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声の主はすぐにわかった。
紘「し・・・んちゃん?」
心「おう。どしたんだよ?いきなり・・・。」
紘「ご、ごめん。一人にして・・・。」
心「でも、俺、紘毅が心配。な、ほら顔あげなよ。」
心ちゃんが俺の肩に触れてきた。
俺の中に昔の記憶が蘇ってきて、心ちゃんの手を
振り払ってしまった。
心「痛っ。」
紘「ごめん。心ちゃん。お、おれ・・・」
心「気にすんなよ。そんな時もあるって。」
紘「俺、人に触られると恐怖を感じちゃうんだ・・・。」
勇気を出してホントの事を言った。
心「そうなんか・・・。何でか聞いてもいい?」
やっぱそうなるよな・・・。
わかってはいた展開。
だけどいざ、こうなると言うに言えない。
黙ってたら、
心「いいよ。無理に言わなくても。言いたくないことなんて誰にでもあるよ!俺だって言えない悩み抱えてるしね。」
心ちゃんは笑いながら、そういった。
すごくうれしかった。
紘「心ちゃんアリガト・・・。」
心「しばらく一人でいるか?帰るまで部室で待ってるから。」
そう言って心ちゃんは、屋上から校舎内に入ろうとした。
紘「待って・・・。」
俺は心ちゃんを呼びとめた。
心「ん?なに?」
紘「話すよ・・。昔の事。気持ち悪いとか言わない?俺の事嫌いにならない?」
俺は心ちゃんとの関係が崩れるのだけが怖かった。
心「何いってんの?俺は紘毅の味方。友達。そんな過去の事で友達やめんなんて、ありえねぇよ。」
その言葉に安心した。
紘「そっか。ありがとね」
心「んで何があったの?」
俺は中学時代の事を全部話した。
心ちゃんは真剣に聞いてくれた。
心「そんな事があったんだ・・・。辛かったな。それじゃぁ、ああなっても仕方ないな。」
紘「でも、ごめん。心ちゃんにはああならないと思ってたから。」
心「気にすんなよ。そんな事で友達なんてやめやしない。キモイとかも思わない。逆に辛い過去話してくれて嬉しかった。」
紘「ありがと。心ちゃんは優しいね。」
心「んなことねぇよ。友達として普通だって。」
心ちゃんの一言にものすごく助けられた気がした。
そして、この時は気付かなかったけど、
小さな恋心が走り出していた。
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紘「う、あああ。まじ、だめ」
教「感じてんじゃねえかよ。」
先生はやめてくれない。
10分ぐらいして、俺はもう限界だった。
紘「せ、せんせ、もう・・・あ、いき・・・そ・・・」
俺は先生の口の中でイッてしまった。
先生は全部飲み干して、
教「やっぱ若いやつの精子はうまいな。」
紘「はぁ、はぁ・・・も、もう十分だろ?」
教「は?てめえだけ、気持ちよくなってんじゃねえよ。俺のもなめろ!」
紘「いやだ、無理。」
教「黙って言うこと聞けよ。」
そういって先生が無理やり俺の口にチンコを押し込んできた。
紘「んんんっ。」
教「うまいか?」
俺は首を横に振った。そうしたら先生が激しく突いてきた。
5分ぐらいして、俺は手足を開放された。
これで終わると思ったが甘かった。
教「ほら、四つんばいになれ。」
俺は精一杯抵抗したが、殴られてぐったり・・・。
言うことを聞くしかなかった。
先生はアナルにつばをつけて、指を入れてきた。
紘「ああああ、いたっ」
教「だんだん気持ちよくなるから、黙ってろ。」
指の本数が増えていって、その後に、先生のチンコが入ってきた。
紘「うう、あああああっ。いてえよ」
教「うるせえな、しまってて気持ちいぜ。」
全部入った。
先生は激しく突いてきた。
紘「あ、あ、あ、」
声がつい出てしまう。
教「おら、キモチいのか?あ?」
俺は首を横に振る。
教「嘘つくな、チンコがまたビンビンになってんじゃねえかよ。」
そういって、俺のチンコを後ろから突きながらしごいてきた。
思わず俺は声が、上がってしまう。
紘「ああああ、うう。」
数分して、先生が
教「イキそうだ。」
そういってアナルからチンコを抜くと、
俺の顔に大量の精子をかけてきた。
教「はぁはぁはぁ、黒川、気持ちよかったぜ。」
そういって、先生は床に寝転がったままの俺を残し、教室から出て行った。
校内放送で、最終下校を告げる音楽が流れ始めた。
帰らなきゃ。精子まみれの顔を洗って、ボタンのないワイシャツを学ランで
隠して家に帰った。
家に帰ってもケツに痛みが残ってた。
次の日から、俺は学校に行かなくなった。
俺が心を閉ざした理由・・・。
この中学時代の事が、頭の中で永遠繰り返されていた。
屋上に蹲り、俺は一人泣いていた。
「紘毅・・・」
後ろから声をかけられた。
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俺は屋上に出た。
俺から冗談で言ったはずなのに。
もう、ここに来ればあの悪夢が蘇る事がないと思っていたのに無理だった。
俺が、心を閉ざしたのは中3の春。
当時新任で来た副担の教師が、放課後の教室に一人残って泣いている俺に声をかけてきた。
教「どうしたの?」
紘「・・・・・・」
俺は答えなかった。まさか、当時付き合ってた彼女とケンカして、別れ話が出てるなんて言えなかった。
教「ほら、黒川・・・泣いてたって何もわからないだろ?」
紘「・・・せ、先生ほっといてよ。」
教「仮にも副担のクラスの生徒が泣いてるの見てほっとけるか。」
紘「・・・」
教「顔上げてごらん?」
俺は、若干腫れぼったい目の顔を上げた。
教「よく見ると、黒川ってかわいい顔してるな。」
笑わせようとして言ったのか、俺は、精一杯の笑顔を作って見せた。
次の瞬間・・・
俺の口を先生の口で塞がれた。
衝撃的だった。
紘「せんせ?」
教「すまん、ついかわいくて。」
俺は言葉がでなかった。
教「嫌なこと忘れられた?」
呆然とする俺の唇にまた先生の唇が重なる。
今度は舌も入ってきた。
俺は状況も掴めず、ただただ、されるがままだった。
チャイムの音でハッと我に帰る。
状況が掴めたとき、俺は先生を突き飛ばしてしまった。
そして、教室から逃げ出すように走り出そうとした、そのとき・・・
教「黒川、てめぇ、先生に向かって何しやがる?」
先生が怒鳴った。
紘「先生こそ、泣いてる生徒に向かってなにやってんだよ。俺は帰る。」
教室を出ようとしたとき、先生に腕を掴まれた。
教「は?てめぇは生徒なんだから俺らの言うこときいときゃいいんだよ。」
紘「っるせえな、離せ。」
教「先生を突き飛ばしてただで済むと思うなよ。」
そう言うと、先生は教卓の上のガムテープで俺の手首を後ろで縛った。
紘「何すんだよ!この変態野郎!」
教「うるせぇ、おとなしくしてろ。」
そう言われて俺は、ガムテープで足首も縛られ、口も塞がれた。
もう身動きが取れない・・・。
紘「んんー、んんんー」
教「このくそガキが!おとなしくしろ。」
そういうと先生は俺のワイシャツを勢いよく脱がしてきた。
床に弾けて飛んだボタンの音がした。
先生は、俺の乳首を弄りはじめた。
紘「ん、んん、んんー。」
不覚にも声にならない声が出てしまう。
教「ほら、気持ち良いんだろ?」
俺は首を横に振る。
教「嘘つくんじゃねえよ。感じてるじゃねえか。もっと声出せ!」
そういって先生は口に貼ったガムテープを勢いよく剥がしてきた。
紘「やめてくれ、突き飛ばしたのは悪かった。」
教「今さらおそいんだよ。」
先生は乳首を舐め始めた。
抵抗するにしても、手足の自由が利かないから無理だ。
しかも、感じてしまう・・・。
紘「あ、うう、あああ。」
教「キモチいいのか?もっと気持ちよくしてやるよ。」
そういって先生は制服のズボンの上から、チンコを触ってきた。
紘「ああ、や、やめて・・・。」
教「黒川、そう言ったって体は正直なんだよ?」
紘「くっ。教師がこんなことして良いと思ってんのかよ?」
男に感じ、立たされた事が、すごく悔しかった。
当時は彼女との経験があったから余計に。
教「黙れ、生徒はおとなしく教師に従えば良いんだよ。わかったか?」
先生は、ズボンを脱がして、俺のチンコを舐めてきた。
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入学式も無事に終わり、早2週間・・・。
オリエンテーションだ何だのをやって、授業が本格的に始まった。
心平とももっと仲良くなれたし、何よりも心平は俺の地元の隣の駅から通っていて、
通学はいつも一緒だった。
心「おはよう」
紘「おはよう、心ちゃん。」
心「今日から入部届け受付期間だな。」
紘「うん。今日放課後早速出しに行こうよ。」
心「そうだね。」
放課後、俺らは顧問の元に入部届けを出しに行った。
そこで、告げられたこと・・・
今のところ、部員は俺らだけ。
この一週間で、誰も入らなければ俺らのどちらかが部長になることに。
紘「俺らのどっちかが部長ね・・・。心ちゃんやりなよ。」
心「え、おれ?でもまだ二人だけって決まった訳じゃないじゃん。」
紘「そうだけど、俺は心ちゃんにやってもらいたい。」
心「まぁ、名ばかり部長ですけど。」
心平は皮肉って言ったことに二人で大笑いした。
俺らは部室に案内してもらった。
二人だけで使うとしたら、十分な広さの簡易的なスタジオ。
録音設備も整ってるし、電子ピアノ、ドラムセットもあり、文句ない環境だった。
心「ここ広いな。」
紘「うん。俺もびっくり。」
心「つか、ここで昼寝してサボれるわぁ。」
紘「おいおい、部長がなんてコトを・・・」
心「え?別にいいじゃん。つか、そんときは紘毅も添い寝だけど?」
紘「は?いやだし。なんで男と添い寝なんだよ!」
心「冗談冗談。女でも連れ込むかなぁ。」
紘「こら、そんな不純なコト言う心ちゃん嫌い。」
心「え?だってそう思わない?」
紘「さぁ?てか、弾かないの?せっかく部室来たんだし。」
心「そだな、せっかくだから曲作るか。詩書いたノート持ってきた?」
紘「う、うん。でも見せるの恥ずかしい・・・。」
心「んなこと言うなよ。どれどれ?」
紘「・・・・・」
心「まぁ、大丈夫!つか、文才ありすぎじゃない?」
紘「そうかな?まぁ中学時代は病んでたからなぁ。」
心「マジか、そうは見えないよ。むしろ遊んでそう。」
紘「ひどっ!俺これでも優等生でしたけど?ま、高校デビューってやつ?」
心「へぇ。おぬしも男よのぉ。」
紘「そりゃ、彼女だって欲しいさ、遊びたいし。」
心「紘毅の意外な素顔発覚。」
俺は心のなかで思った。でもこの考えとかは、心平とであったこの2週間でできた物だから。
心平と会わなきゃ、俺はたぶん暗い文芸部に入って中学時代の二の舞になっていたかもしれない・・・
そう思った。
あれから、一週間。
結局、軽音部には、他に誰も入ってこなかった。
心「はぁ、女子も入ってきてくれなかったし、マジないわぁ。」
心平が肩を落としながら言った。
俺は冗談で、
紘「部長、あたしが居る前で、そんなこと言うなんて酷すぎです。」
心「わりぃわりぃ。つか、今のかわいい。」
俺は顔を赤くした。俺がかわいい・・・
そう言われた瞬間、俺に中学時代の悪夢が蘇ってきた。
そして、部室を飛び出した。
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4月の末ぐらいに「秘密の部活」って話かいた紘毅です。
忙しくて更新できなかったけど、時間が出来たので投稿しなおします。
−−−−−
朝日がカーテンの隙間から差し込んでくる・・・
ケータイのアラームが部屋に鳴り響き、部屋の外から母親が「早く起きなさい」
と叫んでいる。
俺は眠い目を擦りながらベッドから起き上がった。
真新しいカバンに一通りの道具をつめ、
真新しい制服に袖を通す。
今日は待ちに待った高校の入学式だ。
朝食を済まして外に出ると、春らしい風と匂いに包まれた。
まるで俺の入学を祝うかのように公園の桜も満開だ。
俺は地元から少し離れた高校に通うことにした。
中学時代にはあまり良いことがなかったからだ。
だから、同じ学校からは誰も行かないところを選んだ。
学校に着いて、案内された教室に入る。
すでに、何人かが来ていた。
指定された席に座る。
隣に座ってるやつが声をかけてきた。
?「おはよう!俺、小田切心平(おだぎりしんぺい)。よろしく。」
紘「よ、よろしく。俺は黒川紘毅。」
俺は人と接するのは好きなほうだが、初対面の人と話すのは苦手でどうしても口数が減ってしまう。
心「なんか部活とか決めてる?」
紘「いや、まだ何にも。でも、詩書いたりするの好きだから、文芸部かな?」
心「そっか、俺は軽音部に決めてるんだ。」
紘「楽器得意なの?」
心「弾くのも好きだし歌うのも好き。ただ、俺は文才ないから詩がかけないんだよね。」
苦笑いしながら心平が言った。
紘「そうなんだ。俺も歌うのは好きだよ。楽器は全然だけどね。」
心「じゃぁさ、俺と一緒にケイオン入ろうよ!文芸部なんて暗そうじゃん!」
紘「そうかな?でも俺なんかにできるかどうか・・・」
心「大丈夫。俺がサポートするからさ。それに紘毅の詩に曲付けてみたいし。」
なんだかほんの数分前にあったばかりなのに、一気に心平と近づけたような気がした。
紘「うん。がんばってみようかな。ただ、小田切君の足引っ張るようなことになったらごめんね。」
心「気にしないって。そんなんよくある事。それにもう俺らは友達だろ?」
友達と言う言葉に妙に反応してしまった気がした。
紘「うん。小田切君とはいい友達になれそう。」
心「つか、心平とか心ちゃんでいいよ。苗字であんま呼ばれないから。」
紘「うん。心ちゃんよろしくね。」
心「おう。」
「そろそろ時間だぞ〜」
先生から声がかかった。
これが、俺と心平の出会い。
悪いことばかりだった中学時代とは違う、何かが動き始めた瞬間だった。
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翼くん、忙しいだろうけど頑張ってね!
続き待ってます。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0 @07031040605842_aa.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W30H20;ser353167030151690;icc8981100010327062874f) @proxy3110.docomo.ne.jp>
裕也と約束していた(卒業)旅行の日が来た。
高校生にしては、新幹線に乗ってかなりの遠出だった。裕也は終始はしゃいでいた。俺も好きな裕也と一緒にいられることが嬉しかった。
色んなところを見て旅館に戻り、夜裕也と風呂に行くことになった。
裕也と風呂に入るのは修学旅行以来だった。すでに部活を引退していたが、裕也の体は無駄な脂肪が一つも無く、綺麗な筋肉のつきかた、毛は薄かった。
裕也「けんた〜 毎日筋トレしてんの?前より筋肉ついたんじゃね?」
俺「してるよ〜何もしてなかったら大学入ったらついてけねーし。」
裕也はやたらとボディタッチしてきたり、全く隠す気がないので俺は平常心を保つのが大変だった。裕也のちんぽはちょっと被り気味で大きさは普通くらい、俺のほうがでかい。
裕也「けんたちんぽでかくね?」
俺「見てんじゃねーよ〜 まぁ俺のがでかいな笑」
裕也「たったら負けねーよ笑」
そんな感じで二人でくだらない話ばっかしてた。
露天風呂に二人で浸かっていると二人して沈黙した。俺は何となく進路のことが気になった。
俺「裕也〜 お前進路どうなってんだよ? 全然話してくれないじゃん?」
裕也「今は言えないな… てか、絶対けんたびっくりするよ。」
俺「びっくりするって何だよ。東大でもうけるのか?笑」
裕也「そういう意味でのびっくりでは無いけど、とにかく驚くよ笑」
俺「そっか…」
それ以上進路の話はしなかった。
部屋にもどって二人でまったりしてた。
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めっちゃ興奮しながら読んでます。
続きお願いします!
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りーすけ
- 10/6/25(金) 15:22 -
そして土曜日の夕方…
俺は上川と携帯番号交換をしていた
上川から電話がきた!
上川「おぅ!いつでもいいぞ!〇〇駅前のコンビニにいるからな」
俺と清秀は駅前のコンビニへ向かった
コンビニにつくとオシャレなハーフパンツに学校では着ていないようなTシャツ姿の上川がいた
清秀「お!上川いつもと雰囲気が違うじゃん!!カッケェ〜」
上川「ま、まあな…さぁ行くぞ!」
照れながらそう言った
コンビニから歩いて3分くらいの場所に上川の住んでいるマンションがあった…
…俺達は驚いた!!
めちゃくちゃ高そうな高級マンションだった!
俺「ま、まじでここ!?」
清秀「教師ってそんなにもらってねーだろ!?」
上川「うるせ〜!俺がこんな場所に住んでたらそんなにおかしいか?」
俺達「おかしいおかしい…」
そんな事を言いながらエレベーターで最上階の上川の部屋へついた
中もめちゃくちゃ広くて部屋もたくさんある様子だった!
リビングのソファに俺らを座らせた
つい癖でタバコを吸おうとした俺達…
上川と目があった…
上川「教師失格発言だが、お前らなら許してやるよ…」
俺「さ、サンキュー」
俺らはテレビをみたり話しをしたりして夜10時にさしかかった…
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りーすけ
- 10/6/25(金) 12:39 -
清秀は俺の後ろへまわり服を脱がしはじめた
清秀「オナしようぜ…」
俺「あぁ…」
俺と清秀は全裸になってベッドに座った
清秀「ハァハァハァ…土曜日のこと想像するだけでいいオカズだぜ…」
清秀は目を閉じて巨チンをしごいている…
俺はそんな清秀をオカズにシコッた
清秀「ぁあああ…やべぇぇ!!い、イク!!」
清秀はベッドへ寝て自分の腹に射精した…
俺「は、早くねぇ!?もうイッタんかよ!」
清秀「ハァハァハァ……おさき〜…ハァハァ…」
清秀のくっきりと割れた腹筋やヘソに精液がたまっている…
俺「ハァハァハァ…くっ……た、たまんねぇぇぇ!!あぁぁぁイク!!!」
俺は思わず清秀の腹に精液をぶっぱなした!!!
清秀「エロイことすんなよな〜…」
俺「ハァハァハァ…わ、わりぃ…ハァハァハァ…つい…ハァハァハァ…」
俺は清秀の腹の精液をティッシュでふいてやった
清秀「風呂またはいんなきゃだぜ…汗だく……一緒に入ろうぜ!」
俺は清秀と一緒に風呂にはいった
風呂中にまたシゴキあった…
風呂もあがり
俺「じゃあ帰るな!」
清秀「おぅ!じゃあな!」
帰宅
すっげぇ楽しみだな…
清秀と上川の3P…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nttkyo690203.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
勇人
- 10/6/25(金) 10:10 -
じゅん君俺も横浜近いよ
165 58 25P17太い
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W30H20;ser358045012491380;icc8981100020690583281f) @proxy1116.docomo.ne.jp>
ミーイくん
- 10/6/25(金) 8:28 -
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695010118842 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
三年になって部活も引退した。
俺は野球の推薦で大学に行くことになっていた。
一方の裕也はまだ進路は決まっていない。
しかも、裕也はあまり進路のことを話したがらなかった。
俺も無理に聞くのは、裕也の人生だし、詮索はしなかった。
授業が無くなって、卒業を迎えるだけになった時期、俺と裕也は高校最後の思い出作りにちょっとした旅行を計画した。
温泉のあるところがいいとと裕也が言うので、俺が色々と計画を立てた。その時期になっても裕也は進路のことを話さないので、実際どうなっているのか俺にもわからなかった。
ある日、裕也の家で旅行のことについて話していると、信也も行きたいと言い出した。信也は学校があるからと、両親と裕也に止められた。
信也はかわいいが、内心ほっとした。裕也は進路のことを話したがらないし、俺の中ではこれが裕也との最後の思い出になるだろうと思っていたからだ。
それでも信也はかなり粘っていた。
信也「けんた君からも説得してよ〜!」と懇願されたが
俺「親の許可がないと俺には無理だよ〜」
信也はようやくあきらめてくれた。
そしてその旅行に行く日がきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @ed124.BFL33.vectant.ne.jp>
裕也と一言も会話をしなかったのは初めてだった。
部活が終わって家に着くと裕也からメールが来た。
「今日元気なかったけど、どうした?
一言も喋らなかったからさ〜
悩みあるなら聞くぜ。」
俺は、何でも無いよ、ちょっと疲れてただけだよと返信をした。
次の日裕也は朝からめちゃ話をかけてきた。それだけでうれしかった。
その三日後、裕也は彼女と別れた。三ヶ月ほどだった。
裕也「やっぱ今の俺は部活が全てだな〜。またフリーに戻ったからけんたのことかまってやるよ笑」
俺「お前からフルとかマジもったいないだろ。結構可愛かったじゃん? 俺と遊べなくて辛かったのか?笑」
裕也「まぁね〜」
そう言って辛そうな顔をした裕也が気になった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @ed124.BFL33.vectant.ne.jp>
その男は三十過ぎの腹の出たおっさんだった。見た瞬間これが俺の現実なんだと思った。
男は取り合えずご飯に行こうと言い、ファミレスに行った。男は終始ニタニタして気持ちが悪かった。色んな質問をされたが適当に相槌をうってほとんど何を話したか覚えていない。
喋ることも尽きたか、男はホテルを用意しているからと言ったので黙って従った。ホテルは近くの安いビジネスホテルだった。
ホテルに着いてからシャワーを浴びてベッドで男はいきなりキスをしてきた。やっぱり気持ち悪かった。
そのとき俺は裕也のことがずっと頭にあった。男は俺の下半身に巻いてあるバスタオルを解いて下半身を舐めまわしてきた。目を閉じてそこにいるのは裕也だと思い込もうとした。
「気持ちいい?」
男がそう言った瞬間我に返った。
俺「やっぱり無理。ごめんなさい…」
男はきょとんとしていたが俺は急いで服を着て部屋を出た。
家に帰る途中涙が止まらなかった。自分のやってること、やってる最中裕也を想像したこと、全てが悲しかった。
駅でぼんやり電車を待っていると、声をかけられ、振り向くと信也だった。俺の顔を見て信也はかなり心配そうに
信也「大丈夫?」
と言っていた。俺は何でもないよ。大丈夫と言ったが、
信也「なんか心配だから家寄っていきなよ」と言ってくれた。
それは無理だった。裕也に合わせる顔が無いし、今は会いたくなかった。
次の日も学校で裕也とは一言も話すことができなかった。
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俺「……脱げって言われて…」
清秀「…!?」
俺「……セックスした……」
清秀「!!!?は、はぁぁ!???ま、マジで言ってんのお前!?」
俺「…マジ…」
清秀は二本目のタバコをおもわず足に落とした…
清秀「あっっちぃぃぃ!!!!!」
俺「……驚くよな…やっぱ…」
清秀「か、か、上川ってゲイなん!?」
俺「…あぁ…」
清秀「ま、マジかよ…………だからお前何か様子おかしかったんだ……」
俺「だ、黙っててワリィ…」
清秀は下を向いたまま動かない……
ショックなのか…
何がショックなのか…
俺が上川とエッチしたからか…?
それとも上川が清秀じゃなくて俺を選んだからか…?
上川が男に興味があるからか…?
清秀は下を向いたまま…
俺が清秀に声をかけようとしたその時…
清秀「…めっっちゃくちゃ…」
俺「!?」
清秀「めっちゃくちゃ嬉しいぜ!!!!」
俺「え¨!?」
清秀は満面の笑みで俺の肩を叩いて
清秀「よっっしゃあああああ!!!超嬉しいぜ!!!」
俺「……う、嬉しい…な…?」
清秀「上川とやれるチャンスがあるなんて思ってもなかったぜ!」
…清秀は単純な男であった…
俺はホッとした…
清秀「で!?で!?上川とのエッチどうだったんだよ?」
俺「…あ、あぁ…最高だったぜ!すんげえテクでせめてきた」
清秀「ちっくしょ〜!羨ましすぎる!」
和やかなムードになった
清秀はこうゆう性格だとゆうのは俺が一番よく知っていた…もっと早く普通に話しとけば良かったと思った
清秀「上川のチンコどうなんよ?意外と小さかったりしてな〜」
俺「実はさ…今週の土曜日に俺とお前で泊まりに来いって誘われた」
清秀「!!?ま、まじぃ!?」
俺「あぁ…」
清秀「よっっしゃあああああ!!!や、やべぇ…興奮してきた!」
清秀のボクサーを見ると勃起していた!
清秀「3Pしようってことだよな!!?すっげぇ楽しみだぜ!」
俺のチンコも反応してきてしまった…
清秀「やっべー…チンコビンビンだぜ俺…」
俺「じ、実は俺も…ほら…」
ズボン越しだがくっきりビンビンのチンコの形が浮き出ているのを見せつけた
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二年生になって間もなく、裕也に彼女ができた。ショックだった。
現実を見たくなかった。裕也とは親友で何をするのも一緒でずっとこのままみたいな幻想をもっていたんだと思う。
表面上は応援するしかなかったが、かなり自暴自棄になった。
当時、高校生の俺は、ゲイのサイトがあることは知っていたが利用したことは無かった。
適当に選んで返信をして、一人の男と会うことになった。
部活が休みの日を選んで駅で待ち合わせた。内心どうにでもなれという気持ちだった。
間もなくして男はやってきた。
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