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ごめんなさい
 わかめ  - 10/7/30(金) 10:54 -
ごめんなさい!

わかっちゃいるけど やめられません WW

下着の匂いフェチなんです。ボリポリ!! 病気ですよね。

不快に思われたら 謝ります。

引用なし

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Re(2):高校生のブリーフの思い出 3 、 スキー合...
 きみ E-MAIL  - 10/7/30(金) 10:44 -
キミが最低ってことがわかった!

引用なし

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Re(2):高校生のブリーフの思い出 3 、 スキー合...
 ゆうと  - 10/7/30(金) 9:40 -
とても続きに興味あります。

引用なし

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Re(1):高校生のブリーフの思い出 3 、 スキー合...
 わかめ  - 10/7/30(金) 7:07 -
高校2年時の、水泳の授業のこと。
この日は水泳のテストであった。
クロールと平泳ぎと、25メートル泳げるか、という泳力テストである。

まずはクロールの泳力テスト。クロールを25メートル無事泳いだ。
その後僕は、先生にトイレに行くと言って、トイレに向かった。

僕はトイレに行かず、すぐに男子更衣室へ。
更衣室は誰もいない。よってパンツの物色である。
すると、すぐに白ブリーフをゲット。そのパンツを僕のカバンの中に入れる。
そしてトイレに行ってきたフリをして、クラスの集団に戻った。
そして平泳ぎの泳力テストを終えて、水泳の授業は無事終了。

水泳の授業が終わり、男子全員が更衣室へ行き、着替え始めた。
男子全員、タオルを腰に巻いて、着替えるのを見えないように着替えている。
僕も、他の男子と同じように、何食わぬ顔で普通に着替え始めた。

すると先生が「誰か、パンツ二重にはいていないかー」と言う。
先生のほうを見ると、先生の隣に8組の近藤がいる。
近藤は、タオルを巻いて恥ずかしそうに立っている。

ゲッ!! 僕は落胆する。
近藤は、全然カッコよくないし、オタクみたいなヤツ。
しかもオカマとの噂もあった。
僕は「全く感知せず」という顔で着替えて、更衣室を後にした。

放課後、近藤のパンツなんか全然興味なかったけど、一応見てみた。
オヤジがはきそうなダサダサの白ブリーフ。
前も黄ばんでいるし、ケツのところにもウンスジがある。
「うわっ!!汚なっ!!」と思いながら、オナニー。
そのパンツにいっぱい射精。そのまま近藤の教室のロッカーに戻しておいた。

自分の盗まれた白ブリーフが戻ってきて、近藤がどう思ったのか 


高校1年生 スキー合宿

スキー合宿のホテル浴場脱衣場で、
特進クラスの優等生君のブリーフを盗むのに成功した僕。
すると僕はこの「優等生 1−4 黒澤」がどんな子なのか、知りたくなった。
スキー合宿が終わって自宅に戻った。
僕は自宅にある生徒名簿で調べてみることにする。
すると「1年4組、黒澤 篤史」という名前があった。この子に違いない。

スキー合宿が終わって数日後のこと。
僕は公衆電話から、この黒澤君の自宅に電話をした。
すると黒澤君が電話に出た。
「君、スキー合宿で、パンツがなくなっただろ?」
「なぜ、知っているの?」
「僕、君のパンツ持っているんだ。君のパンツ、けっこう汚れているよね」
「…(無言)」
「パンツ返してあげるから、明日の放課後C棟3階のトイレにおいで」
僕はそう言って、電話を切った。

次の日の放課後、僕はC棟3階に行った。
C棟は学校の中で、いちばん人気のない校舎である。
僕はC棟3階のトイレの見えるところで、僕は見張っていた。
するとトイレの前に1人の男子が。
トイレの前に立って、人を待っているようである。彼が黒澤君に違いない。
黒澤君は、髪は7・3分け。太い黒ブチメガネをはめている。
いかにもマジメ君タイプ。
だけど決してカッコイイ子ではない。ブサイクとまではいかないけど。
僕は黒澤君がどんな子か確認できたところで、C棟から退散した。

次の日、僕は朝、用事で職員室に行った。
すると昨日呼び出した黒澤君が職員室にいる。
黒澤君は、1年4組の担任の前で、何か深刻な顔をして何か話している。
僕は直感で分かった。
「パンツが盗まれたのを、先生にチクったんだ」

僕は、その日の夕方、公衆電話から、この黒澤君の自宅に電話をした。
するとまた黒澤君が電話に出た。
「君、先公にチクッただろう」
「…(無言)」
「パンツがどうなっても知らないよ。クラスの黒板に貼っておこうかな」
「…(無言)」
「それとも、女子更衣室のパンツを投げ込んでおこうかな」
「…(無言)」
僕はそう言って、電話を切った。

その後、僕は黒澤君のパンツを使って、何回もオナニーをした。
そして黒澤君のパンツに、何回も発射した。
黒澤君のパンツが僕のザーメンでカビカビになった。
僕はこの黒澤君のパンツに「1−4 黒澤篤史」と大きくマジックで書いた。
そしてそのパンツを、女子更衣室に投げ込んだ。

しかし、その後女子更衣室が大騒ぎになったとか、そういうことはなかった。
女子生徒がそのパンツを見つけて、大事にならないように捨てたのであろうか。
そこで黒澤君のパンツの話は終了。

引用なし

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<SoftBank/1.0/840P/PJP10/SN353164031235374 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(2):高校生のブリーフの思い出 その2
 ブリーフ  - 10/7/30(金) 1:52 -
ブリーフの話しかなり好きっす。続きみたいっす!!

引用なし

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<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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Re(1):(終)春風ジェットストリームラストオブ...
 とも  - 10/7/30(金) 0:31 -
ヤバいっす!マジ泣けました(ToT)
最後までありがとうございました☆

引用なし

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<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293012470454 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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Re(1):想い出II−10.
 愛斗  - 10/7/29(木) 22:55 -
イケメン看護師さん…
気になりますね。
続きお願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C)@KD113159100227.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):(終)春風ジェットストリームラストオブ...
 りょうた  - 10/7/29(木) 22:44 -
お疲れ様でした!!
工藤シリーズからの読者です。今回もじっくり読ませてもらって、最後まで読めて良かったです。

今回の話はいろいろなことがあってハラハラでしたけど…

なんかうまく書けないけどありがとうございました!!

引用なし

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<KDDI-CA3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@05004012422113_vr.ezweb.ne.jp>
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想い出U−I
 健吾  - 10/7/29(木) 19:16 -
直樹「いや…何つうか白衣のイメージと違うから…」
看護士「白衣と私服のイメージが逆に一緒だったら怖いでしょ(笑)」

俺「そりゃそうだ(笑)」

看護士「屋上に空気吸いに行こうか!」

看護士は手際よく直樹を車椅子に乗せ俺たちはエレベーターで屋上へと向かった。


既に日は落ちており空にはちらほらと星が輝いている。

俺たちは屋上のベンチに座った。真ん中を看護士にして右が直樹、左が俺。

改めて互いに自己紹介を始める。看護士の年齢は24歳、名前は「敦」。

いきなり見せろって訳にもいかないので俺たちのことをカミングアウトした。敦さんはどんな反応をするかと思っていると、「自分は両刀使いだ」と言い、自分の過去の事を色々と話し始めてくれた。

男に興味があると気付いたのは小学校高学年くらいとか男との初エッチは大学一年の時とか女との初エッチは高校一年だったとか…。
どっちも気持ちよいらしいが今は男がオカズになっているらしい。

俺たちにとってはこっちの人生の先輩的な存在と言え色々なことを質問した。

時間は意外と早く過ぎ病室に戻らなくてはならない時間に…。

敦さん「俺もそうだったけどやっぱり他の奴のチンポは気になるよな(笑)」

直樹「そっすよね〜(笑)」
俺「かなり(笑)」

敦さん「性教育の一環としてなら犯罪にならないか…」
と言ってタイトめなチノパンに手をかけた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f)@proxy1173.docomo.ne.jp>
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Re(1):(終)春風ジェットストリームラストオブ...
 ゆうたろ  - 10/7/29(木) 18:55 -
投稿お疲れ様でした!
すーっごくいいラストでした(o^∀^o)

僕が大好きな街である札幌が舞台という事で一層話にのめり込んじゃいました☆
僕は来年、札幌に引っ越す予定なので偶然お会いした場合にはよろしくお願いします(笑)

長い間投稿本当にお疲れ様でした。

P.S.
続き、後日談がありましたら是非ともお願いします。

引用なし

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<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@05005012487258_gx.ezweb.ne.jp>
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Re(1):高校生のブリーフの思い出 その2
 わかめ  - 10/7/29(木) 17:24 -
高校1年生の時のこと。水泳の授業を1回カゼで欠席したことがあった。
僕の高校では、水泳の授業を欠席すると「補習」を受けなければならない。
放課後、僕は水泳の補習を受けるために、水着を持ってプールに行った。

プールの更衣室は誰もいないが、ロッカーを見ると荷物がある。
僕と同じように水泳の補習を受けに来た人たちの荷物だろう。
僕はそう思いながら、誰もいない更衣室で水着に着替え、プールに向かった。

プールでは、すでに数人が泳いでいる。水泳部も活動しているようだ。
体育の先生が僕に「○○メートル泳いだら、終わり」という。
補習といっても、ただ泳ぐだけなのである。
指示どおり泳いで、先生に泳いだことを報告して、補習は終了。
補習が終わったので、僕はシャワーを浴びて更衣室へ向かった。
僕はすぐに着替えて部活に行こうと思っていた。

更衣室に行ったら誰もいない。
これは絶好のチャンス! 僕は荷物を探り始めた。白ブリーフを求めて…。
運良く一人目の荷物から、白のブリーフが見つかった。
僕はその白ブリーフを自分のカバンに入れた。
そして着替えて、足早に更衣室を出ていった。

僕は誰もいない校舎のトイレの個室で、プールの更衣室で盗んだパンツを見た。
パンツは白のブリーフで、何のプリントもワンポイントもない。
(スーパーとかで売っている3枚980円とかの特売品だろう)
その白ブリーフを見ると、パンツのゴムのところに名前が。
カタカナでしっかりと「カトウ ジュン」と名前がある。
パンツの前は少し黄ばんでいる。臭いをかぐとオシッコ臭が。
お尻のところも、うっすらと茶色くなっている。
ここで僕のチンポはマックス。
僕はズボンとパンツを下ろして、パンツの臭いを嗅ぎながら、激しく上下運動。
「ウッ…」 トイレの壁に元気良く飛ばして、部活へと向かった。

その日、部活から家に帰って、僕は生徒名簿を見た。
そのパンツに書いてあった「カトウ ジュン」の名前を調べるためである。
すると唯一、1年7組に「加藤 順」という名前があった。
「たぶん、こいつだろう」 
「加藤 順」


僕は高校時代、吹奏楽部に入っていた。
吹奏楽部なので着替えることもないし、男子部員自体の少ない。
よって吹奏楽部でパンツを盗むことはできない。

ある夏休みの吹奏楽部の練習。
吹奏楽部の練習場所である音楽室の窓から、外を眺めていた。
僕は、学校のいちばん南にあるプールに目がいった。
音楽室からプールまでは距離があるので、よく分からない。
だけど、プールでは誰かが泳いでいるようだ。水泳部だろうか。

僕はここで、ふと考えた。
プールで誰かが泳いでいるということは、水着に着替えているということ。
プールの更衣室に行けば、パンツが盗れるかも…。

僕は部活の練習中に抜け出し、プールへと向かった。
誰にも見つからないように、周りをキョロキョロしながら、
プールの男子更衣室へ。

プールの男子更衣室に入ると、誰もいない。チャンスである。
僕は更衣室のロッカーを、物色したのが分からないように、あさっていく。
だけど、見つかるパンツはトランクスばかり。
ブリーフがなかなか見つからない。
そんな中、白ブリーフをハッケン。脱ぎたての白ブリーフである。
男子更衣室といえども、水泳部でない僕がプールの更衣室にいると怪しまれる。
僕は、ポケットにその白ブリーフを入れて、そそくさと更衣室を出た。

僕は校舎のトイレの個室に入って、盗んだ白ブリーフを広げてみた。
見ると3枚980円とかの特売品のブリーフ。しかもLLサイズ。
「ゲッ、デブのパンツだ」ここで僕の高まった気持ちは一気に萎える。
パンツには「1−6 加茂」と名前が書いてある。
いくら白ブリーフでも、デブのパンツは、はっきり言って興味がない。
僕は盗んだパンツを1年6組の教室の教壇に広げて置いておいた。
その後どうなったのかは、僕は知らない。

引用なし

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高校生のブリーフの思い出
 わかめ  - 10/7/29(木) 16:59 -
僕は大学時代、大学近くでアパートを借りて住んでいた。
僕の大学は地方の私大で田舎にあった。
よって必然的に、大学周辺のアパートは、同じ大学の学生ばかりになる。

僕は早朝にアルバイトをしていた。
アルバイト先へは、原付で通っていた。
あるアルバイトへ向かう時のこと、たまたまいつもと道を変えてみた。

あるアパートがあった。
その一室の軒先をふと見ると、洗濯物が干してあった。
その洗濯物を見ると、白のブリーフが数枚干してあった。

僕が大学生の頃は、すでに白ブリーフをが少なくなっていた。
同じ大学生でもほとんど白ブリーフははいていない。
そんな時に、白ブリーフが1枚ではなく、数枚干してある。夢みたいな光景だった。
僕は迷わず、その干してあるパンツを手にした。
そして1枚だけ手に取って、再び原付に乗ってバイト先へ向かった。
干してある白ブリーフを全部持って行ってしまうと怪しまれると思ったからである。

バイト先の休憩中、倉庫の片隅で、僕はゲットした白ブリーフを広げてみた。
洗濯後なので、汚れとか臭いとかはないけど、「白ブリーフ」だからこれでOKと思った。
だけどチンポの部分に少しシミがあり、またウンスジがかすかに残っている。
「どんなヤツだろう」と思いながら、僕はオナニーした。
そして射精するときは、その白ブリーフに発射。

バイト終了後、僕は再びパンツをゲットしたアパート前を通ってみた。
すでに洗濯物は取りこまれていた。
僕は、ザーメンがびっしり付いた白ブリーフを、その部屋の郵便ポストに入れた。
この白ブリーフの持ち主は、ザーメンが付いた白ブリーフを見て、どう思うだろう・・・。

白ブリーフのゴムの部分に「カトウ ジュン」と記名があった。
僕は家に帰ったらすぐに、生徒名簿でその名前を探した。
すると「1年7組 加藤 順」の名前があった。
僕はこの「加藤 順」がどんなヤツなのか、気になった。

僕は「加藤 順」の家に電話をした。すると本人が出た。
僕は「君、学校のプールでパンツを盗まれただろ?」と聞いてみた。
すると「なぜ、知ってるの?」と僕に聞く。僕が盗んだことはもちろん言わない。
僕は「君のパンツ、教室の黒板に貼ってあるから、明日見てごらん」という。
加藤順は「えっー」と困った様子。僕はここで電話を切った。

次の日の朝早く、僕は1年7組の前をわざと通ってみた。
すると1年7組の教室に、1人だけ男子が席に座っている。加藤順に違いない。
見るカンジ、いかにもマジメ君タイプで、カッコイイ男の子ではない。
しかしマジメ君がはいていた白ブリーフ、と思うと、少しテンションも上がる。
加藤順にはパンツを黒板に貼っておくと言ったが、もちろん貼ってはいない。
僕は、このパンツをどうしようかな・・・と思った。

僕はその日の放課後、加藤順のパンツを持って、あるトイレの個室に入った。
加藤順がどんなヤツか分かったところで、加藤順のことを思いながらオナニー。
僕は加藤順の白ブリーフにしっかりと発射して、トイレを出た。
そして、そのパンツを1年7組教室近くの女子トイレに投げ入れた。

次の日、学校に行くと、教室がざわざわしていた。
友達に話を聞くと、女子トイレに男子のパンツがあったという。
もちろん加藤順のパンツだ。
体育教師がそのパンツを持って、加藤順を呼んでいた。
加藤順がその体育教師にどんな話をしたのか、僕は全く知らない。

引用なし

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(終)春風ジェットストリームラストオブザラスト
 東伸之  - 10/7/29(木) 16:33 -
「東くんって付き合ってる人とかいるの?」
「俺?いないよ」
「俺じゃだめかな?頑張るから」
「あはは!またまた笑
こんなおじさんのどこがいいのさ笑裕太くんにはもっといい人がいるって笑」
「全然おじさんじゃないから。てか東くんよりいい人なんていないし。お願い」俺は困ったな、と思いつつも、少しだけ嬉しかった。「ごめんね」
「、、好きな人いるの?」
「うん、ずっと想っている人がいるんだ」

 愛斗。
俺、愛斗と別れてから、ちょっとだけ、色んな事頑張ってみたよ。
全然モテなくて、誰も中身なんてみてくれなかった。 だけど、今は年もとったし、若い子の曲なんて分かんないし、温度差も感じたりするけど、告られたりするよ。年上の受けなんて、需要ないと思ってたけど。 いい年の重ね方をしたのかもね。
俺、今の方が若い時より、全然自信あるよ。
 
 愛斗。
僕たちの歯車は微妙にズレていて、付き合う事はできなかった。
 全部、俺が悪かったんだけど、気づいた時にはどうしようもなかったんだ。
1番大切な人は1番近くにいる。
そんな当たり前の事が。
1番俺が欲しかったものなのに。
1番俺が憧れていたものなのに。
 あの時に戻りたい。
愛斗とやり直したい。
そうすれば、絶対うまくいくのに。
覆水盆に返らず。
太公望、、残酷すぎるよ。

 あの桜の下から半年以上経った。
俺は25になり、お肌の曲がり角(死語)
准は光一と別れて、今は嘉彦(よしひこ)と付き合っている。多分、今年の終わりには東京に行くと思う。
谷は、ノンケの人と付き合った。結婚の前提でだそうだ。
俺は准よりも谷の方に、寂しく哀しい想いをした。
幸せになって欲しいと真剣に思った。
 一方、光一はやっぱり愛斗が忘れられないらしく、あの後、また愛斗に告白したらしい。
 俺は旧態依然、変わりはなかった。
ただ、最近ゲイバーに行きだして、楽しんでる。
 愛斗は、、今は渡欧中。ドイツの楽団でマストを振りながら、勉強もしてる。今年帰ってくるか、こないか。
 まぁ俺の事好きだったら誕生日に帰って、祝ってくれるよな。
それくらいしてくれたら、可愛いげもあるのに。
それより何より、愛斗には好きな人がいるようで。
どうやら向こうの人(ドイツ人)らしい。
光一が言っていた。
 ちょっとムカついた。
俺の事好きだって言ってたのに。
大体、ホントに好きだったら、半年くらいで変わるわけないじゃん。
別に全然気にしてないけど、、、ああ、今日もまた飲みに行こうっと。
 その時、一通のメールが来た、、、愛斗だ。


俺「いっつも唐突過ぎるんだって。前もって連絡とかないの?」
愛斗「飲みに行こうぜ」
俺「あのねぇ俺の話聞いてくれてるわけ?」
愛斗「悪かったって」
俺「飲みに行くってどこさ」愛斗「ゲイバー」
俺「ゲイバー!!?」
愛斗の口から出るとは驚きだ。
愛斗「いっつもいってんだろ?」
俺「いつもじゃないし」

札幌で1番オシャレな「LA CLUB」で飲んだ。
愛斗が帰ってきた理由が、雪を見たかった、なので、ボンボンの考えている事はよく分からんと思った。
それと、マスターが、
「のぶくんがいつも言ってる片思いの彼?」
俺「ち、違いますよ。」
「でも、のぶくんが好きになるの分かる気がする。ちょっと意外で、見直した」俺「だから、違いますって」なんて赤面したりして.
トイレから戻った愛斗が
「どうした、顔赤いぞ」
なんて言うから「うるさい」と返す。


 こいつがどういうつもりで帰ってきたのか知らないけど、俺はこの半年、淋しくてしょうがなかった。
全然、連絡もくれないし。だから、なるべく愛斗の事は考えないようにした。
そうでないと寂しくて寂しくて、どうにかなっちゃいそうで。
だから、そんな気も知らず飄々と俺の前に顔を出す、愛斗の態度にどこか醒めてしまう自分がいる。
愛斗「俺ん家行こうぜ」
俺「やだよ。もう遅いし帰る」
愛斗「うるせー行くよ!」
、、こうなるとダメダメだ前もこんな事があったような。


愛斗の家に着き、ビールを一、二本空けると、愛斗がふと寝室に向かった。
俺「愛斗、寝るの?俺、帰るよ?」
愛斗「寝ない。。。」
えっ?
一瞬で眠りに落ちた。
はぁ、マイペースだなぁ。俺はどうしようか考えた。帰るのもめんどい。
愛斗「泊まってけ、、」
起きてるんじゃん。
いや、やっぱ寝てる。
てか、寝るってベッド??もう考えるのが煩わしい。酒のせいもあるかも。
俺は上だけ脱いで、ベッドに入った。
愛斗はベッドカバーの上、俺は布団の中。
流石に真冬にかわいそうかと思い、愛斗を動かし、中に入れる事に。
てか、めちゃ重いんですけど。
やっぱり、すやすや眠っている。
俺も、ようやく寝れる。
目を閉じると、「伸之、キスしたい」と言ってきた。こいつ、、
俺「チューだけだかんな」
俺は愛斗に唇を重ねた。
分かんない。
なんでか分かんけど、
今までの想いが、少し報われた気がした。
そして、愛斗の手が俺のシャツへと進んでいく。
俺「調子にのるな!!」
俺は手を思いっ切り、はたいた。

朝起きると俺は愛斗に腕枕されていた。
腕枕、、初めてかも。
まだ愛斗は寝ていた。
俺は仕事があるから、帰り支度を始める。
てか、愛斗の寝顔。
めちゃくちゃ不細工で、口が開いている。
髪もグチャグチャで。
笑っちゃうんだけど。
准の寝顔とは全くの正反対だ。
でも、そんなギャップにちょっとドキっとする。きっと俺しか知らないんだろうな。
あいてた口が閉じた
唇が厚い。
分厚い。
うっ、、
吸い込まれる、、
き、昨日、腕枕してくれたお礼だからね、、
俺は、、なんだか急に恥ずかしくなって、足速に家を後にした。
今度、会えるのいつさ?
俺やっぱ堪えれらないよ。

愛斗は結局、この後すぐドイツに戻った。
愛斗と俺。
多分、上手くいかない。
それに向こうは彼氏がいるんだし。
もう潮時なのかもしれない
季節は流れて、
また巡り巡って桜の季節がやって来た。
俺は既に愛斗の事は遠くに忘れていた。
ゴールデンウイーク中、テレビを付けるとニュースで札幌の桜の満開を報じていた。
 桜、、何だろう。
この切ない感じ。
俺は、今までにない桜のざわめきを感じた。
なんだろう。
桜は何を伝えようとしているのだろう。
何かつっかえてるような粘っこい嫌悪感。
その焦燥は次の瞬間、朧げながら正体を見せる。
 忘れている。
俺は何かすごく大切な事を忘れている。
その何かは自分ではわからないけど、絶対忘れては行けない事だって、身体が疼いている。
何だ?
わからない。
俺は携帯のスケジュールに目を向ける。
変わった所はとりたててない。
気のせいか?
いや、5月5日、5月5日にアラームがある。
5月5日、なんだ?
なんの予定だ?
誰かの誕生日?
いや、自動でスケジュールされるはずだ。
会社の行事?
そんなんじゃない。

そして5月5日当日。
やっぱり何も思い出せなかった。
俺は、休みの日を買い物に費やしていた。
ふと街中のビルのエキシビションに目を向ける。
夕方のニュースが流れる。円山公園の桜が満開になっている映像。
なんだ。
既視感。
こんな事が前にもあったような。
うっ、、、


俺「ゴメン、ほんとゴメン愛斗。おれさぁ、いつか愛斗の事が100%好きだって言えるようになったら、俺から、告白するから。
もしさぁ、そん時、まださぁ愛斗が俺の事好きだったらさぁ。その時は、、」

俺は、全力で駆け出した。信号も無視した。
走って走った。
地下鉄に滑り込む。
なんで。
なんで、今日なんだよ。
なんで、今思い出すんだよ

愛斗「来年の5月5日15時ちょうど。この桜の木の下。もし、伸之が俺の事を好きになったら来て。俺、待ってるから」
俺「来年って。絶対忘れてるって」
愛斗「だけどもし、覚えてたら、、多分二人の失った時間取り戻せるから」
俺「失った時間?」
愛斗「ああ、多分そこから全て始まる」
俺「もし、お互い忘れてたり来れなかったりしたら」愛斗「それだけの運命だったって事
だけど、もしお互い会うことができたら、、」

16時05分。
もうだめじゃん。
間に合わなかった。
終わった。
なんで、なんで、もっと早くに思い出せなかった?
俺は泣きながら、走っていた。
全然、間に合わないじゃんか。
もう遅いよ。
それでも、必死に走った。絶対、いるはずがない。
わかってる。
俺だって忘れてたんだし。あっちだって、ドイツ人とイチャイチャして、絶対そんな事覚えちゃいまい。
だけど、なんで俺は走るんだ?
行くんだ?
向かってるんだ?
いないって分かってるのにくそっ。
何を期待してる?
ばかみたい。
やだよ。
辛いよ。
もう遅すぎるってわかってんじゃん。
行ってばかをみて、傷ついて、泣いて、叫んで。
行かなくていいじゃん。
ばかじゃん。
いるはずないじゃん。
いるはずが。
てか、、
いてよ。
待っててよ。
俺に告らしてよ。
頼む。
お願い。

はぁはぁはぁ、、
桜の木に到着した。
一年前と同じ場所、同じ時間。
違っているのは曜日だけで違っているのは誰もいないだけで。
違っているのは桜がまばゆいくらい、輝いているだけで。
俺しかいないだけで。
誰もいない。
やっぱりいない、、
いないじゃん。
うぅうぅぅう
、、、、
愛斗っ!!!
、、、、
愛斗、、、なんで、、
なんで、、
えっ、、
なんで、、
、、いるんだよ。
うそ、、
愛斗、、なんで、いるの。わぁーーゎわ
うぅうーー
わぁあーー
 俺は全力で愛斗に、愛斗の胸に飛び込んだ。
俺「愛、、うぅぅ、、なんで?なんで」
愛斗「お前こそなんで来たんだよ?」
俺「だって、だって、愛、斗が、待ってるって」
愛斗「サンキュー、伸之」
わあぁーーわぁあ
なんでいるのさ。
俺、絶対いないって思ったのに。
逢いたくて逢いたくて逢いたくて。
でも、絶対もう会えないって諦めてたのに。
愛斗っ、、愛斗っ
俺、、俺、、、
ありがとう、ありがとう、わぁーーわあぁーー
わぁあああーー

 僕と愛斗を包み込む様に上昇していく春風は、体温と涙を桜とともに舞い上げていく。
春風
、、暖かくて
でも湿っている

昇っていく風は
僕らの未来をきっと、、
ジェットストリーム

俺「愛斗、俺愛斗の事が好き。だから、俺と、、
愛斗「伸之、俺と付き合え」俺「おっ俺のセリフ、、」
愛斗「三回目振ったら許さねえかならな」
俺「えっ、」
愛斗「俺が好きなんだから」俺「俺、、もうだめ、、、泣くから、、」
愛斗「ははっ」
俺「えーん」

 俺はこの温もりを二度と離さないだろう。
生きてきて、今1番幸せだって、心からそう思える。愛斗、俺、愛斗の事めちゃ大事にするから。
だから、俺と一緒にいて下さい。
一緒にいてくれるだけでいいから。
俺の最後に愛する人へ。
東伸之

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Re(1):Uそれぞれの過去・未来27
 ゆー  - 10/7/29(木) 15:34 -
続きお願いします!

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Re(2):Uそれぞれの過去・未来26
 ゆー  - 10/7/29(木) 15:28 -
健太は上川と付き合えばいいんだよ!
続きお願いします。

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Uそれぞれの過去・未来27
 りーすけ  - 10/7/29(木) 15:27 -
数日後…




携帯が鳴った…


…上川からだ…


亘「もしもし?」

上川「おぅ!!久しぶりに今から飲みに行こうぜ?明日休みだし」

亘「ん〜…じゃあ久しぶりに行くか!」


俺は場所と時間を決めて電話をきった


亘「井倉!これから上川と飲みに行ってくるからな」

清秀「俺も一緒に飲みてぇなぁ…」

亘「ばーか!…じゃ、行ってくる!」


俺は待ち合わせの居酒屋に着いた!


上川はもう着いていた


亘「おぅ!」

上川「おぅ!すわれすわれ!」


そして俺達はビールを飲みながらいろんな話をしていた…


…そして少し酒がまわってきた……


亘「…お前さぁ……真面目になったんだって?」

上川「な、なんだよ真面目って…」

亘「…セフレ達と縁切ったんだろ?」

上川「…ま、まあな…」

亘「……なんかしんじらんねぇけど…」

上川「…俺はさ……ちゃんと彼氏が欲しいんだ…」

亘「…ヘェ〜…」

上川「…色々考えてるうちに…やっぱりさ…まだ…」

亘「………まだ…?」

上川「…好きみてぇ………」

亘「!!?え!!?」


……か、上川……


……お、俺のこと……


…まだ好きだったんだ………


……………けど…


……けど俺は……


上川「井倉が…忘れらんねぇ…」

亘「!!!?はぁ!!!?…い、い、井倉ぁ!?」

上川「…俺さ…井倉と前付き合ってただろ?…あいつさ……なんつーか……付き合うと…かわいいんだ…」

亘「な、な、なんでじゃああいつと付き合ってた時…色々ひでぇ事したんだよ!あの時にセフレと縁を切るだろ普通!!」

上川「…本当に…馬鹿だと思う…」

亘「……ま、ま、また…悲しませたり…するんじゃないのか!?」

上川「…大丈夫………西寺が死んで…あいつボロボロだろ?だから俺が守ってやるって…決めた…」

亘「け、けど…あいつは生徒でお前は教師だぞ!?」

上川「…あぁ…わかってる……元カレとして…あいつを責任もって守る!」

亘「…………」


…嘘だろ………


……じょ、冗談じゃねぇよ……


…上川は絶対……


……また井倉を悲しませる…


…絶対………


…絶対に……


…井倉は渡さない!!

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Re(1):Uそれぞれの過去・未来26
 アイスクリーム  - 10/7/29(木) 13:40 -
俺は健太にも成長して幸せになってほしい!亘さんと付き合ってほしかったぁ

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Re(1):出会えてよかった〜ep 04〜
 じゅん  - 10/7/29(木) 13:33 -
続き楽しみにしてます

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Uそれぞれの過去・未来26
 りーすけ  - 10/7/29(木) 12:39 -
亘「さ、酒飲んでるからだ…」

清秀「…ふ〜ん…」


…俺は…


…勃起してしまう前に…


…井倉の体から離れて自分の布団へ戻った…


清秀「………?」

亘「…お、お、お前……か、彼氏とはどーなんだ?…うまくいってんのか?」


…うわ………


……俺…なに聞いちゃってんだよ……


清秀「…あ〜……まぁ…ぼちぼち…」

亘「…そ、そうか…」

清秀「…………」

亘「…も…もう……その……あの……」

清秀「…まだヤってねぇスよ…」

亘「!!?…あ……そうか……」

清秀「………寝る…!」

亘「…あ、あぁ…おやすみ…」


…まだヤってないのか…


……はははは……


それから健太はアパートへ来なくなった…


そして9月…


2学期がはじまった…


教壇に立つと…俺が教師で井倉が生徒だとゆう事を強く思いだす…


…最近……自分が教師だとゆう事を忘れてしまう時があって………怖い…


しかし授業中にあいつと目が合うとパニクる毎日だった…


井倉を他の生徒と一緒の扱いにするのに苦労した…


亘「じゃあ次の問題……井倉!答えてみろ!」

清秀「お、俺!?……えっと……………わかりません…」

亘「井倉ぁ!!こんな簡単なのがわからないのか!?昨日やった場所だぞ!?ちゃんと授業聞いとけ!!」


清秀は小声で…

清秀「………ばか力のクソ野郎………」

亘「…?…な、なんか言ったか?」

清秀「……別に」


…ちょっと今…きつく言い過ぎたか………


…はぁ…重症だな……


その夜


夕飯中…


清秀「……先生さぁ…」

亘「ん?」

清秀「……学校だと俺に厳しくねぇスか?」

亘「!?……そ、そうかぁ…!!?」

清秀「…だってさ…家だと…優しい…じゃん?」

亘「…そ、そうかぁ…?」

清秀「…なんか学校にいる時の先生ってさ…別人みてぇ…」

亘「……ほ、他の生徒と一緒の扱いにしようと努力してるんだが…」

清秀「…別にさ…ここにいる時と同じ接し方でいいんじゃねぇんスか…?」

亘「…そ、そんな訳にはいかないだろ…」

清秀「……あっそ…………風呂入る」


…井倉……


……俺も色々大変なんだぞ……?


……我慢…


…してくれ……


……スマンな………

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Re(1):Uそれぞれの過去・未来25
 ゆー  - 10/7/28(水) 16:03 -
続きお願いします。

引用なし

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