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普段健は飲んでも潰れることはなく、どっちかと言うと俺の方が酒に弱かった。
ここは、酒の力を借りようと、健を酔い潰そうとおもった。
頑張っていつになく健は酔っていた。でも、俺もそれ以上にやばかった。
俺は先に寝てしまい、何時間かして目がさめた。
健も寝てた。
俺は我慢できなくて、健のTシャツの上から体を触った。胸筋が凄くて、興奮してきた。すでに俺のアソコはかちかちになっていた。
でも、それ以上はできなくて、健の寝顔をずっと見てた。やっぱかっこよくなったなーと思った。
中学のときのことを気にしてるのも普段からわかり、俺はとてもせつない気持ちになった。
そして、健にキスした。
その時、健のめが開いて、至近距離で目が合った。
俺「ゴメン…」
俺はどうしていいかわからずその場から逃げ出したくなった。
俺「ゴメン帰るね…」
健「待って…ちゃんと話そ?…」
俺「うん…」
それから30分くらいお互い無言で、限界だったが、何を話していいかわからず、俺は中学の修学旅行のことを話した。
俺「中学のときのこと覚えてる?」
健「もしかして修学旅行のこと?」
俺「うん。ずっと気になってたんだ。あのキスのこと」
健「そっか、やっぱあの時耕太気付いてたんだ。あん時避けられてるの分かった。でも、大学きてから、普通だったから…」
俺「俺、健のことが好きになっちゃた…」
健「まじで!? じゃー俺と付き合う?」
俺「うん」
健は俺をベッドに連れて行って、上から覆い被さってきた。そして何度もキスした。
酒が抜けて無いのもあって、頭が朦朧としてきた。
健「耕太触っていい?」
そう言うと健はジャージの上から俺のちんぽをさするように触ってきて、ついに脱がされた。
俺は恥ずかしさと気持ちいいのでやばかった。
健はジャージを脱がすとすぐに口に入れた。健の口の中は凄い気持ちよかった。
健が吸い付くように頭を動かすたび、自分のちんぽがびくびくしてる。
俺「健… いきそう…」
すると健はフェラをやめて、首筋とか乳首とかなめ回してきて、ちんぽからはがまんじるが垂れてた。
健「耕太の番だよ」
そう言って健は服を一気に脱いだ。
腹筋はぼこぼこで胸筋もめちゃ発達してる
少し日焼けしてて、めちゃエロかった。
俺はキスをして耳から攻めた。だんだんと下の方に移動しながら、ちんぽを見ると毛がぼーぼーでちんぽはまじでかかった。
健は玉とうらすじをなめると、声を出して、めちゃ感じてる。
健のまねをして、吸い付くようにしゃぶってると、健は俺の口の中で行ってしまった。
健は俺の口の中の精子を健の手の平の上に出させた。
その精子を俺のちんぽに塗り、後ろから抱き寄せて、健は俺の後ろから耳をなめながら、手でいかされた。
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健と出会ったのは中学のころだった。健と俺は仲が言い訳ではなかった。
たまたま修学旅行で同じ部屋になって、あまり会話はしなかったけど、夜、健は寝ている俺にキスをしてきた。
それ以来俺はどうしていいかわからず、健を避けてた。
理由はタイプでもなかったし、その時は、自分は男に興味があったけど、何かする勇気もなかったから。
健はあからさまに避けられてると思ったか、それ以来俺には話かけて来なかった。
それから約三年後、大学生になった俺は健と再開した。入学後のオリエンテーションの時、その姿を見て健だとすぐに気付いた。
健も俺に気付いた。
ここで無視するのも変だと思い話かけた。
「健だよね?久しぶりー
まさか同じ大学とはねー」
「耕太かぁー久しぶりだなー… びっくりしたよ」
健は凄く気まずそうだった。
中学のとき健も俺も身長は同じ170くらいだった。
俺はあんまりかわらないけど、健は180くらいになってて大人っぽくなってた。
健「耕太は中学のときと全然かわんないな笑」
俺「そうかなー 健はかっこよくなったんじゃない?笑」
実際、本当にかっこよくなった。
それから、俺と健は良くしゃべるようになった。
サークルは同じバスケを撰んだ。
ただ、中学のときの、しかも修学旅行の思い出話はお互いしなかった。
健はとても優しく、いつも頼りになる存在だった。
その時はまだ、誰かを好きになったことはなかったが、だんだん健を好きになってた。
俺はその時の(中学のときの)ことがあって、可能性はあるのかなーと思った。
そして、健のアパートに遊びに行った時に行動をおこした。
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▼パナマさん:
はじめまして!
ボクも今年の3月にこの大学卒業しましたよw
カーテンと椅子ですぐわかったよ!
青と白のばすですよね??
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いちいち続きお願いします!だけなら書くなよ
無駄なレスなのに毎回寒い
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…そして朝……
…先生の体に包まれて目が覚める…
…先生も目を覚ました!
清秀「…おはよッス…」
亘「…おはよう〜…………」
…先生…まだスゲェ眠そう……
ベッドを出て全裸で部屋をうろつく…
亘「…服…乾いたぞ!」
清秀「…き、昨日と同じパンツスかぁ!?」
亘「我慢だ我慢!」
俺達は服を着て歯を磨いた…
…そして精算機で料金を確認…
先生が金を入れようとしていた…
清秀「あ!先生…半分だしますよ!」
亘「な!?…ぷはははははは!!」
清秀「な!!?」
亘「バーカ!そんなことしなくていいから!」
清秀「え……だ、だって…」
亘「ほら!行くぞ!!」
俺達は車に乗って新潟県を移動した…
清秀「…先生…」
亘「んー?」
清秀「…本当に…いつかさ……ここに…住もうな…」
亘「…あぁ…約束だな!」
清秀「絶対スよ!?
亘「あぁ…絶対に!!」
…そして新潟県内をドライブして…
…俺達は高速に乗ってアパートへ向かった…
清秀「先生…」
亘「なんだ?トイレか?」
清秀「……新潟…連れてきてくれて……ありがとうございました…」
亘「…はははは!どういたしまして!」
…そしてアパートへ到着した…
清秀「はぁ〜…やっぱりこのおんぼろアパートは落ち着くなぁ〜!」
亘「おんぼろアパートで悪かったなぁ〜!」
こうして俺達の旅行?…は終わった…
…楽しかったスね…
…先生…
【井倉清秀編】
完
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亘「…風呂…入ってこようぜ?」
清秀「…その前に……」
俺は寝ている先生の体の上に覆い被さった!!
亘「!!!?な、な、なにする気だ!?」
俺は……
……先生の体中の大量の汗をペロペロ舐めた…
…首筋……
……胸板………
…腹筋の割れ目……
亘「ハァハァハァ!や、や、やめろ!!!!そんなの…舐めるなぁ!!!!」
清秀「ハァハァハァ…だって…洗い流すの…もったいないスもん…」
…先生は顔を真っ赤にして腕で目を隠していた…
清秀「…やっぱり最後は………ここ……」
亘「…ハァハァハァ!!?」
…俺は…先生のワキの下を舐めた!!
…先生のワキ毛は大量の汗でビショビショだった!!
…男らしい汗の匂いをおもいっきり嗅いだ!!
…そしてペロペロ舐める…!!
亘「うわああああ!!!!や、や、やめてくれぇえええー!!恥ずかしいだろー!!!!」
俺は先生の大量の汗を綺麗に舐めた…
…俺って……
……こんなに汗フェチだったかな…?
…いや……違う…!
…亘翔吾の汗フェチなんだ……
…てゆうより…
…亘翔吾フェチ……
清秀「ハァハァハァ…先生…終わりましたよ〜!うまかったッス!」
先生は顔を真っ赤にして起き上がった…
亘「…ば、ば、ばか野郎!!!!……恥ずかしい事…すんなよ!!!……ふ、風呂……いくぞ…!」
…恥ずかしがってる先生…
…カワイイ〜……
……セックスの時はあんなに男らしかったのに…
…俺は…
……鋭い目の先生も…
…いつもの優しい先生も…
……どっちも大好きだ…
…だって…亘翔吾フェチだし………
俺達は一緒に体を洗い流して全裸で部屋に戻った…
亘「よし!!寝るぞ!!………っあ………」
ベッドの半分が…
…精子や汗で汚れてしまっていた……
清秀「…これじゃ寝れないスね…」
亘「…ん?大丈夫大丈夫!」
先生は汚れてない方に寝た…
亘「…井倉…おいで…」
…先生は自分の体を汚れたシーツ側ギリギリの所で寝て俺を綺麗な所に寝かせた…
…そして腕枕をして体を寄せてぎゅーっと抱き締めた…
清秀「……先生……大好きッス…」
亘「…はははは…俺もだ…」
…幸せ過ぎて怖い…
…精子と汗臭いベッドで…
…先生に包まれて…
俺は…
…眠った……
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亘「井倉ぁ……井倉ぁ……ごめんな……俺……俺………激しく…しすぎちまったよな……本当に…ごめんな………泣かないで……くれよ……」
……………え!!!
……先生が………
……泣いてる!!?
亘「…俺を……嫌いに…ならないで……くれ……本当に…本当に……ごめんな……」
清秀「………先生ぇ…違う………違うんスよ……」
亘「……え……?…」
清秀「…先生と…やっと…繋がれて……スゲェ…嬉しくて…嬉しくて……俺……俺……涙……でてきた……」
亘「…………い、い、い、井倉ぁぁあああああああああ!!!!!」
先生はグチャグチャな顔の俺にキスをしてきた!!!
…先生の顔も涙や精子でグチャグチャになる…
…そんなのお構い無しに俺達は泣きながら…
……ずっと…キスをした……
そして唇を離してお互い顔をペロペロ舐めあって綺麗にした!!
…先生は俺を優しくおこした…
先生はベッドの上であぐらをかいて、その上に俺を座らせた…
ぎゅーっと抱き締める……
…そして先生は…
…枕元にあった電気マッサージ器を手にとった……
清秀「……え!?」
先生は電源を入れて……
……俺のギンギンのチンコに当てた!!!
清秀「!!ああああああああああああああああああああ!!!!!」
マッサージ器を当てたまま先生は俺のチンコをしごく!!!!
清秀「うわあああああああ!!!!ダメぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
俺は体が勝手にクネクネ動いてしまう!!!
亘「ハァハァハァ!!俺もたくさんハァハァハァ井倉の液が体の中に欲しい!!!ハァハァハァ!!」
清秀「先生ぇえええええええええ!!!!いっちまうああああああ!!!先生ぇええええーーーー!!!イクーーーーっっっ!!!!っああ!!!!」
先生は俺のチンコをパクッとくわえた!!!
…俺は…先生の口に精子をぶっぱなした!!!!
亘「ん…ゴクっ!!ゴクっっ!!ゴクっっ!!!」
清秀「ハァハァハァ…ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ……先生ぇ…ハァハァハァハァハァハァ…」
…先生は俺の精子を全部飲み干した!!
亘「ハァ…ハァ…ハァ……井倉の精子…うまい…ハァ…ハァ…ハァ…体の中に…たくさん…入ったぞ…」
そして二人ともベッドへ倒れこんだ………
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汗だくの先生に包まれながら俺はもう失神寸前だった…
…先生の汗が俺の顔にボタボタ垂れる!!!
…先生の汗の匂いが俺の頭をクラクラさせる!!
清秀「ああああああ!!!先生ぇええええ!もう…ああああああ!!もうダメェああああああ!!!」
俺は先生の腕を力強く握った!!!
汗でビショビショの先生の太くて逞しい腕を触ってると更に俺の頭はクラクラした…
気持ちよすぎて勝手に口から唾液が垂れる!!
亘「井倉ぁぁあああ!!!井倉ぁぁあああああああ!!!死ぬほど好きだぁぁあああああ!!!」
清秀「先生ぇえええええ!!!!俺も!ああああああ!!!死ぬほどああああああ好きっっっスああああああ!!!!」
部屋は俺達の喘ぎ声とアナルを突くやらしい音でいっぱいになっていた!!
清秀「もうダメェああああああ!!!もうダメェあああああああああああ!!!!おかしくなっちまうーあああああああああああ!!!!」
…先生の腰は今までで1番の速さになる!!!!
亘「井倉ぁぁあああああああああああああ!!!もうああああああ!いっっちまうああああああ!いっっちまうーーああああああーーーっ!!!」
清秀「先生ぇええええ―!!!あああああ!先生のああああああ!!熱いしぶきがああああああ!!!欲しいっっっス!!ああああああ!!!」
亘「ああああああああああああ!!!!いくぞぉー!!いくぞぉぉーー!!!!!井倉ぁぁあああああああああああああああ!!!!!イクーーーーっっっ!!!!」
先生はアナルからチンコを抜いて俺の顔に大量の精子をぶっぱなした!!!!
……さっきイッたばかりとは思えない量だ!!!
…俺の顔に先生の熱い液がドピュドピュとかかる!!!
…先生の精子の匂いが部屋中に充満した!!!
亘「ハァハァハァあああ!!!ハァハァハァあああ!!!!井倉ぁ……ほら…ティッシュだぁ……ハァハァハァ…顔……拭け………よ…………!!!??」
…俺は………
…目から大量の涙が溢れてきてしまった………
…俺の顔は大量の涙と大量の先生の精子でグチャグチャだった……
亘「!!?ハァハァハァ……い、井倉!?……どうした!!?…痛かったか!!?」
先生はグチャグチャな俺を強く抱き締めた……
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先生はジーっと俺を睨み付ける…!
…せ、先生……
……顔……近すぎスよ…
……俺は…完全に先生の目に殺されていた……
…先生はいきなり俺の口の中に指を入れた…!!
先生のゴツゴツした太くて長い指が俺の口の中をかきまわす!!
…俺は先生の指をフェラするようにしゃぶった!!
…なんて男らしい指なんだ……
先生は指を入れたまま舌で乳首を舐めまわす!!
清秀「んんあ!!!んっー!!!」
そして乳首から首へと舌を這わせ、俺の喉仏を舌先で突っつき…また顔を見つめる…
口の指を抜いてまた無言で…ジーっと…睨み付けてきた……
…俺のアナルにはまだ先生の巨チンが突っ込まれたまま全く動かない……
…先生って…エッチになると……
…野獣みたいだ……
…先生は突然俺の目を見て……
…ニヤッと笑った……!
清秀「ハァハァハァ…!??」
…そして先生は…
…いきなり腰を一回だけ思いっきり打ち込んだ!!!!
清秀「!ああああっっっ!!!…ハァハァハァ!!ハァハァハァ!!?!」
…先生は俺の感じてる姿を楽しむかのようにジーっと睨み付ける…
清秀「ハァハァハァ!ハァハァハァ!せ、先生ぇ…?!」
…そして……
また思いっきりアナルへ一回打ち込む!!
清秀「はああああっっっ!!!ハァハァハァ!ハァハァハァ!!…」
そしてまた顔を見つめてニヤッと笑う……
清秀「ハァハァハァ!ハァハァハァ!な、なんなんスかぁ…ハァハァハァ!ハァハァハァ!」
亘「…ハァハァハァ…井倉の…感じてる顔…ハァハァハァ…好きだぜ…ハァハァハァ…」
…い、いや…そうじゃなくて……
…先生……遊んでるのか…?……
そしてまた思いっきり一回だけ打ち込んだ!!!
清秀「ああああああぁぁっ!!!」
…また…一回だけ………
…と思った…その時…!!
…今度は連続で打ち込んできた!!
…セックスが再開した…!!
清秀「ああああああぁぁあああ!!!!気持ちいいいいい!!!!」
やはり駅弁の時よりセックスがしやすいらしく…すごい速さでアナルへ打ち込む!!!
亘「ハァハァハァああああ!!!井倉ぁぁ!!!井倉ぁぁあああ!!!ハァハァハァあああ!!!!」
…先生は俺の体を汗だくの体で包み込みながらすごい腰づかいで打ち込む!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
▼tさん:
>長期休暇中の大学って、結構露出スポットあるよね。
>
>拾いのネカマ画像だけど
>これもたぶん都内某大学のトイレ。
>今の時期なら、露出し放題の場所だと思うw
しまった。修正してない方貼っちゃった(^^;
しかも、パスワード設定忘れた。。。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @p3159-ipbf7204marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
長期休暇中の大学って、結構露出スポットあるよね。
拾いのネカマ画像だけど
これもたぶん都内某大学のトイレ。
今の時期なら、露出し放題の場所だと思うw
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @p3159-ipbf7204marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
反応どうもです。
とりあえず、この時のもう一枚を貼っておきます。
別の時の奴を明日の日中、ここの2ショット茶でアップしようかと思います。
気が向いたら来て下さい。
<Mozilla/4.08 (SH705i;FOMA;c300;TB) @proxy-f-104.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012340236317_vj.ezweb.ne.jp>
先生は駅弁の体位で俺のアナルを突いてきた!!
…俺…重いだろ…!!?
なのに先生は軽々と俺を持って腰をすごい速さで動かしている!!
清秀「うああああああああっっっ!!先生ぇええ!!!ああああああああーー!!!」
先生の腕は更に太く筋肉が盛り上がって血管が浮きまくっている!!!
亘「ハァハァハァあああああああ!!!井倉ぁぁあああ!!!横ハァハァハァ見てみろ!!!」
……え!!?
…俺は気持ちよすぎて横なんて向く余裕なんてなかったが必死で顔を横に向けた!!!
………あ!!!!!
横の壁は大きな鏡になっていた!!!
鏡には汗だくになって駅弁でセックスをしている俺達が映っていた!!!
…す、す、スゲェエロい!!!!
清秀「ハァハァハァああああああ!!!先生ぇえええ!!!ああああああ!!恥ずかしいッスああああああ!!」
亘「ハァハァハァああああああ!!よくハァハァハァ見てみろ!!!俺達ハァハァハァああ!繋がってるんだぞハァハァハァ!!!!」
清秀「先生ぇえええええ!!!もっと!!!もっと!!!突いてええええ!!!」
亘「ハァハァハァ!!ハァハァハァ!!よ〜しハァハァハァ!!!!いくぜぇええええええ!?」
先生は俺を強く持ち直しさっきの倍のスピードで腰を動かす!!!!
清秀「うわああああああああああああああああ!!!!!!!ダメェェェェェェ!!ああああああ!!!」
亘「ハァハァハァあああああああああああああああ!!ハァハァハァああああああ!!!」
…先生の力と体力には驚かされる……
…普通…こんな体勢で…こんなに長く…こんなに腰を速く…動かせないだろう…
…先生のチンコは常に俺の前立腺と奥を集中的に攻めてきた!!
……先生……
……セックスの天才だ……
…あんなに経験豊富の上川なんかよりも…
…よっぽどうまい……
…そして駅弁の体勢のまま先生はベッドへ歩き…俺を寝かせた…
…正常位の形で俺に覆い被さった…
…アナルには先生の熱い巨チンが入ったままだが、先生は腰の動きをとめた…
…先生は汗だくの顔で俺を息をあげながら見つめる…
……かっこよすぎる…
…先生……
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012340236317_vj.ezweb.ne.jp>
清秀「ああ…ああああ…ああ!ああ!!先生ぇええ!!」
俺は先生の逞しい体に力が入らず完全によりかかった…
先生は俺のアナルを下からズンズンと突き上げる!!!
清秀「ああああああああ!!!先生ぇえ!!!先生ぇえええ!!!!」
先生は片手で俺の腰を支えて…もう片手で俺の顔をクイッと上げて…ディープキスをしてきた!!!
口の中は先生の舌でグチョグチョにかきまわされ…
…アナルは下からすごい腰つきで容赦なく突いてくる!
お互いにキスで口を塞がれていたが、喉から喘ぎ声が漏れていた!
…お互いの口からは唾液がダラダラ垂れて、二人の密着している胸へ垂れまくる!!!
…先生はすごい速さで突きまくる!!!!
…も、もうだめ…!!!
…こ、壊れちまうよ!!!!
…先生は腰の動きをゆっくりととめた…
唇も離し顔をみつめあう…
…アナルには先生の巨チンが入ったままだ…!!
清秀「ハァハァハァハァハァハァ!!先生ぇ…ハァハァハァ…気持ち…よすぎッスハァハァハァハァハァハァ!!」
亘「ハァハァハァ!!ハァハァハァ!!俺もだハァハァハァ!!井倉の中ハァハァハァ!!最高だハァハァハァ!!」
…先生の荒い息が俺の顔にかかる!!
清秀「先生ぇハァハァハァ!!!大好きッスハァハァハァ!!!!」
俺は先生に思いっきり抱きついた!!
先生は汗をびっしょりかいていた!!
清秀「ハァハァハァ!!先生…汗…ハァハァハァハァハァハァスゲェ量ッスハァハァハァ!!!!」
俺は先生のワキに顔を埋めた!!
亘「ハァハァハァハァハァハァ!?や、や、やめろぉ!!!ハァハァハァ恥ずかしいだろハァハァハァハァハァハァ!!!!」
…俺はあまり濃くはない先生のワキ毛をチュパチュパしゃぶった!!
…ワキ毛は汗でビショビショだ!!
…男らしい汗の匂いがたまらない!!!
清秀「はぁああ…ハァハァハァハァハァハァ!!先生ぇええ…ハァハァハァハァハァハァいい匂いッスハァハァハァ!!うまいッスハァハァハァ!!!!」
…先生は俺を強く抱き締め恥ずかしそうに顔を真っ赤にして真上を向いている!!
先生はアナルにチンコが入ったまま立ち上がった!!!
俺は先生の太い首にしがみついた!!
首も汗が凄くて滑ってしまいそうだったが必死でしがみついた!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
ローションプレイでたくさん感じあって先生はシャワーで体を洗ってくれた…
……先生……また無口になってきた…?
バスタオルでお互いに体を拭きあった…
………せ、先生…?
…先生の息づかいが……荒くなってる……
亘「…そこに…手…ついて…」
……俺は後ろ向きになって浴槽のふちに手をつかされた…
先生はローションを俺のアナルに垂らした…
清秀「アッ…!!」
…アナルに指を一本ゆっくりと入れる!
…先生の太い指が…どんどん…奥に……!!
清秀「あっああぁぁぁ…!!」
…そして…指を二本…三本と増やして円を描くようにかきまわしていく…!
清秀「せ…先生ぇええ!!!ヤバいス!!!!ハァハァハァ!ハァハァハァ!!!うああああああああ!!!!」
そして充分にほぐしてアナルから指を引き抜いた…
清秀「ハァハァハァ…ハァハァハァ…ハァハァハァ……………え!!?!」
…先生は後ろから俺をヒョイと軽々持ち上げてまたお姫様抱っこをして部屋へ戻る……
…俺は先生の顔を見た……
……先生も俺の顔を見る……
……あ……!!!
…またあの目に…
……先生は鋭い目で俺を睨み付ける…
……スゲェ息が荒い……
…そっか………先生って…興奮状態が極限に達すると…こんな顔になるんだ……
…先生はソファへ座り俺を横へ座らす…
…無言でローションを自分のチンコに垂らした…
…そして…俺を…今まで1番鋭い目で睨み付けた…!!!
清秀「!!!!…あ………あ………」
ヤバい……か、体が……また…動かない……!!
亘「…井倉……上に……来てくれ…」
清秀「…あ……あ……」
…そ、そ、そんな事言ったって…先生のその目付きのせいで…体が動かねぇんだよ!!!
…先生は…俺のわきに手を入れて持ち上げた……
向かい合わせになるように先生の太ももの上にまたがせる…
…先生の顔が…目の前に……
亘「……いくぞ……!…」
…先生は俺を少し持ち上げてアナルにチンコをあてがい…………
……ゆっくりと俺をおろした……
…先生のチンコが………
…俺の中に……
………入った!!!!
…ついに…
……ついに……
……先生と……
………繋がった!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
そうこうしてるうちに、指がまた一本増へ、計三本でアナルをかき回され、俺はあまりの快感に意識が飛びそうでした。
フェラしていたオヤジが急に立ち上がり、いくよといった瞬間、チンコをモノスゴイ速さでシコリだし、それに合わせアナルを攻めていたオヤジも前立腺ばっか攻めて、俺はもう限界になりオヤジたちにイキそうとつたえると、ええよお兄ちゃんの子種いっぱいだし、俺はもうなにがなんだらわからなくなりついに出してしまいました。
その時の量の半端ないことしばらく余韻にひたっていると、チンコから垂れている精液をオヤジが舐めてきてイッタばっかなのに、おれのチンコはもうげんきな状態に戻っていました。
それを見てオヤジがニヤニヤ笑って、自分のチンコを出し、入れると聞いてきました。
俺は確実に生で犯されと思って、さすがに生はヤバイと思って今日は帰りますと言う強引に服をきはじめました。
オヤジは残念そうな顔していたけど、さすがにオヤジたちに生で入れられるのは勘弁だったのでまた来た時にと嘘をつき、その場を早足で立ち去りました。
俺は急に我にかえり、よく見ると服が後ろ前反対だし靴下も片方はいてないしで、これはマズイとおもって近くのスーパーのトイレに入り、個室で着替えなおしました。
あの映画館には、もい行くことは無いと思うけど…
いい経験でした。
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しばらくし二人のオヤジから、一緒にトイレ行こと言われついていきました。
もちろん移動のときはチンコだしたままでした。
いざトイレに入ろうとしたら、中に先客がいてしかたないので廊下の角でそのまましゃぶられていました。周りに二人見物客がいて、俺の顔みながらニヤニヤ笑っていました。
俺は、恥ずかしさと興奮でもう何も考えられません。しばらくしてトイレが空き三人で入っていきました。入ってすぐ全裸にされ、全身をなめ回され、一人のオヤジが俺のチンコを相当気に入ってフェラばっかりするから、声を抑えるのに必死だった。
もう一人のオヤジがオイル取り出して俺のアナルに塗り、耳元でいくよっていった瞬間、指が入ってきました。あまりのことだったので思わず、アッ と声がでてしまいました。
それから、穴の中をかき回され指が二本入り激しく出し入れされ、こんなに激しくされるのは初めてだったで感じてしまい立つのがやっとでした。
もう一人のオヤジは相変わらずチンコを舐めて、俺にむかって、チンコビンビンやな〜こんなに濡れて、といいながら何回もすんどめされました。
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