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君の話は読みやすいしいいと思うけど、いつも途中で書かなくなるので今回はちゃんと最後まで書いてね(-.-;)
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マサとか言う奴が自首したみたいだけ涼介君はどうなったのかマジで心配しています。マジで無事に見つかるのを心から祈っています。
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〜清秀目線で話しを進めます〜
いつまでたっても警察から連絡がない………
日曜日……
朝
俺は亘のアパートでまだ寝ていた……
すると亘が…!!
亘「おい!!!!井倉!!!!おきろ!!!!!!!」
清秀「……なんスか……?」
俺を無理矢理おこした!!
亘「井倉!!これ!!!!テレビ!!見てみろ!!!!」
俺はテレビのニュースを見た!
テレビには男の顔が映っていた…
亘「に、西寺を連れ去ったのってこいつだろ!!!?」
清秀「!!!あ!!!!!そ、そう!!!こ、こいつだよ!!こいつ!!!」
亘「…こ、こいつ…今朝…警察に自首してきたらしぞ!!!!」
清秀「!!!え!!!?じ、自首!!!?りょ、りょ、涼介は!!?」
亘「今…捜索中だそうだ!!!!」
清秀「な、な、なんだよそれ!!!!こいつと一緒にいたんじゃねぇのかよ!!!!」
そして……
昼過ぎ……
…亘のもとに警察から電話がきた……
…涼介は……
…涼介は…………
…涼介は………………
…涼…介………
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マカロニ
- 10/7/13(火) 1:17 -
まぢハラハラドキドキ読めない展開でやばいです(∋_∈)エッチなからみも
いまはただ早く助けてあげて欲しい(ToT)
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更新お疲れ様です!いつも読ませていただてます。ありがとう!
涼介頑張れぇ(;_;)
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マサは俺をひじをつかせ、バックの体勢にしてケツをつきださせるように後ろをむかせた…
マサ「ハァハァハァ!ハァハァハァ!入れるぜぇ!?入れるぜぇ!!?」
マサは俺のアナルにチンコを挿入してきた!!
俺「ハァハァ……………」
マサ「ハァハァハァ!!ハァハァハァ!!!全部入ったぜぇ!!!しっかりくわえてろよ!!!」
マサは腰を動かしてアナルを突いてきた!!!
俺「…………」
…こいつの小さすぎるチンコじゃ全く気持ち良くない……
マサ「オラオラオラぁ!感じてっかぁ!!!?」
…チャンス…かも!!!
…俺は全身の力をフルに使っておもいっきり後ろへ倒れこんでマサを突き飛ばした!!!
マサは壁の柱におもいっきり頭をゴンっ!!!とぶつけて…気を失った!!!
俺はすぐに暖炉まで転がっていき、手首を火に突っ込んで縛っていたロープを焼いた!!
俺「!あああ!!っっあ、熱っちぃ!!!!!」
手首がヤケドしたがすぐに足のロープも手でほどいた!!
やっと自由になった!!
脱がされかけたズボンを履いて、フラフラになりながら山小屋のドアをあけて外へ逃げ出そうとした………
………
…………その時!!!
後ろから何か硬い物でおもいっきり殴られた…………
俺は気を失った……
…………………
……………
…………
………
……寒…い……
俺は目をさました………
……さむ……い……
…………
…からだ…が………
……うご……かない…
………きよ…ひで……………
………………き…よ…ひ……で…
……………
……き……………よ…………
………
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うちの大学にある教室と似てる!
都道府県どこですか!?
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マサ「ハァハァ…!俺の裸見たらすぐ勃起しろよなぁ!!!!」
俺「…………」
…ヤベェよ…
…こいつ完全にヤベェよ……
……清秀ぇ………
……助けて………
マサはカバンから清秀の時に使った巨チンの形のバイブを取り出した!
…電源を入れて俺のチンコにあてた!
俺「っあ!!あああ!!!や、やめろ!!!」
マサ「ハァハァハァ早くギンギンにさせてみろ!!!!」
俺「ぁあああ!あああああ!!!ああああああ!!!!」
…あまりの気持ち良さに段々勃起してきてしまった!
マサ「オラオラオラぁ!!!!もっとぉ!!もっとぉ!!!」
俺「や、やめろぉぉあああああああああ!!!ああああああああああああああ!!!!!」
…俺はあっとゆうまにギンギンになってしまった…
マサ「ハァハァハァ!ハァハァハァ!いいねぇ〜!!やればできんじゃねぇか!!!!」
マサはバイブ攻めをやめて俺のチンコをパクっとくわえた!!!
俺は暴れて抵抗しまくって体をグネグネ動かした!!!
マサ「じっとしてろ!クソが!!!!」
俺は抵抗をやめなかった!!!
マサは俺を蹴っ飛ばしてうつ伏せにさせた!!!
マサ「ハァハァハァ!ハァハァハァ!!くそったれが!!大人しくしろって言ってんだろ!!!!」
マサはフェラを諦めたらしく、俺のアナルにバイブを突っ込んできた!!!
俺「っ!!あ!あああああ!!!やめろぉぉ!!!!」
マサは俺の背中に乗って身動きを取れなくする!!!
マサ「オラオラオラ!!!エロいアナルしやがってぇ!!!!」
…あまりの気持ち良さに力が入らず抵抗できない!!!!
俺「うああああああ!!ああああああああああああああああ!!やめろぉぉ!!!!!!」
マサ「ハァハァハァ!ハァハァハァ!いいねぇ…その叫び声!!あいつよりいい声で叫んでみろ!!!!」
マサは俺の尻をおもいっきりパン!!パン!!と叩きながらニヤニヤして息をきらしている!!
俺「あああああああ!!!やめろぉぉ!!!ああああああ!!!!!清秀ぇぇ!!ああああああ!清秀ぇぇ!!!」
…涙が出てきてしまう………
マサ「なんであいつの名前なんて呼んでだよ!!!クソやろうが!!!」
マサは俺のアナルからバイブを抜いた…!!
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俺も会社の後輩で24歳のヤツがいるんですが、完全ノンケで彼女持ちです・・>< でもかわいくて、いつもそいつを思い出しながらヌイテます! 何回も温泉に誘ってるんですが、なかなかOKしてくれません^^; うらやましい限りです!w
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りーすけ
- 10/7/12(月) 23:40 -
山に入るにつれて、雪の量も半端なく増えてきた!!
黙っていたマサがまた口をひらく……
マサ「新潟はね、米もおいしいんだよ!それに酒だって!」
俺「…………」
マサ「あっ!けど涼介は未成年だね!!20歳になったら一緒に飲もう!!」
俺「………どこに連れていく気だよ……」
マサ「もう少しだからね!」
俺「…………」
しばらく山道を進み小さな山小屋の前に車をとめた…
マサは俺をかついでその山小屋の中へ入った……
マサは電気をつける…
俺「な、な、なんだよここ!!?」
マサ「…俺の…隠れ家といったところかな…」
俺「はぁ!!?」
…マサは小さな暖炉に部屋に置いてあった薪を入れて火をつけた…
マサ「涼介…………あの日出会ってからずっと…ずっと…涼介を想ってたよ……」
俺「…………」
マサ「………俺……本気で…涼介が好きだ!」
俺「…………」
マサ「…いつもいつも涼介の事見てたよ…」
…マサはカバンから薬らしきものを口に入れて飲んだ……
俺「……!?」
マサ「ハァハァ…涼介……あんな奴やめてさ……ハァハァ…俺と…俺と付き合ってくれ!!」
…マサの目がまたヤバい感じになってきた…
……な、な、なんだよ…さっきの薬……
…ま、まじで…怖えぇよ……
…刺激したら…ヤベェ…
マサ「ハァハァハァ…涼介……俺の話し聞いてる!??」
俺「……あ…あぁ……聞いてるぜ…」
マサ「ハァハァハァハァハァハァ…涼介………二人っきりだね……ハァハァハァ…」
俺「…………」
マサ「ハァハァハァ!ロープほどいてあげようか??ハァハァハァ…」
俺「………ほどいて…くれ……」
マサ「ハァハァハァ…ハァハァハァ…嘘だよ………ハァハァハァ…」
俺「!!……」
マサ「ハァハァハァハァハァハァ!俺…我慢できない!!!」
俺「!!!」
マサは着ている服をいきなり脱いだ!!!
マサ「ハァハァハァ涼介もズボンおろしてあげるねハァハァハァハァハァハァ…」
俺「や、や、やめろ!!!な、な、なにすんだよ!!!」
マサは俺のズボンとボクサーを足首までおろした!
全然勃起してない俺のチンコを見たマサは……
マサ「ハァハァハァ!なんでだよ!!!なんでたってねぇんだよ!!!!」
…段々とマサの言葉使いと顔つきがおかしくなる…!!!
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何か自分も中学時代を思い出しました。
自分はうまくいかなかったから、
いいなぁーって、思いながら読ませて頂きました。
好きな人とキスしたり、抱きしめられるだけで、
ホント幸せですよね〜。
すいません、うまく言えませんが、
楽しく読ませていただきました!
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何か凄いことになりましたね!マジでマサって怖いし危ないですね!それに頭もイカレているから涼介君の命とかイカレたマサに逆らったら危ない感じがします。早く清秀君のもとに帰れることを心から祈っています。頑張って続きを書いて下さい。
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07011021867310_ma.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/12(月) 23:01 -
〜涼介目線に話しを戻します〜
あの夜…
俺はマサにかつがれ廃ビルの階段を降りていた…
俺「テメェ!!離せよ!!!くそやろう!!!」
俺は必死で暴れた!!!
マサはまた階段の途中で俺をおろす…
マサ「ハァハァハァ!ハァハァハァ!重い………暴れるなって言ったよね?」
マサはまたかつごうとした……
俺「…触んじゃねぇよ!!!」
俺はマサの顔にツバを吐いた…
マサ「………ははは……あはははははは!!!!!……」
マサは顔にかかった俺のツバを手で拭った…
マサ「ちょっと大人しくててね…」
マサは近くにあった鉄パイプみたいな物で俺の頭を殴った!!!
俺「っ痛っっってぇぇ!!!!!」
…あ、頭がグラグラする…
マサ「あ、あれ!?」
…マサは俺がすぐ気を失うと思ったらしい…
マサ「涼介……ごめんね!」
マサはさっきより強く俺の頭をまた叩いた!!!
…俺は…気を失った………
……………
…………
………
……
…頭……痛ってぇ…
俺は目をさました…
…俺は車の後部座席にいた…
…手足は縛られたままだ……
…前にはマサが運転している…
…マサは俺が目をさましたのに気づいていない……
……どこだ…ここ…?
…高速道路……?
……外は雪が積もっていた……
………看板を見て俺は驚いた!!!
………に、に、新潟!!?はぁ!!!?なんで!!?
…それからしばらくして高速道路をおりた…
…雪が…すげぇ…
…周りは田んぼに雪が積もっていて真っ白だった…
…すると!マサは俺が目をさましたのに気がついた!!
マサ「…おきた?…おきてた?…」
俺「…………」
マサ「頭殴ってごめんね…」
俺「…………なにしにこんなとこまで来たんだよ………」
マサ「…新潟はじめて??…雪……綺麗でしょ?」
俺「…………」
マサ「…ここ…俺の地元なんだ……」
俺「……!?」
マサ「…ねぇ涼介………俺とさ……ここで暮らさない??」
俺「!?はぁ!!?ばっかじゃねぇの!??」
マサ「新潟はね…食べ物もおいしいし、温泉も沢山あるよ」
俺「なんでテメェとここで暮らすんだよ!…頭おかしいな完全…」
…マサはしばらく黙った……
…車は山道へと入っていく……
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結局それから卒業まで、数回しょうじとはした。
やる時は大体野球部の部室だった。
やった後はあまりしゃべらず、むしろおれがしょうじに抱かれたままうたた寝するくらいだった。
そういう時はいつも「もう帰ろう。」としょうじに起こされていた。
毎回ほとんど同じ流れだったのに、おれたちは飽きなかった。
終わりが見えていたからかな。デートらしいデートはしなかった。
しょうじは部活が毎日あったし、住んでいる所は離れていたし。
だが、それで十分だった。
金と時間がないからこそ、お互いの気持ちを大事にしていたし、特にそれを口に出すこともなかった。
卒業して、一度だけ体育祭に足を運んだことがある。しょうじにも会った。
お互い少し照れくさく、でももう二人とも違う環境で違う方向に進んでいることを感じた。
今付き合うことになっても、多分上手くいかない。
しょうじは部活。おれも新しい学校での生活。
無理して付き合って、関係が壊れるのが怖かった。
おれは高校で気の合う男子の友達が数人できた。
しょうじがいなかったら、できなかったと思う。
今も連絡は取ってないけど、取らないのが良いかなと思う。
ここまで読んで下さった方、ありがとうございます。
感想とかあったら書いてもらえると嬉しいです。文章下手、とか、伝わりにくい、とかでも大丈夫です。
書き込みをして下さった、生さん、なつきさん、こうさん、ありがとうございました。
書くのやめようかな?と思ったけど、三人の書き込みが励みになって、最後まで書くことにしました。感謝しています。
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「はぁ・・制服にかかっちゃったね。」
「まぁ、良いよ。帰りに洗おう。」
そう言ってしょうじはおれをもう一度抱き寄せる。
「もう離したくねぇ。」
「うん・・・。」
「・・・なんでここの高校行かないの?」
「ごめん、やっぱ怖いよ。この学校のノリが。」
「いつもおれと話す時どっか緊張してたもんな。」
「気付いてた?」
「うん、おれをなめてもらっちゃ困る(笑)」
「(笑)でも今はしょうじは怖くないよ。」
「そうなん?」
「うん、おれしょうじのことは友達だと思ってたよ。」
「そっか・・・。」
「うん。」
しょうじはまた力をこめて俺を抱きしめた。
おれもしょうじの腕を強く握る。
しばらくそのまま過ごしていた。
お互い言いたいことはあったけど、言葉を交わすよりもこうして一緒になっていることを感じていた方が良かった。
お互いずっと黙っていたが、しょうじが口を開いた。
「高校、頑張れよ。男、そんな怖くないよ?」
「うん、頑張る。しょうじのおかげでちょっと男子信頼できるようになったし。」
「マジで?」
「うん。」
「じゃおれが記念すべき最初の友達だなっ。」
「うん(笑)」
「体育祭とか来いよ?」
「うん、行くよ。多分懐かしくなると思う。」
「よし、じゃぁその時までお互い元気でいような。」
「おう。」
そういっておれたちは後始末をして学ランを着て、部室棟を出た。
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キスをしながらしょうじも服を脱ぐ。
筋肉が良くついた体があらわになる。
腹筋は割れている。
おれはなんだか恥ずかしくなって、しょうじの胸に両手を当ててキスから逃れようとする。
胸筋を触るとしょうじの体温を感じた。
小指が、少し生えているしょうじの脇毛に触れる。
脇からは汗と制汗剤の混ざった匂いが立ちのぼってきて、その刺激がおれのチンコをますます固くさせた。
しょうじの汗の匂い。体全体からしょうじのにおいがする。
「ん・・んっ・・んむっ離し・・て。」
「なんで?」
「やっぱ恥ずかしいからっ・・」
「ごめん、無理だわ。止まらねぇ。」
そう言うとしょうじはおれのベルトをはずしにかかる。
最初はしょうじが少し怖かったけど、おれも男になっていた。
恥ずかしいと思いながらも、早くしょうじにチンコを触ってもらいたくて、狂いそうだった。
ごつい手がおれのチンコを握ってしごきはじめる。
「はぁっ・・」
「気持ち良い?」
「あぁっ、気持ち、良いっ。でもおれもしょうじの触りたい。」
「わかった。」
そう言うと、しょうじはベルトを外してボクサーブリーフ一枚になった。
おれはズボンとトランクスが膝まで下がっている状態。
お互い何か言ったわけではないが、気付いたら69状態になっていた。おれが上だった。
初めてしゃぶるのに興奮した。
しょうじのちんこをしゃぶっていることに興奮したし、その間もおれのちんこはしょうじの口で刺激されている。
「んぐっ・・・んっんっ・・・」
「んはぁ・・・やっべ・・めっちゃ気持ち良い。」
しょうじのちんこはおれのよりでかかった。
少し小便と汗のにおいがつんとしたけど、それが逆にしょうじらしくて、愛おしく、またエロかった。
お互いただ快楽を求めてしゃぶり合っていた。まだケツを使うことを知らなかったから。
「しょうじ・・・おれやばい。イキそう・・・」
「おれも・・・やべっ。イク!いくから離れろっ!」
そういうとしょうじはおれを突き飛ばし、大量に出した。
びくっびくっと痙攣し、顔をゆがませながら。
突き飛ばしたものの、あまり意味はなく、おれの髪の毛にも少しかかっていた。
「はぁっ・・・はぁ・・」
「しょうじめっちゃ出たね・・。」
「おう(笑)めっちゃ気持ち良かった。今度はけんの番。」
そういうとおれを後ろから包み込むように抱いて、おれのチンコを握る。
しょうじの胸がおれの背中に密着する。
汗ばんでいた。広い胸板と腕がおれをすっぽり包む。
「あぁっ、あ、んっ・・・」
「やべぇ、けんめっちゃ可愛い。メガネ取って。」
しごいてない方の手でしょうじがメガネを取る。
「けんの顔が見たい。」
そう言っておれを対面する形に座らせる。
抱き寄せられたかと思うと、しょうじがおれの乳首をなめる。
「んはぁッ。や、やばい。しょうじ・・・や・・・」
初めて乳首とちんこの同時責めを他人にやられたおれは足がガクガクしていた。
おれは手で床をついて自分を支えるので精一杯だった。
「あぁっ。やば、おれもイクッ」
「いって良いよ。」
しょうじがおれを、やや覆いかぶさるようにしてじっと見つめながら、おれをイカせようとする。
顔が近い。しょうじの吐息がかかる。
真剣な瞳で見つめられるのが恥ずかしくて、少し興奮した。
そしてその時、目の前にいる友達が最初に会った頃のしょうじではなく、既に大人の骨格になり始めているしょうじであることに気付いた。
しょうじに見詰められたまま、おれは果てた。
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部屋は予想と違って片付いていた。
おれが眺めまわしていると、しょうじは後ろから抱きしめてきた。少し震えていた。
おれが首だけ後ろを向くと、しょうじがキスをしてくる。
おれはもちろん興奮していたのだけど、興奮を上回る安心感に包まれていた。
好きな人とするキスがこんなにも安心するものだとは思わなかった。
おれらは床に座り、制服のまま5分ほど抱き合っていた。
しょうじがおれをあぐらの上に乗せてくれた。
「立ってる?」
「めっちゃ立ってる。」
「けんでも立つんだ。」
「なんだそれ。」
「つか、ごめん、おれもう我慢できない。」
しょうじはそういうと一気におれの学ランを脱がしにかかった。
少し怖くなったけど、しょうじだったから大丈夫だった。
おれのはだけたYシャツにしょうじが手を入れる。
ごつい手が乳首をクリクリと刺激する。
「んッ・・・」乳首を刺激され、思わず声が出る。
その口をしょうじが口で塞ぐ。声が出ないように。
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りーすけ
- 10/7/12(月) 21:20 -
〜清秀目線で話しを続けます〜
…手首のヤケドがしみる…
俺はボクサーだけ履いてリビングへ戻った…
上川「あ!井倉!ワリィな!!着替えなかっ…………な………!!?」
亘「…………!!い、井倉!?」
上川と亘は俺の体を見て驚く!
亘「お前…!体…アザだらけだぞ!!」
清秀「……あぁ…蹴られまくった……」
上川「……ひ、ひでぇ……」
亘「大丈夫なのか!?」
清秀「あぁ……」
上川「井倉!これ着ろよ!」
上川は俺にスウェット上下を投げた!
清秀「あ…これ…」
上川「お前のだ…」
上川と付き合ってた時に泊まり用に持ってきてたスウェットだった…
上川「今日はここに泊まっていけよ…」
清秀「…………」
亘「井倉!大丈夫だ!俺も泊まるから!」
上川「何だよ…俺が井倉を襲うとでも思ったか!?」
亘「やりかねないだろ?」
俺は寝室のベッドをかりた…
上川と亘はリビングのソファで寝た…
…涼介……
…どこに連れていかれたんだよ……
…心配で朝まで寝れなかった…
そして朝7時…
リビングへ行くと上川と亘が学校へ行く支度をしていた…
亘は上川にYシャツとスーツをかりて着ていた…
亘「おぅ!井倉!今日は学校休め」
上川「もう少しゆっくりしてろよ!」
亘「それと…今日から俺んちに泊まりに来い!」
上川「…だから…大丈夫だって…襲わねぇから…」
亘「だめだ!!井倉わかったか?」
清秀「…はい…」
亘「俺が電話したらアパートに来いよ!」
俺は亘と携帯の番号交換をした
そして夕方…
亘から電話がきて、亘のアパートへ行った
亘「西寺が見つかるまでここにいていいからな!」
清秀「先生……サンキュー…」
亘「…西寺…どこに連れて行かれたんだろうな…」
清秀「……わからないス……」
亘「警察が捜索してるから…とりあえず待とうな…」
清秀「………はい…」
俺は警察で事情聴取をした…
テレビでは涼介が誘拐されたニュースが報道されるようになった…
…涼介……
……お前…有名人だぞ……
…早く……
…早く…帰ってこい………
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
でも恋愛話のところにエロ話をもっていったら、またそこで批判の声が出るんでは?
だったらここまで書き続けたんだし、エロ要素も入ってるんだったら、こっちに書いた方がいいと思います。
<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W30H22;ser353716021323476;icc8981100020711483222f) @proxybg010.docomo.ne.jp>