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腰に手当てて全裸で牛乳飲んでる大学生風な若者や、
タオル巻いてるのに隙間からハミチンしてマッサージ機に座ってる若パパの横を通って浴場へ
俺らはまず、体を洗うため洗い場へ行き体を洗う事にした
マ「最初に何処から洗うタイプ?」
俺「俺、絶対頭!」
マ「え〜、体から洗わんと?」
俺「普通後じゃね?」
それぞれ自分ルールで洗い始めた……
俺はシャンプー、リンスと順に頭を洗い、流した。
目を開けると、マサは体中泡だらけになっていて(笑)、それをシャワーで流した
俺も体を洗おうとタオルに石鹸付けて泡立てていると、マサは水をはった桶にタオルを入れて、泡だらけのタオルを桶で泡を落としていた。
先程まで膝にあったタオルが外され、マサの股関を隠す物がもう何も無くなった…
そして
マサはシャンプーを頭に付けてワシャワシャ洗い始めた。目は固く閉じられている――
コレをチャンスと俺はマサの足の間にあるソレをガン見した
意外な事にマサの陰毛はボッサボサだった。。
腕毛やすね毛は無くはないが平均的に薄い方だ。ギャランドゥや乳首や胸毛など一切無く、脇毛も本当に生えていない……それは前日マサの寮に泊まって寝る直前、パンいちのマサとふざけて毛の話になった時に、脇を見せてもらった。剃った痕も無い…マジで生えない体質らしい
なのに、陰毛だけが濃いから目立つ
マサは俺がガン見してるのも知らず、入念に頭を洗い目を閉じて、大股を開いていた…
そして肝心なチ〇コは、、
半被りの皮…
ぶら下がった2つの玉、手前の玉の方がデカくないか…
亀頭はピンク色している。
俺「(やべ、俺の発ちそう…)」
危険を感じ、一旦目をそらした
シャワーでリンスを流して、サッパリした顔でマサは、
マ「うしっ(≧∇≦)
外の風呂入りいこ〜」
俺らは、外にある風呂へ行くことにした。
マ「空いてんな〜〜」
俺「うん」
屋外の風呂は広い割りに人はチラホラ
人が殆ど居ないのを良いことに俺とマサは泳ぎだした
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俺とマサは銭湯へ向かった――
俺の地元では一カ所しか銭湯は無く、過去に何回も行っている馴染みの銭湯でした。
そこは、手ぶらで行っても300円でタオルを貸してくれるし、石鹸やシャンプーは無料で使えるようにシャワーに設置されている
俺「ここ!着いたよ」
マ「でかいな。湯気出てるし(^O^)」
銭湯に着き、お金を払って男湯へ
ロッカーは100円で使えて、帰る時100円返ってくるヤツ。俺とマサは大きいロッカーを1つ使い、2人分の服を入れる事にした。。
脱衣場は床が桧で出来ていて桧臭が充満していた
俺「めっちゃ桧の匂い♪結構久しぶりに着たよ俺」
マ「そうなん?俺銭湯は博多いる時しょっちゅう行ってたよ」
俺「銭湯好きなんだ?」
マ「めっちゃ好き★」
俺らは次々、脱いでいった……
ラストお互いパンツ一枚になった時、目があった
…………………………………………………………………………………………………………………………照
俺「も゛〜〜早く入ろ!」
と言って、俺から先にバッとパンツを下ろした!!
それを見てマサも
マ「やんな(*^^*)」
と、パンツを下ろした。
当たり前だけど、その時マサのを初めて見た
その時はチラッとだけど……
マサが直ぐに、タオルでモノを隠す様に手に持って、浴場へ向かって行ってしまったから
俺は直ぐ後ろをついて歩いた。
後ろにいる俺からはマサのケツは丸見えで
前隠して尻隠さずか?マサ
マサのケツは何て言っていいのか、とにかく肌の色と一緒で白かった……丸みがある双谷で脹ら脛まではすね毛が生えてるが、太ももの裏から上はツルツルっ 無毛……
股の間から、ハッキリでは無いが玉らしきモノが見え隠れ……
やべっ
マサの見てぇ…………。
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りーすけ
- 10/7/17(土) 18:46 -
清秀「……さ、さっきの……冗談だからな…」
涼介「……?!」
清秀「…さっき……キスしてて…俺……涼介となら……セックス……したいと思った…」
涼介「………」
清秀「たとえ俺達が付き合ってなくて…ただの親友だとしても……お前と…今日…やりてぇ……これが俺の本音…」
涼介「………」
…清秀……
清秀「もしおきてんなら…お前の今の本音…聞きてぇ…」
涼介「………」
…清秀……
涼介「……お、お、俺も……お前と……したい……けど…」
清秀「……けど?」
涼介「……こ、怖ぇんだ……」
清秀「!?」
涼介「…お前のチンコ……そんなにデカイと思わなかったし………」
清秀「!?お…お前も俺とおんなじデカさだろ〜?あははは!!大丈夫大丈夫!」
涼介「……だって俺はウケだろ……?」
清秀「…もし今日するなら俺が涼介の中に入れたいと思ってる……けど…」
涼介「…けど!?」
清秀「…そ、その……な、な、なんつーか……お、お前のチンコ見たら……お前のチンコ……俺の中に…欲しいなぁって…」
涼介「!!?」
清秀「…けど…今日はお前の中に入れてみたいんだ……」
涼介「……清秀…」
清秀「…俺……お前を壊さないように…頑張るから……優しくするから…」
涼介「…清秀……ありがとう……………清秀………セックス……しようぜ…」
清秀「!!い、いいのか!?」
涼介「……あぁ…」
清秀はいきなりベッドの中で着ていた服を全部脱いで全裸になった!!
清秀「涼介!!お前も服脱いで早くこっちに来いよ!!」
俺は服を全部脱いで全裸になった!
清秀「さ、早く早く!」
俺は清秀のベッドに入った…
…うわぁ…恥ずかし…
俺達は裸で一緒のベッドに寝てお互いをみつめあった…
清秀「涼介…顔…赤いぜ…?」
涼介「!お、お前もな……」
清秀「抱きついていい??」
涼介「!!…あ、あぁ…」
清秀はベッドの中で俺に抱きついてきた!!
俺をぎゅーっと力を少し入れてだきしめる…
…清秀の鍛えられた体と腕に包まれた…
俺も清秀の背中に手をまわした…
お互いぎゅーっとだきしめあう……
清秀「うわぁ…オメェすっげぇあったけぇ……」
涼介「お前もスゲェあったけぇよ…」
清秀は俺を抱きしめながらジっと見つめる…
清秀「あ……言うの忘れてた…」
涼介「え!?」
清秀「メリークリスマス」
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りーすけ
- 10/7/17(土) 18:10 -
【西寺涼介編】
…俺は今……
…シャワーを浴びながら…
…親友の清秀とキスをしている……
……清秀がリードして俺を抱き締めたり…
…舌をいれてきたり……
…俺は今生まれてはじめてキスをした…
…けどなんとなくわかる……
…清秀は…キス……スゲェうまい…
…多分……
…セックスもスゲェうまい気がする…
…キスをやめてお互い見つめあう…
…清秀の顔が…
…こんなに近い…
…ヤベェよ………
……ズリィよ……
…お前かっこよすぎ………
…清秀は俺の腰に手をまわしてグッと引き寄せる……
…ち、チンコが…!
…清秀のチンコと俺のチンコが重なる…
…清秀のチンコ……
…俺のチンコと触れあう度にビクンってなってる……
セックスになったら…清秀が…タチ…
…俺がウケ…
…この流れじゃぜってぇそうだ…
…こんなデカイの……入るのかよ……
…痛ぇのかな…
…痛ぇよな…ぜってぇ……
清秀が次はなにがしたいか聞いてきた……
…俺は…
…清秀とセックスしたい…
…けど………
…スゲェ怖くなってきたんだ…
…俺はキスできただけで満足だと言って……
…風呂をあがった…
…清秀………
…悲しそうな顔してる…
……けど…俺達は…ただの親友だし…
部屋で清秀は男同士なんてやっぱり気持ちワリィと言ってきた……
…清秀…そんな事思って…俺とキスしてたんだ……
お互い無言になった…
そしてそのまま何も会話なく電気を消して布団に入る…
清秀は自分のベッドで、俺は布団……
……
………ね、寝れねぇ……
…清秀……寝たかな……?
俺はそっと清秀のほうをむいた…
……………!!え!
清秀もちょうど俺のほうをむいた!!
わ!!
俺は反対をむいて目をとじた!
め、目…超あったし…
清秀「涼…介…?」
涼介「!!………」
清秀「…おきてんだろ…?」
涼介「…………」
…な、なんて言えばいいかわからねぇ……
清秀「寝ててもいいから聞いてくれ…」
…寝ててもいいから聞いてくれ〜??…な、なんだそれ…日本語変だぞ………
…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
夏休みに入り部活の練習漬けとなる。直樹はバレー部だから主に体育館、俺はサッカー部だからグラウンド、殆ど顔を合わせることもなく練習のきつさに直樹との情事の感覚も薄れていった。
8月に入り珍しくバレー部が外のコートで練習をしている。砂ぼこりの向こうにいる直樹に自然とフォーカスが合う。…そういや直樹のバレーする姿って初めて見るなぁ〜。どうやら直樹はセッターらしい。背が高くないからかな(笑)
おっといけね〜ボッとしてたら先輩に怒られる。練習。練習っと。
きっと直樹は俺のことなんて気にしてないだろうな〜なんて思いながらもいつもより練習に身が入る。
陽が落ちかけた頃、ハードな練習が今日も終わった。手洗い場に行って手足や顔を洗っていると「お疲れさん」と直樹が横にやってきた。バレー部も練習が終わったらしい。
俺「バレー部が外で練習なんて珍しいね」
直樹「今日から3日間は吹奏楽部がコンクールの最終調整で体育館を使うんだって」
俺「じゃああと2日は外で練習か…そういや直樹ってセッターなの?」
直樹「そう。背がないからね。でもセッターも難しいけど楽しいよ。モンキーはMF?」
俺「そう。今のところ…って見てた?!」
直樹「お互いさまだね(笑)」
俺「そだね(笑)」
直樹「家の方向違うけど一緒に帰ろうっか?」
俺「うん。いいよ。」
直樹「……あっ忘れ物したから一緒に付き合って」と校舎の中へ入って行った。
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxyag033.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/17(土) 15:22 -
俺達は唇を離す…
お互い顔を見つめあった…
…うわ………恥ずかし……
…涼介……
…スゲェ顔赤い……
清秀「…涼介……初めてのキスどうだった…?」
涼介「…そ、そんなん聞くなよ……」
…俺達は抱き締めあったまま見つめていた……
…俺は腰に手をまわし、涼介をもっと引き寄せた…
…涼介のギンギンのチンコが俺のチンコとふれあう…
清秀「……涼介……次はなにしたい…?」
涼介「……お、俺……キスできただけで満足…」
…!!……え!?
……えぇぇ!??
…終わり!?
清秀「…そっか……」
…俺達は体を洗って風呂を出た……
…部屋でタバコを吸う俺達…
清秀「……や、やっぱり少し抵抗あるよな…好きな奴とじゃねぇと…」
涼介「…………」
清秀「……やっぱ男同士裸でキスなんて気持ちワリィよな〜…」
涼介「……ほ、本気でそう思ってる?」
清秀「…………」
…嘘にきまってんだろ……
…今すぐにでも…
…さっきの続きがやりてぇ……
……たとえこいつが恋人じゃなくてただの親友でも…
…1番最初は……
…涼介がいい………
…なんでだろう……
【井倉清秀編@】
完
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037010549764;icc8981100010335077591f) @proxy385.docomo.ne.jp>
そのヒトの名前は喜美緒。
28歳で大手のメーカーに勤めてる人だった。
趣味はアウトドア
サッカーにサーフィンが大好きなどこか憎めない感じの人だった。
初めは緊張して相手の顔がみれなかったけど、喜美緒の優しい雰囲気と、話の面白さに徐々にほだされて、ボクは居心地の良さを感じていた。
喜美緒さんって話しやすい・・・。
そう思ってからのボクは自分のことを沢山話し出していた。
喜美緒さんはボクが話すのを微笑みながら聞いてくれていた。
その姿をみて喜美緒さんが大人に見えて、ボクは急に恥ずかしくなって黙ってしまった。
ボクって子供だな・・・。自分のことばかり・・・。
無言になって、急に携帯電話をいじってごまかすボク。
喜美緒さんはボクの頭を撫でた。
びっくりして喜美緒さんをみると、優しい目をして微笑みながら
喜美緒「悠君はホントに可愛いだね。」
ボク「可愛いくなんかないよ・・・。ただ、ガキなだけで。ひょっとしてバカにしてる?子供だなって・・・。」
喜美緒「してないよ。俺を信じて自分のことを話してくれる悠君はホントに可愛いくおもってるよ。もっと悠君の話し聞きたい。もっと悠君のこと知りたいと思ってる。お願いしたら困る?」
ボク「えっ・・・困らないよ別に。それにボクも喜美緒さんのこと知りたいと思ってる。」
そう言ってボクは恥ずかしくなった。
だって、好きだって言ってるみたいな気分だったから。
前をみると喜美緒さんがニッコリ微笑んだ。
 ボクの胸にドキドキ感が・・・。
喜美緒「悠君はこの後予定は?」
ボク「別にないっすよ。」
喜美緒「じゃあ、ドライブ行こっか。海まで!」
ボク「行きたい!」
喜美緒さんはボクの肩に手をまわしてがっちりと肩を組んだ。
喜美緒「よーし!じゃあ海に向かって走るぞー!」
そう言ってはしゃぐ喜美緒さんが子供っぽく見えて、ホントに好きになっちゃうかも!って思った。
テンションがあがったボクらはふざけながらクルマに滑り込んだ。
14時前に海に出発!!
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けんご
- 10/7/17(土) 11:56 -
オレはいきなりのことに驚きはしたもののまだまだ中坊、快感の方が勝りたちまち勃起してしまった。
『うわぁ、けんちゃん男に触られち勃起しよぅw』
『勃起んきんやな(笑)』
オレは恥ずかしくてモノをしまおうとするがその日に限ってキツ目のストレートデニムを履いていて、中々収まらない。
やっとのことでしまいきるが、股間のモッコリはモロばれ。
『けんちゃん変態みたいやな』
『見せつけとぅみたいやもんなw』
『M入ってるんやないか(笑)』
口々にからかわれ益々恥ずかしくなるが、一向に萎えないオレのモノ…
すると、後輩のうち一番オレになついてた奴が後ろに回り羽交い締めにしてきた。
『今や!誰か電マかけてみようや』
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<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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すごく面白い内容ですね。
涼介くんと清秀くんの出逢い〜エッチまでの内容が分かってスッキリしました。
続きあればお願いします!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; msn OptimizedIE8;JAJP) @KD113159220062.ppp-bb.dion.ne.jp>
直樹は俺の上にまたがりながら2本合わさった包茎のチンポをしごいている。
直樹はバレー部。俺はサッカー部。入部から3ヶ月経った今、部活で筋トレの甲斐もあり互いにスジ筋で腹筋も割れていた。
エロい身体にエロい顔。精子を思いっきりぶっぱなす条件は互いに揃っていたかも…。
直樹「あぁ……いぃ……あぁ……いぃ……」
俺「……うん……いぃ……あぁ……いぃ」
直樹「あぁ……いぃ……イキそう……あぁ……いぃ……モンキー……一緒にいこ……」
俺「……うん……いこ……あぁ……」
「直樹」「モンキー「直樹」「モンキー」「あぁイクっ」「イクっ」
同時に発射した。二人の大量の精子が俺の腹・胸・顔に飛び散った。
中1の俺たちのチンポはまだギンギンに勃起したままだ。
精子も拭かずに今度は俺が直樹の上にまたがりチンポを2本合わせてしごき出す。
「モンキー。エロいぜ」直樹の言葉に興奮がます。
直樹「あぁ……いぃ……あぁ……いぃ……」
俺「……うん……いぃ……あぁ……いぃ」
「直樹」「モンキー「直樹」「モンキー」「あぁイクっ」「イクっ」
二人の大量の精子が今度は直樹の腹・胸・顔に飛び散った。
俺は直樹に倒れ込み精子でグチュグチュの身体同士のまま抱き合いキスをした。口には互いの精子が少し入り込み、何となく繋がった気分になった。
直樹は俺を見て微笑み、俺も直樹を見て微笑んだ。二人だけの秘密と言わんばかりに互いに頬っぺたを指でツンツンしたりして…。
直樹は普通の元気な直樹にもどり再び終業式までは俺たちの間には何もなく夏休みに突入していった。
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いつも楽しみに読ませてもらってます!!
早く続きがみたい(´∀`)
<SoftBank/1.0/930CA/CAJ003/SN356757021028407 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-k.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/16(金) 23:31 -
清秀「……さっき言ってたの…本気か…?」
涼介「……お前となら…セックス…試しても……いいぜ…」
清秀「……お互い恋人ができた時の予行練習だな…」
涼介「…そ、そうだな……」
清秀「………風呂……一緒に入るか…?」
涼介「……お、おぅ……」
俺達は風呂場に行った…
そして服を脱ぐ…
…涼介のチンコ…
…はじめてみれる………
俺達はボクサーパンツを脱いだ…
清秀「………!…」
…で、でか!!
涼介「…あ、あんまり見んなよ…」
清秀「…お、俺達……同じ大きさだな……」
涼介「…す、スゲェ恥ずかしい……」
清秀「…やめるか?…これからもっと恥ずかしい事すんだぞ…?」
涼介「…い、今更…」
俺達はシャワーを浴びた……
涼介「……お、俺さ…キスも…まだしたことねぇんだ…」
…そ、それって…今キスしたいって事か?………
清秀「…お、俺も……まだ………」
涼介「…………」
清秀「涼介……」
涼介「…ん?…」
清秀「目……とじろ…」
涼介「…あ、あぁ…」
涼介は目をとじた…
…あぁ〜!ドキドキする!!!
…さ、さ、最初は軽く…だよな……
…ヤベェ……
…心臓爆発しそう……
…俺は涼介の背中に手をまわし…
…ゆっくり顔を近づけ…
…涼介の唇に俺の唇を優しく重ねた………
……や、やわらけぇ……
…これが…涼介の……唇……
…俺達……さっきまで普通の親友だったのに…
…キス…してる…
…涼介も俺の背中に手をまわす…
…俺はさっきより涼介をグッと引き寄せ……
…涼介の口に舌を入れた……
涼介「!!!」
…最初は俺が一方的に舌をいれていた…
…だんだんと涼介の舌が俺の舌に絡み付いてくる!
…俺は手に力を入れてお互いの体を密着させる!
…お互い何かのスイッチが入ってしまった……!
…だんだんと激しいディープキスになる!!
…口の中は互いの唾液とシャワーの水だらけでダラダラと口からこぼれまくる…
…心臓が爆発しそうなのは俺だけじゃない…
密着している胸からもろに涼介の心臓の音が俺の体に響いていた…
…涼介も…ドキドキしてんだ……
…俺達はしばらく初めてのキスを続けた……
…セックスなんかしなくても…
…キスだけで……
…俺の心は充分満たされていた………
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
「今から会わない?これ使ってお互いにさがしっこ。」
ボクは面白そうだと思った。
お互いの距離が近づいていけばきっと会える。
「いいよー!やろう!」
こうして顔もわからない相手と距離を縮めて見つけ出すことは初めてのことで、ボクの好奇心をより一層にかきたてた。
途中、距離が遠ざかったりもしたが、30mまで近づいていた。
ボクは周りを見回した。
誰だろう。きっとボクと同じようにキョロキョロしてるからわかるはず。
その時、ボクの視界におそらくそうであろうヒトが飛び込んできた。
「あー、あの人かぁ・・・。どうしよう。」
正直、ボクのタイプではなかった。
ぼくはは黙って向きを変えて反対方向に歩き出そうと思い、振り返った。
どんっ!
「あっすいません」とボク。
後ろにヒトがいてそのヒトに思いっきりぶつかってしまっていた。そのひとは大勢を崩して転びそうになっtqボクの両腕を掴まえて支えてくれた。
そのヒトが言った。
「見つけ出したよ悠くんw」
ボク「エッ、あっどうも。」
この人が。
ボクは顔をみて思った。
カッコイイ・・・、ってかタイプだ!!
すげー!!なんかわかんないけどすげー!
会えて嬉しい!!
内心ではそんなことおもっていたけど
とりあえず出た言葉は
「ちょっと腕痛いです・・・」
そのヒト「あっ!ゴメンな!」
ボク「あっ、大丈夫。どうも、会えて良かった。これ面白いですね。」
緊張して相手の顔がみれなかった。
物凄くドキドキしていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7 @pw126252027207.12.tss.panda-world.ne.jp>
直樹は俺頭に手を回しキスをしてきた。直樹の涙がこぼれ落ち俺の頬に伝わる…。
オナニーを教えてもらった初めてのキスとは違って濃厚な感じ。直樹の舌が俺の口をこじ開けて入ってきた。俺は何故かびっくりすることもなく直樹を受け入れる。
お互いに顔や頭を手でなで回しながらキスを続ける。舌が絡み付くのが心地よい。直樹がいとおしくてたまらない。
リードしてきたのはやはり直樹だった。俺はどうやって良いか知らないから当たり前か…。
俺を優しく床に倒してキスを続ける…。
直樹「モンキー…」
俺「直樹……」
直樹の固くなったものが俺の太ももあたりにあたる。俺の固くなったものも直樹の腰あたらに当たったに違いない。
お互いに声を殺しながらも軽い喘ぎ声がでる。「あっ…あっ…いいっ…」
直樹は俺を脱がし始めて俺も直樹を必死で脱がす。お互いに全裸になり激しく抱き合う。
チンポを押し付け合いながらキスを続ける。
そして直樹が俺の上にまたがり、所謂、騎乗位スタイルに…。
直樹は自分と俺の包茎チンポ2本を合わせて扱きはじめた。
「モンキー…」「直樹…」お互いの名前を繰り返し呼びあう。
我慢汁でグチュグチュになったチンポ2本を合わせ扱きながら…。
直樹の感じている顔はとてもエロく興奮する。
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxy10004.docomo.ne.jp>
ところが、その翌日にその人と急に会うことになるなんて思ってもみなかった。
ボクとそのヒトはお互いに見つけ合うことに・・・
Grinderの機能を使いこなしたことで。
翌日、ボクは買い物をしにららぽーとにでかけた。
朝から出かけたボクは昼過ぎには買い物を終えてちょっと遅めの昼食を取ろうとスタバに入った。
そこで席につき、grinderを立ちあげた。
立ち上げて昨日の人が気になって、今どれくらいの距離があるのかを確認しようと思った。
なんか気になってた。
「あれ・・・まさか・・・。」
そのヒトはボクとの距離わずか120m
のところにいるとgrinderは表示していた。
「マジで・・・。どうしよう。相手もいま
Grinderでみてるみたいだけど・・・。
その時、その人からチャットが入った!!
「すごい近くにいるね!いまららぽだよね!」
ぼくはあまりにも突然で驚いていた。
そしてドキドキしていた。
なんだろうこの気持ちは・・・。
とりあえず返事をしんなきゃ!
「はい!ボクもいまららぽーとに来てます!偶然ですね!いまカフェで休憩中ですよー」
ドキドキしながらコメントした。
「今から会わない?これ使ってお互いにさがしっこ
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7 @pw126254103225.14.tss.panda-world.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/16(金) 22:21 -
今日…涼介が泊まりにきた…
涼介「クリスマスに男二人っつーのも寂しいもんだな…」
清秀「そ、そうか??」
涼介「…清秀てさ…彼女とかつくんねぇの?」
清秀「……あ〜…いらねぇかな…」
涼介「…お前なんてすぐできそうだけどな!…」
清秀「お、お前は??」
涼介「……お、俺も…別に……」
そして俺達はテレビ見たり雑談したりしていた…
清秀「……お、お前さ…セックス経験どうなん?」
涼介「!!?ば、ばっかじゃねぇの…そ、そんなん聞くなよ!」
………
…こいつに言っちゃおうかな……
…俺がゲイだなんて知ったら…友達やめちまうかな……
…涼介って…そんなやつか?
…違うよな……
………
清秀「あのさ……俺さ……お前のことさ…親友だと思ってる…」
涼介「!?な、な、なんだよいきなり…」
清秀「……俺さ………………」
涼介「な、なんだよ!はっきり言えよ!!」
清秀「…ゲイなんだ…」
涼介「…………………知ってた…」
清秀「………え…!」
涼介「…知ってたぜ…そんなん……」
清秀「…な、なんで!?…」
涼介「……俺はさ…お前の親友だぜ?…それくらい…なんとなく勘づいてた…」
清秀「……そ…そっか……」
涼介「…………」
清秀「気持ちわりぃよな……俺……」
涼介「…そ、そんなことねぇよ……」
清秀「…男同士のセックスってどうやるか知ってるか!?」
涼介「………」
清秀「…ケツの穴に入れるんだぜ!??ありえねぇよな……」
涼介「………清秀はしたことあんの?」
清秀「……ない…」
涼介「………し、してみたい?」
清秀「……そ、そりゃあ俺だって男だぜ?…………いつかは……してぇよ……」
涼介「…………」
清秀「…だ、黙るなよな!………」
涼介「…………お、俺で……試してみるか……?」
清秀「!は!?はぁ!?お前なにいってんの!?」
涼介「…………お、俺も…まだそうゆうの……したこと…ねぇから……」
………え!?…
…も、もしかして………
……お前も………
清秀「…りょ、涼介って……」
涼介「……俺も……ゲイ…………」
清秀「えぇ!!?そ、そうなん!!?」
涼介「お前と初めて屋上で会ったあの時……なんか感じたんだ……俺と同じにおい……」
清秀「…そ、そっか………」
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俺の腕を掴む直樹は手は力強かったが背中は心なしか弱々しく見えた…気のせいだろうか……。
無言のまま階段を上がっていき一番上で腰を並べて座った。
直樹「……」
俺「……」
無言の時間が暫く続いたが何故か気まずくは無かった、お互いに。
寄り添って座って直樹の温もりを感じているうちに何となく話したいけど話せないことがあるんだなと俺は思った。
いつもとは逆に俺は右腕を伸ばし直樹と肩を組んだ。
俺「何かあった…?」
直樹「……」
前を見つめながら無言のまま。
俺「俺で良ければ話聞かせてよ…」
俺も前を見つながら言った。顔をみながらだったら余計に話づらいかなと思って…。
俺は組んでいた直樹の肩をポンポンと叩く。
直樹は俺の右肩に顔を倒してきた。
直樹「モンキー…。俺、何か疲れちゃった…。」
俺「……」
俺は子守唄を歌いながら赤ちゃんをトントンと叩くように優しく直樹の右肩を叩き続けた。
直樹「俺って嫌われてるよなぁ〜。自分では普通にしてるつもりなんだけど、色々言われちゃって…。何かどうしたら良いか訳がわからないよ…。」
直樹らしくない弱気な発言にびっくりしたものの直樹も普通の人間なんだと…。
悪口を言われているのは知っていたけど
俺「そう?俺の周りの奴等は直樹のフャンが多いけど…。」
直樹「……」
俺「直樹は有名だから色々と注目されちゃって大変だよね。でもいちいち気にしちゃらちがあかないよ。」直樹「……」
俺「でも強い自分を演じていてもダメ。誰かには弱い部分をたまにはさらけださないと…。潰れちゃうよ!」
ふと横を見ると直樹の目には涙が溜まっていた。
俺「俺で良ければ今日みたいに呼んでよ」
直樹は入学以来今まであった俺の知らない色々なことを話はじめた。俺は直樹の心の痛みを知ると同時にそんなことを感じさせなかった直樹の強さも知った。
大人だな…直樹は…。
直樹は話終わると少し優しい顔に戻ってきた。いつもの横顔に俺は安心した。
直樹は目に涙をためたまま俺を見つめてきた。
俺「……」
金縛りにあったように動けない。直樹の顔が近づいてくる。
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