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りーすけ
- 10/7/14(水) 20:23 -
…確かに肌は白くて髪は金…
…なんか変かな…?
そういえばこの雑誌の人達って肌が黒い…
…日焼けサロン?
俺は姉貴に日サロの場所を聞いて通うことに決めた!
次の日…
ドキドキしながら教えてもらった日サロについた…
店員はあの雑誌にいそうな感じの男と女数人…
…俺のこと少し変な目で見ている感じだった…
…やっぱり髪へんかなぁ…
店員「更衣室でこのオイルを全身に塗ったら室内の電話でお呼びください!」
俺は更衣室へ行きドアをあけた……
………………えっ!!!
更衣室の中にお客さんが1人いた…
その人は坊主で太いリングのピアスを1つしていた…
…高校生って感じだった…
…そして目がいってしまったのが…その人は全裸で体にオイルを塗っている最中だった…
…ち、ち、ち、チンコ…でか!!!!
その人のチンコは須藤や俺なんか比べ物にならないくらいでかかった!!
…しかもその人の体はすごく引き締まっていて鍛えられていた…
胸筋…腹筋…腕…足…す、す、すごい…
…須藤の体つきを見てすごいと思っていた俺がばかみたいだった…
…やば…チンコたちそう……
俺がジロジロその男をみていると…
男「……なんスか?」
俺のほうへ向き、睨み付けられた…
…こ、こ、この人…顔もスゲェかっこいい!!!
俊平「あ…あ…す、すいません……」
俺は謝った…
男は丁寧にオイルを塗っている…
その少し横にたち、俺も服を脱いで全裸になった…
…は、は、はずかしい…!!!!
…この男の横に並びたくない…
前にはデカイ鏡がついていた…
俺は鏡越しにその男をチラチラ見ていた……
…かっこよすぎる……
そしてその男は腰にタオルを巻いて、室内の電話で店員を呼び、マシーンへと案内されていった…
…は、早く俺もオイル塗らなきゃ!!
俺は全身にオイルを塗って店員を呼んでマシーンへと案内された…
…かなり緊張…
店員「そのタイマーを合わせて中へ入って下さい!終わりましたらまたお呼びください!失礼します!」
店員が言ったとおりタイマーを合わせた!マシーンが青く光る!!
俺は恐る恐る中へ入って寝転んだ…
…す、すっげぇ!!こんなんで本当に焼けるのかな?
俺は頭の上の有線をつけて目をとじた……
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凄い量…。直樹は肩で息を吸っている。オナニーって結構疲れるもんなのかなぁ〜と。今、思えば我ながら間抜けな感想である。
直樹「気持ち良いよ」といって俺のチンポを短パンの上からいじってきた。
俺「直樹…」
何とも言えない罪悪感と恥ずかしさで頭の中が混乱したが下半身が徐々に熱くなってきた。
直樹は俺の短パンとパンツを脱がしにかかる。
俺「ダメだよ。恥ずかしい…。」
直樹「早く大人にならないと。」
毛のまだ生えていない包茎の俺のチンポがあらわになる。
直樹「綺麗だね(笑)でもしっかりたってるし(笑)」
俺「……。」
直樹は俺のチンポを上下に扱く。
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りーすけ
- 10/7/14(水) 18:53 -
俺は須藤のYシャツをロッカーに戻して、床に垂れている精子を雑巾で綺麗に拭いた…
自分についている精子もティッシュで拭いた…が服はシミだらけになってしまった…
俺は走って家に帰った…
…すぐにシミだらけの制服を洗った……
…それから俺は週1〜3回くらいのペースで、須藤達に呼ばれ性処理をされ続けた…
その度に須藤の制服の匂いをかいでオナニーをした…
当然…普段のイジメもされ続けた……
…そして三学期…
みんなどこの高校にいく?とか、そうゆう話しになっていた…
…俺はもうずっと前から決めていた…
…地元から離れた高校でやり直そうと………
俺の成績なら地元のいい高校に楽勝で入れたはず……
…親にも先生にも反対された…
けどやり直すんだ…!!絶対に…!!
…そして俺はその遠い高校に楽勝で受かった…
…やっと地獄の中学生活を卒業した…
あいつらとは二度と会いたくない…
…もう二度と………
俺は高校デビューするつもりだった!高校が始まるまでの約1ヶ月で、出来ることは何でもやろうと決めた!!
俺は高校生の派手な姉貴がいた
俺は姉貴の部屋入った
姉貴「なに?俊平?」
俊平「姉貴!!高校生って見た目はどんな感じなの!?」
姉貴「見た目???この雑誌でも見れば???」
姉貴はギャル、ギャル男系の人が読みそうな雑誌を投げてきた!
姉貴「俊平の行く高校はかなり校則が自由だからいいよね〜!」
俊平「そ、そうなの!?」
…よし!!
俺は雑誌を読んで研究した!!
…とりあえずドラッグストアで髪の脱色剤を買ってきた!
迷ったが1番強力に色が抜けるやつにした!
早速実行……
…髪は金髪になった!!!
俺は鏡を見る…
俊平「うぉ!!!スゲェ!!!俺…かっこいいじゃん!」
すると姉貴が部屋に入ってきた…
姉貴「!!ちょ!な、なにそれぇ!?今時そんな金髪なんてダサイから!!」
俊平「そ、そうなの!?けどかっこよくない??」
姉貴「顔が白いのに髪は金髪で全然似合わない…」
姉貴はそう言って部屋を出ていった…
夕飯の時…
母「しゅ、俊ちゃん!!その髪!!どうしちゃったの!!!?」
俊平「う、う、うっせぇ!!!それに…俊ちゃんってもう呼ぶな!!!」
俺は部屋へ戻った…
…言葉づかいももっと男らしくするんだ!!…そう決めていた…
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りーすけ
- 10/7/14(水) 18:14 -
…俺は口の中の須藤の精子をどうすればいいかわからないでいた……
須藤「ハァハァハァ……ちゃんと飲めよ…ハァハァハァ…」
俊平「!!」
…飲めって言われても……
…こんなの飲んじゃっていいもんなのか!?
…けどDVDだと飲んでる人見たことあるし……
須藤「早く飲めぇ!!!!!!」
…俺は勇気をだして須藤の精子を……
…飲んだ…
…なんだろ…この味……
…口の中がネチャネチャする……
…喉の奥にまだ精子がくっついてる感じがした……
須藤「こ、こいつ精子なんて飲んだぜぇーー!!???きったねぇーーー!!!あははははははは!!!」
部員達も大笑いしている…
…俺の顔や頭から精子が床へダラダラ垂れる……
須藤は裸のまま自分のロッカーを開けてユニフォームに着替えた…
須藤「ちゃんと床拭いとけよ………オメェら行くぞ!」
須藤と部員達は部室をでて部活へと戻っていった……
…俺は床に座ったまま動けない……
…初めてのフェラ…
いつか好きな人ができたらしてあげたいと思っていたが…こんな形でデビューするなんて……
…床に垂れている部員達の精子をみた………
…これがあいつらの精子…
…俺のチンコは勃起したままだ……
……………
…………
………
…俺は立ち上がって須藤のロッカーの前に立った…
………
気がつくと須藤のロッカーを開けてさっきまで着ていたYシャツを手にとった…
俺はさっきの場所に戻って座る……
……我慢………
…できない……
俺は須藤のYシャツの匂いをかいだ!!
…はぁぁ……あいつの汗の匂い……
…たまんない……
俺はズボンをおろして自分のチンコをしごきはじめる…
俊平「ハァハァハァ!ハァハァハァ!!いい匂い!!!ハァハァハァ!!」
俺は床に垂れている部員達の精子を指で拭い……舐めた…
…あいつらの…あいつらの精子……
…この味……やみつきになりそう……
俊平「ハァハァハァ!ハァハァハァ!!ハァハァハァ!!!あああああああ!!!イクーーーー!!!」
…俺は部員達の床に垂れている精子にめがけてぶっぱなした!!!
俊平「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!」
…床には部員達の精子と俺の精子が混ざりあっていた……
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りーすけ
- 10/7/14(水) 15:20 -
俊平「んんー!!!んーー!!!」
…チンコってこんな匂いなんだ…
…汗とゆうかなんとゆうか……
柔らかい須藤のチンコは口の中でどんどんデカさを増していく……
…すごいデカイ……
…血管がボコボコしてる……
…ちょっと苦しい!!
須藤「オラ!!!ちゃんとしゃぶってみろや!!!」
…俺はゲイDVDで見たのを思い出して須藤のチンコをしゃぶってみた!!
須藤「…あァ……ハァハァハァ…気持ちいいぜ……」
俺は必死で必死でしゃぶった!!
須藤「ハァハァハァ…ハァハァハァ……オメェらチンコしごいてろ!!!」
須藤は後ろの部員達に怒鳴った!
部員達はチンコをだして一斉にしごきはじめる…
部室内に男の息づかいが響きわたる…
須藤「ハァハァハァ!!ハァハァハァ!!女よりうめぇよお前……」
須藤は俺の髪を掴んで腰をふりはじめた!!
たまに喉の奥のほうに当たってむせたが、必死で須藤のチンコをしゃぶりつづけた!!
部員「す、須藤!!俺…イきそう!!」
須藤「ハァハァハァ!こいつにぶっかけてやれ!!」
俊平「!!?」
部員は俺の顔の前にきて……
…顔射した……
…あ、あったかい……
そして部員達は次々に俺の近くにきて顔や頭に精子をぶっぱなした!!
…部室が精子と汗の匂いで充満する…
須藤「ハァハァハァ!!イクぜ!!??イクぜ!?あああああああああ!!イクーーー!!!!」
須藤は俺の口に精子を大量にぶっぱなした…
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私、よく1人エッチをするんですが・・・
あんまり気持ちよくなくて・・
どうやったら気持ちよくなりますか?
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初々しい感じが大好きです☆
続き楽しみにしてます!!
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色々あるかとは思いますが、頑張ってください!!
自分は、大好きな話しなので☆
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通りすがり
- 10/7/14(水) 9:47 -
創作でも6までは超良かったのに…。
7は蛇足だったなー。
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続き楽しみにしてます。
まさか俊平くんがいじめられてたなんて・・・。
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つかささんお帰りーー 待ってましたよ
一挙4話更新あざーっす 早く続きが読みたくてうずうずしてましたww
ファンいっぱいいるから頑張ってやー
次の投稿もお待ちしとります あっ、無理はしちゃだめだよ w
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[名前なし]
- 10/7/14(水) 3:11 -
続編楽しみにしてます!!
最後は悲しかったケド、とてもいい話でした。
これからも頑張ってください!!
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良いお話をありがとうございます。
お二人が、このあとどんないきさつでHな関係になっていくのか、楽しみです。
いろいろ言う人も出てきて、気持的にも大変だと思いますが、めげずに投稿頑張ってください! 応援してます!
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; P07A3) @proxyb132.docomo.ne.jp>
携帯小説みたいに本になれっ
ってほどいいはなしでした
最後の方は大号泣でした
続編も楽しみにしてます
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俺が起きたのは、昼11時間過ぎ
横をみるとマサは爆睡中〜
俺はマサを起こした(マジ、なかなか起きなかったけど)。。
俺の実家に行く準備をしていてフっと俺はマサに
俺「ギター弾いてみてよ」
マサはケースからエレキかな?ギターを取り出し、【天体観測】の初めのイントロ部分を弾いてくれた。
超カッケぇぇ
出かける準備が出来た。
俺はスーツ。マサはカジュアルな私服。。
二丁目で見かけた2人みたい 笑
2人で電車に乗り、俺の実家がある駅へ
***********
実家の駅には母親が車で迎えに来ていた
母「おかえり」
そのまま実家へ
俺「お母さん、この子マサ。会社で出来たトモダチ(^_^)」
母「そう。マサ君、つかさをよろしくね。ウチでゆっくりしていって」
マ「あ、ハイ。こちらこそ///」
俺「マサね、俺より2つ年上なんだよ。見えないっしょ?」
母「本当ね」
マ「////////」
その後は、マイカーが無い俺は母親に車を借りてマサに地元を案内しようとした。
俺は私服に着替え、車に2人で乗り込んだ
俺「よし、何したい?」
マ「ん〜、風呂入りたい」
俺「風呂?」
マ「そ。昨日から入ってないし」
俺「俺んチのじゃ駄目なん?」
マ「なんか悪いゃん(・_・;)初めて来て風呂借りるの。銭湯行こうよ!」
という事で、俺の地元に来て一発目が銭湯に行く事になった
―――――――――
読んでくれてる皆さんへ
励ましてくれた皆さん、庇ってくれた皆さん、応援コメントをくれた皆さん
ホントありがとうございます。
頑張って書いて、誰も嫌な気分にさせないようにしていきたいと思います。
なんさんやoonoさんの忠告を無視するつもりはありませんが、次の話から少しエロくしていきますので、投稿を続けさせて欲しいです。
どうか最後まで書かせてくれるようご理解下さい。
最後に
初めからずっと味方でいてくれた宙さん、たさん、、
「ただいま」です!!
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俺らは部屋に戻り、さらに盛り上がった
テンションMAXな俺はビールをまた飲み出し、マサも一度止めたが付き合ってくれた
マサの歌は、流石バンド組んでいた事もあり上手かったです
特に【粉雪】はみんな聞き入って、俺はうっすら涙ぐんでいた
カラオケ終了――
俺は独りじゃ歩けず、肩を担がれて運ばれるように駅へ向かった。
マ「今日は此処で解散て事で。幹事のコイツ(俺)の代わりに俺が閉めま〜す!本当ありがとうございます」
と、みんなに言って解散となった
二次会に残ってくれた人の中で俺と同じ寮の人もいて、その人達が俺を連れて帰ろうとした時…
マ「ああ、コイツ(俺)は俺が貰ってくから!」
同じ寮の人「そ。大丈夫?」
マ「明日、土日で休みやし、平気やろ(^O^)つかさ、おいで」
俺はマサの肩に移動した。
この時の会話は、何となく覚えている
**********
AM1:00
俺の意識がハッキリしたのは何処かの駅の改札口
俺「………何処?」
マ「あ、覚めた?おれの寮の近くの駅」
俺「てか、〇〇駅ぢゃん!?」
マ「来た事あんの?」
俺「俺の専門学校があるとこ」
マ「おっとマジか?
今日は俺んとこ泊まってけ(^w^)」
俺らはマサの寮に肩を組みながら向かった
マサの部屋――
スティッチやリラックマなどの人形とギターやパソコンがあり、風呂・トイレ・キッチンは共同。。部屋は本当に寝るためだけの部屋ってかんじ
ま、俺の寮と変わんないな…
俺「お邪魔しま〜す」
とりあえず俺らは「今日もう寝ちゃおうぜ」って事で
同じベッドで一緒に寝る事なった
マ「スーツシワになるよ?
寝間着かそうか?」
俺「パンいちで寝ていい?」
マ「俺も普段そうだから、俺もパンいちでいいや」
俺らは並んで横になり、少し話をした。
俺「明日さ、俺んチに来ない?」
マ「神奈川の寮に?」
俺「ううん、実家。ここから電車で30分くらい」
マ「ふ〜ん。いいよ(^_^)」
俺「うん(^_^)」
俺らはそのまま眠りについた
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
ドンドンドンドンッッ
マ「すいません!早くかわってやって下さい!!」
個室の人にマサはドアを叩いて急かさせた
中から、勢いよくトイレットペーパーを転がすカランカランという音が響いた。
出てきた人を押しのけるように俺は個室に入り、マサがいるのも忘れて、
もどしてしまった。
後ろではマサも入ってきて、個室のドアの鍵をかけ、背中をずっとさすってくれていた……。
親以外で吐いたとこ見られたの初めてでした
俺は暫く格闘していた
*************
マ「落ち着いたと?」
俺「う゛ん゛(;_;)」
俺は涙を流して、涎を垂らしたグシャグシャな顔が見られたくなくて、後ろ向きで返事をした
俺「顔洗いたいυ」
マ「ハイよ」
俺らは個室を出て、俺は顔洗った。そして外の空気が吸いたくてカラオケの外へ出て一服した
マサが口を開いた
マ「あのさ、俺のせいだったりする?」
俺「なんが?」
マ「ぃゃ、だから…さっきチュウしたやん?」
また顔に熱が…
俺「うん」
マ「そのせいで、吐いたりしちゃったとか?汗」
コイツ……笑
俺「違うから。これは飲み過ぎのせい(^_^)てか、さっきのマジで(キス)するとはおもわなかったし!」
マ「いや、あそこでしなかったら、男が廃れるってもんやん?笑。酒の勢いもあったしな(o^∀^o)」
……………………
俺「へぇ、マサは酔ったら誰にでもするんやな〜〜」
ちょい苛めてみた
マ「違うわ。相手がつかちゃんやなかったらしてないもん」
…………
だからコイツは………照////
俺のテンションはMAX↑↑↑
俺「おしっ!!もどってカラオケの続きだo(`▽´)」
マ「おしゃっ(≧∇≦)」
移動中
マ「あのな、ちょっと相談なんけど」
俺「何よ?」
マ「正直、【つかちゃん】って呼びづらい…」
俺「そっかな?」
マ「うん。だから次から【つかさ】でいい?」
照///。
つかさって呼ぶ奴、これも親以外初めてかも
今までほぼ【つかちゃん】
俺「駄目」
マ「まさかの駄目〜!?(☆o☆)」
俺「嘘。いいよ 笑!(b^ー°)」
マ「おう(^◇^)早く行こうぜ!つ・か・さ」
(^_^)ハイハイ。
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>