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コメント、ありがとう。部活が忙しかったりで、なかなかゆっくり書けないけど続き書きます。
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涼介亡くなったんだ、ショック… 続きお願いします。
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あぁ亘ぃー(´Д`)
俺の亘があ ←
ていうか健太は
よくも亘に軽々しく…(`´)笑
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りーすけ
- 10/7/27(火) 23:56 -
【亘翔吾編A】
…俺は井倉を追いかけた!!
……俺って……
……井倉が…
…好き……?……
…さっき山本に言ってしまったが…
…俺は…井倉が好き…!?
……生徒として…?
……………生徒…
…そうだ……
……井倉は…
………俺の生徒…
…そして………
……俺は教師…
………間違ってるよな…やっぱり…
…井倉…どこ行ったんだ…
……もしかして…………
…あそこか……!?
…俺は走った…!!
……夏の暖かい風うけながら……
…俺は走りまくった!!!
亘「ハァハァハァハァハァハァ!!!………あ!!」
……井倉だ!!!
……やっぱり…
…ここにいたか………
俺は井倉の近くに行く……
亘「……井倉…」
清秀「!!……せ、先生………」
亘「……………西寺の…お墓だよな?……ここ…」
清秀「………先生……」
亘「ん?」
清秀「…酒と精子くせぇ…」
亘「…あはははは………す、すまん……」
清秀「……Hの最中だったんだろ…?」
亘「……ば、ばか!あれは酒飲みすぎて寝ているところを山本が勝手に…」
清秀「…ふ〜ん……」
亘「……ほ、本当だぞ!?」
清秀「……別に………俺には…関係ねぇけど……」
亘「……そ…そうか………」
………井倉は……
…俺のことなんか…
……ただの教師にしか…見てないよな…
……そうだよな…
……井倉は…生徒だ…
…ただの…生徒…
亘「…お前はここによく来るのか…?」
清秀「………あぁ………嫌な事や不安な事があった時に…ここに来ると…安らぐんだ…」
亘「……そうか…」
…じゃあ……井倉が今ここに来たって事は……嫌な事があったって事か……?
……考えすぎだな……俺…
亘「……落ち着いたか…?」
清秀「…おぅ……」
亘「……帰ろう…」
夜道を二人並んで歩いた……
清秀「…先生……」
亘「……ん?」
清秀「………手…」
亘「…え!?」
井倉は俺に手をさしだした……
亘「………しょうがない奴だな…」
俺は井倉と手をつないだ…
清秀「…先生……空…」
亘「…え?」
俺は空を見上げた…
……すげぇ星空……全然気づかなかった……
亘「…綺麗だな…」
…まいった…
…手なんて繋いだら…
…………………
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改札抜けて、ケイタイ見ると彩乃からメールきてた。
彩「もう家着いた?」
渉「まだ、今…電車降りてん」
彩「電車なんや、ウチはすぐ裏やからもう着いてるよ」
渉「近ぅて羨ましいわ…でも、行きたかった学校やから、遠くても通うで」
彩「誰かおんの?」
渉「おれへんで。何や知らんけど、いきたかってん」
彩「相川くん、変わってんね(笑)」
渉「自分よりマシやで、てゆーか、自分もB型ちゃうん?」
彩「ウチ、変わってないよ。それに、ウチはO型やし」
渉「せなんや(笑)でも、自分ってマイペースやろ?」
彩「よぅ言われる(笑)」
渉「そりゃなぁ…聞くだけ聞いて、ほな明日ね!やからな(笑)」
彩「ゴメンねぇ(泣)」
渉「泣かなんだってエエで!俺もマイペースやからな(笑)」
彩「そうなん?てゆーか、ウチ…一人で話してたからウザなかった?相川くん、話したらイイ人やってから、何や、止まらんなって…」
渉「イヤ、ウザないで!俺な、話すん苦手ねんけどな、自分にはそんななかってん」
彩「あっ、ホンマ?そんな感じせえへんけど?でも、よかったわ。」
渉「ほな、チョット買い物行かなやから、また明日な!」
彩「うん、またね」
やりとりしたり、学校で話したり二人の仲は、深まっていった。
学校自体にもなれて、部活もバスケ部に入って、充実した毎日を過ごすようになった。
バスケ部には彩乃もマネージャーとして入った。
4月が終わろうとした頃、自分と彩乃は付き合い始めた。
5月21日彩乃の誕生日、プレゼントを買い映画を見て家で彩乃を抱いた。
ふたりとも初めてだったけど、うまくやれた。
とりあえず、彩乃の事はここに必要なかったかと思うんですが、やっぱり…大切なんで書かしてもらいました。
自己満です。
スイマセン。
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<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012340236317_vj.ezweb.ne.jp>
ホームルームでも席替えとかなく、常に彩乃がいた。
たわいないことをずっと話してた。
ホームルーム後、先生がおらんなってから、彩乃がまた話しかけてきた。
彩『なぁー相川くん、アド交換しよっ』
渉『あっ、エエで…赤外線でエエか?』
彩『うん。イイよ…先、ウチからするな』
お互い終わって、帰ろうとしたら、
彩『待ちぃーよ、誕生日は?』
渉『えっ、何よ?』
彩『自分プロフィール書いてへんやん?』
渉『普通書くんか?』
彩『書かへんの?』
渉『メンドイやん…』
彩『誕生日は?』
渉『7月7日』
彩『七夕やん…てゆーか、ウチより遅いんね。血液型は?』
渉『B型』
彩『ハイ。オッケー!じゃー相川くん、明日ね!』
渉『おっ…おぅ、明日…』
(何か、人のこと言えないけど、マイペースやなぁ…)
と考えてると、友晴から声かけられた。
友『何や、渉くんもう、彼女出来たんか?』
渉『チャウよ、アド交換しただけやねん』
友『出会ったばっかりやのに二人すごいなぁ?…てか、俺にも教えてぇな』
渉『あっ、エエよ、赤外線な』
友『了解。…完了!ほなぁ、帰ろか?』
渉『せやね』
友『渉くんどの辺住んでんの?』
渉『A駅のへん、電車やねん!』
友『ほんない、途中まで一緒やな』
渉『友晴はどの辺住んでんの?』
友『D駅…』
渉『遠いなぁ?』
友『ホンマは近くの中学やってんけど、落ちてん(笑)』
渉『そうかぁー…でもよかったわ。友晴が同じ中学やし』
友『でも名前見つけたときはビックリしたで…相川って…渉くんと一緒ん名字やで(汗)渉くんかもしれんなぁって…だから、待っててん…』
渉『でも、よぉーわかったなぁ?』
友『渉くん、右目に2コほくろあるやん?まぶたの上に1コ、目の下に1コで…そんな人少ないから、もしかしたらって…』
渉『俺はわからなんだわ(笑)まさか神戸の時のがって感じやし、京都って市内に住んだん、去年からやのに?って…うわぁ、誰やねん?そないやったわ(笑)』
友『でも渉くん、大きくはなっててんけど、雰囲気は変わってへんかったよ。昔から、チョット落ち着いてたし』
渉『友晴は昔から、弟みたいやったからな(笑)…あっ、もう降りなや!じゃー気いつけてな!』
友『そっちも、ほな明日な!』
俺と友晴は別れた。
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りーすけ
- 10/7/27(火) 21:05 -
健太「い…いってぇ……」
亘「…山本!!!…もう帰れ……」
健太「…ハァハァハァ……先生……ハァハァハァ……まだ勃起してますよ…?」
亘「うるせぇぇえ!!!!!!もう二度と来んな!!!」
健太「…え………嫌ッス……」
亘「馬鹿野郎!!!!俺がこんな事されて喜ぶとでも思ったか!!?」
健太「……でも…でも…勃起…してる……」
亘「……………お前を好きになることは……一生…ない!!!!」
健太「……そ、そん…そんな…や…嫌…ッス…嫌ッス……」
…泣いてしまった…
亘は顔の精子をティッシュで拭き取って、服を着た…
亘「……お前も服…着ろ…」
…俺も服を着た…
亘「………ひどい事言ってしまった事……謝る……スマン…」
健太「せ、先生ぇ…」
亘「…だがな……お前がしたことは許されないな……」
健太「……す、すいませんでしたぁ……だから…だからぁ……」
亘「俺には…好きな人がいる…」
健太「!!!え…!?」
亘「俺は今から…そいつをすぐ追いかけるから……お前はもう帰れ…」
亘は俺の手を引っ張って外へだした…
健太「先生……嫌ッス……嫌ッス……」
亘「ワリィ……」
健太「せ、先生ぇの…先生ぇの好きな人って……」
亘「じゃあな…」
…亘は夜道をどこかへむかって走って行った……
健太「せ、先生ぇええええーー!!!!」
【山本健太編A】
完
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<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012340236317_vj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/27(火) 20:33 -
俺のチンコが亘の横に並ぶと自分のサイズが恥ずかしくなった……
健太「ハァハァハァハァハァハァ!ハァハァハァハァハァハァ!!!ぅああああああ!!!気持ちいいッスハァハァハァハァハァハァ!!!」
俺はマッハでしごきまくった!!!
健太「うわああああ!!!!もうだめッスハァハァハァ!!!いきそう!!!いきそう!!!ああああああああああ!!!イクー!!」
俺はイク寸前に立ち上がって…先生の顔に………
…顔射した…!!
……先生……おきちゃうかな…
…亘の顔に精子がベットリくっついた…
…しかし亘はおきなかった……
…部屋が少し精子臭くなる…
健太「ハァハァハァ!ハァハァハァ!ハァハァハァ!!先生……次は先生の番ッスよ…ハァハァハァ……」
…俺はまだ勃起したまま先生のチンコをしゃぶった!
…でかすぎて苦しいけど…
…必死で!!
…必死で!!!!
……その時………!!
亘「…う……うぅ………」
亘が目を覚ましてしまった!!!
亘「…う……!?…え……あ……あ………な…な………な…!…?…」
俺は先生が起きたのに気づいたが、必死でしゃぶり続けた!!
亘「あ…あ……ハァハァハァ……な、な、な、な、なにやってんだぁああああ!!!!!」
亘は体をおこした!!!
亘「山本ー!!!!やめろぉ!!!!!!」
…先生は俺を離そうと頭を掴んだ……!
…………その時!!!!!
…玄関のドアがあいた!!!
清秀「ただいま〜…やっぱ全然つまんねぇからさ、帰ってき………た………え………!!!??」
…清秀が帰ってきた……
清秀「…あ……あ……………」
亘「……あ……あ…い、い、い、井倉……」
俺は先生のチンコをしゃぶって、先生は俺の頭を掴んでいる…
…そんな姿を見た清秀は…
清秀「お、お、俺……邪魔しちゃった……みてぇ……だな……」
亘「…い、い、い、井倉……ち、ち、ち、ち、違う……違う!!!」
清秀「顔射まで…してもらっちゃって…………先生………良かったな…………邪魔者は……消えます……」
清秀は…そっと部屋から……でていった………
亘「ち、違うんだぁああ!!!井倉ぁー!!!井倉ぁああ!!!!」
…俺はまだしゃぶり続けていた!
亘「ハァハァハァ…テッメェ…離れろ!!!!」
亘は俺を思いっきり突き飛ばした!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/27(火) 19:58 -
…俺は先生の綺麗に整えられたギャランドゥもちゅぱちゅぱ舐めた!
健太「ハァハァハァ…先生ハァハァハァ…なんで…ハァハァハァ…なんでそんなにかっこいいんですか?ハァハァハァ…ハァハァハァ…」
もう自分自身を抑えられない!!!
…先生のボクサーパンツを先生がおきないようにゆっくりとおろした!!
…………わ!!!!
…亘のでかいチンコがブルンっとでてきた!
…で、で、で、でっけぇ!!!!!
…ま、まだ勃ってないのにこの大きさ……
……か、上川先生とどっちがデカイかな………
…なんで教師ってみんな巨根なんスかぁ!!?
健太「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ…先生…ハァハァハァハァハァハァ…エロすぎますよ…ハァハァハァ…」
俺は先生のチンコも、体同様に観察した!
……ハァハァハァ……
…大きくてドサッとぶらさがっているキンタマからぶっとい竿が立派にぶらさがっている……
……竿は血管でボコボコしていて…しっかりズルムケ…
……綺麗に整ったギャランドゥから、ほどよくはえたチン毛がスゲェやらしい……
…亀頭は竿の太さに負けないくらいでかい!!
健太「…ハァハァハァ…先生のチンコ…勃起したらどんなになっちゃうんスかぁ!!?」
……ハァハァハァ…
…先生………
……………
…しゃぶりますね……
俺は先生の巨根を大きな口を開けてパクっとくわえた!!
…汗の匂い…ハァハァハァ…
そして唾液をたっぷり口に含んで…ゆっくりと上下にしゃぶった!!
…先生ハァハァハァ…
健太「ハァハァハァハァハァハァおいしいッスハァハァハァ…」
亘のチンコは段々と大きくなっていく!!
そして俺の口の中で先生のチンコはギンギンに完全勃起した!!!
しゃぶっているのがやっとなくらい太い!!!!
健太「ぷはぁー!!ハァハァハァ…ハァハァハァ…もうだめ!!苦しい!!ハァハァハァ!」
亘のチンコは部屋の天井にむかってグイッと逞しくのびていた!!!
健太「ハァハァハァ!!先生スゲェッスよ!!ハァハァハァハァハァハァ!でかすぎッスハァハァハァ!!」
そして…俺は先生の腕の間に入り込んで、腕に頭を乗っけた…
…腕枕をしてもらいながら…先生の体を見て……俺は……
…オナニーをはじめた…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/27(火) 19:22 -
俺はいつもみたいに中へ入った!
……う…!!…
…さ、酒くさい…?……
健太「せ、先生!?」
亘「…おぉ〜…山本ぉ〜〜〜」
亘はボクサーパンツ一丁で酒を飲みまくっていた…
………せ、先生の体…はじめて見た…
…こ、こんな鍛えてるんだ……
…す、すっげぇ……
健太「…せ、せ、先生…の、飲んでるんスか!?」
亘「お〜……」
健太「あれ?きょ、今日先輩は…?」
亘「あいつは…彼氏とデートなんだとよぉ〜……ったく……井倉のバカヤロぉぉー!!!!!」
健太「せ、先生!!声デカイッスよ!」
…亘はべろんべろんだった…
健太「め、珍しく飲んでるんすね…」
亘「…………」
健太「先生…?」
亘「…………」
健太「せ、先生!!?」
亘は大の字に倒れて寝てしまった…!
健太「先生!?寝ちゃったんスか…?」
亘「………」
……先生………
俺は先生の裸をじっくり観察した!
……すっげぇ……
…上川先生とどっちが凄いかな…
……上川先生よりは細いかな……
……けどすっげぇ………
…この太くて…たくましい腕に…
……抱かれたい……
…このバキバキに割れた腹筋……
……舐めたい……
…この分厚いたくましい胸板に……
…飛び込みたい!!!
……ハァハァハァ……
……先生……
……もうギンギンになっちゃったッスよ俺……
……先生の唇……
………
……………
…………………
…俺は……
…先生に唇に、俺の唇を重ねた……
……酒くさいけど…柔らかい……
…俺は服を脱いで全裸になった…
健太「ハァハァハァ…ハァハァハァ……もう我慢できないッス…ハァハァハァ…」
…俺は先生の乳首を舌で転がした!
健太「ハァハァハァハァハァハァ…先生のハァハァハァ…乳首ハァハァハァ…ハァハァハァ…」
……先生……寝てるのに…乳首…たっちゃいましたよ……
俺は先生の胸に顔をうずめた!
健太「ハァハァハァハァハァハァ…スゲェ胸板…ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ…ハァハァハァハァハァハァ…」
そして俺は先生の脇を舐めた…
…そんなに濃くない先生の脇毛を俺はちゅぱちゅぱ舐めた…
健太「ハァハァハァハァハァハァ…先生の汗の匂い…ハァハァハァハァハァハァ…たまんねぇッスよ…ハァハァハァ…」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/27(火) 18:29 -
亘「…そろっと井倉呼びに行くか!」
健太「…先生…まだ20分しか経ってないスよ…」
亘「そ、そうか?あはははは…」
そして10分後…
亘「…そろそろ…呼びに…」
健太「先生!!!さっきっから先輩の事ばっかり気にして…」
亘「そ、そんな事ない……井倉はケンカも強いし…心配なんて…」
健太「………絶対…先生を振り向かせてみせるス!!」
亘「………」
……その時!!
玄関のドアがあいた!
清秀「……あ、あの〜……まだ?」
清秀が帰ってきた…
亘「…お、おお!今呼びに行こうとしてたんだ!」
健太「……邪魔者が帰ってきたし……」
清秀「え?」
健太「…何でもないス…」
清秀「…二人っきりでなんの話だよ?」
健太「先輩になんか言えないッスよね〜先生〜」
亘「……そ、そ、そうだな…」
清秀「………ど〜せ先生が好きだとかそんな話だろ?」
健太&亘「!!!?」
健太「な、なんで…わかったんス………」
清秀「…やっぱな…」
健太「あっ!!…」
…健太は口をおさえた!
清秀「健太はおじさんが好きだからな〜…」
亘「おじ!!?」
健太「さん!!?」
亘「お、おい!!!俺はまだ28だぞ!!?」
清秀「…28なんておじさんだろ…?」
亘「!!……井倉ぁぁあ〜!コノヤロ〜!!」
亘は清秀にヘッドロックをしかけた!!
亘「てっめぇ〜!!オラオラァ〜!!!」
清秀「い、い、痛ってぇよ!!!や、や、やめろ!!!く、苦しい…」
亘「オラオラァ!!降参かぁ!!?」
清秀「降参!!降参!!!こうさーん!!!!」
亘はヘッドロックをやめた…
清秀「はぁはぁはぁ……この馬鹿ヂカラが…はぁはぁはぁ…」
亘「あはははは!!お前がおじさんなんて言うからだぞ!」
健太「……あの〜……………二人……仲いいッスね………」
亘「あ!!!………」
健太「……今日は…帰ります………先生!!!毎日来ますからね!!!おやすみなさい!!」
亘&清秀「ま、毎日!!?」
俺は走って帰った!!
…なんだよあの二人!!
…見せつけやがって!!
……絶対井倉先輩なんかに負けないッスよぉぉー!!!
…それから俺は毎日毎日先生のアパートに行った!!
その度に井倉先輩を外へ追い出した!!
…そして2週間後……
…夜8時…
…今日も先生のアパートに行った……
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『僕を1日プレゼント』とか好きです。エロも“抵抗”あって大変かと思いますが、次も読みたいです(^_^)v
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012340236317_vj.ezweb.ne.jp>
健太と亘の間には肉体関係はできてほしくない・・
健太はすごいガキだし、亘があまりにもかわいそすぎる・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB6.5; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; MDDS; Tablet PC 2.0; .NET4.0C) @247.221132178.m-net.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/27(火) 15:23 -
亘「井倉はな…事情があってここに住んでるんだ!…で、山本はどうした?」
健太「…あ、あの……亘先生と…ちょっと…二人で……話したい…」
亘「……ん?」
清秀「……あ!!…俺は邪魔だな!ちょっとそこら散歩いってくる…」
清秀は外へ出ていった…
亘「…で…話しってなんだ??」
健太「…あの……俺……」
亘「ん??」
健太「せ、先生が………………好きです!!!」
亘「!!?え!!?」
健太「…俺と……付き合ってください…」
亘「ちょ、ちょっと待て!や、山本は確か…上川が好きなんじゃ……」
健太「…上川先生はもういいんです………ダメですか…?」
亘「…い、いやぁ……いきなりで驚いたな……」
健太「…他に好きな人いるんですか…?」
亘「そ、そ、そんなんじゃ…ないが…」
健太「……井倉先輩が…好きなんですか……?」
亘「!!!ば、バーカ……あいつには………ちゃんと彼氏がいるし……」
……!?先輩…彼氏できたんだ……
健太「じゃあ……俺と………お願いします!!!」
亘「ちょ、ちょっと待ってくれ!もう少しお前の事を知ってからじゃダメか?まだお前とあんまり話した事ないだろ?」
健太「……わかりました!!!これからちょくちょくここに遊びに来ていいッスか!?」
亘「……あ、あぁ…いいぞ…」
健太「…ありがとうございます!!」
亘「じゃ、じゃあ…井倉呼んでくる…」
健太「…もう少し二人で…いたいッス……」
亘「…はははは………そ、そうするか……」
そして二人でしばらく他愛もない話をしていた…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
割りと昔から、緊張しぃひん性格やったからか、中学初日も全然、普通やった。
父『途中まで一緒に行こか?』
渉『いやぁ、今時中学通うんに親がついてくるとかないで(汗)あんなぁ、今…父ちゃんより俺のが普通やで(笑)
ほな、行ってきます。あとなぁ、入学式も来んでエエで!』
そう言って家を出た。
渉…(ほんま心配性やな?たぶん、来るんやろうなぁ?まぁー…泣かへんかったらエエかな(笑)』
学校ついて、人だかりを見つけた。
掲示板に張り出されている名前を探す。
そこで話しかけられた。
男『渉くん?』
…振り向いた、小柄で可愛い感じの男の子…
渉(だ、誰や?)
男『確か小3の時、一緒やった、友晴やで、覚えてへんの?』
渉『うっわぁー懐かしいなぁ、てか、自分も転校したんか?』
友『せやねん、去年京都きてん、渉くんいつからなん?』
渉『俺も去年からやで!てゆーか、よぅわかったなぁ?』
友『自分の名前探す前に、見つけてんやん。あ行やから早い方やから、上からいくやん。そしたらあってん、相川 渉って』
渉『せやね。俺はどないしても一番やもんな』
友『渉くんも同じクラスでよかったわ』
渉『ほな、ヨロシクなッ』
二人で話ながら教室へ向かう。
友『渉くん今…身長何センチあんの??』
渉『165やったかな?』
友『エエなぁ…俺より20センチ高いわぁ』
渉『もともとデカイからね(笑)』
友『声、低なってるし』
渉『成長早いから、いつ止まるやらやね?』
そんな会話をしつつ、席につく。
友晴はは4番、俺は1番。
入学式に向かう。
隣の女の子に話しかけられた。
女『アタシ相澤彩乃、一文字違いやんな』
渉『ホンマやな、てゆーか、自分小さいねんな、制服着てへんかったら、分からんで』
彩『失礼やねー、これでも143あるんよ?』
渉『それはゴメン…オレがデカイんやんなッ』
彩『せやで。でも、話しにくいか思たけど、普通やったわ(笑)』
渉『自分っておもろいなぁ、てゆーか、まだ会ってチョットやのにな?こない笑いながら話せるんとか、珍しいで!』
何となくやけど、彩乃が気になる。
一応、自分はバイなんでどっちもいけるんです。
このあと、早くも彩乃と付き合うようになるんですけど、徐々に男とも関係持つようになります。
チョット時間かかるかもですが、読みたい方は読んでください。
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012370631791_ej.ezweb.ne.jp>
俺、渉は親の仕事の都合で転校が多かった。
長くても2年しかその土地にいない。
小学校で5回した…約1年に1回は転校してたから、仲良くなってもまた………そんな繰り返し。
だから、人と距離をおくようになっていた。
でも、そんなんじゃいけないって思って、小6で引っ越してきた京都で父に話した。
『俺、私立の中学に行きたいねん、高校までエスカレーターのとことか、寮があるところとか…
父ちゃんの仕事の都合上難しいやんか、とどまるんとか。できひんかな?』
一言で突き返される思ってたら、実際父も私立に入れるつもりでいたらしく、
父『何や、お前もそない思ってんやったら、話早いわ。夏休みまでにどこ行きたいか決めとき。』
渉『あぁ、それやったら大丈夫…決めてあんねん、○×中学や!!』
父『おぉ、父ちゃんはそこの高校出身や!何でそこがエエんや?』
渉『俺、学童でバスケやってるんや、続けたいねん。チームでやんな!』
父『そこは強かったか?バスケしたいんやったら、ホンマに強いとこ行きぃや!』
渉『いや、エエねん。大体父ちゃん知らへんの?バスケ強い××中学は全国から集めんねんで。そないとこ目指してもレギュラーどころか、ついていかれへんて!
それより、バスケでどうこうってわけやないねん。大学も行きたいから、そこがエエねん!』
父『そないか?まぁー…まだ1年あるから、変わったら変えたらエエ。寮でも平気やな。オマエは家のこと、出来るからな。』
渉『それは…』
…うつむいてしまった…
父『わ、悪かった…変なん思い出させたな(汗)』
そう言って頭を撫でてくれた。
両親は3年前に離婚している。離婚するとき母ちゃんには別の男の子供がいた。
それから、母ちゃんとは会ってない。たまに電話あるけど、すぐに切る。
そんなこんなで、俺は勉強頑張った、その甲斐あって、○×中学に合格した。
ほんまやったら、入学してすぐに寮に入るつもりやったけど、父ちゃんが転勤せんかったこともあって、とりあえず自宅から通うことになった。
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初めて投稿するんで、多少なりと読みにくいかもですが、書いてみようと思います。
自分にとってはイイ恋愛だったし、アイツラと出会わなければ、こんな風にならなかっただろうし。読める人は読んでください。
本編入ったら、関西弁になります。
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