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仕事が終わり、健ちゃんの仕事が終わるまで待った。
健「お待たせ〜!」
俺「おう!んで、話しって?」
健「うん…あ、今日海見に行きません?そこで話します!」
そう言って俺らは海へ向かった。
夕暮れ時、海へついて、俺らは浜辺に向かった。
健「いいっすよねぇ…。海ってなんか心が和む…。」
俺「それわかる!なんか穏やかになるっていうか、いい気分になれる!それにこういう夕焼けに染まった海の色もきれいだよな!」
健「そうそう!すげぇいいよなぁ…。」
まるでデートしてる気分で、会話も本当カップルが話すような内容で、なんか俺はすげぇうれしかった。
健「ぷっ!見てみてあっこ!男4人ですげぇはしゃいでめっちゃ濡れてる(笑)」
指差したほうを見るとまだ7月だったけど、男4人が服のまま海に入って水を掛け合ってる。
俺「服のままとか…その後どうすんだよ(笑)車びしょびしょになんじゃね?」
健「ちげーねー(笑)」
なんか…こんな会話も悪くないな。1週間ぶりに健ちゃんと話せて、他愛もない会話を繰り返してる…。
いつの間にかその集団はいなくなって、辺りも暗くなってきた。
健「ほら阿部さん!一番星!」
俺「たしか…金星だっけ?」
健「わかんない。けど一番の有力なのが金星で…」
そのあと、健ちゃんは一番星の事、他の星の事、いろいろ語った。俺も星には興味があったけど、この星とこの星をつなげると何になるとかまでは知らなかった。
健「…ってわけ。」
俺「健ちゃんすげぇなぁ!星の事なんでも知ってるなんて!」
健「なんでも知ってるってほどでもないっすよ♪でも星がめっちゃ好きで、いろいろ調べたんすよ☆」
俺「でもすげぇよ!俺も星好きだけど、ここまでは知らなかった…。」
そういってまた空を見上げた。このころにはもうあたり一面の星空だった。なんかロマンチックでいいなぁ…。
しばらく沈黙が続いた後、健ちゃんが口を開いた。
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どうしよう…。仕事の事なのになかなか健ちゃんに声かけられない…。
1週間のブランクってこんななんだ…。
そんな俺を見かねてミサちゃんが健ちゃんに話しかけた。
美「けーんちゃん!とーまちゃんが呼んでるよ!」
呼んでるって、俺が健ちゃんに話しかけられないから呼んできてっていうような頼みなんてしてないよ…。
健「なんすか?」
俺「う…うん…。店長からけ…健ちゃんをトレーニングするように頼まれてさ…。」
気まずい雰囲気が流れた。と思ってたのは俺だけなのか、しばらくの沈黙の後
健「いいっすよ♪」
と笑顔で答えてくれた。この笑顔…たまんないよなぁ…。
俺「んで、これをこうするとこうなるわけ。OK?」
健「覚えた!ってか阿部さん教えるの上手すぎ!」
また、阿部さんか…。まいっか。
俺「まじで?そういってくれるとうれしいよ♪」
健「阿部さん、顔真っ赤っすよ☆」
健ちゃんに褒められたからうれしくて、恥ずかしくて、赤くなってたんだと思う。
俺「う…うっせ!!」
俺「とりあえず俺が教えるのはここまで。」
健「次も阿部さんに教えて欲しいな(笑)阿部さん本当に教えるの上手いから俺も覚えがいがある♪」
俺「ありがとう♪健ちゃんもすぐ覚えてくれるし教えがいがある☆」
健「えへへ♪」
もう!その顔もイイ!!
俺「さっきの言葉返してあげる♪健ちゃん顔真っ赤☆」
健「うっせーよ♪っか、阿部さん、後で話あるんで仕事終わったら待っててくれます?」
俺「…いいよ♪」
あの時の話かな?もし、嘘だったら俺すげぇショックだよな…。でも、あの日、健ちゃんが泣きながら話したことは嘘とは思えないんだよな…。
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それからずっと仕事中でも全く会話がないまま1週間が過ぎた。
先輩「とーまちゃん最近健ちゃんと話してないじゃん!」
この人はバイト先の先輩、「川上 美佐子」。俺の良き理解者。俺がゲイだってことも知ってる。
俺「ミサちゃん…。この前健ちゃんにコクられた…。」
美「マジで!?よかったじゃん!まさか両想いだったとはね♪」
俺「それはうれしいんだけど、ボーリングの後、俺んちで飲んだ時にコクられて、俺も健ちゃんもそのまま寝ちゃったらしく、起きたら健ちゃん記憶なくなってて…。
そんで…俺が事情話したら『帰ります』って俺が止める間もなく帰ってっちゃって…。
酔ったノリで言ったのかな?って思っちゃって怖くてそこから何も話できなくなって…。」
美「はぁ?マジで?私がさりげなく聞いてみようか?」
俺「いいよ!あれが嘘だったらミサちゃんにも悪いし…。」
俺ってどこまで臆病なんだろ…。ミサちゃん気を遣ってくれてるみたいだけど…。
それが俺にとってはつらいんだよ…。
そんな時に限ってこんな事が起きるんだよな…。
店長「とーまちゃん、市川くんにこれ教えてくれる?」
どうしてここのスタッフはみんな俺の事を「ちゃん」付けするんだろうか…。まぁいいけど…。
っていうか、俺が健ちゃんをトレーニング!?マジかよ…。
うれしい反面、いやでもあった。ここ1週間まともに話もしてないし…。
店長「資料、渡しとくからよろしくね♪」
俺「は…はい。」
そうして俺は健ちゃんにトレーニングをすることになった。
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ん〜…寝ちゃったな…。
時計を見ると夜の11時。隣には健ちゃんがいる。やっぱり・・・あれは嘘じゃなかったんだ。
健ちゃんも俺の事好きだったんだ。付き合うことができたんだ!!
健「ん〜…。あ、阿部さん、おはようっす…。」
俺「おはようってまだ11時だけどな(笑)」
…あれ?今…「阿部さん」って…
健「俺、あのまま酔いつぶれちゃったんすね…。なんも覚えてねぇや…。」
俺「なんも覚えてないって…?」
健「酒飲むと俺記憶飛んじゃって駄目なんすよ…。」
記憶飛ぶって…さっきの事覚えてないのか?俺に好きだって言ってくれた事。抱きしめてくれた事も…。
健「なんかやらかしちゃった?」
俺「やらかしたって…お前何も覚えてないの?」
健「うん…。って事はなんかやらかしちゃったんすね…」
こいつ…やっぱ何も覚えてないのか…。
健「教えて…もらえない?」
教えてもらえないって、俺の口からいうのか!?
俺「お…お前が…」
健「俺が…?」
俺「す…好き…って…。」
健「!?」
しばらく沈黙が続いた。やっぱり覚えてないんだ。
健「お…俺…帰ります!!」
そういってそそくさと荷物をまとめて俺が止める間もなく健ちゃんは帰って行った。
おい…さっきの事は嘘かよ…。なんだよ畜生…。
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りょうすけ
- 10/7/18(日) 14:36 -
エロ過ぎ〜
続編楽しみにしてます
俺も優等生直樹を犯したいっす
<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W24H16;ser353167031240211;icc8981100000324193475f) @proxy185.docomo.ne.jp>
直樹は机の上に飛び散っている俺の精子を大事そうに手で集め机の上に寝そべりながら自分の乳首に塗りたくって弄り始めた。
…直樹も相当淫乱になってるなと俺は確信すると俺の中の自分でも知らなかったSっ気が目を覚ました…
俺は直樹の頭側に回り「しゃぶれよ」と言い直樹の顔にチンポを押し付けた。直樹は乳首を弄りながらチンポをくわえてきた。竿・裏筋・袋とたっぷり直樹はしゃぶりまくる。そして俺は直樹の顔に跨がりケツを沈めさっきまで直樹に掘られていたケツの穴を直樹に舐めさせながらビンビンの直樹のチンポをしごいてやった。
互いに良い感じになってきた所で俺はまた直樹の頭側に立ち直樹にチンポをしゃぶらせながら直樹の両足を手前に寄せマングリ返しの体制にした。
俺の目の前には筋肉質な直樹の太ももと綺麗なプリケツが…そしてケツの穴が丸見えになっている。
学年トップの直樹が俺の前だけは淫乱な姿をあらわにしている。俺は益々興奮し直樹のケツの穴に舌を這わせた…。
直樹は俺のチンポをくわえながらアンアン言っている。
俺「直樹、気持ちいいか?!俺の舌が入ってるぜ…淫乱野郎が…」
俺のSぶりに直樹は興奮しているようだ。
穴がパックリと拡がったのを見計らい俺は直樹と入れ替わる。机の上に俺が寝そべり騎乗位へ。
俺「俺のチンポが欲しければ自分でのっかれや!」
直樹「健吾の欲しい…」
直樹は完全に快楽に溺れた顔をしている。そして俺のチンポを押さえながら自分のケツの中にくわえ込む。
直樹「あぁ……スゲー…」直樹は自分のチンポもビンダチのまま俺の胸に手を下ろす。下から見上げる直樹の顔に俺は完全にやられた。
俺「おら直樹。自分で腰ふれや!」
直樹は頷き腰を上下に降り始めクチュクチュと結合部活からの音、そして机のガシガシという音、そして俺たちの喘ぎ声が教室に共鳴する…。
直樹のチンポはギンギンなまま。
直樹は俺の乳首を弄り、俺は直樹の乳首を弄る。直樹の胸筋と腹筋に汗がしたたり雄交尾が本格的になる。
直樹のケツは締まりが良く俺も快感を楽しんだ。
直樹「健吾、そろそろヤバい…」
俺「いくか?!一緒に」
直樹「うん」
俺は直樹の乳首を弄っていた片方の手だけをチンポに持っていき両方を攻めてやった。直樹のケツが一段と締まる。うぅ…気持ち良すぎてヤベーっ…。
俺「おらっ本性さらけ出すよ!」
直樹「あぁん…。健吾!健吾!孕ませて!」
二人「あぁ……いぃ……いぃ……イクっ!イクっ!」
直樹の大量の精子が俺の腹・胸・顔に飛び散った。俺は直樹の中に撒き散らす。スゲー気持ちよい!なかなか射精が終わらず俺は直樹の中に出しまくった。
直樹「健吾の種、スゲーよ」
俺はチンポを直樹の穴から抜き、直樹「俺の種もらすんじゃねーぞ」といい教壇に連れて行き、手をつかせタチバックで再び嵌める。
ピストンの可動域を最大に穴から出したり一気にぶっさしたり…。直樹は雄声で喘いでいる。そしてまた発射が近づいてくる。
俺「直樹、仕込めよ!」
俺は直樹の中に種を注ぎ込んだ。
直樹は両手を教壇についたまま俺を必死に受けとめていたが精子がチンポから放たれていた。どうやらトコロテンしたらしい…。
直樹「健吾、スゲーよ。お前のセックス」
更に一回ずつ互いの中に仕込み漏らさないように教室をもと通りに綺麗にした。キスをしながら掃除をしたので時間はたくさんかかったが…(笑)
校舎を出て校門で当番の先生に「お前らまだいたのか?!とっくに皆帰ったかと」
直樹「忘れ物探したりしてたんで…すんません」
先生「お前ら部活終わってスッキリした顔してんなぁ〜。明日も部活か?頑張れよ!」
俺達「ありがとうございます。さようなら」
直樹と俺は帰り道、顔を見合わせながら「スッキリだってさ」と笑った。人気の無い死角を探してはキスやチンポを触りあい直樹の家の前にようやく着いた。
直樹「漏らすなよ(笑)」
俺「直樹もな(笑)」
でも大量の精子はその夜、互いのオナニーにローションがわりに使われたことを次の日のセックスを始める前に互いに暴露した。
バレー部が外のコートで練習したその後2日の連続3日。夏休みが終わるまでに3回、中学校最初の夏休みに6回俺たちは校舎でセックスをして互いの種を身体の中に染み込ませた。
直樹も俺も互いに自分の中で生きているという錯覚(正しくは妄想)を感じて2学期の始業式を迎えた。
中1入学〜夏休み【完】
※俺の実体験なのであまり面白くないかもですが、すんません(>ε<)
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxya134.docomo.ne.jp>
ボクは喜美緒さんを突っついた。
喜美緒「う・・・ん、どうした?」
ボク「なんか真っ黒で、
ちょっと怖い・・・」
喜美緒「悠君、手・・・。」
喜美緒さんが差し出した右手
ボクはその手にボクの右手を繋いだ
そして左手をそっと重ねた。
喜美緒さんは左腕でボクを抱いてくれた
そっと包むように・・・。
手を繋いで
手を重ねて
そっと抱きしめられて
ボクと喜美緒さんの間に明かりが灯った気がした。
もう怖くなかった。
その晩は喜美緒さんがボクを家まで送ってくれた。
お互いの連絡先は交換せずに
また会おうと言って別れた。
会うとしたらまたgrinderのチャットで連絡を取り合えばいいから・・・
まぁ別にいいかな・・・と思った。
そしてその晩・・・
時間は午前1時
ボクは発展公園で男二人に全裸にされて口とケツを犯されていた・・・
「あぁああー!!!すごい・・・気持ちいいよぉ〜!!!」
深夜の発展公園にジュルジュル・・グチャグチャ・・と卑猥な音が・・・
これがボクの本性・・・
ボクは毎週末、発展公園で見ず知らずの男にケツマンコを犯されて感じている・・・
ボクは変態だ・・・
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ふっと気が付くともう周りは真っ暗だった。
横にはまだ寝ている喜美緒さんの姿が
ボクは起こさないようにそっと起き上がってクルマの外を見た
海は真っ黒でうねるような音を響かせていた。
海風も強くゴウゴウと音を鳴らしている。
時折、その風がクルマを揺らす
左右に広がる防風林は真っ暗闇で奥まで見えない。
後ろは月明かりに薄っすらと照らされた道が伸びているのが見えたが先には何かいそうな気がしてずっと見ていられなかった。
なんだか急に怖くなった。
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続きを楽しみにしてます!
男子校ってやっぱゲイいるんだなー。
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突然、喜美緒さんがチンポをズルリと引き抜いた。
力が入らず前に倒れこむボク
ケツを突き上げたまま
アナルがヒクヒクと痙攣しているのがわかる
ボク「ハァハァ・・・お願い、もっと突いて・・・、ん、ぁあああーん!!!!」
いきなり奥まで突っ込まれて
こんどはバックの体勢で
後ろからガンガンに突きまくられるボク
あーすげー!!!壊れちゃいそう!!!マジで最高ー!気持ちいすぎてもういきそうー!!!
またズルリとチンポが引き抜かれて力が抜けてうつ伏せで崩れるボク
ハァハァ・・・もう凄すぎて・・・いきたい・・・チンポ入れてもっと突いて欲しい・・・
喜美緒さんはボクを抱き起こして仰向けにした
今度は正常位で
奥まで突っ込まれたままズンズンと前立腺を突き上げてくる
骨盤に響く感覚
頭の中は真っ白
よだれが垂れてるのがわかるけど、もう凄すぎて動けないボク
喜美緒さんはボクにキスをしてきた
そのまま更に高速で突き上げられて
ボクはそのままトコロテンしてしまった。
喜美緒さんはボクの口の中に出した。ボクはそれを飲み込んだ。
二人とも汗だくのまま重なり合い、しばらくそのままでいた。
知らないうちに寝てしまっていた・・・。
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頭がクラクラする。
クルマのリアシートで、
ボクと喜美緒さんは裸になってお互いの欲望のおもむくままに責めあっていた。
喜美緒「悠、ケツこっちにむけて自分で入れてこい」
ぼくはかがみこんだ姿勢で喜美緒さんのチンポを右手で握り、その上にアナルをあてて喜美緒さんの先走りをアナルにこすりつけた。
あーすげーたまんねー!!!
ゆっくりと腰を落として喜美緒さんのチンポをボクのアナルで
くわえ込んでいく。
あっ・・ぁん・・・ぁあああ・・・!!!き、気持ちいいー!!!だめあっあっすごいいいい!!!
喜美緒さんのチンポの上にしゃがみこんだボクの下から喜美緒さんがゆっくりと奥深くへと突き上げてくる。
騎乗位の後ろ向きで突き上げられるボク
前立腺にズンズンあたってトコロテンしそうなくらい気持ちいい
頭の中は真っ白だ
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すげーでかい・・・。
ボクの目の前には喜美緒さんのチンポがあった。
そそり立つチンポはとても太く根元の茂みも男の色気を感じさせる
その下にはずっしりと重量感のある玉がぶらさがっている
ヤバい・・この蒸れた匂い・・・
その匂いを吸い込んで
先走りで濡れている喜美緒さん亀頭を咥えこんだ
すげー美味い!!!
喜美緒さんのチンポ、マジで最高ー!
夢中でしゃぶるボク
そのボクのアナルに唾をつけた喜美緒さんの指が入ってくる
1本が2本になって、そしていま3本でかき混ぜられているボクのアナルからはクチュクチュ・・とイヤらしい音が出ている・・・
ボクのチンポからは先走りが糸を引くように垂れていた・・・
あ〜、すげーたまんねー!
これからこのチンポを入れられるんだ・・・。
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ボクは喜美緒さんに文句を言おうと思ったその時・・・。
ボク「んっ・・・。」
ボクの唇に喜美緒さんがそっとキスをしてくれた。
驚いたけど、ボクは目を閉じた・・・。
喜美緒さんの唇はとても柔らかくて、このままずっと触れていたいと思った。
喜美緒「悠、マジで可愛いな。俺・・・、本気になっちゃうかもしれないなー。どうしてくれる?」
そう言って間近でニッコリ笑う喜美緒さん。
ボク「そんなの・・・、どうしていいのかわかんないよ・・・。ボクだって本気になっちゃうかもしれないし・・・。喜美緒さんはどうしてくれるの?」
喜美緒さんはしばらく僕をじっと見つめた。ボクは恥ずかしくって目を反らした。
頭をそっと撫でられた後で、不意にギュッと抱きしめられた。
ボク「・・、痛いよ・・。でも嬉しい・・。」
喜美緒「俺にもその痛みをくれる?」
ボクの耳元でそっと囁いた後で
ボクの唇にふたたびキスしてくれた。
ボクは僕の気持ちを伝えようと思いっきり喜美緒さんに抱きついた。思いっきり・・・。
喜美緒「・・痛いけど、嬉しい・・。本当だ。悠、良いこと言うな。」
その後、ボクと美喜緒さんはクルマのリアシートに移り、二人とも裸になって激しくエッチをすることに・・・。
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喜美緒さんを見るとニッコリ笑って僕の方をみていた。
そして前を見ろという感じで、顔を前に振った。
僕は、えっ・・・と思ったけど、フロントガラス越しに遠くを見て優しそうに微笑む喜美緒さんの横顔を見て我に返った。
そして起き上がりフロントガラス越しに見えたものは・・・
目の前には、初夏の陽射しが燦々と降りそそぎキラキラと眩しい海が広がっていた!
波で揺れる海はエメラルドグリーンやブルーに光輝き、物凄く綺麗だった!
ボク「すげー!!!海めっちゃ綺麗だ!」
午後15時半過ぎの海は眩しいきらめきを放っていた。もうじきくる夕暮れ時の前にみせる、眩しすぎる最後のきらめき。
このきらめきがずっと続けば良いと思いたくなる輝き…。
クルマは防風林の間の道を通り抜け砂浜の手前で停められていた。前の海には誰もいない。見える景色の全てがぼくら二人だけのものだった。こんな場所があるなんて!
いまボクと喜美緒さんだけがここにいて、この時が永遠に続けば良いと思いたくなる輝き…
マジで凄いよ。と思った。
喜美緒「・・・、ふっふっ!」
喜美緒さんが笑ってる・・・。
ボク「・・・どうしたの?」
喜美緒「だって・・・、悠君てばそんな格好で感動してるから。なんか可愛くなっちゃって・・・ぷぷっぷー!」
ボク「・・・ぁ、これは・・・喜美緒さんが言ったから・・・バカにしてるでしょー?!もう!!!」
ボクはTシャツを捲り上げて乳首を出して、下半身は裸の姿で海に見入っていた。チンポは勃起してる・・・。その姿をみて美喜緒さんは笑っていた。
すげー恥ずかしい!!
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美喜緒「悠めっちゃエロい!!じゃあその指を自分のケツの穴に突っ込んでかき混ぜてみろ!」
ボク「えっ!!!・・・それは、・・ちょっと恥ずかしい・・・よ・・・。」
美喜緒「悠。・・・やれ。」
ボク「はい・・・、わかりました・・。」
ボクは横になったまま両足を上げてM字開脚の体勢でお尻の穴に手を伸ばした。
ボク「ぁあっ・・あ〜ぁん、ん!!!ふぁっぁぁん・・・!」
ゆっくり奥まで指を入れた。
息苦しいけどそれが快感に思えた。
喜美緒「亀頭を手のひらで撫で回せ。」
ボク「はい・・・わかりました。」
ケツの穴に入れた指をゆっくり出し入れしながら、亀頭を撫で回すボク。それを喜美緒さんが運転しながらみている。クルマは高速道路上を走っているけど、対向車線のトラックの運転席からは恐らく丸見えだと思うとさらに興奮して先走りが溢れでてきた。
ボク「あー!!すげー気持ちいい!美喜緒さんのシャブリたい!美喜緒さんのをここに入れて欲しい!美喜緒さんにめちゃくちゃにされたい!早く美喜緒さんが欲しいよー!!!もう無理!いっちゃう!だめあっあっいっちゃうよー!!!」
美喜緒「悠、まだいくな。我慢しろ、もうすぐ着くから。」
そう言って美喜緒さんはボクの口に左手の人差し指と中指を差し出して、咥えるようにいった。
ボクは美喜緒さんの指シャブリながら、右手で亀頭を撫で回し、左手でケツの穴に指を出し入れした。
クルマが止まった・・・。
美喜緒「悠。着いたよ。」
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ボクは喜美緒さんのズボンに手を伸ばして上から触った。
勃起してる、これ凄い大っきい!
ボク「あぁ・・・、すげー大っきい・・・。ハァハァ・・・。」
喜美緒「まだダメだよ。運転中だし、悠シートを倒してオナニーしてみろ。ほら早く!」
ボク「・・・、はいわかりました。」
ボクは言われるまま助手席でシートを倒してオナニーを始めた。
恥ずかしいけど、ボクはみられてると思うと興奮する。
喜美緒「自分の乳首いじりながらやれ!」
ぼく「はい、わかりました。」
Tシャツを捲り上げて乳首を出して、右手はチンポをしごいて、左手で乳首を刺激した。
ボク「あ〜!!すげー気持ちいいよ。もう無理。早く喜美緒さんのシャブリたい!!!」
喜美緒「そんなにシャブリたいなら自分の指をシャブれ!」
ボク「はい、わかりました。」
ボクは乳首から手を離して自分の指をシャぶった。唾液でベトベトになるまで・・・。
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ボクは言われるままベルトをカチャカチャとはずしてズボンを膝したまで下ろした。
ショート丈のボクサーブリーフの前が濡れているのがハッキリと分かったので慌てて手で隠した。
それに気付いた喜美緒さんはボクに両手を頭の後ろで組むように言った。
ボクは言うとおり頭の後ろで手を組んだ。
喜美緒「すっごい濡れて・・・先走り凄いね。悠君って結構Mっ気もあるみたいだね。」
喜美緒さんからそう言われてボクはさらにドキドキした。下もビクビクと動いてしまい脈打つのがわかった。
喜美緒「悠、ボクサーブリーフも脱げ。お前のイヤらしいチンポ晒してみろ。」
喜美緒さんが急にSっ気をだしてボクに命令したのに驚いたけど、ボクはその言葉に従って、ボクサーブリーフを脱いだ・・・。
ビクビクしてそそり立ったボクの先端に喜美緒さんの指が触れた瞬間、ボクの身体は大きく波打った。
ボク「あっ、ああ〜ん!!!だめぇ〜!!!」
ボクはハアハアしながら喜美緒さんの方をみた。
喜美緒「悠めっちゃくちゃ可愛いな!しかも凄いエロい!!お前たまんないな!」
ボク「喜美緒さんのシャブリたい・・・。」
喜美緒さんは頷いた・・・。
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クルマはSUV車でカッコイイ・・・
運転してる姿もカッコイイ・・・
はー、ダメだよ、気になってしょうがない。
クルマに乗ってからのボクはずっと気になってた。
二人だけの空間はエッチな気分をかきたてる。
喜美緒さんは黒のカットソーを着ていて下はタイトなカーキ色のパンツにサンダル履き。
横顔→口元→キスしたい
二の腕の太さ→触りたい→抱きしめられたい
お腹→シャツをめくって腹筋見たい→触りたい
ズボンの盛り上がり→触りたい→中身を見たい→口で・・・フェ・・
もう無理。限界・・・。
クルマに乗ってからずっとエッチなことを考えているボクのあれはずっと勃っていた。
でも、自分から言うのは恥ずかしい。
喜美緒さんからエッチなフェロモンが出まくってるようで、ボクは顔が火照っていた。
楽しそうに色んなことを話してくれる喜美緒さん。
うわの空で返事をしながらずっと悶々としながら喜美緒さんの身体をチラチラ見てドキドキしているボク。
そんな様子に気づいた喜美緒さん
喜美緒「悠君どうしたの?顔が赤いけど具合い悪いの?」
そう言ってボクのおデコに手をあてる喜美緒さん。
ボク「いや、そんなんじゃないんです。ちょっと・・・そのー・・・。気分が・・・。」
喜美緒「気分が悪いの?クルマ酔い?ゴメン大丈夫?」
喜美緒さんが勘違いしてる
迷惑かかっちゃう。
そして我慢できなくなったボクは思い切って言った。
ボク「いや、そのー気分は悪いのではなくエロい・・・って感じで、クルマ酔いではなくて、喜美緒さん酔いって感じです・・・。」
といいながら、ボクはずっと両手で押さえていた股間から手をどけた。
コットン地の白のショートパンツは盛り上がっていて、勃っているのがハッキリと分かった。
喜美緒さんは運転しながらボクの股間をジッとみた。
喜美緒「いつから勃ってるの?」
ボク「ほぼ乗ってすぐにです・・・。」
喜美緒「じゃあ1時間ずっとたちっぱなし?」
ボク「まぁ・・、だいたいそんな感じです・・・。」
喜美緒「エッチしたい?」
ボク「・・・はい、したいです。」
喜美緒さんは運転しながらちょっと考えてからこっちをみてニッコリした。
「じゃあやろっか!悠君はズボン脱いじゃいな(笑」
ボク「えっ、脱ぐんですか?(汗」
喜美緒「そう、脱いじゃえ!」
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りーすけサン。
いつも毎日ありがとうごさいます!毎日楽しみにしてます!
いつもは見てるばかりなんですが…このシリーズは俺の中でも忘れられない物語です、。例え造話だとしても…
涼介クンがいなくなった後は、一話一話涙が出てしまうくらい…気持ちが同化してしまいそうで…
一話も逃さず見させていただいています。…
…できたら…ハッピーエンドになりませんか??
こんな素朴で純愛なんてそうそうないので…
涼介クン…まだ死んだとは書いてませんよね?
生きてますよね?
植物人間かも…
意識不明重体かも…しれません…
お願いです。
例え造り話かもしれませんが…造り話だから?こそ、涼介クンと清秀クンを物語の中では幸せなままでいさせてください!
長々と感想、意見を横はさみしてしまって…申し訳ありません…、、。
でも続き心から楽しみにしています。
そして、色々と考えてさせていただいてありがとうごさいます!
これからも応援させていただきます!
<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W16H10;ser356763020979780;icc8981100020689611747F) @proxy20017.docomo.ne.jp>
綺麗になった身体を再びむそしてさっきまで絡まっていた床へなだれ込む。
直樹は自分のバッグから整髪料っぽい容器を取り出した。俺が不思議そうな顔をしていると
直樹「ローション…。男は女と違って穴が濡れないから、これを使うらしいよ…。」
俺「へぇ〜そうなんだ…。でも量減ってるけど、誰かとやってるの?!(笑)」
直樹「やるわけないじゃん。初体験は健吾って決めてたから…。減ってる理由はね…。」
そう言って直樹はローションを手にこぼし俺のチンポを握ってきた。…手コキ・フェラとも違う3種類目の快感に襲われる。
直樹ってオナニーするときローション使ってるんだぁ〜なんてことを思うと更にチンポが熱くなる。
69の体制になり俺も直樹のチンポをローションを使って扱く。クチュクチュと卑猥な音が教室に響き渡る。
さっきとは違い直樹にされたように…ではなく各々が相手の身体を感じるために攻めまくる。激しくそして濃厚に…。
俺はおもむろに直樹のケツの穴にローションでヌルヌルになった指をゆっくり突っ込んでみた。
直樹は身体をビクッとさせ肩で息を吸っている。直樹は今までに聞いたことの無い喘ぎ声をあげ始める。…感じてるんだ直樹…俺はゆっくりと指を出し入れする。度々直樹の身体はビクビクっと痙攣するように反応し俺の指を締め付ける…なんかスゲー…。
しばらくすると今度は俺のケツの穴に直樹が指を突っ込んできた。何か変な気分だったけど直樹に弄られてると思うと興奮してきて気持ちよくなってくる。俺も喘ぎ声をあげてしまった。
一歩上手だったのは直樹。マセガキの異名を持つだけあって性的な知識は豊富だ。頭のよい奴はこういう場面でも凄い。
前立腺を刺激してきたのだ。
直樹「ここ、こうされると気持ちよいはずだけど…どう?」
俺はあまり変わらないけどと思っていた次の瞬間、身体に電気が走ったかと思う位の快感に襲われた。
俺「直樹っ!スゲー…あぁ……いぃ…」
完全に狂い始めた。直樹の指攻めで快感に溺れ始め気がつくと直樹の指は3本入っていた。
俺も直樹に教わりながら直樹の前立腺とやらを探す。なかなか当たらなかったがようやく…。直樹は身体をよがらせ始める。
直樹「健吾っ!スゲー…あぁ……たまんねぇ…」
完全に狂い始めてきた。俺も直樹の穴に指を3本入っていった。
互いの穴がほぐれ感じるまできなった頃、俺たちは自分の机に移動した。
直樹「二人並んで勉強してる机で繋がるのも興奮すんなぁ?!」
俺「そうだね」
最初どっちが入れるかで相談したがやはり直樹が俺のケツに入れることになった。
俺は机の上に寝転がると直樹は俺の足を広げローションをたっぷりと俺のケツと自分のチンポに垂らしまくった。直樹は立ったまま俺のケツにチンポをあてがってくる。俺は両腕を頭の方へ上げ机を掴む。
直樹が俺の中に優しくしかし力強く入ってきた。
何とも言えない圧迫感が俺の下腹部を襲ったが直樹の雄っぽい感じている顔を見て俺は興奮した。
直樹「スゲー締まる。健吾のケツの中…温かい…あぁ…」
としばらくじっと感触をお互い確かめていたが直樹は俺の足首を持ちながら少しずつ俺に打ち付けてきた。
直樹も俺も喘ぎ声を出しまくる。ケツも感じてやばい。直樹のピストンも早さを増し打ち付ける強さも半端ない。
直樹「あぁ……健吾……いっちゃいそう……健吾〜!……いっていい?……」
俺はあまりね気持ちよさにうなずくのが精一杯だった。
直樹のピストンは大きく力強くなり「イクっ!」という連呼と共に俺のケツの中に精子をぶっぱなした。チンポが脈を打っているのが分かった。まさに雄と言った感じ。
俺は直樹の精子が自分の身体に注ぎ込まれたことに満足感たっぷりだったが直樹はチンポを俺に突っ込んだまま体位を変えタチバックのスタイルに…俺は机を掴み直樹は後ろから打ち込み始めた。俺のチンポは直樹に打ち付けられる度に机に擦りつけられローションのグチュグチュと共に勃って行った。
直樹はパンパンと音をたてながら俺のケツの中にチンポを出し入れする。自分の精子をローションがわりに…。それに合わせ机もガシガシと音を立てる。擦れるチンポが熱くなり俺は発射が近いことを直樹に告げる。
俺「俺もいきそう…」
直樹「一緒にいこうぜ!」
動きは激しさを増し俺たちは「あぁイクっ!イクっ!」と同時に精子をぶっぱなした。直樹は俺の中に。俺は直樹の机の上に。
直樹「健吾がイク時、ケツが凄い締まって俺のチンポが切られると思ったよ(笑)」
チンポを突っ込んだまま振り返る俺をみながら直樹は言った。汗をびっしりかきながら…。
直樹のチンポが俺のケツの穴から抜かれた。抜かれる瞬間にも快感が走り思わず「あっ…」と言葉が漏れる。
直樹「俺の精子、出しちゃだめだよ。俺の子なんだから(笑)」
そのセリフに二人ともちょっと照れ臭くでもちょい興奮した。
直樹「次は健吾が俺に子供を仕込む番だぜっ!」
そう言われて俺のチンポが勃ち始めた。直樹も2発出したのにビンビンになっている。
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