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俺「欲求不満だった?」
健「それ…もあった…けど、なん…か…阿…部さん…見て…可愛い…なって…思…ってたら…キ…スした…いって思…って、気…付いたらす…げぇ好…きにな…ってて…
ボウ…リ…ングの…約…束…俺…が負け…たら…もし…かした…ら阿部さん…から言…ってくれ…るか…なって…、で…も真…剣勝…負だと…どうし…ても…俺…手ぇ…抜…け…ない…し、…」
健ちゃんは大きなため息をして続けた。
健「んで勝っちゃって、だから酒弱いからすぐ潰れちゃうかなって…」
俺「つまり健ちゃんは俺の事好きと?」
健ちゃんは黙って頷いた。
俺「って事は健ちゃんは…ゲイ?」
健「違います!けど、阿部さんの事好きって事はそうなのかもしれません…」
いつのまにか全部敬語になってる…
健「けど、阿部さん他の女より可愛いし、今まで男でこんな感情になったのは初めてです…
ごめんなさい…こんな俺キモいっすよね…」
……健ちゃんは俺が好きで…俺も健ちゃんが好きで…って両思いだった!?
健「…俺…帰ります…。バイトも…辞めます…。ごめんなさい…」そう言って健ちゃんは立ち上がった。
俺「辞めるとかいうなよ…」
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
俺「…じゃぁ?」
健「ふふふ♪さっきの約束覚えてる?」
俺「約束ってあれだろ?なんでも言うことだろ?」
健「うん♪だからね、キスしよ♪」
俺「はぁ〜〜〜〜〜〜!?なんで!?」
健「だってなんでも言うこと聞いてくれるんでしょ?だからキス♪ん〜☆」
ん〜☆って…そりゃぁ健二とキスするのは嬉しいけど…
って顔近いし!!!!
うわぁ…健ちゃん本気だよ…
そして…俺らはキスしてしまった…
健「………!?」
いきなり健二は俺を突き飛ばした。
俺「って…」
健「ごめんなさい!ごめんなさい!俺どうかしてた!!」
今のは酒が入ったせいか抑制が効かなくなってたのか…ちょっと悲しい気持ちになった。
健「ごめんなさい!」
健ちゃんが泣いていた。
俺「ちょっ…泣くほどじゃないでしょ?」
健「俺…キモ…いっすよね…も…う…友達じゃ…いられ…ない…っすよね…」
俺「なんでよ!?」
健「だ…って…男…に…キ…ス…する…なん…て…」
俺「なんでそんな事したの?」
俺は冷静に聞いた。期待と不安を隣り合わせにしながら…
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健「俺の勝ち〜♪さぁなんでも言うこと聞いてもらいますよ♪」
俺「はぁ?俺はそんな約束してない!俺が勝ったらだろ?」
健「だって俺だけじゃ嫌だもん。だから阿部さんも俺の言うこと聞いてもらう♪」
俺「しゃぁねぇなぁ…」
そんな笑顔で言われると断れねぇよ…
健「じゃぁ阿部さんち行きましょう!」
俺「なんもねぇよ?」
健「いいっすよ♪っか酒飲みましょうよ♪明日どうせ一緒の時間だし、泊まりってことで(^_^)」
泊まりって…
俺の部屋…
健「うゎ!汚っ!まぁ俺の部屋もだけど(笑)」
俺「やっぱ?片付ける気がなかなか起きなくて…」
健「知ってる♪俺もだし(笑)」
俺「っかまだこんな時間だけどどうする?」
健「とりあえず飲みましょう!」
こんな時間から!?ってもう飲んでるし!
しょうがない。俺も飲むか。
健「阿部さん彼女いないんすかぁ?」
こいつ…もう酔ってる…
俺「彼女はいない…」
健「好きな人わぁ?」
俺「いるけど…」
健「いるけど?」
俺「まぁ無理だろな…」
健「そうなんだぁ♪
……じゃぁ……」
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健「いいよぉ(^皿^)俺が負けたらなんでも言うことききますよ(^_^)」
俺「なんでも!?じゃぁ覚悟しとけよ!」
健「いいっすよ( ̄▽ ̄)」
こいつやる気かよ…ぜってぇ勝ってやる!
でもなんでも言うこと聞くって…
変な妄想をしてしまった…
そんなこんなで2ゲーム目…
さっきの不調が嘘みたいに俺はしょっぱなターキーを出した
健「うぉ!?まじで!?」
俺「俺の実力をなめるなよ?(笑)」
しかし、そのあとはまたガーターばかり…
それに反して健二はターキー…
健「どうてーん(^^)v」
俺「まじかよ…」
健「さっきの言葉返してあげる(^^)」
こ…このやろう…
同点のまま最後…10回目…
俺の番…
1投目…6本かぁ…
健「あと4本でスペアっすよ!」俺「うっせ!」
2投目…スペアだ!
健「次はストライクっすか!?」
俺「だからだまってろ!(笑)」
3投目…ストライクだ!!
健「まじでストライクだした!やべぇよ(汗」
俺「次は健ちゃんだよ!」
……………えっ?
……………まじ?
……………おぃ…
またターキー出したよ………
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
本当にデートみたいで何を来てこうか迷う…
…動きやすいジャージ?
いや、似合わないだろ…
動きやすいけどちょっとオシャレしてみる?
こんなんじゃ俺まるで女だな(笑)
っかこんな時間!?やべ!もう出なきゃ間に合わない!!
服とか関係ない!!これとこれとこれでいいや!!
ここがO型の特性(笑)めんどくさくなるとなんでもいいやって思っちゃう(笑)
かくして…
なんとか時間に間に合った。
健二はもう着いてた。
健「遅いよぉ阿部さん(>_<)」
俺「ごめんっか時間通りじゃん!」
健「そうっすか♪じゃぁ入りますか(^_^)」
中に入ってシートに記入して受付に出した。
受「じゃぁ7番レーンにお願いします」
俺「ラッキー7だね(^_^)」
健「そうっすね(^_^)始めますか♪」
1ゲーム目、俺はガーターばかりで調子がでなかった。
健「はははははっ!だっせぇ!」俺「そういうお前もガーターばっかじゃねぇか!」
健「でも俺は阿部さんよりも点いってるもんねぇ〜(^皿^)」
俺「くそぉ〜じゃぁ次で勝負だ!」
健「いいよぉ(^皿^)俺が負けたらなんでも言うことききますよ(^_^)」
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
誘ったはいいもののいつにするか決めてなかったから流れ流れになって1ヶ月もたってしまった。
健「阿部さん、ボウリングいつにすんの?」
痺れを切らしたのかどうなのか健二が聞いてきた。もうこの時には半分タメ口になっていた。別にいいんだけど(笑)
俺「じゃぁ今度の金曜日にする?たしか俺も健ちゃんも休みでしょ?」
俺はもう健二の事を健ちゃんと呼ぶようになっていた。
健「まじっすか!?じゃぁその日にしちゃう?」
俺「じゃぁ1時にボウリング場の前で♪」
健「了解(o^-')b」
やったぁ!健ちゃんと二人でデート♪
ん?デート?
俺なに舞い上がってんだ?
俺はいつしか健二の事を好きになってた。
けど健二はノンケ。到底俺の事なんて好きになる訳はない。
もうノンケに恋しないって決めたはず。
そぅ。昔ノンケに告白してヒドイ目にあった事があってそれからノンケに恋する事はしないと心に決めた。
けど…けど………
そんな事を考えてるうちに金曜日になった。
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg004.docomo.ne.jp>
俺と健二の出会いは簡単な物だった。
俺が出戻りで今のバイトに入った時一緒に入ってきたのが健二だった。
ただ単に始めは仲良くなりたいだけだったけど、俺は人見知りが激しいから全く話せずにいた。
ある日、俺と健二はバイト上がりが一緒で俺は駐車場まで行く途中勇気を出して声をかけた。
俺「市川君っていくつ?」
健「俺20っす。」
俺「今年成人式だったんだぁ♪袴?スーツ?」
健「スーツっすよ。」
こいつ…話し方がむちゃくちゃDAIGOに似てる!!
その日から俺と健二はよく話すようになった。
俺「ボウリング行きてぇ!」
健「いいっすねぇ♪」
俺「今度行くかぁ!」
健「はい!行きましょう!」
健二ともっと近づきたくて俺はボウリングに誘った。
本当はもっと違う言い方があったと思うけど俺は凄い奥手で、男相手だとどう接していいかわからなかった。
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
3月、俺は仕事を辞めた。
上司としょっちゅうケンカばかりで堪えられなくなり、辞めてしまった。
新しい仕事を探しているとき、元働いてたバイト先の副店長が
『もう一度うちで働いてみる?』
と言われ、4月からそこで働き始めた。
ここで自己紹介します。
阿部 冬馬 当時21歳
160*46の小柄なまじめ君に見られる感じの奴。
市川 健二 当時20歳
170*55のチャラチャラした感じだが根はいたって普通
性格は一言で言うとアホ(笑)
そんな冬馬と健二の恋愛事情です。
基本冬馬目線で書きます。
よければ見てくださいね♪
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W30H20;ser355609033459933;icc8981100000904775360f) @proxybg003.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f) @proxybg029.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/17(土) 20:24 -
清秀は俺にキスをしてきた…
さっきより激しい…!
体を密着してお互い舌を絡ませまくる!!
……こいつ…本当にキスうまい……
清秀「……ハァハァ…涼介……ここ触って…」
涼介「!?」
清秀は俺の手をチンコに持っていく…
涼介「…!!!」
清秀「…キスだけでこんなになった………涼介のは?…」
涼介「…さ、触ってみろよ……」
清秀は俺のチンコを触った!
清秀「…スゲェでけぇよ…」
涼介「…お前のも…」
清秀「…ここ……感じるか…?」
…清秀は俺の乳首を指でつまむ…
涼介「っア!!」
…や、ヤベェ…俺…変な声でた…
清秀は俺が乳首が弱い事を知ると、舌で乳首をグリグリしてきた…
涼介「ぁアア!!!き、清秀…ちょ、ちょっアア!!!」
清秀「ハァハァ…涼介…乳首ビンビン……」
清秀は片方を舌で、もう片方を指でせめてきた!!
清秀「ハァハァハァハァ…涼介…すっげぇエロい……」
乳首攻めをやめて清秀はベッドに座った…
清秀「ハァハァ…涼介……俺のこれ……しゃぶってくれるか…?」
…フェ…フェラ…
…緊張する……
涼介「ハァハァ…し、したことねぇから…下手だぜ…きっと…」
清秀「…大丈夫…抵抗あったらすぐやめていい……」
…清秀…スゲェ優しい……
俺は清秀のギンギンのチンコを手で握り、舌で先っぽを少し舐めてみた…
清秀「!アっ……」
………清秀のチンコ……
…舐めちゃった……
清秀「ハァハァ…涼介…裏筋舐めてみて…ハァハァ…」
俺は清秀の裏筋を舌で舐めた…
清秀「!ぁああ!!りょ、涼介……スゲェ…いいぜ…ハァハァハァハァ…」
…清秀…スゲェ感じてる…
…清秀もこんなエロい姿になるんだ……
清秀「ハァハァ…ハァハァ…涼介……くわえて……」
…俺は清秀の巨根をパクっとくわえた!!
…で、でか!!!
清秀「ハァハァ…しゃぶって…」
俺は顔を上下にしてしゃぶった!!
…清秀のチンコ…
…スゲェボコボコしてる…
…血管がスゲェ太い…スゲェ男らしい…
清秀「ハァハァ!ハァハァ!スゲェ!!スゲェいいぜハァハァハァハァ…ぁああああ…」
…根元までしゃぶって清秀の陰毛に顔をうずめたい!!…けど…でかすぎて根元までしゃぶるのは無理だった……
…俺は必死でしゃぶった!
…感じてる清秀が…
…なんか…新鮮?で…
…スゲェ…好き…
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俺「何か人気の無い校舎ってちょっと気味悪いな」
直樹「えっそう?…俺は結構こういう雰囲気好きだけど(笑)」
俺たちは薄暗い階段を上がっていく。2階、3階、そして俺たち一年のクラスがある4階へ。
流石に部活上がりだけあって疲れ喉も渇く。
俺「俺、ちょっと喉渇いたから水飲んでくるわぁ〜。後から追いかけるから先に教室行っといて!」
直樹「オッケーっ」
俺は水のみ場へ向かい水をゴクゴクと飲み教室へ向かう。
あれっ?!直樹が見当たらない…。何処に行ったのかなぁ〜?行き違いで先に下に降りちゃったんかな…。
俺「直樹?……直樹?……」
暗くなった教室を見渡したがやはり直樹はいない。下に行ってみるかなぁ〜と振り返ったら、そこに直樹がにっこり笑って立っていた。
俺「おぉ〜!ビビった〜!ビックリすんじゃん!…忘れ物見つかった?」
直樹は俺を抱き寄せ「見つかったよ。俺の、わ…す…れ…も…の…」
俺「何言ってんだよ〜(笑)」
俺は直樹を軽く押し返そうとした瞬間、直樹は唇を合わせて来た。そして速攻舌を絡めて来た。
直樹「今日は誰も居ないからここで……。抱き締めたかったぜ、あれからずっと。」
今日の直樹はいつもよりかなり雄のオーラが出ている。後から聞いたが俺もそんな感じだったらしい。
これから俺たちの初めてのセックスが始まる。
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腰に手当てて全裸で牛乳飲んでる大学生風な若者や、
タオル巻いてるのに隙間からハミチンしてマッサージ機に座ってる若パパの横を通って浴場へ
俺らはまず、体を洗うため洗い場へ行き体を洗う事にした
マ「最初に何処から洗うタイプ?」
俺「俺、絶対頭!」
マ「え〜、体から洗わんと?」
俺「普通後じゃね?」
それぞれ自分ルールで洗い始めた……
俺はシャンプー、リンスと順に頭を洗い、流した。
目を開けると、マサは体中泡だらけになっていて(笑)、それをシャワーで流した
俺も体を洗おうとタオルに石鹸付けて泡立てていると、マサは水をはった桶にタオルを入れて、泡だらけのタオルを桶で泡を落としていた。
先程まで膝にあったタオルが外され、マサの股関を隠す物がもう何も無くなった…
そして
マサはシャンプーを頭に付けてワシャワシャ洗い始めた。目は固く閉じられている――
コレをチャンスと俺はマサの足の間にあるソレをガン見した
意外な事にマサの陰毛はボッサボサだった。。
腕毛やすね毛は無くはないが平均的に薄い方だ。ギャランドゥや乳首や胸毛など一切無く、脇毛も本当に生えていない……それは前日マサの寮に泊まって寝る直前、パンいちのマサとふざけて毛の話になった時に、脇を見せてもらった。剃った痕も無い…マジで生えない体質らしい
なのに、陰毛だけが濃いから目立つ
マサは俺がガン見してるのも知らず、入念に頭を洗い目を閉じて、大股を開いていた…
そして肝心なチ〇コは、、
半被りの皮…
ぶら下がった2つの玉、手前の玉の方がデカくないか…
亀頭はピンク色している。
俺「(やべ、俺の発ちそう…)」
危険を感じ、一旦目をそらした
シャワーでリンスを流して、サッパリした顔でマサは、
マ「うしっ(≧∇≦)
外の風呂入りいこ〜」
俺らは、外にある風呂へ行くことにした。
マ「空いてんな〜〜」
俺「うん」
屋外の風呂は広い割りに人はチラホラ
人が殆ど居ないのを良いことに俺とマサは泳ぎだした
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俺とマサは銭湯へ向かった――
俺の地元では一カ所しか銭湯は無く、過去に何回も行っている馴染みの銭湯でした。
そこは、手ぶらで行っても300円でタオルを貸してくれるし、石鹸やシャンプーは無料で使えるようにシャワーに設置されている
俺「ここ!着いたよ」
マ「でかいな。湯気出てるし(^O^)」
銭湯に着き、お金を払って男湯へ
ロッカーは100円で使えて、帰る時100円返ってくるヤツ。俺とマサは大きいロッカーを1つ使い、2人分の服を入れる事にした。。
脱衣場は床が桧で出来ていて桧臭が充満していた
俺「めっちゃ桧の匂い♪結構久しぶりに着たよ俺」
マ「そうなん?俺銭湯は博多いる時しょっちゅう行ってたよ」
俺「銭湯好きなんだ?」
マ「めっちゃ好き★」
俺らは次々、脱いでいった……
ラストお互いパンツ一枚になった時、目があった
…………………………………………………………………………………………………………………………照
俺「も゛〜〜早く入ろ!」
と言って、俺から先にバッとパンツを下ろした!!
それを見てマサも
マ「やんな(*^^*)」
と、パンツを下ろした。
当たり前だけど、その時マサのを初めて見た
その時はチラッとだけど……
マサが直ぐに、タオルでモノを隠す様に手に持って、浴場へ向かって行ってしまったから
俺は直ぐ後ろをついて歩いた。
後ろにいる俺からはマサのケツは丸見えで
前隠して尻隠さずか?マサ
マサのケツは何て言っていいのか、とにかく肌の色と一緒で白かった……丸みがある双谷で脹ら脛まではすね毛が生えてるが、太ももの裏から上はツルツルっ 無毛……
股の間から、ハッキリでは無いが玉らしきモノが見え隠れ……
やべっ
マサの見てぇ…………。
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りーすけ
- 10/7/17(土) 18:46 -
清秀「……さ、さっきの……冗談だからな…」
涼介「……?!」
清秀「…さっき……キスしてて…俺……涼介となら……セックス……したいと思った…」
涼介「………」
清秀「たとえ俺達が付き合ってなくて…ただの親友だとしても……お前と…今日…やりてぇ……これが俺の本音…」
涼介「………」
…清秀……
清秀「もしおきてんなら…お前の今の本音…聞きてぇ…」
涼介「………」
…清秀……
涼介「……お、お、俺も……お前と……したい……けど…」
清秀「……けど?」
涼介「……こ、怖ぇんだ……」
清秀「!?」
涼介「…お前のチンコ……そんなにデカイと思わなかったし………」
清秀「!?お…お前も俺とおんなじデカさだろ〜?あははは!!大丈夫大丈夫!」
涼介「……だって俺はウケだろ……?」
清秀「…もし今日するなら俺が涼介の中に入れたいと思ってる……けど…」
涼介「…けど!?」
清秀「…そ、その……な、な、なんつーか……お、お前のチンコ見たら……お前のチンコ……俺の中に…欲しいなぁって…」
涼介「!!?」
清秀「…けど…今日はお前の中に入れてみたいんだ……」
涼介「……清秀…」
清秀「…俺……お前を壊さないように…頑張るから……優しくするから…」
涼介「…清秀……ありがとう……………清秀………セックス……しようぜ…」
清秀「!!い、いいのか!?」
涼介「……あぁ…」
清秀はいきなりベッドの中で着ていた服を全部脱いで全裸になった!!
清秀「涼介!!お前も服脱いで早くこっちに来いよ!!」
俺は服を全部脱いで全裸になった!
清秀「さ、早く早く!」
俺は清秀のベッドに入った…
…うわぁ…恥ずかし…
俺達は裸で一緒のベッドに寝てお互いをみつめあった…
清秀「涼介…顔…赤いぜ…?」
涼介「!お、お前もな……」
清秀「抱きついていい??」
涼介「!!…あ、あぁ…」
清秀はベッドの中で俺に抱きついてきた!!
俺をぎゅーっと力を少し入れてだきしめる…
…清秀の鍛えられた体と腕に包まれた…
俺も清秀の背中に手をまわした…
お互いぎゅーっとだきしめあう……
清秀「うわぁ…オメェすっげぇあったけぇ……」
涼介「お前もスゲェあったけぇよ…」
清秀は俺を抱きしめながらジっと見つめる…
清秀「あ……言うの忘れてた…」
涼介「え!?」
清秀「メリークリスマス」
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りーすけ
- 10/7/17(土) 18:10 -
【西寺涼介編】
…俺は今……
…シャワーを浴びながら…
…親友の清秀とキスをしている……
……清秀がリードして俺を抱き締めたり…
…舌をいれてきたり……
…俺は今生まれてはじめてキスをした…
…けどなんとなくわかる……
…清秀は…キス……スゲェうまい…
…多分……
…セックスもスゲェうまい気がする…
…キスをやめてお互い見つめあう…
…清秀の顔が…
…こんなに近い…
…ヤベェよ………
……ズリィよ……
…お前かっこよすぎ………
…清秀は俺の腰に手をまわしてグッと引き寄せる……
…ち、チンコが…!
…清秀のチンコと俺のチンコが重なる…
…清秀のチンコ……
…俺のチンコと触れあう度にビクンってなってる……
セックスになったら…清秀が…タチ…
…俺がウケ…
…この流れじゃぜってぇそうだ…
…こんなデカイの……入るのかよ……
…痛ぇのかな…
…痛ぇよな…ぜってぇ……
清秀が次はなにがしたいか聞いてきた……
…俺は…
…清秀とセックスしたい…
…けど………
…スゲェ怖くなってきたんだ…
…俺はキスできただけで満足だと言って……
…風呂をあがった…
…清秀………
…悲しそうな顔してる…
……けど…俺達は…ただの親友だし…
部屋で清秀は男同士なんてやっぱり気持ちワリィと言ってきた……
…清秀…そんな事思って…俺とキスしてたんだ……
お互い無言になった…
そしてそのまま何も会話なく電気を消して布団に入る…
清秀は自分のベッドで、俺は布団……
……
………ね、寝れねぇ……
…清秀……寝たかな……?
俺はそっと清秀のほうをむいた…
……………!!え!
清秀もちょうど俺のほうをむいた!!
わ!!
俺は反対をむいて目をとじた!
め、目…超あったし…
清秀「涼…介…?」
涼介「!!………」
清秀「…おきてんだろ…?」
涼介「…………」
…な、なんて言えばいいかわからねぇ……
清秀「寝ててもいいから聞いてくれ…」
…寝ててもいいから聞いてくれ〜??…な、なんだそれ…日本語変だぞ………
…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
夏休みに入り部活の練習漬けとなる。直樹はバレー部だから主に体育館、俺はサッカー部だからグラウンド、殆ど顔を合わせることもなく練習のきつさに直樹との情事の感覚も薄れていった。
8月に入り珍しくバレー部が外のコートで練習をしている。砂ぼこりの向こうにいる直樹に自然とフォーカスが合う。…そういや直樹のバレーする姿って初めて見るなぁ〜。どうやら直樹はセッターらしい。背が高くないからかな(笑)
おっといけね〜ボッとしてたら先輩に怒られる。練習。練習っと。
きっと直樹は俺のことなんて気にしてないだろうな〜なんて思いながらもいつもより練習に身が入る。
陽が落ちかけた頃、ハードな練習が今日も終わった。手洗い場に行って手足や顔を洗っていると「お疲れさん」と直樹が横にやってきた。バレー部も練習が終わったらしい。
俺「バレー部が外で練習なんて珍しいね」
直樹「今日から3日間は吹奏楽部がコンクールの最終調整で体育館を使うんだって」
俺「じゃああと2日は外で練習か…そういや直樹ってセッターなの?」
直樹「そう。背がないからね。でもセッターも難しいけど楽しいよ。モンキーはMF?」
俺「そう。今のところ…って見てた?!」
直樹「お互いさまだね(笑)」
俺「そだね(笑)」
直樹「家の方向違うけど一緒に帰ろうっか?」
俺「うん。いいよ。」
直樹「……あっ忘れ物したから一緒に付き合って」と校舎の中へ入って行った。
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxyag033.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/17(土) 15:22 -
俺達は唇を離す…
お互い顔を見つめあった…
…うわ………恥ずかし……
…涼介……
…スゲェ顔赤い……
清秀「…涼介……初めてのキスどうだった…?」
涼介「…そ、そんなん聞くなよ……」
…俺達は抱き締めあったまま見つめていた……
…俺は腰に手をまわし、涼介をもっと引き寄せた…
…涼介のギンギンのチンコが俺のチンコとふれあう…
清秀「……涼介……次はなにしたい…?」
涼介「……お、俺……キスできただけで満足…」
…!!……え!?
……えぇぇ!??
…終わり!?
清秀「…そっか……」
…俺達は体を洗って風呂を出た……
…部屋でタバコを吸う俺達…
清秀「……や、やっぱり少し抵抗あるよな…好きな奴とじゃねぇと…」
涼介「…………」
清秀「……やっぱ男同士裸でキスなんて気持ちワリィよな〜…」
涼介「……ほ、本気でそう思ってる?」
清秀「…………」
…嘘にきまってんだろ……
…今すぐにでも…
…さっきの続きがやりてぇ……
……たとえこいつが恋人じゃなくてただの親友でも…
…1番最初は……
…涼介がいい………
…なんでだろう……
【井倉清秀編@】
完
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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そのヒトの名前は喜美緒。
28歳で大手のメーカーに勤めてる人だった。
趣味はアウトドア
サッカーにサーフィンが大好きなどこか憎めない感じの人だった。
初めは緊張して相手の顔がみれなかったけど、喜美緒の優しい雰囲気と、話の面白さに徐々にほだされて、ボクは居心地の良さを感じていた。
喜美緒さんって話しやすい・・・。
そう思ってからのボクは自分のことを沢山話し出していた。
喜美緒さんはボクが話すのを微笑みながら聞いてくれていた。
その姿をみて喜美緒さんが大人に見えて、ボクは急に恥ずかしくなって黙ってしまった。
ボクって子供だな・・・。自分のことばかり・・・。
無言になって、急に携帯電話をいじってごまかすボク。
喜美緒さんはボクの頭を撫でた。
びっくりして喜美緒さんをみると、優しい目をして微笑みながら
喜美緒「悠君はホントに可愛いだね。」
ボク「可愛いくなんかないよ・・・。ただ、ガキなだけで。ひょっとしてバカにしてる?子供だなって・・・。」
喜美緒「してないよ。俺を信じて自分のことを話してくれる悠君はホントに可愛いくおもってるよ。もっと悠君の話し聞きたい。もっと悠君のこと知りたいと思ってる。お願いしたら困る?」
ボク「えっ・・・困らないよ別に。それにボクも喜美緒さんのこと知りたいと思ってる。」
そう言ってボクは恥ずかしくなった。
だって、好きだって言ってるみたいな気分だったから。
前をみると喜美緒さんがニッコリ微笑んだ。
 ボクの胸にドキドキ感が・・・。
喜美緒「悠君はこの後予定は?」
ボク「別にないっすよ。」
喜美緒「じゃあ、ドライブ行こっか。海まで!」
ボク「行きたい!」
喜美緒さんはボクの肩に手をまわしてがっちりと肩を組んだ。
喜美緒「よーし!じゃあ海に向かって走るぞー!」
そう言ってはしゃぐ喜美緒さんが子供っぽく見えて、ホントに好きになっちゃうかも!って思った。
テンションがあがったボクらはふざけながらクルマに滑り込んだ。
14時前に海に出発!!
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けんご
- 10/7/17(土) 11:56 -
オレはいきなりのことに驚きはしたもののまだまだ中坊、快感の方が勝りたちまち勃起してしまった。
『うわぁ、けんちゃん男に触られち勃起しよぅw』
『勃起んきんやな(笑)』
オレは恥ずかしくてモノをしまおうとするがその日に限ってキツ目のストレートデニムを履いていて、中々収まらない。
やっとのことでしまいきるが、股間のモッコリはモロばれ。
『けんちゃん変態みたいやな』
『見せつけとぅみたいやもんなw』
『M入ってるんやないか(笑)』
口々にからかわれ益々恥ずかしくなるが、一向に萎えないオレのモノ…
すると、後輩のうち一番オレになついてた奴が後ろに回り羽交い締めにしてきた。
『今や!誰か電マかけてみようや』
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