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りーすけ
- 10/7/21(水) 22:07 -
そして俺は念願の教師となった!
毎日毎日…
…男子高生を見れて最高だ…
そして25歳…
教師2年目の春…
教師達全員は教務室に集まっていた!
この春から新しく赴任してきた教師達を校長から紹介される…
…他の学校から移動で来たベテラン教師……
…いかにも男からモテそうな若い女教師…
…眼鏡にスーツ…真面目そうな教師…
…男らしい顔の若いイケメン…教………師……………!?
…………え!!!
…な、な、なんで!!?
校長「亘翔吾君。今年教師1年目の新人君です!担当は世界史。皆、わからない事を教えてあげて下さい。」
………ど、ど、どうして……!
亘「亘翔吾です!まだわからない事だらけだと思いますが、皆さんに迷惑をかけないように頑張ります!!宜しくお願いします!!」
…あいつ…教師になったんだ!!!
…同じ高校に赴任するなんて…
……驚いたぜ…
…あいつ……
…大人っぽくなって、ますますかっこよくなったな……
前で並んでいる亘が俺と目が合った!!!
亘「………!あ!!!!!」
校長「亘君??どうかしましたか?」
亘「す、す、すいません!!何でもないです!」
亘もかなり驚いていた!!
そして紹介が終わって亘は俺の所へきた!!
亘「か、か、か、上川!!?」
上川「よっ!!」
亘「な、な、なんで!!?」
上川「俺も驚いたぜ!まさかお前がこの高校に赴任してくるなんてな!!」
亘「し、し、信じらんねぇ……」
上川「また宜しくな!!亘先生!!!」
亘「ぷははは!宜しくな!上川先輩!!」
こうして俺達は7年ぶりの再会を果たした…
そして月日はたち、俺達はいつのまにか昔みたいにすっかり仲良くなり、よく飲みにいくようになっていた!!
今日も学校が終わり二人でいつもの居酒屋へ行った!
酒が進み、いつもの教師達の愚痴大会が始まり、すっかり酔っぱらってしまった!
俺はまだまだ大丈夫だったが、亘はもうベロベロに酔っぱらってしまって、俺は亘を自分のマンションで休ませる事にした…
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林間学校が終わり秋の深まりと共に部活は激しさを増す。三年生が引退し二年生が部活では最高学年となる。この辺りから実力のある一年生はレギュラーチームに登用されはじめる。
直樹は完璧にレギュラーチームのメンバーにはなっていないようだったがセカンドセッターとしてしばしば試合にも出始めていた。
俺はというとまだまだ。一年生のチームでは確固たるポジションを確保していたが上級生のチームにはお呼びはかからない。まぁ地道に頑張るしかないか…。
11月の月曜日。直樹が試合中にケガをして入院したと担任の先生から報告があった。学級委員の俺は昼休みに先生と直樹が入院した病院へ見舞いに行った。
先生「森田。災難だったなぁ〜。足、痛むか?」
直樹「大丈夫です。すみません心配かけてしまって。」
俺はギブス姿の直樹に言葉がなかなかかけられなかったが先生に促さられ…
俺「森田君、しっかり治さないとね。俺と違って勉強の心配はいらないか(笑)」
先生と共に少し会話をして学校に戻った。
隣の席に直樹がいないのはやはり寂しい…。骨がくっつくのってどれ位かかるのかなぁ〜。
部活が終わり俺は一人で直樹の入院している病院へと向かう。病室のドアを開け同室の患者に挨拶をしながら直樹のベッドへ。直樹は寝ていた。そういえば直樹の寝顔を見るのは初めてだ。林間学校の班も違い部屋は別々だったし…。
直樹は寝ていてもイケメンだ(笑)。何を夢見てるんだろう…。暫く見つめていたが起きる様子も無かったのでメモを置いて帰った。
「すやすや寝ていたね。寝顔拝見!また来るね。健吾」
あたり前だが次の日も俺の隣の席は空いている…。いつもより時間が経つのが長い気がする。…直樹、今頃何をしてるのかなぁ…
部活が終わり俺はまた病院へと向かう。昨日と同じように周りの人に挨拶をしながら直樹のベッドへ。あっ!今日は起きてる!
直樹「お〜っす!昨日の晩も来てくれだんだね」
俺「うい〜っす!今日はお目覚めで(笑)」
学校であった一日の出来事を報告し色々と話す。病室では話も沢山できないから止まることを知らず直樹は俺との会話を続けた。
直樹「ちょっと着替えたいからカーテン閉めて」
俺はカーテンを閉める。
直樹「そこに替えのTシャツがあるから取ってくれる?」
俺「オッケー」
直樹の着替えを手伝う。上半身が露になる。ちょっと見入ってしまった…。
直樹は小声で「舐めまくりたい(笑)?」
俺「あほっ(笑)…なわけあるだろ(笑)」
俺は直樹の左側の乳首を舐めた。汗臭くもなく石鹸の臭いがした。そして右側の乳首も…。
直樹は足を固定されているから無理な姿勢は出来ないから乳首を舐めている俺の横顔を優しく舐める。頬や耳を…。
俺のチンポも反応してくる。直樹はそれを見逃さずズボンの上からしごいて来る。直樹も良く見るとテントが張っていた。俺もすかさず上からしごいてやった。
声を殺してやるのはあの屋上への階段以来か…。
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りーすけ
- 10/7/21(水) 20:22 -
亘「お前ってさ…将来の夢とかあんの??」
上川「俺はさ…高校教師!」
亘「!!!?え!!?」
上川「体育教師だけどな〜!お前は?」
亘「お、俺も…教師なんだ…」
上川「な!!?そうなん!!?体育教師!?」
亘「いや、俺は普通に何かの教師目指すつもり…」
上川「そうかぁ〜!同じ夢だったとはな!!」
亘「俺はまずは大学受からねぇとな…」
上川「そうだな〜!!頑張れよ!!」
亘「オゥ!!!」
俺達は岩場を降りて砂浜をまた歩く…
上川「明日からお前がいねぇと思うとちょっと寂しいな…」
亘「バーカ!!オメェはモテるんだから大学行ったらマジメに誰かと付き合って…その人を……大事に……しろよな!!!」
亘は俺の肩にパンチした!
上川「痛ってぇ……お、オゥ…」
亘は木の棒で砂浜に何か書き始めた…
上川「………??なに書いてんだ?」
亘「!!み、み、見んなよ!!」
亘が最後の一文字を書き終えた瞬間……!
…波がその文字を消していった……
………
…けど………
……俺は……
…その書いていた文字…
……見えたんだ…
…砂浜に書いていた文字…
…………
『サヨナラ』
……
……じゃあな…
…亘
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りーすけ
- 10/7/21(水) 19:46 -
寮につき、急いで亘を部屋まで運んだ!!
すぐ服を脱がせて体を拭き、着替えさせてベッドへ寝かせた!
熱を計ったら39℃もあった…
おでこにタオルをのっけて部屋も温かくした…
そして次の日の午前中…
俺は亘のベッドの横で寝てしまっていたらしい…
学校は今冬休みだが部活はあった…
あ……部活……
……しばらくこいつの看病の為に休むかな…
亘のおでこに手を当てた…
…まだ熱い……
タオルをかえておでこに乗っけた…
…すると………!
…亘が目を覚ました…!
上川「亘!!おきたか!?」
亘「…ハァハァ…こ…ここは……?」
上川「寮の部屋だ!」
亘「…ハァハァ………か…上川……」
上川「なんだ??」
亘「……ハァ…ハァ……もう………お前とは……ハァハァ……付き合えない…ハァハァ……」
上川「………」
亘「…ハァハァ……い、今まで………あり……あり……」
上川「………」
亘「………あ、あり…がとう………ご、ござい…ました……」
大粒の涙を流してそう言った………
…俺達は別れた…
部屋が一緒だから俺達は今まで通り普通に生活をしていた…
…そして大学受験シーズンがやってきた…
俺は有名な体育大学に合格した!
…亘は……
……志望していた大学に落ちてしまい、浪人して予備校に通うと言っていた…
3月…
高校の卒業式を終えて俺は寮の部屋で荷物の片付けをしていた
…すると…
亘が部屋へ入ってきて…
亘「…上川…」
上川「…んー?なんだ?」
亘「…ちょっと……海でも行かねぇか?」
上川「海ぃ!??こんなにさみぃのに!?」
亘「…今日で俺達最後だろ?……」
上川「……そうだな………行こうぜ!」
俺達は初めて二人でHしたあの海へ行った…
砂浜を歩き……
…あの岩場へよじ登った!
上川「…懐かしいな…ここ…」
亘「…そだな〜」
上川「亘……」
亘「…ん??」
上川「……この1年間…」
亘「……?」
上川「…本当に悪かった……すまん…」
亘「!?…バーカ!!!謝るなよ!!…俺は…俺は…上川と同じ部屋で良かったぜ?」
上川「…お、俺もお前と一緒の部屋で良かった…」
…亘のやつ……
…この1年間…俺のせいで沢山傷ついたのに…
…こんないい奴に…
…俺は酷い事してまった……
…本当に…
…悪かった…
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登場人物紹介忘れてました^^;
おれ=ケンジ 大学1年 19歳
タクト=タク 専門学生・トレーナー 21歳
出逢い・・・5月下旬
目線はずっとおれです。
9割実話です。
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6月に入ると、すぐにおれの大学で文化祭があった。
キャンパスは1つしか使わないし、出店も新入生と有志だけ。
学生数は、全体でも4000人ちょっとだから、非常にちゃちな感じだ。
それでも、前日はクラス総出で準備した。
1日目が終わった後、タクにメールをすると、
すぐに、今勉強中 というメールが返ってきた。
邪魔しちゃわるいかなと思いつつ、適当に続けた。
やっぱり、タクとメールしてるときが、一番和やかな時間を過ごせる。
おれ、やっぱ好きかも。
しばらく下らないやり取りが続いた後、
タク「今から何するん?」
おれ「友だちん家で、タコパか
今から一人飲み^^」
タク「じゃぁ、うち来る?」
って・・・・。えっ??いいの??
とおもいつつ、
でも、行くの深夜になっちゃうかも
と言うと、
全然いいよ!気をつけて来てよ!
って。
すぐにでも行きたくなった。
逢いたいと思った。
でも、友だちとの約束の手前、それは無理・・。
それでも、おれの胸は高鳴っていた。
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それから、しばらくはメールでのやり取りが続いた。
タクは専門学生をやりつつ、
日本のトップチームでトレーナーとして実習の日々で、
おれは大学生活が始まったばっかで、
学園祭も近いということもあり、
毎日何かと忙しかった。
メールはよく途切れた。
それでも、毎日ちょっとだけでも、
メールができるだけで、幸せだった・・・。
タクとつながってる感じがして・・・。
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今日もメールは来なかった・・・。
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オレがタクトと出逢ったのは、某巨大SNSサイトで、あっちからメッセを送ってきた。
どんなんだったかは、もう覚えてないけれど、
はじめまして。よかったら仲良くしてください。
程度のものだったとおもう。
個人ページに飛んで、プロフをよんで、
写真はなかったけれど、
いかにもアスリート的な感じだと
勝手な予想をつけた。
オレもはじめたばかっで、知り合いもそんないないし、
ま いっか
と、軽い気持ちで返事をした。
それから、しばらくは、サイト上でメッセのやり取りをした後、
直メをするようになり、電話もした。
しゃべり方や、声質的に、予想はあたってたらしい。
しかも、ときどき冗談を言い、すねてみたり、いじってきたり、
もう、あってもないのに、好きかもと思っている自分がいた。
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ツバサ♪
- 10/7/21(水) 15:02 -
素晴らしかったデス 一気に読んでしまいました。人を好きになるってステキなコトですね オリジナルなんですか それなら出版してほしいです。ぜひ手に入れたいです。オレも2人に負けないようにカレを愛し続けます 続編も楽しみです
<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W24H16;ser355298013756664;icc8981100010587025918F) @proxy3173.docomo.ne.jp>
亘さん、大丈夫だったんでしょうかね!?
続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; msn OptimizedIE8;JAJP) @KD113159220062.ppp-bb.dion.ne.jp>
相変わらず、ドキドキの展開ですね!
続き、頑張って下さい!
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxy10018.docomo.ne.jp>
こんな感じの話し、大好きです!
続き、お待ちしてます☆
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxy10017.docomo.ne.jp>
いよいよクライマックスですね!
まさかの展開の連続でしたが、光一と付き合うなんて超驚きです( ̄○ ̄;)
最後まで、投稿頑張って下さい!
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxy10018.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 2_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/525.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.1 Mobile/5H11 Safari/525.20 @pw126245041099.5.tik.panda-world.ne.jp>
…イイです(恥)
…ツボです(恥)
…「まだ何も始まってないのに?」って言わないでください(恥.恥)
楽しみにしてますm(_ _)m
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
物語なのは解ってるけど
上川に殺意すら覚える
かなり最低な奴だな
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018013416742 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w52.jp-t.ne.jp>
マ「……かさ?…つかさ!」
俺「ぉぉッΣ何??」
マサの裸か風呂のせいか、ボーっとしてしまった
マ「何?のぼせた??」
俺「あ〜、そかも」
俺も縁に座り一緒に全裸で風を感じた。。。笑
俺「マサさ〜」
マ「ん?」
俺「さっきまで完全防御だったのに、今平気なの?」
マ「ああ!コレ?( ̄∀ ̄)」
と言って自身のチ〇コの皮をを引っ張ってみせた
俺「/////ぅん」
マ「俺知らん人に見られるんは嫌なんよ」
俺「それも普通逆じゃね?」
マ「え〜、そ?」
俺「普通よく知ってる奴に見られる方がイヤくない?」
マ「全然。裸で付き合えてこそトモダチやん」
俺「クサイ台詞〜〜」
マ「笑笑笑」
話はどんどん性的なものへ
**************
マ「つかさの黒いな〜、やり過ぎ」
俺「やり過ぎって、どっちを?笑」
マ「どっちもよ( ̄∀ ̄)1人遊びもセックスも〜」
俺「当然」
俺はどちらかといえば、色黒で元々チ〇コは黒い方だ。プラスアルファ、エッチもオナニーも恥ずかしながら大好きだし。。そりゃ黒くもなる…
俺「マサのは、色素薄いよな?あんま使って無さげ…え、童貞??笑」
マ「それは無いから安心して♪」
俺「1人でしないの?」
マ「あんましな〜い
てか、東京来てからしてないわ」
マサが博多から東京へ来て、2週間と少し
俺「性欲ないんだ」
マ「いや、全くしない訳じゃないとよ(^_^;)ただ最近は会社とかで覚えること多いけん、そんな気にならんだけ」
俺「ふ〜ん(⌒〜⌒)
でもチン毛は濃いよな」
マ「やっぱし?ここだけ濃いんよな〜〜笑」
みたいな話の他に―――
俺「ど〜したら、そんな剥けんの?マサ先輩」
マ「お〜見事に包茎やな↑↑↑」
剥けてるマサに、仮性包茎の俺が相談するなど
やっぱりお互い裸でいるから、話の内容もお互いの身体についての話をしていた……。
最初は発ちそうな自分自身を抑えるので必死だったが、後半いくらマサの裸を見ても変に意識せず、反応すらしなくなっていた――、
これでイイと思った…
トモダチの裸に反応するなんて、最低だもん
俺は自分にそう言い聞かせた。。
結局俺らは、三時間くらい飽きもせず銭湯を満喫した―――
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
玉の裏のシワも丸見え、そこに毛が無い分、よく見える
玉のシワの数かぞえられそう…
チ〇コは勿論、通常状態
大きさ的には多分9、10cmくらい?小さくも無く、大きくも無いかな…
その上を直毛の濡れたワカメみたいな陰毛が覆い被さる感じ。。
エロっ
亀頭の先の割れ目も全部観察してしまった、、、
よく見ると亀頭と皮の剥ける境目にホクロがある…
最後に身体全体を見た
白いな〜肌
それから細い
マサは全体的に細いが、骨でゴツゴツしてるとかガリガリではない。。どちらかと言えば女の子の身体に近いのかな………
丸みがあるというか。
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
俺「てか、俺泳げないしυ」
マ「マジでか?(笑)」
マサは屋外風呂で平泳ぎをして遊んでいた
他にもサウナもあるんで入って我慢比べをしたり
2人で騒ぐもんだから、他の客の人達は中に入って行ってしまった 汗
屋外には俺らだけになった。
更にヒートアップ
マナー違反もいいところ、風呂に飛び込んだり。。
屋外には冷水の小さな人工の滝みたいな所があったので根性試し!!
マサは風呂の縁にタオルを置いて、全裸のまま、その小さな滝に向かっていった
俺は風呂に浸かりながら、その様子をみていた
俺「(やっぱチン毛だけ黒々してて、そこだけ目立つな…笑)」
マサは、滝の冷水を頭から
バッシャっとかぶって慌てた感じで俺が浸かっている風呂に飛び込んできた
俺「(チ〇コ、ぷらぷらさせすぎ…)」
マサは沈めてた顔をガバッとあげる
マ「やばいA間違えたら死ねる」
二人「笑笑笑笑笑笑」
俺らはしばらく風呂に浸かりながら、語りあいました――。
**************
マ「熱くなってきたわ(^_^;)」
と言って風呂の縁に座り足湯状態、
しかも、片足だけくの字に曲げて顔は天を仰いでいた
マ「風キモチイ〜〜」
とか言って風を感じてたらしい
しかし浸かっている俺の位置から、俺の顔の所にマサの股関のドアップυυυ
見えすぎ…////////
やっぱまたガン見
玉の裏側やケツに繋がる筋も何もかんも全て晒しモノ……
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江村は俺にかかった精子を綺麗に拭いてくれた…
自分のアナルの精子も綺麗に拭く…
江村「ハァハァ…先輩……スゲェ良かったッス……あ!手錠外しますね…」
江村は手錠を外した…
上川「久しぶりに手錠プレイできて楽しかったぜ!!」
江村「…また……相手してくださいね…」
上川「はははは!!あったりめぇだろ?いつでも呼べよな!」
俺は江村の部屋を出て自分の部屋へ戻った…
………?
…亘…………
……まだ帰ってきてねぇ…
………………
…………
……
……え…………!!!!
…い、今…何時だよ!!?
俺は時計を見た…
もう夜中の2時だった!!
…ま、ま、まじかよ……!!!!
……あ、あいつ…!!なにしてんだよ!!
俺は走って外へ出た!!
外はどしゃ降りの雨が降っている!!!
…しかもめちゃくちゃ寒い!!!
俺は駅に向かって走った!!!
…ま、まさかな……
……ま、まだいる訳ねぇよな……
駅につき時計台を目指して走った!!
…ま、ま、まさかな……
……い、いるわけ……
…………
…………
…と、時計台に……誰か……いる!!?
……………!!!!!
……わ、わ、わ、亘だ!!!!
…傘もささずにずぶ濡れになって震えていた……
上川「!!わ、わ、亘!!!!!お、お前!!なにやってんだよ!!!!」
亘「ハァ…ハァ……ハァ…ハァ…………ハァ…ハァ…………………」
上川「お、お前!馬鹿じゃねぇのか!!!!?」
俺は亘に傘をさして雨が当たらない場所へ冷たい手を引っ張って連れて行こうとした!!
亘「…ハァ……ハァ……さ……さ……触んなぁ…!!!」
亘は俺の手を振り払って歩いてどこかへ歩きだした…
上川「お、お、おい!!!!待てって!!!」
俺は亘の手をまた握って連れて行こうとした…
……その時……!!
亘がいきなり倒れた!!
上川「わ、亘!!!お、おい!!!しっかりしろ!!!」
俺は亘のおでこに手を当てた!
…す、スッゲェ熱……!!!!
……ん!?……
…手に何か持ってる………
……ゆ…指輪だ……
俺は亘をおんぶして走って寮へ帰った!!!!
…なんで……
……こいつ…
…完全に…大馬鹿野郎だ!!
……くそ………
……俺なんか待ってるなよな………!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
凄い興奮します!
やっぱ、りーすけさんは文章上手いですね
\(≧▽≦)丿
楽しみに続き待ってます(^O^)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004013967605_vr.ezweb.ne.jp>