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美喜緒「悠めっちゃエロい!!じゃあその指を自分のケツの穴に突っ込んでかき混ぜてみろ!」
ボク「えっ!!!・・・それは、・・ちょっと恥ずかしい・・・よ・・・。」
美喜緒「悠。・・・やれ。」
ボク「はい・・・、わかりました・・。」
ボクは横になったまま両足を上げてM字開脚の体勢でお尻の穴に手を伸ばした。
ボク「ぁあっ・・あ〜ぁん、ん!!!ふぁっぁぁん・・・!」
ゆっくり奥まで指を入れた。
息苦しいけどそれが快感に思えた。
喜美緒「亀頭を手のひらで撫で回せ。」
ボク「はい・・・わかりました。」
ケツの穴に入れた指をゆっくり出し入れしながら、亀頭を撫で回すボク。それを喜美緒さんが運転しながらみている。クルマは高速道路上を走っているけど、対向車線のトラックの運転席からは恐らく丸見えだと思うとさらに興奮して先走りが溢れでてきた。
ボク「あー!!すげー気持ちいい!美喜緒さんのシャブリたい!美喜緒さんのをここに入れて欲しい!美喜緒さんにめちゃくちゃにされたい!早く美喜緒さんが欲しいよー!!!もう無理!いっちゃう!だめあっあっいっちゃうよー!!!」
美喜緒「悠、まだいくな。我慢しろ、もうすぐ着くから。」
そう言って美喜緒さんはボクの口に左手の人差し指と中指を差し出して、咥えるようにいった。
ボクは美喜緒さんの指シャブリながら、右手で亀頭を撫で回し、左手でケツの穴に指を出し入れした。
クルマが止まった・・・。
美喜緒「悠。着いたよ。」
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ボクは喜美緒さんのズボンに手を伸ばして上から触った。
勃起してる、これ凄い大っきい!
ボク「あぁ・・・、すげー大っきい・・・。ハァハァ・・・。」
喜美緒「まだダメだよ。運転中だし、悠シートを倒してオナニーしてみろ。ほら早く!」
ボク「・・・、はいわかりました。」
ボクは言われるまま助手席でシートを倒してオナニーを始めた。
恥ずかしいけど、ボクはみられてると思うと興奮する。
喜美緒「自分の乳首いじりながらやれ!」
ぼく「はい、わかりました。」
Tシャツを捲り上げて乳首を出して、右手はチンポをしごいて、左手で乳首を刺激した。
ボク「あ〜!!すげー気持ちいいよ。もう無理。早く喜美緒さんのシャブリたい!!!」
喜美緒「そんなにシャブリたいなら自分の指をシャブれ!」
ボク「はい、わかりました。」
ボクは乳首から手を離して自分の指をシャぶった。唾液でベトベトになるまで・・・。
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ボクは言われるままベルトをカチャカチャとはずしてズボンを膝したまで下ろした。
ショート丈のボクサーブリーフの前が濡れているのがハッキリと分かったので慌てて手で隠した。
それに気付いた喜美緒さんはボクに両手を頭の後ろで組むように言った。
ボクは言うとおり頭の後ろで手を組んだ。
喜美緒「すっごい濡れて・・・先走り凄いね。悠君って結構Mっ気もあるみたいだね。」
喜美緒さんからそう言われてボクはさらにドキドキした。下もビクビクと動いてしまい脈打つのがわかった。
喜美緒「悠、ボクサーブリーフも脱げ。お前のイヤらしいチンポ晒してみろ。」
喜美緒さんが急にSっ気をだしてボクに命令したのに驚いたけど、ボクはその言葉に従って、ボクサーブリーフを脱いだ・・・。
ビクビクしてそそり立ったボクの先端に喜美緒さんの指が触れた瞬間、ボクの身体は大きく波打った。
ボク「あっ、ああ〜ん!!!だめぇ〜!!!」
ボクはハアハアしながら喜美緒さんの方をみた。
喜美緒「悠めっちゃくちゃ可愛いな!しかも凄いエロい!!お前たまんないな!」
ボク「喜美緒さんのシャブリたい・・・。」
喜美緒さんは頷いた・・・。
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クルマはSUV車でカッコイイ・・・
運転してる姿もカッコイイ・・・
はー、ダメだよ、気になってしょうがない。
クルマに乗ってからのボクはずっと気になってた。
二人だけの空間はエッチな気分をかきたてる。
喜美緒さんは黒のカットソーを着ていて下はタイトなカーキ色のパンツにサンダル履き。
横顔→口元→キスしたい
二の腕の太さ→触りたい→抱きしめられたい
お腹→シャツをめくって腹筋見たい→触りたい
ズボンの盛り上がり→触りたい→中身を見たい→口で・・・フェ・・
もう無理。限界・・・。
クルマに乗ってからずっとエッチなことを考えているボクのあれはずっと勃っていた。
でも、自分から言うのは恥ずかしい。
喜美緒さんからエッチなフェロモンが出まくってるようで、ボクは顔が火照っていた。
楽しそうに色んなことを話してくれる喜美緒さん。
うわの空で返事をしながらずっと悶々としながら喜美緒さんの身体をチラチラ見てドキドキしているボク。
そんな様子に気づいた喜美緒さん
喜美緒「悠君どうしたの?顔が赤いけど具合い悪いの?」
そう言ってボクのおデコに手をあてる喜美緒さん。
ボク「いや、そんなんじゃないんです。ちょっと・・・そのー・・・。気分が・・・。」
喜美緒「気分が悪いの?クルマ酔い?ゴメン大丈夫?」
喜美緒さんが勘違いしてる
迷惑かかっちゃう。
そして我慢できなくなったボクは思い切って言った。
ボク「いや、そのー気分は悪いのではなくエロい・・・って感じで、クルマ酔いではなくて、喜美緒さん酔いって感じです・・・。」
といいながら、ボクはずっと両手で押さえていた股間から手をどけた。
コットン地の白のショートパンツは盛り上がっていて、勃っているのがハッキリと分かった。
喜美緒さんは運転しながらボクの股間をジッとみた。
喜美緒「いつから勃ってるの?」
ボク「ほぼ乗ってすぐにです・・・。」
喜美緒「じゃあ1時間ずっとたちっぱなし?」
ボク「まぁ・・、だいたいそんな感じです・・・。」
喜美緒「エッチしたい?」
ボク「・・・はい、したいです。」
喜美緒さんは運転しながらちょっと考えてからこっちをみてニッコリした。
「じゃあやろっか!悠君はズボン脱いじゃいな(笑」
ボク「えっ、脱ぐんですか?(汗」
喜美緒「そう、脱いじゃえ!」
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りーすけサン。
いつも毎日ありがとうごさいます!毎日楽しみにしてます!
いつもは見てるばかりなんですが…このシリーズは俺の中でも忘れられない物語です、。例え造話だとしても…
涼介クンがいなくなった後は、一話一話涙が出てしまうくらい…気持ちが同化してしまいそうで…
一話も逃さず見させていただいています。…
…できたら…ハッピーエンドになりませんか??
こんな素朴で純愛なんてそうそうないので…
涼介クン…まだ死んだとは書いてませんよね?
生きてますよね?
植物人間かも…
意識不明重体かも…しれません…
お願いです。
例え造り話かもしれませんが…造り話だから?こそ、涼介クンと清秀クンを物語の中では幸せなままでいさせてください!
長々と感想、意見を横はさみしてしまって…申し訳ありません…、、。
でも続き心から楽しみにしています。
そして、色々と考えてさせていただいてありがとうごさいます!
これからも応援させていただきます!
<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W16H10;ser356763020979780;icc8981100020689611747F) @proxy20017.docomo.ne.jp>
綺麗になった身体を再びむそしてさっきまで絡まっていた床へなだれ込む。
直樹は自分のバッグから整髪料っぽい容器を取り出した。俺が不思議そうな顔をしていると
直樹「ローション…。男は女と違って穴が濡れないから、これを使うらしいよ…。」
俺「へぇ〜そうなんだ…。でも量減ってるけど、誰かとやってるの?!(笑)」
直樹「やるわけないじゃん。初体験は健吾って決めてたから…。減ってる理由はね…。」
そう言って直樹はローションを手にこぼし俺のチンポを握ってきた。…手コキ・フェラとも違う3種類目の快感に襲われる。
直樹ってオナニーするときローション使ってるんだぁ〜なんてことを思うと更にチンポが熱くなる。
69の体制になり俺も直樹のチンポをローションを使って扱く。クチュクチュと卑猥な音が教室に響き渡る。
さっきとは違い直樹にされたように…ではなく各々が相手の身体を感じるために攻めまくる。激しくそして濃厚に…。
俺はおもむろに直樹のケツの穴にローションでヌルヌルになった指をゆっくり突っ込んでみた。
直樹は身体をビクッとさせ肩で息を吸っている。直樹は今までに聞いたことの無い喘ぎ声をあげ始める。…感じてるんだ直樹…俺はゆっくりと指を出し入れする。度々直樹の身体はビクビクっと痙攣するように反応し俺の指を締め付ける…なんかスゲー…。
しばらくすると今度は俺のケツの穴に直樹が指を突っ込んできた。何か変な気分だったけど直樹に弄られてると思うと興奮してきて気持ちよくなってくる。俺も喘ぎ声をあげてしまった。
一歩上手だったのは直樹。マセガキの異名を持つだけあって性的な知識は豊富だ。頭のよい奴はこういう場面でも凄い。
前立腺を刺激してきたのだ。
直樹「ここ、こうされると気持ちよいはずだけど…どう?」
俺はあまり変わらないけどと思っていた次の瞬間、身体に電気が走ったかと思う位の快感に襲われた。
俺「直樹っ!スゲー…あぁ……いぃ…」
完全に狂い始めた。直樹の指攻めで快感に溺れ始め気がつくと直樹の指は3本入っていた。
俺も直樹に教わりながら直樹の前立腺とやらを探す。なかなか当たらなかったがようやく…。直樹は身体をよがらせ始める。
直樹「健吾っ!スゲー…あぁ……たまんねぇ…」
完全に狂い始めてきた。俺も直樹の穴に指を3本入っていった。
互いの穴がほぐれ感じるまできなった頃、俺たちは自分の机に移動した。
直樹「二人並んで勉強してる机で繋がるのも興奮すんなぁ?!」
俺「そうだね」
最初どっちが入れるかで相談したがやはり直樹が俺のケツに入れることになった。
俺は机の上に寝転がると直樹は俺の足を広げローションをたっぷりと俺のケツと自分のチンポに垂らしまくった。直樹は立ったまま俺のケツにチンポをあてがってくる。俺は両腕を頭の方へ上げ机を掴む。
直樹が俺の中に優しくしかし力強く入ってきた。
何とも言えない圧迫感が俺の下腹部を襲ったが直樹の雄っぽい感じている顔を見て俺は興奮した。
直樹「スゲー締まる。健吾のケツの中…温かい…あぁ…」
としばらくじっと感触をお互い確かめていたが直樹は俺の足首を持ちながら少しずつ俺に打ち付けてきた。
直樹も俺も喘ぎ声を出しまくる。ケツも感じてやばい。直樹のピストンも早さを増し打ち付ける強さも半端ない。
直樹「あぁ……健吾……いっちゃいそう……健吾〜!……いっていい?……」
俺はあまりね気持ちよさにうなずくのが精一杯だった。
直樹のピストンは大きく力強くなり「イクっ!」という連呼と共に俺のケツの中に精子をぶっぱなした。チンポが脈を打っているのが分かった。まさに雄と言った感じ。
俺は直樹の精子が自分の身体に注ぎ込まれたことに満足感たっぷりだったが直樹はチンポを俺に突っ込んだまま体位を変えタチバックのスタイルに…俺は机を掴み直樹は後ろから打ち込み始めた。俺のチンポは直樹に打ち付けられる度に机に擦りつけられローションのグチュグチュと共に勃って行った。
直樹はパンパンと音をたてながら俺のケツの中にチンポを出し入れする。自分の精子をローションがわりに…。それに合わせ机もガシガシと音を立てる。擦れるチンポが熱くなり俺は発射が近いことを直樹に告げる。
俺「俺もいきそう…」
直樹「一緒にいこうぜ!」
動きは激しさを増し俺たちは「あぁイクっ!イクっ!」と同時に精子をぶっぱなした。直樹は俺の中に。俺は直樹の机の上に。
直樹「健吾がイク時、ケツが凄い締まって俺のチンポが切られると思ったよ(笑)」
チンポを突っ込んだまま振り返る俺をみながら直樹は言った。汗をびっしりかきながら…。
直樹のチンポが俺のケツの穴から抜かれた。抜かれる瞬間にも快感が走り思わず「あっ…」と言葉が漏れる。
直樹「俺の精子、出しちゃだめだよ。俺の子なんだから(笑)」
そのセリフに二人ともちょっと照れ臭くでもちょい興奮した。
直樹「次は健吾が俺に子供を仕込む番だぜっ!」
そう言われて俺のチンポが勃ち始めた。直樹も2発出したのにビンビンになっている。
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ありがとうございます!
なんか楽しみにしてくれてると続き書く意欲が出てきますね♪
次の第二章はスレのはじめのほうに書かせてもらいますんで、よかったら見てくださいね☆
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続き早くみたいわぁ
頑張ってやー
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f) @proxy1101.docomo.ne.jp>
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つかささんの話しは飽きなくて楽しいです!!
また、更新お待ちしてます
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxyag048.docomo.ne.jp>
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【上川紘樹編】
高校時代の話
俺の高校は男子校でそんなにデカイ高校ではなかったが、生徒の約1/3が寮で生活していた
部屋は二人部屋で年に一回、部屋割りが変わるしくみ
そして高校3年の春
今日からまた1年間新しい奴と一緒に過ごすんだ…
俺は新しい部屋に荷物をかついで入った!
…あれ?まだ誰もいねぇし…
荷物を置いて勝手に右側のベッドに自分の布団を置いた
…どんな奴と一緒なんだ…?
するとドアがあいて1人の男が入ってきた!!
男は俺と目が合うと
男「…どーも……」
上川「オス!!今日から一緒の部屋の上川紘樹!よろしくな!!」
男「俺は亘翔吾!よろしく!!」
…亘翔吾……?
……こんな奴…この寮にいたか!!?
…こんなめちゃくちゃかっこいい奴いたら…
…とっくに襲ってたはずなんだけど…
俺の高校は男子校とゆうこともあってゲイが多かった…
…特にここの寮は特別だった…
俺は男を呼んでは毎晩とっかえひっかえでセックスをしていた…
…けどそんなんここの寮では当たり前の事だ…
上川「亘ってさ…この寮で初めて見たんだけど…」
亘「あ〜…俺さ、この春に転校してきたんだ!!」
上川「!そうなんだ!!!どおりで…」
亘「上川ってガタイ良さそうだけどなんか部活してんの?」
上川「俺はラグビーやってるぜ〜!お前も結構いい体つきだけど前の高校では何かやってたん?」
亘「お!!偶然!俺もラグビーやってたんだぜ〜!」
上川「そうなんだ!!お前とは気が合いそうだな!!一年間よろしく!」
亘「おう!!」
その日の夜…
部屋で筋トレをしていると携帯がなった!
上川「もしもしー……あ〜………やりてぇけど………ま、とりあえず部屋に来いよ!」
亘「誰か来るの?」
上川「あ、あぁ…お前さ…先に風呂でも入れよ!!」
亘「…?…じゃ、じゃあそうさせてもらうな!」
亘は風呂場へ行った…
そしてすぐこの部屋にサッカー部の水野とゆう奴がやってきた!
水野「おっす!」
上川「おう!!」
水野「あれ?…同じ部屋の奴は?」
上川「今風呂!今日転校してきた奴でさ…まだこの寮の事わからねぇ奴なんだ…あいつが風呂あがる前に早いとこやっちまおうぜ…」
俺は水野をベッドへ押し倒した……
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続き楽しみです! よろしくお願いしますm(_ _)m
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f) @proxy20052.docomo.ne.jp>
本当にこの話、大好きです。
涼介と清秀のやり取り、良いですね〜bb
これからも期待してます!!
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りょうすけ
- 10/7/18(日) 4:13 -
たらまなくエロい!
抜ける〜
状況が目に浮かぶ
続き待ってます。
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ちょっとこれ→…が多くて気になる
でも話は楽しみにしてるので頑張ってください(^^)
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W30H20;ser353725023155364;icc8981100020653640201F) @proxycg014.docomo.ne.jp>
そして俺達は一緒にシャワーを浴びた…
こうして俺達の初体験は終わった…
一つの布団に一緒に入った…
清秀「…これでいつ彼氏ができても大丈夫だな…」
涼介「…そだな……」
清秀「…あ、あのさ……」
涼介「……ん?」
清秀「…こ、これからもさ……こうゆう事さ……涼介と…やりてぇ……かも…」
………え!!?
……それって…
…俺と………つきあ…
清秀「親友だけどさ…セフレ……って変なんかな…」
……………え……
清秀「お前が嫌じゃなかったらさ……」
……な、な、なに期待してたんだろ…………スゲェあほ…
…けど…
…俺も……清秀と……またやりてぇ…
涼介「…いいぜ……セフレ…」
清秀「!?マジで!?…よっしゃあ〜!!」
…そして俺達はセフレとなった…
…清秀のアパートに泊まりに行けば必ずセックスをするようになった…
…高校の屋上や体育用具室でも俺達はセックスをしていた……
…今思えば…
…初めてセックスをしたあのクリスマスの日から………
…いや…
……清秀と屋上で初めて出逢ったあの日から…
…俺は……
…清秀の事を……
……好きだった……
…のかもしれない……
…けど自分でも正直よくわからない部分もあった……
…本当に好きだったかまだ最初の頃は……
…わからなかった……
…だから…付き合いたいとか…そうゆうのは…
…考えていなかった…
……清秀は……
…どうだったんだろう…
【西寺涼介編】
完
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清秀…スゲェ汗…
清秀の体の汗が俺の体にびっしょりくっつく!
…清秀……
…こんな汗かくまで頑張ってる…
…清秀の汗……
…もっと俺に浴びさせてくれー!!
清秀は腰もスゲェ速さで振って、キスの舌使いも半端ねぇ…
清秀「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!もう…もう俺ダメかもハァハァハァハァハァハァ!!!涼介ぇぇぇ!涼介ぇぇぇ!イっちゃっていいかぁぁ!!?ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!」
涼介「ぁぁああああああ!!いいぜぇ!!!!清秀ぇぇぇぇ!!!!ああああああああああーーー!!」
清秀「ハァハァハァハァ!!イクゼぇ!!?いいか!!?イクゼ!!?ハァハァハァハァ!!ぁああああああーーーーー!ヤベェェーーーー!!!あああああああああああああああーー!イク―ーーーーーーー!!!!」
…清秀の腰がだんだんゆっくりになって…止まった…
…俺のアナルの中で清秀のチンコが、ビクッ!!ビクッ!!ビクッ!!と脈うっている……
そして清秀はアナルからチンコを抜いた……
そしてコンドームをとる…
清秀は俺に覆い被さって汗だくの体でギュッと抱き締めた!
清秀「ハァハァ…涼介大丈夫か…?」
涼介「ハァハァハァハァハァハァハァハァ…大丈夫……ハァハァハァハァ…」
清秀はいきなり新しくコンドームを出して俺のチンコにはめた!!
涼介「ハァハァ…!!?」
そしてローションを俺のチンコへ垂らす…
涼介「?!」
清秀は俺のチンコをしごきはじめた!!
清秀「涼介…ハァハァ…お前もいかせてやるぜ!!!」
ものすごい速さでしごく!!!
涼介「うあああああああ!!!すぐ…すぐイきそうあああああああーーーー!!!イクーーーーーーーー!!!!」
…俺はコンドームに精子をぶっぱなした…
…清秀はコンドームを外してくれた…
清秀「涼介……起きれるか…?」
涼介「…腰が……痛ぇ……」
清秀は俺をおこしてくれて俺の後ろから包み込むように座る…
清秀「…涼介……見ろよ……これ……」
清秀は2つのコンドームの中の精子を一つのコンドームに混ぜた…
清秀「…俺達だけの…記念日の証……」
涼介「はははは…臭い記念の証だな!!」
清秀「………初めてのセックスが…涼介で良かったぜ…」
涼介「…俺も清秀で良かった…」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>