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[名前なし]
- 10/7/24(土) 8:11 -
ありがとうございます。続きです。
何度もとなりにくっ付いてみると、相手がやっとこちらの存在に気づいた。
そして、俺の股間がギンギンに膨らんでいることもチラっと見てくれた。
最初は相手も気づかないフリをしていたが、ずっと隣で見せつけてみた。
お互いエロビデオのパッケージを眺めてはいるが、なんとなくそわそわしていた。
暫くして相手の股間をみると、なんと相手も勃起していた!
勃起させているのを見せていたような感じだ。すると、相手はツナギの上から
自分のちんこを少しさすったり握ったりしていた。
俺も真似して、反応に応えたみた。
そして、ビデオコーナーの隅っこのほうに移ると、相手は自分のズボンの中に
手を入れて、モゾモゾとしごき始めたようだった。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @39.51.44.61.ap.yournet.ne.jp>
清秀くんの未来編ですか〜。
読んでてなんか新鮮です。
続きよろしくお願いします☆
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あぁ、我が愛しの亘 ←
是非一緒に住みたいな(笑)
やばい
小説にのめり込み過ぎだ 笑
あー亘ぃーーー
なぜ架空の人物なんだあ ←
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りーすけ
- 10/7/23(金) 23:28 -
【井倉清秀編A】
高校3年
7月…
…あれからの俺は孤独だった…
…月日はいくら過ぎても…
…………無理…
…学校もつまんねぇ……
昼休みは1人であの屋上にいる…
放課後のダンス練習も…あまりやっていない…
ある日の放課後…
亘「おい!井倉!」
清秀「…なんスか〜…?」
亘「お前……その……だ、大丈夫かぁ…?」
清秀「?…大丈夫スよ!」
亘「…お前…最近一段と暗いぞ…?」
清秀「…そうスかね……」
亘「…………」
清秀「先生相変わらず優しいスね…」
亘「………あ、あのな…提案なんだが……もし良かったら俺んとこに一緒に住まないか?」
清秀「……は、はぁ!!?」
亘「変な意味じゃなくて…お前を…なんてゆうか……これ以上孤独にさせておけないからな…」
清秀「……先生…俺の事好きなの?」
亘「あ、あほ!!だからそうゆう意味で言ってるんじゃない!」
亘は出席簿で俺の頭を軽く叩いた…
清秀「……先生…ありがとう……ちょっと考えておく…」
…実は…俺…
…あの日から夜が苦手になっていた………
…男としてスゲェ恥ずかしい…けど…
…夜1人でいると……
…恐怖心に襲われてしまう時がある…
……あいつが近くにいないだけで…
…俺の世界は…
…180度変わってしまっていた…
……亘のアパートかぁ………
そして夏休み直前…
教室
全員に通知表が配られた!
…ははは……
体育以外また赤点だし…
亘は通知表を全員に渡し終わり、話しが始まる
亘「いいか〜?赤点が3つ以上あった者は夏休み中に追試テスト受けてもらうからな!!」
…ま、また追試か……
亘「進学する者は高3の夏休みが勝負だ!!気を抜かないようにな!!進学しない者も遊んでばっかりいるなよ?いいなー!!?では解散!!」
…進学なんてしねぇしな……
亘「あ!!それと井倉!!帰る前に俺んとこ来い!!!…必ずだぞ!!逃げんなよ〜?」
清秀「…はぁ?なんなんだよ……」
そして学校は半日で終わり帰る前に亘のところへ行った…
清秀「…先生ぇ…なんすか??」
亘「オゥ!ちゃんと来たな!!偉い偉い!」
清秀「ガキじゃねーんだし…」
亘「場所かえて隣の進路相談室行くぞ…」
俺と亘は教務室の隣の進路相談室へ移った…
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お疲れ様です。今日までの投稿は欠かさず読ませて頂きました。
高校性活の最後は胸が苦しくなり、数日間それを思い出してしまい、正直辛かったです。
続きがあるとのお知らせに、続きが読めるという期待と、果たして主人公2人が幸せになっていくのかという不安感があります。
ストーリーラインなどは書く方の自由である事は重々承知していますが、私個人の意見は、やはり2人には幸せになって欲しい。
と、ここまで厚かましく意見を述べましたが、あまり意見の通りになると期待はせずにワクワクソワソワドキドキしながら最後まで読ませて頂きます。続き頑張ってくださいね。
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お疲れ様です(^O^)
…が多いのはそこに色々な考えが足せるので自分は好きです☆
こうなって欲しいって要望はありません!!
りーすけさんが思い描く物語を作って下さい(*^_^*)
どんな結末でも、自分は最後まで見たいと思います!
大した事言えませんが、応援してます。
\(≧▽≦)丿
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毎日続き楽しみにしてます(≧∇≦)
高校性活のあれからがずっと気になっていたんで次からの展開が楽しみですo(`▽´)o
これからも応援してます
頑張ってください(^O^)
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俺と直樹は洗面所の鏡を見たが口の回りには精子の残骸もなく…。
俺「ちゃんと綺麗にしたもんなぁ〜」
直樹「うん。残さず綺麗に飲んだし…」
聞き違いか……やはり?なんてことに落ち着き二人でウガイをして病室に戻った。
ベッドの脇机に置いてある体温計を見て直樹「あっ!」と声を出した。
俺「どしたん?」
直樹「検温の時間忘れてた…。ひょっとしたら、さっきヤってる最中に看護士さんが来たのかも…。」
俺「夢中になってて気づかなかった…」
直樹「俺も…」
二人で思慮していると看護士が体温計を取りにやってきた。
看護士「森田くん、体温、計った?」
直樹「…はい…」
看護士「36度5分。熱は無いね。(笑)」
直樹「何笑ってるんすか?」
看護士「ううん…別に。君たち仲良いやって思っただけ(笑)」
直樹「…見ました(笑)?」
看護士「何を?(笑)」
直樹「笑ってるってことは俺たちの見たんだね。でもそのこと他の奴らに言いたかったら言っても別に構わないけどね(笑)」
と言って直樹は俺に目で合図をした。
俺は看護士のタイトな白いズボンの上からモッコリとした膨らみを思いっきり握った。
看護士「うぅっ…」と小さな声で呻いたが、ビックリしたことな固かった。勃起してる…。
俺「ひょっとして勃ってるところみると看護士さんも俺たちと同じ側(笑)?」
直樹「えっ?!そうなの?」
俺「だって普通、興味が無かったら勃たないっしょ(笑)…ねぇ看護士…さん」
と言って俺は優しく上下に擦ってやった。
看護士は顔を赤らめたところを見ると図星だったよう…。
直樹「明日で良いから見たいなぁ〜看護士さんのアレ(笑)」
俺「俺も〜(笑)」
大人の、しかもイケメンのチンポを見れると思うと俺と直樹は興奮した。
看護士が頷いて部屋を出ていくと
直樹「看護士さん、俺たちの弱みを握ったつもりが逆に握られちゃったね(笑)まぁ健吾は看護士さんのチンポも握っちゃったけどな(笑)」
今、思い出しても大胆な行動をしたなと恐ろしくなる…(笑)。
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お疲れ様です(o‘∀‘o)
清秀と涼介 あえますょね↓幸せなれますよね(ノд<。)゜。
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りーすけ
- 10/7/23(金) 18:14 -
やっと過去編が終わりました!
次は、俺の高校性活のその後…を書いていきます!
皆様の感想すごく嬉しいですm(_ _)m
感謝感謝です!!
長い間読んでくれている皆様…
本当にありがとうございます!!
………←が多いですよね…
自分でもそう思います(笑)
文章まだまだ下手ですがこれからも頑張ります!!
皆様がこうなって欲しいとか、こうして欲しいとか、希望に答えられないかもしれません……本当にごめんなさい!
これからも応援宜しくです!!!
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りーすけ
- 10/7/23(金) 18:02 -
上川「ゴクッ……ゴクッ…ハァハァハァハァ…」
先生は口に残った精子を飲み込んだ!
俺は先生に抱きついた!!
健太「ハァハァ…先生ぇ……まだ…先生ぇの液…ほしいッス…ハァハァ…」
上川「ハァハァ…ば、バーカ…も、もう勘弁してくれ…ハァハァハァ…」
俺は顔についた精子を手で拭って先生のチンコに塗った!
上川「ハァハァハァ!や、やめろ!!!」
先生は俺を突き飛ばして立ち上がった!
上川「ハァハァ…バカヤロウ!!お前の精力どうなってんだ?ハァハァ…」
健太「ハァハァ…俺は…先生の事…好きだから……」
先生は俺の頭に手をポンッと乗っけた…
上川「ほら…風呂行くぞ…」
そして俺達はシャワーを浴びた…
ボクサー一丁姿で寝室に戻った…
上川「一緒に寝るか?」
健太「!!は、はい!!!」
俺は先生と一緒にベッドへ入る!
先生は俺を引き寄せて腕枕してくれた!
上川「…お前のエロさ気に入ったぜ…」
健太「ありがとうございます…」
上川「俺が電話で呼んだらいつでも来いよ!」
健太「えっ!!?」
上川「いつでも相手してやるぜ?」
健太「せ、せ、先生ぇぇ!!!嬉しいッス!!!」
俺は先生に抱きついた!
…そして…朝まで何回もHをした…
こうして俺は先生のセフレの1人になった…
【山本健太編@】
完
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りーすけ
- 10/7/23(金) 15:22 -
上川「ハァハァ!お、おい!!や、やめろ!!」
俺は先生のチンコをしごいた!!
…すぐにギンギンに勃起した!!
俺は先生の腹筋に顔をスリスリする!
健太「ハァハァ!先生のこのボコボコの腹…最高ッスハァハァ!」
上川「ハァハァあああ!よ、よせ!ハァハァあああ!!」
俺は先生のギャランドゥをペロペロ舐める!!
健太「先生ぇ!!先生ぇ!!スゲェハァハァ!かっこいいッスハァハァ!」
そして先生のごっそりはえた陰毛に顔を埋めた!!
汗でびしょびしょになっている!!
男くさいいい匂いがした!!
上川「や、や、やめろー!うあああああ!!!」
俺はチンコを離した!!
健太「ハァハァ!先生ぇ…まだイかせませんよ…ハァハァ…」
俺は先生の胸に顔を埋めた!
汗が顔にびっしょりくっつく!!
そして乳首を舌でせめた!!
すぐにピクッとたった!!
上川「ハァハァ!ああああああ!!や、やめてくれぇぇ!!ハァハァあああ!!」
俺は69の体勢で先生の体の上に覆い被さる!!
先生の口にチンコを突っ込んで俺は先生のチンコをしごいた!!
先端を指でグリグリした!
すぐに我慢汁が大量に溢れだす!!
その我慢汁を先生のチンコに塗っておもいっきりしごいた!!
上川「うわああああああ!!やめろー!!ああああああああああああああああああ!!!イっちまうああああ!!イクーーー!!」
先生は俺の顔におもいっきり精子をぶっぱなした!
さっきよりは量が少なかったけど、また生暖かい先生の液が顔にかかって幸せだった!!
先生は俺のチンコを離してぐったりしていた…
俺は先生の体にまたがって顔に精子がついたまま自分のチンコをしごいた!
健太「ハァハァああああああ!先生ぇ!!いきますよハァハァああああああああああああ!イクーーー!先生ぇぇぇ!!!」
俺は先生の口にチンコを突っ込んで射精した!!
先生の口から精子が溢れでる…
健太「先生ぇハァハァハァ…しっかり飲んで下さいよ…ハァハァハァハァ…」
俺は先生の汗まみれの体に倒れこんだ…
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先月、学生の指導補助員として小学校の林間学校に参加した。
夜、みんなが寝静まった後、ちょっと気になってる3つ下(18歳)の後輩の風呂場で見たデカチンを思い出しながらオナろうと思ったら、偶然その後輩が隣に寝ていた。
折角だしと思って、恐る恐る布団の中に手を入れ、ズボンの上からデカチンを触った。
そっと摩ったり、ちょっと強めに押したりしていると、後輩のチンコはだんだん硬くなり勃起してきた。
あまりに興奮した俺は、もう見つかっても良いと覚悟し、後輩のパンツの中に手を入れ直接デカチンを触った。
後輩は疲れきっていて熟睡しているのか全く起きる気配がなかったので、今度は掛け布団をまくりあげ、パンツをゆっくりと下げた。
半立ちだけど太くてズル剥けのチンコを見て俺は痛いくらいビンビンになっていた。
デカチンにそっと顔を近づけノンケのチンコの匂いを嗅いだ。
そして、亀頭を一周舌でぐるっと舐めまわした。
少し元気になったきたので、そのまま加え込んだ。
デカいから歯が当たらないようにゆっくり入れていくと、2/3程入れたところで口の中が一杯になった。
音を立てながら数分すると、俺の唾液でベトベトになった。このまま出してほしかったけど、起きられても困るのでそのままパンツの中にしまい、トイレで思い出しながらぶっ放した。
このときは俺ら二人以外にも同じ部屋に寝ていたからちょっとしか出来んかったけど、今度家に泊まりに来る時は二人っきりやから最後までしようかな。
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いろんな登場人物がつながっていく感じが面白いですよね。
続き楽しみにしてます!
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先生は棚からローションを取り出した!
…ローションを俺のアナルへ垂らす…
そして指を入れてかき回した!!
健太「んああぁっ!!ぁああああ!!!せ、先生ぇえ!!先生ぇぇの指ハァハァ…ゴツゴツしててぁああっ!太いッスああああ!!!」
十分ほぐし…
先生はベッドへ座り、俺をその上にアナルへチンコを挿入しながら座らせた!!
俺は先生の首に手を回してしがみついた!!
…せ、先生のが…入ったぁぁ!!!
先生は座りながら上下に腰を揺さぶる!!
健太「ぁああんっ!!ぁああああんっ!!!すげぇッスああ!!!お、奥!!!奥にすげぇ!!当たるぁああああああん!!!」
先生は腰を揺さぶりながら俺の乳首を舌でグリグリしてくる!!
も、もうどうにかなりそうだ…!!
するとそのまま先生は立ち上がった!!
駅弁で激しく腰を振る!!
俺を持ち上げている先生の腕の筋肉が更にボコっと太さを増していた!!
俺は必死で先生の太い首にしがみついた!!!
上川「ハァハァぁああ!!!ハァハァハァハァぁああ!!!俺はまだまだこんなもんじゃねぇぜぇぇ!?ハァハァハァハァ!オラオラオラオラァああああ!!!」
さっきより早く、そして更に奥へ突いてくる!!!
健太「うわあああああああああーー!!!!あああああああああ!!!もっとぉおおおお!!!!」
先生の全身から溢れでる汗が俺にびしょびしょにかかる!!
先生ぇの汗!!!
はぁ〜!!たまんねぇぇ〜!!!
上川「山本ぉおおおお!!!!行くぜぇぇぇぇ?行くぜぇぇぇぇ?行くぜぇぇぇぇぇ!!!うおぉぉぉおおおお!!!!ああああーー!!!イクーーーーー!!!」
先生はベッドへ俺を下ろし、すぐにチンコを口へ突っ込んで精子をぶっぱなした!!!
先生ぇの生暖かい液が俺の口の中へ注がれた!!
俺はすぐに先生の液をゴクッ!ゴクッ!と飲み干した!!
喉にひっかかる感じ…
けど先生の液…
おいしい…
…もっと……
…ほしい……
健太「ハァハァハァハァ…先生ぇハァハァ…大量ッスよ?…ハァハァ…」
上川「ハァハァハァハァ!!旨かったか?ハァハァハァハァ…」
健太「ハァハァ…スゲェ旨かったかッス…ハァハァ………けど……もっと……先生の液が…ハァハァ…ほしいッス…!」
俺はベッドへ寝ている先生に襲いかかった!!
先生のチンコに大量の唾液を垂らしてグチョグチョにした!!
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前回と今回も1年生の時の話です。
それと、不自然に感じたかもありませんが、先輩はスポーツをする時はスポーツ用にと決めているパンツに穿き替えます。
**********
服を来ながら、どうしようかと悩んでいると、ドアのナンバーロックを開けようとガチャガチャする音がしました。
『や、ヤベェ!?先輩たちだッ!』
慌てたオレはティッシュで精液を拭い、先輩のロッカーに投げ入れました。
と、同時にテニス帰りの先輩たちが入ってきました。
気まずいオレは
「お疲れ様です!」
と言い、部室を飛び出しました。
何も知らない先輩たちは
「お疲れぇ〜」
と言い着替え始めました。
その日の夜は、マサキ先輩のパンツのことが心配であまり眠れませんでした。
次の日、部室に入ると、マサキ先輩とナツミ先輩、オレとタメのユウスケがボランティアの宣伝活動の会議をしていました。
オレも会議に参加したけど、先輩の対応はいつも通りでした。
『よかったぁ、バレてないかも』
と安心しました。
ホントはまた先輩のパンツでオナニーしたかったけど、危険なので少しの間ガマンすることにしました。
〜一ヶ月〜
とうとうガマンできなくなり、マサキ先輩が着替えていなくなった時にヤりました。
その日の先輩のパンツにはかなり驚きました。
なんと黒のTバックでした。
先輩は普段、ボクブリしか穿きません。
オレはそれを見ただけで、自分のパンツがガマン汁に濡れるのを感じました。
さっそく服とパンツを脱ぎさり、先輩のTバックに穿き替えました。
ケツにヒモが食い込んでメッチャエロい気分になります。
チンポに手を伸ばしシコろうとした瞬間。
ガチャッ!
いきなりドアが開きマサキ先輩が入ってきました!
びっくりしたオレはその場に立ち尽くしていると、先輩が近づいて来ました。
つづく
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