CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
968 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):俺と健二の恋愛事情 第二章8
   - 10/7/18(日) 15:14 -
第二章おつかれ様ですっm(._.)m
爽やかな感じの二人がどうなるのかー。
気になります!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxyag013.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と健二の恋愛事情 第二章8
 とーま  - 10/7/18(日) 14:54 -
健「冬馬って最初から俺の事好きだった?」
唐突に聞いてきた。
俺「いや、かっこいいなって思ってて、ただ友達になりたかっただけ。」
健「いつから?」
俺「最初に健ちゃんに話しかけてちょっとしたらかな?ボウリング行くって決めた日くらいにはたぶんすげぇ好きになってた♪」
健「そうなんだ♪俺は…」
そういって健ちゃんは俺が好きになった理由を言ってきた。これ…二回目だよ…。
健「…そっから俺、女見れなくなったな(笑)女見るより冬馬見てたほうが幸せだもんね☆」
俺「嬉しいこと言ってくれんじゃん!」
そういって俺は健ちゃんにキスをした。

健「ねぇねぇ!明日俺ら休みでしょ!?デートしよう!デート♪」
俺「いいねぇ♪どこ行く?」
健「へへへ♪前から冬馬と行きたかったところがあるんだ☆」
俺「どこ?」
健「それは明日のお楽しみ〜☆」
すっごい笑顔…ヤバい。健ちゃんのこの顔すげぇ好きだ。
健「明日は俺の車で行くよ☆」
俺「おぅ!」
健ちゃんの車…、初めて乗るな…。

第二章 完

読んでくれてありがとうございます♪
初めてエロシーン書いたんで至らない点はすいません…。
何回か書くうちに慣れますよね?(笑)
第一章でのコメントありがとうございます!
このストーリー書こうか迷ってて、反応はどうなのかな?とか考えてたんですけど、コメントいただいて書いてよかったとスゴイ思いました!

ともさん
爽やかって…ありがとうございます!
そういってくれると本当に書きがいがありますよ♪

じゅんさん
ありがとうございます!
ぜひ最後まで読んでくださいね♪

聡さん
ありがとうございます!
実際何章になるかわからないですけど、最後までお付き合いお願いします♪

宙さん
そうですかwありがとうございます!
第三章は少し冬馬と健二の中が急激に縮まって、そして…みたいな(笑)

ぜひ第三章も読んでくださいね♪よろしくお願いしまっす!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4@p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):想い出S
   - 10/7/18(日) 14:53 -
凄い興奮しました!ありがとうございます!

また、続きお待ちしてます☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxyag014.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と健二の恋愛事情 第二章7
 とーま  - 10/7/18(日) 14:53 -
健「ありがと☆」
そういって俺にキスをしてきた。今度は軽いキス。
健「やべぇ…今日入れたいけど、俺なんも持ってないや…。今日はイかせるだけだけどごめんね…。」
俺「いいよ♪それは次回までのお預けってことで♪」
健「ごめんな♪」
そういうと健ちゃんはトランクスから俺のを触りだした。
俺「ンア!ヤバいよそれ…気持ちいい…。」
健ちゃんは俺のを上下にしごく。
そして、健ちゃんは俺のトランクスまで脱がし、生で触ってきた。
俺「ハァハァ…大丈夫…?…ハァハァ…あんまり人の…ハァハァ…触ったこと…ないでしょ…?」
健「冬馬のなら大丈夫☆」
そういわれて俺も嬉しくなり健ちゃんのボクサーを脱がし、生で触った。
健「ン!…すげぇ気持ちぃ…」
健ちゃんの感じてる顔…すげぇ可愛い…
俺はもっと見たくなってしごき始めた。
健「アッ!ヤバいよそれ…クッ…気持ちぃ…」
健ちゃんは目を固く瞑り、気持ちよさに耐えていた。すると健ちゃんは握ってた俺のものを高速にしごきはじめた。
俺「ンァ!駄目だよ!!!…ハァハァ…イっちゃいそう…ハァハァ…」
健「まだ駄目だよ♪」
そうして健ちゃんはしごくのをやめた。
健「一緒にイこう!」
そういって俺のと健ちゃんのを合わせ、一気に握り、しごき始めた。
俺「それ…ヤ…ヤバい…健ちゃん…ハァハァ…イ…きそう…」
健「俺も…ハァハァ…冬馬…冬馬…」
俺「健…ちゃん…アーーーーーー!!!」
健「ンーーーーー!!!」
俺はそんなに飛ばないのか腹の上に何回か脈うち、出した。
健ちゃんのは何回か脈打ちながらも勢いよく飛び、俺の頭上、顔、首元、胸、腹と、いっぱい出した。
俺「ハァハァ…」
健「ハァハァ…」

お互い肩で息をしながら余韻に浸っていた。
すると健ちゃんは俺の上に倒れてきた。
健「ハァハァ…気持ち…よかった…。」
俺「そうだね…ハァハァ…健ちゃんいっぱい出したし…ハァハァ。」
健「うるさいよ…ハァハァ…」
そうして俺らはまたキスをした。
健「やべぇ…こんなに気持ちいいのは初めてだよ…。」
俺「俺も…。」
後処理をした後俺らはタバコを吸った。

7月半ば、俺たちはエッチといえるかわからないけど、してしまった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4@p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と健二の恋愛事情 第二章6
 とーま  - 10/7/18(日) 14:52 -
俺の家に到着。
健「やっぱ冬馬の匂い好きだな♪」
俺「俺の匂いがよくて付き合おうとしたのか?」
健「ちがうちがう!俺は冬馬に恋したの!匂いは二の次♪」
そういわれると嬉しい…かな?

健「とーまー!!!!!」
急に健ちゃんが俺をベッドに押し倒し、キスをしてきた。
俺「ん〜!!ちょっ、健ちゃんどうしたの?」
健「ごめん…俺、耐えられない…。」

これって…ヤるモード?
俺「おまっ!男とヤるの初めてでしょ?」
健「うん。でも、ちょっと調べた♪でも男同士はやっぱキモいな(笑)」
俺「…お前、それを今俺とヤるんだぞ?」
健「冬馬ならいいの!」
そういうといきなり俺のを触ってきた。
健「冬馬、もう勃っちゃってんの?」
俺「うっせ!」
健ちゃんとのキスで俺は勃ってしまった…。
健「冬馬大好き☆」
そして健ちゃんは俺のをズボンの上からさする。
俺「ア…。」
ヤバい…健ちゃんに触られてるって思うだけで感じてしまう…。
健「やべぇよその声…もっと喘いで…。」
すると、健ちゃんは俺のをきつく握り上下にしごいてきた。
俺「アッアッ!…ヤバいよ健ちゃん…。」
健「冬馬…俺のも…触って…。」
そういうと健ちゃんは俺の手を自分のものに持って行った。
…健ちゃんも勃ってる…。
俺「健ちゃんの…デカい…。」
健「そう…?冬馬のもデカいと思うけど…。」
俺「そんなことないよ…これで女をヒィヒィ言わせてた?(笑)」
健「まぁな♪けど、これはもう冬馬のだから(笑)
そう言われてすごい嬉しくなって思わずキスをした。
キスはだんだんとディープになる。健ちゃんはその間俺のズボンを脱がし始めていた。
健「冬馬、トランクスなんだ☆」
俺「なんかボクサーだとピシッとしてて嫌なんだよね(笑)」
健「そのほうがいいよ♪冬馬トランクスに合うし☆」
俺も、健ちゃんのズボンを脱がす。健ちゃんはボクサーだ。
俺「健ちゃんボクサー似合うね☆」

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4@p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と健二の恋愛事情 第二章5
 とーま  - 10/7/18(日) 14:50 -
健「あ…あのさ…話っていうのはね…。」
唐突に健ちゃんが話しかけてきた。
健「この前の話なんすけど…。俺が何を言ったのか全然覚えてなくて…。帰った後も思い出そうと必死に考えたんすけど、なかなか思い出せなくて…。起きた時、阿部さんが『お前が俺の事好きって言った』って言われた瞬間めっちゃびっくりしてそのまま帰っちゃったんす…。でも…阿部さん好きって気持ちは本当っすよ…。」
ヤバい…健ちゃんに好きって言われるとめっちゃうれしい…。
健「阿部さんの気持ちがわからなくて、次の日の仕事の時も阿部さん俺に話しかけてきてくれないから、嫌われたんだって思われて…。トレーニングの時、ミサちゃんが阿部さん呼んでるって言われた時、めちゃ嬉しくて…。やっと仕事の事だけど話できるんだって…。
だからめちゃくちゃ嬉しくて…。
阿部さん、俺、おかしいかもしれないけど、阿部さんの事好きなんす!だから、阿部さんの気持ち知りたいんす!」
また沈黙。波の音だけがこだまして、俺はようやく口を開いた。
俺「俺は…、この前酒飲んだ時の事ちゃんと覚えてるし、その時俺の気持ちもちゃんと言った。けど、覚えてないならもう一度言ってあげる。」
健ちゃんはじっと俺を見つめる。なんかめっちゃ恥ずかしくて思うように言えない…
俺「俺は…健ちゃんの事、好きだ。」
健ちゃんは驚いたような顔をして俺を見つめる。この前と同じか…。
健「阿部さん…。」
俺「俺だってめっちゃびっくりしたんだよ?健ちゃんが俺に好きだって言ってくれた後、ため口でもいいって言ったし、俺の事ちゃんと名前で呼んでって言ったのに、起きたら『阿部さん』に変わってたし(笑)あの言葉全部ウソなのかな?って不安になってさ…。」
健「ごめんね…不安にさせちゃって…」
そういうと健ちゃんは俺に抱き着いてきた。
健「もうあべ…冬馬を不安になんかさせない!俺が守って幸せにする!!」
俺「その言葉…前にも聞いた(笑)っか年下に守られるってどぉよ(笑)」
健「いいじゃん!冬馬可愛いし♪」
俺「可愛くないし!」
健「でもほかの女よりも可愛いよ?絶対話さない!!!」
そして、暗くなった海を目の前に俺らはキスをした…。

ここからまたスタートだ。

健「ねぇ…今から冬馬んち行こう!この前のお詫びもかねて☆」
俺「まだ俺の部屋汚いよ?」
健「それはお互い様だよ!俺の部屋よか全然いいよ♪」
全然いいって、どんだけだよ(笑)

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4@p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と健二の恋愛事情 第二章4
 とーま  - 10/7/18(日) 14:49 -
仕事が終わり、健ちゃんの仕事が終わるまで待った。
健「お待たせ〜!」
俺「おう!んで、話しって?」
健「うん…あ、今日海見に行きません?そこで話します!」
そう言って俺らは海へ向かった。

夕暮れ時、海へついて、俺らは浜辺に向かった。
健「いいっすよねぇ…。海ってなんか心が和む…。」
俺「それわかる!なんか穏やかになるっていうか、いい気分になれる!それにこういう夕焼けに染まった海の色もきれいだよな!」
健「そうそう!すげぇいいよなぁ…。」
まるでデートしてる気分で、会話も本当カップルが話すような内容で、なんか俺はすげぇうれしかった。
健「ぷっ!見てみてあっこ!男4人ですげぇはしゃいでめっちゃ濡れてる(笑)」
指差したほうを見るとまだ7月だったけど、男4人が服のまま海に入って水を掛け合ってる。
俺「服のままとか…その後どうすんだよ(笑)車びしょびしょになんじゃね?」
健「ちげーねー(笑)」

なんか…こんな会話も悪くないな。1週間ぶりに健ちゃんと話せて、他愛もない会話を繰り返してる…。
いつの間にかその集団はいなくなって、辺りも暗くなってきた。

健「ほら阿部さん!一番星!」
俺「たしか…金星だっけ?」
健「わかんない。けど一番の有力なのが金星で…」
そのあと、健ちゃんは一番星の事、他の星の事、いろいろ語った。俺も星には興味があったけど、この星とこの星をつなげると何になるとかまでは知らなかった。
健「…ってわけ。」
俺「健ちゃんすげぇなぁ!星の事なんでも知ってるなんて!」
健「なんでも知ってるってほどでもないっすよ♪でも星がめっちゃ好きで、いろいろ調べたんすよ☆」
俺「でもすげぇよ!俺も星好きだけど、ここまでは知らなかった…。」
そういってまた空を見上げた。このころにはもうあたり一面の星空だった。なんかロマンチックでいいなぁ…。
しばらく沈黙が続いた後、健ちゃんが口を開いた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4@p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と健二の恋愛事情 第二章3
 とーま  - 10/7/18(日) 14:48 -
どうしよう…。仕事の事なのになかなか健ちゃんに声かけられない…。
1週間のブランクってこんななんだ…。
そんな俺を見かねてミサちゃんが健ちゃんに話しかけた。
美「けーんちゃん!とーまちゃんが呼んでるよ!」
呼んでるって、俺が健ちゃんに話しかけられないから呼んできてっていうような頼みなんてしてないよ…。
健「なんすか?」
俺「う…うん…。店長からけ…健ちゃんをトレーニングするように頼まれてさ…。」
気まずい雰囲気が流れた。と思ってたのは俺だけなのか、しばらくの沈黙の後
健「いいっすよ♪」
と笑顔で答えてくれた。この笑顔…たまんないよなぁ…。

俺「んで、これをこうするとこうなるわけ。OK?」
健「覚えた!ってか阿部さん教えるの上手すぎ!」
また、阿部さんか…。まいっか。
俺「まじで?そういってくれるとうれしいよ♪」
健「阿部さん、顔真っ赤っすよ☆」
健ちゃんに褒められたからうれしくて、恥ずかしくて、赤くなってたんだと思う。
俺「う…うっせ!!」

俺「とりあえず俺が教えるのはここまで。」
健「次も阿部さんに教えて欲しいな(笑)阿部さん本当に教えるの上手いから俺も覚えがいがある♪」
俺「ありがとう♪健ちゃんもすぐ覚えてくれるし教えがいがある☆」
健「えへへ♪」
もう!その顔もイイ!!
俺「さっきの言葉返してあげる♪健ちゃん顔真っ赤☆」
健「うっせーよ♪っか、阿部さん、後で話あるんで仕事終わったら待っててくれます?」
俺「…いいよ♪」
あの時の話かな?もし、嘘だったら俺すげぇショックだよな…。でも、あの日、健ちゃんが泣きながら話したことは嘘とは思えないんだよな…。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4@p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と健二の恋愛事情 第二章2
 とーま  - 10/7/18(日) 14:45 -
それからずっと仕事中でも全く会話がないまま1週間が過ぎた。
先輩「とーまちゃん最近健ちゃんと話してないじゃん!」
この人はバイト先の先輩、「川上 美佐子」。俺の良き理解者。俺がゲイだってことも知ってる。
俺「ミサちゃん…。この前健ちゃんにコクられた…。」
美「マジで!?よかったじゃん!まさか両想いだったとはね♪」
俺「それはうれしいんだけど、ボーリングの後、俺んちで飲んだ時にコクられて、俺も健ちゃんもそのまま寝ちゃったらしく、起きたら健ちゃん記憶なくなってて…。
そんで…俺が事情話したら『帰ります』って俺が止める間もなく帰ってっちゃって…。
酔ったノリで言ったのかな?って思っちゃって怖くてそこから何も話できなくなって…。」
美「はぁ?マジで?私がさりげなく聞いてみようか?」
俺「いいよ!あれが嘘だったらミサちゃんにも悪いし…。」
俺ってどこまで臆病なんだろ…。ミサちゃん気を遣ってくれてるみたいだけど…。
それが俺にとってはつらいんだよ…。

そんな時に限ってこんな事が起きるんだよな…。
店長「とーまちゃん、市川くんにこれ教えてくれる?」
どうしてここのスタッフはみんな俺の事を「ちゃん」付けするんだろうか…。まぁいいけど…。
っていうか、俺が健ちゃんをトレーニング!?マジかよ…。

うれしい反面、いやでもあった。ここ1週間まともに話もしてないし…。
店長「資料、渡しとくからよろしくね♪」
俺「は…はい。」
そうして俺は健ちゃんにトレーニングをすることになった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4@p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と健二の恋愛事情 第二章
 とーま  - 10/7/18(日) 14:43 -
ん〜…寝ちゃったな…。
時計を見ると夜の11時。隣には健ちゃんがいる。やっぱり・・・あれは嘘じゃなかったんだ。
健ちゃんも俺の事好きだったんだ。付き合うことができたんだ!!
健「ん〜…。あ、阿部さん、おはようっす…。」
俺「おはようってまだ11時だけどな(笑)」
…あれ?今…「阿部さん」って…

健「俺、あのまま酔いつぶれちゃったんすね…。なんも覚えてねぇや…。」
俺「なんも覚えてないって…?」
健「酒飲むと俺記憶飛んじゃって駄目なんすよ…。」
記憶飛ぶって…さっきの事覚えてないのか?俺に好きだって言ってくれた事。抱きしめてくれた事も…。
健「なんかやらかしちゃった?」
俺「やらかしたって…お前何も覚えてないの?」
健「うん…。って事はなんかやらかしちゃったんすね…」
こいつ…やっぱ何も覚えてないのか…。
健「教えて…もらえない?」
教えてもらえないって、俺の口からいうのか!?
俺「お…お前が…」
健「俺が…?」
俺「す…好き…って…。」
健「!?」
しばらく沈黙が続いた。やっぱり覚えてないんだ。
健「お…俺…帰ります!!」
そういってそそくさと荷物をまとめて俺が止める間もなく健ちゃんは帰って行った。

おい…さっきの事は嘘かよ…。なんだよ畜生…。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4@p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):想い出S
 りょうすけ  - 10/7/18(日) 14:36 -
エロ過ぎ〜[黒ハート][ワーイ]
続編楽しみにしてます[ヒラメキ]

俺も優等生直樹を犯したいっす[ウレシー]

引用なし


<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W24H16;ser353167031240211;icc8981100000324193475f)@proxy185.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

想い出S
 健吾  - 10/7/18(日) 14:18 -
直樹は机の上に飛び散っている俺の精子を大事そうに手で集め机の上に寝そべりながら自分の乳首に塗りたくって弄り始めた。


…直樹も相当淫乱になってるなと俺は確信すると俺の中の自分でも知らなかったSっ気が目を覚ました…


俺は直樹の頭側に回り「しゃぶれよ」と言い直樹の顔にチンポを押し付けた。直樹は乳首を弄りながらチンポをくわえてきた。竿・裏筋・袋とたっぷり直樹はしゃぶりまくる。そして俺は直樹の顔に跨がりケツを沈めさっきまで直樹に掘られていたケツの穴を直樹に舐めさせながらビンビンの直樹のチンポをしごいてやった。

互いに良い感じになってきた所で俺はまた直樹の頭側に立ち直樹にチンポをしゃぶらせながら直樹の両足を手前に寄せマングリ返しの体制にした。

俺の目の前には筋肉質な直樹の太ももと綺麗なプリケツが…そしてケツの穴が丸見えになっている。

学年トップの直樹が俺の前だけは淫乱な姿をあらわにしている。俺は益々興奮し直樹のケツの穴に舌を這わせた…。
直樹は俺のチンポをくわえながらアンアン言っている。
俺「直樹、気持ちいいか?!俺の舌が入ってるぜ…淫乱野郎が…」
俺のSぶりに直樹は興奮しているようだ。

穴がパックリと拡がったのを見計らい俺は直樹と入れ替わる。机の上に俺が寝そべり騎乗位へ。

俺「俺のチンポが欲しければ自分でのっかれや!」
直樹「健吾の欲しい…」
直樹は完全に快楽に溺れた顔をしている。そして俺のチンポを押さえながら自分のケツの中にくわえ込む。

直樹「あぁ……スゲー…」直樹は自分のチンポもビンダチのまま俺の胸に手を下ろす。下から見上げる直樹の顔に俺は完全にやられた。

俺「おら直樹。自分で腰ふれや!」
直樹は頷き腰を上下に降り始めクチュクチュと結合部活からの音、そして机のガシガシという音、そして俺たちの喘ぎ声が教室に共鳴する…。

直樹のチンポはギンギンなまま。
直樹は俺の乳首を弄り、俺は直樹の乳首を弄る。直樹の胸筋と腹筋に汗がしたたり雄交尾が本格的になる。

直樹のケツは締まりが良く俺も快感を楽しんだ。

直樹「健吾、そろそろヤバい…」
俺「いくか?!一緒に」
直樹「うん」

俺は直樹の乳首を弄っていた片方の手だけをチンポに持っていき両方を攻めてやった。直樹のケツが一段と締まる。うぅ…気持ち良すぎてヤベーっ…。


俺「おらっ本性さらけ出すよ!」
直樹「あぁん…。健吾!健吾!孕ませて!」
二人「あぁ……いぃ……いぃ……イクっ!イクっ!」
直樹の大量の精子が俺の腹・胸・顔に飛び散った。俺は直樹の中に撒き散らす。スゲー気持ちよい!なかなか射精が終わらず俺は直樹の中に出しまくった。

直樹「健吾の種、スゲーよ」

俺はチンポを直樹の穴から抜き、直樹「俺の種もらすんじゃねーぞ」といい教壇に連れて行き、手をつかせタチバックで再び嵌める。
ピストンの可動域を最大に穴から出したり一気にぶっさしたり…。直樹は雄声で喘いでいる。そしてまた発射が近づいてくる。
俺「直樹、仕込めよ!」
俺は直樹の中に種を注ぎ込んだ。
直樹は両手を教壇についたまま俺を必死に受けとめていたが精子がチンポから放たれていた。どうやらトコロテンしたらしい…。

直樹「健吾、スゲーよ。お前のセックス」

更に一回ずつ互いの中に仕込み漏らさないように教室をもと通りに綺麗にした。キスをしながら掃除をしたので時間はたくさんかかったが…(笑)


校舎を出て校門で当番の先生に「お前らまだいたのか?!とっくに皆帰ったかと」
直樹「忘れ物探したりしてたんで…すんません」
先生「お前ら部活終わってスッキリした顔してんなぁ〜。明日も部活か?頑張れよ!」
俺達「ありがとうございます。さようなら」

直樹と俺は帰り道、顔を見合わせながら「スッキリだってさ」と笑った。人気の無い死角を探してはキスやチンポを触りあい直樹の家の前にようやく着いた。


直樹「漏らすなよ(笑)」
俺「直樹もな(笑)」

でも大量の精子はその夜、互いのオナニーにローションがわりに使われたことを次の日のセックスを始める前に互いに暴露した。


バレー部が外のコートで練習したその後2日の連続3日。夏休みが終わるまでに3回、中学校最初の夏休みに6回俺たちは校舎でセックスをして互いの種を身体の中に染み込ませた。

直樹も俺も互いに自分の中で生きているという錯覚(正しくは妄想)を感じて2学期の始業式を迎えた。


中1入学〜夏休み【完】

※俺の実体験なのであまり面白くないかもですが、すんません(>ε<)

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f)@proxya134.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

ボクはキミの側を選ぶ-21
 悠久  - 10/7/18(日) 13:39 -
ボクは喜美緒さんを突っついた。
喜美緒「う・・・ん、どうした?」
ボク「なんか真っ黒で、
ちょっと怖い・・・」
喜美緒「悠君、手・・・。」

喜美緒さんが差し出した右手
ボクはその手にボクの右手を繋いだ
そして左手をそっと重ねた。

喜美緒さんは左腕でボクを抱いてくれた
そっと包むように・・・。


手を繋いで
手を重ねて
そっと抱きしめられて

ボクと喜美緒さんの間に明かりが灯った気がした。
もう怖くなかった。


その晩は喜美緒さんがボクを家まで送ってくれた。

お互いの連絡先は交換せずに
また会おうと言って別れた。
会うとしたらまたgrinderのチャットで連絡を取り合えばいいから・・・

まぁ別にいいかな・・・と思った。


そしてその晩・・・
時間は午前1時

ボクは発展公園で男二人に全裸にされて口とケツを犯されていた・・・


「あぁああー!!!すごい・・・気持ちいいよぉ〜!!!」


深夜の発展公園にジュルジュル・・グチャグチャ・・と卑猥な音が・・・

これがボクの本性・・・
ボクは毎週末、発展公園で見ず知らずの男にケツマンコを犯されて感じている・・・

ボクは変態だ・・・

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7@pw126229144163.25.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

ボクはキミの側を選ぶ-20
 悠久  - 10/7/18(日) 13:22 -
ふっと気が付くともう周りは真っ暗だった。

横にはまだ寝ている喜美緒さんの姿が
ボクは起こさないようにそっと起き上がってクルマの外を見た

海は真っ黒でうねるような音を響かせていた。
海風も強くゴウゴウと音を鳴らしている。
時折、その風がクルマを揺らす
左右に広がる防風林は真っ暗闇で奥まで見えない。
後ろは月明かりに薄っすらと照らされた道が伸びているのが見えたが先には何かいそうな気がしてずっと見ていられなかった。

なんだか急に怖くなった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7@pw126229144163.25.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):それぞれの過去・未来32
 蒼輔  - 10/7/18(日) 13:21 -
続きを楽しみにしてます!
男子校ってやっぱゲイいるんだなー。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; msn OptimizedIE8;JAJP)@KD113159220062.ppp-bb.dion.ne.jp>
・ツリー全体表示

ボクはキミの側を選ぶ-19
 悠久  - 10/7/18(日) 13:18 -
突然、喜美緒さんがチンポをズルリと引き抜いた。
力が入らず前に倒れこむボク
ケツを突き上げたまま
アナルがヒクヒクと痙攣しているのがわかる

ボク「ハァハァ・・・お願い、もっと突いて・・・、ん、ぁあああーん!!!!」

いきなり奥まで突っ込まれて
こんどはバックの体勢で
後ろからガンガンに突きまくられるボク

あーすげー!!!壊れちゃいそう!!!マジで最高ー!気持ちいすぎてもういきそうー!!!

またズルリとチンポが引き抜かれて力が抜けてうつ伏せで崩れるボク

ハァハァ・・・もう凄すぎて・・・いきたい・・・チンポ入れてもっと突いて欲しい・・・

喜美緒さんはボクを抱き起こして仰向けにした
今度は正常位で
奥まで突っ込まれたままズンズンと前立腺を突き上げてくる
骨盤に響く感覚
頭の中は真っ白
よだれが垂れてるのがわかるけど、もう凄すぎて動けないボク

喜美緒さんはボクにキスをしてきた
そのまま更に高速で突き上げられて
ボクはそのままトコロテンしてしまった。

喜美緒さんはボクの口の中に出した。ボクはそれを飲み込んだ。

二人とも汗だくのまま重なり合い、しばらくそのままでいた。

知らないうちに寝てしまっていた・・・。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7@pw126229144163.25.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

ボクはキミの側を選ぶ-18
 悠久  - 10/7/18(日) 13:16 -
頭がクラクラする。
クルマのリアシートで、
ボクと喜美緒さんは裸になってお互いの欲望のおもむくままに責めあっていた。

喜美緒「悠、ケツこっちにむけて自分で入れてこい」

ぼくはかがみこんだ姿勢で喜美緒さんのチンポを右手で握り、その上にアナルをあてて喜美緒さんの先走りをアナルにこすりつけた。

あーすげーたまんねー!!!

ゆっくりと腰を落として喜美緒さんのチンポをボクのアナルで
くわえ込んでいく。

あっ・・ぁん・・・ぁあああ・・・!!!き、気持ちいいー!!!だめあっあっすごいいいい!!!

喜美緒さんのチンポの上にしゃがみこんだボクの下から喜美緒さんがゆっくりと奥深くへと突き上げてくる。
騎乗位の後ろ向きで突き上げられるボク
前立腺にズンズンあたってトコロテンしそうなくらい気持ちいい
頭の中は真っ白だ

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7@pw126229144163.25.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

ボクはキミの側を選ぶ-17
 悠久  - 10/7/18(日) 13:14 -
すげーでかい・・・。

ボクの目の前には喜美緒さんのチンポがあった。

そそり立つチンポはとても太く根元の茂みも男の色気を感じさせる
その下にはずっしりと重量感のある玉がぶらさがっている

ヤバい・・この蒸れた匂い・・・
その匂いを吸い込んで
先走りで濡れている喜美緒さん亀頭を咥えこんだ

すげー美味い!!!
喜美緒さんのチンポ、マジで最高ー!

夢中でしゃぶるボク
そのボクのアナルに唾をつけた喜美緒さんの指が入ってくる
1本が2本になって、そしていま3本でかき混ぜられているボクのアナルからはクチュクチュ・・とイヤらしい音が出ている・・・
ボクのチンポからは先走りが糸を引くように垂れていた・・・

あ〜、すげーたまんねー!
これからこのチンポを入れられるんだ・・・。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7@pw126229144163.25.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

ボクはキミの側を選ぶ-16
 悠久  - 10/7/18(日) 13:12 -
ボクは喜美緒さんに文句を言おうと思ったその時・・・。

ボク「んっ・・・。」

ボクの唇に喜美緒さんがそっとキスをしてくれた。
驚いたけど、ボクは目を閉じた・・・。
喜美緒さんの唇はとても柔らかくて、このままずっと触れていたいと思った。

喜美緒「悠、マジで可愛いな。俺・・・、本気になっちゃうかもしれないなー。どうしてくれる?」
そう言って間近でニッコリ笑う喜美緒さん。
ボク「そんなの・・・、どうしていいのかわかんないよ・・・。ボクだって本気になっちゃうかもしれないし・・・。喜美緒さんはどうしてくれるの?」

喜美緒さんはしばらく僕をじっと見つめた。ボクは恥ずかしくって目を反らした。
頭をそっと撫でられた後で、不意にギュッと抱きしめられた。

ボク「・・、痛いよ・・。でも嬉しい・・。」
喜美緒「俺にもその痛みをくれる?」
ボクの耳元でそっと囁いた後で
ボクの唇にふたたびキスしてくれた。
ボクは僕の気持ちを伝えようと思いっきり喜美緒さんに抱きついた。思いっきり・・・。

喜美緒「・・痛いけど、嬉しい・・。本当だ。悠、良いこと言うな。」


その後、ボクと美喜緒さんはクルマのリアシートに移り、二人とも裸になって激しくエッチをすることに・・・。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7@pw126229144163.25.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

ボクはキミの側を選ぶ-15
 悠久  - 10/7/18(日) 13:10 -
喜美緒さんを見るとニッコリ笑って僕の方をみていた。
そして前を見ろという感じで、顔を前に振った。
僕は、えっ・・・と思ったけど、フロントガラス越しに遠くを見て優しそうに微笑む喜美緒さんの横顔を見て我に返った。
そして起き上がりフロントガラス越しに見えたものは・・・


目の前には、初夏の陽射しが燦々と降りそそぎキラキラと眩しい海が広がっていた!

波で揺れる海はエメラルドグリーンやブルーに光輝き、物凄く綺麗だった!

ボク「すげー!!!海めっちゃ綺麗だ!」
午後15時半過ぎの海は眩しいきらめきを放っていた。もうじきくる夕暮れ時の前にみせる、眩しすぎる最後のきらめき。
このきらめきがずっと続けば良いと思いたくなる輝き…。

クルマは防風林の間の道を通り抜け砂浜の手前で停められていた。前の海には誰もいない。見える景色の全てがぼくら二人だけのものだった。こんな場所があるなんて!
いまボクと喜美緒さんだけがここにいて、この時が永遠に続けば良いと思いたくなる輝き…
マジで凄いよ。と思った。


喜美緒「・・・、ふっふっ!」
喜美緒さんが笑ってる・・・。
ボク「・・・どうしたの?」
喜美緒「だって・・・、悠君てばそんな格好で感動してるから。なんか可愛くなっちゃって・・・ぷぷっぷー!」
ボク「・・・ぁ、これは・・・喜美緒さんが言ったから・・・バカにしてるでしょー?!もう!!!」

ボクはTシャツを捲り上げて乳首を出して、下半身は裸の姿で海に見入っていた。チンポは勃起してる・・・。その姿をみて美喜緒さんは笑っていた。
すげー恥ずかしい!!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7@pw126229144163.25.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示



968 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

設定