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りーすけ
- 10/7/23(金) 18:14 -
やっと過去編が終わりました!
次は、俺の高校性活のその後…を書いていきます!
皆様の感想すごく嬉しいですm(_ _)m
感謝感謝です!!
長い間読んでくれている皆様…
本当にありがとうございます!!
………←が多いですよね…
自分でもそう思います(笑)
文章まだまだ下手ですがこれからも頑張ります!!
皆様がこうなって欲しいとか、こうして欲しいとか、希望に答えられないかもしれません……本当にごめんなさい!
これからも応援宜しくです!!!
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りーすけ
- 10/7/23(金) 18:02 -
上川「ゴクッ……ゴクッ…ハァハァハァハァ…」
先生は口に残った精子を飲み込んだ!
俺は先生に抱きついた!!
健太「ハァハァ…先生ぇ……まだ…先生ぇの液…ほしいッス…ハァハァ…」
上川「ハァハァ…ば、バーカ…も、もう勘弁してくれ…ハァハァハァ…」
俺は顔についた精子を手で拭って先生のチンコに塗った!
上川「ハァハァハァ!や、やめろ!!!」
先生は俺を突き飛ばして立ち上がった!
上川「ハァハァ…バカヤロウ!!お前の精力どうなってんだ?ハァハァ…」
健太「ハァハァ…俺は…先生の事…好きだから……」
先生は俺の頭に手をポンッと乗っけた…
上川「ほら…風呂行くぞ…」
そして俺達はシャワーを浴びた…
ボクサー一丁姿で寝室に戻った…
上川「一緒に寝るか?」
健太「!!は、はい!!!」
俺は先生と一緒にベッドへ入る!
先生は俺を引き寄せて腕枕してくれた!
上川「…お前のエロさ気に入ったぜ…」
健太「ありがとうございます…」
上川「俺が電話で呼んだらいつでも来いよ!」
健太「えっ!!?」
上川「いつでも相手してやるぜ?」
健太「せ、せ、先生ぇぇ!!!嬉しいッス!!!」
俺は先生に抱きついた!
…そして…朝まで何回もHをした…
こうして俺は先生のセフレの1人になった…
【山本健太編@】
完
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りーすけ
- 10/7/23(金) 15:22 -
上川「ハァハァ!お、おい!!や、やめろ!!」
俺は先生のチンコをしごいた!!
…すぐにギンギンに勃起した!!
俺は先生の腹筋に顔をスリスリする!
健太「ハァハァ!先生のこのボコボコの腹…最高ッスハァハァ!」
上川「ハァハァあああ!よ、よせ!ハァハァあああ!!」
俺は先生のギャランドゥをペロペロ舐める!!
健太「先生ぇ!!先生ぇ!!スゲェハァハァ!かっこいいッスハァハァ!」
そして先生のごっそりはえた陰毛に顔を埋めた!!
汗でびしょびしょになっている!!
男くさいいい匂いがした!!
上川「や、や、やめろー!うあああああ!!!」
俺はチンコを離した!!
健太「ハァハァ!先生ぇ…まだイかせませんよ…ハァハァ…」
俺は先生の胸に顔を埋めた!
汗が顔にびっしょりくっつく!!
そして乳首を舌でせめた!!
すぐにピクッとたった!!
上川「ハァハァ!ああああああ!!や、やめてくれぇぇ!!ハァハァあああ!!」
俺は69の体勢で先生の体の上に覆い被さる!!
先生の口にチンコを突っ込んで俺は先生のチンコをしごいた!!
先端を指でグリグリした!
すぐに我慢汁が大量に溢れだす!!
その我慢汁を先生のチンコに塗っておもいっきりしごいた!!
上川「うわああああああ!!やめろー!!ああああああああああああああああああ!!!イっちまうああああ!!イクーーー!!」
先生は俺の顔におもいっきり精子をぶっぱなした!
さっきよりは量が少なかったけど、また生暖かい先生の液が顔にかかって幸せだった!!
先生は俺のチンコを離してぐったりしていた…
俺は先生の体にまたがって顔に精子がついたまま自分のチンコをしごいた!
健太「ハァハァああああああ!先生ぇ!!いきますよハァハァああああああああああああ!イクーーー!先生ぇぇぇ!!!」
俺は先生の口にチンコを突っ込んで射精した!!
先生の口から精子が溢れでる…
健太「先生ぇハァハァハァ…しっかり飲んで下さいよ…ハァハァハァハァ…」
俺は先生の汗まみれの体に倒れこんだ…
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先月、学生の指導補助員として小学校の林間学校に参加した。
夜、みんなが寝静まった後、ちょっと気になってる3つ下(18歳)の後輩の風呂場で見たデカチンを思い出しながらオナろうと思ったら、偶然その後輩が隣に寝ていた。
折角だしと思って、恐る恐る布団の中に手を入れ、ズボンの上からデカチンを触った。
そっと摩ったり、ちょっと強めに押したりしていると、後輩のチンコはだんだん硬くなり勃起してきた。
あまりに興奮した俺は、もう見つかっても良いと覚悟し、後輩のパンツの中に手を入れ直接デカチンを触った。
後輩は疲れきっていて熟睡しているのか全く起きる気配がなかったので、今度は掛け布団をまくりあげ、パンツをゆっくりと下げた。
半立ちだけど太くてズル剥けのチンコを見て俺は痛いくらいビンビンになっていた。
デカチンにそっと顔を近づけノンケのチンコの匂いを嗅いだ。
そして、亀頭を一周舌でぐるっと舐めまわした。
少し元気になったきたので、そのまま加え込んだ。
デカいから歯が当たらないようにゆっくり入れていくと、2/3程入れたところで口の中が一杯になった。
音を立てながら数分すると、俺の唾液でベトベトになった。このまま出してほしかったけど、起きられても困るのでそのままパンツの中にしまい、トイレで思い出しながらぶっ放した。
このときは俺ら二人以外にも同じ部屋に寝ていたからちょっとしか出来んかったけど、今度家に泊まりに来る時は二人っきりやから最後までしようかな。
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いろんな登場人物がつながっていく感じが面白いですよね。
続き楽しみにしてます!
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先生は棚からローションを取り出した!
…ローションを俺のアナルへ垂らす…
そして指を入れてかき回した!!
健太「んああぁっ!!ぁああああ!!!せ、先生ぇえ!!先生ぇぇの指ハァハァ…ゴツゴツしててぁああっ!太いッスああああ!!!」
十分ほぐし…
先生はベッドへ座り、俺をその上にアナルへチンコを挿入しながら座らせた!!
俺は先生の首に手を回してしがみついた!!
…せ、先生のが…入ったぁぁ!!!
先生は座りながら上下に腰を揺さぶる!!
健太「ぁああんっ!!ぁああああんっ!!!すげぇッスああ!!!お、奥!!!奥にすげぇ!!当たるぁああああああん!!!」
先生は腰を揺さぶりながら俺の乳首を舌でグリグリしてくる!!
も、もうどうにかなりそうだ…!!
するとそのまま先生は立ち上がった!!
駅弁で激しく腰を振る!!
俺を持ち上げている先生の腕の筋肉が更にボコっと太さを増していた!!
俺は必死で先生の太い首にしがみついた!!!
上川「ハァハァぁああ!!!ハァハァハァハァぁああ!!!俺はまだまだこんなもんじゃねぇぜぇぇ!?ハァハァハァハァ!オラオラオラオラァああああ!!!」
さっきより早く、そして更に奥へ突いてくる!!!
健太「うわあああああああああーー!!!!あああああああああ!!!もっとぉおおおお!!!!」
先生の全身から溢れでる汗が俺にびしょびしょにかかる!!
先生ぇの汗!!!
はぁ〜!!たまんねぇぇ〜!!!
上川「山本ぉおおおお!!!!行くぜぇぇぇぇ?行くぜぇぇぇぇ?行くぜぇぇぇぇぇ!!!うおぉぉぉおおおお!!!!ああああーー!!!イクーーーーー!!!」
先生はベッドへ俺を下ろし、すぐにチンコを口へ突っ込んで精子をぶっぱなした!!!
先生ぇの生暖かい液が俺の口の中へ注がれた!!
俺はすぐに先生の液をゴクッ!ゴクッ!と飲み干した!!
喉にひっかかる感じ…
けど先生の液…
おいしい…
…もっと……
…ほしい……
健太「ハァハァハァハァ…先生ぇハァハァ…大量ッスよ?…ハァハァ…」
上川「ハァハァハァハァ!!旨かったか?ハァハァハァハァ…」
健太「ハァハァ…スゲェ旨かったかッス…ハァハァ………けど……もっと……先生の液が…ハァハァ…ほしいッス…!」
俺はベッドへ寝ている先生に襲いかかった!!
先生のチンコに大量の唾液を垂らしてグチョグチョにした!!
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前回と今回も1年生の時の話です。
それと、不自然に感じたかもありませんが、先輩はスポーツをする時はスポーツ用にと決めているパンツに穿き替えます。
**********
服を来ながら、どうしようかと悩んでいると、ドアのナンバーロックを開けようとガチャガチャする音がしました。
『や、ヤベェ!?先輩たちだッ!』
慌てたオレはティッシュで精液を拭い、先輩のロッカーに投げ入れました。
と、同時にテニス帰りの先輩たちが入ってきました。
気まずいオレは
「お疲れ様です!」
と言い、部室を飛び出しました。
何も知らない先輩たちは
「お疲れぇ〜」
と言い着替え始めました。
その日の夜は、マサキ先輩のパンツのことが心配であまり眠れませんでした。
次の日、部室に入ると、マサキ先輩とナツミ先輩、オレとタメのユウスケがボランティアの宣伝活動の会議をしていました。
オレも会議に参加したけど、先輩の対応はいつも通りでした。
『よかったぁ、バレてないかも』
と安心しました。
ホントはまた先輩のパンツでオナニーしたかったけど、危険なので少しの間ガマンすることにしました。
〜一ヶ月〜
とうとうガマンできなくなり、マサキ先輩が着替えていなくなった時にヤりました。
その日の先輩のパンツにはかなり驚きました。
なんと黒のTバックでした。
先輩は普段、ボクブリしか穿きません。
オレはそれを見ただけで、自分のパンツがガマン汁に濡れるのを感じました。
さっそく服とパンツを脱ぎさり、先輩のTバックに穿き替えました。
ケツにヒモが食い込んでメッチャエロい気分になります。
チンポに手を伸ばしシコろうとした瞬間。
ガチャッ!
いきなりドアが開きマサキ先輩が入ってきました!
びっくりしたオレはその場に立ち尽くしていると、先輩が近づいて来ました。
つづく
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大学の先輩とのことを書きたいと思います。
初めてなので、拙い文章になると思いますが読んでくれると嬉しいです。
《プロフィール》
自分
名前:コウジ
身長:162
体重:51
先輩
名前:マサキ
身長:177
体重:68
**********
オレの名前はコウジっていいます。
実家から大学まで電車で通っています。
ちなみに下着フェチです。
オレは大学でボランティアサークルに入っています。
このサークルはボランティア以外にもテニスや水泳と、気が向いたらスポーツもしています。
ウチのサークルはチャラいサークルとは違って真面目なサークルなのであまり人気がなく、全員で20人程しかいません(目下の悩みです)。
その代わりにロッカーは一人一個あるし、時間によっては自分だけの貸し切り状態にできます。
そんな貸し切りの時間はオレの至福の時になります。
なぜなら、大好きなマサキ先輩のパンツをオカズにオナニーできるからです。
その日、先輩たちは大学のテニスコートに行っていました。
オレはいつものように、先輩のパンツでオナニーしていました。
今日の先輩のパンツは、テラテラした素材の赤いローライズのボクサーブリーフでした。
まずはパンツを穿きました。
先輩の温もりが残っていて、穿いただけでチンポはギンギンに勃起します。
オレはパンツの上から股間をさすりながら、「ぁあん…、せっ、先輩。先輩のパンツあったかいっす、んぁ…」
と喘いでいました。
テラテラした素材がチンポにまとわり付いてメッチャ気持ちイイです!
先輩がシャワーを浴びてる時の体を思い出しながら、カリを重点的に責めます。
「んっ、先ぁ輩。オレの、へ、変態な姿見て、ください。」
そうこうしてるとガマン汁が先輩のパンツに滲み出してきました。
そろそろ先輩たちも帰って来る頃なので、ラストスパートをかけました。
「あっ、先輩っ、先輩っ、い、イキそう…んぁあ!イクぅぅ!」
イク寸前にパンツを下ろそうとしたら、なんとパンツのゴムがギン勃ちのチンポに引っ掛かりパンツに中出ししてしまいました。
「ハァハァ…、なんで…いつもは気をつけてるのに…」
先輩のパンツには、搾りたてのオレの精液がベットリと付いてしまっています。
ガマン汁なら汗と勘違いしてくれそうだけど、精液はさすがにごまかせません…。
つづく
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ど、どーゆーことなんだろ……
そして金曜日の夜…
俺は上川先生んちについた!
…すげぇデケェマンション…
インターホンを鳴らした…
先生はすぐ出てきた!
上川「おぅ!!さぁ、入れよ!」
俺は訳のわからないままリビングのソファに座らされた…
上川「山本……俺のこと…好きか?」
健太「?…ハイ…好きッス…」
上川「俺と今日…何がしたい?言ってみろ…」
健太「!!?え?…い、意味わかんないッス…」
上川「お前は俺と何がしたいんだ!!?」
健太「…そ、そりゃあ………先生に…抱かれたい…ス」
上川「………立て!」
健太「え!?」
…俺は立ち上がった…
…するといきなり先生は俺の事を抱き締めた!
健太「せ、せ、先生!!?」
上川「次は…何がしたい?」
健太「え!?…」
上川「次は?」
健太「……き、き、キスしたい…ス…」
すると上川は俺にキスをしてきた!!
……え!!?ど、どうゆう事!?
上川「…次は?」
健太「……は、は、裸で……先生と………ヤりたい…ス」
上川「全裸になれ!」
そう言って先生は服を脱いで全裸になった!
……………!!!
…せ、せ、先生のデカ!!!
上川「早く脱げよ!」
俺は急いで全裸になった!
上川「寝室…行くぞ…」
俺は寝室へ案内された!
寝室に入った瞬間、先生は俺にキスをしてきた!!
…ディープキスだ…
健太「ハァ…ハァ…せ、先生…どうゆう事スか!?」
先生は俺の言葉を無視してキスを続けた!!
…先生の逞しい腕が俺を包む…
…先生の逞しい体が…俺の体と密着する…
健太「せ、先生ぇぇ!!!ずっと…こうしたかったッス!!!」
俺は先生をベッドへ押し倒して抱きついた!!
健太「…先生の裸…カッコイイ……たまんねぇッス…ハァハァ…」
先生は俺を抱いたまま体をおこして座ったまま抱き締めた!!
上川「…チンコ…舐めてみたいか?」
健太「ハァハァ…舐めたいッス!!!」
先生は立ちヒザで立ち、俺の顔に巨チンをペシペシ当てた!
俺はもう我慢できなくて巨チンへしゃぶりついた!!!
上川「ハァハァ…うまいか?ハァハァ…」
健太「ハァハァ…先生のハァハァ…チンコ…逞しくてハァハァ…男らしくてハァハァ…美味しいハァハァ…」
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りーすけ
- 10/7/22(木) 22:56 -
【山本健太編】
俺、山本健太!
今日から高校生だ!
中学の時は野球一筋で勉強は苦手だった…
だからこの高校くらいしか入る場所がなかった!!
学校の生徒達は茶髪やピアスやガングロやヤンキーみたいなのが多かった……
…けど………
俺はそうゆう感じの男は嫌いじゃない…
…俺はゲイだ…
タイプは男らしい人だ!!
そして俺は…
…入学してすぐに…
…一目惚れとゆうものをしてしまった…
いつも楽しみだった…
…あの時間が…
…あの人に会える!
…あの男らしくて…
…逞しい体…
…低い声……
…オシャレなヒゲ……
…高い身長……
…大きな手……
……俺の一目惚れの人は…
…体育の上川紘樹先生……
…毎晩毎晩…
…上川先生をオカズにオナニーをした!
……俺は…
……決心した!
……先生がノンケでもいい!!
この気持ち…もう抑える事はできない!!!!
コクりまっス…
俺は上川先生を屋上へ呼び出した!!
上川先生はやってきた!
上川「どうした?こんな場所に呼び出して…」
健太「…あ、あ…あのですね……」
…大好きな上川先生がこんな近くに…!!
…き、緊張する…!
上川「今すごく忙しいんだ!!用事がないなら俺は行くぞ!?」
健太「!あっ!!せ、先生待って!」
上川「なんなんだ!!早くしろ!!」
健太「あ、あ、あの……お、お、おれ………」
上川「なんなんだよ!!!はっきり言え!!男だろ!!!」
健太「…好きです…」
上川「……な!?……!?」
健太「先生ぇ!!好きです!!めちゃくちゃ先生が好きッス!!!」
俺は興奮しすぎて上川先生に抱きついてしまった!!
上川「や、山本………」
健太「先生の体……逞しくて……かっこいいッス……」
上川「山本………お前の気持ちは…嬉しいが………付き合う事はできない……スマン!」
健太「……やっぱり男が…男を好きなんて……変ッスよね……」
上川「い、い、いやぁ…そうでも…ないが……」
健太「…わかりました……!!…忙しいのにわざわざありがとうございました!!」
俺は走って屋上から出ようとした!
……その時!
上川「山本!!!」
健太「え!!?」
先生は一枚の紙切れを俺に渡した!
上川「これ…俺んちの住所だ…金曜日の夜……来い!!」
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互いにズボンの中に手を入れ確かめあうとチンポは我慢汁でベトベトだ。
汚れちゃヤバいと思い俺は直樹のパンツを腿あたりまでずりおろす。
俺も直樹がシャブリやすいように膝までおろす。
俺たちは互いのチンポをしゃぶり合い我慢汁の味を味わう…音がたたないように静かにしかし激しく口を上下に動かす…。
でも、カーテンで仕切られて外からは見えないが匂いは気づかれてしまう。
俺は一旦、直樹のズルムケチンポを口から外し、
俺「絶対口から漏らすなよ…」
直樹「健吾もな…」
そう言うと、ねっとりとしたキスの後、再び互いのチンポを大切にくわえ合う。
声を出せないシチュエーションにいささが不便を感じながらも俺たちはそれを確実に楽しんでいた。口の中で直樹のチンポが大きくなる。俺は漏らさないように待ち構える…。次の瞬間、ビクッという響きと共に直樹の種が俺の口の中にいっぱいに放たれる。久々の発射だったのか量だけでなく濃さが尋常でない。鼻の奥から匂いが逆流してくる。俺はゴクっゴクっと数回に分けて自分の身体の中にしまい込んだ…。
そして次は俺の番。直樹の執拗な舌の愛撫に限界点を迎え俺は直樹の口の中に大量の種を発射する…。必死で飲み込んでいる直樹がとてつもなく愛しい。直樹も漏らすことなく身体の中へしまい込んだようだ。
俺たちは互いの種の残骸が残る口を絡ませあう。
俺「匂っちゃうね…(笑)」
直樹「そうかも…(笑)」
カーテンを開け直樹を抱き寄せ車椅子に乗せて洗面所へ向かう。
廊下でイケメンの看護士に合い、俺たちは「こんちは」と挨拶をする。その看護士はにっこりしながら「こんちは(笑)…ちゃんと口の中、洗ってきな」
俺たちは顔を見合わせた…えっ?!何で…だろ?
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りーすけ
- 10/7/22(木) 22:16 -
そして自分のクラスの北川俊平も俺のセフレの1人になった…
…しかし1番の狙いは井倉清秀と、亘のクラスの西寺涼介…
…あいつらはぜってぇモノにしてぇ…
…しかしなかなかチャンスがこないまま月日はたった…
…あいつらは俺の事がお気に入りらしくよく昼休みにグラウンドでサッカーなどをやる仲になった…
……なにか…弱みを掴まねぇと……
そしてあいつらは高2に進級…
俺はあいつらの担任にはなれなかった…
…二人とも亘のクラスになった…
5月…
チャンスはついにやってきた!!
かなり驚きのものを目撃してしまった…
俺が用具室へ用事があり、中へ入ろうとすると中から声が聞こえる…
俺は用具室の横の窓を静かに少し開けて中を見た…
…な、な、なんと…………!!
…西寺と井倉がマットの上で裸で抱き合っていた!!
……俺はそこで初めてあいつらがゲイだと知る…
…俺はチンコをギンギンに勃起させながら中の様子を見続けた…
…そして西寺と井倉はセックスを始めた!!
…い、今すぐ用具室へ入って3Pがしたい!!
…しかし…あいつら二人に抵抗されたらいくら俺でも返り討ちにされちまう…
…1人なら…
…俺は窓を覗きながらズボンを下ろし、ギンギンチンコをしごいた!!
…クソっ!!!
…あいつら……
……最高すぎるぜ……!
俺は用具室の壁に精子をぶっぱなし、静かに窓をしめた…
…あいつらが…ゲイ……
…………
……俺はあいつらが1人の時を狙った!!
…しかしなかなか1人で用具室へは来ない!!
タバコを吸っている時にあいつらに何回も遭遇した!
俺は見逃してやってきたが、いつかこれで脅してやろうと決めていたが……
…あいつらは常に一緒だった…
……クっソ……
…1人なら………
…1人なら……!!!
そして7月……
ついにやってきた…
体育の授業後、あいつらは用具室へ入ったまま出てこない…
また二人一緒か…と思ったその時!…井倉だけ校舎へ戻っていった!!
…中は…西寺…1人だ!!
……ついに…
……ついにこの時がきた……
…俺は用具室へ入った……
【上川紘樹編A】
完
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/7/22(木) 21:38 -
上川「その手に持ってる物はなんだ?」
俊平「…………」
上川「脱げ!」
俊平「!え……!!?」
上川「早く脱げぇ!!!」
俊平「………」
上川「自分で脱げねぇなら脱がしてやるぜ!」
俺は俊平を押し倒してYシャツを強引に脱がし始めた!!
俊平「!や、や、やめろ!!!」
俺は俊平を全裸にさせた!
上川「片岡ぁぁ!!北川からしゃぶってもらえ!!!」
片岡は俊平にチンコをしゃぶらせはじめる!!
俺は俊平のアナルに自分の我慢汁を塗りたくり指でアナルをほぐした!
…そしてアナルにチンコをあてがい…挿入!!
俊平「んー!!んあああああ!!!」
俊平は片岡のチンコを口から離して手でしごきはじめた!!
俺は根元まで全部入れて腰をマッハで動かす!!
俊平「いっ!!痛っっってぇぇぇーーー!!!!ダメぇぇぇーー!!!うわああああああ!!!!」
上川「オラオラオラぁ!!!ちゃんと片岡のしゃぶれぇ!!!!」
俺はアナルを責めながらケツをパシッパシッと叩いた!!
俊平は涙目になりながら片岡のチンコをしゃぶる!!
片岡「ハァハァハァハァハァハァ!!しっかりハァハァ!しゃぶれよ!!」
俊平はもうろうとしながら片岡のチンコをしゃぶった!!!
片岡「ハァハァあああ!!ハァハァハァハァハァハァ!!!やばい!!先生ぇぇぇー!俺ハァハァ…イきそう!ぁあ!あああああ!イク!!イクーー!!!」
上川「ハァハァああああ!!!最高だぜこのケツ!!ああああ!!!俺もイクぜぇぇぇー!ああああ!!イクーー!!!」
俺と片岡は同時にイった!!
片岡は俊平の口の中に…
俺はイク瞬間にチンコを抜いて俊平の顔にぶっぱなした!!!
俊平の顔は俺の大量精子でぐちゃぐちゃになった!!
上川「ハァハァハァハァ!!その口の中の精子ハァハァ…ちゃんと飲めよな……」
俊平「!!!」
上川「ちゃんと飲み込めぇぇぇ!!!! 」
俊平はゴクッと飲み込んだ…
俊平はマットの上へ倒れこむ…
上川「ハァハァ…片岡ぁ!!北川の顔の精子…舐めろ!」
片岡「ハァハァ…ハァハァ…はい…わかりました…ハァハァ…」
片岡は倒れてる俊平に覆い被さり顔の精子をペロペロと綺麗 に舐めはじめた…
上川「ハァハァ…お前らここでもうちょいセックスでもしてろ!」
俺は服をきて用具室をあとにした…
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りーすけ
- 10/7/22(木) 15:19 -
俺は片岡のボクサーを脱がした!!
片岡のチンコの先端を指でグリグリする!
片岡「ハァアアッ!!!ああああ!!!!」
上川「ハァハァ…お前…グチョグチョだぜ?ハァハァ…」
片岡「ハァハァハァハァ!!早くハァハァ!先生のハァハァ!先生のチンコハァハァ!欲しいっっス!!!」
俺はボクサーを脱いで片岡の顔の前にチンコを出した!
上川「ハァハァ…舐めろ!!この変態野郎!!!」
片岡は俺のチンコを握ってゆっくりとしゃぶりはじめる…
上川「ハァハァ!ハァハァ!いいぞ…ハァハァ…ハァハァ…」
片岡「先生のハァハァ!チンコハァハァ!!ウマイっっス!ハァハァ!」
俺は片岡の頭を掴み腰を振る!!!
片岡は時々ゲホッとむせながらも必死でくわえていた!
…………その時!!!
いきなり用具室のドアがあいた!!!
上川「!!!!」
片岡「!!!」
…そこにいたのは俺のクラスの北川俊平だった!!!
…手にタバコを持っている…
俊平「………!…あ……あ……」
俊平は用具室から出ていこうとした!
上川「北川ぁあああ!!!!!こっち来てみろぉおお!!!!」
俺は怒鳴った!!
北川はビクッとしながら立ち止まった…
上川「こっちへ来い!!!!」
北川は恐る恐るこっちへ近づいてきた…
俺は全裸で北川の前で腕組みをして立つ……
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上川と亘の過去は切な過ぎます(>_<)
亘の行動にまぢ泣きしちゃいました(ToT)
涙で画面が見えません(∋_∈)
続き待ってます!
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