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つかささん
更新ありがとうございます!
続き、つかささんペースでお願いします!
待ってますね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 2_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/525.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.1 Mobile/5H11 Safari/525.20 @pw126231061134.17.tss.panda-world.ne.jp>
す、す、少し……痛い……かも……
清秀はゆっくりとチンコを奥まで入れた…
清秀「…ハァハァハァハァ!涼介……お前の中に…俺のが全部…入ったぜハァハァハァハァ!!」
…俺は少し痛かったが、清秀とやっと繋がった嬉しさで黙っていた…
清秀「ハァハァハァハァ動かすぜ!?ハァハァハァハァ…」
清秀はゆっくりと腰を動かした…
涼介「!!!い、い、痛っっってぇぇぇぇぇーーーーー!!!!!!」
…あまりの痛さについ叫んじまった…
清秀は腰をすぐ止めた…
清秀「…ハァハァハァハァ…涼介……やめとくか…??…」
…い、いやだ……
…やっと……
…やっと繋がったのにもう終わりなんて……
涼介「ハァハァ…清秀……動かして………」
清秀「…よ、よし……わかった……無理すんなよ?……」
清秀はまたゆっくりと腰を動かす…
…さっきよりもゆっくり……
…あ〜〜!!!超痛ってぇ!!!!!!
…俺は清秀の腕をぐっと力を入れて握った!!!
清秀「ハァハァハァハァハァハァ!!涼介の中…ハァハァハァハァハァハァ…スゲェ気持ちいいぜ…ハァハァハァハァ…」
…清秀は少しずつ腰を早く動かす!!
……ぁ…ぁ…ぁあああ…
…な、な、なんか……だんだん……
…痛みから…
…気持ちよさに……
…あああああ…ヤベェ……
涼介「ハァハァハァハァああああ!!清秀ぇぇ!!な、なんかああああ!!気持ちいいあああああ!!!」
清秀「ハァハァハァハァハァハァ!!俺も!!俺も!!ぁあああああ!!!」
涼介「ぁあああああー!!!気持ちいいハァハァ!!清秀ぇぇぇ!!!」
清秀「ハァハァハァハァ!!涼介ぇぇ!!!本気でいくぜぇぇ!!!?ハァハァハァハァハァハァ!!!」
清秀はすごい速さで腰をふりはじめた!!
…部屋中に清秀のチンコが俺のアナルを犯すやらしい音でいっぱいになる!!!
…ベッドは清秀の腰の動きと共にギシギシときしんでいた!!
涼介「あああああああああ!!!!!清秀ぇぇぇぇぇ!!!!スゲェああああ!!!!!」
ダンスがうまいからか、清秀の腰使いは半端ない!!!
やっぱり清秀はHがうまいんだ!!!
清秀「ぁああああ!!!!俺達ハァハァハァハァハァハァ!俺達繋がってるぜぇぇぇハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!!」
清秀は前へ倒れ俺と体を密着させてキスをしながら容赦なく撃ち込んできた!!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
その前の2回はキスとチンポのしごき合いだったが今日は何だか違う。
お互いに身体をむさぼり合いながらいつの間にか全裸になっていた。
部活上がりの互いの程よくパンプした筋肉と精気盛んな中1らしく互いのチンポは真っ直ぐ上を向いていた。
直樹は俺の身体を舐めまくる。俺も直樹にされたのと同じく時間差で舐めまくる。乳首を弄られ乳首が感じることを初めて味わう。そしてチンポをしゃぶられ手コキとは違う快感があることを知る。スゲー感じる。そしてスゲー興奮する。互いに乳首をいじったり…。
俺と直樹は教室の床に倒れ込み69を始める。初めてしゃぶるチンポが直樹のチンポで良かった…。何とも言えない満足感。直樹にやられているように俺も直樹の裏筋・たま袋もしゃぶりまくる。気持ち良すぎておかしくなりそう。お互いに声を出してしまう…。汗をかきながらまさに男同士の盛りと言った感じに。
俺は射精が近づいてきて
俺「直樹、俺、そろそろいっちゃいそう…」
直樹「健吾、俺も…」
それでも直樹は俺のチンポをしゃぶることを止めず逆にスピードを上げてきた。
俺「直樹、いきそう…」
直樹「健吾、俺の口の中に出して」
直樹も同じだったらしく口の中にくわえていたチンポが一段とデカクなり、同時に互いの口の中に精子を発射した。
直樹から大量に放たれた精子をどうすれば良いのかわからずに直樹を見ると、直樹は俺を見つめながらゴクっと飲み込んだ…。俺もそれを見て直樹の精子を飲み込んだ。
しばらく床で互いの身体を触りながら脱力感を味わい…
俺「精子って飲んでも大丈夫なの?」
直樹「好きな人のは飲んでも大丈夫じゃん?」
俺・直樹「…(笑)…」
そんな会話をしているうちに二人ともチンポが勃ってきた。
直樹「繋がろうか…健吾」
俺は直樹の言葉の意味が理解できなかったが頷いた。
直樹は俺をトイレに連れて行き、何処から持ってきたのか新しいホースを蛇口に付け、ケツの中を一緒に洗おうと…。
俺は何となく「繋がろうか」と言った意味が理解できてきて直樹に教わりながらケツの中を洗った。
直樹とじゃれながら教室に戻り再び熱い時間が始まる。
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxyag006.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/17(土) 23:53 -
清秀はローションをチンコに塗りたくる…
バックの体勢のままおれのアナルへチンコをあてがった!!
…く、来る!!
清秀「ハァハァ…涼介…!力抜いてろよ!!」
清秀は俺のアナルへチンコを中へ押す………
………
…………え!?…
清秀「あ、あ、あれ!!?……は、入んねぇ……あ、あれ!?」
…パニクる清秀…
…もう一回あてがい、俺のアナルへ押し込める……
………
………
清秀「あ、あれ!?…は、はいんねぇよ……な、何でだ…!?」
……清秀…スゲェ焦ってる…
清秀「涼介…ワリィ……体勢変えよう!」
清秀はベッドへ仰向けに寝た…
清秀「…騎乗位のほうが入りやすいかも…涼介…上に乗れ!」
俺は清秀の上に乗った!
清秀は体を少しおこして自分のチンコを手で固定した!
清秀「涼介!ゆっくりアナルに入れてみろ!」
俺はゆっくりケツをおろした…
………
…………は、入らない…
清秀のチンコがにゅるっとアナルに入らないで横にそれてしまう……
清秀「あ、あ、あれ!?…な、な、なんでだよ……」
清秀はおきあがった……
コンドームを一回外す…
清秀「涼介……俺……下手みてぇ………」
涼介「…そ、そんなことねぇよ!!」
清秀「俺の勉強不足だ……ワリィ……」
涼介「…清秀は…清秀は…スゲェHうまいと思う!絶対……」
清秀「………」
涼介「……もう一回…やろうぜ!?…」
清秀「………」
涼介「…お前と……お前と…どうしても繋がりたい……」
清秀「……わかった…涼介……お前…優しいな…」
清秀は俺をベッドへ寝かせた…
俺の足をあげてアナルにローションを垂らす…
清秀はコンドームをつけてチンコにローションを垂らした!
清秀「ハァハァ…涼介…いくぜ!?」
清秀は正常位の体勢でアナルにチンコをあてがった!!
そして思いっきり押し込めた!!
……!!あああ!!!!
清秀「ハァハァ!よし!!!涼介……少し入ったぜ!!?」
涼介「ハァハァ!ハァハァ!あ、あぁ…」
…な、な、なんか……ゆ、指の時と……ち、ちがう!!!
…さ、さっきより太くて……
…な、なんか…圧迫される感じ……!
清秀は少しずつ奥へ突っ込んでいく!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/17(土) 23:24 -
69をやめて清秀は俺に軽くキスをした…
また顔をじっと見つめる…
清秀「ハァハァ…涼介……」
涼介「ハァハァハァハァ……?」
清秀「…そろっと…いいか…?」
涼介「…ハァハァ…あ、あぁ……」
清秀は棚の引き出しからまだ使ってないローションとコンドームを出した…
清秀「…涼介……馬の体勢になって…ケツ…つきだしてみろ……」
…俺は馬の体勢になった…
…うわ…ついに…
…緊張…する……
清秀は俺のアナルに顔をうずめた!!
…そして舌でアナルをせめる!!
涼介「!!!く、く、くすぐってぇ!!!」
…な、なんつーか……気持ちいいってよりくすぐったい…
清秀「……き、気持ち良くねぇ??」
涼介「……あ、あんまり……」
清秀「お、お、おかしいな………」
清秀はローションのフタをあけて俺のアナルへ垂らした…
涼介「!!!!」
…つ、冷た……!
清秀は自分の指にもローションを塗る…
清秀「…涼介……指入れるぜ?」
…あ〜!!!マジで心臓爆発しそうだ!!
清秀はゆっくりと指を一本いれ始めた!
太くてゴツゴツの指が俺のアナルへ入ってゆく…
清秀「ハァハァ…半分入ったぜ?」
涼介「ハァハァ…あ、あぁ……へ、変な…感じ…」
清秀は指を更に奥へと進めた!!
清秀「涼介ハァハァ…一本全部入ったぜ!痛くねぇか??」
涼介「ハァハァ…大丈夫…」
清秀「ハァハァ…動かすぜ?」
清秀はゆっくり指をピストンさせる…
清秀「…どうだ?痛くねぇ?」
涼介「ハァハァ…なんか変な感じだけど…大丈夫…」
そして清秀は円を書くように指を回しはじめる!!
…痛くはないが、気持ち良くもない…
清秀「ハァハァ…指二本にするぜ…?」
清秀は指を二本にしてまた少しずつ奥へと入れて、ピストンさせる!
涼介「ハァハァハァハァ!!」
清秀「ハァハァ…痛くねぇか?」
涼介「ハァハァハァハァだ、大丈夫…」
清秀「…じゃあ三本入れるぜ…?」
清秀は三本入れる…
…な、なんかさっきより…気持ちいい……
…そして充分にほぐす…
清秀「…そろっと…入れるぜ…?」
涼介「ハァハァハァハァ…あ、あぁ…いいぜ…」
清秀は自分のチンコにコンドームをつけた…
…いよいよだ…………
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
なんか…物語が爽やかな感じですごくいいです!続いていくうちに中傷誹謗もあるかもしれませんが、どうかがんばってラストまでかいてください!続き待ってますね☆
<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293012470454 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-t.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/17(土) 22:48 -
清秀「ハァハァハァハァ!!ハァハァ…涼…介…ハァハァ…俺も…俺も…したい…ハァハァ!!」
…俺は清秀のチンコをもっとしゃぶっていたかった…
だから俺は…
涼介「ハァハァ…清秀……69……したい…」
清秀「!!ハァハァ…ハァハァ…オメェ…ハァハァ…エロい事…言うなよな…ハァハァハァハァ…」
…清秀は体を69の体勢にかえる…
…俺は清秀のチンコをしゃぶり続けた…
…清秀が俺のチンコを握った!!
…そして……
…舌で俺の亀頭をグリグリしてきた!!
涼介「アっ……」
…舌の動きが…スゲェ……
…清秀は喘ぎながらも俺のチンコを攻め続けた…
…清秀の喘ぎ声…
…なんつーか…低い声が男らしくて……すげぇ色っぽい…
…まさか清秀からこんな声が出るなんて…
…そう思うと俺の興奮はMAX…
清秀は俺の竿や裏筋、それになんとタマを、優しく…そしてやらしく舐める…
涼介「ハァハァハァハァ!!そ、そんなところハァハァハァハァ…舐めるなよ…ハァハァハァハァハァハァ…」
清秀「ハァハァハァハァ!!お前の…チンコ…ハァハァ…スゲェ…ウマイ…ハァハァスゲェ…スゲェ気持ちイィ…ぁああああ…」
清秀は体を時折、ビクッ!!ビクッ!!とさせながら俺のチンコを口に含んだ!
…うわ……な、なんだ……この感じ……き、気持ちいい…
清秀は唾液を口にたっぷりと含み、ゆっくりと顔を上下に動かす!!
涼介「!!!ちょっ!!」
清秀は上下にスゲェ速さで顔を動かす!!!
涼介「ちょっ!っああああ!!待ってああああああ!!!ハァハァ!や、やめぁあああああ!!!」
…な、な、なんなんだよ!この気持ち良さ…
俺はあまりの気持ち良さに清秀のチンコを口から離してしまった…
…しゃぶってる余裕なんて……ない…
涼介「き、清秀ぇぇぇ!!ああああああ!!!だ、ダメあああああ!!」
俺はもうどうにかなりそうで清秀の股間に抱きついていた…
…清秀は俺のチンコを口から離した…
清秀「ハァハァハァハァ…お前……我慢汁…スッゲェハァハァ…出てたぞハァハァ…ハァハァ…」
…もう無理……
…清秀のフェラテク…
…半端ねぇ…
…キスも…フェラも…初めてされたけど……
…清秀って…
…多分…
…スゲェH…うまい……
…ただ相性がいいだけなのかもしれないけど……
…清秀って本当に…
…未経験なのかな……
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
そう言って健ちゃんは俺に抱き着いてきた。
さっきと逆だよ…(笑)
健「ごめ…んね…。さ…っき突き…飛ばし…ちゃって…」
健ちゃん…泣いてる?
健「こ…れから…阿部…さん…の…事…守って…幸せ…に…するよ…」
そう言って健ちゃんは泣きながら言った。
俺「嬉しいよ♪けど年下に守られるってなんかなぁ(笑)」
健「いいじゃないっすか♪阿部さん可愛いし☆」
そう言って健ちゃんは泣きながら笑った。
俺「もう阿部さんじゃなくて冬馬でいいよ♪それともうタメ口でいいからさ☆」
健「うん!阿部…冬馬☆」
これから俺と健ちゃんの恋愛が始まる…
第一章 完
読んでくれてるかわからないですけどこれで第一章〜大好き〜は終わりです。
第二章からはエロくなると思います。
初めて書くのでエロシーンとかうまく書けないと思いますけど気長に読んでくれるとありがたいです♪
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg004.docomo.ne.jp>
俺「俺の気持ちも聞かずに好き勝手言ってバイト辞めるとかさ…」俺はなんかわかんないけどキレてしまった。
俺「ふざけんじゃねーよ!自分の好き勝手言ってキモいからはいさよならだぁ!?それで俺がはいそうですかって引き下がると思ってんの!?
俺だってお前の事好きで好きでしょうがなくてキスしたくて抱きしめたくて、でもこの気持ちどうしていいかわかんなくて、ずっとお前の事ばっか考えてて…
なんなんだよ!?訳わかんねぇよ…」
少しずつ冷静になってきた。なんで俺キレてんだよ…
そう思って健ちゃんを見ると驚いた顔で俺を見てた。
俺「ご…ごめん…」
健「いや、いいっす。っか阿部さんが俺の事…っか阿部さんゲイ…?」
俺「そうだけど…」
健「そうなんすか…。でも…嬉しいっす!阿部さん!好きっす!」
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg004.docomo.ne.jp>
俺「欲求不満だった?」
健「それ…もあった…けど、なん…か…阿…部さん…見て…可愛い…なって…思…ってたら…キ…スした…いって思…って、気…付いたらす…げぇ好…きにな…ってて…
ボウ…リ…ングの…約…束…俺…が負け…たら…もし…かした…ら阿部さん…から言…ってくれ…るか…なって…、で…も真…剣勝…負だと…どうし…ても…俺…手ぇ…抜…け…ない…し、…」
健ちゃんは大きなため息をして続けた。
健「んで勝っちゃって、だから酒弱いからすぐ潰れちゃうかなって…」
俺「つまり健ちゃんは俺の事好きと?」
健ちゃんは黙って頷いた。
俺「って事は健ちゃんは…ゲイ?」
健「違います!けど、阿部さんの事好きって事はそうなのかもしれません…」
いつのまにか全部敬語になってる…
健「けど、阿部さん他の女より可愛いし、今まで男でこんな感情になったのは初めてです…
ごめんなさい…こんな俺キモいっすよね…」
……健ちゃんは俺が好きで…俺も健ちゃんが好きで…って両思いだった!?
健「…俺…帰ります…。バイトも…辞めます…。ごめんなさい…」そう言って健ちゃんは立ち上がった。
俺「辞めるとかいうなよ…」
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
俺「…じゃぁ?」
健「ふふふ♪さっきの約束覚えてる?」
俺「約束ってあれだろ?なんでも言うことだろ?」
健「うん♪だからね、キスしよ♪」
俺「はぁ〜〜〜〜〜〜!?なんで!?」
健「だってなんでも言うこと聞いてくれるんでしょ?だからキス♪ん〜☆」
ん〜☆って…そりゃぁ健二とキスするのは嬉しいけど…
って顔近いし!!!!
うわぁ…健ちゃん本気だよ…
そして…俺らはキスしてしまった…
健「………!?」
いきなり健二は俺を突き飛ばした。
俺「って…」
健「ごめんなさい!ごめんなさい!俺どうかしてた!!」
今のは酒が入ったせいか抑制が効かなくなってたのか…ちょっと悲しい気持ちになった。
健「ごめんなさい!」
健ちゃんが泣いていた。
俺「ちょっ…泣くほどじゃないでしょ?」
健「俺…キモ…いっすよね…も…う…友達じゃ…いられ…ない…っすよね…」
俺「なんでよ!?」
健「だ…って…男…に…キ…ス…する…なん…て…」
俺「なんでそんな事したの?」
俺は冷静に聞いた。期待と不安を隣り合わせにしながら…
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg004.docomo.ne.jp>
健「俺の勝ち〜♪さぁなんでも言うこと聞いてもらいますよ♪」
俺「はぁ?俺はそんな約束してない!俺が勝ったらだろ?」
健「だって俺だけじゃ嫌だもん。だから阿部さんも俺の言うこと聞いてもらう♪」
俺「しゃぁねぇなぁ…」
そんな笑顔で言われると断れねぇよ…
健「じゃぁ阿部さんち行きましょう!」
俺「なんもねぇよ?」
健「いいっすよ♪っか酒飲みましょうよ♪明日どうせ一緒の時間だし、泊まりってことで(^_^)」
泊まりって…
俺の部屋…
健「うゎ!汚っ!まぁ俺の部屋もだけど(笑)」
俺「やっぱ?片付ける気がなかなか起きなくて…」
健「知ってる♪俺もだし(笑)」
俺「っかまだこんな時間だけどどうする?」
健「とりあえず飲みましょう!」
こんな時間から!?ってもう飲んでるし!
しょうがない。俺も飲むか。
健「阿部さん彼女いないんすかぁ?」
こいつ…もう酔ってる…
俺「彼女はいない…」
健「好きな人わぁ?」
俺「いるけど…」
健「いるけど?」
俺「まぁ無理だろな…」
健「そうなんだぁ♪
……じゃぁ……」
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
健「いいよぉ(^皿^)俺が負けたらなんでも言うことききますよ(^_^)」
俺「なんでも!?じゃぁ覚悟しとけよ!」
健「いいっすよ( ̄▽ ̄)」
こいつやる気かよ…ぜってぇ勝ってやる!
でもなんでも言うこと聞くって…
変な妄想をしてしまった…
そんなこんなで2ゲーム目…
さっきの不調が嘘みたいに俺はしょっぱなターキーを出した
健「うぉ!?まじで!?」
俺「俺の実力をなめるなよ?(笑)」
しかし、そのあとはまたガーターばかり…
それに反して健二はターキー…
健「どうてーん(^^)v」
俺「まじかよ…」
健「さっきの言葉返してあげる(^^)」
こ…このやろう…
同点のまま最後…10回目…
俺の番…
1投目…6本かぁ…
健「あと4本でスペアっすよ!」俺「うっせ!」
2投目…スペアだ!
健「次はストライクっすか!?」
俺「だからだまってろ!(笑)」
3投目…ストライクだ!!
健「まじでストライクだした!やべぇよ(汗」
俺「次は健ちゃんだよ!」
……………えっ?
……………まじ?
……………おぃ…
またターキー出したよ………
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
本当にデートみたいで何を来てこうか迷う…
…動きやすいジャージ?
いや、似合わないだろ…
動きやすいけどちょっとオシャレしてみる?
こんなんじゃ俺まるで女だな(笑)
っかこんな時間!?やべ!もう出なきゃ間に合わない!!
服とか関係ない!!これとこれとこれでいいや!!
ここがO型の特性(笑)めんどくさくなるとなんでもいいやって思っちゃう(笑)
かくして…
なんとか時間に間に合った。
健二はもう着いてた。
健「遅いよぉ阿部さん(>_<)」
俺「ごめんっか時間通りじゃん!」
健「そうっすか♪じゃぁ入りますか(^_^)」
中に入ってシートに記入して受付に出した。
受「じゃぁ7番レーンにお願いします」
俺「ラッキー7だね(^_^)」
健「そうっすね(^_^)始めますか♪」
1ゲーム目、俺はガーターばかりで調子がでなかった。
健「はははははっ!だっせぇ!」俺「そういうお前もガーターばっかじゃねぇか!」
健「でも俺は阿部さんよりも点いってるもんねぇ〜(^皿^)」
俺「くそぉ〜じゃぁ次で勝負だ!」
健「いいよぉ(^皿^)俺が負けたらなんでも言うことききますよ(^_^)」
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
誘ったはいいもののいつにするか決めてなかったから流れ流れになって1ヶ月もたってしまった。
健「阿部さん、ボウリングいつにすんの?」
痺れを切らしたのかどうなのか健二が聞いてきた。もうこの時には半分タメ口になっていた。別にいいんだけど(笑)
俺「じゃぁ今度の金曜日にする?たしか俺も健ちゃんも休みでしょ?」
俺はもう健二の事を健ちゃんと呼ぶようになっていた。
健「まじっすか!?じゃぁその日にしちゃう?」
俺「じゃぁ1時にボウリング場の前で♪」
健「了解(o^-')b」
やったぁ!健ちゃんと二人でデート♪
ん?デート?
俺なに舞い上がってんだ?
俺はいつしか健二の事を好きになってた。
けど健二はノンケ。到底俺の事なんて好きになる訳はない。
もうノンケに恋しないって決めたはず。
そぅ。昔ノンケに告白してヒドイ目にあった事があってそれからノンケに恋する事はしないと心に決めた。
けど…けど………
そんな事を考えてるうちに金曜日になった。
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg004.docomo.ne.jp>
俺と健二の出会いは簡単な物だった。
俺が出戻りで今のバイトに入った時一緒に入ってきたのが健二だった。
ただ単に始めは仲良くなりたいだけだったけど、俺は人見知りが激しいから全く話せずにいた。
ある日、俺と健二はバイト上がりが一緒で俺は駐車場まで行く途中勇気を出して声をかけた。
俺「市川君っていくつ?」
健「俺20っす。」
俺「今年成人式だったんだぁ♪袴?スーツ?」
健「スーツっすよ。」
こいつ…話し方がむちゃくちゃDAIGOに似てる!!
その日から俺と健二はよく話すようになった。
俺「ボウリング行きてぇ!」
健「いいっすねぇ♪」
俺「今度行くかぁ!」
健「はい!行きましょう!」
健二ともっと近づきたくて俺はボウリングに誘った。
本当はもっと違う言い方があったと思うけど俺は凄い奥手で、男相手だとどう接していいかわからなかった。
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
3月、俺は仕事を辞めた。
上司としょっちゅうケンカばかりで堪えられなくなり、辞めてしまった。
新しい仕事を探しているとき、元働いてたバイト先の副店長が
『もう一度うちで働いてみる?』
と言われ、4月からそこで働き始めた。
ここで自己紹介します。
阿部 冬馬 当時21歳
160*46の小柄なまじめ君に見られる感じの奴。
市川 健二 当時20歳
170*55のチャラチャラした感じだが根はいたって普通
性格は一言で言うとアホ(笑)
そんな冬馬と健二の恋愛事情です。
基本冬馬目線で書きます。
よければ見てくださいね♪
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f) @proxybg029.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/17(土) 20:24 -
清秀は俺にキスをしてきた…
さっきより激しい…!
体を密着してお互い舌を絡ませまくる!!
……こいつ…本当にキスうまい……
清秀「……ハァハァ…涼介……ここ触って…」
涼介「!?」
清秀は俺の手をチンコに持っていく…
涼介「…!!!」
清秀「…キスだけでこんなになった………涼介のは?…」
涼介「…さ、触ってみろよ……」
清秀は俺のチンコを触った!
清秀「…スゲェでけぇよ…」
涼介「…お前のも…」
清秀「…ここ……感じるか…?」
…清秀は俺の乳首を指でつまむ…
涼介「っア!!」
…や、ヤベェ…俺…変な声でた…
清秀は俺が乳首が弱い事を知ると、舌で乳首をグリグリしてきた…
涼介「ぁアア!!!き、清秀…ちょ、ちょっアア!!!」
清秀「ハァハァ…涼介…乳首ビンビン……」
清秀は片方を舌で、もう片方を指でせめてきた!!
清秀「ハァハァハァハァ…涼介…すっげぇエロい……」
乳首攻めをやめて清秀はベッドに座った…
清秀「ハァハァ…涼介……俺のこれ……しゃぶってくれるか…?」
…フェ…フェラ…
…緊張する……
涼介「ハァハァ…し、したことねぇから…下手だぜ…きっと…」
清秀「…大丈夫…抵抗あったらすぐやめていい……」
…清秀…スゲェ優しい……
俺は清秀のギンギンのチンコを手で握り、舌で先っぽを少し舐めてみた…
清秀「!アっ……」
………清秀のチンコ……
…舐めちゃった……
清秀「ハァハァ…涼介…裏筋舐めてみて…ハァハァ…」
俺は清秀の裏筋を舌で舐めた…
清秀「!ぁああ!!りょ、涼介……スゲェ…いいぜ…ハァハァハァハァ…」
…清秀…スゲェ感じてる…
…清秀もこんなエロい姿になるんだ……
清秀「ハァハァ…ハァハァ…涼介……くわえて……」
…俺は清秀の巨根をパクっとくわえた!!
…で、でか!!!
清秀「ハァハァ…しゃぶって…」
俺は顔を上下にしてしゃぶった!!
…清秀のチンコ…
…スゲェボコボコしてる…
…血管がスゲェ太い…スゲェ男らしい…
清秀「ハァハァ!ハァハァ!スゲェ!!スゲェいいぜハァハァハァハァ…ぁああああ…」
…根元までしゃぶって清秀の陰毛に顔をうずめたい!!…けど…でかすぎて根元までしゃぶるのは無理だった……
…俺は必死でしゃぶった!
…感じてる清秀が…
…なんか…新鮮?で…
…スゲェ…好き…
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俺「何か人気の無い校舎ってちょっと気味悪いな」
直樹「えっそう?…俺は結構こういう雰囲気好きだけど(笑)」
俺たちは薄暗い階段を上がっていく。2階、3階、そして俺たち一年のクラスがある4階へ。
流石に部活上がりだけあって疲れ喉も渇く。
俺「俺、ちょっと喉渇いたから水飲んでくるわぁ〜。後から追いかけるから先に教室行っといて!」
直樹「オッケーっ」
俺は水のみ場へ向かい水をゴクゴクと飲み教室へ向かう。
あれっ?!直樹が見当たらない…。何処に行ったのかなぁ〜?行き違いで先に下に降りちゃったんかな…。
俺「直樹?……直樹?……」
暗くなった教室を見渡したがやはり直樹はいない。下に行ってみるかなぁ〜と振り返ったら、そこに直樹がにっこり笑って立っていた。
俺「おぉ〜!ビビった〜!ビックリすんじゃん!…忘れ物見つかった?」
直樹は俺を抱き寄せ「見つかったよ。俺の、わ…す…れ…も…の…」
俺「何言ってんだよ〜(笑)」
俺は直樹を軽く押し返そうとした瞬間、直樹は唇を合わせて来た。そして速攻舌を絡めて来た。
直樹「今日は誰も居ないからここで……。抱き締めたかったぜ、あれからずっと。」
今日の直樹はいつもよりかなり雄のオーラが出ている。後から聞いたが俺もそんな感じだったらしい。
これから俺たちの初めてのセックスが始まる。
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