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Re(1):トモダチで同僚22
 翔太  - 10/7/18(日) 8:37 -
つかささんの話しは飽きなくて楽しいです!!
また、更新お待ちしてます[目がハート]

引用なし

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Re(1):トモダチで同僚22
   - 10/7/18(日) 8:37 -
 頑張ってo(^-^)o

引用なし

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それぞれの過去・未来32
 りーすけ  - 10/7/18(日) 8:32 -
【上川紘樹編】


高校時代の話


俺の高校は男子校でそんなにデカイ高校ではなかったが、生徒の約1/3が寮で生活していた


部屋は二人部屋で年に一回、部屋割りが変わるしくみ


そして高校3年の春


今日からまた1年間新しい奴と一緒に過ごすんだ…


俺は新しい部屋に荷物をかついで入った!


…あれ?まだ誰もいねぇし…


荷物を置いて勝手に右側のベッドに自分の布団を置いた


…どんな奴と一緒なんだ…?


するとドアがあいて1人の男が入ってきた!!


男は俺と目が合うと

男「…どーも……」

上川「オス!!今日から一緒の部屋の上川紘樹!よろしくな!!」

男「俺は亘翔吾!よろしく!!」


…亘翔吾……?


……こんな奴…この寮にいたか!!?


…こんなめちゃくちゃかっこいい奴いたら…


…とっくに襲ってたはずなんだけど…


俺の高校は男子校とゆうこともあってゲイが多かった…

…特にここの寮は特別だった…


俺は男を呼んでは毎晩とっかえひっかえでセックスをしていた…

…けどそんなんここの寮では当たり前の事だ…


上川「亘ってさ…この寮で初めて見たんだけど…」

亘「あ〜…俺さ、この春に転校してきたんだ!!」

上川「!そうなんだ!!!どおりで…」

亘「上川ってガタイ良さそうだけどなんか部活してんの?」

上川「俺はラグビーやってるぜ〜!お前も結構いい体つきだけど前の高校では何かやってたん?」

亘「お!!偶然!俺もラグビーやってたんだぜ〜!」

上川「そうなんだ!!お前とは気が合いそうだな!!一年間よろしく!」

亘「おう!!」


その日の夜…


部屋で筋トレをしていると携帯がなった!

上川「もしもしー……あ〜………やりてぇけど………ま、とりあえず部屋に来いよ!」

亘「誰か来るの?」

上川「あ、あぁ…お前さ…先に風呂でも入れよ!!」

亘「…?…じゃ、じゃあそうさせてもらうな!」

亘は風呂場へ行った…


そしてすぐこの部屋にサッカー部の水野とゆう奴がやってきた!

水野「おっす!」

上川「おう!!」

水野「あれ?…同じ部屋の奴は?」

上川「今風呂!今日転校してきた奴でさ…まだこの寮の事わからねぇ奴なんだ…あいつが風呂あがる前に早いとこやっちまおうぜ…」

俺は水野をベッドへ押し倒した……

引用なし

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Re(1):想い出Q
 翔太  - 10/7/18(日) 8:30 -
凄いイイです!!

続き待ってますっ☆

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<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxyag048.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺と健二の恋愛事情 第一章9
   - 10/7/18(日) 6:22 -
続き楽しみです!   よろしくお願いしますm(_ _)m

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Re(1):それぞれの過去・未来31
 ごっざん  - 10/7/18(日) 4:45 -
本当にこの話、大好きです。
涼介と清秀のやり取り、良いですね〜bb
これからも期待してます!!

引用なし

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Re(1):想い出Q
 りょうすけ  - 10/7/18(日) 4:13 -
たらまなくエロい!
抜ける〜
状況が目に浮かぶ[ワーイ]
続き待ってます。

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<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W24H16;ser353167031240211;icc8981100000324193475f)@proxy187.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺と健二の恋愛事情 第一章9
 じゅん  - 10/7/18(日) 3:47 -
とてもいい感じです。続き待ってます。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@39.51.44.61.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):それぞれの過去・未来31
 さら  - 10/7/18(日) 3:23 -
ちょっとこれ→…が多くて気になる[タラー]
でも話は楽しみにしてるので頑張ってください(^^)

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W30H20;ser353725023155364;icc8981100020653640201F)@proxycg014.docomo.ne.jp>
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それぞれの過去・未来31
 りーすけ  - 10/7/18(日) 1:53 -
そして俺達は一緒にシャワーを浴びた…


こうして俺達の初体験は終わった…


一つの布団に一緒に入った…


清秀「…これでいつ彼氏ができても大丈夫だな…」

涼介「…そだな……」

清秀「…あ、あのさ……」

涼介「……ん?」

清秀「…こ、これからもさ……こうゆう事さ……涼介と…やりてぇ……かも…」

………え!!?


……それって…


…俺と………つきあ…
清秀「親友だけどさ…セフレ……って変なんかな…」


……………え……


清秀「お前が嫌じゃなかったらさ……」


……な、な、なに期待してたんだろ…………スゲェあほ…


…けど…


…俺も……清秀と……またやりてぇ…


涼介「…いいぜ……セフレ…」

清秀「!?マジで!?…よっしゃあ〜!!」


…そして俺達はセフレとなった…


…清秀のアパートに泊まりに行けば必ずセックスをするようになった…


…高校の屋上や体育用具室でも俺達はセックスをしていた……


…今思えば…

…初めてセックスをしたあのクリスマスの日から………


…いや…


……清秀と屋上で初めて出逢ったあの日から…


…俺は……


…清秀の事を……


……好きだった……


…のかもしれない……


…けど自分でも正直よくわからない部分もあった……


…本当に好きだったかまだ最初の頃は……

…わからなかった……

…だから…付き合いたいとか…そうゆうのは…


…考えていなかった…


……清秀は……


…どうだったんだろう…


【西寺涼介編】




引用なし

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それぞれの過去・未来30
 りーすけ  - 10/7/18(日) 1:17 -
清秀…スゲェ汗…

清秀の体の汗が俺の体にびっしょりくっつく!


…清秀……

…こんな汗かくまで頑張ってる…

…清秀の汗……

…もっと俺に浴びさせてくれー!!


清秀は腰もスゲェ速さで振って、キスの舌使いも半端ねぇ…

清秀「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!もう…もう俺ダメかもハァハァハァハァハァハァ!!!涼介ぇぇぇ!涼介ぇぇぇ!イっちゃっていいかぁぁ!!?ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!」

涼介「ぁぁああああああ!!いいぜぇ!!!!清秀ぇぇぇぇ!!!!ああああああああああーーー!!」

清秀「ハァハァハァハァ!!イクゼぇ!!?いいか!!?イクゼ!!?ハァハァハァハァ!!ぁああああああーーーーー!ヤベェェーーーー!!!あああああああああああああああーー!イク―ーーーーーーー!!!!」


…清秀の腰がだんだんゆっくりになって…止まった…

…俺のアナルの中で清秀のチンコが、ビクッ!!ビクッ!!ビクッ!!と脈うっている……


そして清秀はアナルからチンコを抜いた……

そしてコンドームをとる…

清秀は俺に覆い被さって汗だくの体でギュッと抱き締めた!


清秀「ハァハァ…涼介大丈夫か…?」

涼介「ハァハァハァハァハァハァハァハァ…大丈夫……ハァハァハァハァ…」


清秀はいきなり新しくコンドームを出して俺のチンコにはめた!!

涼介「ハァハァ…!!?」

そしてローションを俺のチンコへ垂らす…

涼介「?!」


清秀は俺のチンコをしごきはじめた!!

清秀「涼介…ハァハァ…お前もいかせてやるぜ!!!」

ものすごい速さでしごく!!!

涼介「うあああああああ!!!すぐ…すぐイきそうあああああああーーーー!!!イクーーーーーーーー!!!!」

…俺はコンドームに精子をぶっぱなした…

…清秀はコンドームを外してくれた…


清秀「涼介……起きれるか…?」

涼介「…腰が……痛ぇ……」

清秀は俺をおこしてくれて俺の後ろから包み込むように座る…


清秀「…涼介……見ろよ……これ……」

清秀は2つのコンドームの中の精子を一つのコンドームに混ぜた…

清秀「…俺達だけの…記念日の証……」

涼介「はははは…臭い記念の証だな!!」

清秀「………初めてのセックスが…涼介で良かったぜ…」

涼介「…俺も清秀で良かった…」

引用なし

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Re(1):トモダチで同僚22
 英樹  - 10/7/18(日) 0:45 -
つかささん

更新ありがとうございます!

続き、つかささんペースでお願いします!

待ってますね!

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それぞれの過去・未来29
 りーすけ  - 10/7/18(日) 0:34 -
す、す、少し……痛い……かも……


清秀はゆっくりとチンコを奥まで入れた…

清秀「…ハァハァハァハァ!涼介……お前の中に…俺のが全部…入ったぜハァハァハァハァ!!」

…俺は少し痛かったが、清秀とやっと繋がった嬉しさで黙っていた…


清秀「ハァハァハァハァ動かすぜ!?ハァハァハァハァ…」

清秀はゆっくりと腰を動かした…

涼介「!!!い、い、痛っっってぇぇぇぇぇーーーーー!!!!!!」

…あまりの痛さについ叫んじまった…


清秀は腰をすぐ止めた…

清秀「…ハァハァハァハァ…涼介……やめとくか…??…」


…い、いやだ……

…やっと……

…やっと繋がったのにもう終わりなんて……

涼介「ハァハァ…清秀……動かして………」

清秀「…よ、よし……わかった……無理すんなよ?……」


清秀はまたゆっくりと腰を動かす…

…さっきよりもゆっくり……


…あ〜〜!!!超痛ってぇ!!!!!!

…俺は清秀の腕をぐっと力を入れて握った!!!

清秀「ハァハァハァハァハァハァ!!涼介の中…ハァハァハァハァハァハァ…スゲェ気持ちいいぜ…ハァハァハァハァ…」

…清秀は少しずつ腰を早く動かす!!


……ぁ…ぁ…ぁあああ…

…な、な、なんか……だんだん……

…痛みから…

…気持ちよさに……

…あああああ…ヤベェ……

涼介「ハァハァハァハァああああ!!清秀ぇぇ!!な、なんかああああ!!気持ちいいあああああ!!!」

清秀「ハァハァハァハァハァハァ!!俺も!!俺も!!ぁあああああ!!!」

涼介「ぁあああああー!!!気持ちいいハァハァ!!清秀ぇぇぇ!!!」

清秀「ハァハァハァハァ!!涼介ぇぇ!!!本気でいくぜぇぇ!!!?ハァハァハァハァハァハァ!!!」

清秀はすごい速さで腰をふりはじめた!!

…部屋中に清秀のチンコが俺のアナルを犯すやらしい音でいっぱいになる!!!

…ベッドは清秀の腰の動きと共にギシギシときしんでいた!!

涼介「あああああああああ!!!!!清秀ぇぇぇぇぇ!!!!スゲェああああ!!!!!」

ダンスがうまいからか、清秀の腰使いは半端ない!!!

やっぱり清秀はHがうまいんだ!!!

清秀「ぁああああ!!!!俺達ハァハァハァハァハァハァ!俺達繋がってるぜぇぇぇハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!!」

清秀は前へ倒れ俺と体を密着させてキスをしながら容赦なく撃ち込んできた!!!!

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想い出Q
 健吾  - 10/7/18(日) 0:21 -
その前の2回はキスとチンポのしごき合いだったが今日は何だか違う。


お互いに身体をむさぼり合いながらいつの間にか全裸になっていた。

部活上がりの互いの程よくパンプした筋肉と精気盛んな中1らしく互いのチンポは真っ直ぐ上を向いていた。

直樹は俺の身体を舐めまくる。俺も直樹にされたのと同じく時間差で舐めまくる。乳首を弄られ乳首が感じることを初めて味わう。そしてチンポをしゃぶられ手コキとは違う快感があることを知る。スゲー感じる。そしてスゲー興奮する。互いに乳首をいじったり…。

俺と直樹は教室の床に倒れ込み69を始める。初めてしゃぶるチンポが直樹のチンポで良かった…。何とも言えない満足感。直樹にやられているように俺も直樹の裏筋・たま袋もしゃぶりまくる。気持ち良すぎておかしくなりそう。お互いに声を出してしまう…。汗をかきながらまさに男同士の盛りと言った感じに。

俺は射精が近づいてきて
俺「直樹、俺、そろそろいっちゃいそう…」
直樹「健吾、俺も…」

それでも直樹は俺のチンポをしゃぶることを止めず逆にスピードを上げてきた。

俺「直樹、いきそう…」
直樹「健吾、俺の口の中に出して」

直樹も同じだったらしく口の中にくわえていたチンポが一段とデカクなり、同時に互いの口の中に精子を発射した。

直樹から大量に放たれた精子をどうすれば良いのかわからずに直樹を見ると、直樹は俺を見つめながらゴクっと飲み込んだ…。俺もそれを見て直樹の精子を飲み込んだ。

しばらく床で互いの身体を触りながら脱力感を味わい…
俺「精子って飲んでも大丈夫なの?」
直樹「好きな人のは飲んでも大丈夫じゃん?」

俺・直樹「…(笑)…」

そんな会話をしているうちに二人ともチンポが勃ってきた。


直樹「繋がろうか…健吾」
俺は直樹の言葉の意味が理解できなかったが頷いた。

直樹は俺をトイレに連れて行き、何処から持ってきたのか新しいホースを蛇口に付け、ケツの中を一緒に洗おうと…。
俺は何となく「繋がろうか」と言った意味が理解できてきて直樹に教わりながらケツの中を洗った。


直樹とじゃれながら教室に戻り再び熱い時間が始まる。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f)@proxyag006.docomo.ne.jp>
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それぞれの過去・未来28
 りーすけ  - 10/7/17(土) 23:53 -
清秀はローションをチンコに塗りたくる…

バックの体勢のままおれのアナルへチンコをあてがった!!

…く、来る!!


清秀「ハァハァ…涼介…!力抜いてろよ!!」


清秀は俺のアナルへチンコを中へ押す………

………


…………え!?…


清秀「あ、あ、あれ!!?……は、入んねぇ……あ、あれ!?」


…パニクる清秀…


…もう一回あてがい、俺のアナルへ押し込める……


………


………


清秀「あ、あれ!?…は、はいんねぇよ……な、何でだ…!?」


……清秀…スゲェ焦ってる…


清秀「涼介…ワリィ……体勢変えよう!」


清秀はベッドへ仰向けに寝た…

清秀「…騎乗位のほうが入りやすいかも…涼介…上に乗れ!」

俺は清秀の上に乗った!

清秀は体を少しおこして自分のチンコを手で固定した!

清秀「涼介!ゆっくりアナルに入れてみろ!」

俺はゆっくりケツをおろした…


………


…………は、入らない…


清秀のチンコがにゅるっとアナルに入らないで横にそれてしまう……


清秀「あ、あ、あれ!?…な、な、なんでだよ……」

清秀はおきあがった……

コンドームを一回外す…


清秀「涼介……俺……下手みてぇ………」

涼介「…そ、そんなことねぇよ!!」

清秀「俺の勉強不足だ……ワリィ……」

涼介「…清秀は…清秀は…スゲェHうまいと思う!絶対……」

清秀「………」

涼介「……もう一回…やろうぜ!?…」

清秀「………」

涼介「…お前と……お前と…どうしても繋がりたい……」

清秀「……わかった…涼介……お前…優しいな…」

清秀は俺をベッドへ寝かせた…

俺の足をあげてアナルにローションを垂らす…

清秀はコンドームをつけてチンコにローションを垂らした!

清秀「ハァハァ…涼介…いくぜ!?」

清秀は正常位の体勢でアナルにチンコをあてがった!!

そして思いっきり押し込めた!!

……!!あああ!!!!

清秀「ハァハァ!よし!!!涼介……少し入ったぜ!!?」

涼介「ハァハァ!ハァハァ!あ、あぁ…」

…な、な、なんか……ゆ、指の時と……ち、ちがう!!!

…さ、さっきより太くて……

…な、なんか…圧迫される感じ……!


清秀は少しずつ奥へ突っ込んでいく!!!

引用なし

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それぞれの過去・未来27
 りーすけ  - 10/7/17(土) 23:24 -
69をやめて清秀は俺に軽くキスをした…

また顔をじっと見つめる…

清秀「ハァハァ…涼介……」

涼介「ハァハァハァハァ……?」

清秀「…そろっと…いいか…?」

涼介「…ハァハァ…あ、あぁ……」


清秀は棚の引き出しからまだ使ってないローションとコンドームを出した…

清秀「…涼介……馬の体勢になって…ケツ…つきだしてみろ……」

…俺は馬の体勢になった…

…うわ…ついに…

…緊張…する……


清秀は俺のアナルに顔をうずめた!!

…そして舌でアナルをせめる!!

涼介「!!!く、く、くすぐってぇ!!!」

…な、なんつーか……気持ちいいってよりくすぐったい…

清秀「……き、気持ち良くねぇ??」

涼介「……あ、あんまり……」

清秀「お、お、おかしいな………」


清秀はローションのフタをあけて俺のアナルへ垂らした…

涼介「!!!!」

…つ、冷た……!


清秀は自分の指にもローションを塗る…

清秀「…涼介……指入れるぜ?」


…あ〜!!!マジで心臓爆発しそうだ!!


清秀はゆっくりと指を一本いれ始めた!

太くてゴツゴツの指が俺のアナルへ入ってゆく…


清秀「ハァハァ…半分入ったぜ?」

涼介「ハァハァ…あ、あぁ……へ、変な…感じ…」

清秀は指を更に奥へと進めた!!

清秀「涼介ハァハァ…一本全部入ったぜ!痛くねぇか??」

涼介「ハァハァ…大丈夫…」

清秀「ハァハァ…動かすぜ?」


清秀はゆっくり指をピストンさせる…

清秀「…どうだ?痛くねぇ?」

涼介「ハァハァ…なんか変な感じだけど…大丈夫…」


そして清秀は円を書くように指を回しはじめる!!


…痛くはないが、気持ち良くもない…

清秀「ハァハァ…指二本にするぜ…?」

清秀は指を二本にしてまた少しずつ奥へと入れて、ピストンさせる!

涼介「ハァハァハァハァ!!」

清秀「ハァハァ…痛くねぇか?」

涼介「ハァハァハァハァだ、大丈夫…」

清秀「…じゃあ三本入れるぜ…?」

清秀は三本入れる…

…な、なんかさっきより…気持ちいい……


…そして充分にほぐす…


清秀「…そろっと…入れるぜ…?」

涼介「ハァハァハァハァ…あ、あぁ…いいぜ…」

清秀は自分のチンコにコンドームをつけた…


…いよいよだ…………

引用なし

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Re(1):俺と健二の恋愛事情 第一章9
 とも  - 10/7/17(土) 23:20 -
なんか…物語が爽やかな感じですごくいいです!続いていくうちに中傷誹謗もあるかもしれませんが、どうかがんばってラストまでかいてください!続き待ってますね☆

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それぞれの過去・未来26
 りーすけ  - 10/7/17(土) 22:48 -
清秀「ハァハァハァハァ!!ハァハァ…涼…介…ハァハァ…俺も…俺も…したい…ハァハァ!!」

…俺は清秀のチンコをもっとしゃぶっていたかった…

だから俺は…

涼介「ハァハァ…清秀……69……したい…」

清秀「!!ハァハァ…ハァハァ…オメェ…ハァハァ…エロい事…言うなよな…ハァハァハァハァ…」

…清秀は体を69の体勢にかえる…

…俺は清秀のチンコをしゃぶり続けた…

…清秀が俺のチンコを握った!!


…そして……


…舌で俺の亀頭をグリグリしてきた!!

涼介「アっ……」

…舌の動きが…スゲェ……


…清秀は喘ぎながらも俺のチンコを攻め続けた…

…清秀の喘ぎ声…

…なんつーか…低い声が男らしくて……すげぇ色っぽい…

…まさか清秀からこんな声が出るなんて…

…そう思うと俺の興奮はMAX…


清秀は俺の竿や裏筋、それになんとタマを、優しく…そしてやらしく舐める…

涼介「ハァハァハァハァ!!そ、そんなところハァハァハァハァ…舐めるなよ…ハァハァハァハァハァハァ…」


清秀「ハァハァハァハァ!!お前の…チンコ…ハァハァ…スゲェ…ウマイ…ハァハァスゲェ…スゲェ気持ちイィ…ぁああああ…」


清秀は体を時折、ビクッ!!ビクッ!!とさせながら俺のチンコを口に含んだ!

…うわ……な、なんだ……この感じ……き、気持ちいい…


清秀は唾液を口にたっぷりと含み、ゆっくりと顔を上下に動かす!!

涼介「!!!ちょっ!!」

清秀は上下にスゲェ速さで顔を動かす!!!

涼介「ちょっ!っああああ!!待ってああああああ!!!ハァハァ!や、やめぁあああああ!!!」

…な、な、なんなんだよ!この気持ち良さ…

俺はあまりの気持ち良さに清秀のチンコを口から離してしまった…

…しゃぶってる余裕なんて……ない…


涼介「き、清秀ぇぇぇ!!ああああああ!!!だ、ダメあああああ!!」

俺はもうどうにかなりそうで清秀の股間に抱きついていた…

…清秀は俺のチンコを口から離した…

清秀「ハァハァハァハァ…お前……我慢汁…スッゲェハァハァ…出てたぞハァハァ…ハァハァ…」

…もう無理……

…清秀のフェラテク…

…半端ねぇ…


…キスも…フェラも…初めてされたけど……

…清秀って…

…多分…

…スゲェH…うまい……

…ただ相性がいいだけなのかもしれないけど……


…清秀って本当に…

…未経験なのかな……

引用なし

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俺と健二の恋愛事情 第一章9
 とーま  - 10/7/17(土) 22:33 -
そう言って健ちゃんは俺に抱き着いてきた。
さっきと逆だよ…(笑)
健「ごめ…んね…。さ…っき突き…飛ばし…ちゃって…」
健ちゃん…泣いてる?
健「こ…れから…阿部…さん…の…事…守って…幸せ…に…するよ…」
そう言って健ちゃんは泣きながら言った。
俺「嬉しいよ♪けど年下に守られるってなんかなぁ(笑)」
健「いいじゃないっすか♪阿部さん可愛いし☆」
そう言って健ちゃんは泣きながら笑った。

俺「もう阿部さんじゃなくて冬馬でいいよ♪それともうタメ口でいいからさ☆」
健「うん!阿部…冬馬☆」

これから俺と健ちゃんの恋愛が始まる…

第一章 完

読んでくれてるかわからないですけどこれで第一章〜大好き〜は終わりです。
第二章からはエロくなると思います。
初めて書くのでエロシーンとかうまく書けないと思いますけど気長に読んでくれるとありがたいです♪

引用なし

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俺と健二の恋愛事情 第一章8
 とーま  - 10/7/17(土) 22:29 -
俺「俺の気持ちも聞かずに好き勝手言ってバイト辞めるとかさ…」俺はなんかわかんないけどキレてしまった。
俺「ふざけんじゃねーよ!自分の好き勝手言ってキモいからはいさよならだぁ!?それで俺がはいそうですかって引き下がると思ってんの!?
俺だってお前の事好きで好きでしょうがなくてキスしたくて抱きしめたくて、でもこの気持ちどうしていいかわかんなくて、ずっとお前の事ばっか考えてて…
なんなんだよ!?訳わかんねぇよ…」
少しずつ冷静になってきた。なんで俺キレてんだよ…
そう思って健ちゃんを見ると驚いた顔で俺を見てた。

俺「ご…ごめん…」
健「いや、いいっす。っか阿部さんが俺の事…っか阿部さんゲイ…?」
俺「そうだけど…」
健「そうなんすか…。でも…嬉しいっす!阿部さん!好きっす!」

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