ムラムラしてて頭が冷静じゃなかったこともあり、俺はオナホールの袋を思いっきり開けた。
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部活終わってジャージのまま地下鉄で帰宅した
降りる駅でトイレに行って誰か来ないか、おしっこしてるひりしながら待ってると、
同じような部活帰りっぽい色黒の背高いくっきりした顔のイケメンがきた。
横目でのぞくとピンクの綺麗なむけちん
目が合ったので、俺はそのまま個室に移動した
コンコンとノックされたのであけるとそいつがいた
そいつを入れて、こっちからキスすると抵抗もせずむしろ、そいつもがっついてきた
俺は体めっちゃ鍛えてるからジャージ脱いで見せ付けると
そいつも上半身裸になった
首から上は日焼けしてるけど、身体はしろくて筋肉はそこそこ発達した身体だった
俺は乳首を攻めたり脇せめたりした。汗くさい匂いに興奮した
そいつは乳首が感じるみたいで、ハァハァ言ってる
片手で乳首をコロコロしながら、ジャージの上から太ももを撫でたり、ケツを撫でたりしてると
我慢できないのか、俺の手をジャージの中に引き入れた
すでにかちかちになって先っぽからは汁がでてる
俺は、もう少しじらそうと、パンツの上から玉をいじったり、竿には触らないように刺激していると
そいつのちんぽはびくびくしている
そろそろ俺も我慢できなくてジャージを下げた。黒のボクサーでもっこりがハンパない。きとうのとこは染みができている
パンツの上からなめ回した。そいつはハァハァ言ってる。そしてボクサーを下げると、そこにはさっき見た綺麗に剥けたピンクの上反りのちんぽが飛び出した
がまんじるでベタベタになってる。玉の横を舐めると汗くさい蒸れた匂いがした。俺は竿をくわえ込み激しくしゃぶりついた
すると、そいつは俺の頭を掴んでいやらしく腰をうごかす
一分くらいしてスピードが速くなったのでいきそうなんだと思って、口からちんぽを出した
そいつはいきたそうな顔をしてるが、俺は構わず、今度は自分のをくわえさせた。そいつのフェラはぎこちないが、吸い付くような、のどのおくにきとうが当たって気持ちいい
俺もいきそうになったので、そいつの口からちんぽを抜き出し、便座に腰掛けてそいつを俺の上に座らせた。
よだれとがまんじるでベタベタになった二人のちんぽをずり合わせた。萎えかけてたそいつのちんぽもすぐにかたくなり、お互いに二本のちんぽを、指を絡めながらしごいた
そいつの気持ちよさそうな顔と綺麗な身体がよく見える。
そして二人でだいたい同時に射精した
しばらくそいつは俺にもたれ掛かっていたが、どかしてティッシュできれいにしてトイレを出た
後からそいつが追い掛けてきてアドレスを交換した
それから、暇なときにトイレだけでなく外で真っ裸になってあおかんを楽しんでいる
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<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @07002110827399_va.ezweb.ne.jp>
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清秀「っア!っア!っア!!」
裏筋もせめる…
そして思いっきりくわえてしゃぶった!!
清秀「アッ…ハァハァハァ…スゲェ気持ちいい…最高だぜ…ハァハァ…」
俺達は69の体制へ変えた
お互い夢中でしゃぶりまくった!
俺「ハァハァハァ…ヤベェ…イっちまいそう…ハァハァハァ…」
清秀「ハァハァハァ…お、俺も…ヤベェ…ハァハァハァ…」
お互い高速でしごきあった!!
我慢汁でチンコはグチョグチョだ!
俺「ぁぁぁぁあああああ!!ヤベェ!ヤベェ!ヤベェ!イク!!イク!!!イク!!!イクー!」
清秀「俺もぉ!!ぁぁぁぁあああああ!!ヤベェ!!イクーーー!!!!」
お互い絶頂寸前に口にチンコをくわえて、同時に口の中へぶっぱなした!!!
清秀のデカチンは口の中でビクッ!ビクッ!っと動く…大量精子をぶっぱなした…
清秀は口に含んだまま俺にキスをする…
お互いの唾液と精子が口の中で混ざり合う…
口の中はネチョネチョ糸をひいていた…
清秀は精子を口に含みその精子をアナルへと塗りたくった!
舌で俺のアナルを刺激すり…
そして指を2本いれアナルをかき回してほぐす…
その間にお互いのチンコは既にギンギンに復活していた!
清秀は俺をベッドへうつ伏せに寝かす…
そして上から俺を抱いてチンコをアナルへあてがい、ゆっくりと挿入…
清秀自信のチンコから大量の我慢汁がでていてあっとゆうまに奥へと到達した!
そして腰を動かす…
ダンスをしてるだけあって腰使いは半端なくうまい!
俺「ぁぁぁぁあああああ!!ぁぁぁぁあああああ!!奥…もっと…奥ぅ!!!」
清秀「ハァハァハァ…ハァハァハァ…もっと奥…ハァハァ…いくぜぇぇぇぇ!!!」
清秀は俺の腰を掴んで固定し、思いっきり奥へ突っ込み突く!!!
俺「ぁぁぁぁあああああ!!いい!!!スゲェ気持ちいい!!!」
俺はアナルをせめられながらも自分のチンコはギンギンで先端からは我慢汁がシーツへと垂れていた…
部屋中に精子と汗の匂いが充満する…
俺達は向かい合わせになった…
清秀が下になり俺は上で騎乗位の体制へ…
清秀は下から容赦なくアナルを突いてくる!!!
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俺「清秀…避けたりして悪かった…ゴメン…」
清秀は俺の隣に座った…
俺の手をそっと…ぎゅっと握った…
清秀「…涼介……」
清秀は俺にキスをした…
そして
清秀「…久しぶりに一緒に…風呂入るか!」
俺「…おぅ!!」
俺逹は、その場で全裸になり風呂に入った…
結局俺は…
彼氏にこだわっていたが…性欲には勝てない自分がいた…
最低だな…俺…
けど…我慢できない…
風呂に入ると二人で軽くシャワーを浴び、そして強く抱き合ってキスをした…
俺はシャワーがかかりながらも夢中で清秀の舌を絡ませた!
久しぶりに清秀とキスをした…
たまらねぇ…
離したくねぇ…
清秀「ハァハァハァ…涼介…涼介…涼介…ハァハァハァ…」
俺達はしばらくキスをしたあと風呂をでて、シングルサイズのギシギシとなる狭いベッドへ清秀は俺を倒した!
そして激しいディープキスが再開…
キスは段々下へ移動…
乳首をせめる…
凄い舌使いでピクッとたった乳首をせめた
そして清秀は
清秀「ハァハァ…相変わらずやらしい体だな…俺のチンコ破裂しそうだぜ…」
そう言って俺の顔にチンコをもってきた!
俺は清秀のデカチンをしゃぶった!舌先でチンコの先端をグリグリ刺激した!
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少し沈黙が続き…
上川「……清秀言ってたぞ…」
俺「…?」
上川「西寺と前みたくつるみたいってな…」
俺「………」
上川「お前らいいコンビだったじゃねーか…電話でもしてみたらどうだ?」
俺「……」
上川「…と、ところで…西寺…久しぶりにお前の声聞いたら…こんなになっちまったぜ……」
上川はいきなりジャージのズボンをおろし、半立ちになったチンコを見せてきた!!
俺「!!!ばっばっかじゃねぇの!!?ふざけんな!じゃあな!帰る!」
俺は走って部屋からでた!
俺は少し気付いた…
セフレではなくて…ちゃんとした彼氏が欲しいんだとゆう事を…
だから何人もセフレがいる上川や、その上川のセフレになった清秀と距離を置きたくなった…
のかもしれない…
俺は誰が好きなんだ…?
清秀…
上川…
わからない………
清秀に…
久しぶりに電話してみるかな…
夜…
俺はドキドキしながら久しぶりに清秀に電話をしてみた…
清秀『…オゥ…!久しぶり…どした?』
俺「…オス!久しぶり…べ、別になんの用事もねぇけど…ただ…なんとなく……暇だったから…」
清秀『…そっか…暇なら俺んち来るか?』
俺「!…あ、あぁ…久しぶりに行こうかな…」
清秀『OK!じゃあ待ってるな!鍵あいてっから!』
俺はすぐ清秀のアパートへ走った!
そして勝手入った…
清秀は黒のボクサーパンツ一丁で俺を出迎えた…いつもの格好だ…
俺「お、おす!」
清秀「おぅ!まぁ座れや!」
座って二人で煙草を吸う…
久しぶりに清秀の裸をみた俺はドキドキしてしまった…
清秀「…涼介…俺嫌われたかな…お前に…」
俺「…き、嫌いなんかじゃねぇから…」
清秀「じゃあなんで俺を避けるんだよ…」
俺「避けてなんか…」
清秀「俺はお前が1番の親友だと思ってる!前みたくつるみてぇ…」
俺は清秀の真剣な言葉に…やられた…
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第3章
あれから俺は清秀や上川と距離を置くようになった…
清秀は休み時間や放課後は俊平とつるむようになり、俺は1人でいるようになった…
ダンスもやめた…
清秀は上川のセフレの1人になった…
清秀は同じクラスだ…
あいつもクラス内では1人でいた…
近くにいると…
辛い…
とある休み時間…
廊下で上川とすれ違った!
俺「………」
無視してすれ違おうとした…その時
上川「お、おい西寺!」
俺はドキドキしながら…
俺「あ?なんすか?」
上川「なんで敬語なんだよ……ちょっと話あるから放課後俺んとこ来い!」
俺「…あ…俺ちょっと今日用事あるんで…」
上川「…いーから来い!!必ずだ!!!」
俺は無視してその場を去った…
そして放課後…
俺は迷ったが上川の所へ行く事にした…
廊下の向こうには清秀と俊平が仲良さそうに歩いているのが見える…
俺「…クソッたれが…あームカつく…」
上川の所へ急いだ…
多分ここにいるだろう…
体育教務室のドアをあけた!
上川はいた…
今日はジャージズボンに上はYシャツ姿とゆうアンバランスな格好だ…
上川「…おぅ!きたな…まぁ座れよ…」
俺は椅子に座った…
俺「…変な格好…」
上川「うるせ〜!さっきスーツで用事があってな!もう終わったからズボンだけ着替えたんだ…楽じゃなくてな!」
そう言いながら俺にコーヒーをいれてくれた…
ジャージ姿もかっこいいが、Yシャツ姿もかなりヤバい…
腕捲りをし、太くて逞しい腕が…たまらない…なにより胸元がスゲェ開いていて…思わず目がいってしまう…!
俺「は、はなしってなんスか?」
上川「…その他人行儀みたいな敬語やめろよ…」
俺「…俺は…俺は…上川と用具室でヤったあの日から…自分がおかしくなっちまったんだ…」
上川「……俺が…嫌いか…?」
俺「……嫌いじゃ…嫌いなんかじゃネェよ…」
上川「……清秀とつるんでないんだってな…どうしてだ?」
俺「……わ、わかんねー…自然と一緒にいなくなった…」
本当に自分でも何故清秀とつるまなくなったのかがよくわからなかった…
ただ何故か距離を置きたかった…
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ゆうやさんオレも足フェチだよ良かったらメールで足フェチプレイの話とかしない?
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麻衣
- 10/7/2(金) 16:07 -
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日に何回かチェックしてるくらいですw 更新待ってます
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