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トモダチで同僚9
 つかさ  - 10/7/7(水) 20:42 -
とりあえずアルタ前まで戻って

マ「二丁目ってどっち?」

俺「ちょっと待って」

俺は携帯を取り出して、携帯ナビを立ち上げ、二丁目を検索しました。

結構遠いな…。


俺「分かったよ。


ってあれ…Σマサ?」

マサの姿が消えた

おいおい…(-.-;)


マ「つかちゃ〜〜〜ん!

こっちだってぇえ」

電気屋の前から叫んでた…

俺らと同じ様な酔っ払い集団に道聞いてたみたいです

集団の中のOLっぽいお姉さんが俺らの事、笑いながら
「この子達ゲイなんだ〜」みたいな目で見てた 笑


移動


俺「さっきの集団に、俺らホモカップルだと思われたって絶対!!!」

マ「いいんでない?笑。思わせとけ(^◇^)


にしても、結構歩くね?」

俺「もうちょい」


俺は携帯片手にナビを見ながらマサを誘導して行った。


マ「さっきから気になってたんけど、あの2人さ…」


俺らの前には細身の男2人組が歩いていた。一人は長身のスーツ着た人、もう一人はロンTを着た私服の男。。
後ろから見てても若そうな2人だった

駅から、ずっと俺らの前を歩いていて、気にはなっていたけど…

俺「おの2人がホモ?違うっしょ」


なんとなく違う気がした。。
なんか、男らしく、がに股で歩いてたし
横顔が2人ともイケメンっぼいし…

当時、俺がイメージしてたゲイとは違っていたから


マ「そうかな〜。てかまだ〜〜?」


携帯ナビが『目的地付近です』


俺「もうこの辺二丁目だって」
マ「ちょっΣ!見て」←小声で俺の肩を掴んだ


前を歩いていた2人組の男達を見ると、、


スーツの男が私服の男の腰に腕を回していた……………。


二人「!!!!!」

引用なし

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U俺の高校性活10
 りーすけ  - 10/7/7(水) 20:40 -
〜清秀目線で話しを続けます〜


シャワーの蛇口をひねりお湯を浴びる…

…彼氏ってこうゆうもんか…?

…彼氏とセフレは別?

…んじゃ俺も涼介とHしていいんだ…

…そっか…

俺はバカな頭で色々考えた…

俺は頭と体を洗い全裸のまま寝室へ急いだ…

寝室に入ると上川は正常位の体位でセックスをしていた!
俺が部屋に入ったことも気づかずに二人とも夢中でセックスしている!

俺は声をかけられずにつったっていた…

上川「ハァハァハァ!ハァハァハァ!いくぞ!!オラオラオラァァァァ!ぁああああ!イク!!!!」

上川はチンコを引き抜き健太の口に突っ込んで精子をぶっぱなした!

健太はベッドへ倒れこみ口の中の精子をゴクっと飲み込んだ!

健太「ハァハァハァ…先生ぇ…すっげぇ大量ッスよハァハァハァ…」

そしてようやく上川は俺に気づいた…

上川「ハァハァハァ…ハァハァハァ…いたのか……こっち来いよハァハァハァ…」

俺は上川と健太が寝ている真ん中に入った…

二人とも疲れ果てている…

すると上川は俺の上におおいかぶさってハァハァと息を切らしながらキスをしてきた!
いきなり激しいキス!
すぐに上川のチンコはビグン!ビグン!とデカクなってきた!

上川の固くなったギンギンチンコが俺のあちこちにあたる!

俺ももうはちきれそうなくらいギンギンに勃起していた!

上川「ハァハァハァ…健太…お前まだいってないだろ?…井倉にしゃぶってもらえ…」

清秀「!!?」

健太「ハァハァ…いいんスか先輩?」

そう言いながら健太はベッドに立ちひざで俺の顔にチンコを突きつけた!

俺は健太のチンコをしゃぶる…
上川のチンコに比べたら小さくてしゃぶりやすい!
俺は必死でしゃぶった!

健太「ぁああああ!!先輩…超きもちいいス!!!」

すると上川も立ちひざになり俺の顔に巨チンを突きつける!

上川「オラ…俺のも舐めろ…」

俺は上川のチンコをガボッとくわえてゆっくりしゃぶった!

そして上川と健太は亀頭をくっつけ、俺は2つの亀頭を舌でレロレロ舐めた!

上川「ハァハァハァ…井倉ぁ…男のチンコ二本も良かったな…ハァハァハァ…うめぇだろ!?」

清秀「ハァハァハァうめぇ…」

そしてフェラをやめ上川はローションのふたをあけた…

引用なし

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U俺の高校性活9
 りーすけ  - 10/7/7(水) 19:50 -
第5章


〜清秀目線で話しを進めます〜


11月後半…

土曜日の夜…

今日は上川んとこに泊まりだ

マンションにつき、合鍵で中へ入る…

清秀「…?上川ー?」

リビングに上川の姿はなかった…

いつもはソファにドカッと座ってビールを飲んでるんだが…

清秀「風呂か??」

風呂場の戸をあけたが上川はいない…

清秀「??ビショビショ…もう入ったんかな?」

俺は冷蔵庫からビールを出してリビングのソファに座り、飲んで待つ事にした


清秀「どこいったんだよあいつ…」

テレビをつけようとした…その時!

…寝室から声が聞こえる…!

清秀「!?寝室?!上川いんのかよ?」

俺はビールを置いて寝室のドアをあけた…!


清秀「おい!上川!ここにいたん……………な!!!?」

なんと寝室のベッドの上で上川と高校の後輩の野球部の健太が裸でセックスの最中だった!!

清秀「!!!お、お、オメぇーらぁ!!なにしてんだ!!!!」


上川「ハァハァハァ…ハァハァハァ…オゥ…ハァハァハァ…井倉…先…はじめてたぜハァハァハァ…」

上川は健太のアナルに巨根を突っ込み、腰を降りながら俺にそう言った…


清秀「はぁ!!?何だよ先にはじめるって!!」


健太「アアッ!!アアッ!!!あああああああぁ!!!」

俺はぶちギレ寸前…

ベッドへいき…
清秀「おぃ!!おめぇら!やめろ!!!!!」

二人を引き離した!

二人はベッドへ倒れこむ…

上川「ハァハァハァ…ハァハァハァハァハァハァ…ハァハァハァ……何すんだよ!!!ハァハァハァ…」


清秀「な、な、何すんだじゃねぇーだろ!!!俺は上川の彼氏だろ!!!?」

健太「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ!ハァハァハァ……先生ぇ…だからハァハァ…怒るってハァハァ…言ったじゃんハァハァハァ…」

上川「ハァハァハァ…井倉は彼氏だがハァハァ…健太はセフレだハァハァ…」

清秀「だ、だ、だけどよ…」

上川「ハァハァ…そこは割りきろうぜ…ハァハァハァ…」

清秀「そ、そーゆうもん…か…?」

清秀は単純だった…

上川「ハァハァハァ…邪魔すんならリビング行ってろ!!」

清秀「お、俺も混ざりてぇ…」

上川「ハァハァ…俺らは続きやってるからシャワー浴びて来い!」

俺は風呂場へ行く…

引用なし

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おもちゃ
 ゆっち WEB  - 10/7/7(水) 18:00 -
激安販売しています! ローターは380〜 ディルドは700円代から多数あります! エネマグラも必見!!

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Re(1):トモダチで同僚8
   - 10/7/7(水) 17:14 -
展開に期待ってか話自体が面白いよ[ウッシッシ] 毎日楽しみに見てるから頑張って[猫2][ルンルン]

引用なし

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U俺の高校性活8
 りーすけ  - 10/7/7(水) 15:21 -
俺は後部座席にのり車は発進した


なんか…こん中…精子くせぇ…?

清秀「お前なにしてたんだよ?」

俺「…ちょい海眺めに…フラーっとしてた…」

清秀「歩いてきたのかよ!」

俺「ま、まあな…そ、それよりお前らはどこにデート行ってたん?」

清秀「俺らも海見にきたんだぜ〜!もうちょい向こうの方だけど」

俺「…そっか…」


ふと足元のゴミ箱を見る…

あ…!

大量のティッシュ……


俺「…車ん中でエッチでもしたんだろー…オメーら…」

清秀「!お前なんでわかるんだよ〜!」


…やっぱりな…


俺「車ん中、精子くせぇぞ…」

清秀「!マジ?全然気づかなかった…」

上川「海の駐車場って案外周りに人がいたよなぁ井倉」

清秀「あぁ…ぜってぇ見られたよな…」

上川「それがまたたまんねぇんだ」


俺「………」


はぁ…羨ましい会話すんなよな…


…そして俺はいつの間にか車の中で寝ていた…

上川「…おい!西寺!!ついたぞ!!」

上川におこされた

俺「…あ…寝てた…」


俺は車を降りて二人と別れた…

これから二人でなにすんだろ…


色んな事を想像しながら…俺は部屋で何回もオナニーをしまくった…


第4章   完

引用なし

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Re(1):トモダチで同僚8
   - 10/7/7(水) 10:33 -
 かなりいいですww  ってか…ボロボロんなるまで?飲みたいw 『聖地』行ってみたい(≧∇≦)
 …そんな気分になりました(^_^;)

引用なし

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Re(1):U俺の高校性活7
 オシリ  - 10/7/7(水) 8:27 -
凄くおもしろい
続きが気になります。

引用なし

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Re(1):トモダチで同僚8
 マカ  - 10/7/7(水) 6:19 -
読みやすいしピュアラブな感じがとても好きです!続き待ってます

引用なし

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トモダチで同僚8
 つかさ  - 10/7/7(水) 3:20 -
外の新宿シネマの辺り―

俺「真っ直ぐ歩けまへぇ〜ん」

マ「見て見て!俺の平均台ばりの華麗な歩き」

とか言って、白線の上を歩いてみせるマサ

俺「いやいや、体が右に片寄ってるから残念ですわ〜」

二人「キャハキャハハハハハっ」

俺は泥酔してても、記憶出来る人なんでこの日の事もちゃんと覚えてる、、、

周りの人達も似たような状態なので、変な目で見てくる人はいなかった(と、思う多分)


マ「どうすんの?帰るん??」

俺「ん゛〜、とりあえずプリクラ撮りに行きますか?」

マ「行っちゃう?(゜∇゜)」

俺「撮っちゃう?(ρ°∩°)」
                                                                                                                              

              ガッコン!!

撮って、落書きしたプリクラが取出し口に落ちてきた。

目が行ったのは、

【出会って3日目記念】

のマサが書いた文字でした。
俺「(そっか。まだ3日しかたってないのか、もっと昔から知ってるみたいだよ…)」


俺「よし。どっか他に行きたい所は?」

マ「そうだな…新宿と言えば、歌舞伎町の次に二丁目ぢゃない?」

俺「興味あんの?」

マ「変な勘違いすんなよ〜」

そう言って俺の腹を肘で小突いてきた。

そして俺らは聖地の二丁目へ

引用なし

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トモダチで同僚7
 つかさ  - 10/7/7(水) 3:13 -
マ「つかちゃんも新宿初めてなん?」


俺「はじめて」

マ「へぇ〜関東にいても来ないもん?」


俺「俺地元っ子だし。飲み屋とカラオケがあれば十分遊べたしね」

マ「そっか。でも千葉やん?なんで寮入っとんの?」

俺「え」

マ「神奈川の寮やっけ?通勤時間的にあんま変わんないんじゃない?」

俺「ん〜と、千葉からだと通勤地味に3時間超えるからね!しかも片道!!」

マ「そんな?」

俺「おう(`ε´)死ぬっしょ?やってらんないしょ?

あと、一人暮らししてみたかったから」

マ「なんで〜?」

俺「えΣ、格好いいから」

マ「なんソレ?笑
正直に言っとけ!ヤリ部屋が欲しかったんやろ?」

俺「壁薄いから無理。あの寮!てか、そもそも違うし(≧ヘ≦)」

マ「笑」


俺「てか俺さ〜、方言がある所で生まれたかった!」

マ「そ?なんで?」

俺「なんかいいもん。方言ある方が土地柄みたいのがあって(`ε´)千葉何もないぢゃん!ケンミンショーとかで千葉紹介全然されないし(;`皿´)」

マ「そうかも 爆」

手叩いて笑いすぎだから、マサよ…


た「つかさん、マサさん時間です(^。^;)」

たつおさんに名前覚えて貰っちった↑↑

二人「早っ、もう?」←キレイにハモったし

た「はい〜」


会計済ませて、店を後にした―
2人で5000円以下。

引用なし

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トモダチで同僚6
 つかさ  - 10/7/7(水) 3:06 -
新宿アルタ前−

一服中


マ「人すっごい!」
俺「な〜〜〜
どうしよっか?」

マ「やっぱまず歌舞伎町?(*^o^*)どっちかな?」
俺「あっちって書いある(‘o‘)ノ」


移動


俺「あ、ドン・キホーテ発見!歌舞伎町の看板も見っけ」

マ「テレビで見たことあるアレ〜」


歌舞伎町は人が凄いっ

スーツの金髪くんやドレス着た盛った髪のお姉ちゃんとかすんごいA


マ「あ、大阪王将!!」

俺「この広場、金ツマで見た↑↑↑」


2人でかなり興奮気味

マ「とりあえずどっか入ろ!」

俺「キャバクラ?笑」

マ「違うって笑。普通に飲み屋」
俺「うん笑」


ちょい彷徨いてると

??「すみません。店とか探してます?」

二人「はい」

そこには黒ぶちメガネをした、腰に黒いエプロンした格好良さげのお兄さんが立ってた

お兄さん「安くしますから、どうすか?2時間飲み放題で1500円で」


俺「どうする?」

マ「いいやん(^w^)行こ」

お兄さん「ありがとうございます!!」

連れてかれたのは、“江戸一”という飯・飲み屋さん

どうせ酒が安い分、飯高いんだろって思ってたんだけど、そうでもない

店と店員の雰囲気文句無し!


俺らは二人でハイピッチで、ビールや芋焼酎をガッポガッポ!!!(≧∇≦)(≧∇≦)

俺「たつおさ〜〜ん!!」

さっき声かけてきたお兄さんの名前。(勿論ここでは仮名)


た「お待たせしました。」

俺「黒霧のロック1つ」

た「はい!かしこまりました」

マ「おいおい、明日も仕事よぉお」


俺「そんなのぉ〜…」


マ「関゛係゛な゛い゛わ〜〜(≧∇≦)たつおさん俺にも同じの〜」

た「お待ち下さ〜〜い(⌒〜⌒)」

酒の好みも、ノリの良さも俺にはかなりツボ

俺マサ大好きだわ〜wW


飲みつつも、しっかり喋りもした。

俺「ウチの教室のみんなイイヒトで良かったね」

マ「ホントやね。みんな参加してくれて良かったわ〜」

俺「まだ喋った事ない人多いし、仲良くなれるかなぁ。
みんな参加するという事は友達作りたい訳だよね」

マ「そりゃそうやろ。縁は大事にしたいんよ、みんな。

あ、たつおさん遅いわ〜」

た「お待たせしました〜」

二人「は〜い↑↑↑」


俺「んじゃ、俺ら二人と−」

マ「たつおさんの瞳に−」

二人「はい、乾〜杯!!」

たつおさん「笑 (^∀^)」

引用なし

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Re(1):U俺の高校性活7
 雄太  - 10/7/7(水) 2:34 -
めっちゃ続き楽しみにしてます!
もう気分がエロ期待で我慢汁でグチャグチャっす…ミ

引用なし

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Re(1):トモダチで同僚5
   - 10/7/7(水) 2:17 -
 いや逆に、ありがとうございます(^_^;)
 つかささんペースで、適度に?頑張ってください。プレッシャーになんないように、緩めに読んでいきます♪

引用なし

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Re(1):U俺の高校性活7
 蒼輔  - 10/7/7(水) 0:59 -
続き楽しみにしてたよ。
ぜひまた書いて下さいね!

引用なし

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トモダチで同僚5
 つかさ  - 10/7/6(火) 23:56 -
人数を見て、飲み会企画したみんな ノート見ながらあ然…………


友達「幹事くん、責任デカいぞ」

俺「やっぱし?」



泣泣

泣泣泣泣


マ「まぁまぁ、そんな気ぃはらんくても楽しも(^_^;)」


本日の研修終わり


マ「今日、店回らん?」
俺「おぅ」


会社の最寄り駅付近−


笑笑店員「もう予約でいっぱいです(^_^;)」


和民店員「50人席はちょっと〜(^_^;)」


魚民店員「来週まで埋まってまして(^_^;)」


その他居酒屋「申し訳ありません(^_^;)(^_^;)(^_^;)」


マ「何処も無理ってどゆ事〜〜!?」

俺「4月の金曜は飲み会イベント多そうだし、人数も多いしな、キツいか…」

マ「どうする?駅変えてみる?俺新宿行ってみたいんけど」

俺「新宿はちょっと遠いって(・_・;)みんなの帰りも考えなきゃさ」

マ「そうやんな〜。んじゃ、笑笑にしとく?再来週の金曜になるけど」

俺「そうすっか!」


結局笑笑に戻り、55人入る部屋を予約しました。


マ「よし、場所は決まりましたっと(^O^)
どうする?帰るん?」

俺「新宿行きたいんでしょ?今から行こうぜぃ(^o^)/」


マ「いいね〜」


おれらは新宿に向かった→→

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Re(1):U俺の高校性活7
 冷やし中華  - 10/7/6(火) 23:46 -
やっぱり続きを書いて正解だよ。面白いよ。
最後まで、書き終えてください。

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U俺の高校性活7
 りーすけ  - 10/7/6(火) 23:11 -
車に乗ったが、なかなかマサは車を発進させない…

俺「…?」

マサ「…リョウ…」

俺「…?…」

マサ「リョウ……リョウの事好きになってしまった…」

俺「!?え!?」

マサ「好きだよ…リョウ…」

そう言って俺の肩に手をまわしてきた!

俺「!?……」

マサ「付き合おうよ…ね?」

俺「…は、はぁ!?俺らさっき会ったばっかり…スよ…?」

マサ「そんなのどうでもいいじゃん…ね?いいよね?」

そう言って俺を強引に抱き寄せた!

俺「!!っちょ、ちょっと待てよ!!」

マサ「ハァハァ…ここでもう一回…エッチしようか??いいよね?」
耳元で小声で囁く…
座席を倒しキスをしてきた!!


…我慢の限界がきた…

俺はマサの襟を掴んで

俺「っってめぇぇ!!!いい加減にしろよ!!!」

マサは俺に襟をつかまれながら苦しそうに…

マサ「ハァハァ…ハァハァ…セックス大好きなんだろ??お前のエロイ体もう一回みせてみろよハァハァ…巨大チンコたってんじゃねぇか?あ!?」

さっきまでとは人が変わったような喋り方とイカれた目になった!!

…俺は思わず思いっきり殴った!!

マサは運転席のほうに倒れこむ…

俺「ざけんじゃねぇ!!!クソ野郎が!!!」

俺は車を降りて歩き出した…

マサの車は動く気配がないがどうでもいい…


…はぁ…最悪だぜ…
車の中でキスされた感覚が消えなくて気分が悪い…

タバコを吸ってキスされた感覚を紛らせた…


…あー気持ちわる…


家まで歩いて一時間てとこか…


海沿いの道をひたすら歩いた…


すると一台の車が俺の横にとまった!

見覚えのある車…

…あ!!


運転席側の窓があいた!

上川「おーい!!やっぱり西寺か!!」

奥からは…

清秀「涼介!こんなとこでなにやってんだ??」


…今1番会いたくない二人に会ってしまった…


俺「お、オッス!ちょい用事があって…これから帰るとこ…」

清秀「用事??…つーか、こっから歩いて帰んのかよ!?」

俺「…おぅ…海見ながらノンビリと…」

上川「オイオイ…かなり時間かかるぜ!?乗ってけよ!」

清秀「乗れよ乗れよ!!」

俺「い、いや…二人の邪魔したらワリィし…」

清秀「アホか!いいから乗れって!」

俺は少し気が引けたが送ってもらう事にした…

引用なし

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ちなみに
   - 10/7/6(火) 22:55 -
▼プロフィールは?

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@p1143-ipbf507aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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U俺の高校性活6
 りーすけ  - 10/7/6(火) 20:52 -
マサ「ハァハァ…力抜いてね…」

マサのチンコはあっとゆうまに俺のアナルに全部入った…

マサ「ハァハァ…入ったよ!…全部入ったよ!痛くない?ハァハァ…動かすよ!ハァハァ…」
マサは俺の腰をつかみゆっくり動かす…

俺「………」

全然感じない…

さっきの指三本のほうが……

マサは必死に腰をふる!

マサ「あっ!あっ!あっ!あっ!気持ちいい!ハァハァ…リョウの中気持ちいいィィィ!!!」

俺は全く気持ちよくなかったが、少し気を使った……

俺「あ〜〜!きもちいい!」

わざと喘いだ…

マサはパンパン突いてくる!

マサ「ァァァァァアアアアアアアア!いいィ!!!きもちイイイイ!!!!やばいィィ!イクゥゥゥ!あぁぁぁ!!っイクッッ!!!!」

マサはアナルからチンコを引き抜いてコンドームをとり、俺の腰へ射精した!!

生暖かい精子が腰をつたい尻へと垂れた…

俺「!!!?!」


はや……

マサ「ハァハァハァハァ…ハァハァハァハァ…リョウのアナル…最高だ…ハァハァハァハァ…」

俺達はシャワーを浴びて全裸で部屋へ戻った…

俺はベッドへ寝そべりタバコを吸う…

マサはソファに座った…

マサ「気持ち良かった??」

…んな事聞くなよと思った…が

俺「………良かったス…」


マサ「リョウはまだイってないよね?しごいてあげるからこっちおいでよ…」

俺「…あ…お、俺はいいス…」

…拒否した

何回も「本当にいいの?」と聞かれたが断った…

服を来てホテルを出た…


車の中で…

マサ「ちょっと寄り道しようか…」

俺「?…いいスよ…」
早く帰りたかったが……


そして近くの海に到着…

俺達は車を降りて海を眺めた…

マサ「彼氏とこうゆう場所でのんびりするのが夢なんだ〜」

俺「……」

マサ「リョウは好きな人いないの?」

俺「……いない…ス…」

マサ「リョウなら誰にコクっても成功するね!こっちの人でこんなカッコイイ子初めて見たよ!」

俺「………」

しばらく黙って海を眺めた…

好きな人と…

海…

幸せだろうな……

…清秀……

もっと早く本気で好きだと気付けば良かった…


俺達は車へ戻った…

引用なし

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