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足舐め[No.3]
 変態仔  - 10/6/28(月) 12:46 -
ひろきさん
コメントありがとう
ございます。
同じ足フェチ
なんですね
では書きますので
読んでってください

ある日の授業中
僕は前々からの夢を
実行した
その夢とは
男の仔の足の
匂いを嗅ぐことだ

「先生!!ちょっと
気持ち悪いので
保健室行ってきて
いいですか??」
先生
「大丈夫か??
気をつけて
行ってこい」

「はい!!」
そして僕は
保健室に
行かずに
下駄箱に行った
やっと夢が叶う
前々からの夢…
下駄箱に着き
森本くんの靴を
手に取った
そして
おもいっきり
息を吸って
匂いを嗅いだ……
さすがは男の仔
強烈な匂いがして
超クッサーでした(笑)
そしたら急に
声をかけられた
「おい!!
何やってんだ」
振り向くと
森本くんが
そこにいた
そして森本くんが
「ちょっとこい」と
僕に言った
その時僕は
「ボコられるな
あ〜明日から
イジメの的だ」と
思いながら
黙って付いていった

引用なし

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Re(1):今は親友だけど...(4)
 じゅん E-MAIL  - 10/6/28(月) 4:36 -
すごく興奮します。弘和さんはボクサーですか・

引用なし

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<@>
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<@>
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Re(1):想い8
 ゆう E-MAIL  - 10/6/28(月) 0:40 -
続きを期待しているよ

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C)@p184.net059086001.tnc.ne.jp>
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Re(1):泥酔ノンケ
 かず E-MAIL  - 10/6/27(日) 23:54 -
まじっすか!?

そんな体験出来るもん!?

アナルに入れても気付かないなんてどんだけ飲んでたんだろ!?(笑)

っかそのムービーかなり見たいっす☆

引用なし

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Re(1):俺の高校性活22
 RUKA  - 10/6/27(日) 23:31 -
興奮します


続きお願いします

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012212407;icc8981100010367070084f)@proxy20037.docomo.ne.jp>
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俺の高校性活22
 りーすけ  - 10/6/27(日) 18:25 -
清秀「ま、まじかよ……!ナンセンチあんだよ…そんなデケェの初めてみたぜ……」

俺も久しぶりに上川の巨根を見れて興奮しはじめる…

上川「アアアア…ぁあああ!ハァハァハァ…っアっア!!や、やめ…っあ!ハァハァハァ…ハァハァハァハァハァハァ………ゃ…や、やめろっつってんだろーがぁぁぁ!!!!!!」

そう言って上川はムクッっとおきあがった!

上川「ハァハァハァ…ハァハァハァ…やめろっつってんだよ…ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

俺「んだよ〜…もう終わりかよ…」

俊平「すっげぇ感じてたじゃねーかよ」

清秀「ほら!続きやろうぜ〜!」

上川「ハァハァハァ…だーめーだ!…ハァハァ…さ、さぁ体洗い流したらもうあがるぞ!!」

清秀「なんだよ…つまんねーな…」

俺「これからだってんのに…」

上川「いいから!早く出るぞ!」

全員勃起MAXのまま風呂場をでた…

タオルで体や頭を拭き全員裸のまま先程とは違う部屋へ案内された!
そこは物凄くデカイ ベッドとテレビだけある寝室だった!

上川は部屋の電気を少し薄暗くした…

清秀「…これどうしてくれんだよ上川?…」

そう言って清秀はMAX状態の巨チンを上川に見せた!

清秀だけじゃなく全員まだMAXのままだった…

上川はデカイベッドに座った

上川「……さぁ……さっきの続きはじめっぞ……」

ついにまたこの時がきた!
また上川とセックスができる!


上川「……全員で俺のしゃぶれ…!」

上川はそうゆうと、ベッドに足を大きく広げて座っている上川の股に俺達の頭を掴んでフェラをやらせようとする…

エッチになると少し気が荒くなるSっ気なところもたまらない!

上川は自分のチンコの根元をもち俺達の顔に、ベシッ!ベシッ!と叩きつけてくる…

上川「…さぁ…しゃぶれ…!」

俺達は三人がかりで上川のチンコを舐めはじる…

俊平はキンタマを舐めはじめた…
ドサッっとぶらさがった特大の玉を口に含んだり吸ったりしている

俺と清秀は竿を刺激する…

三人がかりでも足りないくらいの太さのチンコ…

上川「ぁあ〜…たまんねぇ〜……スゲーいいぜ…お前ら…ハァハァ…」

清秀「…ハァハァハァ…たまんね〜…この味…最高だ…ハァハァハァ」

引用なし

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<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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俺の高校性活21
 りーすけ  - 10/6/27(日) 17:51 -
上川「さ、さんきゅ〜」

太く血管が浮き出ている腕…

俺のチンコはMAXになってしまった…

だがすっかり風呂場は湯気でよく見えない状態になりばれてはいない様子だった…勃起するなとゆうほうがおかしい状態だから別にばれても良かったが……

俊平「俺は足洗ってやるぜ〜!」

清秀「んじゃ俺らは今度体洗ってやるぜ!」

上川「ア、アホ!!前なんて自分で洗うわ!!」

俺「いいからいいから!遠慮すんなよ!寝そべれよ!!」

上川「い、いや!遠慮しとく…」

清秀「かわいい生徒がせっかくこう言ってんだぜ?!」

俺「ほら!早く寝れよ!!!」

上川「……ま、まいったなぁ………わ、わかったぜ…じゃあ頼むぜ…」

上川は大の字に寝そべった!

俊平はタオルで足首からゴシゴシ洗いはじめた!

俺と清秀は手で鎖骨あたりから胸を洗いはじめる…

清秀「すげぇ胸筋!!たまんね〜…」

上川「く、く、くすぐって〜!!!」

俺「おい!!!もうちょい大人しくしてろよな!」

湯気の隙間から清秀と俊平のチンコもMAXになっていたのを確認した…

胸をあらいつつ乳首をたまに指でいじった!

上川「…ッア!やっやめろ西寺!!乳首いじんなよ!」

清秀も乳首を刺激しはじめる…

上川「ッアッ…や、ヤメロッて…ぁ…ぁ…!!!」

俊平は逞しい太ももの内側あたりを刺激する…

上川「ァァァアッ!!……ハァハァハァ…や、やめろって言ってんだろーが…」

そう言いながら上川の体はビクッ!ビクッ!と反応していた…
徐々にチンコもビクン!ビクン!と勃起しはじめる…

清秀は俺に上川の腹を指指して、洗えの合図をした

清秀は乳首をせめ、俊平は足の付け根、俺は腹や横っ腹やヘソをせめた!

俺「…このボコボコの腹筋…犯罪だぜ……ヤベェよ…」
そう言って俺はいやらしく腹筋を刺激した…

俊平「上川はここが感じるんだよな…」
そう言って俊平はキンタマと足の付け根をグッと指で押して刺激する…

清秀はボディソープを足して乳首へ塗り足す…両手で乳首を弾いたりつまんだりしている…

上川「ぁぁぁああああ!!!や、やめ…ぁぁああああ!!!!」

上川のチンコは完全MAXになった…

引用なし

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俺の高校性活20
 りーすけ  - 10/6/27(日) 17:18 -
清秀「…!!!?!!で、で、でけえぇ!!」

清秀は初めて上川の巨チンをみた

清秀「どうしたらそんなにデカクなんだよ!!?ありえねー…チンコも鍛えてんのか!?」

上川「…そんなジロジロ見んなよ…はずいだろうが…」

俺「や、やぱ…すっげぇチンコだな…」

俊平「勃起したらこんなもんじゃねーよな上川?」

清秀「…や、やべ…たってきた…!」

清秀のチンコは、ビクン!ビクン!と動きながら徐々に太さと長さが増していった…
みるみるうちに赤黒光りしたチンコが天井をぐぐっとむいた…

俺「き、清秀〜!そんなん見たら俺もヤベェ…」

俊平「や、やば…俺も…!」

三人ともあっとゆうまにMAXになってしまった!

上川「…お前ら元気だなぁ〜!若い若い!ハハハ」

と、言いながらも少し反応しはじめている上川であったが、
上川「さ、さぁ早く中はいれ!」

風呂のドアをあけた


俺「!!すっげぇデケェ!」

清秀「でかすぎだろ!」

浴槽は四人どころか八人は余裕でいけるくらいのデカさはあった!

俊平「な?でかいだろ?」

上川「さぁ早く湯船はいれ!」

全員で湯船につかった

俺「…ハァ〜…最高〜」

清秀「温泉きてるみてーだぜ…」

しばらくリラックスしてつかった…

上川「お前ら背中洗ってやるぞ〜!」

俺達は三人横に並んであぐらをかいて座った

上川は後ろにまわり1人1人丁寧にゴシゴシ洗ってくれた!
俺「さんきゅー」

清秀「上川のも洗ってやんぜ〜後ろむけよ」

上川「そ、そうか?!じゃあ頼むぜ!」
上川はあぐらをかいてドッシリと背中を向けて座った

俊平はタオルにボディソープをつけて背中中央を…
タオルが一つしかない為俺と清秀は手にボディソープをつけて左右の肩や脇腹あたりを直接洗った!

肩や脇腹はすごいゴツゴツしていて手で直接その感触を感じてしまい俺のチンコはまた少しずつビクビクしていた…

筋肉だらけの広い背中…

濡れた上川がすごいいやらしい…

清秀と俊平のチンコをみると二人とも半勃起していた

清秀「本当にすげえ体だなぁ……腕も洗ってやるぜ〜」

そう言って肩から腕も洗いはじめた!
俺も真似をして腕を洗いはじめた…

引用なし

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泥酔ノンケ
 用太  - 10/6/27(日) 14:59 -
路上で泥酔してゲロ吐いて横たわってた20代前半ぐらいの小柄の可愛い子とやった
奴は黒いグレーのスゥエットを着ていて顔はサッカーの本田選手似だった

「大丈夫か?」
「アー」と生返事、これはいけると介護しながら近くのラブホまで連れて行った
まず身体に付いたゲロをぬれタオルで拭いた

最初は背中さすりながら、徐々にケツにタッチ。
スエットの上からケツの匂い嗅いだり…
時々ナマケツ触ったり、袋の方まで手をすべらしたり、アナルにタッチしたりした
四つん這いで力んで吐いていたせいか、アナルも出気味。
そのうち横たわったから下着ずらしたら小ぶりの剥けチン出現。
たまらなくなりシャブったが全然抵抗もなかったでもチンポも変化なし。
スエットとパンツを全部脱がした、身体は締まっていてソフトマッチョな身体だった
ケツ拡げてアナルに舌突っ込んだりチンポ舐め繰り返してたら立っては無いけど我慢汁が出てきた。
思わずが部屋の備え付けのローションを買いたっぷりとローションを付けてアナルを広げる
「ウーウー」とたまに声を出すが気にせず広げる
充分に広がったところで自分のチンコにローションを付けて生のまま挿入
しまりのいいケツマンコだった
ノンケケツを犯していると思うと5分もしない内に奴の中に射精
もったいないのでまたチンコとか全身舐めている内に回復しまた生のままで挿入
今度は良いぐらいにほぐれていたので20分ぐらいはもった

携帯で犯している姿と精子が流れ出ているアナルを撮影してそこから出た
さすがにホテル代とローション代ぐらいは奴の財布に入れた

こんなノンケとすることもないから携帯見ながら扱いている

引用なし

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後輩を
 きよし  - 10/6/27(日) 13:50 -
仕事で大ミスおかした後輩。
客先の納入に間に合わない、と青くなった。実はミスを知りながら黙っていた僕は悪魔だと思う。
ミスが事前にわかっていたので予備品を伝票操作で倉庫に入れて置いたのだw
前から狙ってたんでしめた!と内心ほくそえんだ。

納入は無事済み後輩を飲みに誘い、「お前、今回は上に報告は黙っていてやる、そのかわり今日は朝まで付き合え」とそのまま個室付きサウナにつれて行った。
個室に入るとエロいビデオをみながらマッサージさせ今度は後輩をうつぶせにさせて、マッサージをした。
もちろん途中から後輩の逸物もたっぷりと・・・
抵抗はなかったが「これ一回にしてください」と懇願してきた。
もちろん返事するわけもなく、後輩の体をたっぷりと堪能させてもらったよ。
驚いたのは後輩の体はスリムで華奢なんだがあそこはおおきかった。
いくとき一瞬、うっともなんともつかない声をだして体が震えた。
こいつは ミスをよくやらかす奴だから一度では終らなかった

二回目の時は奴に俺のをフェラさせた「勘弁してください」と懇願されたが黙って口に突っ込んだら渋々舐めてくれそのまま奴の口の中に出した。

三回目の時は俺の家に誘い、無理矢理アナル処女を奪おうとしたら暴れたが、俺は柔道有段者なので力で勝ち奴のアナルにチンコ入れちゃってから「ガマンしろ、お前のミスの後始末にどれだけ苦労したと思っているんだ」といったら奴は枕かんでガマンしてたよ。
もちろんそのまま中だしをした。処女のアナルに慣らさずに無理に入れたから切れて血がにじんでいた。

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Re(1):足舐め[No.2]
 ひろき  - 10/6/27(日) 13:09 -
俺も足フェチだから内容が気になって仕方ないっす!
足フェチな内容だと一般受けはしないかもしんないけど、俺は個人的にすげぇ楽しみにしてます!

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中・高生のチンコ☆
 テル  - 10/6/27(日) 11:26 -
プロフィールは?

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Re(1):俺の高校性活19
 蒼輔  - 10/6/27(日) 10:36 -
続きが気になります。
めっちゃいいっすね^^

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Re(1):俺の高校性活19
   - 10/6/27(日) 9:59 -
つづきが気になります!

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想い8
 けんた  - 10/6/27(日) 6:13 -
その旅行から帰って、数日たったころ裕也からメールが来た。

裕也「住むとことか決まった?」

俺「野球部の寮に入ることにしたよ〜」

裕也「住所教えて〜」


どうしたんだろうと思ったが、住所を教えた。その頃裕也は忙しそうで中々会うことはできていなかった。


他の生徒の進路が決まりだした頃、裕也からも大学に合格したとメールがきた。
去年までは進路が決まった生徒の進路を学校内で掲示していたが、どっかの変な親が個人情報だとクレームをつけたことで、俺の学年からは一切、本人から聞く以外他の生徒の進路については、学校内で知ることは無い。

俺「マジか!! おめでとう。どこ受かった?」

裕也「直接会って言うよ〜 今日は会える?」

俺「大丈夫だよ〜」


そして、裕也の家に向かった。

裕也は他県の大学に進学すると言った。

引用なし

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想い7
 けんた  - 10/6/27(日) 5:49 -
部屋で裕也と二人くだらない話をしていて、恋愛話になった。二年のとき裕也には彼女ができて三ヶ月ほどで破局したが、その時のことが気になって聞いてみた。

裕也はそれ以来彼女はいない。なぜ、その彼女とはうまくいかなかったのか俺としてはとても気になるところだった。裕也曰く、その彼女のことを好きになれなかったそうだ。

裕也「だからさ〜 いまだに俺童貞なんだよね〜笑。」

俺「やらなかったんだ〜 とりあえずやっときゃ良かったのに笑」

裕也「最低〜笑 てかさぁけんたの恋愛話とか聞いたことなくね?お前こそどうなんだよ?」

俺のことについてはあまり触れてほしくなかった。裕也のことが好きなこと、裕也に彼女ができて、そのショックから知らないおっさんと会ったこと。

高校三年間裕也と知り合えて、凄く楽しかった。その反面、気持ちを殺し続けてきた。


俺「まぁ 結局誰とも付き合わなかったけどさ、、、 ずっと好きな人はいるよ」

裕也「え?!初耳なんだけど。誰だよ?教えろよ〜?」

俺「う〜ん… いや、今は言えない。裕也も進路のこと黙ってんだろ? だから俺も言わね笑」

裕也「何だよそれ〜 それとは別の話だろ〜」


俺にとっては別々の問題ではなかった。裕也がこれからどうするか俺には大きな問題だった。


俺「そろそろ寝るぞ」

裕也「はぐらかされた笑 おやすみ〜」


俺は色々頭の中を駆け巡ってて寝付けなかった。裕也がなぜ前の彼女のことを好きになれなかったのか、進路のことを話してくれないのか。

色々考えてる間に裕也は寝息を立ててる。俺は裕也の顔をじっと眺めてた。しょっちゅう泊まりに行っていたから、裕也の寝顔は見慣れてる。でもその時は裕也と友達でいるために抑え続けていたものを我慢できなかった。

俺は、裕也にそっと近づき、裕也の髪に触れた。子どもみたいな顔をしてる。そして、唇をそっと触って、キスをしてしまった。
心臓がバクバクしてやめなきゃいけないと思いながらも止められず、はだけた浴衣の中に手を入れた。


裕也が大きく息をした瞬間俺は我に返って、裕也から離れた。


そして、トイレに行って裕也のことを想像してオナニーをした。終わって布団に戻ると、虚しさを感じた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@ed124.BFL33.vectant.ne.jp>
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秘密の部活 ♯6
 紘毅  - 10/6/27(日) 4:57 -
たさん、RAIさん、ミーイくんさん、宙さん

コメントありがとうございます。

続き書きます。

−−−−−−−−−

学校中に最終下校の音楽が鳴り響く・・・。

心「そろそろ帰ろか。」

紘「うん。帰ろう。」

心「ほら、立てよ。」

そう言って一足先に立ち上がった、心ちゃんが俺の腕を掴んだ。

俺も立ち上がる。

心「あ、ごめん。さわちゃったな。」

紘「ううん。大丈夫。なんか今は大丈夫だった。」

何でだろ?すべて話せたから?

なんか、心ちゃんに触られて、すごくドキドキした。

このキモチは何だろう・・・。

そう思った瞬間だった。

心「なぁ、ウチに来ない?」

紘「ん?別に良いけど何で?」

心「いや、今日親いなくてさ、ほら・・・寂しいじゃん?」

紘「そうなんだ・・・。つか心ちゃんも寂しがるんだね。」

心「何それ?俺に感情ないみたいじゃん。」

紘「俺にはポジティブ系の感情しかないように見えるけどね。」

二人で爆笑してしまった。

そんな他愛もない事を話しているうちに、心ちゃんの家に着いた。

紘「おじゃましまぁす。」

心「だから誰もいないって。」

紘「そっかそっか。」

心ちゃんの部屋に通された。

心ちゃんの部屋は以外に広かった。

シンプルな感じにまとまってた。

紘「あ、スティッチじゃん!!」

俺は大きなスティッチのぬいぐるみを発見した。

心「紘毅も好きなの?」

紘「めっちゃ好き。家に結構あるよ!」

心「そうなんだ。これは、5千円くらいかけて取った。」

紘「ホントに好きなんだな。」

心「うん。まぁ紘毅の方がもっと好きだけど・・・。」

え?いまなんて?

俺の方が好き?

冗談やろ?

紘「心ちゃん?冗談よしてよ。男同士じゃん。」

心「なに勘違いしてんだよ!友達として。」

紘「だって真剣な顔して言うんだもん。」

心「やっぱ紘毅はかわいいな。あっやべ・・・また言っちまった。」

やっぱりかわいいと言われる事にまだ恐怖心があった。

少し、体が震えだした。

紘「・・・・・・・」

心「ごめんな。ついうっかり・・・。」

紘「だ、大丈夫。俺の方こそごめん。こんなんで。」

心「紘毅が謝ることじゃないよ。悪いのはあのセンコウだろ。」

紘「うん。」

大丈夫か?そう言いながら心ちゃんは俺を抱きしめて来た。

あったかい。

心ちゃんならなぜか触られても大丈夫だった。

言葉にはまだ抵抗があったけど。

心「ごめん。おれ何してんだ?」

紘「大丈夫。心ちゃんに触られるのは。たぶん、さっき全部話したから。」

心「そっか。紘毅・・・」

紘「ん?なに?」

心「俺さ、力になれるかわかんないけど、紘毅がさ普通に戻れるように支えるよ。」

紘「アリガト。心ちゃん。もう少しこうしててもいい?」

心「うん。いいよ。」

心ちゃんの温もりに、匂いにずっと包まれていたかった。

紘「アリガト。だいぶ落ち着いた。」

心ちゃんから離れた。

心「紘毅・・・。ちょっと来て」

紘「うん。」

心ちゃんに続いて部屋を出て着いていった。

心「この部屋開けてみ。」

紘「うん。」

ドアを開けると学校の部室よりは狭いけど、防音仕様になっている部屋だった。

紘「何これ?すごくない?」

心「家建て替えるときに親父にわがまま言ったんだ。これからは、ここも俺らの部室だからな。」

紘「うん。」

心「なぁ、今日泊まって行けよ。」

紘「でも悪いから帰るよ。」

心「俺は、紘毅といたい。」

紘「何それ?おれ彼女じゃないし」

笑いながら言う。

心「もっと近づきたいんだ。紘毅にさ。」

心ちゃんの熱烈アタックに負けた。

紘「わかった。親に電話しとく。」

これから起こる事を予想できずに心ちゃんの家に泊まる事にした。

引用なし

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Re(1):e(1):秘密の部活 ♯5
 紘毅  - 10/6/27(日) 4:22 -
▼たさん:
そうなんだ。俺は、22だよ。

引用なし

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