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清秀「っア!っア!っア!!」
裏筋もせめる…
そして思いっきりくわえてしゃぶった!!
清秀「アッ…ハァハァハァ…スゲェ気持ちいい…最高だぜ…ハァハァ…」
俺達は69の体制へ変えた
お互い夢中でしゃぶりまくった!
俺「ハァハァハァ…ヤベェ…イっちまいそう…ハァハァハァ…」
清秀「ハァハァハァ…お、俺も…ヤベェ…ハァハァハァ…」
お互い高速でしごきあった!!
我慢汁でチンコはグチョグチョだ!
俺「ぁぁぁぁあああああ!!ヤベェ!ヤベェ!ヤベェ!イク!!イク!!!イク!!!イクー!」
清秀「俺もぉ!!ぁぁぁぁあああああ!!ヤベェ!!イクーーー!!!!」
お互い絶頂寸前に口にチンコをくわえて、同時に口の中へぶっぱなした!!!
清秀のデカチンは口の中でビクッ!ビクッ!っと動く…大量精子をぶっぱなした…
清秀は口に含んだまま俺にキスをする…
お互いの唾液と精子が口の中で混ざり合う…
口の中はネチョネチョ糸をひいていた…
清秀は精子を口に含みその精子をアナルへと塗りたくった!
舌で俺のアナルを刺激すり…
そして指を2本いれアナルをかき回してほぐす…
その間にお互いのチンコは既にギンギンに復活していた!
清秀は俺をベッドへうつ伏せに寝かす…
そして上から俺を抱いてチンコをアナルへあてがい、ゆっくりと挿入…
清秀自信のチンコから大量の我慢汁がでていてあっとゆうまに奥へと到達した!
そして腰を動かす…
ダンスをしてるだけあって腰使いは半端なくうまい!
俺「ぁぁぁぁあああああ!!ぁぁぁぁあああああ!!奥…もっと…奥ぅ!!!」
清秀「ハァハァハァ…ハァハァハァ…もっと奥…ハァハァ…いくぜぇぇぇぇ!!!」
清秀は俺の腰を掴んで固定し、思いっきり奥へ突っ込み突く!!!
俺「ぁぁぁぁあああああ!!いい!!!スゲェ気持ちいい!!!」
俺はアナルをせめられながらも自分のチンコはギンギンで先端からは我慢汁がシーツへと垂れていた…
部屋中に精子と汗の匂いが充満する…
俺達は向かい合わせになった…
清秀が下になり俺は上で騎乗位の体制へ…
清秀は下から容赦なくアナルを突いてくる!!!
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俺「清秀…避けたりして悪かった…ゴメン…」
清秀は俺の隣に座った…
俺の手をそっと…ぎゅっと握った…
清秀「…涼介……」
清秀は俺にキスをした…
そして
清秀「…久しぶりに一緒に…風呂入るか!」
俺「…おぅ!!」
俺逹は、その場で全裸になり風呂に入った…
結局俺は…
彼氏にこだわっていたが…性欲には勝てない自分がいた…
最低だな…俺…
けど…我慢できない…
風呂に入ると二人で軽くシャワーを浴び、そして強く抱き合ってキスをした…
俺はシャワーがかかりながらも夢中で清秀の舌を絡ませた!
久しぶりに清秀とキスをした…
たまらねぇ…
離したくねぇ…
清秀「ハァハァハァ…涼介…涼介…涼介…ハァハァハァ…」
俺達はしばらくキスをしたあと風呂をでて、シングルサイズのギシギシとなる狭いベッドへ清秀は俺を倒した!
そして激しいディープキスが再開…
キスは段々下へ移動…
乳首をせめる…
凄い舌使いでピクッとたった乳首をせめた
そして清秀は
清秀「ハァハァ…相変わらずやらしい体だな…俺のチンコ破裂しそうだぜ…」
そう言って俺の顔にチンコをもってきた!
俺は清秀のデカチンをしゃぶった!舌先でチンコの先端をグリグリ刺激した!
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少し沈黙が続き…
上川「……清秀言ってたぞ…」
俺「…?」
上川「西寺と前みたくつるみたいってな…」
俺「………」
上川「お前らいいコンビだったじゃねーか…電話でもしてみたらどうだ?」
俺「……」
上川「…と、ところで…西寺…久しぶりにお前の声聞いたら…こんなになっちまったぜ……」
上川はいきなりジャージのズボンをおろし、半立ちになったチンコを見せてきた!!
俺「!!!ばっばっかじゃねぇの!!?ふざけんな!じゃあな!帰る!」
俺は走って部屋からでた!
俺は少し気付いた…
セフレではなくて…ちゃんとした彼氏が欲しいんだとゆう事を…
だから何人もセフレがいる上川や、その上川のセフレになった清秀と距離を置きたくなった…
のかもしれない…
俺は誰が好きなんだ…?
清秀…
上川…
わからない………
清秀に…
久しぶりに電話してみるかな…
夜…
俺はドキドキしながら久しぶりに清秀に電話をしてみた…
清秀『…オゥ…!久しぶり…どした?』
俺「…オス!久しぶり…べ、別になんの用事もねぇけど…ただ…なんとなく……暇だったから…」
清秀『…そっか…暇なら俺んち来るか?』
俺「!…あ、あぁ…久しぶりに行こうかな…」
清秀『OK!じゃあ待ってるな!鍵あいてっから!』
俺はすぐ清秀のアパートへ走った!
そして勝手入った…
清秀は黒のボクサーパンツ一丁で俺を出迎えた…いつもの格好だ…
俺「お、おす!」
清秀「おぅ!まぁ座れや!」
座って二人で煙草を吸う…
久しぶりに清秀の裸をみた俺はドキドキしてしまった…
清秀「…涼介…俺嫌われたかな…お前に…」
俺「…き、嫌いなんかじゃねぇから…」
清秀「じゃあなんで俺を避けるんだよ…」
俺「避けてなんか…」
清秀「俺はお前が1番の親友だと思ってる!前みたくつるみてぇ…」
俺は清秀の真剣な言葉に…やられた…
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第3章
あれから俺は清秀や上川と距離を置くようになった…
清秀は休み時間や放課後は俊平とつるむようになり、俺は1人でいるようになった…
ダンスもやめた…
清秀は上川のセフレの1人になった…
清秀は同じクラスだ…
あいつもクラス内では1人でいた…
近くにいると…
辛い…
とある休み時間…
廊下で上川とすれ違った!
俺「………」
無視してすれ違おうとした…その時
上川「お、おい西寺!」
俺はドキドキしながら…
俺「あ?なんすか?」
上川「なんで敬語なんだよ……ちょっと話あるから放課後俺んとこ来い!」
俺「…あ…俺ちょっと今日用事あるんで…」
上川「…いーから来い!!必ずだ!!!」
俺は無視してその場を去った…
そして放課後…
俺は迷ったが上川の所へ行く事にした…
廊下の向こうには清秀と俊平が仲良さそうに歩いているのが見える…
俺「…クソッたれが…あームカつく…」
上川の所へ急いだ…
多分ここにいるだろう…
体育教務室のドアをあけた!
上川はいた…
今日はジャージズボンに上はYシャツ姿とゆうアンバランスな格好だ…
上川「…おぅ!きたな…まぁ座れよ…」
俺は椅子に座った…
俺「…変な格好…」
上川「うるせ〜!さっきスーツで用事があってな!もう終わったからズボンだけ着替えたんだ…楽じゃなくてな!」
そう言いながら俺にコーヒーをいれてくれた…
ジャージ姿もかっこいいが、Yシャツ姿もかなりヤバい…
腕捲りをし、太くて逞しい腕が…たまらない…なにより胸元がスゲェ開いていて…思わず目がいってしまう…!
俺「は、はなしってなんスか?」
上川「…その他人行儀みたいな敬語やめろよ…」
俺「…俺は…俺は…上川と用具室でヤったあの日から…自分がおかしくなっちまったんだ…」
上川「……俺が…嫌いか…?」
俺「……嫌いじゃ…嫌いなんかじゃネェよ…」
上川「……清秀とつるんでないんだってな…どうしてだ?」
俺「……わ、わかんねー…自然と一緒にいなくなった…」
本当に自分でも何故清秀とつるまなくなったのかがよくわからなかった…
ただ何故か距離を置きたかった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
ゆうやさんオレも足フェチだよ良かったらメールで足フェチプレイの話とかしない?
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麻衣
- 10/7/2(金) 16:07 -
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日に何回かチェックしてるくらいですw 更新待ってます
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
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健太の精子が俺の口の中や首に垂れる…
健太「ハァハァ…スッゲェ快感スよ先輩…ハァハァ…まさか西寺先輩に顔射できんなんて…ハァハァハァ…」
俺はおきあがり
俺「っっっテメェェっ!!!!!!!!」
健太を掴んで思いっきり殴りぶっ飛ばした!
俺「ざけんなよ!!!」
健太は気を失ってしまった…
上川は清秀と抱き合ってキスをしながら
上川「お、おい!西寺!殴ることないだろ…!」
清秀「あーあ…涼介きれちゃった…」
そのまま清秀は上川とまた絡みキスをはじめた…
俺は健太の精子を手で拭い、部屋を出て勝手に風呂場へいき体を洗った…
そして何も言わず家へ帰った…
上川の考えてることがわからねぇ…
セフレ何人いんだよ…
あんな坊主のガキにかけられちまった…
清秀は上川と二人でイチャイチャしやがって…
…殴っちまった…
勝手に帰ってわりかったかな…
色んな事…考えてしまう…
俺「ぁぁぁムカつく…」
俺自信も…
そのあと清秀からメールがきた…
清秀『いきなり帰るなよな〜!あの後健太もいれて四人でスゲーヤったんだぜーお前もいればよかったのに!』
清秀……お前いい性格してんな…相変わらず…
俺は返信はしなかった…
第2章 完
長くてすいません…
読んでくれている皆さんありがとうございます!
3章も書くつもりなんですが、皆さん飽きちゃいましたか(^_^;)?
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
俺も足フェチなんで興奮します☆
特に足舐めなんて最高っす!!
続きを楽しみにしてますんで、よろしくお願いします☆
<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029010100722 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
健太「ァァァァァァァァ!ハァハァ…せ、先生!!!ハァハァハァハァ…イっていいっスかぁぁぁ!!!?」
健太のシゴく手がマッハになる!!!
健太「ぁぁああああああああ!せ、先生ぃぃ!!!イキそう!!!」
上川は清秀とのキスを中断した…
上川「ハァハァ…そこに…ティッシュがあるからハァハァ…それにでも出せ!!」
健太「ぁぁああああああああ!!!!!!!!!イクぅアぁぁああああああああ!!!」
健太はなんと俺の近くに来て顔に射精した!!!!
ドピュっ!ドピュっ!ドピュっ!ドピュっ!と何回も飛び出てきた!
俺の顔は健太の精子まみれになった…
健太「ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…せ、先輩に…ハァハァ…顔射しちゃったぜ…ハァハァ…ハァハァ…」
俺「……………」
俺は意識ももうはっきりしていた…
体も痛くなかった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
清秀「ハァハァ…ハァハァ…スッゲェ…スッゲェ量……ハァハァ…上川ぁ…ハァハァ…俺のも…受けとれよぉぉぉぉぉ!!!ぁぁああああああああイク!!!イクーー!!!」
清秀は俊平のアナルからチンコを抜き、後ろで大の字で倒れている上川の口へチンコを突っ込んだ!!!
清秀「アッ!!!!アッ!!!!アッ!!!!アッ!!!!…ハァハァハァハァハァハァハァハァ…ハァハァハァハァハァハァハァハァ…」
上川の口へ全部出しきった!
上川は清秀の頭をグイっと自分の顔によせ、精子をまだ含んでいる口で清秀にキスをした!
清秀は大の字で寝ている上川に倒れこみながらディープキスをする…
口の中の精子をお互いの口の中をグチュグチュ行ったりきたりしている…
舌を絡め、精子も絡めた…
口から精子がこぼれ上川の顔や首に垂れてきた…
清秀はその垂れた精子を舐め口へと戻す…
そんなキスがしばらく続いた…
俊平ももう限界へ達していた!
俊平「ぁぁああああああああ!!!!もういきそうだぁぁああああああああ!!!!涼介ぇぇぇぇ!受けとれぇぇぇ!ぁぁああああああああイクぅアぁぁああああああああ!イクっっ!!!」
俊平はチンコを引き抜き俺の口に突っ込んだ!!!
俺の口の中へ大量に発射した!
ドクドクとチンコが動く!
俺「……ゴクっ!…ハァハァ…ハァハァハァハァ………………」
俊平「ハァハァ…ウメェか?ハァハァ…」
俊平は上川と清秀がキスをしている横に倒れこんだ…
俺はもう気を失う寸前だった…
体がうごかない…
こんなセックスははじめてだった…
腰が…痛い…
口にはまだ少し俊平の精子が残っているのかネバネバしている…
しばらく俺は倒れていた…
横から上川と清秀のディープキスをする音が聞こえる…
元気だな…あいつら…
健太「ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…こんなエロセックスみたの初めて…ハァハァ…や、ヤベェ!ハァハァ…いきそう…ハァハァ…」
健太はオナニーをまだしていた!絶頂に達する寸前だった!
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上川「ぁぁああああああああ!俺もぉ!!!俺もぉ!!!ァァぁぁああああああああ!ヤベェ!い、イクぅアぁぁああああああああ!!!!!」
上川は清秀から巨チンを抜き、俊平のアナルへ突っ込んでいる清秀の口にチンコを突っ込んで口の中におもいっきりだした!
上川の巨チンからドクドクと精子が清秀の口に入る…
その量は半端ではなかった…
清秀は全部受け取りきれずに口から少し精子が垂れている…
清秀「ん…ん………ゴクっ!」
清秀は上川の大量精子を飲み込んだ!!
上川「ハァハァ…ハァハァ…ウメェか…?ハァハァ…俺の液はハァハァ…ウメェか清秀ぇ…!!!ハァハァハァハァ…」
そう言って上川は大の字にベッドへ倒れこんだ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
オシッコ大好きになったら今度はウンコ食べてみたら?
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