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清秀は本当にずるい……
俺達は無言のままずっと抱きしめあって いた…
…清秀の手がゆるんだ…
清秀「…やっぱもう無理……限界……」
清秀は俺の顔を手で包み、顔を近づけてキスをしようとしてきた!!!
俺「!!!!っお、おい!!!ダメだって言ってんだろ!!!」
俺は清秀を押し退けて立ち上がった!
清秀「………わかった……」
俺「…わりぃ……」
清秀「……よしゃ!片付け再開すっぞ!」
俺「…あ、あぁ…」
…お前…たった今あんな事あったのに…もう明るく切り替えてるし…
清秀…
けどな…お前のそうゆう所も……
…好きだぜ…
俺達は片付けをやめ、清秀はアパートへ帰った
俺も家へ帰った…
それから1週間後…俺は念願の1人暮らしをはじめた!
引っ越し初日の夜…
清秀と上川が俺のアパートにやってきた!
引っ越し祝いをするんだと張り切っていた…
大量の酒をテーブルに置いた!
俺「!!買ってきすぎだろ!?」
清秀「大丈夫大丈夫!」
上川「今日はとことん飲もうぜ!!」
三人で乾杯をして、みんな一気に飲み干した!
三人で雑談しながら時間は過ぎていく…
そして全員酔っぱらいはじめてきた…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
俺は鍵をあけて部屋の中へと入る
外観はあまり綺麗なアパートではないが、部屋の中は去年リフォームされてわりと綺麗な部屋だった
清秀「お!案外綺麗じゃん!」
俺達は段ボールにつめた雑貨や食器を部屋へと運んだ!
あっとゆうまに部屋は段ボールだらけになった
俺「疲れたぁー…」
清秀「あぁ…やべぇ疲れたな…」
俺達は床へ寝そべった…
清秀「お前さぁ…彼氏欲しいとか思わねぇの?」
俺「……ん…わかんね…」
清秀「涼介ならすぐ彼氏できそうだな!」
俺「いい人なかなかいねぇから当分は1人だと思う…」
清秀「俺がお前の彼氏だったらどんな感じなんかな…?」
俺「!!?」
清秀「今と変わんねぇ生活なんだろうな〜…一緒にダンスしたり、こうやってのんびりしたり…」
俺「…そ、そうだな…清秀にはちょっと物足りないんじゃねぇか?…俺なんかじゃ…」
清秀「ま、そうだろうな〜刺激があんまりなさそうだしな〜ハハハハ!」
俺「…し、刺激…?…つまんねぇって事かよ!」
清秀「まぁな〜」
俺「…ひ、ひでぇ…」
清秀「…けど…お前の事…好きだぜ…」
俺「!!な…!」
清秀「外見がな!」
俺「外見かよ…ひでぇな…」
清秀「まぁ…そう怒るな怒るな!」
俺の心臓ばくばくだ…
清秀「…あのさ…俺さ…やっぱお前とは親友と……セフレでいたいんだ…」
急に真面目な顔つきで俺の方を向いた…
俺「!!?…お、俺も…同じ気持ちだけど…………やっぱ彼氏いるんなら…無理…」
清秀はいきなり俺の手を握ってきた…
清秀「…お前のぬくもり…忘れたくねぇんだ…」
俺「………」
どうする…
どうする…
なんて言えばいいんだよ……
清秀は寝ている俺のすぐ横に近づいてきた!
清秀「…抱き締めていいか…?」
俺「!!………だ、抱き締めるだけだぞ………」
清秀は俺の上に覆い被さってきた!
やば…
清秀の顔…見れない…
目があったらキスされてしまいそうだ……
清秀はギュッと俺を抱き締めてきた…
清秀「はぁ…この感じ……久しぶりだ……お前の体……やっぱいいな…」
…俺だって…
…俺だってお前のぬくもり…忘れたくねぇ…
俺も清秀の背中に手をまわしてギュッとやりかえした…
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やめろなんて言ってないけど自分で恋愛中心の話しっつてんだから恋愛話にいけばいいじゃん!
それに携帯からだど新着からみてくからスペースとかかんけいなくたらたら恋愛話されると少し面倒なんすよねー
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxyag040.docomo.ne.jp>
これからエロあるんだからこっちだっていいじゃん。作者さんがそれ言われて書く気なくなるのが一番困るし。
そんな些細なことで茶々いれないで。
つかささんへ![[ヒラメキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a0.gif)
自分はどっちに書いても読むから続き更新してね
待ってます![[ルンルン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99b.gif)
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f)@proxyag046.docomo.ne.jp>
難しいですよね…
結局、恋愛しちゃうとHには発展しちゃうから…
Hだけ切り取ったキツイ?話は、よそのサイトにもあるし…
関係性とか心情とか…
なんだかイロイロありで『Hな話』になるのが…
自分的には、この板の好きなとこです♪
…すいません(汗)
( ̄○ ̄;)!!
つかささん!!
これで打ち切りとかないですよね(汗)??
続き、是非お願いしますm(_ _)m↓
身長164とか161とか、それで明るくイチャついたり、Hしたり…好きなんで…(;_;)
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
そういう話は恋愛話の掲示板に書けば?
ここはエロ話の掲示板なんだからエロにいくまでにあんまり時間かかるのはどうかと思うよ。
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxy10013.docomo.ne.jp>
すごく複雑な気持ちになったけど、続きが気になります。
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
まぢ楽しいわ
何話でも続けちゃって
エロなくても全然いいし
友達のよーな恋人のよーな感じがすげー面白いです![[ルンルン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99b.gif)
できたら一日三話は読みたいな
お忙しいのにわがままさーせん(>_<)
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f)@proxy10003.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W30H22;ser357023010591593;icc8981100000607924760f)@proxyc106.docomo.ne.jp>
いい感じの雰囲気で楽しいです!
二人がこのあとどうなるのか、続き待ってます☆
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxyag045.docomo.ne.jp>
学校につきダルイ授業をうけ昼休み…
俺達は体育用具室で昼メシを食ってタバコを吸っていた…
俺「そういえばさ、今日学校終わったら少しずつ荷物運ぼうと思ってんだ」
清秀「そうなんだ!俺暇だし手伝うぜ!」
俺「サンキュー!」
その時…!!
用具室の扉があいた!!
清秀「!や、やべ!!」
俺達は慌ててタバコを消した!
するとそこにいたのは上川だった!
清秀「んだよ…上川かよ〜…びびらせんなよな!!」
上川「お前らなぁ…すげぇタバコ臭ぇぞ!見つかっても知らねぇからな!!」
清秀「つーか何しにきた?」
すると後ろから誰かが走ってきた!
やってきたのは健太だった…!
健太「ハァ!ハァ!先生すんません!!遅れちゃったッス!!………!!?あ!先輩達もいたんスね…!!」
清秀「!?何でこいつが?!?」
健太「先生!4Pならはじめからそう言って下さいよー!」
俺「!!?はぁ!?」
清秀「……涼介!場所移動しようぜ…」
俺「!?は!?」
上川「…わりぃな!」
清秀は俺の腕を掴んで用具室を出た…
俺「ど、どーゆう事だよ!!」
清秀「…用具室でこれからヤるんだろ…」
涼介「!?はぁ?!い、いいんかよ!?!」
清秀「…しょうがねぇよ…健太は上川のセフレだからな…」
俺「お前ら付き合ってんだろ!?」
清秀「何回も言わせんなよ……上川が健太とやりてぇと思ったんだからしょうがねぇよ…」
俺「…………」
…上川…最低だ…
清秀…こんなに悲しい顔してんじゃねぇかよ……
モヤモヤした気持ちのまま放課後になった…
清秀「んじゃこのまま荷物運び手伝いにいくぜ!」
涼介「おう!」
俺の部屋から荷物を外へと運ぶ…
清秀「…つーかさ…この荷物どうやって運ぶんだよ?」
俺「言わんかったっけ?あれで行くんだぜ!」
俺は実家にとめてある軽トラを指さした
清秀「お前が運転すんの!?」
俺「あぁ!そのつもりだぜ?」
清秀「運転大丈夫かよ…俺死にたくねぇからな…」
俺「大丈夫大丈夫!心配すんな!」
俺達は荷物を乗っけて1人暮らしするアパートへ到着した!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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しんたろー
- 10/7/7(水) 23:20 -
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初めまして!!!
俺もダンスやっててちょい親近感☆
毎日、楽しみにしてます!!!
めっちゃ面白いし、魅力的☆☆☆
文章の書き方とかも!!!
cool boysの体験談は、5年間くらいずっと見てきたんすけど、この話は俺の中でかなり上位に入ります!!!!!
単なるエロ話じゃないし☆
もう5章まで来ましたね!!!
今夜も楽しみにしてます^^
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@pa20617.tkyoea09.ap.so-net.ne.jp>
〜涼介目線に話しを戻します〜
清秀「そういえばお1人暮らしするって話しどうなった?」
そう…俺は実家をでて1人暮らしをするつもりだった
俺「おぅ!もうアパート決まったぜ!!わりとこの近くなんだぜ!」
清秀「お!そんなん!?良かったな!!…つーかここに住めば良かったのに!」
俺「さ、サンキュー…けど1人暮らしがちょっと夢だったからな…」
…清秀と一緒に暮らすなんて……
毎日清秀と一緒にいれる…
そんな生活…
すげぇ幸せだろうな…
けど………辛い…
清秀「ま、近いしいつでも会えからな!」
俺「…おぅ!」
俺達はそれからダンスの練習したり、筋トレしたりして、いつのまにか夜になった…
清秀「…まだ帰らねぇよな…?」
俺「?あぁ…まだ平気だぜ?」
清秀「…俺ちょっとシャワー浴びてくるな…」
俺「!…あ、あぁ…」
シャワーを浴びてくる=エッチをする…
俺達の決まりの順番だった…
…や、ヤベェ…どうしよ…
清秀はやる気満々だ…
あぁ…どうする…
清秀とやりてぇ…
やりてぇ…
やりてぇ…!!
シャワーの蛇口をしめる音がした…
清秀は腰にタオルを巻いて濡れた髪で出てきた…!
久しぶりに見た清秀の体……
た、たまんねぇ…
…清秀は卑怯だ…
清秀「……お前も…シャワー浴びてこいや…」
……だめだ…
俺「…わ、ワリィ!ちょっと用事思いだした!!急いで帰らねぇと…!」
清秀「………そか…」
俺「ま、また明日な!!じゃあな!!」
清秀「…気をつけてな…じゃあな!」
俺は走って帰った…
清秀…
怒ったかな…
今まで一回も拒んだ事なんてなかったのに…
…上川……
清秀大事にしてやれよ………
次の日の朝…
いつもみたいに清秀んちに迎えに行く…
めちゃくちゃドキドキだ…
怒ってるかな…
清秀「おす!!」
俺「…おっす!…」
清秀「今日学校ダリぃな…すげぇ寝みぃ…」
…清秀はいつもと変わらなかった…
全く昨日の事は気にしてない様子だ…
清秀はそんな性格だったな…そういえば…
学校へむかった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
本当感想ありがとうございます。やる気でて一気に5話アップしてみました。
ピュアに恋愛になるまでの友達関係をたのしんでいただきたいんで。。友達を恋愛の意味で好きになった事がある人に是非読んでほしいです。
こんな細々書いてくのを続けたら50話越すくらい長くなるかもしれません…しかもあまりエロくならないという 謝。
あと、マサの博多弁ですが、こんな感じだったかなっていう風に書いてますので博多生まれの人がもし見てたら、それ博多弁じゃないとか言うツッコミはご勘弁お願いします。
それでは七夕の夜に皆さんが至福でありますように
以上
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
〜清秀目線で話しを続けます〜
上川「もう少し寝てろ…」
俺は上川に抱きつき胸の上に顔を置いて寝た…
そして朝…
日曜日だが上川は学校に用事があるらしく俺はアパートへ帰った
俺は涼介に電話した
清秀「おす!」
涼介「おす!どした?」
清秀「今日なにしてる?暇?」
涼介「ん…別に暇だぜ〜!」
清秀「じゃあ俺んち来いよ!」
涼介「おぅ!今から行くな〜!」
そして涼介がやってきた
俺達はタバコを吸って雑誌読んだりテレビ見たりしていた
涼介「そいえば今日は上川とデートじゃねぇんだな?」
清秀「あぁ…学校に用事あるみてぇで今日はダメなんだってよ」
涼介「ふ〜ん…」
清秀「昨日は夜泊まったけどな〜!」
涼介「…そっか…」
清秀「でよ…昨日さ、上川んち行ったらさ健太がいてよぉ」
涼介「健太?…あぁ…あの1年の坊主のやつか!」
清秀「そうそう!お前が前殴ったやつな〜!」
涼介「あ…そうだったな…」
清秀「俺が寝室行ったら上川と健太がセックス真っ最中でよ〜いやぁ…参ったぜ…」
涼介「!!?は、はぁ!!?!!?な、なんだそれ?!浮気じゃんかよ!?」
清秀「上川は、彼氏は彼氏で、セフレはセフレなんだとよ!」
涼介「はぁ!!?ちょっと待てよ…それっておかしいだろ!?」
清秀「俺もおかしいかなぁて思ったけどよ…けどそんなもんなのかなぁて…」
涼介「い、いや…ぜってぇおかしいって…」
清秀「…だからさ…俺もセフレはセフレって割りきろうかなぁて…」
涼介「?!お、お前のセフレって……俺…だよな…?」
清秀「ま、まぁそうなるな…」
涼介「お、俺は…彼氏がいるならぜってぇお前とヤらねぇからな!!」
清秀「あっそ…」
涼介「お前いいのかよ……そんなんで……」
清秀「上川ってああゆうやつだろ?だからいいんだ…」
涼介「…俺は…俺は…もし彼氏ができたらそんなんぜってぇ耐えられねぇ…」
清秀「お前女みてぇだな!」
涼介「う、うっせー!」
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指定された個室に着き、靴を脱いで入ろうとした時、他の席の靴に目がいった。
パンプスとスニーカー、ブーツと革靴、ヒールと大きめのサンダル。
男物と女物が各個室に二足ずつ
俺とマサは個室に入った。。
コソコソとした声で
俺「やっぱ普通は男女カップルで来るもんだよな〜2人用のフルフラットって」
マ「いいやん。別に
俺らもラブラブホモっとこうやwW」
俺らは狭い部屋でじゃれ合った
抱きついたり、乳首や股間さわったり
俺「あはっ、、なぁははは」
マ「ぷっ…くく、、ッかは」
男女のコソコソ話の中に、俺ら男同士のクスクスとした声も混ざって響いた―
他の個室の人達、変に思ったかな?汗笑。
時間はAM4:00過ぎ
マサの目がとろ〜んとしてきた
俺は最新のワンピースを読んで、俺らは並んで仰向けにねていた。
マ「俺もう寝るね。何時まで寝れる?」
俺「7時半まで。起きてシャワー浴びて会社直行」
マ「オケッ(-.-)」
俺「今日サンキューね(^_^)楽しかった」
マ「俺も〜」
そう言って俺の腹の上に腕を置いてきた
マサはニコッと笑って
マ「おやすみ」
俺「おやすみ」
**************************************************************************
ブルブルっブルブル
携帯のアラーム、バイブ設定で。。
起き上がろうとすると、マサの腕は俺の腹に回ったまんま。
ワンピース読んでる途中で寝ちゃったんだ…俺。
俺の右肩にはマサの寝顔―
その時俺は衝動的に
マサの鼻に
キスをしてしまった……。
マ「っ………ぅ゛〜ん」
と、寝ぼけて鼻っ柱をポリポリかいていた
wwww
可愛い
俺「ほら!!マサ、シャワーして会社行くぞ!」
その時はまだ、キスに深い意味は無かった――――。
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
〜清秀目線で話しを続けます〜
上川はローションを俺のアナルへ塗る…
そしてぶっとい指をいきなり二本入れてアナルの中をかき回す!!
清秀「ぁああああ!!!」
上川「ハァハァハァ!井倉ぁ!!健太のしゃぶってろ!!!」
俺は上川にアナルをほぐされながら健太のチンコをしゃぶる…
上川は指を三本に…
太くて長い指が前立腺を刺激しまくる!
清秀「んん!!んあぁああああ!」
気持ち良すぎて健太のチンコを離してしまう!
健太「ハァハァハァ…先輩…しっかりしゃぶってくださいよ…」
俺は健太のチンコをくわえ必死でしゃぶった!
上川「ハァハァハァ!健太!!ベッドに寝ろ!!」
健太「?」
健太はゆうとおりにベッドに大の字に仰向けに寝そべる…
上川は健太のチンコにローションを垂らした…
上川「ハァハァ…井倉ぁ!騎乗位でアナルに健太のチンコを自分でいれてみろ!」
俺は健太の上にまたがり、健太のチンコを手で固定してアナルへあてがいゆっくりと挿入した…
清秀「っっっぁああああ!」
すると上川は騎乗位の体勢の俺を健太のほうへ背中を押して倒した!健太が下で俺が上で抱き合う体勢となる!
健太は俺を抱きしめながら下からズンズンと突いてくる!!
すると上川は俺の後ろへ密着し、俺のアナルへ巨チンをあてがった!!
上川「ハァハァハァ!二本いれるぞ!井倉ぁ!!!」
上川は健太のチンコが入ってる俺のアナルに自分の巨チンをズブブブっと挿入してきた!!
清秀「!!?!っあぁあああああああああ!!!や、やめろぉぉぉ!!!!!」
健太「ぁああああ!最高ッスよ!!ハァハァハァ!最高ッスよぉぉぉぉ!」
上川と健太は同時に腰を動かす!!
清秀「うあああああああ!!!ぁああああ!!!」
俺のアナルはぶっ壊れる寸前だ!!!
上川と健太は更に激しく突き始める!!!
清秀「うあああああああ!もう…ぁああああ…あ…あ……ぁ…………」
そして俺は…
気を失ってしまった………
しばらくして目が覚めた…
裸でベッドへ寝ていた…
隣で上川が裸で腕枕してくれていた…
健太の姿はない…
帰ったようだ…
上川「おぅ!気がついたか?大丈夫かぁ!?」
そう言って上川は頭を撫でてくれた…
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俺らは、結構派手にライトアップされたゲイバーの店の前にいた―
金の短髪にダメージジーンズがよく似合ってる好青年の呼び込みに捕まっていました。
その好青年の口調といったら
「ちょっと位いいぢゃな〜い(>Σ<)遊んでってよ〜。中盛り上がってるわよ」
オネェ言葉
パッと見、同級生とかにいそうな普通の男の子なのに…
俺「え〜ちょっとね」
マ「店入るんはちょっとね〜」
って事でお断りした。名刺だけ渡されて、、『まらこ』
??
すげーエロい名前 笑
俺「今日ん所は、もう止めとこ」
マ「うん。面白かったな」
二丁目から離れた
移動
再びアルタ前―
AM2:30
電車なんてとっくに無い
俺「まぁ、ネカフェだよね」
マ「だね。シャワーあるとこ行こ〜」
俺「その前にドンキーで必要なもん買おう」
マ「やんね。パンツとYシャツと〜〜あと靴下か」
俺「よし行くか」
俺らはドン・キホーテで買い物して、シャワー付きのネカフェを探した。。。
見つけたネカフェはシャワーが無料でタオルや石鹸類も無料のネカフェにした。ただ……
ネカフェ店員「2人用のフルフラットしか空いてないんですが、宜しいですか?」
俺が一瞬考えてると、
マ「それでいいです!(^_^)」
あの狭い空間に2人でお泊まり決定―
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
私服君がスーツ君のファスナーに手をかけて
徐々に下ろしてく
俺「(ぅお〜、初!生ホモプレイ)↑↑↑」
グイッ!!
俺「わ゛っ」
またしても、マサに腕を引っ張られた。
マ「もう行こ」
移動
俺「どしたの?急に?今から本番だったのに〜」
マ「やけん!覗きで人の見ちゃマズいやん」
俺「見られたいから外でやってんじゃないの〜」
マ「俺がいやなの(>_<)」
俺「ふ〜ん。でもスッゴイの見れたな?」
マ「うん。東京初めてだらけや」
俺らは二丁目を探索する事にしました―
やっぱ、二丁目と言えばゲイバー、、、
どの道を行っても、どの角を曲がってもゲイバー、ゲイバー、ゲイバー。。
女性客もOKの観光ゲイバー、男性以外出禁のマジゲイバー
もう色々
すれ違う人みんな仲良さげにくっ付いて歩いてく―
やっぱいいな〜
その時、
マサが俺に手を差し出してきた…
マ「手ぇ繋ごうか?笑」
俺「何で?笑」
俺の手を掴んで
マ「ここだとコレが自然やろ?俺らもラブラブしようや笑」
ドキっとしたわ
この二丁目の空気に俺らの頭やられたかな…、
俺らは手を繋いだままうろついた。。。
何か楽しい
マ「あ、大人のビデオ屋!」
そこには表のポスターからして、普通ではないビデオ屋さんが
マ「入ってみよ(≧∇≦)」
店に入ってみると、男同士のセックスがこの世界で当たり前という程の、ゲイビデオの作品量!!
その他にも、おそらく男同士用のオモチャも陳列されていた
俺「凄っ」
マ「こんなの売ってるもんなん」
手を繋いで、オモチャを一緒に見てる俺ら
端から見りゃ完全カップル
マ「マジ凄いな…」
俺「買ってけば?笑」
マ「誰と使えばいいんの?笑」
俺「俺と、とか?」
マ「笑。出よっか」
俺「さらっと流すな!!笑」
二人「笑笑笑笑笑」
その後も色々見て回った
もちろん
手は繋いだまんまで―
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
俺達は彼ら2人の後を付けて行った
俺とマサ……
感じ悪いよね………
でも俺らは、
マ「なんか楽しくなってきたな〜」
俺「うん↑↑↑」
周りの人達は同性同士で楽しそうに騒いだり、手繋いだり、肩組んだり。堂々としてる
なんか、いいな〜☆★
グイッ!!
俺「わ゛っ」
マサに腕を引っ張られた
マ「あの2人組見失うやん(`o´)なんボーっとしてんの!行くよ!!」
俺「ワリっ(^_^;)」
2人組はどんどん薄暗い路地の裏に向かっていった…
見失った 汗。
俺「何処行った?アイツら」
俺とマサはキョロキョロ辺りを探してると…
??「…………ッふ、、はぅッッ」
なんていうか、熱ぽい声が
角を曲がった小さな道路、街灯はチカチカと点いたり消えたり、そんな薄暗い所でさっきの2人を見つけました
俺とマサは壁の角に隠れて覗いてみた
そこには
私服の男が壁に押えられ、スーツの男は頬張るかのようにディープな口付けをしていた…
辺りには水音と吐息の音が響いていて
私服の男の顔は、覗いてる俺らの位置からハッキリ見えた
まだ子供ぢゃん!!
俺とタメかまだ十代かも
私服「固くなってんね?」
スーツ「ああ、もっと下」
みたいな小声が聞こえて、私服君の右手はスーツ君の股関に置かれ、服の上から激しく弄りだした……
俺「(おお、公開プレイ開始)ワクワク」
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>