Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482004556673;icc8981100010352550447F)@proxyc142.docomo.ne.jp>
頑張って続き
書いて下さいねw(゜o゜)w
楽しみにしてますよ!
この話って今現在も
続いてる話なんすか?
何県なんすかあ?
<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX341K/2;2.0.4.8.000000/1/C256) NetFront/3.4@P221119006035.ppp.prin.ne.jp>
おつかれさまです![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W30H22;ser357023010591593;icc8981100000607924760f)@proxy3172.docomo.ne.jp>
|
|
!
- 10/7/9(金) 2:28 -
|
<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07012380106095_ex.ezweb.ne.jp>
それならあなたが見なければいいだけの話。
俺も色んな展開あっての話は好きやけん、是非頑張って欲しい。
<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.304 (GUI) MMP/2.0@07012300059559_ep.ezweb.ne.jp>
上川はキスをしながら清秀を押し倒し、正常位の体勢へ…
清秀「ンンンンー!!!ンンンンンー!!!)
上川は物凄い勢いで腰をふりつづけた!!
上川も声を抑えるのに必死だ!
部屋中にズブッ!ズブッ!!と巨根を突っ込むやらしい音が響く…
唇を離し…
上川「ハァハァハァハァぁああ!ハァハァハァハァハァハァ!いくぞ!!いくぞ!!!!口で全部受けとれよぉぉ!!!ぁあああああああ〜!いくーー!!!あっ!!!」
アナルからチンコを抜き、清秀の口へ突っ込み精子をぶっぱなした!!
清秀は肩で息をしながら何回かに分けて、ゴクっ!…ゴクっ!……ゴクっ!と上川の大量精子を飲み干した!!
上川「ハァハァ…ハァハァ…うまいか?ハァハァ…」
清秀の耳元で小声で囁いた…
清秀「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!ハァハァハァハァハァハァハァハァ…」
無言で頷いた…
俺は薄目で全部見ていた…
…俺のチンコは爆発寸前…
…今、俺もまぜてくれ!と言ったら、恐らくまぜてもらえるだろう…
…けどそんな事…
…できない…
清秀は布団にあぐらをかいて座った…
その後ろに上川が清秀を包む様に座り、清秀のチンコをしごきはじめる!
清秀「ぁあああ!!す、すぐイっちゃいそうだぁああ!!」
でかい声で喘ぎはじめた!
上川はまた後ろから清秀にキスをして口をふさいだ!
清秀「んー!!んー!!!んんんんんーーー!!!!」
上川は近くにあったティッシュをとり、そのティッシュに射精させた!
清秀「ハァハァハァハァハァハァ!!」
上川「いっぱいでたな!」
二人のエッチは終わった…
上川は清秀を腕枕していた…
…やっと終わった…
……辛すぎる…
俺は朝まで眠れず、上川に腕枕されて寝ている清秀の寝顔を見ていた…
…好きな人に腕枕されて…いい夢みてんだろうな……
そして朝になり、二人を起こし…
俺「今日これから用事あんだ…」
と嘘をついて早々帰らせた…
俺はゴミ箱のティッシュを拾う…
…清秀の精子…
…匂いをかいだ…
……た、たまんねぇ!!
俺は清秀の寝ていた布団の上で、精子のついたティッシュを舐めたり、匂いを嗅ぎながらオナニーをしまくった…
…俺…変態だな……
第5章 完
誤字が沢山ありました…m(_ _)m本当にすいません!読んでいただいてありがとうございます!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
隣の布団から小声で話し声が聞こえはじめた!
清秀「上川…?起きてるか…?」
上川「起きてるぜ…」
すると清秀は布団の中に潜ってゴソゴソしている…
上川「…ッアァ…」
…え!!?
…なにしてんだよ…
俺は薄目でばれないように横を見た…
…清秀が布団に潜って上川の股間あたりで何かしていた…
…あ…フェラ…か…
上川「ハァハァ…いいぞ…井倉…」
清秀は布団から出てきて上川の上に覆い被さってキスをはじめた!
グチュグチュと舌を絡めながら唾液を交換する音が静かな部屋に響く…
清秀「ハァハァ…ハァハァ…上川…酒くせぇ…ハァハァ…」
上川「ハァハァ…おめぇもなハァハァ…」
清秀と上川はキスを続けながら上下位置を入れ替わる…
上川はかぶっていた布団はどかした!
抱き合っている姿があらわになる…
上川は清秀の乳首をせめはじためた…
乳首をすごい舌使いで舐めながら、清秀のボクサーパンツを脱がした!
清秀「ンアッアァ!ァァァ!」
清秀も上川もチンコはギンギンに勃起していた…
上川は体勢を69の体勢にする…
お互い必死にしゃぶりあう!
清秀は相変わらず上川のデカさに慣れてなく、時折苦しそうにゲホッ!とむせていた…
上川は普段ならそのゲホッとむせている声を聞くとSっ気が増して髪を掴んだりする行為を始めるが、今日はさすがにこらえている…
69をやめ、またディープキスをはじめる…
清秀「ハァハァ…ハァハァ…上川…今日…優しいな…ハァハァ…」
上川「ハァハァ…いつも優しいだろうが…ハァハァ…」
上川は清秀のチンコから我慢汁が出ているのを確認…
右手の指に我慢汁を絡める…
自分の唾液も指に垂らす…
そして清秀のアナルに指を挿入…
清秀「うあああ…!あああああ〜!」
上川「ハァハァ…声がでかいぞハァハァ!…西寺が起きちまうぞ!」
そう言って左手の指を清秀の口に突っ込んだ!
いつもより早めにほぐすのをやめ、上川は自分のチンコに唾液を大量に垂らした…
上川は布団に座り、その上に清秀を座らせ、対面座位の体勢で清秀のアナルへ突っ込んだ!
清秀は上川の首にしがみつき…
清秀「うぁあああああああぁ!!!!」
上川は清秀の喘ぎ声で俺が起きるのを心配して清秀にキスをして口をふさいだ!…上下に腰をふりつづけた…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
上川は腰に手をあて仁王立ちで立つ…
上川「おめぇらぁ〜!じっくり観察しろよ〜!!」
俺と清秀は上川の体やチンコをマジマジ眺めた!
上川「じゃあ〜…井倉君!感想言ってみろ〜!」
清秀「せんせぇ〜!マッチョすぎま〜す!」
上川「にしでらぁ〜!お前はど〜だ〜?」
俺「ち、チンコ…でかすぎだと思う…お、思います!」
…なにやってんだよ俺………
上川「おめぇら!チンコにちゅーもーく!!」
俺達は上川の巨根に注目した…
…!
上川のチンコはビクッ!ビクッ!っと反応しはじめた!
上川「生徒にこんなにマジマジ見られるなんてすっげぇ興奮するぜぇ〜!!」
上川のチンコは徐々に太さと長さを増して天井をむきはじめた!
清秀「……スゲェ…」
そして上川の黒光りした巨根は完全に天井をむきギンギンになった!
清秀「このエロ教師が〜!!」
俺「変態だな…」
上川「しゃぶっていんだぜ〜?」
俺「あほか!!」
…なんかヤバイ展開になってきた…
…このままじゃ、フェラ→3Pってのが目に見えてわかる…
…やべぇ…
俺「…あ!もうこんな時間かよ!!…疲れすぎてやべぇから俺は寝るぜ?」
…嘘のアクビとかしてみた…
上川「んだよ…にしでらぁ〜!これからだっつーのに〜」
俺「泊まるならそこの布団敷いて寝ろよ…おやすみ〜…」
俺はベッドに横になった…
…そんなに眠くなかったが目をつぶった…
清秀「おいおい涼介!いきなり寝んなよな〜!」
俺は返事をしないで寝たフリをした…
清秀と上川が会話をしている…
清秀「上川…ここ泊まるだろ?」
上川「あぁ〜そうさせてもらおうかな」
布団を敷く清秀…
清秀「電気暗くするぜ?」
…電気を薄暗くした…
清秀はボクサーパンツ一丁になり、上川は全裸のまま一つの布団に潜った…
…はぁ〜…良かった…危うく3Pになりそうだったぜ…
…清秀とキスしちゃったな…
久しぶりだったな…
清秀…
すぐ横に裸で寝ている…
あ〜…Hしてぇよ…
つーかこいつら本当に付き合ってるんかよ……
…上川なんてやめとけよ…清秀…
そんな事を考えていた……
その時!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
上川「おめぇーらぁ〜!!上半身裸になれ!」
俺「はぁ〜!?寒みぃから!」
清秀「りょ〜すけぇ〜…脱ごうぜぇ〜」
そう言って清秀は服を一気に脱いで上半身裸になった!
清秀「おりゃああ!ど〜だ〜!!!」
ボディビルダーがよくやるポージングをする清秀…
上川「おぉぉ〜!!!いいぞ〜清秀ぇぇ〜!」
…俺は清秀をまともに見ることができなかった…
あんな姿まともに見たら……
…勃起しちまう……
上川「にしでらぁ〜…おめぇもだぞ〜!」
清秀「りょ〜すけぇ〜!脱げや!」
俺「ま、まじかよ〜………わ、わかった…」
俺も一気に脱いだ!!
俺「さ、さっみぃ〜!!!」
清秀「久しぶりにりょ〜すけの裸みたぜぇ〜!…抱きついていい?」
俺「!あ、あほか!!」
上川「おめぇーらぁキスしてみろよ〜」
俺「!!ば、ばっかじゃね〜の!?無理無理」
清秀「照れんな照れんな!!」
上川「ほぉら!はやくしてみろよ〜!」
俺「し、しねぇからな!」
清秀「…俺はいいぜ〜…」
…みんな酔っぱらってるし…
…しちゃおうか……
俺はまだそこまで酔っていなかったが……
俺「…清秀…目つぶれよ…」
清秀「…おぅ…」
清秀は目をとじた…
俺は清秀に…キスをした…
…久しぶりの清秀の唇……
…やわらけぇ…
俺は軽く唇をくっつけてすぐ離そうとした…が!
清秀が俺の背中に手をまわし舌をいれてきた!!
俺達は濃厚なディープキスをする…
俺は一気に顔が熱くなりクラクラしてきてしまった!
上川「おまえら…すっげぇぇエロいぞ〜!」
…酒の力ってすげぇな…
…清秀に彼氏がいる限り、絶対しないと自分の中で決めていたのに…
…こんな簡単にしてしまった…
…俺も卑怯な男だ…
…最低な男だ…
しばらくディープキスをして俺達は唇を離した…
清秀「…久しぶりだな〜」
俺「…あ、あぁ…そだな…」
清秀「かみかわぁ〜お前も見てねぇで脱げよな〜」
上川「よしゃあ!!」
上川は上半身だけじゃなく下まで脱いで全裸になった!!!
俺「か、上川!や、やめろよアホ!!」
清秀「アハハハハ!!なに全裸になってんだよ!」
…久しぶりに上川のチンコ見てしまった…
…やぱ…
…すっげぇ…でけぇ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
清秀は本当にずるい……
俺達は無言のままずっと抱きしめあって いた…
…清秀の手がゆるんだ…
清秀「…やっぱもう無理……限界……」
清秀は俺の顔を手で包み、顔を近づけてキスをしようとしてきた!!!
俺「!!!!っお、おい!!!ダメだって言ってんだろ!!!」
俺は清秀を押し退けて立ち上がった!
清秀「………わかった……」
俺「…わりぃ……」
清秀「……よしゃ!片付け再開すっぞ!」
俺「…あ、あぁ…」
…お前…たった今あんな事あったのに…もう明るく切り替えてるし…
清秀…
けどな…お前のそうゆう所も……
…好きだぜ…
俺達は片付けをやめ、清秀はアパートへ帰った
俺も家へ帰った…
それから1週間後…俺は念願の1人暮らしをはじめた!
引っ越し初日の夜…
清秀と上川が俺のアパートにやってきた!
引っ越し祝いをするんだと張り切っていた…
大量の酒をテーブルに置いた!
俺「!!買ってきすぎだろ!?」
清秀「大丈夫大丈夫!」
上川「今日はとことん飲もうぜ!!」
三人で乾杯をして、みんな一気に飲み干した!
三人で雑談しながら時間は過ぎていく…
そして全員酔っぱらいはじめてきた…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
俺は鍵をあけて部屋の中へと入る
外観はあまり綺麗なアパートではないが、部屋の中は去年リフォームされてわりと綺麗な部屋だった
清秀「お!案外綺麗じゃん!」
俺達は段ボールにつめた雑貨や食器を部屋へと運んだ!
あっとゆうまに部屋は段ボールだらけになった
俺「疲れたぁー…」
清秀「あぁ…やべぇ疲れたな…」
俺達は床へ寝そべった…
清秀「お前さぁ…彼氏欲しいとか思わねぇの?」
俺「……ん…わかんね…」
清秀「涼介ならすぐ彼氏できそうだな!」
俺「いい人なかなかいねぇから当分は1人だと思う…」
清秀「俺がお前の彼氏だったらどんな感じなんかな…?」
俺「!!?」
清秀「今と変わんねぇ生活なんだろうな〜…一緒にダンスしたり、こうやってのんびりしたり…」
俺「…そ、そうだな…清秀にはちょっと物足りないんじゃねぇか?…俺なんかじゃ…」
清秀「ま、そうだろうな〜刺激があんまりなさそうだしな〜ハハハハ!」
俺「…し、刺激…?…つまんねぇって事かよ!」
清秀「まぁな〜」
俺「…ひ、ひでぇ…」
清秀「…けど…お前の事…好きだぜ…」
俺「!!な…!」
清秀「外見がな!」
俺「外見かよ…ひでぇな…」
清秀「まぁ…そう怒るな怒るな!」
俺の心臓ばくばくだ…
清秀「…あのさ…俺さ…やっぱお前とは親友と……セフレでいたいんだ…」
急に真面目な顔つきで俺の方を向いた…
俺「!!?…お、俺も…同じ気持ちだけど…………やっぱ彼氏いるんなら…無理…」
清秀はいきなり俺の手を握ってきた…
清秀「…お前のぬくもり…忘れたくねぇんだ…」
俺「………」
どうする…
どうする…
なんて言えばいいんだよ……
清秀は寝ている俺のすぐ横に近づいてきた!
清秀「…抱き締めていいか…?」
俺「!!………だ、抱き締めるだけだぞ………」
清秀は俺の上に覆い被さってきた!
やば…
清秀の顔…見れない…
目があったらキスされてしまいそうだ……
清秀はギュッと俺を抱き締めてきた…
清秀「はぁ…この感じ……久しぶりだ……お前の体……やっぱいいな…」
…俺だって…
…俺だってお前のぬくもり…忘れたくねぇ…
俺も清秀の背中に手をまわしてギュッとやりかえした…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
やめろなんて言ってないけど自分で恋愛中心の話しっつてんだから恋愛話にいけばいいじゃん!
それに携帯からだど新着からみてくからスペースとかかんけいなくたらたら恋愛話されると少し面倒なんすよねー
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxyag040.docomo.ne.jp>
これからエロあるんだからこっちだっていいじゃん。作者さんがそれ言われて書く気なくなるのが一番困るし。
そんな些細なことで茶々いれないで。
つかささんへ![[ヒラメキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a0.gif)
自分はどっちに書いても読むから続き更新してね
待ってます![[ルンルン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99b.gif)
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f)@proxyag046.docomo.ne.jp>
難しいですよね…
結局、恋愛しちゃうとHには発展しちゃうから…
Hだけ切り取ったキツイ?話は、よそのサイトにもあるし…
関係性とか心情とか…
なんだかイロイロありで『Hな話』になるのが…
自分的には、この板の好きなとこです♪
…すいません(汗)
( ̄○ ̄;)!!
つかささん!!
これで打ち切りとかないですよね(汗)??
続き、是非お願いしますm(_ _)m↓
身長164とか161とか、それで明るくイチャついたり、Hしたり…好きなんで…(;_;)
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
そういう話は恋愛話の掲示板に書けば?
ここはエロ話の掲示板なんだからエロにいくまでにあんまり時間かかるのはどうかと思うよ。
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxy10013.docomo.ne.jp>
すごく複雑な気持ちになったけど、続きが気になります。
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
まぢ楽しいわ
何話でも続けちゃって
エロなくても全然いいし
友達のよーな恋人のよーな感じがすげー面白いです![[ルンルン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99b.gif)
できたら一日三話は読みたいな
お忙しいのにわがままさーせん(>_<)
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f)@proxy10003.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W30H22;ser357023010591593;icc8981100000607924760f)@proxyc106.docomo.ne.jp>
いい感じの雰囲気で楽しいです!
二人がこのあとどうなるのか、続き待ってます☆
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxyag045.docomo.ne.jp>
学校につきダルイ授業をうけ昼休み…
俺達は体育用具室で昼メシを食ってタバコを吸っていた…
俺「そういえばさ、今日学校終わったら少しずつ荷物運ぼうと思ってんだ」
清秀「そうなんだ!俺暇だし手伝うぜ!」
俺「サンキュー!」
その時…!!
用具室の扉があいた!!
清秀「!や、やべ!!」
俺達は慌ててタバコを消した!
するとそこにいたのは上川だった!
清秀「んだよ…上川かよ〜…びびらせんなよな!!」
上川「お前らなぁ…すげぇタバコ臭ぇぞ!見つかっても知らねぇからな!!」
清秀「つーか何しにきた?」
すると後ろから誰かが走ってきた!
やってきたのは健太だった…!
健太「ハァ!ハァ!先生すんません!!遅れちゃったッス!!………!!?あ!先輩達もいたんスね…!!」
清秀「!?何でこいつが?!?」
健太「先生!4Pならはじめからそう言って下さいよー!」
俺「!!?はぁ!?」
清秀「……涼介!場所移動しようぜ…」
俺「!?は!?」
上川「…わりぃな!」
清秀は俺の腕を掴んで用具室を出た…
俺「ど、どーゆう事だよ!!」
清秀「…用具室でこれからヤるんだろ…」
涼介「!?はぁ?!い、いいんかよ!?!」
清秀「…しょうがねぇよ…健太は上川のセフレだからな…」
俺「お前ら付き合ってんだろ!?」
清秀「何回も言わせんなよ……上川が健太とやりてぇと思ったんだからしょうがねぇよ…」
俺「…………」
…上川…最低だ…
清秀…こんなに悲しい顔してんじゃねぇかよ……
モヤモヤした気持ちのまま放課後になった…
清秀「んじゃこのまま荷物運び手伝いにいくぜ!」
涼介「おう!」
俺の部屋から荷物を外へと運ぶ…
清秀「…つーかさ…この荷物どうやって運ぶんだよ?」
俺「言わんかったっけ?あれで行くんだぜ!」
俺は実家にとめてある軽トラを指さした
清秀「お前が運転すんの!?」
俺「あぁ!そのつもりだぜ?」
清秀「運転大丈夫かよ…俺死にたくねぇからな…」
俺「大丈夫大丈夫!心配すんな!」
俺達は荷物を乗っけて1人暮らしするアパートへ到着した!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>