Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
これは、高校から大学までの話です。
高校に入学してすぐ、隣の席の裕也と俺(けんた)は友達になっていた。裕也はバスケ、俺は野球部。
裕也はモテる方ではないが、爽やかでいつもニコニコしてる。だから皆にもいじられる。
そんな裕也を好きになるのに時間はかからなかった。何をするのも一緒でお互いの家にも何度も泊まりに行くほど仲が良かった。そんな親友を失うことが怖かった。この想いを一生伝えることは無いだろうと、高校三年間俺は裕也の親友であり続けることを選んだ。
裕也と仲が良くなり裕也の家に行くと必ず弟の信也とも遊んだ。信也は裕也のことが大好きで、女兄弟しかいない俺はとてもうらやましいくらい仲がいい。
信也は俺にもなついてくれた。裕也がいないとき(遠征とか)は一人で俺の家に遊びにも来るほどだった。俺も裕也も背は高い方だが、当時中学生の信也も背が高く、今時の中学生と言うよりは、まじめな、兄譲りと言うか、とてもかわいいやつだった。裕也の影響でバスケをしている。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@ed124.BFL33.vectant.ne.jp>
|
|
冷やし中華
- 10/6/25(金) 1:57 -
|
でっ!!??
続きよろしくお願いします!最後まで書き上げてくださいね、楽しみにしてるんで(・∀・)ノ
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F)@proxyb130.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014244097 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
|
|
りーすけ
- 10/6/24(木) 19:24 -
|
家についた俺は清秀に電話をした
俺「今ちょっと会えない?練習中?」
清秀「お前が来ないから今日はもうやめて今シャワー浴び終わったとこ」
俺「そっか…今からお前んとこ行っていいか?」
清秀「んあ??別にいいけど〜鍵あけとくから勝手に入ってきていいぜ」
俺は清秀のアパートへ向かった
清秀は高校生だが実家を離れ1人暮らしをしていた
清秀のアパートについて勝手に部屋に入った
いつものことだ
清秀「おぅ!どうしたいきなり?」
清秀はボクサーパンツ一丁にまだ濡れた髪で首にタオルをかけて俺を出迎えた
部屋は綺麗でも汚いでもない普通な状態だ
鉄アレイや筋トレ器具がところどころに転がっていてベッド、テレビ、テーブルといったシンプルな部屋だ
しかし匂いは男らしいたまらない匂いがした
俺「とりあえずちょっと一服…」
タバコを吸って自分自身を落ち着かせた
清秀「俺も〜」
清秀もタバコを吸った
少し沈黙が続いた…
パンツ一丁で濡れた髪…見事に鍛え上げてある少し汗で光った日焼けした体…ワイルド系の男らしいイケメン…タバコを吸っている姿……たまらない………
…なんてこと考えてしまったが今日はそんなことを考えてる場合じゃなかった…
重い口を開いて清秀に全てを話しはじめる…
俺「あ、あんさー…実はさ、夏休み前に俺1人で用具室で授業さぼった時あったじゃん?」
清秀「ん〜…あ〜あったっかな…」
清秀はテレビに夢中だ…
俺「お、おい!真剣に聞けよ!」
清秀「んだよ……で?その時がなんだってんだよ」
俺「…実はあの時俺が寝てたらさ…」
清秀「寝てたら?」
俺「……か、上川が用具室入ってきてさ…」
清秀「……入ってきて…?」
俺「タバコ見つかった…」
清秀「はぁ!???いつものことじゃん!?話しってそんなこと!??」
俺「…で……」
清秀「??で?? 」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
|
|
じゅん
- 10/6/24(木) 16:36 -
|
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@211.255.104.175.ap.yournet.ne.jp>
|
|
りーすけ
- 10/6/24(木) 15:20 -
|
体育教務室に上川はいた…
上川1人で他の教師はいなかった
上川はハーフパンツにタンクトップ姿だ…
上川「…きたか…」
俺「は、はなしってなに…?」
俺はめちゃくちゃびびっていた…
上川「…そんな険しい顔するなよ…」
俺「…で、なんだよ話…」
上川「……今週の土曜日夜暇か?」
俺「…あ、あぁ別に用事ねーけど…」
上川「そうか…俺んち泊まりに来ないか?」
俺「!?……ベ、別に行ってやってもいいぜ…」
上川「よし!決まりだな!」
俺「……んじゃあ…帰る…」
上川「…い、井倉はどうなんかな?…あいつも是非呼びたいんだが…」
俺「!!?清秀!?………ひ、暇だと思うぜあいつも…」
上川「じゃあ井倉にも言っておいてくれ…」
俺「………あぁわかった……」
俺はそう言って帰ろうとした…その時!
俺の腕を引っ張って上川は俺にキスをした!
上川「じゃあな…寄り道しないで早く帰ろよ!」
俺「いきなりすんなよな!アホ!」
俺は小走りで部屋から出た
清秀も……
てことは清秀にやったこと話さなきゃな…
驚くだろうな…
上川が男に興味があること…
上川とエッチしたこと…
けど清秀は上川のことめちゃくちゃ気に入ってるからエッチできるなんて知ったら喜ぶかな…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 10:44)
|
|
りーすけ
- 10/6/24(木) 12:39 -
|
第2章
夏休みも過ぎ9月中旬
昼休み
清秀「涼介、サッカーやりに行こうぜ!」
俺「おう!!」
清秀「久しぶりに上川誘おうぜ!」
俺「え!?あっ……いいぜ…誘おう」
清秀「…??」
二人は体育教務室へ行った
清秀「しつれーしまーっす!お!いたいた!上川サッカーしに行こうぜ!!」
上川「おぅ!行くか!!」
上川は何もなかったように普通だった…
俺はめちゃくちゃドキドキしていた…
グラウンドに到着…
スーツにシャツ姿で腕まくりをしてはしゃいでいる上川…
「…すげぇかっけぇ…俺この人とやったんだよな…」
と思った
ボールが俺の近くに…!
上川も走ってきた!
俺の横に来ると小さな声で
上川「…放課後…話がある…1人で俺んとこ来い…」
俺「!?…あ、ああ…」
びっくりした…
もしかして…またエッチの誘いか…!?
けど放課後はどこも部活で人が多い…
違うのか…?
またあの巨根に…
あの体に…
上川に抱かれたい…
色んなことが頭をよぎった…
そして放課後…
清秀「今日ダンスだな!」
俺「…わっわりぃ!俺ちょい用事あるから今日だめだ!…じゃ、じゃあな!」
清秀「……?…」
俺は走って上川のもとへむかった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H20;ser356752021287616;icc8981100000673338432f)@proxycg031.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 10:43)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 23:07)
|
|
りーすけ
- 10/6/23(水) 17:55 -
|
お互い疲れ果てマットの上に大の字に倒れた
上川は俺の体についた精子や汗を舐めてキレイにしてくれた
お返しに俺も上川の体の汗を舐めてあげた
上川「…やばい!もう授業終わるぞ!!急いで服着ろ!次の時間は体育の授業があるからここに誰か来るぞ!」
俺「ま、まじ!?ヤベェじゃん!」
俺たちは服を着て何もなかったように用具室から出た。
その時上川は俺の頭を撫でて小声で
「またやろうな」
と言ってきた
俺「お、おう!」
そう言って教室へ戻った。
第1章 完
第2章に続きます。
下手くそな文ですが読んでいただいたら嬉しいです!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
|
|
りーすけ
- 10/6/23(水) 15:18 -
|
気持ちよすぎてどうにかなりそうだった
俺「ああァァァ!!!!か、かみかわぁぁ!マジきもちぃぃぃ!!!」
上川「ハァハァハァ…先生って呼んでみろ!!オラオラオラオラぁ!!!」
俺「ァァァ!せ、せんせいぃぃぃ!!気持ちぃぃぃっす!!ァァァああああああ!!」
上川は俺に覆い被さってきてキスをしながら腰を打ち続けた
上川「ハァハァハァハァハァハァハァ…いくぜぇいくぜぇいくぜぇ!!!ァァァァァァァアアアアアアアアア!!!!!!!!」
上川は絶頂に達すると同時にチンコを俺の顔にもってきて大量の精液をぶっぱなした!
なまあたたかくて特有の匂いが襲った!
失神寸前の俺の口にチンコをくわえさせた
上川「ハァハァハァハァ…最高だぜ…西寺…ハァハァハァ…きれいにしてくれ……」
俺はぐったりしながら上川のまだ勃起状態のチンコをキレイに舐めた
上川「ハァハァハァ…次はお前がいく番だ…」
上川はあぐら状態の姿勢になり俺を上に座らせた
俺の顔や体についた精液を拭って俺のチンコへ塗ってしごきはじめた
俺「アアアアアアアア…すぐいっちゃいそう!!ァアアアアアア!!!!!せ、せんせいぃぃぃぃぃ!!!!イクぅぅ!!!!」
射精寸前に上川は俺のチンコをくわえて上川は俺の精液を飲みほした!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 10:43)
やがて5分
舐め続け
彼はいった。
飲まなかった
今は後悔してる
その後
日本中が日本対オランダで盛り上がってる最中に
またフェラできた
オランダに1点いれられてみる気なくなったらしく
自分もベタベタして
自然の流れでチンコに手がいった
10分前におしっこ行ったばかりのチンコ
なのに臭くない
パクリした
しょっぱくて美味しい
臭いとにかく臭い堪能した
今日は寸止めでやめてしまいました
彼とは今後どうなるんだか、
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004017405779_et.ezweb.ne.jp>
腕は鍛えててめちゃくちゃ太い
胸筋もピクピク動く
まじで鍛えた完璧な体
自分は寄り添った
因みに車内です
周りは人が誰も通らない
2人っきりの世界だった
彼はめちゃくちゃカッコイいのに童貞
本当にノンケか疑問だ
やがて今日ならなんでも許すと言ったので
僕『ねぇ、今日ならなんでも許すんでしょ?』
彼『多分こんなオープンなるの今日が最後だよ、金曜なったらまた元に戻ると思うし』
僕『あーっ本当にカッコイい体だね』
と言いシャツをめくった。
きれいな乳首がみえた
まずは臭いを嗅いだ
臭いはしない
舐めた
舐めまくった
みんながカッコイいと思ってる彼の乳首の味は僕しかしらない
本当に幸せだった
やがてエロモードはさらにあがり
徐々に下へといった
まずはジーンズ越しに握った
もみもみしまくった
そしたら
勃起してきた
ヤバい
と言った彼はもう完全に好きなようにしろって状態
ついにパンツの中に手をいれた
いれた瞬間
彼『あーこういうの大丈夫なんだ?』
僕『大丈夫だよ。なんでも受け止める』
とやってもらいたかったかのような発言
チンコはあったかくベタベタしてないチンコだった
やがてベルトに手をやり、
ついにチンコをみた
ズル剥けだった
めちゃくちゃきれいなチンコだった
チン毛もボーボー
初軽エッチが始まった
まず臭いを堪能
僕『今日何回おしっこ行った?』
彼『二回かな』
僕『すごいきれいなチンコだね』
彼『チンコ誉められたの初めてだよ(笑)』
まずは手コキ
ビチャビチャエロい音が響く
先走りダラダラだし
そしてチンコを口に含んだ
めちゃくちゃうまかった
ちょっとしょっぱかった
これが1日洗ってないチンコの味か
って思った
今までは妄想でオナニーしてたが
その予想より1日洗ってないチンコは
すごくは臭わなかった
むしろ味がしないと言っても過言じゃない
キン玉の臭いも嗅いだ
舐めた
初めて舐めた
彼のチンコを
彼も初めて舐められた
それが一番興奮する
このチンコの味は僕しかしらないんだ
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004017405779_et.ezweb.ne.jp>
この間
職場で出会った人と軽くやりました
25にして初体験でした
まっ仕方ない
出会い系好きじゃないから
自然な出会いでやりたかったから
夢が実現して正直、現実がついていけてません
やったとはいえ
彼がノンケかゲイかは未だに分かりません。
彼が女の子と手を繋いでるのを偶々見てしまったのがきっかけでした
彼を呼び出し事情聞きました
そしたら友達以上恋人未満の関係らしいです
中略してますが
彼とは
自然と異常なまでに絆が強くなっていて
これみる前から
キスしたり
手繋いだりしてました
だけど浮気みたいな感覚に陥って、その日は彼にめちゃくちゃ寄り添いました
いろいろ打ち明けすぎて
お互いオープンになってました
彼『今日ならなんでも許せるかも』
僕『ねぇクイズだしていい?』
彼『いいよ』
僕『自分何フェチだと思う?』
彼『なんだろう?筋肉?腹?指?臭い?』
僕『さぁ』
彼『わかんない』
僕『ヒント、さっき言った中に答え入ってるよ』
彼『臭い?』
僕『正解』
彼『あーでも臭いフェチって結構いますよ』
僕『脇の臭い嗅ぎたいな』
といい、1日汗をかいた彼の脇に顔を埋め臭いを堪能しました
汗臭くて超興奮しました
彼『流石に脇の臭いは嗅がれたくないな』
だが満更でもない様子
これをきっかけにどんどんエロモードになっていった
駄文で失礼します
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004017405779_et.ezweb.ne.jp>
ヤバい(笑)
超エロいっすね!
続きお待ちしてますっ
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxyag029.docomo.ne.jp>
|
|
りーすけ
- 10/6/23(水) 12:38 -
|
上川「ハァハァハァ…奥まで入ったぜ…」
俺「ハァハァハァ…」
上川「いくぜ……」
ゆっくり腰を動かしはじめる…
アナルが張り裂けそうだ!!
俺「痛ってぇー!!マジ無理無理無理!」
容赦なく腰を動かす…
だんだん早くなってゆく…
そしてだんだん痛みから快感へと変わりはじめた…
俺「アッアッアッ…アァァァァァ」
上川「気持ちいいかぁ西寺ぁ!」
俺「アッアン…き、気持ちいぃぃぃ!!」
こんな快感今まで味わったことない…
俺を軽々と持ち上げバックの体制から駅弁の体制へ…
上川の首にしがみついた
たくましい腕が更にたくましくなって俺を持ち上げている
俺の重さなど何も感じずアナルへ巨根を打ち続けた
俺「あぁぁぁ!!!気持ちぃぃぃ!!!」
上川は時折ディープキスや乳首をせめてきた
マット座り駅弁体制から対面座位の体制へとなる
ディープキスをしながらお互いの唾液が垂れて体はぐちゃぐちゃ だ!
暑さで二人の汗の量は半端なかった!
対面座位だと上川の感じている顔と声がすぐ近くで更に興奮した!
マットへ俺を寝かせ正常位の体制へ
この体制が一番腰を打ちやすいのかものすごい速さで腰をふりはじめた!
上川「にしでらぁ!オラオラオラオラぁぁ!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4097-ipbf504aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>