Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
早めの更新嬉しいす![[豚]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9fa.gif)
頑張ってください
いい感じす〜
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950010723438;icc8981100000333771394F)@proxy1167.docomo.ne.jp>
俺「……俺もいい人いたら…すぐにでも…」
亘「…そうか!早くできるといいな!」
そして俺達は風呂をでた…
部屋で体をタオルで拭く…
亘……まだ勃起してる……
俺は少しおさまってきてたが、またギンギンになってしまった…
…裸でお互いチンコを見つめあう…
亘「ぷははははは!!おさまらねぇな!なかなか!」
俺「す、スゲェ恥ずかしい…」
顔が熱くなる…
亘「さ、早く服着るぞ!風邪ひいちゃうからな!」
俺「う、うす!」
…ちょっと期待していた…
…亘…襲ってくれないかな……
と…
服を着て、亘が冷蔵庫から持ってきてくれたジュースを飲んで落ち着く…
亘「井倉は今日、上川んとこ行ったんだろ?」
俺「あ、あぁ…そうス…」
亘「やっぱりな〜!」
俺「今頃やりまくってるんじゃないスかね〜?」
亘「…ま、そうだろうな〜」
俺「俺もクリスマスに好きな人とエッチしてぇよ…はぁ…」
亘「………なぁ…西寺…」
俺「なんスか?」
亘「…ちょっと横に来てみろ!」
俺「え…?なんスか?」
俺は亘の横に行く…
亘「………………俺……お前が…………好きになってしまった……」
俺「!!?え!」
亘「生徒は絶対好きにならないと決めていたんだが…もう…ダメみたいだ…」
俺「…………」
亘「俺…教師失格だよな…すまん…」
俺「………謝らないでくれよ…」
亘「…い、いきなり悪かった………わ、忘れてくれ!…」
……亘……
…この人だったら…
……優しいし…
…大人だし…
…かっこいいし…
…彼氏……
なってもいいかも…
いつまでも清秀を引きずってられない…
…前に進まなきゃな……
…清秀……
…サヨナラ…
俺「……せ、先生……」
亘「…ん?」
俺「………俺も………俺も…先生が好きになった…」
亘「!!!…ほ、本当か!?」
俺「…本当ス…」
亘「お、俺と付き合ってくれるのか!?」
俺はうなずいた…
亘「…西寺………………好きだ!!好きだ!!好きだぁ!!」
亘は俺を抱き締めた!!
俺も抱き締め返した!
亘「……キス……しよっか…」
俺「う、うん……」
亘は俺の唇に優しく唇を重ねてきた!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
亘「あほ!!一緒に湯船入るぞ!」
俺「!?は!?む、無理スよ!そんな狭いんだから!」
亘「大丈夫大丈夫!!さぁ入るぞ!!」
俺「まじかよ〜!?」
俺は亘と一緒に湯船に浸かった…
…せ、狭い!!
俺「せ、狭いスよやっぱ!!」
亘「大丈夫大丈夫!!遠慮しないでもう少し足伸ばしていんだぞ?」
…うわぁ……亘がスゲェ近い……
もうすでに足が絡み合ってるのに、これ以上足なんて伸ばせない…!
亘「ハァァ〜…久しぶりに浸かった〜気持ちいいな!」
亘はリラックスしていた…
…亘…近いって…
ヤバいって…!
亘は足を少し伸ばしてきた…!
…!わ、わ!ちょっとやめろよ…!
亘の逞しい足が俺の太ももの下へ入る…
…ヤベェ…
もうギンギンになってきたじゃんかよ!!
亘「よし!先に体洗うぜ?西寺はゆっくり浸かってろ!」
…助かった…
亘はザバァーっと立ち上がり湯船を出る…
……
………!?
え!!?
わ、亘…勃起してる!?
亘のチンコはあきらかに天井をグイっと向いていた!
平常時は同じくらいだったが、勃起した亘のチンコは、俺なんかより断然でかかった!!
亘は何もないかのように普通に体を洗っている…
亘「西寺!背中洗ってくれるか?」
俺「え!?」
…今、湯船から出れない!
…勃起してんのがバレる!
どうする……
亘「ほら!早く洗ってくれよ!」
あ〜〜〜…もうどうにでもなれ!!
俺はザバァーっと立ち上がった…
亘の目は俺のチンコにむいた…
亘「あははははは!!お前勃起してたのか?」
俺は顔を真っ赤にしながら…
俺「せ、先生だってめちゃくちゃギンギンじゃないっスか〜!!」
亘「あはははは!!しょうがないだろ〜?!男なんだからたつものはたつ!!」
俺「そ、そ、そっすね…!」
亘…かっこいいな…
大人だなぁ…
亘「さぁ背中洗ってくれよ!」
俺は広くて逞しい背中をスポンジで洗う…
そして俺も背中を洗ってもらった!
自分で体を洗いまた二人で湯船へ浸かった…
俺「先生って彼氏作らないんすか?」
亘「いい人がいればすぐにでも欲しいな!西寺はどうなんだ?」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
俺が着替えていると清秀から電話がきた!!
俺「オッス!これから迎えに行くぜ?」
清秀「わ、ワリィ!!俺今日、亘んとこ行けねぇ!!」
俺「は!?まじかよ?!何で?!」
清秀「お前今日クリスマスだぜ?!久しぶりに上川んとこ泊まりに行くんだぜ〜」
俺「…あ…クリスマスか…」
清秀「久しぶりに2人だけで過ごそうって話したんだ…」
俺「…そっか……良かったじゃん!!……つーかお前行かないなら俺も行かないにしよーかな…」
清秀「別にいいんじゃね?亘に電話で言っておいてくれよ!じゃあな!」
…クリスマス…か…
去年は清秀と過ごしたっけな……
俺は亘に電話した
亘「おう!どうした?」
俺「あ、今日さ、清秀用事あるから行けねぇって…俺もちょっと行けないっス…すんません…」
亘「ばかやろう!お前は暇なんだろ!?ズルはだめだぞ!!待ってるからな!じゃあな!」
俺「お、おい!!!………切りやがったし…」
俺は渋々勉強しに亘んちへ行った…
亘「今日は二人だな!」
俺「勉強なんてやる気でないっスよ……今日クリスマスっスよ?」
亘「…クリスマス…か……と、とりあえず勉強だ!勉強!」
俺はいつもどおり勉強開始…
…清秀盛り上がってんのかな…
…いいなぁ…
…彼氏とクリスマス過ごせるなんて…
亘「西寺!今日はこれくらいでやめるか!」
俺「え!?いいんスか?!よっしゃあ!!」
いつもより大分早く勉強をやめた…
亘「今日も泊まるんだろ?」
俺「あぁ…そのつもりスよ?」
亘「じゃあ風呂入るか!!」
俺「あ…いいすよ〜!」
亘の所で勉強したあとは毎回三人で風呂に入るのが当たり前になっていた…
…今日は二人…
…き、緊張する…
亘「今日は二人だし、お湯溜めて入ろうぜ!!」
いつもはシャワーだけだった…
しばらくしてお湯がたまった…
亘「よし!西寺はいるぞ!」
俺達は部屋で全裸になる…
…亘の裸…エロいなぁ……
…!…やべっ!
…ちょっとたってきたかも…
俺は前をさりげなくおさえて風呂場へ入る…
俺「俺さきにシャワー浴びるんで、先生さきに湯船浸かっていいスよ…」
俺はちょっと反応したチンコを隠すように亘に背をむけてシャワーをひねった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
亘「…井倉…気を悪くしないで聞いてくれよ…」
清秀「な、なんスか…」
亘「俺はな…上川先生…いや…上川と同じ高校だったんだ…」
俺達「!!」
亘「部活も同じラグビー部だった…」
清秀「!そ、そうなんスか!?」
亘「その時な…上川と俺は付き合ってたんだ…」
清秀「!?!え!!」
亘「…半年で別れたがな…」
俺「…そうだったんスか…」
亘「それでな…今は飲みに行ったりする度に色々聞かされてな…お前らの事や、井倉と付き合ってる事とかな…」
俺「…も、もしかして…先生も…上川の…セフレ!?」
亘「!?バカタレ!!そんな訳ないだろ?!」
俺「そ、そうすか…」
清秀「…な、何で高校の時、上川と別れたんスか…?」
亘「……あいつはな…俺1人じゃ満足しなかったんだな……色んなやつに手出してて…それ知ってしまって…別れた…」
清秀「!…………」
亘「…井倉…すまんな…こんな話…」
清秀「…い、いや…聞けて良かった…ス…上川昔っから手がはやいんスね…ったく…」
…上川…昔からあんな性格だったんだ…
そして俺達は亘と色々語りあった…
どんな人がタイプだとか、エッチな話だとか……
亘「遅くなったな…そろそろ寝るぞ!」
俺達は電気を消して布団に入った…
清秀「先生〜……俺達と今やりたくてしょうがない気分でしょ?」
亘「!!ば、ば、ばかやろう!!お、俺は絶対に生徒には手を出さん!!」
清秀「俺達は先生がしたいっつーなら全然OKだぜ?」
俺「!!」
亘「あ、あほ!!!ふざけてないで早く寝ろ!おやすみ!」
…亘…またスゲェ動揺してるし…図星…
……清秀と…亘と…3P……
…や、ヤベェ…
…勃起してきちまったじゃねぇかよ…
…俺はいつの間にか寝ていて、朝になった…
俺達はまた今日の夜ここに来る約束をして自分のアパートへ帰った…
そして毎晩毎晩、俺達は亘の所へ勉強をしに泊まりに行った…
清秀が亘に毎回「先生やろうぜ!」と誘っていたが、亘は絶対俺達に手はださなかった…
当たり前だが…
上川と違って亘ってマジメだな…
そして…12月24日…クリスマス…
今日の夜も亘の所へ勉強だ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
俺達は部屋で頭や体を拭いた…
亘は冷蔵庫をあける
亘「何にも飲む物なかったな〜…俺近くのコンビニで何か買ってくるからテレビでも見て待ってろ!…たばこ…吸うなよ…!」
亘は部屋を出ていった!
すると…清秀はいきなり勝手に部屋をあさりはじめた!
俺「おいおい!やめとけよ!」
清秀「エロビとか絶対隠してるぜあいつ!」
清秀は棚やひきだしをさぐる…
清秀「!あ!!…」
…清秀は棚の前で何か手に持ってつったっている…
俺「?なんかあったん?エロビか?エロ本?」
清秀「…りょ…涼介…こ、これ…見てみろよ…」
清秀が見つけたのは、なんとゲイDVDだった……!!
俺「!ま、まじ!!?」
DVDには筋肉質の若い男の裸…裏にはエッチをしているシーンが載っていた…
清秀「…わ、亘って…ゲイ!?」
俺「お、おい!DVD戻したほうがいいぞ!!」
その時……!!!
亘が部屋にもどってきた…!!
亘「炭酸で良かったか〜?……………!!い、い、井倉!!!ど、どっからそれを…!」
清秀「…あ……」
亘「………………ま、参ったなぁ………バレちゃったな……」
俺「せ、先生って…ゲイなんスか……!?」
俺達は亘が買ってきたジュースをあけ、テーブルを囲み座った…
亘「……俺はな…ゲイだ………担任が男が好きだなんて……ひくよな…」
俺「…ス、スゲェびっくりだけど……ひいたりなんてしないスよ……な?清秀?」
清秀「あ、あぁ…と、とりあえずビビった……」
亘「だ、誰にも言うなよ…」
俺「大丈夫スよ!」
清秀「…せんせぇ〜もしかして俺達の裸見たくて一緒に風呂誘ったんスかぁ?」
亘「あ、あ、あ、あほ!!」
…亘…スゲェ動揺してるし…図星だな…
亘「…あ、あのな……」
急に真剣な顔になる亘…
亘「……実は…俺な…お前らがゲイってゆうのも知ってるんだ…」
俺「!!!?な!」
清秀「!!?ど、どうして!?!」
…そして驚きの事実を知る事となる…
亘「体育の上川…先生いるだろ…?」
清秀「!!?」
亘「実は上川…先生から聞いてるんだ…」
俺「は!?はぁ!?!なんで?!」
亘「…上川…先生と…井倉が付き合ってる事も知ってる…」
清秀「!な、なにぃぃ?!?!」
俺「ど、どうゆう事だよ!?」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
亘は俺達に手料理を作ってくれた!
案外うまくてびっくりした…
亘「…じゃあ風呂入るか!」
俺「?!」
清秀「三人で入るんスか?!」
亘「男同士だろ?自分の生徒と裸の付き合いなんて滅多にできないからな!」
俺「ま、まじスか!?」
清秀「涼介!入ろうぜ!亘の裸見るチャンスだぞ!」
清秀は小声で囁いた…
亘「さ、脱げ脱げ!」
亘の部屋は脱衣場がなく部屋から直に風呂だったため、部屋で服を脱がなければならない
俺達は一斉に上半身裸になった!
俺&清秀「!!!」
清秀「せ、先生…スゲェガタイっすね!!」
俺「す、スゲェ!!」
…か、カッコイイ………!!
亘の体は上川と同じくらいに鍛えあげられていた!
普段はスーツだが、Yシャツがピッチリしていたから鍛えてるんだとはわかっていたが、これほどだとは思わなかった!
俺「じ、ジム行ってるんスか?!」
亘「おぅ!週5くらいかな〜」
清秀「触っていいすか!?」
亘「ちょっとだぞ!」
清秀は亘のバキバキに割れた腹筋を触った!
清秀「かってー!!涼介も触らせてもらえよ!」
俺「お、俺はいいや!」
…触ったら勃起しそうだった…
亘「お前らもすごい体だな!!確かダンスやってるんだっけな?」
清秀「そうス!あと筋トレは毎日欠かさずにやってるぜ〜!」
亘「勉強もそれぐらい頑張ってもらいたいな!」
清秀「ハ、ハイ…」
そして俺達は下も脱いだ…
亘「!!?お、お前ら!!!高校生のデカさじゃないだろそれ!」
俺「せ、先生もでかいっすね!!」
亘は俺達と同じくらいの長さだが、俺達より太い!
俺はあんまりマジマジみることはできなかった…
清秀「先生チンコ黒いスね〜スゲェ使いこんでるんすか?」
亘「ばっば、ばかやろう!!…さ、早く入るぞ!!」
風呂に入りシャワーを浴びた!
三人で背中を洗いあった!
担任と裸の付き合いも…悪くねぇな
…先生の背中…スゲェ広い…
…俺の担任…
…こんなかっこ良かったんだ…
…裸の清秀に…カッコイイ亘…
こんな奴らと一緒に風呂はいったら普通ヤバいって……
勃起しそうなチンコをおさえ俺達は風呂をあがった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
アパートはそんなにでかくない…
俺はインターホンを鳴らした
中から亘が出てきた…
亘「おぅ!ちゃんと来たな!さ、中入れ!」
部屋へ入る…
…俺達のアパートと変わらない感じの小さな部屋が1つだけあった…
清秀「おっじゃましま〜す!」
俺「今日は奥さんは?」
亘「奥さん?!あははは!俺は独身だぞ?」
清秀「そ、そうなん!?」
俺「結婚してんじゃないんすか?!」
亘「俺が結婚してるって噂があるみたいだな…俺の耳にも入ったぜ…」
清秀「独身なんて知ったら女どもが喜ぶだろうな〜」
亘「ハハハ…お前ら今日は泊まりか?」
俺「あ…どうする?清秀」
清秀「その時の気分次第だな〜…一応泊まりの準備はしてきたぜ!」
亘「そうか!わかった!じゃあ早速勉強始めるぞ!座れ!」
勉強開始…
俺達は亘が用意した問題集をやりはじめる…
…亘もなにやら机にむかって書き物をしていた…
20分後…
俺は清秀の足を見た…
…あ…貧乏ゆすりしてる…
…わかった…
清秀…たばこ吸いてぇんだな…
俺「清秀タバコ吸いてぇんだろ?」
亘に聞こえないように小声で清秀に聞いた…
清秀「…すげぇ吸いてぇ…イライラする…」
俺「やっぱな…」
清秀「せんせぇ〜!タバコ吸っていいっスかぁ?」
俺「!ばっ、バカ!」
亘「!?タバコ?!?!お、お前らタバコ吸うのか!?」
清秀「まあな!」
亘「ま、まあなじゃない!!吸ってるの見つけたら容赦なく学校に報告するからな!!いいか!!」
清秀「…お、怒られた」
俺「…あほ!」
10分後…
俺達は完全に集中力が切れていた…
清秀「せんせぇ〜!彼女いるんスかぁ?」
亘「勉強に関係ないだろ!マジメにやれ!」
更に10分後…
俺「せんせぇ〜!パンツはなに履いてんスかぁ?トランクス?ボクサーすか?」
亘「…お、男のパンツなんて聞いてどうするんだ!…お前ら集中しろ!集中!」
そして夜10時…
俺達は何とか勉強に耐えた…
亘「よく頑張ったな!今日はこれくらいにするか!」
清秀「はぁ〜…もう無理…」
俺「づがれだ〜…」
亘「ハハハハ!お前ら今日どうする?泊まってけよ!」
清秀「疲れて帰るの面倒だしな…」
俺「泊まろうぜ〜」
俺達は亘のアパートに泊まることにした…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
第6章
俺の高校は12月中旬から少し長い冬休みに入る
冬休み前日…
通知表が配られた
…見事に体育以外全て赤点だった…
清秀「涼介!お前どうだった?」
俺は通知表を見せた
清秀「ハハハ!俺の見ろよ!」
清秀の通知表をみた…
俺「俺と同じじゃねぇかよ!」
清秀「まぁな!」
担任「赤点が3つ以上あった者は冬休み中に追試試験を受けてもらう!」
俺「まじかよ〜!」
清秀「超だりぃな…」
担任「…それと…西寺と井倉…お前らは後で俺んとこに来い!」
清秀「?!」
俺「なんだろな…」
そして学校は半日で終わりになり、俺と清秀は担任のもとへむかった…
教務室…
清秀「しっつれ〜しま〜す!!!」
清秀は勢いよく戸をパン!!と開けた!
教師達が俺達を睨む…
担任「お前ら!もっと静かに来い!!」
…怒られた…
清秀「話しってなんすか〜?」
担任「お前らな…このままだと進級できないぞ!」
俺「そんな大袈裟な…冗談すよね?」
担任「あほ!冗談じゃないぞ!冬休み中の追試試験の勉強は本気でやらないと危ないぞ!」
清秀「はいはい…頑張りまっす!」
担任「でな…お前ら二人は明日から俺んとこ来て勉強しろ!」
清秀「はぁ!?冗談すよね?」
担任「冗談じゃない!追試試験まで毎日だ!泊まりこみでもいいんだぞ!」
俺「ま、まじ!?だりぃ〜…」
そして俺達は担任のもとへ毎日勉強をしに行くハメになった…
俺達の担任を紹介
名前は亘(わたり)翔吾
27歳
毎日スーツを着ていてスーツ越しからもわかるガタイのいいヒゲのはえたイケメンだ
女子から大人気だが結婚しているという噂…
身長180
そして次の日の夜…俺達は亘の住んでるアパートへ行った…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.3; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C; AskTB5.6)@FL1-221-171-17-122.ygc.mesh.ad.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482004556673;icc8981100010352550447F)@proxyc142.docomo.ne.jp>
頑張って続き
書いて下さいねw(゜o゜)w
楽しみにしてますよ!
この話って今現在も
続いてる話なんすか?
何県なんすかあ?
<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX341K/2;2.0.4.8.000000/1/C256) NetFront/3.4@P221119006035.ppp.prin.ne.jp>
おつかれさまです![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W30H22;ser357023010591593;icc8981100000607924760f)@proxy3172.docomo.ne.jp>
|
|
!
- 10/7/9(金) 2:28 -
|
<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07012380106095_ex.ezweb.ne.jp>
それならあなたが見なければいいだけの話。
俺も色んな展開あっての話は好きやけん、是非頑張って欲しい。
<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.304 (GUI) MMP/2.0@07012300059559_ep.ezweb.ne.jp>
上川はキスをしながら清秀を押し倒し、正常位の体勢へ…
清秀「ンンンンー!!!ンンンンンー!!!)
上川は物凄い勢いで腰をふりつづけた!!
上川も声を抑えるのに必死だ!
部屋中にズブッ!ズブッ!!と巨根を突っ込むやらしい音が響く…
唇を離し…
上川「ハァハァハァハァぁああ!ハァハァハァハァハァハァ!いくぞ!!いくぞ!!!!口で全部受けとれよぉぉ!!!ぁあああああああ〜!いくーー!!!あっ!!!」
アナルからチンコを抜き、清秀の口へ突っ込み精子をぶっぱなした!!
清秀は肩で息をしながら何回かに分けて、ゴクっ!…ゴクっ!……ゴクっ!と上川の大量精子を飲み干した!!
上川「ハァハァ…ハァハァ…うまいか?ハァハァ…」
清秀の耳元で小声で囁いた…
清秀「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!ハァハァハァハァハァハァハァハァ…」
無言で頷いた…
俺は薄目で全部見ていた…
…俺のチンコは爆発寸前…
…今、俺もまぜてくれ!と言ったら、恐らくまぜてもらえるだろう…
…けどそんな事…
…できない…
清秀は布団にあぐらをかいて座った…
その後ろに上川が清秀を包む様に座り、清秀のチンコをしごきはじめる!
清秀「ぁあああ!!す、すぐイっちゃいそうだぁああ!!」
でかい声で喘ぎはじめた!
上川はまた後ろから清秀にキスをして口をふさいだ!
清秀「んー!!んー!!!んんんんんーーー!!!!」
上川は近くにあったティッシュをとり、そのティッシュに射精させた!
清秀「ハァハァハァハァハァハァ!!」
上川「いっぱいでたな!」
二人のエッチは終わった…
上川は清秀を腕枕していた…
…やっと終わった…
……辛すぎる…
俺は朝まで眠れず、上川に腕枕されて寝ている清秀の寝顔を見ていた…
…好きな人に腕枕されて…いい夢みてんだろうな……
そして朝になり、二人を起こし…
俺「今日これから用事あんだ…」
と嘘をついて早々帰らせた…
俺はゴミ箱のティッシュを拾う…
…清秀の精子…
…匂いをかいだ…
……た、たまんねぇ!!
俺は清秀の寝ていた布団の上で、精子のついたティッシュを舐めたり、匂いを嗅ぎながらオナニーをしまくった…
…俺…変態だな……
第5章 完
誤字が沢山ありました…m(_ _)m本当にすいません!読んでいただいてありがとうございます!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
隣の布団から小声で話し声が聞こえはじめた!
清秀「上川…?起きてるか…?」
上川「起きてるぜ…」
すると清秀は布団の中に潜ってゴソゴソしている…
上川「…ッアァ…」
…え!!?
…なにしてんだよ…
俺は薄目でばれないように横を見た…
…清秀が布団に潜って上川の股間あたりで何かしていた…
…あ…フェラ…か…
上川「ハァハァ…いいぞ…井倉…」
清秀は布団から出てきて上川の上に覆い被さってキスをはじめた!
グチュグチュと舌を絡めながら唾液を交換する音が静かな部屋に響く…
清秀「ハァハァ…ハァハァ…上川…酒くせぇ…ハァハァ…」
上川「ハァハァ…おめぇもなハァハァ…」
清秀と上川はキスを続けながら上下位置を入れ替わる…
上川はかぶっていた布団はどかした!
抱き合っている姿があらわになる…
上川は清秀の乳首をせめはじためた…
乳首をすごい舌使いで舐めながら、清秀のボクサーパンツを脱がした!
清秀「ンアッアァ!ァァァ!」
清秀も上川もチンコはギンギンに勃起していた…
上川は体勢を69の体勢にする…
お互い必死にしゃぶりあう!
清秀は相変わらず上川のデカさに慣れてなく、時折苦しそうにゲホッ!とむせていた…
上川は普段ならそのゲホッとむせている声を聞くとSっ気が増して髪を掴んだりする行為を始めるが、今日はさすがにこらえている…
69をやめ、またディープキスをはじめる…
清秀「ハァハァ…ハァハァ…上川…今日…優しいな…ハァハァ…」
上川「ハァハァ…いつも優しいだろうが…ハァハァ…」
上川は清秀のチンコから我慢汁が出ているのを確認…
右手の指に我慢汁を絡める…
自分の唾液も指に垂らす…
そして清秀のアナルに指を挿入…
清秀「うあああ…!あああああ〜!」
上川「ハァハァ…声がでかいぞハァハァ!…西寺が起きちまうぞ!」
そう言って左手の指を清秀の口に突っ込んだ!
いつもより早めにほぐすのをやめ、上川は自分のチンコに唾液を大量に垂らした…
上川は布団に座り、その上に清秀を座らせ、対面座位の体勢で清秀のアナルへ突っ込んだ!
清秀は上川の首にしがみつき…
清秀「うぁあああああああぁ!!!!」
上川は清秀の喘ぎ声で俺が起きるのを心配して清秀にキスをして口をふさいだ!…上下に腰をふりつづけた…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
上川は腰に手をあて仁王立ちで立つ…
上川「おめぇらぁ〜!じっくり観察しろよ〜!!」
俺と清秀は上川の体やチンコをマジマジ眺めた!
上川「じゃあ〜…井倉君!感想言ってみろ〜!」
清秀「せんせぇ〜!マッチョすぎま〜す!」
上川「にしでらぁ〜!お前はど〜だ〜?」
俺「ち、チンコ…でかすぎだと思う…お、思います!」
…なにやってんだよ俺………
上川「おめぇら!チンコにちゅーもーく!!」
俺達は上川の巨根に注目した…
…!
上川のチンコはビクッ!ビクッ!っと反応しはじめた!
上川「生徒にこんなにマジマジ見られるなんてすっげぇ興奮するぜぇ〜!!」
上川のチンコは徐々に太さと長さを増して天井をむきはじめた!
清秀「……スゲェ…」
そして上川の黒光りした巨根は完全に天井をむきギンギンになった!
清秀「このエロ教師が〜!!」
俺「変態だな…」
上川「しゃぶっていんだぜ〜?」
俺「あほか!!」
…なんかヤバイ展開になってきた…
…このままじゃ、フェラ→3Pってのが目に見えてわかる…
…やべぇ…
俺「…あ!もうこんな時間かよ!!…疲れすぎてやべぇから俺は寝るぜ?」
…嘘のアクビとかしてみた…
上川「んだよ…にしでらぁ〜!これからだっつーのに〜」
俺「泊まるならそこの布団敷いて寝ろよ…おやすみ〜…」
俺はベッドに横になった…
…そんなに眠くなかったが目をつぶった…
清秀「おいおい涼介!いきなり寝んなよな〜!」
俺は返事をしないで寝たフリをした…
清秀と上川が会話をしている…
清秀「上川…ここ泊まるだろ?」
上川「あぁ〜そうさせてもらおうかな」
布団を敷く清秀…
清秀「電気暗くするぜ?」
…電気を薄暗くした…
清秀はボクサーパンツ一丁になり、上川は全裸のまま一つの布団に潜った…
…はぁ〜…良かった…危うく3Pになりそうだったぜ…
…清秀とキスしちゃったな…
久しぶりだったな…
清秀…
すぐ横に裸で寝ている…
あ〜…Hしてぇよ…
つーかこいつら本当に付き合ってるんかよ……
…上川なんてやめとけよ…清秀…
そんな事を考えていた……
その時!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
上川「おめぇーらぁ〜!!上半身裸になれ!」
俺「はぁ〜!?寒みぃから!」
清秀「りょ〜すけぇ〜…脱ごうぜぇ〜」
そう言って清秀は服を一気に脱いで上半身裸になった!
清秀「おりゃああ!ど〜だ〜!!!」
ボディビルダーがよくやるポージングをする清秀…
上川「おぉぉ〜!!!いいぞ〜清秀ぇぇ〜!」
…俺は清秀をまともに見ることができなかった…
あんな姿まともに見たら……
…勃起しちまう……
上川「にしでらぁ〜…おめぇもだぞ〜!」
清秀「りょ〜すけぇ〜!脱げや!」
俺「ま、まじかよ〜………わ、わかった…」
俺も一気に脱いだ!!
俺「さ、さっみぃ〜!!!」
清秀「久しぶりにりょ〜すけの裸みたぜぇ〜!…抱きついていい?」
俺「!あ、あほか!!」
上川「おめぇーらぁキスしてみろよ〜」
俺「!!ば、ばっかじゃね〜の!?無理無理」
清秀「照れんな照れんな!!」
上川「ほぉら!はやくしてみろよ〜!」
俺「し、しねぇからな!」
清秀「…俺はいいぜ〜…」
…みんな酔っぱらってるし…
…しちゃおうか……
俺はまだそこまで酔っていなかったが……
俺「…清秀…目つぶれよ…」
清秀「…おぅ…」
清秀は目をとじた…
俺は清秀に…キスをした…
…久しぶりの清秀の唇……
…やわらけぇ…
俺は軽く唇をくっつけてすぐ離そうとした…が!
清秀が俺の背中に手をまわし舌をいれてきた!!
俺達は濃厚なディープキスをする…
俺は一気に顔が熱くなりクラクラしてきてしまった!
上川「おまえら…すっげぇぇエロいぞ〜!」
…酒の力ってすげぇな…
…清秀に彼氏がいる限り、絶対しないと自分の中で決めていたのに…
…こんな簡単にしてしまった…
…俺も卑怯な男だ…
…最低な男だ…
しばらくディープキスをして俺達は唇を離した…
清秀「…久しぶりだな〜」
俺「…あ、あぁ…そだな…」
清秀「かみかわぁ〜お前も見てねぇで脱げよな〜」
上川「よしゃあ!!」
上川は上半身だけじゃなく下まで脱いで全裸になった!!!
俺「か、上川!や、やめろよアホ!!」
清秀「アハハハハ!!なに全裸になってんだよ!」
…久しぶりに上川のチンコ見てしまった…
…やぱ…
…すっげぇ…でけぇ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>