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Re(1):U俺の高校性活【最終話】
 りょうすけ  - 10/7/25(日) 4:17 -
まぢ泣いたわ(笑)
俺もりょうすけだから感情移入しちゃった。
なんか。すげぇーな!

引用なし

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Re(1):IIそれぞれの過去・未来5
 蒼輔  - 10/7/25(日) 2:23 -
清秀くんと亘先生の話、続き気になります。
どんな展開になっていくんだろー

引用なし

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Re(1):泥酔ノンケ
 タケ E-MAIL  - 10/7/24(土) 23:39 -
おれも見たいです 見せてもらえるんですか?(^-^;)

引用なし

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Uそれぞれの過去・未来5
 りーすけ  - 10/7/24(土) 18:13 -
俺は恥ずかしくて布団に戻った…

亘「まだまだ若い証拠だ!恥ずかしがるなよ!」

清秀「…先生ぇ…あのさ……」

亘「ん?どうした?」

清秀「俺さ…久しぶりにぐっすり寝れた気がする…」

亘「!そうか!!良かったな!」

清秀「だから……ここに少し世話になろっかなぁ…って…」

亘「お!!そうか!!少しなんて言わないで…ずっといていいからな…」

清秀「ありがとうッス…」

亘「じゃあ他の荷物今日持ってこいよ!俺はこれから学校に用事があるから行ってくるな!」

清秀「ウス!」


…亘はYシャツにネクタイをしてズボンを履いた


亘「あ!これ鍵な!じゃあ行ってくる!勉強もちゃんとやれよ!!」


亘は出ていった…


…亘と……


……同棲……


…同棲?…なのか?これって…


荷物を運び終わり、亘の部屋に置いてあった鉄アレイで筋トレをしていた


…すると携帯がなった!!


…あ……俊平だ…


清秀「もしもし?」

俊平「おぅ!!実はな〜今日の夜さ、ゲイの合コンあんだけどお前も来いよ!」

清秀「はぁ?お前も暇だなぁ…」

俊平「お前も暇してんだろ??健太も来るんだぜ?な!な!来いよ!」

清秀「ん……相手はどんな奴等?」

俊平「実はまだ顔はわかんねぇ…ネットで募集してたからさ…」

清秀「はぁ!!?顔も知らねぇの?無理無理…」

俊平「…いい出逢いがあるかもしんねぇじゃん?…お前も……ほら……いい加減………」

清秀「あー!!はいはい!!オメェに言われなくたってわかってるって…」

俊平「とりあえず…考えておけよ?また夕方連絡くれ!じゃあな!」


……合コンか……


……どうせ変な奴ばっかりだろ…


そして夕方…

…亘が帰ってきた!

亘「お!荷物運んだな!!」

亘はネクタイを緩ませYシャツのボタンを外した


清秀「な、なぁ先生…」

亘「なんだ〜?」

清秀「昼間に俊平から電話あってさ、合コンに誘われた…」

亘「ご、合コン?!」

清秀「どうすっかなぁ…て…」

亘「……勉強させたいが……もしかしたらいい出逢いがあるかもな!…気分転換に行ってこいよ…!」

清秀「…う〜ん……じゃあそうしよっかな……」

俺は俊平に電話して場所と時間を確認した…

服を着替える…

亘「楽しんでこい!」

清秀「おぅ!!」

亘「あ!!酒とタバコは絶対ダメだからな!!!」

清秀「…お、オッス…」

引用なし

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Re(1):Uそれぞれの過去・未来4
   - 10/7/24(土) 17:10 -
 先生の大人な対応に(*^o^*)

 …でも…まさか(汗)??

引用なし

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Uそれぞれの過去・未来4
 りーすけ  - 10/7/24(土) 15:30 -
先生の背中…

…広いなぁ…


亘「よし!次は井倉の番だ!」


俺は座り背中を亘に洗ってもらう…

亘「井倉……お前は好きなやつはいないのか?」

清秀「………」

亘「…やっぱ…西寺が忘れられない…か…?」

清秀「……そ、そんなんじゃ……」

亘「ははは…無理すんなよ…」

清秀「…俺も…ずっとこのままじゃいけねぇと思ってる……前に…進まなきゃって…」

亘「………」

清秀「……けどさ…あいつ以上の奴なんて…この先…現れない気がする…」

亘「…そんなに焦ることはない…」

清秀「………ハイ…」

亘「す、すまんな!!暗くさせちまって!!」

清秀「い、いいスよ別に…」

亘「よし!洗い流して出ようぜ!」


俺達は体を洗い流して部屋へ戻った!


俺達はボクサー一丁で部屋に座った!

亘「暑いな〜…」

清秀「エアコンねぇの?」

亘「あるけど節約だ!節約!」


俺達は扇風機の風にあたりながら雑談していた…

亘「そろっと寝るか?」

清秀「あぁ!」


布団を2つ敷いて電気を消してボクサー一丁のまま布団の中に入った…

亘「なぁ?井倉…」

清秀「なんすか〜?」

亘「お前の夢って…なんだ?」

清秀「夢??うーん……やっぱバックダンサーかなぁ…」

亘「お前らしいな〜」

清秀「…それか…どっかの田舎でひっそり暮らしてみてぇ…」

亘「!?ぷはははははは!!なんかそれはお前らしくないな!」

清秀「せ、先生は?」

亘「俺は…沢山の生徒の担任になって…立派な教師になりたい……かな…?」

清秀「先生らしいスね!」

亘「お前達が初めての卒業生になるんだ…だから……卒業しような…」

清秀「…わかりました…」


…今日はなんだか…

…久しぶりに怖い夜ではなかった…


……亘の隣だから…


…安心して寝れそうだ…


そして朝…

俺が起きたら亘がボクサー一丁のまま歯磨きをしていた!

亘「お?起きたかぁ?おはよう!」

清秀「おはよう…ざ…いま〜す…」


俺も歯磨きをしようと布団から出て立ち上がった!


亘「……!!!い、井倉……まだまだ若くて羨ましいなぁ〜…」

清秀「……あ!…」

…俺のチンコは朝立ちしていてボクサーパンツがはちきそうにテントしていた……

引用なし

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Re(1):Uそれぞれの過去・未来3
 さら  - 10/7/24(土) 14:34 -
あーお願い
エロいことはしないでー[泣き顔]
亘ぃーあー[泣き顔][泣き顔][泣き顔]


やばい、自分かなり重症だwww

引用なし

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板違いだろ
 ***  - 10/7/24(土) 13:43 -
板違い 投稿マナー無視
メル友板で募集しろ

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@pa3f1c2.aicint01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):Uそれぞれの過去・未来3
   - 10/7/24(土) 13:12 -
どうなるの?どうなるの??

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Uそれぞれの過去・未来3
 りーすけ  - 10/7/24(土) 12:39 -
俺達は全裸になった!

清秀「せ、先生…相変わらずスゲェ体ッスね…」

亘「お、お前もな!」

清秀「最近ダンスやってねぇから鈍ってきた…」

亘「いやいや…十分だろ…」


…先生…相変わらずスゲェいい体だけど…

…相変わらずスゲェチンコしてる…

亘「さ、さぁ入るぞ!」

俺達は軽くシャワーを浴びた!

亘「よし!井倉!先に風呂浸かれ!」

清秀「先生も一緒にはいろうぜ?」

亘「せ、狭いぞ?」

清秀「いいスよ別に」


俺達は二人で狭い浴槽に入った!


…や、やっぱ狭いな…

亘の逞しい足が俺の足と絡みあう…

亘「も、もっと足伸ばしていいんだぞ?」

清秀「あ、あぁ…」

俺は足を少し伸ばした!


………あ!…

…せ、先生のキンタマに足当たった…

亘「………き、気にすんな…」


…先生の顔は俺の目の前に…


亘「や、やっぱり狭いな……俺は体洗うから井倉はまだ入ってろ!」

亘はザバァーっと立ち上がった!


…………!!!?


…亘のチンコが俺の目の前に…!


…し、しかも……


…ギンギンに勃起……


……で、でっけぇ!!!


清秀「せ、先生……」

亘「ははははは……汚いもの見せちまったな……」

清秀「な、なんで…勃起…?」

亘「しょ、しょうがないだろ!?男とはこうゆうもんだろ?」

清秀「あ、あはははは!そうっすね〜!!」

亘「男なんてみんなエロいんだ!!井倉…お前もだろ?」


…や、やば……


…たってきた……


清秀「お、俺は勃起なんてしてねぇから…」

亘「本当かぁ〜??見せてみろ!」

亘は俺の体を掴んで湯船から出そうとする!

清秀「や!やめろよ〜!!」

湯船から俺のチンコが亘に丸見えになった…


亘「………!!……ぷははははははは!!!!やっぱりなぁ!!はははははは!!!」

清秀「は、恥ずかしいッス…」

亘「気にすんな!気にすんな!男だろ?ぷははははははは!!」

清秀「わ、笑うなよ…」


俺は湯船にまた浸かった…


先生はギンギンのまま体を洗っている…

…筋肉質の引き締まった体は泡だらけになった…


清秀「先生…背中洗ってやるよ!」

亘「おぅ!頼む!!」

俺もまだギンギンだったが立ち上がって亘の後ろに回った…

引用なし

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Uそれぞれの過去・未来2
 りーすけ  - 10/7/24(土) 10:26 -
清秀「話ってなんスか?」

亘「お前なぁ…本当にこの成績だと卒業できないぞ!」

清秀「…話ってそんな事か…」

亘「……な!!!」

清秀「別に卒業できなくてもいいスよ……学校も辞めようかと思ってたし…」

亘「!ば、バカヤロウ!!…そ、そんな事…絶対許さないからな!!!」

清秀「………」

亘「お前は俺の大事な生徒だ……絶対卒業させるからな!」

清秀「………」

亘「明日からまた俺んちで勉強だ!!」

清秀「はぁ!!?またッスかぁ?!」

亘「…泊まりこみでな…」

清秀「……はっきり言ってダリぃ…ス…」

亘「ダメだ!!!絶対来いよ!!!」

清秀「………はぁ…」


そして次の日の夜…

俺は荷物をかかえて亘のアパートへついた…


亘「おぅ!!ちゃんと来たな!!」

ハーフパンツに黒のタンクトップ姿で亘は出迎えた…


俺に麦茶を出してくれて、早速勉強開始…


…亘も俺の前でなにやら書き物をしている…


…なに書いてんだろ…?


……?クラスの奴等の進学や成績や色々まとめてるみたいだな…

…亘はしっかりした教師だ……


亘「おい!!手が止まってるぞ!」

清秀「……ハイハイ…すんません…」


そして1時間後…


亘「どうだ?進んだか?見せてみろ…」

俺はノートをみせた…

亘「お、お前…この1時間なにやってたんだぁ!?…これしかやってないのか!?」

清秀「…先生……全然やる気がでねぇ…」

亘「…………よし!」

清秀「…?」

亘「今日はもうやめよう!」

清秀「いいんスか!?」

亘「ああ!!久しぶりにお前が泊まりに来たんだ!色々朝まで語ろうぜ!」

清秀「ははは……お喋りタイムスね…」

亘「その前に風呂入ってこい!!着替え持ってきたんだろ?」

清秀「あぁ!」

亘「じゃあ先に入ってこい!」

清秀「一緒じゃねぇの?」

亘「!!!?」

清秀「前は一緒だったじゃん?」

亘「……そ、そうだな…」

清秀「入ろうぜ!久しぶりに男同士裸の付き合いしようぜぇ!」

亘「お、おぅ!そうだな!」


そして俺達は部屋で服を脱ぎはじめた…!

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Re(1):エロビデオ屋で
 [名前なし]  - 10/7/24(土) 8:11 -
ありがとうございます。続きです。

何度もとなりにくっ付いてみると、相手がやっとこちらの存在に気づいた。
そして、俺の股間がギンギンに膨らんでいることもチラっと見てくれた。
最初は相手も気づかないフリをしていたが、ずっと隣で見せつけてみた。
お互いエロビデオのパッケージを眺めてはいるが、なんとなくそわそわしていた。

暫くして相手の股間をみると、なんと相手も勃起していた!
勃起させているのを見せていたような感じだ。すると、相手はツナギの上から
自分のちんこを少しさすったり握ったりしていた。
俺も真似して、反応に応えたみた。
そして、ビデオコーナーの隅っこのほうに移ると、相手は自分のズボンの中に
手を入れて、モゾモゾとしごき始めたようだった。

引用なし

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Re(1):後輩の...
 じゅん  - 10/7/24(土) 6:04 -
すごく興奮しました。義実談があればお願いします。

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Re(1):IIそれぞれの過去・未来1
 蒼輔  - 10/7/24(土) 2:25 -
清秀くんの未来編ですか〜。
読んでてなんか新鮮です。
続きよろしくお願いします☆

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Re(1):Uそれぞれの過去・未来1
 さら  - 10/7/24(土) 0:57 -
あぁ、我が愛しの亘[目がハート]
是非一緒に住みたいな(笑)

やばい
小説にのめり込み過ぎだ[アセアセ]


あー亘ぃーーー[泣き顔]
なぜ架空の人物なんだあ[泣き顔]

引用なし

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Uそれぞれの過去・未来1
 りーすけ  - 10/7/23(金) 23:28 -
【井倉清秀編A】


高校3年

7月…


…あれからの俺は孤独だった…


…月日はいくら過ぎても…


…………無理…


…学校もつまんねぇ……


昼休みは1人であの屋上にいる…


放課後のダンス練習も…あまりやっていない…


ある日の放課後…


亘「おい!井倉!」

清秀「…なんスか〜…?」

亘「お前……その……だ、大丈夫かぁ…?」

清秀「?…大丈夫スよ!」

亘「…お前…最近一段と暗いぞ…?」

清秀「…そうスかね……」

亘「…………」

清秀「先生相変わらず優しいスね…」

亘「………あ、あのな…提案なんだが……もし良かったら俺んとこに一緒に住まないか?」

清秀「……は、はぁ!!?」

亘「変な意味じゃなくて…お前を…なんてゆうか……これ以上孤独にさせておけないからな…」

清秀「……先生…俺の事好きなの?」

亘「あ、あほ!!だからそうゆう意味で言ってるんじゃない!」

亘は出席簿で俺の頭を軽く叩いた…


清秀「……先生…ありがとう……ちょっと考えておく…」


…実は…俺…


…あの日から夜が苦手になっていた………


…男としてスゲェ恥ずかしい…けど…


…夜1人でいると……


…恐怖心に襲われてしまう時がある…


……あいつが近くにいないだけで…


…俺の世界は…


…180度変わってしまっていた…


……亘のアパートかぁ………


そして夏休み直前…

教室


全員に通知表が配られた!


…ははは……

体育以外また赤点だし…


亘は通知表を全員に渡し終わり、話しが始まる


亘「いいか〜?赤点が3つ以上あった者は夏休み中に追試テスト受けてもらうからな!!」


…ま、また追試か……


亘「進学する者は高3の夏休みが勝負だ!!気を抜かないようにな!!進学しない者も遊んでばっかりいるなよ?いいなー!!?では解散!!」


…進学なんてしねぇしな……


亘「あ!!それと井倉!!帰る前に俺んとこ来い!!!…必ずだぞ!!逃げんなよ〜?」

清秀「…はぁ?なんなんだよ……」


そして学校は半日で終わり帰る前に亘のところへ行った…


清秀「…先生ぇ…なんすか??」

亘「オゥ!ちゃんと来たな!!偉い偉い!」

清秀「ガキじゃねーんだし…」

亘「場所かえて隣の進路相談室行くぞ…」


俺と亘は教務室の隣の進路相談室へ移った…

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Re(1):◆◆それぞれの過去・未来◆◆
 たん  - 10/7/23(金) 22:54 -
お疲れ様です。今日までの投稿は欠かさず読ませて頂きました。

高校性活の最後は胸が苦しくなり、数日間それを思い出してしまい、正直辛かったです。
続きがあるとのお知らせに、続きが読めるという期待と、果たして主人公2人が幸せになっていくのかという不安感があります。

ストーリーラインなどは書く方の自由である事は重々承知していますが、私個人の意見は、やはり2人には幸せになって欲しい。

と、ここまで厚かましく意見を述べましたが、あまり意見の通りになると期待はせずにワクワクソワソワドキドキしながら最後まで読ませて頂きます。続き頑張ってくださいね。

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Re(1):◆◆それぞれの過去・未来◆◆
 海斗  - 10/7/23(金) 22:50 -
お疲れ様です(^O^)
…が多いのはそこに色々な考えが足せるので自分は好きです☆

こうなって欲しいって要望はありません!!

りーすけさんが思い描く物語を作って下さい(*^_^*)
どんな結末でも、自分は最後まで見たいと思います!
大した事言えませんが、応援してます。
\(≧▽≦)丿

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Re(1):◆◆それぞれの過去・未来◆◆
   - 10/7/23(金) 20:23 -
毎日続き楽しみにしてます(≧∇≦)

高校性活のあれからがずっと気になっていたんで次からの展開が楽しみですo(`▽´)o


これからも応援してます
頑張ってください(^O^)

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想い出U−G
 健吾  - 10/7/23(金) 20:23 -
俺と直樹は洗面所の鏡を見たが口の回りには精子の残骸もなく…。
俺「ちゃんと綺麗にしたもんなぁ〜」
直樹「うん。残さず綺麗に飲んだし…」

聞き違いか……やはり?なんてことに落ち着き二人でウガイをして病室に戻った。
ベッドの脇机に置いてある体温計を見て直樹「あっ!」と声を出した。
俺「どしたん?」
直樹「検温の時間忘れてた…。ひょっとしたら、さっきヤってる最中に看護士さんが来たのかも…。」
俺「夢中になってて気づかなかった…」
直樹「俺も…」

二人で思慮していると看護士が体温計を取りにやってきた。

看護士「森田くん、体温、計った?」
直樹「…はい…」
看護士「36度5分。熱は無いね。(笑)」
直樹「何笑ってるんすか?」
看護士「ううん…別に。君たち仲良いやって思っただけ(笑)」
直樹「…見ました(笑)?」
看護士「何を?(笑)」
直樹「笑ってるってことは俺たちの見たんだね。でもそのこと他の奴らに言いたかったら言っても別に構わないけどね(笑)」
と言って直樹は俺に目で合図をした。

俺は看護士のタイトな白いズボンの上からモッコリとした膨らみを思いっきり握った。
看護士「うぅっ…」と小さな声で呻いたが、ビックリしたことな固かった。勃起してる…。
俺「ひょっとして勃ってるところみると看護士さんも俺たちと同じ側(笑)?」
直樹「えっ?!そうなの?」
俺「だって普通、興味が無かったら勃たないっしょ(笑)…ねぇ看護士…さん」
と言って俺は優しく上下に擦ってやった。
看護士は顔を赤らめたところを見ると図星だったよう…。

直樹「明日で良いから見たいなぁ〜看護士さんのアレ(笑)」
俺「俺も〜(笑)」

大人の、しかもイケメンのチンポを見れると思うと俺と直樹は興奮した。

看護士が頷いて部屋を出ていくと
直樹「看護士さん、俺たちの弱みを握ったつもりが逆に握られちゃったね(笑)まぁ健吾は看護士さんのチンポも握っちゃったけどな(笑)」

今、思い出しても大胆な行動をしたなと恐ろしくなる…(笑)。

引用なし

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