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昨日の昼から…なんかいろいろ急展開してるんですね(@_@)
嬉しいですww
お仕事とか学校とか、なにかしらお忙しいとは思いますが… 更新期待してます(*^o^*)
自棄になって出会い系…ドキドキです(^_^;)
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026016732920 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-t.ne.jp>
喫煙所に行くと、ぎゅうぎゅうの状態でし〜〜んとした中みんなタバコ吸っていた……
やっぱ初日はみんな知り合いも居なくて、1人で吸ってんなぁ
そんな中で俺とマサは喋り始めました。。。
俺「俺、〇〇つかさ。よろしこ」
マ「よろしこ( ̄∀ ̄)俺は〇〇〇マサキ」
俺「どこ出身なの?」
マ「福岡!そっちは?」
俺「バ〜チ〜」
マ「…………どこ?」
俺「ごめん、千葉 笑。」
マ「あ〜〜ハイハイ(>_<)伝わりづらいわ」
二人「笑笑笑笑」
喫煙所は、俺らの声しかしなかった。超声響いてたもん
15分の休憩中、お互い質問攻めだった
なので、少しだけど友達度が上がってたと思う
マサは、福岡の博多出身である事、今千葉の寮にいる事、フットサルが好きな事、バンドやってた事、大卒で22歳である事………………………………………………………
俺「ちょッ待って!?年上?」
マ「今二十歳やっけ?そうなるなー」
俺「f^_^;なんていうか、すいません」
マ「同期やん?気にしないA(^_^) 年上が無条件で偉いんは、学生の時だけょ!タメ口で喋って。気持ち悪い(゜∇゜)」
俺「じゃあ、
あ!戻んねーと」
マ「おしゃ。戻ろ
喫煙所なんかヌクいわ、
つか、なんか暑苦しかったけん早く出たかった。笑」
俺「あー、ゴメン
てかなんて呼べばいい?」
マ「友達はマサって呼んどるよ、〇〇(俺の苗字)くんは?」
俺「つかちゃん、つかっつぁんとか(・_・;)」
マ「じゃあ、つかちゃん!」
俺「じゃあ、マサね」
ハイタッチ!!
やっぱこーゆー友達作り楽しいですよね。。
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車をおり、部屋へ入る…
小さな部屋だが綺麗な内装で風呂は割りとでかかった!
俺はベッドに座りテレビをつけてAVのチャンネルを出した…
AV男優が割りと俺好みの人でタバコを吸いながら見ていた…
マサ「最近の高校生はタバコ吸ってる人多いよね〜!」
そう言いながらマサもタバコを吸いはじめた…
AVの場面はクライマックス!!
女優が男優におもいっきりせめられている!
俺は男優に見とれてテレビをジーっと見ていた…
マサ「ハハハ…凄い激しいね〜!」
俺「……」
タバコを吸い終わりまた沈黙…
マサ「…リ、リョウって経験あるの?」
俺「…一応…」
マサ「緊張してる?」
俺「…少し…」
…実は全く緊張していなかった…
マサ「そんな緊張しなくていいよ〜!俺がリードしてあげるから!」
俺「…は、はぁ…」
俺はテレビを見ながら、こんな男優みてぇな人だったらな…と思ってしまった…やっぱ写メ交換でもしてちゃんと選ぶべきだったか…と少し後悔…
マサ「そういえば、リョウってウケ?」
俺「俺はリバすよ…」
マサ「そっか!俺はタチなんだ!」
俺「…そうっすか…」
こんな奴に俺せめられるんだ…
勃起するかどうか不安になってきた…
マサ「シャワー浴びてきたら?」
俺「…ウス…」
タオルを持ってシャワーを浴びた
礼儀だと思い、一応体やアナルを念入りに洗った…
腰にタオルを巻いて裸で部屋へ戻った…
俺「次…いいっすよ…」
マサ「!!!リョ、リョウって、ス、スッゴいいい体してるんだね!!なんかスポーツやってるの?」
俺「…特になんもしてないけど…ダンスやってるくらいス…」
マサ「ダンスかぁ…!ダンスって結構筋肉つくんだよね!かっこいいなぁ!!!」
そう言ってマサはシャワーを浴びに行った…
俺はベッドへ寝そべりタバコを吸いながら出てくるのを待った…
しばらくすると同じく腰にタオルを巻いたマサが部屋へ戻ってきた…
マサはスポーツも何にもしてないような普通体型だった…
マサ「リョウと並ぶと恥ずかしいなぁ…」
マサは枕元で電気調節をして少し薄暗くする…
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第4章
〜涼介目線に戻ります〜
日曜日
昼
清秀から電話がかかってきた!
俺「オっス!どした?」
清秀「オゥ!…俺さ、昨日さ、コクったんよ…」
俺「!!ど、どうだったん!?」
清秀「…俺…上川と付き合っちゃいました!!」
俺「!!ま、マジ!?」
清秀「あぁ!マジマジ!大マジ!」
俺「…そっかぁ…良かったな!!おめでとう!」
清秀「サンキュ!これから上川と出掛けるからまたな!!」
俺「…お、おぅ!またな!」
電話を切った…
虚しさが襲う…
清秀……
もうお前とエッチできないんだな…
俺はとある出会い系サイトを開いた…
もう誰でもいいや…
ヤりてぇ…
俺の住んでる場所からわりと近くに住んでる人の投稿があった…
174*62*30歳…
俺は自分のプロフと住んでる場所を書いてメールを送った…
すぐに返信がきた!
『これからすぐ合えるかな?ラブホにでも行きましょう!』
俺はOKメールを送った!
マッハで着替え待ち合わせ場所のコンビニへ行った
しばらく立ち読みしていると外に教えてもらった車種の車が止まった…
俺は外にでた
するとメールが届いた…
『もしかして今コンビニからでてきた人かな?助手席に乗っていいよ!』
俺は助手席の方へ行き車に乗った…
そこには至って普通な感じの男が乗っていた…
はっきりいって全く好みではなかったが…今の俺は、もう誰とでもいいからヤりてぇ気分だった…
男の名前はマサ
服装も髪型も特に気を使ってる感じではなかった…
マサ「こんにちわ〜!」
俺「…ちわ…」
マサ「名前は?」
俺「…リョウ」
マサ「リョウは学校でモテるでしょ??」
俺「…別に…」
凄く素っ気ない態度を思わずとってしまう…
少し沈黙が続いた…
マサ「…どこいく?」
俺「…どこでもいいっスよ…」
マサ「…ホテルいこうか…?」
俺「いいすよ…」
それから車の中では一言も話さなかった…とゆうより、俺が話しかけるな!ってオーラを出していたせいかもしれないが…
マサは多分無口な人ではないと思う…
少しワリかったかな…
車はラブホへ到着…
ガレージ式でフロントがない自動精算式の男同士でも入れるラブホだ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
始まりは、内定をもらった東京にあるアウトソーシング(正社員版の人材派遣みたいな感じ)の会社の初出勤の日。
2008年4月―
同期は約300人。
技術別に部署が分かれており、それぞれのオフィスというか教室に案内され、入社の必要手続きや[社会人はこうだ!]みたいな熱い語りを聞かされていた
その教室の俺の席の隣がマサだったんです。
席順は名前のあいうえお順、同じ頭文字なんだ俺とマサは
ちらっと横を見ると
マ「…………………はぁ(溜め息)」
ぷっ(`∇´
俺「…色々めんどくさいね?笑」←小声で
最初に話しかけたのは俺でした。。
奴の第一印象は、俺よりちっちゃい可愛い〜みたいな
でも、パリパリの新品のストライプが入ったスーツを着こなしてカッコよくもあった……
緊張してたのか、ちょい挙動不審っぽい
俺が話しかけて安心したのか、笑顔で
マ「ホントやねぇ(^w^)初日やけん、簡単な説明でよかのになぁ」
俺「(あ。方言だ)
だよね、早く帰りたいし(>_<)」
とりあえず、偉い人が熱く語ってる間はしずかにしとこうと思い、それから黙っといた
偉い人「一度休憩入れよう。11時まで休憩〜〜」
ザワザワ
ザワザワ
俺「タバコ吸う人?」
俺は隣の奴に聞いてみた。。
マサ「吸わない
けど、付いてこ。
1人イヤやし(>_<)」
可愛いwW
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
俺は専門学校卒業して、その専門系の会社に就職しました。当時俺は二十歳。奴は大卒の22歳。
登場人物の紹介から
俺:つかさ(あだ名はつかちゃん)164/55/20
顔はよくTMの西川に似てるって言われます。
奴:マサ 161/50/22←体重や身長は確かこん位
顔は俺から見たら、Dir en grey(知ってる?)のボーカルのすっぴんにすげぇー似てる
↑二年前のデータね(≧ヘ≦)
マサと出会ってから現状までを書きたいと思います。
エッチ描写は苦手ですが、良かったら暇潰しにでも読んでみて下さい。
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
長くなってしまったので第4章から新規ツリーへ書きはじめますm(_ _)m
〜清秀目線で話しを続けます〜
上川「じつは〜?なんだぁ〜??」
清秀「…んと…実は…おれ………すきなひとできた…」
上川「!?…だ、だれ?おれの知ってるひとかぁ〜??」
俺は飲みかけの半分以上あるビールを一気に飲みほした!
清秀「ぷふぁぁ〜!!……かみかわも…知ってるひと〜…だったりして〜…」
上川「…だれだよ……」
清秀「………」
俺は黙って上川を指さした…
上川「!!?」
俺は恥ずかしすぎて下を向いたまま上川をずっと指さした!
上川「えっ!?えっ!?お、俺!?!」
俺は黙って頷いた…
上川「ま、まじで俺!?」
清秀「…あぁ………俺は…上川が………好きだ…」
上川「ほ、ほんきかぁ!?……」
清秀「本気……」
上川「井倉…お前…涼介が好きなんだと思ってた…」
清秀「…やぱ俺じゃ…だめか…?」
上川はいきなり立ち上がり、俺も立ち上がらせた!
そして!!!
ギュッと俺を抱き締めた!!!
清秀「!?!」
上川「嬉しいぜ…井倉……」
清秀「!え?!」
上川「俺も…お前が好きだ!!!!」
清秀「!!!マジ!?」
上川「ああ…井倉…お前が好きだ!!」
清秀「じゃ、じゃあ俺と付き合ってくれんのか!?」
上川「あぁ!付き合いたい!」
清秀「信じられねぇ…嘘みてぇだ…」
上川「お前は今日から俺の彼氏だ!!」
清秀「……めちゃくちゃ嬉しい…マジで…マジでヤベェ!!!!」
上川「よしゃ!!今日はとことん飲むか!!!」
清秀「おぅ!!!…あ………」
上川「?ん?どした?」
清秀「やっぱ…今すぐ…上川と…したい……上川に抱かれたい……かも…」
上川「!くぅ〜…!たまんねぇ!!ヨッシャ!!今日は朝までセックスだ!!いいな!!?!」
清秀「オゥ!!!!」
そして朝まで何回も何回もエッチをした…
清秀と上川は晴れて恋人になった…
第3章 完
読んでいただいてありがとうございますm(_ _)m感想どうもありがとうございます!励みななってます!4章も宜しくお願いします!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけさんのこのすれ?まぢ最高っす
ビンビンになりながら読んじゃいますf^_^;
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07052500703298_gj.ezweb.ne.jp>
〜清秀目線で話しを続けます〜
清秀「ハァハァハァ…スゲェ…ハァハァハァ…変な感じ…ハァハァハァ…」
上川は俺の腹の精子を丁寧に舐め始めた…
腹筋の割れ目や胸や…ヘソの中も丁寧に舐める…
清秀「…くっ!くっくすぐってぇぇよ!!!」」
上川「…うめぇ…」
上川は俺を起き上がらせて一緒にシャワーを浴びた…
ボクサーパンツ一丁でリビングのソファに座る二人…
上川「ビールでも飲むか〜?」
清秀「おぅ!」
上川は冷蔵庫から大量のビールを持ってきた!
俺は一気に飲みほした!
上川「おっ!いい飲みっぷりだな!」
俺は2缶、3缶とすごいペースでビールを飲んだ!
上川「お、おい!ペース早くねぇか?大丈夫か?」
俺は少しずつ酔ってきた…
上川「おし!俺も久しぶりに飲むかな」
上川も一気にペースを早めた…
しばらく飲み続けた…
上川「…?!い、井倉ぁ…お前…体…アザになってるな…」
清秀「!?え!マジかよ…」
近くにあった鏡でみたら蹴られたアザがくっきりついていた…
清秀「うわ…マジでアザになってら……上川ぁ…今日のエッチさ…スゲェSだったな…」
上川「…本当にスマン…悪かった…俺…興奮しちまって……井倉ぁ…ちょっとこっち来い…」
上川は俺の腕を引っ張り上川の横に座らせた…
上川「…本当にわりぃ…」
そう言って俺を上川の肩へ抱き寄せ頭を撫でた…
清秀「…か、上川……」
俺は酔っていたせいか、珍しく甘えて上川の胸に顔を寄せて身を預けた…
上川「…井倉…お前…かわいいな…」
清秀「…か、かわいい?!」
上川「あぁ…かわいすぎる…」
俺はビールを口に含んで上川にキスをした…
上川「…ン…んん…」
上川に口移しでビールを飲ませた
上川「ん〜…こんな苦い味のキスは初めてだな…」
清秀「…たまにはいいだろ〜ビール味のキスも…」
イチャイチャしながら更にビールを飲んだ…
上川「…そ〜いえば〜…井倉ぁ〜話しがあるとか言ってなかったかぁ〜〜…??」
上川も俺もだいぶ酔っぱらってきていた…
清秀「…あぁ〜〜…ききたいっすかぁ?〜??」
上川「…ききたいッス〜!!井倉くん!!」
清秀「ヘヘヘ…実はぁ〜…実はぁ……実は…」
俺は酔いながらも心臓バクバクだった!!
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かなり長くなってるので そろそろ新規ツリーにつなげてくれると助かります
<KDDI-ST34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07031040919846_af.ezweb.ne.jp>
〜清秀目線で話しを続けます〜
上川は俺のチンコへ手伸ばし我慢汁を指につけた!
我慢汁を俺のアナルぬり指をいきなり二本突っ込む!
清秀「ぁぁあああ!!」
唾液を足し三本入れた!
清秀「ァああああああああああ!!!」
そしてアナルをかき回すようにほぐす!
上川「ハァハァハァ…お前のここもずいぶん簡単にほぐれるようになったなぁ……」
しばらくほぐして上川はローションを取り出した!
自分のチンコと俺のアナルへ塗り
上川「…いくぜぇ…!」
ゆっくりと突っ込む!
バックの体勢で俺の腰をグッと掴み徐々に腰を早く振りだす!
上川のでかくドサッとぶらさがっているキンタマが打ちつける度にパン!パン!と音を鳴らす!
上川は前をむかせ、俺をヒョイと持ち上げた!
俺は上川の首にしがみつき駅弁体勢へ…上川はアナルをかき回す!
清秀「ウアアアアアア!!!いい!いい!いい!気持ちいい!!!ああああああああああ!!」
上川「ハァハァハァ!ハァハァハァ!しっかりつかまってろよぉぉぉ!オラオラオラオラ!!!」
俺をベッドへ寝かせ、正常位に…
上川は俺の足を自分の両肩に乗せマッハで腰を振りだす!
清秀「ぅああああああああ!!!もうだめ!壊れるゥゥあああああ!!!」
上川「ハァハァハァ!壊してやるぜ!壊してやる!!壊してやるゼェェェェェ!!!!オラオラオラオラオラオラァ!!!」
上川のチンコはアナルの奥をかきみだした!!!
俺は気を失いそうだった!
上川にアナルを突かれながらもチンコはギンギンではちきれそうだった!誰かにしごいてもらってるみたいな感じだった!
上川「ァアア…ハァハァハァハァハァハァ!ハァハァハァ!ハァハァハァ!ヤベェ!イきそうだ!ハァハァハァ!ヤベェ!いくぜ!いくぜ!ぅわああああああああ!いくぜェェェェェ!ッッッッあッッ!イクゥ!!!」
上川はチンコを抜いて俺の口へ突っ込んだ!デカイ巨根が俺の口の中でビグン!ビグン!!と精子をぶちまけた!!
俺は上川の精子が大好きだ!
全部飲みほした!
上川「ハァハァハァ!ハァハァハァ!旨いか?ハァハァハァ…旨いか?ハァハァハァ…」
俺は黙って頷いた…
上川「ハァハァハァ…!?井倉…お前、腹が精子まみれだそ!?もしかしてトコロテンしたのか!?」
俺は上川がいくのと同時にトコロテンしてしまった!トコロテンしたのは初めての経験だった!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
エロくていいですね
続き楽しみにしてます。これ読んでからここに来る回数増えたよ
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W40H29;ser355280013772750;icc8981100000337580395f)@proxy3105.docomo.ne.jp>
〜清秀目線で話しを続けます〜
清秀「ハァハァハァハァハァハァ…む、無理…ハァハァハァ…」
上川「離すなっつっつんだろ!!!!」
そう言って俺の胸を蹴り倒した!
俺「くっ…ハァハァハァ…ゲホッ…ゲホッ…ハァハァハァ…」
俺はベッドへ倒れる…
上川は立ち上がり足で俺のチンコをいじりはじめた!
上川「オラオラ!こんなにたたせやがって!本当にやらしいぜ…」
清秀「ア…ァァァア!い、痛ぇ…!」
上川「痛ぇ?!気持ちいいだろぉ!!?ァァア?!」
そう言って上川は俺の腹を思いっきり蹴った!!
清秀「ゲホッゲホッゲホッ…ハァハァハァ…なに…なにすんだよ!!!?ゲホッ…」
上川は蹴ったあと少し正気に戻った!
上川「…あ…わ、わっ、ワリィ!!だ、大丈夫か?!!」
そう言って俺の目隠しと手縛りをとった!
清秀「ハァハァハァ…てっめぇ!んなにすんだよ!!!」
上川「わ、ワリィ!!すまねぇ…続き…やろうぜ?」
清秀「ハァハァ…今日はもうそんな気分じゃねぇよ…」
上川「…そんなこと言うなよ…こっち来い…」
そう言って俺をグッと引き寄せた…
清秀「………」
上川「ごめんな…」
上川はキスをしてきた…
いつもと違って優しいキス…
清秀「ハァハァ…ズリィよ…上川は……」
俺は上川を押し倒して上川の体の上に覆い被さってキスをした!俺から舌を絡ませた!
そして乳首をせめた!
すぐにビンビンに乳首がたつ!
舌で転がしたり、たまに甘噛みをしたり、吸ってみたり…
上川はその度に「アッ!」と声をあげていた!
俺はチンコへいき、苦手なフェラをする…
ゆっくり口に加えて、少しずつ唾液を出し滑りをよくする…
チンコの根元までは絶対にしゃぶることは不可能だ…だからいけるとこまで頑張ってしゃぶった!
上川「ハァハァハァ…井倉ァ…気持ちいいぜ…」
上川は体をおこし俺をベッドへうつ伏せに…
背中に筋肉だらけのゴツゴツした胸や腹があたる…上に覆い被さってきた…
覆い被さりながら俺の背中を舐める…
上川「ハァハァ…いい背中だ…たまんねぇ…」
舌を這わせながらアナルをせめる…
舐められるたびにビクッビクッと反応してしまう!
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〜清秀目線で話しを続けます〜
寝室の戸開けた時、
清秀「か、上川!ちょっと待って…話しがあるからリビング戻らね?」
上川「?はなし?…俺のもうこんなになってんだぜ…?」
上川はテントした股間を見せつけてきた…
清秀「ゴ、ゴク…」
俺はすぐにでも上川の巨チンをむさぼりたかった!
…セックス終わってからコクるってのもいいかな…
…あ〜…ヤベェ…我慢できねぇかも…
上川「井倉ァ…あんまりじらすなよ…」
そう言って上川は俺にキスをしてきた!
そしてディープキスをしながら寝室の戸を開け、デカイベッドへ倒れこむ!
キスをしながら腰のタオルを外した!
上川「ハァハァ…井倉ァ…今日はこれ使ってみるか…?」
そう言いながら上川は自分の腰に巻いていたタオルで俺の目を隠すように顔に巻き後ろで結ぶ…
そして俺の腕を後ろにして俺の巻いていたタオルで手首を結んだ!
清秀「!な、なんだよこれ!」
上川「たまにはこうゆうのもいいな……井倉ァ…スゲェやらしいぜ…」
清秀「は、恥ずかしい…」
上川は目隠しした俺をベッドへ倒しキスを再開した…
しばらくキスしたあと、上川は俺の髪を掴んでおきあがらせた!
清秀「!いっ、イッテ〜!!髪引っ張るなよ!」
上川は黙って俺の顔を自分のチンコに当てた!
上川「…ほら…舐めろ…」
俺は顔に上川のチンコを当て位置を確認するとパクっとチンコをくわえた!
上川は俺の髪を掴んだまま腰を振りだした!
上川のチンコはでかすぎて、何回もセックスをしてきたが、フェラだけはいつまでたっても慣れなかった…
それなのに今日は目隠しをしている…
いつも以上にぎこちなかった…
上川「オラオラ!しっかりしゃぶれよな!」
時折上川は喉の奥へ巨チンを突っ込む!
清秀「うっ!オッエェ!」
吐きそうになりチンコを離す…
口から大量の唾液がダラーっと垂れた…
上川「オイ!離すなよな!もう一回!オラ!」
そう言ってまたチンコを口に突っ込む!
上川はエッチになるとSっ気ぽくなるが、今日は目隠しと手縛りをしているせいかいつも以上にSになっていた…
上川はまた髪を掴んで腰を振りだした!
俺はまたすぐチンコを離す!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004019613892_gm.ezweb.ne.jp>
俺は今すぐ清秀をぶっ飛ばしてやりたかった…
じゃあ何で俺と今セックスしたんだよ…!?
セフレだからか…?
上川が好きなら俺とヤる必要ねーだろ…
清秀「…けどさ…上川って俺じゃなくて、お前が好きなんじゃねぇかなぁって思ってさ……」
俺「……」
清秀「お前ももしかして…上川の事……!?」
俺「…ば、ばっかじゃねーの?んな訳ねーだろ…確かに上川はスゲェかっこいいけど…俺はパスだな…」
清秀「そ、そうか!?ハァ〜良かった〜…」
俺「…頑張れ…よ…」
清秀「オゥ!!」
俺「けどさ…上川ってセフレすげぇいんじゃん?いいのかよ…それでも…」
清秀「…俺が上川の彼氏になったらセフレ達とは縁切ってもらいてーけど……」
俺「切ってもらいてーけど…?」
清秀「俺も涼介とのセフレ関係もやめなきゃだからなぁ…」
俺「!!?はぁ?!あったりめーだろ?!何言ってんだよ!」
清秀「セフレと彼氏は別っておかしいんかな…?」
俺「おまえなぁ……」
俺の心はもうズタボロだ…
清秀はいい性格してんなぁ…
お気楽で羨ましい…
俺はその夜清秀のアパートに泊まった
〜ここから少し清秀の目線で話しを進めます〜
翌週
土曜日の夜…
俺は上川のマンションへ来ていた…
涼介にメールを打つ…
『今日これから上川にコクる!応援頼むぜ〜』
しかし涼介から返事はなかった…
忙しいんかな…?
リビングでタバコを吸ってテレビを見ていた…
上川はシャワーを浴びている…
いつもは上川のあと俺がシャワーを浴びて、セックスが開始する…
たまに一緒にシャワーを浴びるが…
俺は珍しく緊張していた…
テレビはお笑い番組がやっているが全然笑えなかった…
シャワーの止まる音がして上川がリビングへやってきた…
腰にタオルを巻いてまだ少し体が濡れている…
上川「あがったぜ!お前も早く浴びてこい!」
そう言って俺にタオルを投げた
清秀「…お、おぅ!」
俺はシャワーをマッハで浴びて、上川と同じく腰にタオルを巻いてリビングへ戻った
上川「……寝室行こうぜ…」
上川は俺の肩を抱いて寝室へ連れて行こうとする…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
続けていただき、ありがとうございます。楽しみですので、よろしくお願いしますm(_ _)m
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f)@proxy20075.docomo.ne.jp>
俺はあまりの気持ち良さに清秀に倒れこむ…
清秀は体勢を対面座位にかえ俺をギュッと抱きしめながらアナルを突いてきた!
清秀の顔が俺の顔の目の前に…
清秀の息を切らしながら感じている顔がたまらない…
清秀「ハァハァハァ…涼介ェ…ハァハァハァ…涼介ェェェ…ハァハァハァ…」
俺「アッ!アッ!ァアアッ!清秀ェハァハァハァ!清秀ェェェ!!清秀ェェェ!!!ああああ!!清秀ェェ好きダァァああああ!!!」
清秀「!!?ハァハァハァ…」
…つい言ってしまった!俺は頭の中が真っ白になった!!
清秀は一瞬腰を振るのを止めたが、すぐにまた突きはじめた!
清秀「…ハァハァハァ…涼介…ハァハァハァ…このままイクぜ?…ハァハァハァ…お前ん中ハァハァハァ…出すぜ?ハァハァハァ…」
俺「ァァァァああああああ!!お前のォアアアア俺ん中にアッアッ…出してくれェェェ!ああああ!」
清秀「ハァハァハァ…イクぜ?…イクぜ?ハァハァハァ…イクぞ…ハァハァハァイクぞぉぉぉ!ああああああああ!!イクぅぅ!!!!!あっ!!!」
対面座位のままお互い抱き合いながら清秀は俺のアナルにぶっぱなした!
お互いにもたれかかり動けなかった…
アナルから清秀の精子がドクドクッと流れ出てきた…
清秀は俺を持ち上げ風呂へ連れていってくれて、一緒にシャワーを浴びた…
部屋へ戻り煙草を吸う二人…
俺は好きだとセックス中につい言ってしまった事が頭から離れず清秀に何も話しかけられずに黙っていた…
すると清秀が…
清秀「…お前さぁ…ヤッてる最中に俺に好きだって言ってなかったか??」
俺「あっ…あ、あ、あれはじょ、冗談に決まってんじゃねーかよ!…」
苦し紛れのごまかしかた…
清秀「…だよなぁ〜変な冗談ヤッてる最中に言うなよなー!」
俺「え!?……ハハハ…わ、ワリィワリィ!…」
清秀は単純だなぁ…とつくづく感じた…
清秀「実はな…俺さぁ好きな人できたんだぜー」
俺「!!!え!?…だ、誰?!」
清秀「…上川…」
俺「!!?ま、マジ!?付き合ってんのか?!」
清秀「いや、ただ俺が好きなだけ…今度コクろうかなぁって思ってる…」
俺「…ま、マジかよ………」
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