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[名前なし]
- 10/7/14(水) 3:11 -
続編楽しみにしてます!!
最後は悲しかったケド、とてもいい話でした。
これからも頑張ってください!!
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良いお話をありがとうございます。
お二人が、このあとどんないきさつでHな関係になっていくのか、楽しみです。
いろいろ言う人も出てきて、気持的にも大変だと思いますが、めげずに投稿頑張ってください! 応援してます!
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; P07A3) @proxyb132.docomo.ne.jp>
携帯小説みたいに本になれっ
ってほどいいはなしでした
最後の方は大号泣でした
続編も楽しみにしてます
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俺が起きたのは、昼11時間過ぎ
横をみるとマサは爆睡中〜
俺はマサを起こした(マジ、なかなか起きなかったけど)。。
俺の実家に行く準備をしていてフっと俺はマサに
俺「ギター弾いてみてよ」
マサはケースからエレキかな?ギターを取り出し、【天体観測】の初めのイントロ部分を弾いてくれた。
超カッケぇぇ
出かける準備が出来た。
俺はスーツ。マサはカジュアルな私服。。
二丁目で見かけた2人みたい 笑
2人で電車に乗り、俺の実家がある駅へ
***********
実家の駅には母親が車で迎えに来ていた
母「おかえり」
そのまま実家へ
俺「お母さん、この子マサ。会社で出来たトモダチ(^_^)」
母「そう。マサ君、つかさをよろしくね。ウチでゆっくりしていって」
マ「あ、ハイ。こちらこそ///」
俺「マサね、俺より2つ年上なんだよ。見えないっしょ?」
母「本当ね」
マ「////////」
その後は、マイカーが無い俺は母親に車を借りてマサに地元を案内しようとした。
俺は私服に着替え、車に2人で乗り込んだ
俺「よし、何したい?」
マ「ん〜、風呂入りたい」
俺「風呂?」
マ「そ。昨日から入ってないし」
俺「俺んチのじゃ駄目なん?」
マ「なんか悪いゃん(・_・;)初めて来て風呂借りるの。銭湯行こうよ!」
という事で、俺の地元に来て一発目が銭湯に行く事になった
―――――――――
読んでくれてる皆さんへ
励ましてくれた皆さん、庇ってくれた皆さん、応援コメントをくれた皆さん
ホントありがとうございます。
頑張って書いて、誰も嫌な気分にさせないようにしていきたいと思います。
なんさんやoonoさんの忠告を無視するつもりはありませんが、次の話から少しエロくしていきますので、投稿を続けさせて欲しいです。
どうか最後まで書かせてくれるようご理解下さい。
最後に
初めからずっと味方でいてくれた宙さん、たさん、、
「ただいま」です!!
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俺らは部屋に戻り、さらに盛り上がった
テンションMAXな俺はビールをまた飲み出し、マサも一度止めたが付き合ってくれた
マサの歌は、流石バンド組んでいた事もあり上手かったです
特に【粉雪】はみんな聞き入って、俺はうっすら涙ぐんでいた
カラオケ終了――
俺は独りじゃ歩けず、肩を担がれて運ばれるように駅へ向かった。
マ「今日は此処で解散て事で。幹事のコイツ(俺)の代わりに俺が閉めま〜す!本当ありがとうございます」
と、みんなに言って解散となった
二次会に残ってくれた人の中で俺と同じ寮の人もいて、その人達が俺を連れて帰ろうとした時…
マ「ああ、コイツ(俺)は俺が貰ってくから!」
同じ寮の人「そ。大丈夫?」
マ「明日、土日で休みやし、平気やろ(^O^)つかさ、おいで」
俺はマサの肩に移動した。
この時の会話は、何となく覚えている
**********
AM1:00
俺の意識がハッキリしたのは何処かの駅の改札口
俺「………何処?」
マ「あ、覚めた?おれの寮の近くの駅」
俺「てか、〇〇駅ぢゃん!?」
マ「来た事あんの?」
俺「俺の専門学校があるとこ」
マ「おっとマジか?
今日は俺んとこ泊まってけ(^w^)」
俺らはマサの寮に肩を組みながら向かった
マサの部屋――
スティッチやリラックマなどの人形とギターやパソコンがあり、風呂・トイレ・キッチンは共同。。部屋は本当に寝るためだけの部屋ってかんじ
ま、俺の寮と変わんないな…
俺「お邪魔しま〜す」
とりあえず俺らは「今日もう寝ちゃおうぜ」って事で
同じベッドで一緒に寝る事なった
マ「スーツシワになるよ?
寝間着かそうか?」
俺「パンいちで寝ていい?」
マ「俺も普段そうだから、俺もパンいちでいいや」
俺らは並んで横になり、少し話をした。
俺「明日さ、俺んチに来ない?」
マ「神奈川の寮に?」
俺「ううん、実家。ここから電車で30分くらい」
マ「ふ〜ん。いいよ(^_^)」
俺「うん(^_^)」
俺らはそのまま眠りについた
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ドンドンドンドンッッ
マ「すいません!早くかわってやって下さい!!」
個室の人にマサはドアを叩いて急かさせた
中から、勢いよくトイレットペーパーを転がすカランカランという音が響いた。
出てきた人を押しのけるように俺は個室に入り、マサがいるのも忘れて、
もどしてしまった。
後ろではマサも入ってきて、個室のドアの鍵をかけ、背中をずっとさすってくれていた……。
親以外で吐いたとこ見られたの初めてでした
俺は暫く格闘していた
*************
マ「落ち着いたと?」
俺「う゛ん゛(;_;)」
俺は涙を流して、涎を垂らしたグシャグシャな顔が見られたくなくて、後ろ向きで返事をした
俺「顔洗いたいυ」
マ「ハイよ」
俺らは個室を出て、俺は顔洗った。そして外の空気が吸いたくてカラオケの外へ出て一服した
マサが口を開いた
マ「あのさ、俺のせいだったりする?」
俺「なんが?」
マ「ぃゃ、だから…さっきチュウしたやん?」
また顔に熱が…
俺「うん」
マ「そのせいで、吐いたりしちゃったとか?汗」
コイツ……笑
俺「違うから。これは飲み過ぎのせい(^_^)てか、さっきのマジで(キス)するとはおもわなかったし!」
マ「いや、あそこでしなかったら、男が廃れるってもんやん?笑。酒の勢いもあったしな(o^∀^o)」
……………………
俺「へぇ、マサは酔ったら誰にでもするんやな〜〜」
ちょい苛めてみた
マ「違うわ。相手がつかちゃんやなかったらしてないもん」
…………
だからコイツは………照////
俺のテンションはMAX↑↑↑
俺「おしっ!!もどってカラオケの続きだo(`▽´)」
マ「おしゃっ(≧∇≦)」
移動中
マ「あのな、ちょっと相談なんけど」
俺「何よ?」
マ「正直、【つかちゃん】って呼びづらい…」
俺「そっかな?」
マ「うん。だから次から【つかさ】でいい?」
照///。
つかさって呼ぶ奴、これも親以外初めてかも
今までほぼ【つかちゃん】
俺「駄目」
マ「まさかの駄目〜!?(☆o☆)」
俺「嘘。いいよ 笑!(b^ー°)」
マ「おう(^◇^)早く行こうぜ!つ・か・さ」
(^_^)ハイハイ。
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
周り「うおぁあああ!!」
周り「きゃぁああ〜♪」
友達「マジでした―↑↑↑」
周りは大盛り上がり
ゆっくりマサは俺から離れていった
マ「Do〜よ?(`▽´)V」
マサは周りにむかってピースサインをしていました
俺「///////////」
***********
カラオケの中――
二次会はカラオケ。残ったのは20人ぐらい
「濡れたまんまでいっちゃって〜♪(湘南の風)」
「NA〜NA〜NANANA、NANANA.(DJ OZMA)」
「上海ハニーと〜浜辺社交ダンス♪(ORANGE RANGE)」
「このほしに生まれ着いた日!きっと何だか嬉しくて♪(浜崎あゆみ)」
定番曲をみんな歌い出し、盛り上がっていた
もちろん俺とマサもノリノリで♪ただ俺の顔から熱がひいていかないで赤いまんま…
酒のせいもあると思うが、一番の原因は横で、【銀河鉄道の夜】を熱唱してる能天気なマサのせいだ。。
飲み会ではビールや焼酎をガブ飲みしてたんで、カラオケでは梅酒を俺は飲んでいた
俺は大好きな【天体観測】を歌った直後、激しい吐き気に襲われ ダッシュで部屋を出てトイレに向かった――
しかし、このカラオケの便所の個室は一つ。その一つが閉まっていて絶望を感じさせました。
手洗い場、もしくは小便器でしてしまおうか……。
そう思っていると、背中をさすってくれる掌があった
マ「大丈夫?汗」
そこにはマサがいた――。
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りーすけ
- 10/7/13(火) 23:43 -
俊平「ゲホッ!!ゲホッ!!」
須藤「…暑っちーな…」
須藤はYシャツを脱いだ…
上半身裸で俺を睨む…
俊平「…なんで……なんで俺をイジメるんだよ!!」
須藤「はぁ!??オメェが去年俺達にしてた事と同じ事してるだけだろ!?」
俊平「…こ、ここまでしてない!」
須藤「ぁあ!!??ざけんなよ!!!」
須藤は俺を蹴った!!
俊平「ゲホッ!!ゲホッ!!」
…後ろの3年部員達も暑いせいか何人か上半身裸になっていた…
…全員いい体つきをしている…
…特に須藤は体つきが他の部員と違っていた!!
…厚い胸板……
…バキバキに割れた腹筋…
…部活以外でも筋トレをしている感じだった…
…須藤の体は汗で濡れていた…
…汗で光って体の筋肉が更によく目立つ……
……俺は…ゲイだ…
…しかも好きなタイプは体育会系…
…確かに須藤はかっこいい…
…けど付き合いたいとかそうゆうのではない……
…けど…
……けど……
こんな目の前に裸で立たれたら…
…やばい!!!
…あ………勃起してきたかも…やばい!!
しかも…この汗臭さが……
…たまらない!!!
須藤「!!!?な…!な、なんだよこいつ!!!チンコ勃起してるぜ!!!あははははははは!!!」
…いつの間にか制服のズボンがテント状態になっていた!
部員達も大笑いしている…
須藤「お、お前ってさ、ゲイなん??!」
俊平「ち、違う!!!そんなんじゃない!!!」
…ここでゲイなんてバレたら……
…俺の中学生活は終わりだ…
須藤「…俺さぁ〜…貯まってんだよなぁ〜…」
俊平「!!え!!?」
須藤はいきなりズボンとトランクスを膝あたりまでおろした!!
勃起してない須藤のチンコが俺の目の前に……!
まだ勃起してないが、恐らく俺よりはデかい!!
陰毛も俺よりはえていた!
もう完全に大人のチンコだった!
チンコは黒い…
須藤は女子からモテモテで多分ヤりまくってるんだと思う… …そんな感じのチンコだ……
須藤「フェラしてみろ!!!」
俊平「!!?え!?」
…フェラなんてしたことがない…
俊平「い、いやだ!!!」
須藤「ぁあ?!!テメェ!!!口答えすんのか!!!オラ!!!」
須藤は俺の髪を掴んで無理矢理俺の口にチンコを突っ込んだ!!!
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<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07011021867310_ma.ezweb.ne.jp>
直樹はパンツの上からチンポを上下に扱き出した。
直樹「あっ…あっ…気持ちぜ…あっ…あ」
その光景がしばらく続き直樹はパンツを脱ぎはじめた。
包茎のしかし亀頭の形はがはっきりしたデカイチンポが現れた。
直樹「こうやってオナニーはするんだよ。モンキー」と言って俺の腕を掴み自分のチンポへ持っていき扱き始めた。
直樹のデカイチンポの温もりを感じながら俺は言われるまま直樹のチンポを直樹の手に掴まれながら扱いた。
直樹「あっ…あっ…あっ」声を殺しながらいあえいだ。
段々と扱くスピードが早くなり…。
直樹「モンキー、そのまま強く握って上下に動かして!」
俺はわけが分からずもうなずく。
直樹「イキそう」
俺、イクって何?と思いながら扱くのを続ける。
直樹のチンポが太くなってきた?気のせい?と思った瞬間
直樹「あっイクっ!」
直樹のチンポから勢い良く見たことの無い白いものがチンポから放たれ階段に飛び散った。
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りーすけ
- 10/7/13(火) 22:24 -
俊平「し、私物はなくなっていた…」
須藤「…オメェさ…何か盗みに来たんだろ??」
俊平「え!!?そんなんじゃ…!」
須藤「……泥棒」
俊平「!!ち、違うって!!!」
須藤「…泥棒にはちゃんとお仕置きしなきゃな…」
俊平「!!」
須藤「…来い!!!」
須藤は俺のYシャツの胸ぐらを掴み、部室の外へと引っ張りだす…!
俊平「!は、離せ!よ!!」
…須藤は俺をサッカー部の練習をしているグラウンドに引っ張ってきた!!
俊平「…な、なに…?」
すると須藤は物凄くデカイ声で…
須藤「オーーーイ!!!!泥棒捕まえたぜーーー!!!!」
と、サッカー部員に叫んだ!
同級生のサッカー部員は集まった…
須藤「こいつ部室で俺達の私物を盗もうとしてたんだぜ?」
…みんな白い目で俺を睨む…
俊平「!ち、違うって!!!」
須藤「泥棒はお仕置きだよな?」
サッカー部員達は俺をサッカーのゴールへ立たせた…
俊平「な!?なに!!?」
須藤「逃げんなよ?」
すると、3年のサッカー部達が俺をめがけてボールを思いっきり次々と蹴り始めた!!!
…次々と…次々と……
真ん中で須藤が制服姿で腕組みをして睨んでいる…
…こ、怖い……
ボールが俺に当たる!!!
…顔や肩…胸や足……
次々と蹴ってくる!!!
俊平「ハァハァハァ…や…やめろ………ハァハァハァ…」
須藤「オメェら!!!オメェらもやれ!!!」
須藤は後ろで見ていた後輩達に叫んだ!
後輩「…お、俺達もっスか!?」
後輩達も混ざってボールを俺にめがけて蹴りまくる!!!
俊平「ハァハァハァ…ゲホッ!!ゲホッ!!ハァハァハァハァハァハァ…やめ…ろ…ハァハァハァ」
須藤「オメェらやめろ!!!」
…蹴らすのをやめさせた…
そして……須藤がボールを俺にめがけて思いっきり蹴った!!!
須藤のボールは俺の腹に思いっきり当たった!!
俊平「…う…………」
俺はその場に倒れた……
…そしてどこかへ運ばれた…
…俺は頬っぺたを叩いておこされた…
…部室だ………
須藤「オイ!!おきろ!!!」
部室には須藤と他に3年の部員が数名いた……
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
良かったら先に 清秀と京介の未来を先に書いて下さい↓気になって眠れません↓ 二人の未来を書いて下さい↓
<SoftBank/1.0/940N/NJ001/SN353161030467834 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-t.ne.jp>
涼介が生きていたバージョンのアナザーストーリーを是非ともお願いします!
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxy1168.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/13(火) 21:39 -
《俺の高校性活》の続編です!登場人物の過去や未来を書いていきます!
【北川俊平編】
中学3年…
7月…
…………
どうして………
…何で俺なんだよ………
…授業中…
1番前の席の俺に後ろから消しゴムの切れ端やゴミが次々と飛んでくる…
…後ろからクラスの奴らの笑い声が聞こえてくる…
…体育の時間には俺のジャージがない…
…数学の時間には教科書がない…
…音楽の時間にはリコーダーがない…
…俺はいじめられていた…
…昼休み
俺は弁当を食う暇もなく、クラスの奴らのパシリ…
…10人分のジュースを買いに行かされる…
…教室へ戻ると…
…俺の弁当がない…
…こんなの毎日のことだった…
…俺は元サッカー部…
…2年の時にレギュラーになって試合に出るようになった…
…2年でレギュラーだったのは俺だけだった…
俺はレギュラーになってから、他のサッカー部の同級生達を少し下に見ていたのかもしれない…
…生意気だったんだと思う……
…自業自得だが、たったそれだけの理由でいじめられるようになった…
…3年になって、イジメはエスカレート…
…スパイクがなくなったり、練習中は暴力を振るわれる毎日…
…俺は部活をやめた…
…放課後…
俺は部室に自分の置きっぱなしにしていた私物を取りに行くことにした…
部室に誰かいるとマズイから部活がはじまってからこっそり行った…
俺は部室に入った!
…よし!誰もいない!!
…部室の中は男の汗クサイ匂いが充満していた…
自分のロッカーを開けたが、私物はなくなっていた……恐らく捨てられたんだろう……さっさと部室から出ようとした…
……!その時!!!
サッカー部の部長の須藤が部室へ入ってきた!!!
須藤は中学生にしては大人っぽく、体つきもしっかりしていて背も高い…顔も爽やか系のイケメンで女子からすごい人気があった…
……俺をイジメている奴らのリーダーだ…
…1番会いたくない奴に会ってしまった…
俊平「!!!す、須藤……!!」
…須藤はジャージではなく、まだ学ラン姿だった…おそらく用事か何かで遅れてきたのだろう…
須藤「…オメェここでなにしてんだよ!!」
俊平「ちょ、ちょっと私物を取りに……」
須藤「……私物!?オメェの私物なんてどこにあんだよ?」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
俺が行ってた中学には、
部室用の部屋(小屋?)が外にいくつか並んでて、
使っていない部屋の1つが、進んだ男女のヤリ部屋になっていた。
最近、後輩に聞いたら、
「あの部屋どうなの?今もやってる奴とかいるの?」
「この前、乱交してた奴らいましたよ。」
と衝撃的な答え。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4 @p1183-ipbf1707hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
YASU
- 10/7/13(火) 19:56 -
文章のアップ大変だったと思います
ですが感動的でした。
実は自分と親友に似ている部分があります
親友とは 5年前に出会い
初めはネットで 仕事友達募集で
友達が俺のレスにメールくれたのがはじまり・・・
友達は付き合っている人がいたから
特に 恋愛対象に思ってなかったです・・・
しかし 日が経ちにつれて
友達が大好きになりました
酔った勢いで 犯されそうになりましたが
俺が拒否しました
今は出会って5年 友達が親友になりました・・・
俺の思いは 告白したけど 届かず・・・
でも俺は 親友が大好きです かけがえのない存在です
Hは無いし 親友には恋人がいますが
俺とはHは無いが、何でも話したり 家に行き来する仲です
2人に少し 共感的感情を感じました
続き楽しみにしています
今回も 感動しました&ありがとうございます
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @50.114.100.220.dy.bbexcite.jp>
とても素敵な投稿有り難うございました。なんだかジーンときました。若い時にこんな素敵な経験出来て幸せだと思います。縁がある2人なら、会おうとしなくたってどこかで必ず会いますよ。
<DoCoMo/2.0 N06A3(c500;TB;W24H16;ser356760022367188;icc8981100000325393371F) @proxy1171.docomo.ne.jp>
続編を待っていました。どんな話になるんですかね!涼介君と清秀君の再会も期待しています。それと上川と亘先生の過去の物語も面白そうですね!りーすけ君続編頑張って下さい。待っています。
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07011021867310_ma.ezweb.ne.jp>
ヤッター!!!
りーすけさん、続編ありがとうございます!
楽しみです。
りーすけさんの文章大好きです!
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.10) Gecko/20100504 Firefox/3.5.10 (.NET CLR 3.5.30729) @ntaich132144.aich.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
凄い楽しく読ませてもらいました(´∀`)
最後わ結局 涼介わどうなったのでしょーか?
清秀と涼介わ幸せになれないまま終わりですか(ノд<。)゜。
泣いちゃいました↓
清秀と涼介わ番外編で会えて幸せになって欲しいです(;´∩`)
<SoftBank/1.0/940N/NJ001/SN353161030467834 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>