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新宿アルタ前−
一服中
マ「人すっごい!」
俺「な〜〜〜
どうしよっか?」
マ「やっぱまず歌舞伎町?(*^o^*)どっちかな?」
俺「あっちって書いある(‘o‘)ノ」
移動
俺「あ、ドン・キホーテ発見!歌舞伎町の看板も見っけ」
マ「テレビで見たことあるアレ〜」
歌舞伎町は人が凄いっ
スーツの金髪くんやドレス着た盛った髪のお姉ちゃんとかすんごいA
マ「あ、大阪王将!!」
俺「この広場、金ツマで見た↑↑↑」
2人でかなり興奮気味
マ「とりあえずどっか入ろ!」
俺「キャバクラ?笑」
マ「違うって笑。普通に飲み屋」
俺「うん笑」
ちょい彷徨いてると
??「すみません。店とか探してます?」
二人「はい」
そこには黒ぶちメガネをした、腰に黒いエプロンした格好良さげのお兄さんが立ってた
お兄さん「安くしますから、どうすか?2時間飲み放題で1500円で」
俺「どうする?」
マ「いいやん(^w^)行こ」
お兄さん「ありがとうございます!!」
連れてかれたのは、“江戸一”という飯・飲み屋さん
どうせ酒が安い分、飯高いんだろって思ってたんだけど、そうでもない
店と店員の雰囲気文句無し!
俺らは二人でハイピッチで、ビールや芋焼酎をガッポガッポ!!!(≧∇≦)(≧∇≦)
俺「たつおさ〜〜ん!!」
さっき声かけてきたお兄さんの名前。(勿論ここでは仮名)
た「お待たせしました。」
俺「黒霧のロック1つ」
た「はい!かしこまりました」
マ「おいおい、明日も仕事よぉお」
俺「そんなのぉ〜…」
マ「関゛係゛な゛い゛わ〜〜(≧∇≦)たつおさん俺にも同じの〜」
た「お待ち下さ〜〜い(⌒〜⌒)」
酒の好みも、ノリの良さも俺にはかなりツボ
俺マサ大好きだわ〜wW
飲みつつも、しっかり喋りもした。
俺「ウチの教室のみんなイイヒトで良かったね」
マ「ホントやね。みんな参加してくれて良かったわ〜」
俺「まだ喋った事ない人多いし、仲良くなれるかなぁ。
みんな参加するという事は友達作りたい訳だよね」
マ「そりゃそうやろ。縁は大事にしたいんよ、みんな。
あ、たつおさん遅いわ〜」
た「お待たせしました〜」
二人「は〜い↑↑↑」
俺「んじゃ、俺ら二人と−」
マ「たつおさんの瞳に−」
二人「はい、乾〜杯!!」
たつおさん「笑 (^∀^)」
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めっちゃ続き楽しみにしてます!
もう気分がエロ期待で我慢汁でグチャグチャっす…ミ
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いや逆に、ありがとうございます(^_^;)
つかささんペースで、適度に?頑張ってください。プレッシャーになんないように、緩めに読んでいきます♪
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
人数を見て、飲み会企画したみんな ノート見ながらあ然…………
友達「幹事くん、責任デカいぞ」
俺「やっぱし?」
泣
泣泣
泣泣泣泣
マ「まぁまぁ、そんな気ぃはらんくても楽しも(^_^;)」
本日の研修終わり
マ「今日、店回らん?」
俺「おぅ」
会社の最寄り駅付近−
笑笑店員「もう予約でいっぱいです(^_^;)」
和民店員「50人席はちょっと〜(^_^;)」
魚民店員「来週まで埋まってまして(^_^;)」
その他居酒屋「申し訳ありません(^_^;)(^_^;)(^_^;)」
マ「何処も無理ってどゆ事〜〜!?」
俺「4月の金曜は飲み会イベント多そうだし、人数も多いしな、キツいか…」
マ「どうする?駅変えてみる?俺新宿行ってみたいんけど」
俺「新宿はちょっと遠いって(・_・;)みんなの帰りも考えなきゃさ」
マ「そうやんな〜。んじゃ、笑笑にしとく?再来週の金曜になるけど」
俺「そうすっか!」
結局笑笑に戻り、55人入る部屋を予約しました。
マ「よし、場所は決まりましたっと(^O^)
どうする?帰るん?」
俺「新宿行きたいんでしょ?今から行こうぜぃ(^o^)/」
マ「いいね〜」
おれらは新宿に向かった→→
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
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冷やし中華
- 10/7/6(火) 23:46 -
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やっぱり続きを書いて正解だよ。面白いよ。
最後まで、書き終えてください。
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F)@proxy20003.docomo.ne.jp>
車に乗ったが、なかなかマサは車を発進させない…
俺「…?」
マサ「…リョウ…」
俺「…?…」
マサ「リョウ……リョウの事好きになってしまった…」
俺「!?え!?」
マサ「好きだよ…リョウ…」
そう言って俺の肩に手をまわしてきた!
俺「!?……」
マサ「付き合おうよ…ね?」
俺「…は、はぁ!?俺らさっき会ったばっかり…スよ…?」
マサ「そんなのどうでもいいじゃん…ね?いいよね?」
そう言って俺を強引に抱き寄せた!
俺「!!っちょ、ちょっと待てよ!!」
マサ「ハァハァ…ここでもう一回…エッチしようか??いいよね?」
耳元で小声で囁く…
座席を倒しキスをしてきた!!
…我慢の限界がきた…
俺はマサの襟を掴んで
俺「っってめぇぇ!!!いい加減にしろよ!!!」
マサは俺に襟をつかまれながら苦しそうに…
マサ「ハァハァ…ハァハァ…セックス大好きなんだろ??お前のエロイ体もう一回みせてみろよハァハァ…巨大チンコたってんじゃねぇか?あ!?」
さっきまでとは人が変わったような喋り方とイカれた目になった!!
…俺は思わず思いっきり殴った!!
マサは運転席のほうに倒れこむ…
俺「ざけんじゃねぇ!!!クソ野郎が!!!」
俺は車を降りて歩き出した…
マサの車は動く気配がないがどうでもいい…
…はぁ…最悪だぜ…
車の中でキスされた感覚が消えなくて気分が悪い…
タバコを吸ってキスされた感覚を紛らせた…
…あー気持ちわる…
家まで歩いて一時間てとこか…
海沿いの道をひたすら歩いた…
すると一台の車が俺の横にとまった!
見覚えのある車…
…あ!!
運転席側の窓があいた!
上川「おーい!!やっぱり西寺か!!」
奥からは…
清秀「涼介!こんなとこでなにやってんだ??」
…今1番会いたくない二人に会ってしまった…
俺「お、オッス!ちょい用事があって…これから帰るとこ…」
清秀「用事??…つーか、こっから歩いて帰んのかよ!?」
俺「…おぅ…海見ながらノンビリと…」
上川「オイオイ…かなり時間かかるぜ!?乗ってけよ!」
清秀「乗れよ乗れよ!!」
俺「い、いや…二人の邪魔したらワリィし…」
清秀「アホか!いいから乗れって!」
俺は少し気が引けたが送ってもらう事にした…
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@p1143-ipbf507aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
マサ「ハァハァ…力抜いてね…」
マサのチンコはあっとゆうまに俺のアナルに全部入った…
マサ「ハァハァ…入ったよ!…全部入ったよ!痛くない?ハァハァ…動かすよ!ハァハァ…」
マサは俺の腰をつかみゆっくり動かす…
俺「………」
全然感じない…
さっきの指三本のほうが……
マサは必死に腰をふる!
マサ「あっ!あっ!あっ!あっ!気持ちいい!ハァハァ…リョウの中気持ちいいィィィ!!!」
俺は全く気持ちよくなかったが、少し気を使った……
俺「あ〜〜!きもちいい!」
わざと喘いだ…
マサはパンパン突いてくる!
マサ「ァァァァァアアアアアアアア!いいィ!!!きもちイイイイ!!!!やばいィィ!イクゥゥゥ!あぁぁぁ!!っイクッッ!!!!」
マサはアナルからチンコを引き抜いてコンドームをとり、俺の腰へ射精した!!
生暖かい精子が腰をつたい尻へと垂れた…
俺「!!!?!」
はや……
マサ「ハァハァハァハァ…ハァハァハァハァ…リョウのアナル…最高だ…ハァハァハァハァ…」
俺達はシャワーを浴びて全裸で部屋へ戻った…
俺はベッドへ寝そべりタバコを吸う…
マサはソファに座った…
マサ「気持ち良かった??」
…んな事聞くなよと思った…が
俺「………良かったス…」
マサ「リョウはまだイってないよね?しごいてあげるからこっちおいでよ…」
俺「…あ…お、俺はいいス…」
…拒否した
何回も「本当にいいの?」と聞かれたが断った…
服を来てホテルを出た…
車の中で…
マサ「ちょっと寄り道しようか…」
俺「?…いいスよ…」
早く帰りたかったが……
そして近くの海に到着…
俺達は車を降りて海を眺めた…
マサ「彼氏とこうゆう場所でのんびりするのが夢なんだ〜」
俺「……」
マサ「リョウは好きな人いないの?」
俺「……いない…ス…」
マサ「リョウなら誰にコクっても成功するね!こっちの人でこんなカッコイイ子初めて見たよ!」
俺「………」
しばらく黙って海を眺めた…
好きな人と…
海…
幸せだろうな……
…清秀……
もっと早く本気で好きだと気付けば良かった…
俺達は車へ戻った…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
マサ「風呂場いこうか!」
俺「ウス…」
シャワーをだしてお湯がかかりながら抱き合いキスをした…
マサは時折俺の体の筋肉を確かめるかのように手でベタベタ触ってきた…
マサ「ハァハァ…今までで会った人の中で一番タイプかも…ハァハァ…」
俺は無言でキスをした…
シャワーの水が時々口に入り、その水を口移ししながらキスをしてくる…
そして風呂場に置いてあったマットをしいた!
そこに俺を寝かせた!
マサはこっそり部屋からローションを持ってきていて、フタを開け、俺の体にたらしはじめた!
俺「っア…」
乳首を狙って高い位置からローションをたらした!
そして全身にたらし、マサは俺の上に覆い被さって、体と体をこすりあわせた!
ローションがヌルヌルして全身のあらゆる場所が刺激される!!
さすがにこれはかなりヤバい…!気持ちいいに決まってる!
俺「ッッアアアアア!!!」
マサ「あああああん!気持ちいい!!リョウの筋肉にハァハァ…体…ハァハァ…こすれてハァハァ…気持ちいい!!!」
相変わらずうるせぇ奴だが、俺も気持ちよすぎて声がでてしまう!
俺「ハァハァぁあああああ!!き、気持ちいいハァハァハァハァ…」
萎えていたチンコもギンギンになった!
マサ「ハァハァ…ハァハァ…リョウ…そこに手ついてハァハァ…後ろむいて…」
俺は浴槽の縁に手をつき後ろをむいた…
マサ「ハァハァ…アナルいじるよ…力抜いてね…ハァハァ…」
マサは大量に俺の体についたローションを手に集め、アナルに塗る…
そして指を一本…
マサ「痛くない?!大丈夫!?」
俺「…大丈夫ス…」
細い指で俺の中をかきまわす!!
俺のアナルは清秀や上川のチンコで慣れてしまっていたから全然平気だった…
マサ「二本にするよ!力抜いて!!」
マサは二本入れてアナルをかきまわす!
俺が全然喘がないせいか少し激しい動きになる!
…少し感じてきた…
俺「ッッア…ッア…」
マサ「ハァハァ!三本いれるよ!いい!?力抜いてね!」
三本いれて円を描きながら激しく出し入れする!
俺「ッッあああ!!あああああ!!!」
マサ「ハァハァ…ハァハァ…じゃあ…俺のチンコ…入れるよ…いい!?ハァハァ」
マサは自分のチンコにコンドームをはめて、アナルへあてがい、ゆっくりと中へ進む!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
感想もらえるなんて思ってなかったんでメチャメチャ嬉しいです(ToT)
たさん、宙さんありがとうございます!頑張ります
最初に言っておきますがあまりエロくならないし、ちょいエロがありますがまだまだ先ですので、気長に見守って下さい(・_・;)
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
マサ「リョウのチンコ…おいしいよ!…どこが感じる?裏筋?亀頭?タマかな…?」
俺「………」
ごちゃごちゃうるせぇ!!
…って言ってやりたかったがこらえた…
マサはフェラをやめ、自分の腰に巻いていたタオルを外す…
マサ「…リョウ…俺のしゃぶって…」
俺の顔の前にチンコをつきだしてきた!
俺「!ちい……」
俺は危うく言ってしまうとこだった…
マサのチンコは10〜11センチくらいの小さいチンコだった…
思わず…ちいせぇ!と言いそうだったがかわいそうだからこらえた…
けど案外太さはある…
だが俺は一気に冷めてきた…
フェラ…
超したくねぇ…
どうすっかな…
まいった…
マサ「…フェラした事ない?…大丈夫…最初は先っぽ舐めるだけでいいよ…慣れてきたら口でくわえてしゃぶって!」
あー…どしよ…
俺「…フェラ苦手っス…すんません…」
マサ「…リョウに俺のチンコ舐めてもらいたいな…怖がらなくていいよ!ゆっくりでいいから!」
あー…もうしょうがねぇ…
俺は恐る恐るマサのチンコを舐めた…
マサ「アンっ!!」
俺「………」
まじめにこいつタイプじゃねぇ……
俺はやけになって目をつぶり、思いっきりしゃぶった!
しゃぶりごたえが全くない……
小さいからすぐ根元に届き、マサの陰毛が顔に当たって気持ち悪かった…
マサ「アンっ!アン!上手いよぉ!リョウ!!」
俺はしばらく我慢してフェラをした…
…そしてフェラをやめ俺をベッドへ寝かせ、マサは俺の上へ乗った!
俺のチンコは完全に萎えてしまっていた…
それを見たマサは自分のチンコと俺のチンコをすり合わせ腰をクネクネ動かしてきた!
…ぜ、全然気持ちよくねぇ…
俺は清秀の事を頭に浮かべた…
清秀の顔…
清秀の声…
清秀の体…
清秀のチンコ……
清秀とセックスしている想像をした…
マサは一生懸命チンコとチンコをこすりあわせながら腰をクネクネさせている…
俺は清秀の想像のおかげでビクン!ビクン!と勃起した!
マサ「ハァハァ…おっきくなってきたよ!」
喋んなよ!!…そう思った…
帰りてぇ…
マサ「緊張するとなかなか勃起しないよね!大丈夫大丈夫!心配しなくていいよ!普通普通!」
…はぁ…今すぐぶっとばしてやりてぇ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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たかし
- 10/7/6(火) 17:11 -
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デパートのD階のトイレで時間あけて2人のチンポしゃぶりました。
良かったです。
ザーメンも味わいました。
明日も頑張ります。
皆さんも、しゃぶったとかセックスもした話聞きたいです。
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55人の飲み会って… もう飲み会って感じじゃないですね( ̄∀ ̄;)
しかもその幹事って…
昨日は週1チェックでいいかなぁ…と思ったのに… 読みやすいし…
更新待ってますww
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
次の日−
講師に頼んで朝礼の時に飲み会を開くことを伝えた
俺「という事で、ノートを回すんで参加する人は名前を書いて下さい。参加費は3、4(3000〜4000)です。」
ノートを回収すると
びっしり!!
参加者約55人
うちの教室は70人だから8割参加−−
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
出勤2日目―
同じ教室、同じ席に座るとマサはまだ来て居なかった。
周りの人達は独りで黙って席に座って、携帯をいじったり、ノートに何か書いてたり、、
教室の中はし〜〜〜〜ん
俺も携帯をいじって、定時間になるまで待っていた
俺「(早く着き過ぎたな。あ、マサのアドレス聞いてねぇや)」
そう思ってるとマサが出勤してきた
マ「おはよう〜( ̄3 ̄)|」
……眠そう(笑)
俺「おっすぅ」
マ「早いね?」
俺「そ?9時まであと10分だよ。タバコ吸っとこ〜」
喫煙所に向かおうとすると
マ「俺も行っちゃお(^_^)」
喫煙所―
人がいるのに
し〜〜〜〜〜〜ん
俺「(ここもかよ)」
マ「どこも静かだね、みんな人見知りなんかな?」
俺「もう少し経ったら、みんな五月蝿くなるっしょ!それよりメアド教えて?」
マ「あ、俺も今日聞こうと思ってたんだ!」
なんとなく胸キュンwW
で喫煙所で赤外線しました
教室―
今日から始まる研修について講師から説明が始まった
スケジュール表が配られ、今日はビジネスマナー研修。。。
二人「だるっ」←小声でハモってしまった 笑
教室を移動して、広い多目的ホールにつれてかれました
そこからはグループに分かれて研修が開始された
内容は、名刺交換・出張先の訪問の仕方・上座下座の位置・あいさつ
マサとは同じグループ
初研修はゆるく進み、真面目にやる時はやって、あとは自由でした。
若干交流会みたいになってた
昼休憩に入り、みんな朝より喋るようになってきた
昼休憩は一時間
その間マサとかなり盛り上がって喋っていると、色んな人達が話しかけてきて輪になって昼食を食べていた
一気に友達が増えました
その日の研修が終わり、
もともと仕切り癖がある俺が
俺「今の教室の人らで飲み会しない?」
友達「おういいぢゃん!やろやろ」
友達「金ない〜〜」
友達「飯代削れ!!」
友達「#$%&':;=*+?@[\」
友達「_`{|?,+"#$-.[\」
友達「$#+@)*!",-%:\@」
↑みんな色々喋ってた
マ「じゃ、つかちゃん幹事ね」
俺「いいけど…、店のセッティングはマサ付き合えよ」
マ「ハイハイ。分かりました〜」
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
マサはベッドへあぐらをかいて座る…
マサ「…リョウ…こっちおいで…」
俺はマサの横に座る…
マサ「…緊張しなくていいからね…」
そう言いながら俺の背中に手をまわし、キスをしてきた…
優しいキスだ…
俺の唇や舌をやらしき吸う…
俺はそのままベッドへ倒されキスが続く…
マサ「ハァハァ…リョウ…すごいかわいい…」
キスは首…胸…乳首へと移動する…
マサ「…すごい体だ…俺…こんな体…一番好きな感じかも…」
マサは乳首を舌先でグリグリしてきた!
俺「ッア…」
やべぇ…俺…感じてきた…
結局男って誰でもいいんかな…
チンコも段々反応してきた…
マサは腹筋の割れ目をやらしく舌を這わせる…
マサ「ハァハァ…たまらないよ…この腹筋…」
そして腹から更に下へ…
腰に巻いていたタオルを優しくとる…
マサ「!!!!リョ、リョウ!すごいデカイ!!そんなデカイのAVでしか見たことないよ!!!」
俺のチンコはギンギンなMAX状態だった…
マサはチンコを口に含みゆっくりと上下してゆく…
唾液をチンコにやらしくたらし、滑りをよくする…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
このはなし楽しいです![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
続きの更新期待してます![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f)@proxy1147.docomo.ne.jp>
ぉー
ぃぃですね
楽しく読ませてもらってますょ
更新頻度も多いし早いので読みやすいです
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