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暑くそして熱い夏休みが終わり今日から2学期が始まる。久々に直樹に会えると思うと自然と足取りは軽くなる。
教室に入ると直樹は既に席に座っていた。
俺「おはよう!久しぶり!」
直樹「おはよう!モンキー!久々っ!」
……直樹は俺の呼び方を使い分けている。皆の前では俺の小学校からのあだ名「モンキー」、そして二人だけの時間は「健吾」。
直樹のことを皆は森田君と君づけで呼んでいた。近づきがたいオーラがあるのか…直樹も自分にあだ名が無いことを悩んでいた。俺は皆の前では「森田君」、そして二人だけの時間は「直樹」だった……
席に座ると
直樹「机の臭い嗅いでみ…イカ臭いよ…」
俺「マジっ」
と俺が机に鼻を近づけると
直樹「うっそだよ〜ん(笑)」
俺「たちわるっ!(笑)」
直樹「でも凄かったなぁ〜今年の夏休み(笑)」
俺「確かに凄かったなぁ〜(笑)」
直樹と俺は互いの太ももあたりをタッチする。
直樹と俺の直近の問題は班替えがあることだ。せっかく横の席になれたのに、新しい班によっては席が遠くなってしまう。
俺「2学期だから班替えだね」
直樹「そうだな…。俺と離れるのやだ?(笑)」
答えが分かっている意地悪な質問…でもそれがいとおしかったりする。
俺「まぁね(笑)森田君も嫌でしょう?」とわざと君づけで呼んでやった。
直樹「学級委員の俺に任せとけ」
……人は無い物ねだりをする。俺は直樹の頭の良さを羨ましがり、直樹はあだ名で呼ばれ親しみがられる俺を羨ましがり。果敢な思春期ってこんなもんかなぁ。
直樹と俺は単に身体の繋がりだけでなくより強固な精神的な繋がりを求めていった……
直樹「モンキーってもっと自分を前に出した方が良いよ。勿体無いと思うぜ、俺は」
俺「俺、あんまり前面に出るよりは縁の下の力持ちって方が良いんだよね」
直樹「じゃあ2学期、副学級委員に立候補してみなよ!」
俺「えっ?!……」
直樹「変わろうとしないと変わらないぜ!俺が助けるからやってみなって」
俺「直樹、2学期も学級委員やるつもり?」
直樹「もちろん(笑)」
ホームルームが始まり班替え席替えは明日やることになった。
それを仕切るのは学級委員の直樹と女子の二人。直樹の任せとけにとりあえず期待かな…。
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りーすけ
- 10/7/18(日) 21:44 -
俺は夢中でキスをして水野の服を無理矢理脱がす!!
水野「ハァハァ!早く!!上川…早く入れてくれ…!!」
上川「おし…」
俺は水野のアナルにローションを塗りチンコを挿入!!
この寮の男達のセックスなんて所詮性処理行為にしか過ぎない…
前戯なんて必要ない…
ただ気持ちよければそれだけで良かった…
俺は水野のアナルを突きまくる!!!
水野「アッッ!アッッ!!アッッ!!!!」
上川「ハァハァオラオラオラァァ!!!」
俺は夢中で水野のアナルを突いた!!!まるで…獣のように……
…………その時!!!
亘「上川ぁーー!!シャンプー忘れたから借り………て………い!!!!!?」
…亘が腰にタオル巻いて急にでてきやがった!!!
…俺達は全員固まってしまった………
亘「……あ………あ……わ、…ワリィ…!!続きやっててくれ!!上川…シャンプー借りるからなー!」
亘はそう言って風呂に戻っていった…
…亘のやつ…エロい体だったな…
俺は構わず続きをはじめた!
…だって…この寮じゃこんな事は普通の事だし…
俺は少し乾いたアナルにローションをたしてまたマッハで突く!!!
上川「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!あぁー!!!イきそうだぜぇぇ!!!あああああぁーーーーイクーー!!!!あああっ…!!」
…俺は水野のアナルに中出しをした…!
水野はベッドに倒れこんだ!
上川「ハァハァハァハァハァハァ!!動けるようになったら早くでていけ!!!」
俺はチンコをティッシュで綺麗に拭いて服を着た…
水野にティッシュ箱を投げた!
上川「ベッドに精子たらすなよ!!!早くケツの精子拭け!!」
水野はアナルから流れでる大量の精子をティッシュで拭いた…
…少し冷たい態度に見えるかもしれねぇけど
…この寮の男子は相手を道具にしか思っていない…
そして水野は服をきてフラフラしながら部屋を出ていった…
それから1時間くらい…亘は風呂から出てこなかった…
…恐らく俺達に気を使って出てこなかったんだと思う…
…一応風呂場の外から…
上川「おーい!!亘ー!倒れてねぇかぁ??」
…と、『もう終わったから部屋に来いよ』の合図を送ってみた…
亘「…あぁ!もう上がるぜ〜!!」
…気なんて使わなくていいのにな…
…ま、無理ねぇか…
でも…転校生君もすぐこの寮に慣れるぜ…きっと……
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この前あった話を書きます。
俺は今21の大学生。
先日家の近くにあるエロビデオ屋へ行った話。
そこはエロビデオやエログッズなどが置いてあり、割と頻繁にお世話になっていた。
店内は割と狭く店員も1人しかいなく、
監視カメラも1つだけしかない。
よくエロビデオコーナーの死角になってるところで、
おっさんとかがチンポだしてしごいてたりしてた。
あとよく高校生らしきやつも深夜に見かける。
俺はいつものようにエロビデオを色々眺めていた。
ちょっとエロい気分になってきて、勃起してきてしまった。
しかし店内にはおじさんの客が2人くらいしかいなかった。
そこで俺はちょっと思いついたのだ。
勃起してるところを見せたら反応するだろうか?
ちょっといけないことだが、勃起するのは当然の場所だし、
どうなるのかワクワクしてきた。
近くにいたちょっと年上っぽいツナギ着た人の隣で、ビデオを探すフリをしつつ、
テントを張ったハーパンをちょっと意識してみる。
このドキドキはヤバかった笑
相手はビデオしか見てないので、なかなか勃起を見てくれなかったが、
何度も何度も相手が行くところの隣をつけてみた。
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感想を寄せて頂いた皆様ありがとうございます。俺の実体験なんて読んでくれる人いるのかな?と思っていたので嬉しかったです。
間もなくセカンドエピソードとして2学期以降を書きます。
健吾
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Aさんへ
コメントありがとうございます!
続きUPしました!
またよろしくお願いします!
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RAIさんへ
コメントありがとうございます!
読んでくれてありがとうございます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A293 Safari/6531.22.7 @pw126236059198.22.tss.panda-world.ne.jp>
男A「おいこいつ、ビンタされて、ケツぶたれて勃起させてるぜ!しかも先走りダラダラ!!」
男B「変態だなこいつ・・・。」
ボク「ボクは変態です!生意気で高飛車な態度のボクをもっとお仕置きしてください!!あぁー!!!」
欲望と快楽の中でボクは嬉しかった。
皆んなに相手にされることが
嬉しかった。
口にチンポを突っ込まれ、ケツマンコにもチンポを突き刺されて、ボクは2人に相手にされて嬉しかった。
1人の男が近づいてきてボクのチンポを握った。
ボク「あぁ〜痛い!!あっあっ!!」
男C「こんなにギンギンにして・・、先っぽもびしょびしょじゃねえか。もっと気持ち良くなるようにしてやるよ。」
そういうと男はボクに目隠しをして、両手を後ろ手に縛り上げた。
ボクは3人に代わる代わるに飽きるまで犯され続けて、公園のテーブルの上に載せられて、縛られたままやり捨てられた・・・。
頭が真っ白でチカラも入らない
ボクは
縛られたまま
目隠しされたまま
しばらくテーブルの上でハアハアと肩で息をしながら回復するのを待った。
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初めは顔で選んでいた。
タイプじゃない人に誘われても、高飛車な態度で断っていた。
そのうち誰も相手にしてくれなくなっていた・・・。
公園には沢山人がいる時もボクは誰からも誘われなくなっていた。
いないのと同じ気がして
ボクは寂しかった。
それ以来、誘われれば誰とでもやるようになった。
初めは下だけ脱がされていたけど
そのうち全部脱がされるて犯されるようになった。
そのうち複数に廻されたり。
その人数も多いときには5人にやり捨てられたこともあった。
皆んなに相手にされることがボクは嬉しかった。
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普段は生意気で高飛車。
上から目線の物言い。
プライド高そうとか
カッコつけてるとか
言われる・・・。
大学生まではそれでも良かった社会人になってから、そんな性格が災いして
先輩からは
我が強すぎるとか
何様のつもりだとか
周りを良くみろとか
注意されていた。
もっと先輩たちと仲良くやりたいと言えば、甘えるな!と言われる・・・。
仕事で抑圧された気持ちの捌け口として
深夜の発展公園で歳上に相手にしてもらい、可愛いがってもらいたかった。
可愛いねといって皆んなに相手にして欲しかった。
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男A「ハァハァ・・・、こいついつも高飛車な態度であるいてるけど、捕まえてひん剥いちまえばこんなに淫乱なんだな。オラオラ!気持ちいいか雌豚野郎!」
ボク「あーあっ、あっ、気持ち良いです!高飛車な態度とってごめんなさい!生意気なボクにお仕置きしてください!!あっ、あっ気持ち良いよぉ〜!!」
男B「べらべら喋ってないでちゃんとシャブれよ!オラ!喉使えのど!」
ボク「んぐっ・・!!ぶごっ!ゲホゲホ!!何すんだよ!苦しいだろ!」
バシッ!!
男はボクの髪の毛を掴んで頬にビンタしてきた。
男B「ほら、早くシャブれよ!」
ボク「生意気な言葉遣いでごめんなさい!もっとお仕置きしてぶってください!」
男B「マゾ野郎が・・、何発ぶって欲しいんだ?」
ボク「往復ビンタしてください。お尻もぶってお仕置きしてください!!」
男A「へっ!?本当うに変態だなこいつ!気持ちわりい!!」
ボクはめちゃくちゃに犯されて快感を感じる。
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健ちゃんとの合体が、気になって気になって。楽しみにしてますm(_ _)m
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第二章おつかれ様ですっm(._.)m
爽やかな感じの二人がどうなるのかー。
気になります!!
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxyag013.docomo.ne.jp>
健「冬馬って最初から俺の事好きだった?」
唐突に聞いてきた。
俺「いや、かっこいいなって思ってて、ただ友達になりたかっただけ。」
健「いつから?」
俺「最初に健ちゃんに話しかけてちょっとしたらかな?ボウリング行くって決めた日くらいにはたぶんすげぇ好きになってた♪」
健「そうなんだ♪俺は…」
そういって健ちゃんは俺が好きになった理由を言ってきた。これ…二回目だよ…。
健「…そっから俺、女見れなくなったな(笑)女見るより冬馬見てたほうが幸せだもんね☆」
俺「嬉しいこと言ってくれんじゃん!」
そういって俺は健ちゃんにキスをした。
健「ねぇねぇ!明日俺ら休みでしょ!?デートしよう!デート♪」
俺「いいねぇ♪どこ行く?」
健「へへへ♪前から冬馬と行きたかったところがあるんだ☆」
俺「どこ?」
健「それは明日のお楽しみ〜☆」
すっごい笑顔…ヤバい。健ちゃんのこの顔すげぇ好きだ。
健「明日は俺の車で行くよ☆」
俺「おぅ!」
健ちゃんの車…、初めて乗るな…。
第二章 完
読んでくれてありがとうございます♪
初めてエロシーン書いたんで至らない点はすいません…。
何回か書くうちに慣れますよね?(笑)
第一章でのコメントありがとうございます!
このストーリー書こうか迷ってて、反応はどうなのかな?とか考えてたんですけど、コメントいただいて書いてよかったとスゴイ思いました!
ともさん
爽やかって…ありがとうございます!
そういってくれると本当に書きがいがありますよ♪
じゅんさん
ありがとうございます!
ぜひ最後まで読んでくださいね♪
聡さん
ありがとうございます!
実際何章になるかわからないですけど、最後までお付き合いお願いします♪
宙さん
そうですかwありがとうございます!
第三章は少し冬馬と健二の中が急激に縮まって、そして…みたいな(笑)
ぜひ第三章も読んでくださいね♪よろしくお願いしまっす!
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4 @p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
凄い興奮しました!ありがとうございます!
また、続きお待ちしてます☆
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxyag014.docomo.ne.jp>
健「ありがと☆」
そういって俺にキスをしてきた。今度は軽いキス。
健「やべぇ…今日入れたいけど、俺なんも持ってないや…。今日はイかせるだけだけどごめんね…。」
俺「いいよ♪それは次回までのお預けってことで♪」
健「ごめんな♪」
そういうと健ちゃんはトランクスから俺のを触りだした。
俺「ンア!ヤバいよそれ…気持ちいい…。」
健ちゃんは俺のを上下にしごく。
そして、健ちゃんは俺のトランクスまで脱がし、生で触ってきた。
俺「ハァハァ…大丈夫…?…ハァハァ…あんまり人の…ハァハァ…触ったこと…ないでしょ…?」
健「冬馬のなら大丈夫☆」
そういわれて俺も嬉しくなり健ちゃんのボクサーを脱がし、生で触った。
健「ン!…すげぇ気持ちぃ…」
健ちゃんの感じてる顔…すげぇ可愛い…
俺はもっと見たくなってしごき始めた。
健「アッ!ヤバいよそれ…クッ…気持ちぃ…」
健ちゃんは目を固く瞑り、気持ちよさに耐えていた。すると健ちゃんは握ってた俺のものを高速にしごきはじめた。
俺「ンァ!駄目だよ!!!…ハァハァ…イっちゃいそう…ハァハァ…」
健「まだ駄目だよ♪」
そうして健ちゃんはしごくのをやめた。
健「一緒にイこう!」
そういって俺のと健ちゃんのを合わせ、一気に握り、しごき始めた。
俺「それ…ヤ…ヤバい…健ちゃん…ハァハァ…イ…きそう…」
健「俺も…ハァハァ…冬馬…冬馬…」
俺「健…ちゃん…アーーーーーー!!!」
健「ンーーーーー!!!」
俺はそんなに飛ばないのか腹の上に何回か脈うち、出した。
健ちゃんのは何回か脈打ちながらも勢いよく飛び、俺の頭上、顔、首元、胸、腹と、いっぱい出した。
俺「ハァハァ…」
健「ハァハァ…」
お互い肩で息をしながら余韻に浸っていた。
すると健ちゃんは俺の上に倒れてきた。
健「ハァハァ…気持ち…よかった…。」
俺「そうだね…ハァハァ…健ちゃんいっぱい出したし…ハァハァ。」
健「うるさいよ…ハァハァ…」
そうして俺らはまたキスをした。
健「やべぇ…こんなに気持ちいいのは初めてだよ…。」
俺「俺も…。」
後処理をした後俺らはタバコを吸った。
7月半ば、俺たちはエッチといえるかわからないけど、してしまった。
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俺の家に到着。
健「やっぱ冬馬の匂い好きだな♪」
俺「俺の匂いがよくて付き合おうとしたのか?」
健「ちがうちがう!俺は冬馬に恋したの!匂いは二の次♪」
そういわれると嬉しい…かな?
健「とーまー!!!!!」
急に健ちゃんが俺をベッドに押し倒し、キスをしてきた。
俺「ん〜!!ちょっ、健ちゃんどうしたの?」
健「ごめん…俺、耐えられない…。」
これって…ヤるモード?
俺「おまっ!男とヤるの初めてでしょ?」
健「うん。でも、ちょっと調べた♪でも男同士はやっぱキモいな(笑)」
俺「…お前、それを今俺とヤるんだぞ?」
健「冬馬ならいいの!」
そういうといきなり俺のを触ってきた。
健「冬馬、もう勃っちゃってんの?」
俺「うっせ!」
健ちゃんとのキスで俺は勃ってしまった…。
健「冬馬大好き☆」
そして健ちゃんは俺のをズボンの上からさする。
俺「ア…。」
ヤバい…健ちゃんに触られてるって思うだけで感じてしまう…。
健「やべぇよその声…もっと喘いで…。」
すると、健ちゃんは俺のをきつく握り上下にしごいてきた。
俺「アッアッ!…ヤバいよ健ちゃん…。」
健「冬馬…俺のも…触って…。」
そういうと健ちゃんは俺の手を自分のものに持って行った。
…健ちゃんも勃ってる…。
俺「健ちゃんの…デカい…。」
健「そう…?冬馬のもデカいと思うけど…。」
俺「そんなことないよ…これで女をヒィヒィ言わせてた?(笑)」
健「まぁな♪けど、これはもう冬馬のだから(笑)
そう言われてすごい嬉しくなって思わずキスをした。
キスはだんだんとディープになる。健ちゃんはその間俺のズボンを脱がし始めていた。
健「冬馬、トランクスなんだ☆」
俺「なんかボクサーだとピシッとしてて嫌なんだよね(笑)」
健「そのほうがいいよ♪冬馬トランクスに合うし☆」
俺も、健ちゃんのズボンを脱がす。健ちゃんはボクサーだ。
俺「健ちゃんボクサー似合うね☆」
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健「あ…あのさ…話っていうのはね…。」
唐突に健ちゃんが話しかけてきた。
健「この前の話なんすけど…。俺が何を言ったのか全然覚えてなくて…。帰った後も思い出そうと必死に考えたんすけど、なかなか思い出せなくて…。起きた時、阿部さんが『お前が俺の事好きって言った』って言われた瞬間めっちゃびっくりしてそのまま帰っちゃったんす…。でも…阿部さん好きって気持ちは本当っすよ…。」
ヤバい…健ちゃんに好きって言われるとめっちゃうれしい…。
健「阿部さんの気持ちがわからなくて、次の日の仕事の時も阿部さん俺に話しかけてきてくれないから、嫌われたんだって思われて…。トレーニングの時、ミサちゃんが阿部さん呼んでるって言われた時、めちゃ嬉しくて…。やっと仕事の事だけど話できるんだって…。
だからめちゃくちゃ嬉しくて…。
阿部さん、俺、おかしいかもしれないけど、阿部さんの事好きなんす!だから、阿部さんの気持ち知りたいんす!」
また沈黙。波の音だけがこだまして、俺はようやく口を開いた。
俺「俺は…、この前酒飲んだ時の事ちゃんと覚えてるし、その時俺の気持ちもちゃんと言った。けど、覚えてないならもう一度言ってあげる。」
健ちゃんはじっと俺を見つめる。なんかめっちゃ恥ずかしくて思うように言えない…
俺「俺は…健ちゃんの事、好きだ。」
健ちゃんは驚いたような顔をして俺を見つめる。この前と同じか…。
健「阿部さん…。」
俺「俺だってめっちゃびっくりしたんだよ?健ちゃんが俺に好きだって言ってくれた後、ため口でもいいって言ったし、俺の事ちゃんと名前で呼んでって言ったのに、起きたら『阿部さん』に変わってたし(笑)あの言葉全部ウソなのかな?って不安になってさ…。」
健「ごめんね…不安にさせちゃって…」
そういうと健ちゃんは俺に抱き着いてきた。
健「もうあべ…冬馬を不安になんかさせない!俺が守って幸せにする!!」
俺「その言葉…前にも聞いた(笑)っか年下に守られるってどぉよ(笑)」
健「いいじゃん!冬馬可愛いし♪」
俺「可愛くないし!」
健「でもほかの女よりも可愛いよ?絶対話さない!!!」
そして、暗くなった海を目の前に俺らはキスをした…。
ここからまたスタートだ。
健「ねぇ…今から冬馬んち行こう!この前のお詫びもかねて☆」
俺「まだ俺の部屋汚いよ?」
健「それはお互い様だよ!俺の部屋よか全然いいよ♪」
全然いいって、どんだけだよ(笑)
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仕事が終わり、健ちゃんの仕事が終わるまで待った。
健「お待たせ〜!」
俺「おう!んで、話しって?」
健「うん…あ、今日海見に行きません?そこで話します!」
そう言って俺らは海へ向かった。
夕暮れ時、海へついて、俺らは浜辺に向かった。
健「いいっすよねぇ…。海ってなんか心が和む…。」
俺「それわかる!なんか穏やかになるっていうか、いい気分になれる!それにこういう夕焼けに染まった海の色もきれいだよな!」
健「そうそう!すげぇいいよなぁ…。」
まるでデートしてる気分で、会話も本当カップルが話すような内容で、なんか俺はすげぇうれしかった。
健「ぷっ!見てみてあっこ!男4人ですげぇはしゃいでめっちゃ濡れてる(笑)」
指差したほうを見るとまだ7月だったけど、男4人が服のまま海に入って水を掛け合ってる。
俺「服のままとか…その後どうすんだよ(笑)車びしょびしょになんじゃね?」
健「ちげーねー(笑)」
なんか…こんな会話も悪くないな。1週間ぶりに健ちゃんと話せて、他愛もない会話を繰り返してる…。
いつの間にかその集団はいなくなって、辺りも暗くなってきた。
健「ほら阿部さん!一番星!」
俺「たしか…金星だっけ?」
健「わかんない。けど一番の有力なのが金星で…」
そのあと、健ちゃんは一番星の事、他の星の事、いろいろ語った。俺も星には興味があったけど、この星とこの星をつなげると何になるとかまでは知らなかった。
健「…ってわけ。」
俺「健ちゃんすげぇなぁ!星の事なんでも知ってるなんて!」
健「なんでも知ってるってほどでもないっすよ♪でも星がめっちゃ好きで、いろいろ調べたんすよ☆」
俺「でもすげぇよ!俺も星好きだけど、ここまでは知らなかった…。」
そういってまた空を見上げた。このころにはもうあたり一面の星空だった。なんかロマンチックでいいなぁ…。
しばらく沈黙が続いた後、健ちゃんが口を開いた。
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どうしよう…。仕事の事なのになかなか健ちゃんに声かけられない…。
1週間のブランクってこんななんだ…。
そんな俺を見かねてミサちゃんが健ちゃんに話しかけた。
美「けーんちゃん!とーまちゃんが呼んでるよ!」
呼んでるって、俺が健ちゃんに話しかけられないから呼んできてっていうような頼みなんてしてないよ…。
健「なんすか?」
俺「う…うん…。店長からけ…健ちゃんをトレーニングするように頼まれてさ…。」
気まずい雰囲気が流れた。と思ってたのは俺だけなのか、しばらくの沈黙の後
健「いいっすよ♪」
と笑顔で答えてくれた。この笑顔…たまんないよなぁ…。
俺「んで、これをこうするとこうなるわけ。OK?」
健「覚えた!ってか阿部さん教えるの上手すぎ!」
また、阿部さんか…。まいっか。
俺「まじで?そういってくれるとうれしいよ♪」
健「阿部さん、顔真っ赤っすよ☆」
健ちゃんに褒められたからうれしくて、恥ずかしくて、赤くなってたんだと思う。
俺「う…うっせ!!」
俺「とりあえず俺が教えるのはここまで。」
健「次も阿部さんに教えて欲しいな(笑)阿部さん本当に教えるの上手いから俺も覚えがいがある♪」
俺「ありがとう♪健ちゃんもすぐ覚えてくれるし教えがいがある☆」
健「えへへ♪」
もう!その顔もイイ!!
俺「さっきの言葉返してあげる♪健ちゃん顔真っ赤☆」
健「うっせーよ♪っか、阿部さん、後で話あるんで仕事終わったら待っててくれます?」
俺「…いいよ♪」
あの時の話かな?もし、嘘だったら俺すげぇショックだよな…。でも、あの日、健ちゃんが泣きながら話したことは嘘とは思えないんだよな…。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/533.4 (KHTML, like Gecko) Chrome/5.0.375.99 Safari/533.4 @p2053-ipbfp601sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
それからずっと仕事中でも全く会話がないまま1週間が過ぎた。
先輩「とーまちゃん最近健ちゃんと話してないじゃん!」
この人はバイト先の先輩、「川上 美佐子」。俺の良き理解者。俺がゲイだってことも知ってる。
俺「ミサちゃん…。この前健ちゃんにコクられた…。」
美「マジで!?よかったじゃん!まさか両想いだったとはね♪」
俺「それはうれしいんだけど、ボーリングの後、俺んちで飲んだ時にコクられて、俺も健ちゃんもそのまま寝ちゃったらしく、起きたら健ちゃん記憶なくなってて…。
そんで…俺が事情話したら『帰ります』って俺が止める間もなく帰ってっちゃって…。
酔ったノリで言ったのかな?って思っちゃって怖くてそこから何も話できなくなって…。」
美「はぁ?マジで?私がさりげなく聞いてみようか?」
俺「いいよ!あれが嘘だったらミサちゃんにも悪いし…。」
俺ってどこまで臆病なんだろ…。ミサちゃん気を遣ってくれてるみたいだけど…。
それが俺にとってはつらいんだよ…。
そんな時に限ってこんな事が起きるんだよな…。
店長「とーまちゃん、市川くんにこれ教えてくれる?」
どうしてここのスタッフはみんな俺の事を「ちゃん」付けするんだろうか…。まぁいいけど…。
っていうか、俺が健ちゃんをトレーニング!?マジかよ…。
うれしい反面、いやでもあった。ここ1週間まともに話もしてないし…。
店長「資料、渡しとくからよろしくね♪」
俺「は…はい。」
そうして俺は健ちゃんにトレーニングをすることになった。
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