CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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想い出U−C
 健吾  - 10/7/20(火) 15:06 -
体育祭が終わると一年生の次なるイベントは林間学校だがその前に立ちはだかるのが2学期の中間テストである。

俺が直樹は卓越した存在と思う中のひとつがその学力だ。文武両道なんて軽く言う奴はいるけど、直樹のように実践している奴は極めて少ないと思う。

2学期前半は学校行事でクラス委員は特に多忙な日々を過ごした。そんな中、直樹はクラス&学年トップを達成しV3を達成した。直樹のカリスマ性は学年の中に浸透していったことは説明するに容易い。

俺は…というと地味ながらじわじわと成績は上がって来ているが「普通」の域は超えていない。頑張っているけど頑張りが足らないのだろう…。


林間学校の準備が始まった。メインイベントは登山・飯盒炊爨・キャンプファイア。体育祭に比にならない程、準備に委員は忙しい。授業終了後と部活前の限られた時間を利用してやっていたがそれでは間に合わなくなりそうで部活後にも打合せをやるはめに…。まぁ中学校は部活への入部が必須だから全員が揃うから良いだけど。

授業で頭、部活で体、打合せで再び頭、を使うと身心共に疲労感タップリなため流石に直樹の家に寄ってのセックスはしなかった。その変わりと言っては何だが屋上へ続く階段での発射は続いた。お互いにほぼズルムケチンポになったこと以外はかわりない。

引用なし

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友達のユニフォーム2
 勇人  - 10/7/20(火) 12:33 -
 ユニフォーム以外も貸してくれるん?て俺が驚いていると、修一は、明日は寒いし1人だけサッカー部のジャージだと勇人浮くじゃん、毎回大会で使ってるハチマキだから御守り代わりに使って、俺の愛と汗が染み込んでるからって、応援してるでって笑いながら言ってくれた。
 幼なじみの気遣いが嬉しくて、改めて修一の良さを実感しながら、ユニフォームの赤色パンツを手に取ると、インナーが付いてる。???になって、これもしかして直穿き?て聞くと、修一はそうやでと即答した。え〜そんなん汚いし、無理、てか修一も嫌だろ?て言ったら、修一は、抵抗ないことはないけど勇人なら許せるわぁ、他の奴は無理、てか良く考えたらキモいなって笑った。
 それまで単なる仲の良い幼なじみに過ぎなかった修一だったけど、一気に変な感情というか意識が沸いてくるのがわかった。良く考えたらメッチャイケメンだしカッコいい、一緒に風呂やスパ銭に行くけどそんとき見る裸は腹筋バキバキで細身の筋肉質。そんな修一のユニフォームやジャージを着ること考えたらあり得ないくらい興奮してきた。早くユニ着てみてぇ、ドキドキが止まらなくて、すごく動揺しながら、修一と続けるしょうもない話を切り上げるチャンスを窺ってた。

引用なし

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友達のユニフォーム1
 勇人  - 10/7/20(火) 11:39 -
高校二年のとき、陸上部の長距離メンバーが足りなくて、駅伝大会にでられないとのことで、オレはサッカー部だったけど長距離走のタイムが良かったので、担任だった陸上部の顧問に頼まれて出ることになった。
サッカー部の練習を何回か抜け出して試走や陸上部の練習に付き合って、そうこうするうちに大会の前日になった。そこで問題発生。ユニフォームは学校持ちでなくて個人持ちのため、当日俺が着る陸上部のユニフォームがない。注文してももちろん間に合わないから、急遽同じクラスで短距離やってる修一のを借りることになった。
修一は幼稚園から一緒で何回も同じクラスになる幼なじみで、お互いの家に泊まりあう仲の良い奴。サッカーの内田篤人に似たイケメン。担任から連絡が入った修一がオレの家までユニフォームを届けに着てくれた。
ちょうど夕飯どきだったので、オレの家で修一はメシを食べて、その後、一緒に俺の部屋に上がった。陸上部のスポーツバックから修一はユニフォームと部活ジャージや長T、ハチマキとか色々取り出して、明日全部使ってなと言ってきた。

引用なし

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君の横顔
 はやと  - 10/7/20(火) 9:49 -
はじめまして。
少しづつですが書いていきたいと思います。

登場人物
僕、翔太
彼、大輝
彼女、みか


【君の横顔】

それでも僕は君の横顔が好きだった。

失うまでは・・・。

僕は、アパレルの販売員をしていた。
ある日の日曜日、たまたま接客したのが、大輝だった。大輝は、パンツを見ていた。

僕「よかったら試着できますよ」

大輝「まぢすか、履きたいです」

僕「大体76のサイズですね」

大輝「取りあえず履いてみます」

フィッティングに入った。
大輝「ピッタリや、すごいすね、体型みただけでサイズわかるんすか?尊敬します」

僕「そんなことないすよ、でも大体はわかりますよと自慢気に言った。」

それから、何回かお店に通ってくれた。

引用なし

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Re(1):ノンケと…
 じゅん  - 10/7/20(火) 8:36 -
続きお願いします。

引用なし

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Re(1):(終)春風ジェットストリームラスト前編
 ゆうたろ  - 10/7/20(火) 7:15 -
投稿ご苦労様です(^O^)
いよいよラストですか。
読んでて僕まで悲しくなっちゃいました…
話が終わっちゃうのは寂しいですが続き頑張ってください!

引用なし

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Re(1):(終)春風ジェットストリームラスト前編
 とも  - 10/7/20(火) 6:15 -
ついにラスト入りましたね!光一と付き合ってただなんて意外だった!!最後まで頑張ってください!

引用なし

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(終)春風ジェットストリームラスト前編
 東伸之  - 10/7/20(火) 3:43 -
 結局、自分の恋愛なんて上手くいかない。
フラれる可能性がないとは思ってなかった。
だけど、実際に相対して言われると、ただただショックで、真っ白になった。
 恋愛下手だって分かってる。自分に魅力がないって薄々感じている。
 だけど、俺は自分の気持ちに嘘をついたり、駆け引きしたり、上手く立ち回ったりなんてできないし。
ありのまま受け止めてくれる人じゃないと付き合う事なんてできない。
 でもそんな面倒臭い奴と付き合いたいなんて、誰も思わないから。
俺は多分、これからも、誰とも付き合えないんだと思う。

 俺は呆然として、フラれた理由なんて、聞こえちゃいなかった。
それでも、辛うじて覚えているのは、准と俺は性格が似過ぎていて、上手くいかない
別れたら元の友達関係に戻れない
それより何より、元々バイ寄りというか、男と付き合う事自体、気が進まないと言っていた。
 今までの時間は、なんだったんだろうとぼやけた意識の中思っていた。
だけど、不思議な事に涙は一つも出なかった。

 フラれてからも、准とは遊ばなければならなかったから、顔を見合わせる度、辛くて辛くて、しょうがなかった。
 それでも何日か経って振り返ってみると、上手くいかなかった事に思い当たる節がある。
正月のケンカの件は勿論だが、その後も軽く言い合いになった事があった。

 俺が谷の家で、好きだと言った件や、谷がご飯を作りに来てくれた時に、谷と結婚したら幸せだろうな、みたいな話を准が聞いたみたいで。
 准は、谷が結婚とか真に受ける性格だから、その気もないのに振り回す様な事はしないでと言ってきた。 俺は振り回す気なんて、さらさらなかったし、率直な感想だったから、反発した。
でも受けいれてくれなくて最後の台詞が、
「俺の友達にちょっかいかけないで」だった。
 俺はこの言葉に揺さぶらられ、准との壁を感じていた。

 ただ、フラれる前はよくある、いざこざの一つくらいにしか、とられていなかった。
准はみんなに好かれたい、独占したいという想いが強く顕れている。
 特に友達に対しての独占欲、仲間意識が強く、自分だけ遊べなかった、話題に取り残される、自分以外で盛り上がっている事がたまらなく嫌で。
というより、不安でしょうがない、みたいな一面がある。
 正月あれだけ、大事になったのは、自分だけ悪者にされ、誰一人仲間がいなくなったという、切実な准の孤独の表れなのかも知れない。

 そんな話を谷、みち、光一としていたら、やっぱり准の耳に入り、人のいない所で悪口を言った、となって、また絶交に近い状態にまでなった。

 准のいい所はいっぱいある。だけど、フラれて冷静に考えてみると、やっぱり付き合っても上手くいかなかったと思う。
 だから、結局仕方なかったんだ、、、という方向に位置付けしたんだけど、やっぱり頭で考える事と気持ちは全然違っていて、考えても考えても、心苦しかった。
いつまで経っても癒されなかった。

 准の独占欲。これは高校で有った体験に由来するらしい。
准は裏切られたと表現するが、小学校からの親友が、他の友達と仲よくなってしまい、話す友達がいなくなり、休み時間も一人で過ごす様になったという。
 みちや谷がいなかったら死んでいたというのを、谷から聞かされた時は、流石に悲しくて、うっ、となってしまった。
俺は俺だけは何があっても准を支えるんだと、意気込んでいた。
 俺はその前にも准とは、一生友達でいると約束していたから、尚更その想いは強く抱いていたけど、、今は全くそんな自信はなくなっていた。

 准の学生時代の要素で、彼女がいたという側面も浮き彫りになった。
いずれにせよ、付き合うというのは、難しかったのかも知れない。
だけど、俺は准に対して、もっとキツイ現実を味あわせられる事になる。

 なぜ、もっと早くに気が付かなかったのだろう。
フラれてから一ヶ月は経っていただろうか。
准の家に行くと、光一がいた。
いつもと変わらない風景。だから、逆に気が付かなかった。
俺「光一さぁ、最近ほぼ来たらいるよね。苫小牧から来てるんしょ?列車代とか大丈夫なの?」
光一「バイトしてるから」
そんなやり取りだったから 
俺「光一ってさ、苫小牧から通って大変だよね。こっちに住めばいいのに」 
みち「光一、実家にほとんど帰ってないんじゃない?バイトもこっちでしてるし俺「実家帰ってないって?どこで寝泊まりしてるの?みち「どこって。准のうち」俺「そうなんだ。あぁ准の弟くん、岩見沢に行ったから、部屋空いてるんだ?」
みち「えっ?あんた何も知らないの?」
俺「知らないって、何を」
みち「准が光一と付き合ってるの」
パリーン
頭の中でガラスが砕けた衝撃音が聞こえた、、、
頭がわれそうだ、、

 俺は准の家に詰め寄った俺「准くんさ、俺に隠してる事ない?」
准は不機嫌そうな声で、
「何?何の事言ってんの?」俺「光一と付き合ってんでしょ?」
准「誰から聞いたの?」
俺「みちから」
准「、、、」
俺「なんで言ってくれなかったのさ?」
准「絶対、のぶがなんか言うと思ったから」
俺「だからって、言わないとかなくない?」
准「もう別れたよ」
俺「えっ?」
准「遊びで一週間付き合っちゃおう、みたいなノリで付き合っただけだから」
俺「遊びでって。准くん俺とは、男と付き合うのは抵抗あるって」
准「だから、光一がまず試してみようって。俺ものぶの事好きだったんだよ。でもやっぱ、いろんな事があって、付き合えない、失敗するって目に見えてたから市ノ瀬の事で、こりごりしてるから」
俺「だからって光一と、、」なんで、光一なんだ、、
なんで、俺じゃないん?
 准はそれっきり言葉を発しなかった。

 俺は確信があった。
でもそれが当たっていたら俺はとんだお笑いものだ。だけど、確かめずにはいられなかった。
俺「准くんさぁ、合コンの1番最初の時の人気投票、誰に入れた?」
准「、、」
俺「光一じゃない?」
准「、、そう」
やっぱりな。
准は光一に入れていた。
分かった。
准が光一と付き合ったと言う話を聞いて。
みち→准 光一→愛斗
谷→俺 俺→准 准→光一 俺「最初っから光一じゃん准くん、、ひどいや。
むかつく」

 扉を閉めた時、ホントの意味で、フラれた事を体感した。
そして、今まで泣かなかったのに、、フラれてから初めて泣いた、大泣きした。
うぅうぅぅぅ

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxycg047.docomo.ne.jp>
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Re(1):それぞれの過去・未来42
 さら  - 10/7/20(火) 3:18 -
うぅー
亘ぃー(;_;)

かわいそうだあ(;_;)


やばい亘好き過ぎる←
見た目は自分のタイプに
勝手に変換してるけど(笑)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W30H20;ser353725023155364;icc8981100020653640201F)@proxycg057.docomo.ne.jp>
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Re(1):それぞれの過去・未来42
 タコス  - 10/7/20(火) 1:53 -
教師になってからの川上を知ってるので、
この先の展開が心配ですねぇ〜。

続き、楽しみにしてます!!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C)@KD113159100227.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):それぞれの過去・未来42
 蒼輔  - 10/7/20(火) 1:43 -
なんか亘さんの気持ち、分かる気がします。
続きお願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; msn OptimizedIE8;JAJP)@KD113159220062.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):垢擦りの男に 2
 雄也  - 10/7/20(火) 0:13 -
続きが気になるのでお願いします

引用なし

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それぞれの過去・未来42
 りーすけ  - 10/7/19(月) 23:44 -
亘「……とりあえず……お前と少し…距離おきたい…」

上川「…あぁ……わかった…」


…一緒の部屋なのに距離を置くって……無理な話しだよな……


しかしそれから俺は上川とあまり話さなくなった…

…当然セックスもしていない…

…あいつは相変わらず夜中になるとどこかへ行っていた……


…本当に最低だ…


…けど………


…二人でいる時のあいつの優しさ…


……大きな手……


…たまに見せる笑顔…

………

……なんでだろう………


…他の奴とセックスしてるのわかってても………


…あいつの事まだ好きみてぇ………


…どうにかしてこの寮のルールとやらを変えなければ…


そして12月23日…

また夜…上川は他の奴の部屋に行く…


…俺は…また後をつけた…

…また宮崎の部屋だ……

そしてまた聞き耳をたてた!

…中には水野もいる様子だ…!

…そしてすぐ喘ぎ声が聞こえてきた…


…クソ……!!!!…


…上川ぁ……!!


…どうして……

…そんなにセックスしたいのかよ!?


…だったら……


…だったら俺を襲えばいいだろ!?


…そしてしばらくしたらエッチが終わり、中から話し声が聞こえてきた…


水野「明日のクリスマス乱交パーティーくるだろ?」

上川「何人くらい集まったんだ?」

宮崎「多分20人くらいは参加するんじゃねぇか?」

上川「20人か……」

水野「お前が来ねぇと盛り上がらねぇから絶対来いよ!!」

上川「大丈夫!最初から行くつもりだったからな!あははははは!!」


俺は部屋へ戻った……


…明日はクリスマス……


…クリスマス乱交パーティー…?……


…そんなの…


…行くなよな………


…明日は…


…二人で過ごしたい………


部屋に上川が戻ってきた…


亘「…なぁ……上川……」


上川「?…な、なんだ?」

亘「あ、明日…デートしよ…」

上川「デート!?」

亘「明日…クリスマスだろ?俺達…まだ別れた訳じゃねぇし……明日さ……なんつーか……そ、その……な、仲直りデートっつーかさ…」


上川「…あ、明日は……」

亘「明日…駅前の時計台に夜6時に待ってるからな!!!おやすみ!!!」

上川「!!お、お、おい……!」


…乱交パーティーなんか行くなよ…絶対…


…絶対…!!!

引用なし

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それぞれの過去・未来41
 りーすけ  - 10/7/19(月) 22:53 -
【亘翔吾編】


高3 10月


上川と付き合って2ヶ月…


あいつは秘密が多い…


夜は他の奴の部屋に行くことが前より増えた…


部活が終わってからあいつはなかなか寮に帰ってこない…


…ただ部屋で二人でいる時は俺にすごく優しかった…


…が、はっきり言ってあいつがよくわからない……


夜10時…

上川「亘…ちょっと他の奴んとこ行ってくる!」

亘「またか!?なにしに行ってるんだ?」

上川「…い、いやぁ〜最近さ〜はまってるゲームあってさ〜」

亘「…ふ〜ん…そっか…」


上川は行ってしまった…

…俺は上川の後をばれない様についていった


上川はバスケ部の宮崎の部屋に入って行った…


………?


部屋の中から水野の声も聞こえてきた…

俺は耳をすまして会話を聞いた…


水野「上川〜亘とヤらせろよ〜」

上川「バーカ!!あいつは俺達とは違うんだよ!」

宮崎「亘なんていいから早くヤろうぜ?」


…会話が聞こえなくなった…


すると部屋から喘ぎ声が…!!!


…な、な、なにぃ!!?


…エ、エッチ……してる!?


俺は部屋のドアを開けて中へ入って行った!!

すると……!!


上川達が裸で3Pをしていた!!!


亘「か、上川ぁぁあ!!!!おまえぇ……!!!」

上川「ハァハァ!ハァハァ!んだよ……入ってくんなよな…ハァハァハァハァハァハァ…」

亘「!!な!?な、なんなんだよ…その言い方………俺は……お前の彼氏だろ!?」

宮崎「ハァハァ!ハァハァ!上川〜…お前…亘と…!?」

上川「…あぁ…亘は彼氏だ…」

水野「!マジかよ!?じゃあこんなことマズイだろ!」

上川「……亘……ここから出ていけ!!」

亘「!!?…な、なに言ってんだよ…」

上川「いいからぁぁ!!!早くでていけぇ!!!」

俺は黙って部屋からでて自分の部屋へ戻った…


…なんなんだよあいつ……


…俺に内緒であんなこてしてたのかよ…


…最低だ……


……クソヤロウ!!……


しばらくして上川が部屋へ戻ってきた…

上川はベッドに座った…


上川「…この寮のルール…わかったか?」

亘「ルール!!?なんだよ!ルールって!!」

上川「男達は全員性処理道具なんだよ!!」

亘「!!!な…!!じゃ、じゃあ…俺も……」

上川「……お前は……正直…よくわからねぇ……こんな気持ち…初めてだったから…」

引用なし

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ノンケと…
 たいち  - 10/7/19(月) 19:50 -
俺はノンケにしか興味が持てない、変わったタイプの人間みたい(笑)
てか、出会おうと行動をしていないだけカモしれないけど!
そんな俺が今までノンケとヤった話し。
俺は今、22歳。
初めては、15の時。
同級生の奴と… お互い興味持ちだす頃だし、拒絶されたけど、強引に(笑)

引用なし

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想い出U−B
 健吾  - 10/7/19(月) 19:18 -
体育祭の準備で正・副の学級委員だった俺と直樹は忙しい日々を過ごしていた。同時に足の速かった俺たちはクラス対抗のリレー選手にも選ばれリレートスやら走り込みの練習も…。

とある夕方。いつものようにリレーの練習を四人でやった。直樹は第2走者で俺は第3走者。優勝を狙ってチームワークも盤石だ。日も落ちかけ練習を終えようとすると直樹が「いまいちバトントスがしっくりこねーからモンキーもうちょい練習付き合ってくれるか?」と聞いてきたので二つ返事で「あぁいいぜ!」と答える。辺りが暗くバトンが見え辛くなるまで二人居残りで繰り返し練習をした。

練習を終え水のみ場で汗と顔を洗っていると…
直樹「今日これから時間ある?」
俺「大丈夫だけど」
直樹「俺ん家、寄ってかない?」
俺「いいよ!」


直樹と一緒に帰るのは久しぶりだ。しかも直樹の家の中に入るのは初めて…。

俺「お邪魔しま〜す」
直樹「今は誰もいないよ(笑)」
俺「あっそうなんだ〜。でも一応挨拶してみました(笑)」

親と兄貴は夜遅くならないと帰って来ないらしい。俺は直樹の部屋に入る。
学年トップの部屋は参考書や問題集がいっぱい。
俺「スゲーなぁ〜。いったい毎日どんだけ勉強してんの?」
直樹「う〜ん…平日は4時間位かなぁ」
……やはり学年トップは努力の賜物か……

色々と話をしてるうちに
直樹「一緒に風呂入ろうぜ!汗でベタついてるだろ?」
俺「いいね〜。いっちょさっぱりしますか!」
直樹と俺は脱衣場へ…。デカイ鏡の前で衣服を脱ぎ互いに全裸に…。鏡に映る互いの身体にチンポが早くも反応し、どちらが共なくむさぼり始めた。
その頃には授業中の剥き合いから勃起すると亀頭の半分位は見えるようになっていた…そして互いの皮を剥いてズルムケチンポにする。しゃぶり合い…扱き合い…そしてまたしゃぶる。俺は直樹を鏡の前に立たせケツの谷間にチンポを押し付けながら乳首を弄る。
直樹「あぁん……いぃ……健吾!……いぃ」
俺「ほらっ!鏡に映ってる自分の淫乱な格好と顔見てみろよ!エロいぜ直樹!」…言葉攻めと共に手での愛撫に直樹は膝をガクガクしながら喘ぎ声を出しまくる…

そして風呂場へ移動し、速攻でシャワーでケツの中を互いに綺麗にし合い準備万端。

そこから正常位・騎乗位・タチバック・駅弁・正常位と互いに掘りまくり5発ずつ精子を注ぎ込んだ。この時に初めて直樹に「種付け」という単語を教えてもらった。

部屋に戻ったものの中1のチンポは治まりを知らず互いの口に種を注ぎ込む。上から下から互いの種を仕込んだ。


体育祭の当日。委員の仕事は忙しく大変だったけど充実している。そしてクラス対抗リレーが始まる。四人で円陣を組んで士気を高める。

バーン♪

第一走者…5位、第ニ走者の直樹は二人抜いて2位で俺に向かってくる。バトントスも上手く行き、「行けー!」と後ろから声が聞こえた。俺は同じサッカー部の奴を必死で追いかけほぼ同着でアンカーへ…。アンカーは野球部の俊足。激しいデッドヒートの上…優勝…。
ゴールに集まり四人で抱き合う。

直樹「練習の成果。俺と健吾のバトントスは熱いセックスの成果」と俺の耳元で囁き皆に分からないように短パンの上から俺のチンポをギュッと握った。
俺「ば〜か(笑)」

充実した体育祭は終わった…。

引用なし

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垢擦りの男に 2
 M雄  - 10/7/19(月) 18:59 -
お尻を洗浄した後に垢擦り中に話しをして言われてたように僕が持ってるケツ割れTバックを履き10分前に指定された公園の駐車場入り口付近に停めて待ちました。


待ち合わせ時間より20分くらい遅れて来た男の人の1Box車の後ろに乗ると既にシートを倒して毛布が敷いてありました。


すると車は動き始めて別の駐車場へ移動し平行して片側約25台分くらいスペースがある奥から10台目程の全部で4つある外灯の1つの下に駐車場の内側に後ろを向けて停めました。

僕は後ろを向き周りを見ると反対側の正面に1台と2台空けて左右に1台づつ前をこちらに向けて停まっていました。


他にも間隔を空けて5台程停めてありました。正面辺りの3台は人が乗っているのが分かりました。こちらは少し暗めのフィルムが貼ってあるので外から中は見えないようでした。

男の人が後ろに移動して来て分厚いカーテンを閉めて運転席と後部座席の間のカーテンも閉め室内灯を灯けると裸になり「脱げ」と言われて脱いでいる間に寝転がり「しゃぶれ」と言いました。


男の人のチンポにはシリコンのオナホールを改良したチンポサックが被せてあり太さは7cmくらいになり長さは20cmくらいになっていました。「初めは生でブチ込むけど、途中でこれ被せてオマエのケツ穴ガバガバにしてやるわ」
「明日は日曜やから休みやろ?俺も休みやから朝までカーセックスやるで。俺のチンポやないとダメなケツ穴にしてやるわ。とにかくしゃぶれ」と言われチンポサックを外して舐めました。


チンポとキンタマにはそれぞれ3連のコックリングがしてあり直ぐに大きく硬くなりました。「灯り消せ、ブチ込む」と室内灯を消すと懐中電灯を灯けて僕を寝かせ足を開き自分のチンポにローションを垂らして僕の股間に入り込み足を抱えてチンポをお尻に入れました。

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Re(1):(終)春風ジェットストリームIX後
 ごっざん  - 10/7/19(月) 18:34 -
え〜っ!!こういう展開?!
驚きです。
とても続きが気になりますので、
よろしくお願いします…mm

正直、のぶと准に幸せになってもらいたかった…

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それぞれの過去・未来40
 りーすけ  - 10/7/19(月) 17:31 -
上川「ハァハァハァハァハァハァぁあああああ!!!もうヤベェ!!!もうヤベェェェ!!!あああああ!!イクぜ!!イクぜ!!ぁあああーーーー!!!」

…俺は亘の背中に大量の精子をぶっぱなした!!!


俺はその精子を手ですくい、亘のチンコへ塗った!!


後ろから背中に抱きついて体を密着させてチンコをしごいた!!!


亘「ぁぁあああーーーー!!!気持ちぃぃぃ!!!スゲェェ!!ぁあああああ!!」

上川「ハァハァハァハァ!!ハァハァハァハァ!!」

亘「上川ぁあああ!!好きだぜぇぇ!!!上川ぁあああーーー!!!!もうぁあああああ!!!もうイクぜぇ!!ぁあああーーーーーーー!!!!」

亘は俺の手の中に精子をぶっぱなした!!!

生暖かいドロッとした精子が大量に手の中に入った!!

亘「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!ハァハァハァハァハァハァ!!!」

上川「ハァハァ!ハァハァ!ほら…舐めてみろハァハァハァハァ!!」

俺は精子のついた手を亘の口に入れた!

亘「ンー!!ンーーー!!!!」

そして前をむかせて俺はディープキスをした!

口の中で亘の精子と唾液を交換しあった!!

キスをやめてお互い見つめあった!

…こいつが…俺の初めての恋人……

…亘…また顔が赤い……


亘「お前…汗すげぇよ!」

上川「オメェこそダラダラじゃねぇか!!」

亘「よし!!飛ぶか!?」

上川「お!!いいぜ〜!」

二人「せーの!!!」

俺達は岩場から海へジャンプした!!!


俺達は付き合ったことは誰にも言わないで内緒にすることにした…


【上川紘樹編@】




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それぞれの過去・未来39
 りーすけ  - 10/7/19(月) 16:23 -
岩場に寝転がって69の体勢へ…

…亘のチンコ…

俺はデカイ口をあけてくわえた!!

…や、やっぱ、でっけぇ…!

…こんなでかいの初めてしゃぶったぜ…

俺は唾液を口に沢山ふくませて亘のチンコをジュポジュポ音をたてて吸い上げた!!

亘も俺の真似をして音をたててしゃぶる!!!


亘「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!スゲェ気持ちぃぃ…ハァハァハァハァ!」

俺は69からまた普通に亘に覆い被さった!!

…無我夢中でまたディープキスをする!

炎天下の中のエッチは激アツだった……

汗の量が半端ない!!

しかしそんなのお構い無しで俺は亘を抱いた!!

お互いの大量の汗で体の筋肉をこすり合わせた!!

俺達は立ち上がり亘を岩場の壁に手をつかせ、後ろ向きにさせた!

俺は後ろから亘の背中に体を密着させて抱き締めた!

抱き締めながら亘の乳首とチンコをしごいた!!

亘「ハァハァ!ぁあああぁ!!!上…川ぁああああ!!!」

デカイチンコはシゴキがいがある!!


亘のチンコの先端を指でいじる!

亘「あああっ!!!!」

と言いながら体をくねらせた!


亘の我慢汁をたっぷり指につけて、俺の我慢汁も指へつけてヌルヌルにさせた!!!

それを唾液を垂らして混ぜて、亘のアナルへ塗り込んだ!!

そして指を入れてアナルをほぐす!

亘の顔を後ろにむかせディープキスをしながらアナルをほぐした!!

キスしている口元から聞こえる喘ぎ声がたまらなくエロい!!!!

亘「あ!…ああああ…!ハァハァ!」

俺はだんだん指の数を増やしてアナルをかき回した!!

亘「ぁああああ!!!ぁああああ!上川ぁああ!!!」


そして指でまた亘と俺の我慢汁を拭って俺のチンコへ塗った!!

上川「ハァハァハァハァ!!亘ぃぃ!!!力抜けよ……いくぜ!!ハァハァ!」

亘のアナルにチンコを突っ込んだ!!!

亘「!ぅわあああああああ!!!!!!痛ってぇぇぇ!!!!!!だめだぁ!!!」

上川「ハァハァハァハァ!もう止めらんねぇハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!」

俺はいつもセフレ達にしてる様に腰をおもいっきり振った!!!

亘「上川ぁああああ!!!ああああああ!!!スゲェあああ!!スゲェ!!!スゲェ!!!ぁあああ!!!」

上川「ハァハァハァハァ!!あああああ!!!スゲェ締まりだぁあああ!!!ハァハァハァハァハァハァ!!!」

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