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Re(1):トモダチで同僚16
 とーじ  - 10/7/12(月) 7:52 -
ぼくは大好きですよーo(^▽^)o
頑張って続きを書いていってほしいです!

引用なし

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Re(1):(終)春風ジェットストリーム\後
 きぁ  - 10/7/12(月) 5:30 -
え‥?展開もラストも全然読めなくて凄い続きが気になります。続き楽しみにしてますね(^^)

引用なし

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トモダチで同僚16
 つかさ  - 10/7/12(月) 4:00 -
笑笑の外――

2時間飲み放題3500円コースはあっという間に終了しました。

俺とマサは肩を組ながら、色んな人達に絡んでいた

俺「参加してくれてありがとうございま〜す(`▽´)」

マ「ざいま〜す(`▽´)」


みんなは二次会開こうとか、誰々面白いとか

とにかく確実に通行人に邪魔になっている事承知で騒いでいた。。


グデングデンの俺やマサの代わりに、割と目立つタイプの友達が

友達「今日の飲み会は終了です。二次会も開くので参加してくれる人は残って下さい!


参加出来ない人達の為にここで―、いつも仲がいいウチの教室のツートップで
幹事のつかちゃんとマサに余興として、世にも珍しい男同士の“口付け”をしていただきましょ〜〜〜〜♪」


こいつも酔ってんなυ余興って………

周りは一層騒ぎ出した

俺もマサもノリノリで


マ「よしゃっ。やるか」

俺「お前ら、よ〜く見とけよ!」


俺らは向かい合い、お互い相手の両肩に手をおいた

そして俺は、みんなに見えるように口を尖らせて、顔をマサへ突き出していきました


イチャイチャ、ラブラブ、キスする“ふり”だけでいいと思っていて、一定の位置から先は顔を近づけないで

俺「ん〜〜〜〜〜☆」
マ「ちゅう、ちゅう★」

キス真似で終わると思っていたら…………


ッッッッッッ!


マサの香水の匂いとマサの鼻息が顔いっぱいに広がった………


今、


キスされてる………。


―――――――――――
読んでくれてる皆さんへ

応援や面白いと言ってくれてる皆さん本当にありがとうございます!コメントもらうたびに嬉しく思っています。


以前、指摘を受けた事でダメージ大きかったですし、日をあけて投稿しました。

確かに最初書く時に恋愛話とH話どっちに投稿しようか迷いましたが、やはりこれから少しHな内容も出てくるのでこちらの提示板でと決めました。

今回、指摘して頂きました事は考えた結果、早めにエロくなるように投稿していこうと思います。

頑張って書きますが、不快に思われる人が増えたらその時また考えます。

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トモダチで同僚15
 つかさ  - 10/7/12(月) 3:57 -
*************
時刻はPM7:00

笑笑にて飲み会開始――

俺「皆さん!飲み会に来てくれてありがとうございます!

えー、この大人数を引っ張っての幹事は初めてなんで若干のグダグダ感、勘弁して下さいυ

これからも宜しく!って事で。
せーの!」

57人「「「かんぱーいッ♪」」」

55から57人に増えたのは、1人は背の高い女、もう1人は、まさかの講師を誘い忘れていたので慌てて招待υυ

ざわざわ

    わいわい


俺とマサは隣同士、その周りを割とツルんでる人達で固め、俺の向かい側が背高い女。。


ここでも1人か、この子……


俺とマサは周りにのせられ、ビールを一気中〜〜

俺とマサ「っぷはぁ〜=З」

周り「「いえ〜い!!」」

みたいな


講師「おい!〇〇(俺の苗字)!!お前二十歳のくせになんでそんな飲めんだよ(¬з¬)」

そりゃ〜、

結構昔から飲んでたし

二十歳で初めて酒飲み出す奴なんていねぇよ


って思っていると、

友達A「え?つかちゃん二十歳なん?」

俺「言うてなかったっけ?」

友達B「初耳やけど?ぅわ〜大卒でみんなタメばっかやと思うてたわ」


俺「一番若いから 。ごめんね(゜∀゜」←嫌みっぽく


女「私も二十歳」


あ、しゃべった…

そこにいたみんな多分そう思ったはず 笑


俺「そうなんだ?俺逆に俺以外みんな年上だと思ってたから、仲間発見〜て感じ」

女「私もそう思ってた 笑

ちょっとタメがいて安心した。」


それから、何かっていうと女に話題振って、俺とマサがリアクションとって女に居やすい空間を作ってやった。


俺「(この子、人見知りなだけでめっちゃ喋んじゃん)」

*************
時刻はPM8:50

お開きの時間目前


その頃には
女と俺は年下という理由でいじられていた

女は徳島出身の〇〇裕子←(マジで珍しい苗字)

俺「おし、お前の呼び方は苗字言いにくいし、裕子じゃつまらんから、」

考え中

俺「徳島県の裕子ちゃんで島子!シマコな♪」

これより、女→シ

シ「何でよ〜(>_<)」

マサ「可愛いやん?シマコ〜〜」

一同「「「シマコ〜!!」」」

シ「も〜υもうそれでええわ(>_<)」


とか言って嬉しそうじゃん……

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トモダチで同僚14
 つかさ  - 10/7/12(月) 3:54 -
飲み会当日の朝礼――


俺「前にも言いました通り、今夜の19時から××駅前の笑笑で飲み会をします。〇〇(俺の苗字)の名前で予約したんで、それ言って入って下さい。お願いしま〜す(^_^)」


あっという間に出勤初日から2週間が経ち、御楽しみだった飲み会の金曜日。

2週間の間に色々周りの環境が変わっていた

教室のほとんどの人が俺の事を“つかちゃん”と呼ぶようになった。マサが俺をそう呼ぶのを真似て。。


俺とマサがずっと一緒に行動していたから、2人で1セットと言われるようになり、教室の人達公認の仲になっていた。


友達「お前ら仲良すぎだし、デキてんの〜?笑」


俺「そうだけど〜☆」
マ「悪い〜?★」

肩組んで、俺らはそう言い放ちました。。。


教室の人達の事を色々知りました。
ほとんどが地方出身者で
北海道 秋田 栃木 愛知 大阪 兵庫 京都 新潟 徳島 福岡 熊本 沖縄

おかげで俺の口調にも変化が、、、
俺「金欠なんよ〜、昼飯買われへんわ!」


移っちゃったよ………汗


色んな方言が混ざり合ってしまった変な言葉が口から勝手に………

マ「何処生まれか解らんよ?笑」

マサに突っ込まれるし…ッ


その日の研修――

今日は、久々マサと同じグループ。日ごとにグループを替えるシステムなんで。

グループは5人。その中に1人、一度も絡んだことのない背が高い女がいた


俺「かわった苗字ですね?」

背が高い女に俺から話し掛けた

女「そうなんですよ。よく言われます」


あ、訛ってる…
この子も地方出身者か。


俺「あれ?この名前参加者ノートに書いてなかったですけど、飲み会来ないんすか?」

女「あ、はい。私ともだち居ないし、行っても気まずいんで(^_^;)」


そういえば、この子ずっと1人だったな……


俺「行きましょうよ、俺とこいつ(マサ)で楽しませますんで。な?」

マ「そうそっ♪」

女「…………」

俺「ね?」

女「……はい。」


その女が後々、厄介な事をしでかすとは この時、思ってもみなかった。。。

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Re(1):U俺の高校性活53
   - 10/7/12(月) 2:38 -
まさかのまさかで付き合ったりしてほんとドラマみたいで感動しっぱなしです!!
亘は本当に優しい先生ですね!

ってか幸せな日々かと思いきやまさかのマサですか汗
めちゃ続き気になります!
書くのすごい大変やと思いますががんばってください!!
楽しみにしてます^^

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935016342119;icc8981100000661875072f)@proxy20054.docomo.ne.jp>
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Re(1):U俺の高校性活53
   - 10/7/12(月) 1:52 -
予想が外れた…意外な人物でビックリ!!

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<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W40H29;ser355280013772750;icc8981100000337580395f)@proxy3167.docomo.ne.jp>
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U俺の高校性活53
 りーすけ  - 10/7/12(月) 1:32 -
男「やっと目覚めたね」

……何となく…聞いた事のある声……


清秀「ってめェェェ!!!!誰だよ!!! 」

男「…………」

俺「あの変な手紙はおめぇだろ!!!?」

男「ちゃんと読んでくれてたんだ!嬉しいな!」

清秀「てめぇは誰だって聞いてんだよ!!!!!」

男「…俺の声…聞き覚えないかな?」

清秀「ぁあ!??全く聞き覚えなんてねぇな!!!」

俺「!?……俺……なんか聞き覚えが…ある…」

清秀「!?な?!ほ、本当か!?」

男「いいよ!顔みせてあげる!」


…男はマスクをとる……

………

清秀「…誰だよてめぇ…」

俺「……!!!!!?あ…!!!!」

清秀「涼介??!お前こいつ知ってんのか!?」

男「……久しぶりだね…リョウ…」


…マスクを外した男は……以前出会い系サイトで一度会ったマサだった!!!

清秀「涼介…どうゆう事だよ……!誰だよこいつ!!!」

マサ「リョウってさ…涼介って名前だったんだ…じゃあ俺も涼介って呼ぶね…」

清秀「涼介!!!誰だって聞いてんだよ!!」

俺「……前…出会い系で…一回だけ会った事あるやつだ…」

清秀「!!?で、出会い系!?…お、お前…出会い系なんてやってたのかよ!!!」

俺「…お前と上川が付き合った時に…一回だけ…」

マサ「ねぇ…君たちだけでベラベラ喋らないでよ…」

俺「おめぇ…これ…なんのつもりだ!!!」

マサ「ねぇ…このかっこいい子さ…涼介の彼氏?それともセフレ?いつも一緒にいたよね??」

俺「………彼氏…だ…」

マサ「…ふ〜ん…結局は顔なんだ…」

俺「!ちげぇよ!!!清秀を好きになったのは顔だけなんかじゃねぇ!!!」

マサ「清秀くんって言うんだ…よろしくね!清秀!」

清秀「…気安く名前呼ぶんじゃねぇよ…タコ」

マサ「…ねぇねぇ!清秀ってさ、言葉づかい悪いよね?」

清秀「はぁ!??おめぇキモいな!」

マサ「……ま、いいか…………ねぇねぇ涼介!こんなやつやめて俺と付き合おうよ!」

俺「ふ、ふざけんな!!」

清秀「こいつ頭完全にイカれてるぜ…」

マサ「…………清秀さぁ…………オメェちょっと黙ってろ!!!!!!! 」

マサは思いっきり清秀の腹を蹴った!!!

清秀「っぐ!!……ゲホッ!!ゲホッ!!………お…おめぇみてぇな…弱い蹴りなんて全然効かねぇな……」

引用なし

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Re(1):野球部のしょうじと12
 こう  - 10/7/12(月) 1:20 -
続き楽しみにしてます(^O^)

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U俺の高校性活52
 りーすけ  - 10/7/12(月) 0:31 -
清秀は玄関の外を確認する!

…誰もいない…


清秀「くそったれ!!!誰だよ!!!」

俺「……清秀………」

清秀は俺を抱きしめ…一緒に裸で布団に入り、エッチをした…
朝まで俺を抱き締めてくれていた…


朝…

土曜日…

今日は学校は休みだ…

俺達は裸で布団に入って抱きあって寝ていた…

清秀が先におきた…

ボクサーを履いて玄関へ行く…

清秀「……っな!!!!!」

…玄関のドアについている郵便受けに、精子だらけのコンドームが大量につまっていた!!…封筒も落ちている…

清秀「な、な、なんだよこれ!!!!」

…その声で俺も目を覚まし、ボクサーを履いて眠い目を擦りながら玄関へ行った…

俺「〜どうしたぁ…?清秀〜?」

清秀「りょ…涼介……これ……」

俺「!!!!な、なんだよこれ!!!い、いつの間に………」

玄関は精子の臭いが充満していた…

清秀はティッシュで封筒をとって、あけた…


手紙が入っていた…


『いつもきみをみているよ。きみのあえぎごえでおなにーしたよ!またあげるね!』

俺「………くそ!!」

清秀「……くそったれぇ!!!」

清秀は怒りながら玄関の精子を雑巾で拭いてくれた…


午後3時…

俺達はダンス練習にむかった…


休憩中も写真をとられないように気をつけていた…


そして夜9時…

長めの練習をやめて俺達は帰宅する……


…人気もなく、街灯もほとんどない細道を二人で歩いていた……

………

……………

…何となくつけられてる感じがした…

俺「…き、清秀……なんか…つけられてる気がする……」

清秀「…え!?マジ!?」

俺達は後ろをパッと振り返った……


…………その時!!


何か金属のような物で俺達は頭を思いっきり叩かれた!!!

…俺達は気を失ってしまった……

…………

……



…意識が少しだけ回復してきた……


…目をあけると…

どこかの廃墟ビルみたいな場所にいた……

鉄筋の柱に腕を縛りつけられて身動きがとれない……!

…隣には清秀が縛られていた…

俺「…清秀!!…清秀!!」

…清秀は目を少しあけた…

俺「清秀!!大丈夫か!?」

清秀「あ…あぁ……頭…スゲェいてぇ……つ、つーかなんだよこれ!!?」


…すると…奥から顔にマスクを被った1人の男が歩いてきた……!!!!!

引用なし

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U俺の高校性活51
 りーすけ  - 10/7/11(日) 23:37 -
清秀「…い、いつ撮られたんだ…」

俺「…全然わからねぇ……マジ怖えぇ…」

清秀「今日ここに泊まってやるから…」

俺「…サンキュー…」

俺達は一緒に寝た…


次の日…

昼休みに亘の所へ俺達は行った…

亘「…おぅ…どうした?お前ら」

俺「…ちょ…ちょっと話しがあって…」

亘「……隣の進路相談室に行こう…」

俺達は進路相談室に行った…

亘「こうして話すのも久しぶりだな…」

俺「……そうスね…」

亘「お前らうまくいってるみたいだな!」

俺「…はい…」

亘「……で、話しってなんだ?」

俺は昨日までの手紙の話しを亘に話した…

亘「……ストーカー…か……もしかしたら……」

俺「…!?」

亘「疑うのはよくないが、上川かもしれないな…」

清秀「!!?」

亘「上川ならやりかねない…」

清秀「…あいつ…!!!ぶっ飛ばしてやる!!!!!」

亘「ま、ま、まぁ待て!!まだ決まった訳じゃないからな!!」

俺「…俺…どうしたらいいスかね…」

亘「…もう少し様子みるしかないな…」

清秀「俺が今日から泊まりこみますよ!」

亘「…そうか……井倉…頼んだぞ!また何かあったら教えてくれ!」


俺達は進路相談室をでた…

すると俊平が走ってやってきた!

俊平「お、お前ら進路相談なんてしてるのか?!」

清秀「…まあな…」

俊平「…そ、そうか……」

清秀「そんじゃ!俺達行くから!じゃあな!」

俊平「お、おぅ!じゃあな!」


俺達は教室に向かった…

途中……廊下で上川とすれ違った…

…すぐ後ろに健太の姿があった……

…清秀は上川を睨んでいた…

上川は目も合わせず健太とどこかへ行ってしまった…


そして放課後…

清秀「今日はダンスないからこのままお前んち行くな!」

俺「わりぃな…ありがとう…」

清秀「ばーか!俺が守ってやるからな!!」


俺達はアパートについた…

郵便受けを確認する……

俺「……今日はないみてぇ…」

アパートに入って雑談していた…

そして夜10時頃………


いきなりインターホンが鳴った!!

…普通の鳴らしかたではない!!

何回もすごい早さで鳴らしてくる!

俺「き、清秀……!」

清秀「くっそ!!!誰だよ!!!」

清秀が玄関へ走って行ってドアをおもいっきりあけた!!!

引用なし

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イケメン高校生
   - 10/7/11(日) 22:58 -
タオルの上から軽くタッチしてどうしたんですか?

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Re(2):学校露出
 けいた E-MAIL  - 10/7/11(日) 22:56 -
残りの写メちょうだい

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中学生のチンコ!
   - 10/7/11(日) 22:55 -
プロフィールは?

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@p4165-ipbf809aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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Re(1):II俺の高校性活50
 蒼輔  - 10/7/11(日) 22:51 -
ストーカーとかマジ怖いね。
嫌な気持ちになるかもしれんけど、続き気になります。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; msn OptimizedIE8;JAJP)@KD113159220062.ppp-bb.dion.ne.jp>
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U俺の高校性活50
 りーすけ  - 10/7/11(日) 22:23 -
そして次の日…

学校で清秀に昨日の手紙の話しをした…

清秀「は!!?そ、それってストーカーじゃねぇの!?」

俺「ストーカー!?そ、そんな大袈裟な…」

清秀「お前かわいいもんな〜!!あははははは!!」

…頭…撫でられた…


放課後になり俺達はダンス練習をしに行った…

その後、清秀んとこで夕飯を一緒に食べ風呂に入った…

俺「じゃあまた明日な〜!!」

清秀「おぅ!!また明日な!!」

俺は夜道を小走りで帰った…

夜10時…

アパートにつき、郵便物を確認した…

…………!!

………チラシに紛れて、またあの封筒があった…!

部屋へ入り、封筒をあけて手紙を読んだ…


『いつもきみをみているよ。ほんとにだんすじょうずだね!おどってるすがたもかっこいいよ!』


手紙と一緒にまた写真も入っていた!!

…ダンス練習をしている俺が写った写真だった…しかも同じようなのが大量に……


俺「…な、な、なんだよこれ!!!!気持ちわりぃ…!!」

俺はすぐ布団に潜り眠った…


次の日学校で清秀に昨日の手紙と写真を見せた…

清秀「!!な、な、なんだよこれ……い、いつ撮られたんだ!?」

俺「…わ、わかんねぇ……気持ちわりぃよな…?」

清秀「…今日さ、ダンス終わったらお前んち行っていいか?」

俺「…あぁ…いいぜ…」


夜9時前…

俺達はダンス練習を終えて、俺のアパートに行った…


郵便受けを確認…


………!

……またあった…

清秀「これか?!」

俺「あぁ…」

部屋へ入り、封筒をあけた…………………その時!!

俺「!!うわっ!!!な、な、なんだよこれ!!!!」

中から手紙と写真のほかに、使用済みのコンドームが入っていた…!

コンドームは、中にも外にも精子がベットリついていた…!!

俺「き、汚たっねぇ!!なんだよこれ!!!?」

俺の手に精子がくっついた…

清秀「りょ、涼介!手洗ってこい!!」

俺が手を洗い部屋へ戻ると、清秀がティッシュで手をガードして、精子だらけの手紙を読んでいた!

清秀「涼介……これ……」


手紙には…


『いつもきみをみているよ。やっぱりきみのはだかはたまらないね!おなにーしたからあげるね!』

…写真は…俺がダンスの休憩中に暑くて上半身裸になってる姿が写っていた………

引用なし

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<@>
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Re(2):学校露出
 パナマ  - 10/7/11(日) 21:43 -
顔出しはNGですが、どこか適当な掲示板があれば、そこに残りの二枚を貼りますよ。

ここの画像掲示板はメアドを晒さないといけないので。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH705i(c100;TB;W24H16;ser353699012246007;icc8981100000356454084f)@proxyag058.docomo.ne.jp>
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U俺の高校性活49
 りーすけ  - 10/7/11(日) 21:35 -
俺達はコンクリートに寝転んで空を見上げた!

清秀「すっげぇ綺麗…空…」

俺「真っ青だな…雲1つ無い…」

清秀「…俺…こんな気持ち…生まれて初めてかも…」

俺「え??」

清秀「…本当に好きな人ができるって…こんな気持ちになるんだぁ……て…」

俺「…どんな気持ちなんだよ?」

清秀「…なんつーか…今、毎日が楽しくて……常にドキドキしてる……常に……一緒にいてぇ…」

俺「…俺もおんなじ感じ…」

清秀「…ずっと…一緒にいてくれよな…」

俺「…当たり前だろ…」

清秀は俺に軽くキスしてくれた!

そして、しばらく寝転んで空を眺めていた…

清秀「…春になったら桜でも見に行こうぜ…」

俺「お!いいね〜桜!」

清秀「…夏になったら一緒に祭り行こうな!」

俺「浴衣でも着て花火みたりな!」

清秀「秋は…おいしいもの沢山食おうぜ!紅葉を見に、旅行でもいいな!」

俺「旅行…二人で行きてぇなぁ…楽しいんだろうなぁ…」

清秀「そして…また冬になったら…ここでこうやって、空……見ような…」

俺「……うん…」


清秀「…そろそろ帰るぞ!」

俺達はまた手を繋いで車に戻り、実家に車を返して清秀のアパートに戻った…

布団に一緒に潜り抱き合ったりしていた…

そしていつのまにか夜になった…

俺「そろっと帰るぜ〜?」

清秀「おぅ!また明日学校でな!」

俺は自分のアパートに帰った…


アパートの自分の部屋の郵便受けをあけて、郵便物を確認した…

勧誘のチラシなどの中に、何も書かれていない封筒があった…

…なんだ?

部屋にはいり、その封筒を開けてみた…

…手紙…?

………

…………

……………!!!

手紙にはこう書いてあった…


『いつもきみをみているよ。きょうはうみにいったんだね。たのしかった?』

…と全部ひらがなで書いてあった…!

…手紙と一緒に写真が大量に入っていた…!!

…写真には昼間に清秀と海に行った時の写真が入っていた…

俺「…な、な、な、なんだよ…これ……………」

俺はその手紙と写真をゴミ箱に投げ捨てた!


……俺のストーカー生活の始まりだった……

引用なし

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U俺の高校性活48
 りーすけ  - 10/7/11(日) 20:49 -
最終章


2月後半…


日曜日…


俺は昨日から清秀んとこに泊まっていた

裸で一緒に寝たが、朝おきてみると清秀がいなかった…

…あれ?

清秀はボクサーパンツ一丁で窓から外を見ていた

…清秀……

…かっけぇぇな…

…俺の彼氏……


清秀は俺がおきたのに気づいた!

清秀「おぅ!!おきたか?なぁ涼介!外見てみろよ!」

俺「外??」

俺はボクサーパンツを履いて、窓を開けて外を見た…

俺「!!!」

まだ2月後半だとゆうのに空は雲1つなく、暑い太陽の光が体を照らした!!

俺「すっげぇいい天気だな!!」

清秀「だろ!?」

俺「久しぶりに晴れたな!!」

清秀「おぅ!!どっか行こうぜ!!」

俺「どこ行く??」

清秀「う〜ん………海でも行ってみっか!!」

俺「海!スゲェ行きてぇ!!冬の海!!」

清秀「でも遠いよな……」

俺「俺実家から車借りてくるぜ!!」

清秀「お前いつか無免で捕まるぞ…」


俺達は実家から軽トラを勝手に借りて海へ向かった!

海沿いの近くの駐車場に車を止めて外へでた!

俺「さ、寒みぃ〜!!!」

外は晴天だが、海沿いはやはり寒い!!

清秀は俺に手をのばした!

清秀「……ほら!!」


…えっ!?

…手……繋げって!?

清秀「…ほら!!行くぞ!!」

…俺は清秀と手を繋いだ…

俺「……だ、誰かに見られるぞ……」

清秀「……そんなん…関係ねぇよ……」

…清秀……顔…真っ赤だ…

…照れてる…?

…か、かわいい〜!

俺は清秀の手をギュッと握った!

俺「…お前の手…あったけぇな…」

清秀「…ば、ば〜か!ほら!行くぞ…」

…あったけぇ…

…清秀の…

…大きい手………


俺達は手を繋いで海沿いの道を歩いて、海に到着…


俺「うわぁ!!!すっげぇ綺麗だな!!」

清秀「すっげぇな!!太陽の光でキラキラ光ってら!!」

俺達は波打ち際を手を繋いだまま歩いた…

海には他にも僅かにカップルや親子の姿があった…

俺「…は、恥ずかしいな…」

清秀「そうか??俺は全然平気だぜ?」

俺達はしばらく波打ち際を歩き、防波堤についた…

引用なし

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