Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
案の定席替えをし、ほとんど近い席になることはなかった。
だが、試験の時はどうしても前後に座る。
その時は他愛もない会話をする。
「けん余裕だねー。」
「そんなことないよ。おれ多分赤点だよ。」
「そんなこと言いながらまた90点とか取るんしょ?(笑)」
「今回はだめだよ多分。」
「おれこそ今回点数悪かったら部活出れなくなるかもしんない。」
その頃にはしょうじの体は少しずつ大きくなっていて、部活を辞めたおれとは少しだけど、骨格に差が出ていた。
出会った時はお互い165センチくらいだったんだけど、しょうじの方は5センチくらい伸びていた。
「野球部の中だとそんな悪くないじゃん。」
「や、まぁうちのかぁちゃんがね・・・。」
母ちゃんには逆らえないしょうじがしょうじらしくて、少し笑える。
「笑うなよっ。」
「ごめんごめんw」
「余裕な人は良いよなー。」
そんな短い会話しかしなかったけど、おれが野球部で一番関わった人間だ。
でもやっぱりおれは野球部が怖かった。
しょうじだって例外じゃない。
いつぶん殴られるかわからない。
小学生の時、そういう体験があった俺は少し偏見を持っていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; DS_gamingharbor; GTB6.4; desktopsmiley_3_1_9754735443133806_67_617; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3173-ipbf4702marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/11(日) 13:35 -
亘はイク寸前に床に仰向けになり俺のアナルからチンコを抜いて自分の腹に射精した!!
俺も亘と同時にトコロテンしてしまい亘の腹に射精した…!
俺「ハァハァハァ…ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ……」
亘「ハァハァハァ…西寺…トコロテンしちゃったな…」
俺は亘の腹の二人の精子をティッシュで綺麗に拭いた…
…でも…どうしてだ?
…今日は亘の腹に射精…
…いつもは亘が上になって俺の腹か口に射精すんのに…
…?
……
………
………………!!
…あ!
今日は布団を敷いていない…
亘…
…床に俺の背中がつかないようにしてたんだ…
…床冷たいし…硬い…
…だから自分が今日ずっと寝てたんだ………
…亘……
亘「西寺ぁ!風呂入るぞ!!」
亘は立ち上がった
…俺は後ろから亘に抱きついた…
亘「!!?ど、どうした?!」
俺「…ありがとう…」
亘「!???………変なやつだな!?さ、風呂入るぞ!」
俺達は一緒に風呂に入り裸のまま一緒に寝た……
幸せな日々……
〜清秀目線で話しを進めます〜
2月下旬…
今日久しぶりに涼介が泊まりにきた…
俺達はタバコを吸いながら雑談していた!
清秀「…お前先生とうまくいってんの?」
涼介「…まあな〜…」
清秀「……そっか…」
涼介「…?」
清秀「…先生ってどんなエッチすんの?」
涼介「!?ど、どんなって……普通だよ!普通!!」
清秀「ふーん…」
涼介「ただ、エッチの時、スゲェ優しい…」
清秀「そうなん!?スゲェ激しそうだけどな…」
涼介「スゲェ激しいけど…優しい…」
清秀「…なんだそれ?…」
そんな話しをしながら時間は過ぎて行った…
清秀「……涼介!久しぶりに一緒に風呂入んねぇか?」
涼介「!!え?…」
清秀「…あ……先生にワリィよな……1人で入ってくる!」
俺は1人で風呂場に行って服を脱いでいた…
すると…風呂場のドアがあき、涼介が入ってきた!
清秀「!?」
涼介「ばーか!!!俺達親友だろ?!風呂ぐらい一緒に入って大丈夫大丈夫!」
涼介も服を脱いだ…
久しぶりの涼介の裸…
…相変わらずエロい体しやがって…………
……
……や、や、やば!
…チンコたってきちゃったし……
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
一年の時はたまに廊下で会っても挨拶する程度にはなった。
おれが野球部で挨拶するほぼ唯一の人間。体育会系の人間とは根本的に合わなかった。
ニ年の時になって、同じクラスに。実はしょうじとおれは苗字的に前後しやすい。おれの前がしょうじだった。
「けんくんと一緒のクラスだー。しかも後ろじゃん。」
「おう、よろしく。」
二年の時はもう呼び方はお前じゃなくなっていた。
お前と呼ばれることは以降もなかったかな。ちなみにけんは俺の名前。
おれはおれで当時は男子が少し怖かったので、少し無愛想だった。
特に野球部なんて、暴力の塊のよう。
「まさか一緒のクラスになるなんて、なっ。」
「そーだなー。」
「まだ部活やってんの?」
「いや、やめたよ。」
おれは二年になってテニス部を辞めている。
当時ゲイの自覚はなかったが、やっぱノンケの世界はやりづらかった。
「そなんだ。。。あ、じゃぁまた後でね!」
二年のクラスは野球部の割合が多く、しょうじとおれが接触することはあまりなさそうだった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; DS_gamingharbor; GTB6.4; desktopsmiley_3_1_9754735443133806_67_617; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3173-ipbf4702marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
そして男子らしい意味ない会話は続き、
「ね、このテニスボールお前の顔面に投げて良い?」
「なんで?」
「いや、なんとなくだよ笑 お前かっこつけてる割に度胸なさそうだからさ。」
今考えたらなんでこんな展開になったのか謎。
だけど、強さを示すのが好きな男子ならではのやりとりかな。今考えれば。
「別に良いよ。どうせ人の顔に投げる度胸ないだろうから。」
「マジで?ほんとに投げるよ?顔面当たったらお前後ろに落ちるよ?」
「全然良いけど?早く投げろよ。」
「じゃ投げるわ。」
おれは内心かなりびびっていたけども、辞めて下さいとも言えない。
無視するほど大人でもなかったおれは、しょうじの意味不明な挑発にのってしまう。
「じゃ、投げるかんな。」と、大きく肘を後ろに回し、腕を上げる。
野球部志望というだけあり、さまになっている。
おれはさすがに怖くなり、座っていた塀から飛び降りる。
が、しょうじの投げたボールが顔面に直撃。
「・・・ッてぇ・・・!」
「な!?お前なんで飛び降りんだよ!」
「・・・お前こそちゃんと顔面投げろよ。」
「ほんとに投げるわけないだろ!」
「しらねぇよ。いってぇ・・・」
「!・・・」
「・・・!」
おれはとりあえず痛みに耐えるので精一杯だった。
「ごめんな。」
「え?」
「まさか飛び降りるとは思わなかった。」
「・・・もう良いよ別に。」
「そっか・・・。」
「おれ帰るわ。」
そういっておれはかばんを勢いよく持って先へ帰った。
しょうじのことなど、一刻も早く忘れたかった。
ていうか名前知らなかったしその時。
でもまぁ、謝ったし、悪い奴ではないんだろうな、と思いながら。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; DS_gamingharbor; GTB6.4; desktopsmiley_3_1_9754735443133806_67_617; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3173-ipbf4702marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
中学生の時に体験したことを書きます。
おれとしょうじの出会いは最悪なものだったと思う。
中学1年の時、おれはテニス部。しょうじは野球部だった。
出会いは、仮入部期間の時。
仮入部期間、友達の友達〜みたいなつながりで、他のクラスの知らない奴数人と一緒に色んな部活を回っていた。
おれはもうテニス部って決めていたんだけど。
野球もサッカーもバスケもあんま興味がなかった。
しょうじもそんな感じ。頭はすでに坊主だったし、野球部って決めてたようだ。
目はぱっちりの二重で、第一印象は猿みたいな感じ。可愛い猿。あくまでも猿。
一通り回って、教室に戻る。1年生の教室は校庭に面している。
生徒はそこでキャッチボールなどをして遊ぶのが日常的な光景だ。
おれは当時は一応運動部に入ったけど、親が入った方が良いというから入っていた、いわばインドア派。
キャッチボールには参加せず、低い塀のようなとこに座っていた。ちなみに俺メガネ。切れ長の目。らしい。大体いつも短髪。
そこへテニスボールを持ったしょうじが話しかけてくる。最初のコンタクト。
「一人で何してんの?」
「別に。何も。」
「ふーん。なんかお前ってさ、変にかっこつけてね?クールぶってるっていうか。」
「・・・は?」
「自分が思ってるほどお前かっこついてないよ。」
「あ、そう?」
と、こんな感じ。まぁ、頭の悪い中学生同士なんてこんなもん。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; DS_gamingharbor; GTB6.4; desktopsmiley_3_1_9754735443133806_67_617; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3173-ipbf4702marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
続き読みたいって思うのに…
なかなか上手くいかないもんですね(;_;)
また時間できたらお願いします…
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/11(日) 12:19 -
優しく俺のチンコを舐める亘…
亘「ハァハァハァ!西寺のチンコ…うまい…ハァハァハァ!」
亘は優しく竿や裏筋を舐めたあと、一気にパクっとくわえた!!
口に唾液を溜めジュルジュルと上下しはじめる!
俺「ぁぁあああ!先生ぇ……気持ちいいス…」
亘は俺のチンコをうまそうにしゃぶりまくった!
亘は立ち上がり、今度は俺をしゃがませた!
亘「ハァハァ…西寺…俺のも…してくれ…」
俺は亘の黒光りした極太チンコを舐めた!唾液まみれにして、口でくわえた!
亘「っアァ…」
亘のチンコ…スゲェいい匂い…精子と汗が交ざった特有のあの匂い…
たまらないス…
俺は必死でしゃぶりまくった!!
俺はしゃぶりながら亘を見上げた!
…あ!亘…スゲェ感じてる…!
亘「く…くああああぁ!!!!に、西寺ぁぁぁ…!!」
亘はフェラをやめさせ、床に座りまたディープキス…
俺の口の中は、亘の我慢汁で少しネチョネチョしていた…
亘は俺を後ろ向きで手をつかせ、尻をつきだす体勢にさせた!
ローションをとりだしアナルに塗り込み指を出し入れする!!
亘の太くて長い指がアナルをかきみだす!!
俺「ぁあああ!ぁぁぁあああ!」
よくほぐしたあと亘は床に寝転び仰向けに!
その上に俺を座らせ騎乗位の体勢に…
下からズンズンアナルを突く!!
俺「アァッ!アァッ!アァァッ!!」
亘のチンコがアナルの奥に当たる!!
俺は起き上がっていられず亘の胸に倒れる!
亘は容赦なく下からズンズン突いてくる!!
俺「先生ぇぇぇ!!!ぁああああああ!!!!!奥にぃ!!奥に当たってるああああ!!」
亘「ハァハァハァ!!!ハァハァハァ!!!気持ちいいかハァハァハァ??!」
俺「ぁああああああ!!!ヤバいっス!!!ヤバいっっすよぉああああ!!!」
亘は体をおこしそのまま対面座位の体勢に!
俺は亘の首に手をまわし、しがみついた!!
さっきより激しく下から突く亘…
お互いの汗が混ざりあう!
俺「ああああああああああ!先生ぇぇ!!!もう!!もう!!いっちゃいそう!!!!」
亘「ハァハァハァ!!俺もぉああああ!あああああああ!いきそう!!いきそう!!あああああああああああああ!!!いく!ー!!!」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
えっ!?マジっすか( ̄○ ̄;)
急展開に、びっくりです・・・
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxy1165.docomo.ne.jp>
すごくいい担任の先生っすね。
相手を大切にする気持ちが伝わってきます。
続きあれば楽しみにしてますね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; msn OptimizedIE8;JAJP) @KD113159220062.ppp-bb.dion.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/11(日) 11:15 -
亘は俺をグッと引き寄せ今度は激しいディープキス!!
亘の舌が俺の舌に絡みつく!
亘「ハァハァ…西寺…西寺…もう我慢できん…いいか?!…」
俺「先生……俺も…我慢限界ス…」
亘はさっきより激しくディープキスを始めた!!
キスをしながら亘は自分のネクタイをゆるめる!
そして俺の服を脱がせ上半身裸にさせられた!
唾液が口から漏れお互いの首筋にダラダラ垂れる…
俺はYシャツ姿の亘を床に押し倒した!
亘「ハァハァハァ??!」
俺は亘の上に覆い被さってYシャツのボタンを一つ一つ外しながら、首や鎖骨…段々とはだけてきた胸に顔を埋めて舐めまくった!
そしてYシャツのボタンが全部外れ、前が全部あいた!首には緩んだネクタイが……
俺「ハァハァハァ!せ、せ、先生…スッゲェ…エロい姿スよ…ハァハァハァ…」
俺はまた亘の胸に顔を埋めて、乳首をツンツンと刺激した!
亘「っアァ!!に、西寺ぁぁ…」
亘の乳首はすぐビクッとたった!
俺「ハァハァハァ!先生…乳首…たってるスよ…ハァハァハァ…」
亘「ハァハァハァ…恥ずかしい……ハァハァハァ…」
俺は亘の腹筋や脇腹をせめた!
…今日はシャワーをまだ浴びてないから、汗臭い!!それがまたスゲェ興奮する!!
俺「ハァハァハァ!先生ぇ…スゲェ汗臭いっスよハァハァハァハァハァハァ!」
亘「!!ハァハァハァ…わ、悪い……」
亘はムクッと起き上がった!
亘「ハァハァ…シャワー浴びてくるな!!ちょっと待ってろ!」
…え!?そ、そんな意味で言ったんじゃないのに!!!…
…亘…俺が汗臭くて嫌だと思ってるし…
俺「!!?え!?いいよ!!先生…早く続き……したいス…」
亘「…汗臭くてもいいのか?!」
俺「!?あはははは!!先生…面白いスね!!!」
亘「!??俺…変な事言ったか???」
俺「先生…早く…抱かれたいス……」
亘はYシャツを完全に脱ぎ、ネクタイを外した!そしてズボンも一気に脱いだ…
亘のチンコはグイっ!と天井をむいている!!
亘は俺を立ち上がらせ、俺のズボンも一気に脱がす…
亘「ハァハァハァ…西寺…」
ギンギンのチンコを亘は優しく舐めだした…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/11(日) 10:25 -
〜清秀目線で話しを続けます〜
涼介は記録ノートを体育教員室の上川のもとへ持って行ったが、上川がいなかったため、清秀の片付けの手伝いをしにきた!
…涼介は走ってきて上川を思いっきり蹴っ飛ばした!!!!
上川はぶっ飛んだ!!!
涼介は俺の手をとり、脱がされたジャージを持って走って用具室から逃げた!!
更衣室に逃げ込む…
涼介「ハァハァ!大丈夫か!?」
清秀「ハァハァ!…サンキュー…涼介……ハァハァ…お前が来なかったら俺…レイプされてた…」
涼介「ハァハァ…たく…あいつ…スゲェ危険だな…ハァハァ…」
清秀「ハァハァ…気をつけねぇとまた襲われそうだな…」
涼介「……その時は…俺がまた……お前を守る…」
清秀「!サンキュー!涼介!!大好きだぁ〜〜〜!!」
俺は冗談半分で上半身裸のまま抱きついた!
涼介「!!ば、ば、ばか!!!は、早く服着ろよ!!」
…涼介…?照れてる…
…顔…真っ赤…
…涼介……………
〜涼介目線に話しを戻します〜
俺は今日も亘んとこへ来ていた
亘「上川の奴……昔からかっこいい後輩を見つけては部室で無理やりヤってたりしてたんたぜ?」
俺「マジ最低スよ…」
亘「西寺…お前もいつ上川にレイプされるかわからねぇぞ…」
俺「?!え?」
亘「昔飲みに行った時…上川のやつ…井倉じゃなく、西寺の事を、気に入った!絶対ヤル!って酔っぱらいながら毎回言ってたからな…」
俺「!?マジ?」
亘「あぁ…だから気をつけろ!あんまり1人で行動しないで、なるべく井倉と一緒にいろ!」
俺「…あぁ…」
亘「俺も気をつけて見てるからな……お前も井倉を守ってやれよ!」
俺「おぅ!」
亘「お前になにかあったなんて考えると…俺………」
…亘…優しいな…
亘「…西寺……こっち来いよ…」
俺「!!?」
俺は亘の隣に座る…
…今日はまだYシャツ姿…
亘は俺をグッと寄せた…
俺は亘の肩に頭を置いた…
亘「西寺…俺が守るからな…」
俺「サンキュー…先生…」
亘は俺の顔に近づき軽いキスをした!
俺「!…」
すぐ唇を離し亘は無言で俺の顔をジーっと見る…
俺「は、は、恥ずかしいスよ…」
…Yシャツ、ネクタイ姿の亘…
…ず、ずりぃよ…………
俺の担任……
…かっこよすぎるじゃんかよ………
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
顔付きでチンチン見えるやつもみたいなー(・∀・)ノ
165*52*22
<SoftBank/1.0/930N/NJ002/SN356766020811507 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w61.jp-t.ne.jp>
しかし、ぐるぐる回るといっても班の中でじゃんけんで勝った奴から席を選べる仕組み。2人一組で5列。俺の3班は教壇側だから4班の奴と並ぶ3列目は激戦区。じゃんけんに勝たないと座れない(汗)。
なかなか勝てず…、直樹は直樹で一番後ろの5列目の右や左を行ったり来たり。
ようやく勝てたのは5回目=5週間経った時。3列目の左側に机を持って移動した。後ろの4班でも席決めじゃんけんが始まった。直樹が一番に勝ったよう。
皆「強いな〜っ!また一番後ろかよ〜」
女子二人はどっちが直樹の横に座れるかその座を狙って早くも次に何を出すかジャレていた。
直樹「あっ俺、いつも一番後ろの列で悪いから一番前で良いよ!」
女子は残念がってたけど男子は一番後ろが狙えるため盛り上がり…。
直樹が机を持って俺の横に座った。
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxy10001.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @211.255.104.175.ap.yournet.ne.jp>
先週の金曜、徹夜明けでそのまま大学に直行する羽目になった。
寝ようと思えば寝られたが、絶対に起きられないのは明らかだったので、普段より相当早く学校に着いた。
さすがに始業の一時間半も前になると、学内に人はまばらで、教室も案の定からっぽだった。
誰もいない教室は新鮮だったので、最初は冗談で教員席に座ってみたり、教卓に腰を下ろしてみたりしてみた。
そのとき、不意に朝勃ちに襲われて、2週間近く抜いてないことや徹夜明けでテンションがおかしかったりして、「ここでオナニーできるんじゃね?」とか考えてしまった。
普段なら絶対にやらないが、ほぼ確実に誰もこないと分かっていたので、思い切ってズボンを下ろしてみた。
しばらくそのまま座っていたが、それでもこないので今度は下着、それでもこないから今度はポーズを、とやっていくうちに大胆になって、最後は教卓の上で犯される妄想をしながら、携帯のセルフシャッターで「記念撮影」までやっていた。
正直、ドキドキ感がたまらなかったので、またその内にやってみようと思います。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET4.0C) @softbank220005098011.bbtec.net>
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/10(土) 23:56 -
〜清秀目線で話しを進めます〜
2月…
今日は体育がある…
あんなに好きだった体育が…
今は一番辛い…
上川とはもう完全に話さなくなっていた…
授業中はなるべく上川を見ないようにしていた…
なんとか授業を終えて体育委員の俺と涼介は今日の授業の記録と後片付けをしていた…
授業の記録は上川にノートを直接渡さなければならない…
だから記録は涼介がやってくれていた…
俺は1人で片付けをしに授業で使った用具を、用具室へと運んでいた…
…あ……そういえばここでよく涼介とエッチしてたな…
…懐かしい…
俺は体操のマットに寝転がってそんな事を思い出していた…
その時!用具室の戸があいた!
そこにいたのは…
…上川だ…!!!
俺はマットから起き上がり無視して用具室から出ようとした……が!
いきなり上川が俺の腕を強く掴んだ!
清秀「!っつ!!痛っってぇなぁ!!!!」
上川は俺を壁へ押し当てた!
清秀「いてぇよ……離せよ!!」
上川「……お前と……やり直したい…」
清秀「!?……」
上川「…マジメにお前と付き合いたいんだ…セフレとは縁を切る…」
清秀「………わ、悪いけど…俺は…もう………上川とは付き合えない…」
上川「…そうか…」
清秀「わかったんなら離せよ!!」
…上川は俺の顔をじっと見たまま離さない…
その時!上川が顔を寄せてキスをしてきた!!
清秀「!んー!!んー!!」
俺はそのままマットへ押し倒された!!
暴れて抵抗しても力じゃ全くかなわない!!
上川は俺のジャージを無理やり脱がし上半身裸にさせられた!!
清秀「ハァハァハァ!!やめろ!!!やめろよ!!!!」
上川「ハァハァハァ!お前みたいなやつが1番レイプしがいがあるぜハァハァハァ!」
清秀「テメェ!!!やめろぉぉ!!!」
上川はジャージのズボンも脱がしかけた………その時!!!
用具室の戸があいた!!
誰かきた!!!
涼介「かっ!上川ぁぁぁぁ!テッメェェ!!!!!!」
りょ…涼介!!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
やっぱり・・・
また途中で放棄かよっ・・・
だったら最初から書くなっちゅうの
読んでる方に失礼だろっ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @z110.58-98-192.ppp.wakwak.ne.jp>
でも最初の時期は同じ小学校同士でクラスの中もグループが出来るため、なかなか直樹と話す機会が無かった。
直樹は同じ小学校だったちょい悪な奴等とつるんでいた。頭はやはりずば抜けて良く運動神経も抜群、でもつるんでる奴等はちょい悪な…ガリ勉なダサい秀才ではなく典型的な女からもてるキャラだ。
何時かは喋りたいなと思いつつも俺はまだこっちの世界には目覚めておらず俺は俺で仲良い奴等とわいわいやっていた。
あれは入学してから2ヶ月位。6月に席替えがあった。残念ながら直樹とは違う班だった。俺は3班、直樹は4班。班は五人組で班の中で席が週単位でぐるぐる回る仕組み…そう直樹と隣になるチャンスがあることに気づき、やっと話せるなぁ〜と。
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxyag026.docomo.ne.jp>
しんたろー
- 10/7/10(土) 22:50 -
やべっ、泣いてしまった。。。
切ないなぁ。。。
あーーーどうなるんやろ><
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 3.5.21022; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @p2974d0.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>