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りーすけ
- 10/7/14(水) 18:14 -
…俺は口の中の須藤の精子をどうすればいいかわからないでいた……
須藤「ハァハァハァ……ちゃんと飲めよ…ハァハァハァ…」
俊平「!!」
…飲めって言われても……
…こんなの飲んじゃっていいもんなのか!?
…けどDVDだと飲んでる人見たことあるし……
須藤「早く飲めぇ!!!!!!」
…俺は勇気をだして須藤の精子を……
…飲んだ…
…なんだろ…この味……
…口の中がネチャネチャする……
…喉の奥にまだ精子がくっついてる感じがした……
須藤「こ、こいつ精子なんて飲んだぜぇーー!!???きったねぇーーー!!!あははははははは!!!」
部員達も大笑いしている…
…俺の顔や頭から精子が床へダラダラ垂れる……
須藤は裸のまま自分のロッカーを開けてユニフォームに着替えた…
須藤「ちゃんと床拭いとけよ………オメェら行くぞ!」
須藤と部員達は部室をでて部活へと戻っていった……
…俺は床に座ったまま動けない……
…初めてのフェラ…
いつか好きな人ができたらしてあげたいと思っていたが…こんな形でデビューするなんて……
…床に垂れている部員達の精子をみた………
…これがあいつらの精子…
…俺のチンコは勃起したままだ……
……………
…………
………
…俺は立ち上がって須藤のロッカーの前に立った…
………
気がつくと須藤のロッカーを開けてさっきまで着ていたYシャツを手にとった…
俺はさっきの場所に戻って座る……
……我慢………
…できない……
俺は須藤のYシャツの匂いをかいだ!!
…はぁぁ……あいつの汗の匂い……
…たまんない……
俺はズボンをおろして自分のチンコをしごきはじめる…
俊平「ハァハァハァ!ハァハァハァ!!いい匂い!!!ハァハァハァ!!」
俺は床に垂れている部員達の精子を指で拭い……舐めた…
…あいつらの…あいつらの精子……
…この味……やみつきになりそう……
俊平「ハァハァハァ!ハァハァハァ!!ハァハァハァ!!!あああああああ!!!イクーーーー!!!」
…俺は部員達の床に垂れている精子にめがけてぶっぱなした!!!
俊平「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!」
…床には部員達の精子と俺の精子が混ざりあっていた……
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りーすけ
- 10/7/14(水) 15:20 -
俊平「んんー!!!んーー!!!」
…チンコってこんな匂いなんだ…
…汗とゆうかなんとゆうか……
柔らかい須藤のチンコは口の中でどんどんデカさを増していく……
…すごいデカイ……
…血管がボコボコしてる……
…ちょっと苦しい!!
須藤「オラ!!!ちゃんとしゃぶってみろや!!!」
…俺はゲイDVDで見たのを思い出して須藤のチンコをしゃぶってみた!!
須藤「…あァ……ハァハァハァ…気持ちいいぜ……」
俺は必死で必死でしゃぶった!!
須藤「ハァハァハァ…ハァハァハァ……オメェらチンコしごいてろ!!!」
須藤は後ろの部員達に怒鳴った!
部員達はチンコをだして一斉にしごきはじめる…
部室内に男の息づかいが響きわたる…
須藤「ハァハァハァ!!ハァハァハァ!!女よりうめぇよお前……」
須藤は俺の髪を掴んで腰をふりはじめた!!
たまに喉の奥のほうに当たってむせたが、必死で須藤のチンコをしゃぶりつづけた!!
部員「す、須藤!!俺…イきそう!!」
須藤「ハァハァハァ!こいつにぶっかけてやれ!!」
俊平「!!?」
部員は俺の顔の前にきて……
…顔射した……
…あ、あったかい……
そして部員達は次々に俺の近くにきて顔や頭に精子をぶっぱなした!!
…部室が精子と汗の匂いで充満する…
須藤「ハァハァハァ!!イクぜ!!??イクぜ!?あああああああああ!!イクーーー!!!!」
須藤は俺の口に精子を大量にぶっぱなした…
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私、よく1人エッチをするんですが・・・
あんまり気持ちよくなくて・・
どうやったら気持ちよくなりますか?
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初々しい感じが大好きです☆
続き楽しみにしてます!!
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色々あるかとは思いますが、頑張ってください!!
自分は、大好きな話しなので☆
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通りすがり
- 10/7/14(水) 9:47 -
創作でも6までは超良かったのに…。
7は蛇足だったなー。
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続き楽しみにしてます。
まさか俊平くんがいじめられてたなんて・・・。
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つかささんお帰りーー 待ってましたよ
一挙4話更新あざーっす 早く続きが読みたくてうずうずしてましたww
ファンいっぱいいるから頑張ってやー
次の投稿もお待ちしとります あっ、無理はしちゃだめだよ w
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[名前なし]
- 10/7/14(水) 3:11 -
続編楽しみにしてます!!
最後は悲しかったケド、とてもいい話でした。
これからも頑張ってください!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @KD113159100227.ppp-bb.dion.ne.jp>
良いお話をありがとうございます。
お二人が、このあとどんないきさつでHな関係になっていくのか、楽しみです。
いろいろ言う人も出てきて、気持的にも大変だと思いますが、めげずに投稿頑張ってください! 応援してます!
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; P07A3) @proxyb132.docomo.ne.jp>
携帯小説みたいに本になれっ
ってほどいいはなしでした
最後の方は大号泣でした
続編も楽しみにしてます
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俺が起きたのは、昼11時間過ぎ
横をみるとマサは爆睡中〜
俺はマサを起こした(マジ、なかなか起きなかったけど)。。
俺の実家に行く準備をしていてフっと俺はマサに
俺「ギター弾いてみてよ」
マサはケースからエレキかな?ギターを取り出し、【天体観測】の初めのイントロ部分を弾いてくれた。
超カッケぇぇ
出かける準備が出来た。
俺はスーツ。マサはカジュアルな私服。。
二丁目で見かけた2人みたい 笑
2人で電車に乗り、俺の実家がある駅へ
***********
実家の駅には母親が車で迎えに来ていた
母「おかえり」
そのまま実家へ
俺「お母さん、この子マサ。会社で出来たトモダチ(^_^)」
母「そう。マサ君、つかさをよろしくね。ウチでゆっくりしていって」
マ「あ、ハイ。こちらこそ///」
俺「マサね、俺より2つ年上なんだよ。見えないっしょ?」
母「本当ね」
マ「////////」
その後は、マイカーが無い俺は母親に車を借りてマサに地元を案内しようとした。
俺は私服に着替え、車に2人で乗り込んだ
俺「よし、何したい?」
マ「ん〜、風呂入りたい」
俺「風呂?」
マ「そ。昨日から入ってないし」
俺「俺んチのじゃ駄目なん?」
マ「なんか悪いゃん(・_・;)初めて来て風呂借りるの。銭湯行こうよ!」
という事で、俺の地元に来て一発目が銭湯に行く事になった
―――――――――
読んでくれてる皆さんへ
励ましてくれた皆さん、庇ってくれた皆さん、応援コメントをくれた皆さん
ホントありがとうございます。
頑張って書いて、誰も嫌な気分にさせないようにしていきたいと思います。
なんさんやoonoさんの忠告を無視するつもりはありませんが、次の話から少しエロくしていきますので、投稿を続けさせて欲しいです。
どうか最後まで書かせてくれるようご理解下さい。
最後に
初めからずっと味方でいてくれた宙さん、たさん、、
「ただいま」です!!
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俺らは部屋に戻り、さらに盛り上がった
テンションMAXな俺はビールをまた飲み出し、マサも一度止めたが付き合ってくれた
マサの歌は、流石バンド組んでいた事もあり上手かったです
特に【粉雪】はみんな聞き入って、俺はうっすら涙ぐんでいた
カラオケ終了――
俺は独りじゃ歩けず、肩を担がれて運ばれるように駅へ向かった。
マ「今日は此処で解散て事で。幹事のコイツ(俺)の代わりに俺が閉めま〜す!本当ありがとうございます」
と、みんなに言って解散となった
二次会に残ってくれた人の中で俺と同じ寮の人もいて、その人達が俺を連れて帰ろうとした時…
マ「ああ、コイツ(俺)は俺が貰ってくから!」
同じ寮の人「そ。大丈夫?」
マ「明日、土日で休みやし、平気やろ(^O^)つかさ、おいで」
俺はマサの肩に移動した。
この時の会話は、何となく覚えている
**********
AM1:00
俺の意識がハッキリしたのは何処かの駅の改札口
俺「………何処?」
マ「あ、覚めた?おれの寮の近くの駅」
俺「てか、〇〇駅ぢゃん!?」
マ「来た事あんの?」
俺「俺の専門学校があるとこ」
マ「おっとマジか?
今日は俺んとこ泊まってけ(^w^)」
俺らはマサの寮に肩を組みながら向かった
マサの部屋――
スティッチやリラックマなどの人形とギターやパソコンがあり、風呂・トイレ・キッチンは共同。。部屋は本当に寝るためだけの部屋ってかんじ
ま、俺の寮と変わんないな…
俺「お邪魔しま〜す」
とりあえず俺らは「今日もう寝ちゃおうぜ」って事で
同じベッドで一緒に寝る事なった
マ「スーツシワになるよ?
寝間着かそうか?」
俺「パンいちで寝ていい?」
マ「俺も普段そうだから、俺もパンいちでいいや」
俺らは並んで横になり、少し話をした。
俺「明日さ、俺んチに来ない?」
マ「神奈川の寮に?」
俺「ううん、実家。ここから電車で30分くらい」
マ「ふ〜ん。いいよ(^_^)」
俺「うん(^_^)」
俺らはそのまま眠りについた
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ドンドンドンドンッッ
マ「すいません!早くかわってやって下さい!!」
個室の人にマサはドアを叩いて急かさせた
中から、勢いよくトイレットペーパーを転がすカランカランという音が響いた。
出てきた人を押しのけるように俺は個室に入り、マサがいるのも忘れて、
もどしてしまった。
後ろではマサも入ってきて、個室のドアの鍵をかけ、背中をずっとさすってくれていた……。
親以外で吐いたとこ見られたの初めてでした
俺は暫く格闘していた
*************
マ「落ち着いたと?」
俺「う゛ん゛(;_;)」
俺は涙を流して、涎を垂らしたグシャグシャな顔が見られたくなくて、後ろ向きで返事をした
俺「顔洗いたいυ」
マ「ハイよ」
俺らは個室を出て、俺は顔洗った。そして外の空気が吸いたくてカラオケの外へ出て一服した
マサが口を開いた
マ「あのさ、俺のせいだったりする?」
俺「なんが?」
マ「ぃゃ、だから…さっきチュウしたやん?」
また顔に熱が…
俺「うん」
マ「そのせいで、吐いたりしちゃったとか?汗」
コイツ……笑
俺「違うから。これは飲み過ぎのせい(^_^)てか、さっきのマジで(キス)するとはおもわなかったし!」
マ「いや、あそこでしなかったら、男が廃れるってもんやん?笑。酒の勢いもあったしな(o^∀^o)」
……………………
俺「へぇ、マサは酔ったら誰にでもするんやな〜〜」
ちょい苛めてみた
マ「違うわ。相手がつかちゃんやなかったらしてないもん」
…………
だからコイツは………照////
俺のテンションはMAX↑↑↑
俺「おしっ!!もどってカラオケの続きだo(`▽´)」
マ「おしゃっ(≧∇≦)」
移動中
マ「あのな、ちょっと相談なんけど」
俺「何よ?」
マ「正直、【つかちゃん】って呼びづらい…」
俺「そっかな?」
マ「うん。だから次から【つかさ】でいい?」
照///。
つかさって呼ぶ奴、これも親以外初めてかも
今までほぼ【つかちゃん】
俺「駄目」
マ「まさかの駄目〜!?(☆o☆)」
俺「嘘。いいよ 笑!(b^ー°)」
マ「おう(^◇^)早く行こうぜ!つ・か・さ」
(^_^)ハイハイ。
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周り「うおぁあああ!!」
周り「きゃぁああ〜♪」
友達「マジでした―↑↑↑」
周りは大盛り上がり
ゆっくりマサは俺から離れていった
マ「Do〜よ?(`▽´)V」
マサは周りにむかってピースサインをしていました
俺「///////////」
***********
カラオケの中――
二次会はカラオケ。残ったのは20人ぐらい
「濡れたまんまでいっちゃって〜♪(湘南の風)」
「NA〜NA〜NANANA、NANANA.(DJ OZMA)」
「上海ハニーと〜浜辺社交ダンス♪(ORANGE RANGE)」
「このほしに生まれ着いた日!きっと何だか嬉しくて♪(浜崎あゆみ)」
定番曲をみんな歌い出し、盛り上がっていた
もちろん俺とマサもノリノリで♪ただ俺の顔から熱がひいていかないで赤いまんま…
酒のせいもあると思うが、一番の原因は横で、【銀河鉄道の夜】を熱唱してる能天気なマサのせいだ。。
飲み会ではビールや焼酎をガブ飲みしてたんで、カラオケでは梅酒を俺は飲んでいた
俺は大好きな【天体観測】を歌った直後、激しい吐き気に襲われ ダッシュで部屋を出てトイレに向かった――
しかし、このカラオケの便所の個室は一つ。その一つが閉まっていて絶望を感じさせました。
手洗い場、もしくは小便器でしてしまおうか……。
そう思っていると、背中をさすってくれる掌があった
マ「大丈夫?汗」
そこにはマサがいた――。
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りーすけ
- 10/7/13(火) 23:43 -
俊平「ゲホッ!!ゲホッ!!」
須藤「…暑っちーな…」
須藤はYシャツを脱いだ…
上半身裸で俺を睨む…
俊平「…なんで……なんで俺をイジメるんだよ!!」
須藤「はぁ!??オメェが去年俺達にしてた事と同じ事してるだけだろ!?」
俊平「…こ、ここまでしてない!」
須藤「ぁあ!!??ざけんなよ!!!」
須藤は俺を蹴った!!
俊平「ゲホッ!!ゲホッ!!」
…後ろの3年部員達も暑いせいか何人か上半身裸になっていた…
…全員いい体つきをしている…
…特に須藤は体つきが他の部員と違っていた!!
…厚い胸板……
…バキバキに割れた腹筋…
…部活以外でも筋トレをしている感じだった…
…須藤の体は汗で濡れていた…
…汗で光って体の筋肉が更によく目立つ……
……俺は…ゲイだ…
…しかも好きなタイプは体育会系…
…確かに須藤はかっこいい…
…けど付き合いたいとかそうゆうのではない……
…けど…
……けど……
こんな目の前に裸で立たれたら…
…やばい!!!
…あ………勃起してきたかも…やばい!!
しかも…この汗臭さが……
…たまらない!!!
須藤「!!!?な…!な、なんだよこいつ!!!チンコ勃起してるぜ!!!あははははははは!!!」
…いつの間にか制服のズボンがテント状態になっていた!
部員達も大笑いしている…
須藤「お、お前ってさ、ゲイなん??!」
俊平「ち、違う!!!そんなんじゃない!!!」
…ここでゲイなんてバレたら……
…俺の中学生活は終わりだ…
須藤「…俺さぁ〜…貯まってんだよなぁ〜…」
俊平「!!え!!?」
須藤はいきなりズボンとトランクスを膝あたりまでおろした!!
勃起してない須藤のチンコが俺の目の前に……!
まだ勃起してないが、恐らく俺よりはデかい!!
陰毛も俺よりはえていた!
もう完全に大人のチンコだった!
チンコは黒い…
須藤は女子からモテモテで多分ヤりまくってるんだと思う… …そんな感じのチンコだ……
須藤「フェラしてみろ!!!」
俊平「!!?え!?」
…フェラなんてしたことがない…
俊平「い、いやだ!!!」
須藤「ぁあ?!!テメェ!!!口答えすんのか!!!オラ!!!」
須藤は俺の髪を掴んで無理矢理俺の口にチンコを突っ込んだ!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07011021867310_ma.ezweb.ne.jp>