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Re(1):II俺の高校性活13
 しんたろー  - 10/7/7(水) 23:20 -
初めまして!!!
俺もダンスやっててちょい親近感☆
毎日、楽しみにしてます!!!
めっちゃ面白いし、魅力的☆☆☆
文章の書き方とかも!!!
cool boysの体験談は、5年間くらいずっと見てきたんすけど、この話は俺の中でかなり上位に入ります!!!!!
単なるエロ話じゃないし☆

もう5章まで来ましたね!!!
今夜も楽しみにしてます^^

引用なし


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U俺の高校性活13
 りーすけ  - 10/7/7(水) 22:46 -
〜涼介目線に話しを戻します〜

清秀「そういえばお1人暮らしするって話しどうなった?」

そう…俺は実家をでて1人暮らしをするつもりだった

俺「おぅ!もうアパート決まったぜ!!わりとこの近くなんだぜ!」

清秀「お!そんなん!?良かったな!!…つーかここに住めば良かったのに!」
俺「さ、サンキュー…けど1人暮らしがちょっと夢だったからな…」

…清秀と一緒に暮らすなんて……

毎日清秀と一緒にいれる…

そんな生活…

すげぇ幸せだろうな…

けど………辛い…


清秀「ま、近いしいつでも会えからな!」

俺「…おぅ!」


俺達はそれからダンスの練習したり、筋トレしたりして、いつのまにか夜になった…


清秀「…まだ帰らねぇよな…?」

俺「?あぁ…まだ平気だぜ?」

清秀「…俺ちょっとシャワー浴びてくるな…」

俺「!…あ、あぁ…」

シャワーを浴びてくる=エッチをする…
俺達の決まりの順番だった…

…や、ヤベェ…どうしよ…

清秀はやる気満々だ…

あぁ…どうする…

清秀とやりてぇ…

やりてぇ…

やりてぇ…!!


シャワーの蛇口をしめる音がした…

清秀は腰にタオルを巻いて濡れた髪で出てきた…!

久しぶりに見た清秀の体……

た、たまんねぇ…

…清秀は卑怯だ…


清秀「……お前も…シャワー浴びてこいや…」


……だめだ…


俺「…わ、ワリィ!ちょっと用事思いだした!!急いで帰らねぇと…!」

清秀「………そか…」

俺「ま、また明日な!!じゃあな!!」

清秀「…気をつけてな…じゃあな!」


俺は走って帰った…

清秀…

怒ったかな…

今まで一回も拒んだ事なんてなかったのに…


…上川……

清秀大事にしてやれよ………


次の日の朝…

いつもみたいに清秀んちに迎えに行く…

めちゃくちゃドキドキだ…

怒ってるかな…


清秀「おす!!」

俺「…おっす!…」
清秀「今日学校ダリぃな…すげぇ寝みぃ…」


…清秀はいつもと変わらなかった…

全く昨日の事は気にしてない様子だ…

清秀はそんな性格だったな…そういえば…


学校へむかった…

引用なし


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トモダチで同僚(礼2)
 つかさ  - 10/7/7(水) 22:13 -
本当感想ありがとうございます。やる気でて一気に5話アップしてみました。

ピュアに恋愛になるまでの友達関係をたのしんでいただきたいんで。。友達を恋愛の意味で好きになった事がある人に是非読んでほしいです。

こんな細々書いてくのを続けたら50話越すくらい長くなるかもしれません…しかもあまりエロくならないという 謝。

あと、マサの博多弁ですが、こんな感じだったかなっていう風に書いてますので博多生まれの人がもし見てたら、それ博多弁じゃないとか言うツッコミはご勘弁お願いします。


それでは七夕の夜に皆さんが至福でありますように


以上

引用なし


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U俺の高校性活12
 りーすけ  - 10/7/7(水) 22:02 -
〜清秀目線で話しを続けます〜

上川「もう少し寝てろ…」

俺は上川に抱きつき胸の上に顔を置いて寝た…


そして朝…


日曜日だが上川は学校に用事があるらしく俺はアパートへ帰った


俺は涼介に電話した

清秀「おす!」

涼介「おす!どした?」

清秀「今日なにしてる?暇?」

涼介「ん…別に暇だぜ〜!」

清秀「じゃあ俺んち来いよ!」

涼介「おぅ!今から行くな〜!」


そして涼介がやってきた

俺達はタバコを吸って雑誌読んだりテレビ見たりしていた


涼介「そいえば今日は上川とデートじゃねぇんだな?」

清秀「あぁ…学校に用事あるみてぇで今日はダメなんだってよ」

涼介「ふ〜ん…」

清秀「昨日は夜泊まったけどな〜!」

涼介「…そっか…」

清秀「でよ…昨日さ、上川んち行ったらさ健太がいてよぉ」

涼介「健太?…あぁ…あの1年の坊主のやつか!」

清秀「そうそう!お前が前殴ったやつな〜!」

涼介「あ…そうだったな…」

清秀「俺が寝室行ったら上川と健太がセックス真っ最中でよ〜いやぁ…参ったぜ…」


涼介「!!?は、はぁ!!?!!?な、なんだそれ?!浮気じゃんかよ!?」


清秀「上川は、彼氏は彼氏で、セフレはセフレなんだとよ!」

涼介「はぁ!!?ちょっと待てよ…それっておかしいだろ!?」

清秀「俺もおかしいかなぁて思ったけどよ…けどそんなもんなのかなぁて…」

涼介「い、いや…ぜってぇおかしいって…」

清秀「…だからさ…俺もセフレはセフレって割りきろうかなぁて…」

涼介「?!お、お前のセフレって……俺…だよな…?」

清秀「ま、まぁそうなるな…」

涼介「お、俺は…彼氏がいるならぜってぇお前とヤらねぇからな!!」

清秀「あっそ…」

涼介「お前いいのかよ……そんなんで……」

清秀「上川ってああゆうやつだろ?だからいいんだ…」

涼介「…俺は…俺は…もし彼氏ができたらそんなんぜってぇ耐えられねぇ…」

清秀「お前女みてぇだな!」

涼介「う、うっせー!」

引用なし


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トモダチで同僚13
 つかさ  - 10/7/7(水) 21:21 -
指定された個室に着き、靴を脱いで入ろうとした時、他の席の靴に目がいった。

パンプスとスニーカー、ブーツと革靴、ヒールと大きめのサンダル。

男物と女物が各個室に二足ずつ

俺とマサは個室に入った。。


コソコソとした声で
俺「やっぱ普通は男女カップルで来るもんだよな〜2人用のフルフラットって」

マ「いいやん。別に

俺らもラブラブホモっとこうやwW」


俺らは狭い部屋でじゃれ合った

抱きついたり、乳首や股間さわったり

俺「あはっ、、なぁははは」
マ「ぷっ…くく、、ッかは」


男女のコソコソ話の中に、俺ら男同士のクスクスとした声も混ざって響いた―

他の個室の人達、変に思ったかな?汗笑。


時間はAM4:00過ぎ

マサの目がとろ〜んとしてきた

俺は最新のワンピースを読んで、俺らは並んで仰向けにねていた。

マ「俺もう寝るね。何時まで寝れる?」

俺「7時半まで。起きてシャワー浴びて会社直行」

マ「オケッ(-.-)」

俺「今日サンキューね(^_^)楽しかった」

マ「俺も〜」

そう言って俺の腹の上に腕を置いてきた
マサはニコッと笑って
マ「おやすみ」

俺「おやすみ」
 
 
**************************************************************************


ブルブルっブルブル
携帯のアラーム、バイブ設定で。。
起き上がろうとすると、マサの腕は俺の腹に回ったまんま。
ワンピース読んでる途中で寝ちゃったんだ…俺。

俺の右肩にはマサの寝顔―


その時俺は衝動的に


マサの鼻に


キスをしてしまった……。

マ「っ………ぅ゛〜ん」
と、寝ぼけて鼻っ柱をポリポリかいていた


wwww

可愛い


俺「ほら!!マサ、シャワーして会社行くぞ!」


その時はまだ、キスに深い意味は無かった――――。

引用なし


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U俺の高校性活11
 りーすけ  - 10/7/7(水) 21:15 -
〜清秀目線で話しを続けます〜

上川はローションを俺のアナルへ塗る…

そしてぶっとい指をいきなり二本入れてアナルの中をかき回す!!

清秀「ぁああああ!!!」

上川「ハァハァハァ!井倉ぁ!!健太のしゃぶってろ!!!」

俺は上川にアナルをほぐされながら健太のチンコをしゃぶる…

上川は指を三本に…
太くて長い指が前立腺を刺激しまくる!

清秀「んん!!んあぁああああ!」

気持ち良すぎて健太のチンコを離してしまう!

健太「ハァハァハァ…先輩…しっかりしゃぶってくださいよ…」


俺は健太のチンコをくわえ必死でしゃぶった!


上川「ハァハァハァ!健太!!ベッドに寝ろ!!」

健太「?」

健太はゆうとおりにベッドに大の字に仰向けに寝そべる…

上川は健太のチンコにローションを垂らした…

上川「ハァハァ…井倉ぁ!騎乗位でアナルに健太のチンコを自分でいれてみろ!」

俺は健太の上にまたがり、健太のチンコを手で固定してアナルへあてがいゆっくりと挿入した…

清秀「っっっぁああああ!」

すると上川は騎乗位の体勢の俺を健太のほうへ背中を押して倒した!健太が下で俺が上で抱き合う体勢となる!
健太は俺を抱きしめながら下からズンズンと突いてくる!!
すると上川は俺の後ろへ密着し、俺のアナルへ巨チンをあてがった!!

上川「ハァハァハァ!二本いれるぞ!井倉ぁ!!!」

上川は健太のチンコが入ってる俺のアナルに自分の巨チンをズブブブっと挿入してきた!!

清秀「!!?!っあぁあああああああああ!!!や、やめろぉぉぉ!!!!!」

健太「ぁああああ!最高ッスよ!!ハァハァハァ!最高ッスよぉぉぉぉ!」

上川と健太は同時に腰を動かす!!

清秀「うあああああああ!!!ぁああああ!!!」

俺のアナルはぶっ壊れる寸前だ!!!

上川と健太は更に激しく突き始める!!!

清秀「うあああああああ!もう…ぁああああ…あ…あ……ぁ…………」


そして俺は…

気を失ってしまった………


しばらくして目が覚めた…

裸でベッドへ寝ていた…

隣で上川が裸で腕枕してくれていた…

健太の姿はない…
帰ったようだ…

上川「おぅ!気がついたか?大丈夫かぁ!?」

そう言って上川は頭を撫でてくれた…

引用なし


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トモダチで同僚12
 つかさ  - 10/7/7(水) 20:57 -
俺らは、結構派手にライトアップされたゲイバーの店の前にいた―

金の短髪にダメージジーンズがよく似合ってる好青年の呼び込みに捕まっていました。

その好青年の口調といったら

「ちょっと位いいぢゃな〜い(>Σ<)遊んでってよ〜。中盛り上がってるわよ」


オネェ言葉


パッと見、同級生とかにいそうな普通の男の子なのに…


俺「え〜ちょっとね」
マ「店入るんはちょっとね〜」

って事でお断りした。名刺だけ渡されて、、『まらこ』

??

すげーエロい名前 笑


俺「今日ん所は、もう止めとこ」


マ「うん。面白かったな」


二丁目から離れた

移動


再びアルタ前―
AM2:30

電車なんてとっくに無い


俺「まぁ、ネカフェだよね」

マ「だね。シャワーあるとこ行こ〜」

俺「その前にドンキーで必要なもん買おう」

マ「やんね。パンツとYシャツと〜〜あと靴下か」

俺「よし行くか」


俺らはドン・キホーテで買い物して、シャワー付きのネカフェを探した。。。


見つけたネカフェはシャワーが無料でタオルや石鹸類も無料のネカフェにした。ただ……


ネカフェ店員「2人用のフルフラットしか空いてないんですが、宜しいですか?」

俺が一瞬考えてると、

マ「それでいいです!(^_^)」


あの狭い空間に2人でお泊まり決定―

引用なし


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トモダチで同僚11
 つかさ  - 10/7/7(水) 20:52 -
私服君がスーツ君のファスナーに手をかけて

徐々に下ろしてく

俺「(ぅお〜、初!生ホモプレイ)↑↑↑」


グイッ!!
俺「わ゛っ」
またしても、マサに腕を引っ張られた。


マ「もう行こ」


移動


俺「どしたの?急に?今から本番だったのに〜」

マ「やけん!覗きで人の見ちゃマズいやん」


俺「見られたいから外でやってんじゃないの〜」

マ「俺がいやなの(>_<)」


俺「ふ〜ん。でもスッゴイの見れたな?」

マ「うん。東京初めてだらけや」


俺らは二丁目を探索する事にしました―


やっぱ、二丁目と言えばゲイバー、、、

どの道を行っても、どの角を曲がってもゲイバー、ゲイバー、ゲイバー。。

女性客もOKの観光ゲイバー、男性以外出禁のマジゲイバー

もう色々


すれ違う人みんな仲良さげにくっ付いて歩いてく―

やっぱいいな〜


その時、


マサが俺に手を差し出してきた…

マ「手ぇ繋ごうか?笑」

俺「何で?笑」

俺の手を掴んで


マ「ここだとコレが自然やろ?俺らもラブラブしようや笑」


ドキっとしたわ


この二丁目の空気に俺らの頭やられたかな…、
俺らは手を繋いだままうろついた。。。


何か楽しい


マ「あ、大人のビデオ屋!」

そこには表のポスターからして、普通ではないビデオ屋さんが

マ「入ってみよ(≧∇≦)」

店に入ってみると、男同士のセックスがこの世界で当たり前という程の、ゲイビデオの作品量!!

その他にも、おそらく男同士用のオモチャも陳列されていた

俺「凄っ」
マ「こんなの売ってるもんなん」


手を繋いで、オモチャを一緒に見てる俺ら

端から見りゃ完全カップル


マ「マジ凄いな…」
俺「買ってけば?笑」
マ「誰と使えばいいんの?笑」
俺「俺と、とか?」
マ「笑。出よっか」
俺「さらっと流すな!!笑」
二人「笑笑笑笑笑」


その後も色々見て回った

もちろん

手は繋いだまんまで―

引用なし


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トモダチで同僚10
 つかさ  - 10/7/7(水) 20:47 -
俺達は彼ら2人の後を付けて行った

俺とマサ……
感じ悪いよね………

でも俺らは、

マ「なんか楽しくなってきたな〜」

俺「うん↑↑↑」


周りの人達は同性同士で楽しそうに騒いだり、手繋いだり、肩組んだり。堂々としてる


なんか、いいな〜☆★


グイッ!!
俺「わ゛っ」
マサに腕を引っ張られた

マ「あの2人組見失うやん(`o´)なんボーっとしてんの!行くよ!!」


俺「ワリっ(^_^;)」


2人組はどんどん薄暗い路地の裏に向かっていった…


見失った 汗。


俺「何処行った?アイツら」

俺とマサはキョロキョロ辺りを探してると…


??「…………ッふ、、はぅッッ」


なんていうか、熱ぽい声が 


角を曲がった小さな道路、街灯はチカチカと点いたり消えたり、そんな薄暗い所でさっきの2人を見つけました

俺とマサは壁の角に隠れて覗いてみた

そこには
私服の男が壁に押えられ、スーツの男は頬張るかのようにディープな口付けをしていた…


辺りには水音と吐息の音が響いていて

私服の男の顔は、覗いてる俺らの位置からハッキリ見えた

まだ子供ぢゃん!!

俺とタメかまだ十代かも


私服「固くなってんね?」
スーツ「ああ、もっと下」

みたいな小声が聞こえて、私服君の右手はスーツ君の股関に置かれ、服の上から激しく弄りだした……

俺「(おお、公開プレイ開始)ワクワク」

引用なし


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トモダチで同僚9
 つかさ  - 10/7/7(水) 20:42 -
とりあえずアルタ前まで戻って

マ「二丁目ってどっち?」

俺「ちょっと待って」

俺は携帯を取り出して、携帯ナビを立ち上げ、二丁目を検索しました。

結構遠いな…。


俺「分かったよ。


ってあれ…Σマサ?」

マサの姿が消えた

おいおい…(-.-;)


マ「つかちゃ〜〜〜ん!

こっちだってぇえ」

電気屋の前から叫んでた…

俺らと同じ様な酔っ払い集団に道聞いてたみたいです

集団の中のOLっぽいお姉さんが俺らの事、笑いながら
「この子達ゲイなんだ〜」みたいな目で見てた 笑


移動


俺「さっきの集団に、俺らホモカップルだと思われたって絶対!!!」

マ「いいんでない?笑。思わせとけ(^◇^)


にしても、結構歩くね?」

俺「もうちょい」


俺は携帯片手にナビを見ながらマサを誘導して行った。


マ「さっきから気になってたんけど、あの2人さ…」


俺らの前には細身の男2人組が歩いていた。一人は長身のスーツ着た人、もう一人はロンTを着た私服の男。。
後ろから見てても若そうな2人だった

駅から、ずっと俺らの前を歩いていて、気にはなっていたけど…

俺「おの2人がホモ?違うっしょ」


なんとなく違う気がした。。
なんか、男らしく、がに股で歩いてたし
横顔が2人ともイケメンっぼいし…

当時、俺がイメージしてたゲイとは違っていたから


マ「そうかな〜。てかまだ〜〜?」


携帯ナビが『目的地付近です』


俺「もうこの辺二丁目だって」
マ「ちょっΣ!見て」←小声で俺の肩を掴んだ


前を歩いていた2人組の男達を見ると、、


スーツの男が私服の男の腰に腕を回していた……………。


二人「!!!!!」

引用なし


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U俺の高校性活10
 りーすけ  - 10/7/7(水) 20:40 -
〜清秀目線で話しを続けます〜


シャワーの蛇口をひねりお湯を浴びる…

…彼氏ってこうゆうもんか…?

…彼氏とセフレは別?

…んじゃ俺も涼介とHしていいんだ…

…そっか…

俺はバカな頭で色々考えた…

俺は頭と体を洗い全裸のまま寝室へ急いだ…

寝室に入ると上川は正常位の体位でセックスをしていた!
俺が部屋に入ったことも気づかずに二人とも夢中でセックスしている!

俺は声をかけられずにつったっていた…

上川「ハァハァハァ!ハァハァハァ!いくぞ!!オラオラオラァァァァ!ぁああああ!イク!!!!」

上川はチンコを引き抜き健太の口に突っ込んで精子をぶっぱなした!

健太はベッドへ倒れこみ口の中の精子をゴクっと飲み込んだ!

健太「ハァハァハァ…先生ぇ…すっげぇ大量ッスよハァハァハァ…」

そしてようやく上川は俺に気づいた…

上川「ハァハァハァ…ハァハァハァ…いたのか……こっち来いよハァハァハァ…」

俺は上川と健太が寝ている真ん中に入った…

二人とも疲れ果てている…

すると上川は俺の上におおいかぶさってハァハァと息を切らしながらキスをしてきた!
いきなり激しいキス!
すぐに上川のチンコはビグン!ビグン!とデカクなってきた!

上川の固くなったギンギンチンコが俺のあちこちにあたる!

俺ももうはちきれそうなくらいギンギンに勃起していた!

上川「ハァハァハァ…健太…お前まだいってないだろ?…井倉にしゃぶってもらえ…」

清秀「!!?」

健太「ハァハァ…いいんスか先輩?」

そう言いながら健太はベッドに立ちひざで俺の顔にチンコを突きつけた!

俺は健太のチンコをしゃぶる…
上川のチンコに比べたら小さくてしゃぶりやすい!
俺は必死でしゃぶった!

健太「ぁああああ!!先輩…超きもちいいス!!!」

すると上川も立ちひざになり俺の顔に巨チンを突きつける!

上川「オラ…俺のも舐めろ…」

俺は上川のチンコをガボッとくわえてゆっくりしゃぶった!

そして上川と健太は亀頭をくっつけ、俺は2つの亀頭を舌でレロレロ舐めた!

上川「ハァハァハァ…井倉ぁ…男のチンコ二本も良かったな…ハァハァハァ…うめぇだろ!?」

清秀「ハァハァハァうめぇ…」

そしてフェラをやめ上川はローションのふたをあけた…

引用なし


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U俺の高校性活9
 りーすけ  - 10/7/7(水) 19:50 -
第5章


〜清秀目線で話しを進めます〜


11月後半…

土曜日の夜…

今日は上川んとこに泊まりだ

マンションにつき、合鍵で中へ入る…

清秀「…?上川ー?」

リビングに上川の姿はなかった…

いつもはソファにドカッと座ってビールを飲んでるんだが…

清秀「風呂か??」

風呂場の戸をあけたが上川はいない…

清秀「??ビショビショ…もう入ったんかな?」

俺は冷蔵庫からビールを出してリビングのソファに座り、飲んで待つ事にした


清秀「どこいったんだよあいつ…」

テレビをつけようとした…その時!

…寝室から声が聞こえる…!

清秀「!?寝室?!上川いんのかよ?」

俺はビールを置いて寝室のドアをあけた…!


清秀「おい!上川!ここにいたん……………な!!!?」

なんと寝室のベッドの上で上川と高校の後輩の野球部の健太が裸でセックスの最中だった!!

清秀「!!!お、お、オメぇーらぁ!!なにしてんだ!!!!」


上川「ハァハァハァ…ハァハァハァ…オゥ…ハァハァハァ…井倉…先…はじめてたぜハァハァハァ…」

上川は健太のアナルに巨根を突っ込み、腰を降りながら俺にそう言った…


清秀「はぁ!!?何だよ先にはじめるって!!」


健太「アアッ!!アアッ!!!あああああああぁ!!!」

俺はぶちギレ寸前…

ベッドへいき…
清秀「おぃ!!おめぇら!やめろ!!!!!」

二人を引き離した!

二人はベッドへ倒れこむ…

上川「ハァハァハァ…ハァハァハァハァハァハァ…ハァハァハァ……何すんだよ!!!ハァハァハァ…」


清秀「な、な、何すんだじゃねぇーだろ!!!俺は上川の彼氏だろ!!!?」

健太「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ!ハァハァハァ……先生ぇ…だからハァハァ…怒るってハァハァ…言ったじゃんハァハァハァ…」

上川「ハァハァハァ…井倉は彼氏だがハァハァ…健太はセフレだハァハァ…」

清秀「だ、だ、だけどよ…」

上川「ハァハァ…そこは割りきろうぜ…ハァハァハァ…」

清秀「そ、そーゆうもん…か…?」

清秀は単純だった…

上川「ハァハァハァ…邪魔すんならリビング行ってろ!!」

清秀「お、俺も混ざりてぇ…」

上川「ハァハァ…俺らは続きやってるからシャワー浴びて来い!」

俺は風呂場へ行く…

引用なし


<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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おもちゃ
 ゆっち WEB  - 10/7/7(水) 18:00 -
激安販売しています! ローターは380〜 ディルドは700円代から多数あります! エネマグラも必見!!

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@07011310854070_vb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):トモダチで同僚8
   - 10/7/7(水) 17:14 -
展開に期待ってか話自体が面白いよ[ウッシッシ] 毎日楽しみに見てるから頑張って[猫2][ルンルン]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f)@proxyag059.docomo.ne.jp>
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U俺の高校性活8
 りーすけ  - 10/7/7(水) 15:21 -
俺は後部座席にのり車は発進した


なんか…こん中…精子くせぇ…?

清秀「お前なにしてたんだよ?」

俺「…ちょい海眺めに…フラーっとしてた…」

清秀「歩いてきたのかよ!」

俺「ま、まあな…そ、それよりお前らはどこにデート行ってたん?」

清秀「俺らも海見にきたんだぜ〜!もうちょい向こうの方だけど」

俺「…そっか…」


ふと足元のゴミ箱を見る…

あ…!

大量のティッシュ……


俺「…車ん中でエッチでもしたんだろー…オメーら…」

清秀「!お前なんでわかるんだよ〜!」


…やっぱりな…


俺「車ん中、精子くせぇぞ…」

清秀「!マジ?全然気づかなかった…」

上川「海の駐車場って案外周りに人がいたよなぁ井倉」

清秀「あぁ…ぜってぇ見られたよな…」

上川「それがまたたまんねぇんだ」


俺「………」


はぁ…羨ましい会話すんなよな…


…そして俺はいつの間にか車の中で寝ていた…

上川「…おい!西寺!!ついたぞ!!」

上川におこされた

俺「…あ…寝てた…」


俺は車を降りて二人と別れた…

これから二人でなにすんだろ…


色んな事を想像しながら…俺は部屋で何回もオナニーをしまくった…


第4章   完

引用なし


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Re(1):トモダチで同僚8
   - 10/7/7(水) 10:33 -
 かなりいいですww  ってか…ボロボロんなるまで?飲みたいw 『聖地』行ってみたい(≧∇≦)
 …そんな気分になりました(^_^;)

引用なし


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Re(1):U俺の高校性活7
 オシリ  - 10/7/7(水) 8:27 -
凄くおもしろい
続きが気になります。

引用なし


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Re(1):トモダチで同僚8
 マカ  - 10/7/7(水) 6:19 -
読みやすいしピュアラブな感じがとても好きです!続き待ってます

引用なし


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トモダチで同僚8
 つかさ  - 10/7/7(水) 3:20 -
外の新宿シネマの辺り―

俺「真っ直ぐ歩けまへぇ〜ん」

マ「見て見て!俺の平均台ばりの華麗な歩き」

とか言って、白線の上を歩いてみせるマサ

俺「いやいや、体が右に片寄ってるから残念ですわ〜」

二人「キャハキャハハハハハっ」

俺は泥酔してても、記憶出来る人なんでこの日の事もちゃんと覚えてる、、、

周りの人達も似たような状態なので、変な目で見てくる人はいなかった(と、思う多分)


マ「どうすんの?帰るん??」

俺「ん゛〜、とりあえずプリクラ撮りに行きますか?」

マ「行っちゃう?(゜∇゜)」

俺「撮っちゃう?(ρ°∩°)」
                                                                                                                              

              ガッコン!!

撮って、落書きしたプリクラが取出し口に落ちてきた。

目が行ったのは、

【出会って3日目記念】

のマサが書いた文字でした。
俺「(そっか。まだ3日しかたってないのか、もっと昔から知ってるみたいだよ…)」


俺「よし。どっか他に行きたい所は?」

マ「そうだな…新宿と言えば、歌舞伎町の次に二丁目ぢゃない?」

俺「興味あんの?」

マ「変な勘違いすんなよ〜」

そう言って俺の腹を肘で小突いてきた。

そして俺らは聖地の二丁目へ

引用なし


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トモダチで同僚7
 つかさ  - 10/7/7(水) 3:13 -
マ「つかちゃんも新宿初めてなん?」


俺「はじめて」

マ「へぇ〜関東にいても来ないもん?」


俺「俺地元っ子だし。飲み屋とカラオケがあれば十分遊べたしね」

マ「そっか。でも千葉やん?なんで寮入っとんの?」

俺「え」

マ「神奈川の寮やっけ?通勤時間的にあんま変わんないんじゃない?」

俺「ん〜と、千葉からだと通勤地味に3時間超えるからね!しかも片道!!」

マ「そんな?」

俺「おう(`ε´)死ぬっしょ?やってらんないしょ?

あと、一人暮らししてみたかったから」

マ「なんで〜?」

俺「えΣ、格好いいから」

マ「なんソレ?笑
正直に言っとけ!ヤリ部屋が欲しかったんやろ?」

俺「壁薄いから無理。あの寮!てか、そもそも違うし(≧ヘ≦)」

マ「笑」


俺「てか俺さ〜、方言がある所で生まれたかった!」

マ「そ?なんで?」

俺「なんかいいもん。方言ある方が土地柄みたいのがあって(`ε´)千葉何もないぢゃん!ケンミンショーとかで千葉紹介全然されないし(;`皿´)」

マ「そうかも 爆」

手叩いて笑いすぎだから、マサよ…


た「つかさん、マサさん時間です(^。^;)」

たつおさんに名前覚えて貰っちった↑↑

二人「早っ、もう?」←キレイにハモったし

た「はい〜」


会計済ませて、店を後にした―
2人で5000円以下。

引用なし


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