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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 23:05)
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ゆう
- 10/6/23(水) 10:24 -
激安販売しています! ローターは380〜 ディルドは700円代から多数あります! エネマグラも必見!!
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 23:08)
こういう展開大好きですw
続き待ってます(´・ω・`)
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寝る前に…布団に全裸でうつぶせになり アナルにクリームを塗りました。なんか恥ずかしいです…ゆっくりとソーセージをアナルに入れてます。おくまで押し込んで…本物のちんこが入ってるみたいです。そしてソーセージをアナルから抜いたりいれたり気持ちいいです
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ドクドク、ドクドク。
俺と准の心臓の鼓動が重なり、振動として伝わってくる。
久しぶりに触れた准の唇は柔らかくて。
赤よりも薄く、ピンク色でプルプルしている。
整っている、という表現はあまり聞かないが、上下左右の厚みが同じで、ちょっと薄くて、長い。
弾力というか跳ね返りが良くて、気持ちがいい。
終わって離れると、また吸い寄せられてしまう。
唇と唇が合わさる瞬間の感触が良くて、何度も味わいたくなる。
軽いキスなのに、あまりにも気持ち良くて、トロけそうに。
目の前にいる准くんはただただ可愛くて、カッコよくて。
たまらない。
頭がぼっーとする。
半身浴に入っているかのような温かさとフワフワ感、浮遊感。
今度は深くしてみる。
俺は息をするのも忘れるくらい没頭してしまう。
離れてみて、少ししつこいかな、と内心ビクビクしてたんだけど、准は柔らかい笑顔で俺を抱きしめてくれた。
腕の回し方が俺を必要としてくれているみたいで、なんだか可愛く思える。
だから、俺はまた唇に触れた。
折々漏れる准の、んふぅ、という声に興奮してしまう俺はたまらなくなって、舌を唇、歯、奥へとねじ込んでいく。
准は力が抜けたのか、体勢が崩れていく。
だけどそれと裏腹に、俺に回した准の両腕は、徐々に力を増してきて。
気が付くとギュッと抱き合わさり、密着し、1ミリの隙間もない。
崩れていった准は、頭をソファの肘かけに、体は横たわり、片足はソファの下の床に接地している。
俺は准の上になっていてちょっと焦った。
准「なんだか照れるね」
俺の下にいる、そう発した准の顔は上気していて、エロい。
でも、このまま流れでするのはやっぱ違う。俺はちゃんと告白しようと思った。今しかない。
「俺准紀が好き。俺、、」「それ以上、言わなくていいよ。俺、ずっと前から待ってたんだから」
約束、、そっか、、覚えててくれたんだ。
あんな、なんでもないような一言。
俺はずっと、ずっと意識してたよ。
でも、准くんと出来る日が来るなんて、思ってもなかったから。
准「どうしたの?」
俺は我に返って、
「なんでもない」
准「なんでもないって何だよ、、」俺は唇を奪った。
シャツの上から、手全体を使って胸を撫でる。
時折、突起に手の腹が触れる。
准は感じているけど、声を上げようとしない。
更に突起の周りを指でなぜまわす。
感じるのか、ゆっくりではあるがクネクネ動き出す。右に左に。
少しずつ、乱れていく。
だけど、声は出さない。
准「伸之、あのさ」
俺「ん?どうしたの?」
准「恥ずかしいんだけど」
ああ、恥ずかしかったんだ。
俺「ごっごめん、ベッドに行こう」
俺は明るい蛍光灯を切りリビングの間接照明と読書用の枕灯だけの、ほぼ闇くらいの薄暗さに調光した。 既にベッドに座っていた准は、上のレイヤードさせていた、ニットシャツを脱いで、タンクトップになった。
肩から二の腕にかけての筋肉のラインがセクシーだ。あと、短い靴下を脱いで丸めている。
准「この暗さ、、エロいねてか、いつもこうやって、若い子いっぱい連れ込んでるんでしょ?笑」
緊張してるのか、いつになく多弁だ。
そんな准くんが可愛くて。俺「俺、もう我慢できないみたい」
准を押し倒した。
ちょっとだけ、驚いた表情を見せたが、いつもの笑顔に戻った。
准「やさしくね」
この一言で俺は完全にスイッチが入った。
准「ちょっと、伸之、うっ」 俺は首筋に、思いっ切り吸い付いた。
同時に、右手はシャツの間から直接乳首を摘んだ。
次第に大きくなる胸の突起をコリコリとねじ回す。
うぅ、はぁぁ。
やっと声を上げ始めた。
俺は嬉しくなり、より感じてもらいたくなった。
シャツを捲くり上げるとめちゃきれいな上半身が見えてきて。
俺「いい体してるね。すっげーキレイ」
准「はずいから」
そう言って、捲ったタンクトップを下ろした。
俺「なんで?もっと見せてや」俺は強引にシャツを脱がし始めた。
俺「はい、バンザイして」
准「やっ。ハズいって」
俺「ハズくないよ。カッコイイから」
俺はもう興奮して、見たくて見たくて、しょうがなかった。
ついにシャツを脱がせ、表わになった准のセミヌード細さと筋肉が同居して。
ゴツゴツした造りとは対照のしなやかなキレのある肉体だ。
高校とかでカッコイイ運動部、例えばサッカー部やバスケ部の人とかが、着替える時のような感動があった。
准「オレ、汗かいてて、だから汗くさいし、、」
俺はそんな准のセリフを遮り、目の前にある裸体にむしゃぶりついた。
首筋、胸、ワキの下。
准「やめてって、匂いがさぁ、ハズいよ」
匂いはあるのかも知れないだけど、俺には全然感じられない。
不快どころか、ますます興奮してしまう。
これが色気なんだろう。
俺「いいよ。准紀の匂いすっこい好き」
興奮のボルテージが一気に最高潮まであがる。
准「変態、あっあっ」
俺は准紀のワキら辺りを舐め、准の男性の部分をまさぐりだした。
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ゆうたろさん
更新しました。
でも8話終わってません汗
一馬くん
いよいよって?キスだけですよ?笑
きぁくん
好きな人とのキスって緊張するよね。でもそのうち緊張なんてなくなりますよね笑
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部活が終わり陽太と俺ん家き帰った。
俺は家に帰るといつもパンツだけ。
そのときも夏だったからメッチャ暑かった!
俺・あ〜疲れた!明日試合朝はやいな。
陽太・大丈夫!明日雨やから!
俺・そうなん?中止にならんかなー
そのとき電話が鳴った。
先輩からだった。
明日は中止。台風が来るから練習もなし!とのことだった。
俺・やったー!
陽太・あー神様!
俺と陽太は二人だけ1年から背番号をもらって試合に出ていた。
俺らは小学校から名門のチームに入っていて全国3位になったこともあった。
でも小学校のときのメンバーはほとんど硬式野球チームに入ってしまっていた。
俺・とりあえず飯食うか!
俺・寿司でいい?
陽太・うん!
俺はいつもの宅配寿司屋に電話した。
飯を食ってゲームをしていた。
俺・そろそろ風呂入るかー
陽太・おう!
俺らはいつも普通に一緒に風呂に入っていた。
陽太・なぁー昼の事だけど・・
俺・はいはい!剥けてない話でしょ?大丈夫だって!
陽太・でも・・ゆうはどうやって剥いたの?
俺・風呂でシャンプーつけて。
陽太・やってや!
俺・自分でやれよ!1人で風呂はいる?
陽太・一緒に入る!
俺・もーわかった!
そして脱衣所に向った。
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そこから個室に移動した。
個室に入り俺はズボンとパンツを陽太にいきなり脱がされた。
俺・やめろ!
陽太・ゴメン×2!
俺・恥ずかしいやろ!
陽太・同じものついてるやん!
俺は起ったら16センチくらいだった!
俺・陽太!Oナニーしてる?
陽太・???
俺・俺このまえ先輩に教えてもらってんけどめっちゃ気持ちいで!
陽太・それどうやってするん?
俺・また今度教えたるわぁ!
陽太・今日ゆうん家行っていい?
俺・親おらんし別にいいで!
俺はそのころノンケだったし別に陽太とは親友だった。
部活が終わり陽太と俺ん家き帰った。
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中学のころ野球部に入ってました。
俺はピッチャー、陽太はファーストでした。
中学時代の陽太との体験を書きたいと思います。
俺は中学1年の時にOナニーを覚えた。
陽太とは小学校の時から同じ野球チームだった。
ある日二人で連れションをしてたら
陽太・俺起ってきた。。。
見てみたら真性包茎の15センチくらいの大きくなったチンコがあった。
俺・何立ってんねん〜
陽太・ゆう〜俺チンコ剥けへんねんけど。。。
ってホンキで悩んでいた。
俺・大丈夫やって!いつか剥けるって!
陽太・ゆう!剥けてる?
俺・起ったらな!
陽太・見せてや〜!
俺・嫌やし!!
陽太・お願い!親友やろ!
俺・ちょっとだけやぞ!誰にも言うなよ!
陽太・うん!
そこから個室に移動した。
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凄いワクワクします。二人の恥ずかしがりながらのイチャイチャうらやましいな(笑)
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いよいよですね(笑)
続き楽しみにまってます
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俺も今見たんで朝起ちがすごくなっちゃいました(笑)是非続きをよろしくお願いします。
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りょうすけ
- 10/6/21(月) 5:37 -
ヤバい起っちゃった
続き待ってます
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こうなったらもう止まらない
2週間溜まりに溜まった性欲は
目で確認しなくてもわかるくらい
俺のパンツにべっとりと先走って流れ込んでいた
圭介はもう一度俺を床に押し倒し
荒い濃厚キスをしてきた
全てを受け入れると悟ったか
圭介の左手が俺のTシャツの中に入って
小刻みに右の乳首を刺激してくる
俺はそのままTシャツとズボンを脱いで
トランクス一丁になった
それをみた圭介も脱ぎ
圭介はボクサーパンツ姿に
覆いかぶさる圭介から
硬くなったチンコがガッシリ俺のチンコに当たってるのがわかる
当然ソレを感じているのは俺だけではなく
圭介は腰を上下にチンコをさすり合わせた
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「悟史は俺より女か?」
なんかこういう会話
恋人同士みたいでいいな♪
その時はそれくらいの考えしかなかった
「嘘嘘、圭介大好きぃ〜♡」
酒に酔ったフリをしながら
ノリに全て委ねた俺の本音
その言葉を聞いた圭介は
持っていたグラスを机に置き
両腕で俺を抱きしめた
バカなノリだと思ったが
 抵抗する理由もないし(笑)
このまま成り行きに任せることにした
「圭介酔いすぎなぁ〜
でも、温いからええけど♪」
そう言って顔をあげた瞬間
圭介の唇が俺の唇に重なってきた
正直この時はビックリしたしテンパった
が、すぐ様状況に応じた
圭介はそのまま俺を床に押し倒し
ソフトなキスも段々荒くなってくる
んっ・・・ちゅぱっ・・・ん・・・
圭介の右手がガッシリと俺の顔をつかみ
口を中心に俺の顔には圭介の唾液がベッタリつく
少し冷静になったのか
キスを止めた圭介の口からでた一言
「ゴメン・・・」
やってしまった感を浮きぼり出さす圭介の顔に萌える
引き続き
今度は俺から圭介に顔をよせて
濃厚で長いキスをした
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