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1人でもう一つのお風呂に行くと、誰かが既に入っていました。
脱衣所から中を覗くと、なんとAが1人で入っていました。
僕は服を脱いだ後、ドキドキしてしまってなかなか入ることができずにいました。
そうこうしてるうちにAが出てきて、
「うわっ!びっくりした!!Rなにしてんの!?」
と言われました。
僕は焦りましたが、とっさに
「先輩が入ってるから悪いかなと思ったんで…」
と言いました。
「そんな気を遣わなくていいのに」
と言われ、僕はそこで初めてAを見ました。
そしたら、Aは素っ裸でどこも隠しておらず、ちんこも丸見えでした。
ズル剥けでかなりでかくて、恥ずかしくなった僕は思わず立ち上がって逃げるように浴場に入りました。
椅子に座ってお湯を出すとAが入ってきて、
「付き合ってやるよ」
と言ってきました。
僕はそんなことされたら勃っちゃうと思い、必死に拒否りました。
僕「いいっ!いいです!先輩にそんなの悪いし、大丈夫です!」
A「なんだよ。そんなに嫌がることないだろ」
Aはちょっと落ち込んだ顔をして立ち上がったので、僕は罪悪感に襲われ、
「嘘です。ほんとはうれしいです」ってドキドキしながら言いました。
Aは笑顔になって、湯に浸かりました。
僕が洗ってる時に、後ろから
「緊張して、ドキドキしてるでしょ」
って言われて、僕はバレた!と思ってずっと無言でいました。
でも、流石に洗い終わって、そのままじっとしてるわけにもいかず、湯に浸かりました。
Aの隣りに腰をおろしてしばらくすると、
「Rは今日は何でそんなに緊張してんの?」
とAに言われました。
僕がなんて答えるか迷っていると、急に顔が近付いてきて
「実は俺と話すの嫌だったとか??」
って聞かれ、慌てて
「そんなんじゃないっす!」
て答えました。
Aは「よかった。俺はRが好きだよ」と言ってきたので、
僕は「俺もAさんと話すの好きっす」って答えました。
後から聞いたらこれは告白だったらしいんです。
僕は全然わかっていませんでした。
そのあと普通に会話をしていたら、だんだんエロい話になっていきました。
合宿中はオナニーできなくて辛いとかいう話をしました。
爽やかなAがこんな話をすることに驚きましたが、僕は段々興奮してきてしまい、勃ってきてしましました。
そしたらAは急に
「もう我慢できねー!」と言って僕を抱きしめてきました。
僕があまりにも突然で唖然としていると、
A「かなり我慢してたのに、お前、俺と話して勃たせてるし、黙ってようと思ってたのに。」
僕「AさんAさん。ちょっと!」
僕がじたばたしていると、固いものがお腹に当たりました。
僕はどうしていいか分からなくてぴたりと動きが止まってしまいました。
そしたらAの手が僕のあそこに伸びてきて、僕のちんこを揉んできました。
「ちょ…先輩…や、めて…」
僕はAさんを突き放そうとしましたが、左手と足でがっちり押さえられていてできませんでした。
A「逃げんなよ。勃たせてるくせに」
僕は優しいAがこんな事言ったことに驚きましたが、同時にかなり興奮しました。
大好きなAにあそこを触られて、早くも気持ちよくなってしまいした。
そうなったらもう抵抗することを忘れてAの手の動きに合わせて腰をふっていました。
「ぁ…先輩っ…ぁ‥やばいっす。イキそ…っす」
僕はAの手を振りほどこうとしました。
Aはあそこを触ってる手を放してくれず、
「いいんだよ?このままイッちゃって。Rやらしいなぁ」
その声で僕はかなり大きな声で喘ぎながら、Aの手の中に欲望を吐き出しました。
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A「ホントにごめんな?」
僕は慌てて「大丈夫っす。気にしないでください!」と言いました。
それから部室を出て、駅までまた2人で来た道を戻りました。
僕「付き合ってもらって、本当にありがとうございました!」
僕がお礼を言うと
Aは「いいよいいよ。」
と笑顔で言ってくれました。
今思うと、この時からAのことが好きになっていたと思います。
A「そういえば、いまさら何だけど名前なんていうの?」
僕「Rって言います。今さらですね笑」
A「俺はAだよ。」
その後、他愛のない会話をしながら駅まで歩きました。
駅からは帰る方向が違ったので、もう一度お礼をいってこの日は別れました。
それからは特に何もなく、僕は高校2年、Aは3年になっていました。
普段は偶然会ったりすることもほとんどなく、たまに会っても軽く挨拶するだけでした。
そんなAとの仲が急展開したのは、ゴールデンウィークの強化合宿の時でした。
僕が通っていた高校はいくつか合宿所を持っていて、たまたまグラホとバレー部が一緒になりました。
強化合宿は2泊3日なのですが、2日目にAと会ったのです。
その日は、昼間に行われた紅白戦でレギュラーチームがBチームに負けて、レギュラーチームの7人で自主的に夜練をしていました。
コンビネーションやフォーメーションの確認、サーブレシーブの練習などを徹底的に行っていたら、11時になってしまいました。
練習が終わった後、みんなで急いで体育館から合宿所に戻り風呂に入りました。
そしたら、グラホのメンバーも夜練を行っていたらしく、大浴場がかなり混んでいました。
僕たちが泊まっていた合宿所にはもう一つお風呂があって、それは先生やコーチ専用のお風呂だったのですが、1人だけ入れずにいた僕は顧問の先生に言われてそっちの風呂に入ることになりました。
なかなかエロくならなくてごめんなさい!
次からエロくなるので。。。
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遅くなりましたが続き書きます。
部室棟から去った後、僕は駅まで歩いていました。
15分くらい歩いたところで、部室に携帯を忘れたことに気付きました。
夜の部室棟は本当に怖いので戻るかどうか迷いましたが、その時チャットメールがクラスで仲のいいグループで流行っていて、一晩参加できないのが嫌だったのでUターンしました。
小走りで来た道を戻っていると、Aが前から歩いてきました。
A「あれ?どうしたの??」
僕「部室に携帯を忘れてしまって…。無いと困るので戻ろうと思って。」
A「部室怖くない?」
僕「めっちゃ怖いっす!」
A「出るって噂あるしね。」
僕「そういうこと言わないでくださいよ〜」
A「一緒に行ってあげようか?」
僕「いいんですか?」
っていう流れで、一緒に部室に戻ることになりました。
後から聞いたら、Aも僕のことがちょっと気になってたからついてきてくれたみたいです!
部室に戻るまでの間は部室棟の怖さについて2人で語ってました笑
部室に着いて携帯を探している間、Aはバレー部の部室を楽しそうに見てました。
他の部室に入ることって滅多にないので、それでかなって思ってたら、
「きれいすぎない?」
と言われました。
僕「こんなもんじゃないんっすか?」
A「グラホの部室は超汚いよ。」
僕「そんな汚いんですか?」
A「見てみる?」
僕「はい!」
そして携帯が見つかったあとグラホの部室に入ったら、足の踏み場もないくらい汚くて、あまりにもひどかったので僕は大爆笑しました。
Aは「笑いすぎだろ」と言って、僕の頭を思いっきり叩いてきました。
かなり強く叩かれて、痛くて涙目になってたら
「ごめん!グラホの後輩にはいつもこんな感じだからつい…。まじでごめん!!」
本気で謝られて、そして頭を撫でられました。
僕は頭を撫でられて、ドキドキしすぎて頭真っ白になって何もしゃべれなくなってしまいました。
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りょうた
- 10/8/19(木) 16:48 -
A「みんな入れよ!」
僕「!?」
その言葉に驚き僕は後ろ手に縛られたまましゃがみました。
Aの言葉で後輩のD、G、Jが入ってきました。
D「りょうたさんなに座ってんすか。」
G「もう写メで見てますよ笑」
J「俺達も同じ写メ持ってますから笑」
僕はその言葉にまたパニックになりました。
しかしさっきの「俺達のおもちゃ」と言う「俺達」が理解できました。
A「誰がしゃがんでいいなんて言ったんだよ。」
と言うと同時にAもしゃがみ僕は何発もビンタされました。
僕は恐怖の中で自分の立場を少しずつ理解しました。
Aたちの言うことは絶対なんだと。
A「立てよ。」
そい言いながら僕の腕を持ち無理やり立たされました。
3人は僕の縮こまったものを見て爆笑していました。
そうしていると僕の体に変化が起こりました。
D「あれっ!?りょうたさんたってます?笑」
なぜかわかりませんが僕は勃起してしまいました。
G「見られて嬉しいんすか?」
J「たっても先まですっぽりとか恥ずかしいだろ笑
しかも短すぎ笑」
カシャカシャ。
4人は携帯で次々に僕を撮影しています。
ますます勃起は激しくなります。
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りょうた
- 10/8/19(木) 16:35 -
A「いやいやりょうたさんがこんな変態だったなんてねぇ。ファンが泣きますよ?笑」
僕は1年からレギュラーだったのでそれなりに女子にはモテてはいました。
A「1年のマネージャーもこんなりょうたさんは見たくないだろうなぁ笑」
僕「もういいだろ。消してくれ。」
A「なに言ってんすか。えらそうに。もう送ります。」
僕「い、いや違う!違います!許してください!」
僕は必死になりました。
A「んじゃ、脱いでください笑」
僕「…。」
A「もういいっすよ!ばらまきますから!」
僕「わ、わかりました!脱ぎます!」
トランクス一枚までは脱ぎましたがそこでとまってしまいました。
A「早くしろよ。手間がかかるなぁ。りょうたさん後ろ向いてください。」
素直に後ろを向くと、Aは僕の両手を僕の制服のネクタイで縛り再び前を向かせました。
僕「いやA、これはちょっと…。」
言った瞬間に僕は腹を殴られました。
僕「!?」
苦しみしゃがみこむ僕を見下ろしてAは言いました。
A「まだわかってないのかよ。今日からお前は俺達のおもちゃなんだよ。立てよ。」
僕は言われるまま苦しみながらも立ち上がりました。
その瞬間、Aによって僕のトランクスは破かれました。
縛られ、殴られたことで恐怖を感じていた僕のちんこは縮こまっていました。
A「なにびびってんだよ。ただでさえちっさいドリチンがさらに縮こまってんじゃん笑」
僕「もう許してください。」
涙をこらえながら言いました。
しかし次の一言で僕はもっと恥ずかしい思いをさせられました。
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
りょうた
- 10/8/19(木) 16:19 -
僕はそのことがあるまでノーマルな高校2年の野球部員でした。
高校では1年からレギュラーになり、常に中心でえらそうに言ってたので、同級生や後輩からは嫌われていました。
しかしレギュラーなので誰も僕には文句は言えませんでした。
ある日の部活後。
後輩のAが僕に話があるからと言うので部室に残っていました。
部室に入ってきたAはニヤニヤしていました。
A「これってりょうたさんですね?」
Aの携帯には全裸の僕の写メでした。
僕が前の日にメル友とお互いのエロ画像を交換していた中の一枚でした。パニックになりました。
僕「えっ!?ち、ちがうよ!」
かなりどぎまぎしながら否定しました。
A「ふ〜ん。まだわかんない?昨日りょうたさんとメールしてたの俺っすよ。俺はサブアドだったけど笑」
僕「!?」
顔面蒼白になりました。
A「りょうたさんはガタイいいし、いつもえらそうなくせにかなりちっさめの小学生ちんこなんすね笑」
僕「…。」
僕の頭は真っ白でした。野球部の合宿などでも絶対に見られないようにしてきた僕の秘密でした。
それがあっさりネカマにひっかかりさらしてしまったのです。
しかも相手は後輩でした。
A「みんなにばらしちゃおっかなぁ笑」
僕「やめろよ。」
A「は?なんて?えらそうに言ったら部員全員に送るよ?笑」
僕「い、いや…。や、やめてくだ…さい。」
A「何を?」
僕「写メをみんなに送らないでください。」
屈辱で涙が出そうになりました。
しかし僕はこの時まだわかっていませんでした。
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ずっと待ってました!
Hじゃないシーンもすごく好きです。
更新楽しみにしてます。
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この後、先輩に「お前、ホントに最高!俺と付き合ってよ」と言われたので、
僕が「はい!」と答えると、もう一度ギュッと汗臭い胸元に抱き締められました。
今出したばかりなのに又興奮してしまった僕たちは「もう一回しようか?」と話し合いましたが、もう外が完全に暗くなってしまったので、二人とも体操服をきちんと着直して、二人で床の掃除をして帰りました。
途中まで一緒に帰りながら、住所と携帯のメールのアドレスを交換しました。
僕たちはその年のクリスマスまでの間、
これと同じようなHなことを学校や先輩の家や俺の家で何回もやりました。
大概はシャワーを浴びたり風呂に入ったりしてからやりましたが、時々は、わざと汗臭くなってやりました。
あと、先輩は僕のお尻に挿れたがりましたが、僕は断固拒否しました。逆に先輩も、お尻に挿れられるのは嫌だと言いましたから、お相子でした。
僕たちは本当にとても幸せでしたが、先輩は受験があるし、周りが何となく気付き始めたので、話し合って大晦日に別れました。
これで終わりです。
読んでくれて、ありがとう。
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相変わらず心理描写が上手いですね!グイグイひきこまれていきます。次回に凄くドキドキしてる自分がいます。続きが楽しみです。頑張って下さい!
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
僕はそれの先端を、「えい!」と一息に剥きました。
いとも簡単に皮が根元の方へとずれ下がり、赤黒く艶々で丸々と腫れ上がった先っぽがつるりと出て来ました。
中に恥垢は溜まってなどいませんでしたが、やっぱり生臭い匂いはしました。でも、僕が思い切ってその亀の頭のような形の部分を銜えて慎重に吸っていくと、
まず、しょっぱい味が口の中に広がり、
そして驚いたことには、既に十二分に熱く膨らんでいる先輩の亀の頭が更にもっと大きく膨らんだのです。
それでも僕がひるまず先輩のその亀を一生懸命しゃぶっているところを見下ろしながら、
先輩は、快感に耐えるためか「う〜…」と喉の奥で唸り始めました。
そこで、悪戯をしてやろうと考えた僕は、先輩の亀を上顎と舌の間に挟んで、グッと圧迫してみました。「うううっ!」と先輩が悲鳴を上げたので、
今度は、舌でそれの周りをしつこく擽るようにしました。
先輩は、「うおおおお!堪んねえ!!」と低い声で呻きながら僕の頭を持って前後に動かし始めました。そうされてしまうと、アレの付け根の男臭い草むらに鼻がより近付き、喉の奥に亀の頭が突き刺さりそうになって、
僕は、だんだん頭がクラクラしてきました。とにかくもう、先輩のやんちゃな亀をどこまでも苛めて苛めて苛め抜く以外に先輩に満足して貰う方法がないということは本能で分かったので、
先輩に頭を捕まれて前後に振られながらも、僕は必死になって、真っ赤に焼けた鉄のように熱い亀の頭を、リズムを付けて吸い立て、
また、舌で叩いたり撫ぜ回したり突付いたり、これでもかこれでもかと心の中で言いながら思う存分悪戯をしました。
「ぐわあああっ!出るッ!出るうううううっ!!」と腹の底から声を振り絞った先輩は、僕の口の中へそのまま射精するのを避けようとして僕の頭を横へ持っていこうとしました。
でも、先輩の射精の有り様を見るためには、射精の一瞬手前で口から先輩の亀を出して、射精の瞬間には、フルートを吹くみたいに横からアレの茎をしゃぶるようにすれば良いと考えていた僕は、覚悟を決めて、
暴れ回る灼熱の亀の頭を徹底的にしゃぶり続けました。僕の気持ちが伝わったのか、先輩は、僕の頭を元の位置に戻してグイグイと腰を使い始めましたが、
すぐに「あああああっ!!も、もうだめだぁ!!!」と泣きそうな声で叫び出しました。
僕は、次の瞬間、先輩の亀の頭を口から吐き出して身体ごとパッと横へ移り、「あうっ、あうっ、あううっ!!」とリズミカルに喘ぎながら腰をガクンガクンと痙攣させて盛大に射精する先輩のアレを横から銜えようと試みました。
ですが、腰の痙攣の大きさと、ビクンビクンと白い粘液を撒き散らすように吐き出しながら猛り狂い打ち震え続けるアレの茎を、
どうしても僕の口に捉える事は出来ませんでした。気が付けば、僕は前髪と頬を先輩の濃くて熱い精液で濡らしていて、その青臭い匂いに唆される様に、まだヒクついている先輩の亀の頭をパクッと銜えてからチューッと吸って、
尿道に残っている精液を全部吸い出しました。そしてそれをゴクンと呑んだ後、「先輩、ごめんなさい。先輩がイク瞬間をどうしても見たかったから、
いろいろと工夫したんだけど、何か中途半端になっちゃって」と謝りました。
先輩は「ううん!最後の最後まで銜えててくれたから、イク瞬間、メッチャ気持ちよかったよ!!」とニコニコの笑顔で本当に喜んでくれました。
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僕の呼吸が落ち着くのを待ってくれていた先輩が、「今度は俺の番だ」と言ったので、今度は僕が先輩の身体を愛撫する事になりました。
僕は、上半身裸になった先輩にしがみつくようにして、僕がして貰ったのと同じように、首筋から始めて、その身体の全体を嗅いだり舐めたり吸ったりしてゆきました。
最初、先輩の腋を舐めようとした時には「(こんなに匂いのキツイ所に、どうやって口を付けたら良いんだろう)」と内心少し困りましたが、思い切って匂いを深く吸い込みながらチロッと一舐めしたら、
なんだか身体の奥が熱くなってアレが又ムズムズしてきました。先輩の腋の汗は、ツーンとする独特の匂いが強く、しょっぱくて少し苦かったです。
それまで僕の様子を気にしてくれていた先輩が「無理か?」と聴いてきたので、「今、よく味わっているところです」と答えたら、「嬉しい事を言ってくれるな」と言いながら、
上げていない方の手で僕のモッコリを優しく摩ってくれました。
先輩の身体は本当に逞しくてカッコよかったので、
そうしているうちに、汗臭さも良いアクセントだと思えるようになりました。それに、先輩の体臭は、よく嗅いでみるととても甘くて心が安らぐ匂いなのです。
先輩の濃い腋毛はモシャモシャしてちょっと愛撫しにくかったけど、でも、僕は、そこにムレムレになっていた汗を丁寧に吸ったり舐めたりしました。
僕は、して貰った通りに先輩の両腋を隈なく味わい尽くすと、順番どおりに、乳首へ吸い付きました。その濃い褐色の乳首を、さっきのお返しに少し強く吸ったら、先輩は「ううっ!」と小さく呻いて僕の頭を抱えて来ました。
もちろん、吸ったり舐めたりばかりでなく、先輩がしてくれた通りに唇と前歯と舌の先と指を総動員して、コリコリと固く尖りながら凝っている先輩の両方の乳首をどんどん攻めました。
先輩は、さっきの僕と同じように僕の頭を自分の胸にグイグイ押し付けてくしゃくしゃに撫で回しながら、「上手いぞ!いいぞ!」と褒めてくれました。
もう良いかな?と思って先輩の股間を手で確認すると、そこはもう、僕の想像以上のとんでもない事になっていました。先輩のアレは、ジャージの上からほんの少し触っただけでも、今すぐにでも取り出してあげないとブリーフの中で射精するか、
最悪、ポッキリと折れてしまうのではないかと感じられるほどギンギンに張り詰めています。
僕は先輩の前に跪くと、ジャージ、短パンの順でそっと脱がせていき、そして最後に、これ以上ないくらいパンパンに膨らみ切っているブリーフから、
既に先端からじくじくと滲み出た先走りの透明な粘液で少しヌルヌルしている先輩のアレを、静かに丁寧に取り出しました。
時間を掛けて姿を現した先輩のアレは、まるで、凶暴な怪獣の触手のようにビクンビクンと脈打ちながら、もう誰も手が付けられないくらいにグウッと力強く反り返りきった肉の大砲のようです。僕のよりほんの少し短いけれどもその代わり太く、先端は既に半分剥けていて、
茎の部分は濃い褐色で青黒い血管が何本も何本も纏わり付くように浮き出ています。
アレの付け根を蔽うようにみっしり生えた縮れ毛の草むらから漂ってくる匂いも、傍で直接嗅ぐと正に『男の匂い』とでも言いたくなるような、むせ返るほど生々しいものでした。
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さらに続く、
先輩は、やっと両方の乳首を解放すると、再び跪いて、僕の短パンの大きなモッコリをいやらしい手つきで一頻り撫でたり揉んだりしてから、
短パンとブリーフを纏めてゆっくりと降ろして行きました。
限界まで押し下げられていたアレがブリーフの中からプルン!と出てきた時、僕は思わず「あう!」と呻いてしまい、
そして、僕のものを見た先輩は「すげえ!ビンビンじゃん!」と目を丸くして驚きました。それは、自分でも信じられないくらいの急な角度で勃起していて、
普段よりもより一回り太く長くなっているように見え、先端を蔽っている皮はピンと突っ張りきっていたので、そこが鈍く痛んでいました。
先輩は「う〜ん、ムンムン、ムレムレだ」と言って、その場所の酸っぱいようなおしっこ臭いような強い匂いをクンクン嗅ぎました。
それから、「おお、大人じゃん!」と言って片方の手で僕のアレの付け根に生えている縮れた毛をショリショリと弄りながら、
もう片方の手でアレ自体を先っぽから付け根の方へと順に摩ってくれたのですが、それだけでも腰がびくびくと震えてしまいました。
そしていきなり、「おりゃ!」と気合いを入れてアレの皮を根元の方へグイッとずらして、先っぽを一気に全部剥いてしまいました。
中一の夏に風呂でアレを弄り回していた拍子に精通があって以来、お風呂の時には痛くても必ず恥垢の掃除をしていたし、
毎晩剥いてオナニーもしていたので大丈夫だと思ってはいましたが、
でも、ぺろりと赤裸になってしまった先っぽからはとても生臭い匂いが僕の鼻にまで匂って来ました。
「汚くてすみません」と先輩に謝ると、「良い匂いだよ。とっても旨そう!」と言って、僕の尻をガシッと掴んで押さえ付けると、
そのまま僕の先っぽをパクリと食べてくれました。
その真っ赤に剥けた先っぽはシャワーのお湯が当たっただけでもビリビリと痛いのに、それを先輩の生暖かい口の中で強く吸われながら舌で撫で回された僕は、
そのヒリヒリ、ピリピリする感覚に直接脳味噌をジンジンと刺激され、
先輩の髪を夢中でぐしゃぐしゃに掻き乱しては、「ああっ、ああああっ!」ととてもエロく喘ぎながら全身をくねらせて物凄く悶えてしまいました。
先輩は、その僕の声を聴いて嬉しくなったのか、更にもっとどんどんどんどん強く吸ったり舐めたりしてきたので、
もう後少しで先輩の口の中に射精してしまいそうになりました。頭の中がメチャクチャのパニックになりかけている最中でしたが、
ふと、先輩がこんなに上手にアレを愛撫できるのは、ひょっとすると、部活の後輩を相手に同じような事をしているからなんじゃないのか?と思いました。
僕がもう限界になって「もうダメ!出る!出ます!!」と叫ぶと、先輩はアレを口から吐き出して、
その茎の部分を親指と人差し指で摘んで、物凄い勢いでシコシコ擦ってくれました。そこは、先輩の唾で濡れていたので少しシコりにくかったみたいですが、
でも、とても上手に擦ってくれたので、僕の腰はすぐにガクガクと痙攣して、先輩がすぐ傍で見ているその目の前で、カチカチに張り詰めたアレの先から、本当にビュッ!ビュッ!ビュッ!!と音がしたかと思うくらい、
自分でも驚く程の量と勢いで精液を何度も何度も激しく噴き出しました。
特に1発目はかなり遠くまで飛び、
それを見ていた先輩は「凄いじゃん!」と褒めてくれましたが、
僕は、そうして床に散らばった濃くて青臭い白く濁る粘液を、まだボーっとしている頭の中で、ちょっと冷静に「(後始末は、どうしよう…)」と思いながら見ていました。
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続き、
両方の腋を全部しゃぶり尽くした先輩は、待っていましたと言わぬばかりの勢いで乳首に吸い付きました。
乳首をチュッと強く吸い取られた僕は、思わず「ひゃあ!」と声を出しましたが、それを面白がるように、先輩は乳頭を前歯でコリコリと噛んできました。
それが原因であっという間に固くなって立ってしまった乳首の乳輪を舌の先でなぞられると、その気持ち良さが背骨にビンビン響いてどうしようもなくなって、
僕は、先輩の頭をメチャクチャに撫で回しながら、それをグイグイと自分の胸に押し付けました。息苦しくなったらしい先輩は、その仕返しをするみたいに、
今度は、固く膨らんだ乳首全体を前歯の先で摘み上げるように噛んでおいて、乳頭を舌の先でクリクリと擽るように弄ってきました。
「ああん」と自分でも恥ずかしいくらいHな声を出してしまい「気持ち良いのか?」と聴かれてしまった僕は、黙って頷きました。
すると先輩は、今口に含んでいないほうの方の乳首を指でグリグリ揉んだりキュンキュンと摘んだりして猛烈に攻めてきたので、僕は、
アレがブリーフの中で痛みを感じるほどにまで大きく膨らんでゆくのをどうにもできず、ただ、ボーっとなってしまった頭をぶんぶん振りながら先輩の髪を掻き毟って「ああ…、ああ…」と喘ぐしか出来ませんでした。
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僕が中二の時の体験を書きます。
10月の始めに行われる体育祭の実行委員に選ばれた僕は、9月中、毎週一回開かれる実行委員会の会議に出なくてはなりませんでした。
3年生の実行委員たちは皆、運動部に所属している(10月の大会を境に引退する)人たちで、身体も声も大きいので始めは何となく怖かったのですが、
途中からその中のリーダーのような感じだったF先輩がとても親切にしてくれるようになりました。
そして、それを見ていた他の先輩も僕に一目置くようになりました。ちなみにF先輩は日焼けしたイケメンで、一度、実行委員会が終わって帰る時、待ち伏せていた女子からラブレターを貰っていたのを見た事が有りました。
予行演習を一日がかりでやった日の放課後、僕はF先輩に呼び出されてジャージ姿のまま体育倉庫の準備室に行きました。
そこにはジャージ姿のF先輩が一人でとても真剣な顔をして立っていたので、明日の本番が心配なのかな?と思い、「今までとても親切にしてくれて有り難うございました。明日はいよいよ本番ですから、頑張りましょう」と言うと、先輩は何も言わずに僕をきつく抱き締めて来ました。
僕の鼻は先輩の胸元に押し付けられてしまいましたが、そこは、微かにボディースプレーの香りがしましたが、でもやっぱりとてもムンムンと男臭かったです。
僕は男の人が好きなわけでは無いのに、何故だかちょっと頭がクラッとしてしまいました。
ふーふーと鼻息を荒くして僕の髪の匂いを嗅ぐ先輩に、「何ですか?止めてください!」と言いながら身体を離そうとしましたが、逆にもっときつく抱き締められてキスされました。これが僕の初めてのキスです。
唇を離した先輩は「お前は可愛くて良い匂いがする」と言いましたが、朝から丸一日駆け回っていた僕の身体は自分でも気付くほど汗臭かったので、「そんなの、嘘です」と反論しました。
何も言わずに力任せに僕の身体の匂いを嗅ごうとしてくる先輩に、僕は「嫌です!止めてください!」と言いながら力一杯抵抗しました。
先輩は、「ごめん、悪かった」と言って僕の身体を離してくれて、「でも、どうしてもお前が好きだ」と悲しそうな顔で言いました。
女の子への告白だって、そんなのまだした事もされた事もないのに、同性の先輩から「好きだ」と告白されたので僕は本当にビックリしました。
それに、先輩はこの間、女子から手紙を貰っていたはずなのに、あれはどうしちゃったのか僕には分からなかったので、「F先輩くらいカッコよければ女子にもてるでしょ?」と聴いたら、「女は、俺と付き合ってることを他の女に自慢したいだけなんだよ」と寂しそうに言いました。
僕は先輩がとても可愛そうになり、実行委員会ではとても親切にしてくれたし、先輩が所属している部は大会で良い成績を納めて校長先生から表彰されていたので、僕は「僕は男の人が好きなわけじゃないですけど、先輩は尊敬します」と真剣に答えました。
そしたら、先輩はさっきよりももっと真剣な顔で「俺を好きになってくれ」と迫ってきたので、先輩の胸の匂いが何となく気になっていることもあって、
思わず「分かりました」と答えてしまい、焦って「あくまでも男の中で好きなのは先輩“だけ”ですから」と「だけ」を強調したら、先輩は笑って抱き締めて来ました。
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その日、私は男友達と遊んでいました。
元々、男友達が多かったので特別、いい存在というのはなかったのです。
いつも通り、私はお菓子を買いにいってました。
そして帰ってきたら男友達がエロ本を読んでいたのです。
「何してんの!?変態!!」
私はそう言って手に持っていたお菓子を投げつけました。
男友達は4人。隼人、亮、直樹、裕二。急に笑いだしました。
「あはははは!おい、やれ」
その瞬間、私は手と足を紐で縛られてしまいました。
大きな椅子に縛りつけられ、足はM字。スカートだったので丸見え。
「へへへ…。俺はマンコいただくぜ。おっぱいは好きにしろ」
すると、直樹と隼人が私の服を脱がしブラをはずす。
巨乳体質だったので、直樹と隼人は大喜びでした。
最初は揉まれました。だんだんと乳首が勃ち、熱を持ってきました。
そうすると勃った乳首で遊びはじめたのです。
「あっ…んっ…」
だんだんとこえがでてきました。いつもとはちがうエロっぽい声が。
「じゃあそろそろ、いただきます」
そう言うと直樹と隼人は両方の乳首を舐めはじめました。
舌で転がしたり、軽く噛んだりなど……。
もう何が何だか分からない私を直樹と隼人はもてあそぶ。
次に亮は私のスカートを脱がす。パンツだけになった私は恥ずかしい気持ち。
「さて、、、」
亮は笑いながらパンツを脱がす。とろとろになったまんこ。
裕二がデジカメで私の裸をとる。何につかうのかわからない。
「すげえ、こうなってんのか。グチョグチヨだな」
そういい、クリトリスを爪でつまむ。それに反応する。
「あんっ…」
「おら、もっと感じろよ。ここがいいんだろ?」
「あんんっ…」
クリトリスで遊ばれる私。もうクリトリスはかたくなっていた。
「そろそろ指…いれようかな」
ぬちょちょちょちょちょ
いやらしい音をたてながらながい指が入ってくる。
「あああっ…ぬ、ぬいてっ」
亮はゆっくりと出し入れする。音が部屋中に響き渡る。
「あんっ…あんっ…」
すると次は指をまげる。かきまわされ、気持ちわるくなった。
「さてと、ここはっと!!」
「!!」
その瞬間、私は潮を吹いてしまう。オシッコみたいだった。
それを見た裕二は私が買ってきたポッキーを私のまんこに7本ほどさす。
そしてアナルをほぐしはじめた。手でゆっくりと………。
「おい、[私の汚いマンコにあるポッキーを食べてください]っていえよ」
「い、いやっ。抜いて!!」
「言わないと、これ…バラすよ?」
手にあったのは私の裸の写真。見られたらやばい。
「私の汚いマンコにささっているポッキーをお食べください」
そう言ったら裕二はポッキーを取り出し、食べはじめた。
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「や、やめろよ・・・・・・」
俺は困って力なく言った。すると隼人はすっと顔を離した。
「ごめん、やっぱ俺じゃダメだった」
俺は隼人の言葉で間違って解釈されているのだと気づいて慌てて言った。
「いや、そういう意味じゃないんだけど・・・・・・」
するとその途端、隼人の表情がまた元気になって、「じゃあなんで?」と言いながらまたキスされた。
「いや、ほかにも人いるだろ・・・・・・」
「わざわざ後ろを振り返る人なんていないよ。皆映画に集中してるし」
「で、でも・・・・・・」
「それより翼の慌てた声を聞いて後ろを振り返るかもな」
隼人にそういわれて俺は押し黙ってしまった。隼人は何度も俺にキスをした。唇が軽く重なる程度のソフトなキスから、舌と舌が絡むディープキスまで。それはまるで隼人に遊ばれているようで、隼人自身も真剣というより、どちらかと言うと楽しそうな、また意地悪そうな笑みを浮かべていた。
そうやって隼人に遊ばれている?と、俺の体に変化が出てきた。隼人にキスされている事実と、数メートル先に人がいるこのスリリングな状況で、俺の心臓は飛び出るくらいにバクバクと早鐘を打っていた。すると体が興奮を感じて、下半身がムズムズして大きくなってきた。俺はそれを知ってキスを迫る隼人を制止した。
「ちょ、ちょっと、わかった、わかったから・・・・・・」
すると隼人は笑った。
「何がわかったのさ?」
「いや、今はそのう、映画の途中だし、ま、また後でさ・・・・・・っな!」
その場を俺はなんとか取り繕って隼人をはがした。
「なんだよ?よくわからないなあ」と、困った笑顔を隼人は見せたが、わかってくれたのか正面に向き直ってスクリーンを再び見出した。
俺は小さくか細いため息を吐くと、正面を向いて、スクリーンを見つめているふりをした。だけど頭の中はまったく違うことを考えていて映画の内容などまるで入っていなかった。この胸の高鳴りはなかなか収まらなくて、それと同様に一度大きくなった俺のチンコもなかなか元に戻ってくれなかった。こんなところを知られたら恥ずかしくて顔から火が出そうだった。なんとか高揚している気持ちを落ち着かせようと隼人に気づかれない程度に細く長い深呼吸を繰り返した。
やっとのことで気持ちは落ち着いてそれと同様に勃起も収まった。丁度その時、映画が終わって、俺たちは他の観客にまぎれて映画館を出ることにした。
その後の俺は隼人の一つ一つの言葉に反応してしまって、かなり動揺していた。一方の隼人はというと、自分からあんなことをしでかしたのにけろっとした顔で俺に普通の会話を振ってくる。こんな肝心なところで妙に肝が据わっている隼人は男らしいのか何も考えていないだけなのか、俺にはよくわからなかった。
そしてこの後、隼人がさらにとんでもないことを言ってのける。
俺たちは夕方近くにようやくショッピングモールを出た。電車に乗るために駅までの道を歩いてる最中、隼人が口を開いた。
「なあ、翼」
「な、なんだよ?」俺はかなり警戒して答えた。
すると、その警戒も突破してしまうほどの言葉を口にした。
「なあ、そのう、ラブホ行こっか?」
「はあ!」俺は思わず声にならない声を上げた。
「ラ、ラブホって!ば、バカじゃないの!」
俺はあまりに唐突な隼人の提案に、周りの人も気にしないで大声で言ってしまった。そしてすぐに自分の声が大きいことを知って、トーンを落とした。
「だ、だいたい男同士で入れるわけないだろ」
「大丈夫だって、今は無人のところもあるらしいし」
「・・・・・・」俺は言葉をなくしてしまった。
なにも変わらない普段の表情で、ものすごいことを言ってのける隼人に尊敬すら覚えるほどの肝っ玉の深さを感じた。俺は言った。
「だ、だいたいお金がかかるだろ」
「うん、4,5千円くらいじゃないかな」
「いや、高すぎるだろ」
俺はそこで一旦言葉を切った。そして次の言葉を言おうか迷ったが、決心して言った。
「そんな所にカネ使うぐらいなら、お、俺のウチに来いよ」
俺の気持ちはというと、実は今でもよくわからなかった。隼人ともっと深い関係になりたいのかと言われるともちろんなりたいけど、エッチなことをしたいのかと言われるとよくわからなかった。ただ、このときにはすでに、隼人は普通の友達ではない、特別な存在になっていたのは事実だった。
俺の提案に隼人はぱっと笑顔を見せてくれた。
「行っていいの?」
「べつにいいよ」俺の声は小さくなるばかりだった。それを拭い去るために大声を張り上げた。「ただし!メシを食わしてやるだけだかんな!」
その言葉に、それ以外の期待は全く含まれていないと言ったら大嘘だった。相変わらず、素直に自分の気持ちを伝えられず、あまのじゃくになってしまう言動に呆れる自分がいた。
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待ってました!
これからどう展開していくのか、とても楽しみです!
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たかのり
- 10/8/18(水) 23:33 -
いいんじゃない〜
もっと男の子の描写を詳しく書いてエ
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たかのり
- 10/8/18(水) 23:31 -
いいんじゃない〜
もっと男の方の描写を詳しく書いてエ
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