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あいつの事なら寝坊してまだアパートだろう!!
俺はすぐに井倉に電話した!
清秀「あ…先生…なんすか?もう起きましたって!」
亘「い、い、井倉!?いいか…ヤバい事になった………お、お前がゲイだとゆうのが学校の生徒達にバレた!」
清秀「は、は、はぁ!!?な、な、何でだよ!!!」
亘「誰かが…学校の玄関前に紙をばらまいた!!」
清秀「…な!!」
亘「…しかも写真がコピーされていて……井倉と俺が…裸で寝ているとこが写ってた!」
清秀「はぁ!!!?い、いつ…撮られたんだよ!?」
亘「…お、おそらく…この位置からだから…窓から夜中撮られたんだと思う!」
清秀「ま、まじかよ!!…つ、つ、つーか……せ、先生もじゃあヤバいんじゃ……!?」
亘「…俺の顔は完全にペンで塗りつぶされていたからバレてはない!!!」
清秀「……よかった…」
亘「…と、とりあえず今日は学校休め!家で大人しくしてろよ!!!」
清秀「……わ、わかった…」
…そして電話を切った…
……一体誰がこんなことを…!!!
俺は教務室に行った…
校長「…あ!!亘先生!ちょっとこっちにいいかな?」
亘「は、はい!」
校長「…亘先生ももう見ましたよね?」
亘「…は、はい……井倉には今日は家にいるように言いました…」
校長「…そうですか……困った事になりましたねぇ……今日の昼休みに職員会議を開きます!!このあとの対処を考えましょう!」
亘「…はい…」
…対処……って…?
そして…教室へ行き教壇に立つ…
女子「先生ぇ!!!井倉君のあれって本当なんですかぁ!?」
男子「何言ってんだよ!写真がちゃんとついてたじゃねーか!」
女子「井倉君ってそうだったんだ…ショック…」
女子「…だから彼女がいる噂とかないんだぁ…」
男子「なぁ?あの写真超キモくねぇ??」
男子「あはははは!!マッチョな男に抱かれてたよなぁ!!」
男子「知ってるか?男同士ってケツでセックスすんだぜー!あははは!」
女子「ちょっとぉ!!変な話しないでよぉ〜!!」
男子「あ〜ん!!!俺も抱いてくださ〜い!井倉く〜ん!!」
亘「おめぇぇええらぁあああああああ!!!!!!!全員ぶっっっ飛ばすぞォ!!!!!!!」
…教室が…
……シーンとなる………
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俺も昨日からいきなりスレッド式のやつが見れなくなりました…なぜでしょうか…
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けい
- 10/8/7(土) 2:06 -
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携帯から話しが読めません。何故チ
皆さんはどうですかチ
俺は読もうとして開いたら変なルイヴィトンとか出てきた
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▼パナマさん:オレに顔出し画像送ってくれませんか?オナニーしてる時の画像も
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【亘翔吾編】
…11月…
……俺と井倉は順調に付き合っていた…
…ある日…学校へ行き……
…朝の職員朝礼が始まる…
…全教師が集まる…
校長の挨拶が始まった…
校長「実は昨日…こんな手紙が学校に届きました」
…校長は職員達に手紙を見せる……
…俺も手にとって読んでみた…
…………
…………な……
……な……な……
……なんだよこれ!!!!!!
…手紙はこう短く書いてあった……
《3年の井倉清秀はゲイだ》
……な、な、な、なんだよ…
……だ、誰がこんなこと!!?
亘「…さ、差出人とか住所は書いてないですか!!?」
校長「何も書いてないんだ……確か…この生徒は…亘先生のクラスでしたよね?」
亘「は…はい……そうです…」
校長「…イタズラだと思われます…この事は絶対に外にもらさぬようお願いします…」
…そして朝礼が終わった…
…く、くそ!!!!
……誰がこんなことを……!!!
…そして夜……
…井倉に言うべきか……
…言わないほうがいいのか……
亘「…あ、あ、あのな…井倉…」
清秀「…ん〜?なんスかぁ?」
亘「…い、いや……何でも…ない…」
清秀「?!…変な先生…」
…そして次の日…
………
…またあの手紙が届いていた…
……クソ野郎!!!!
…誰なんだよ!!!!
……それから…
…毎日…毎日…
……手紙は届いた…
…そして……!!
…ある朝学校に行くと…
…玄関前で生徒達がなにやら騒がしい!!!
…な、なんだ!!?
亘「お前らぁー!!早く中に入れー!!!」
…生徒達は校舎へ入る…
…俺は……
…生徒達が騒いでいた場所へ行ってみる……
……紙………!?
…何十枚も…
……紙が散乱していた…
…俺は…一枚…手に持った…
…なにやら書いてある…
……嘘………
……だろ………
…紙には……
…毎日届いていたあの内容と…
…写真がコピーされていた……
…裸の男と……
…裸の井倉が………
……1つの布団で……
…腕枕されて…寝ている写真……
……裸の男のほうは…顔が完全にペンでグチャグチャに消されていたが……
…この…部屋…
…この体……
……あきらかに…
……俺だ…………
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俺は敦さんに教わったとおりにやってみる。
直樹が突き出しているケツの割れ目のてっぺんからローションを大量に垂らす…。
粘りけのあるローションはゆっくりとケツの割れ目に沿って降りていく。
直樹は我慢しきれないのか机の上に顔を置きこちらを見ながら乳首をいじりながらズルムケチンポをひくつかせている。
ローションが直樹の穴を越えて玉袋の裏筋までようやく落ちてきた。
俺はギンギンになっている直樹の竿を掴み手前へと思いっきり引いて離した。
バチン…という音を立て直樹の腹筋に竿がぶち当たり我慢汁が飛び散る。
直樹「あっ…」
俺は再び直樹の竿を掴み手前へと思いっきり引いて離す。
直樹「いぃ…」
そんな事を繰り返していると直樹の穴周辺にローションが溜まってきた。
俺「直樹…そろそろいくぞ…」
直樹「うん…来て…」
俺は自分のチンポにはローションを付けずに直樹の穴の周辺に溜まっているローションだけを使い挿入を…。
直樹の腰骨に両手をあてがい尻を固定し亀頭を穴に狙い定める。そして一気に…。
直樹「あぁ〜!!!」
俺「うぅ〜っ!!!」
直樹の中に根元までズッポリとチンポを突っ込んだ。
そう、敦さんが危険なセックスといった中出しを俺はやろうとしている……。
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012428251;icc8981100020515911410f) @proxya132.docomo.ne.jp>
a30_lv@188.com
- 10/8/6(金) 15:06 -
A30-LV弊社は安価 販売ルイヴィトン
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店長:菓子
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; QQPinyin 686; TencentTraveler 4.0; .NET CLR 2.0.50727) @113.111.51.63>
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012340236317_vj.ezweb.ne.jp>
▼りーすけさん:
おもしろかった〜。
しかもちょっと感動して泣いちゃいました。
俺も若い時、大好きな人と繋がった時、泣くほど嬉しかったなーとか
思い出しちゃいました。
続きよろしく!
>…そして朝……
>
>
>…先生の体に包まれて目が覚める…
>
>
>…先生も目を覚ました!
>
>
>清秀「…おはよッス…」
>
>亘「…おはよう〜…………」
>
>
>…先生…まだスゲェ眠そう……
>
>
>ベッドを出て全裸で部屋をうろつく…
>
>
>亘「…服…乾いたぞ!」
>
>清秀「…き、昨日と同じパンツスかぁ!?」
>
>亘「我慢だ我慢!」
>
>
>俺達は服を着て歯を磨いた…
>
>
>…そして精算機で料金を確認…
>
>
>先生が金を入れようとしていた…
>
>
>清秀「あ!先生…半分だしますよ!」
>
>亘「な!?…ぷはははははは!!」
>
>清秀「な!!?」
>
>亘「バーカ!そんなことしなくていいから!」
>
>清秀「え……だ、だって…」
>
>亘「ほら!行くぞ!!」
>
>
>俺達は車に乗って新潟県を移動した…
>
>
>清秀「…先生…」
>
>亘「んー?」
>
>清秀「…本当に…いつかさ……ここに…住もうな…」
>
>亘「…あぁ…約束だな!」
>
>清秀「絶対スよ!?
>
>亘「あぁ…絶対に!!」
>
>
>…そして新潟県内をドライブして…
>
>
>…俺達は高速に乗ってアパートへ向かった…
>
>
>清秀「先生…」
>
>亘「なんだ?トイレか?」
>
>清秀「……新潟…連れてきてくれて……ありがとうございました…」
>
>亘「…はははは!どういたしまして!」
>
>
>…そしてアパートへ到着した…
>
>
>清秀「はぁ〜…やっぱりこのおんぼろアパートは落ち着くなぁ〜!」
>
>亘「おんぼろアパートで悪かったなぁ〜!」
>
>
>こうして俺達の旅行?…は終わった…
>
>
>…楽しかったスね…
>
>
>…先生…
>
>
>【井倉清秀編】
>
>
>完
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4) @i60-47-145-223.s04.a014.ap.plala.or.jp>
普段健は飲んでも潰れることはなく、どっちかと言うと俺の方が酒に弱かった。
ここは、酒の力を借りようと、健を酔い潰そうとおもった。
頑張っていつになく健は酔っていた。でも、俺もそれ以上にやばかった。
俺は先に寝てしまい、何時間かして目がさめた。
健も寝てた。
俺は我慢できなくて、健のTシャツの上から体を触った。胸筋が凄くて、興奮してきた。すでに俺のアソコはかちかちになっていた。
でも、それ以上はできなくて、健の寝顔をずっと見てた。やっぱかっこよくなったなーと思った。
中学のときのことを気にしてるのも普段からわかり、俺はとてもせつない気持ちになった。
そして、健にキスした。
その時、健のめが開いて、至近距離で目が合った。
俺「ゴメン…」
俺はどうしていいかわからずその場から逃げ出したくなった。
俺「ゴメン帰るね…」
健「待って…ちゃんと話そ?…」
俺「うん…」
それから30分くらいお互い無言で、限界だったが、何を話していいかわからず、俺は中学の修学旅行のことを話した。
俺「中学のときのこと覚えてる?」
健「もしかして修学旅行のこと?」
俺「うん。ずっと気になってたんだ。あのキスのこと」
健「そっか、やっぱあの時耕太気付いてたんだ。あん時避けられてるの分かった。でも、大学きてから、普通だったから…」
俺「俺、健のことが好きになっちゃた…」
健「まじで!? じゃー俺と付き合う?」
俺「うん」
健は俺をベッドに連れて行って、上から覆い被さってきた。そして何度もキスした。
酒が抜けて無いのもあって、頭が朦朧としてきた。
健「耕太触っていい?」
そう言うと健はジャージの上から俺のちんぽをさするように触ってきて、ついに脱がされた。
俺は恥ずかしさと気持ちいいのでやばかった。
健はジャージを脱がすとすぐに口に入れた。健の口の中は凄い気持ちよかった。
健が吸い付くように頭を動かすたび、自分のちんぽがびくびくしてる。
俺「健… いきそう…」
すると健はフェラをやめて、首筋とか乳首とかなめ回してきて、ちんぽからはがまんじるが垂れてた。
健「耕太の番だよ」
そう言って健は服を一気に脱いだ。
腹筋はぼこぼこで胸筋もめちゃ発達してる
少し日焼けしてて、めちゃエロかった。
俺はキスをして耳から攻めた。だんだんと下の方に移動しながら、ちんぽを見ると毛がぼーぼーでちんぽはまじでかかった。
健は玉とうらすじをなめると、声を出して、めちゃ感じてる。
健のまねをして、吸い付くようにしゃぶってると、健は俺の口の中で行ってしまった。
健は俺の口の中の精子を健の手の平の上に出させた。
その精子を俺のちんぽに塗り、後ろから抱き寄せて、健は俺の後ろから耳をなめながら、手でいかされた。
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健と出会ったのは中学のころだった。健と俺は仲が言い訳ではなかった。
たまたま修学旅行で同じ部屋になって、あまり会話はしなかったけど、夜、健は寝ている俺にキスをしてきた。
それ以来俺はどうしていいかわからず、健を避けてた。
理由はタイプでもなかったし、その時は、自分は男に興味があったけど、何かする勇気もなかったから。
健はあからさまに避けられてると思ったか、それ以来俺には話かけて来なかった。
それから約三年後、大学生になった俺は健と再開した。入学後のオリエンテーションの時、その姿を見て健だとすぐに気付いた。
健も俺に気付いた。
ここで無視するのも変だと思い話かけた。
「健だよね?久しぶりー
まさか同じ大学とはねー」
「耕太かぁー久しぶりだなー… びっくりしたよ」
健は凄く気まずそうだった。
中学のとき健も俺も身長は同じ170くらいだった。
俺はあんまりかわらないけど、健は180くらいになってて大人っぽくなってた。
健「耕太は中学のときと全然かわんないな笑」
俺「そうかなー 健はかっこよくなったんじゃない?笑」
実際、本当にかっこよくなった。
それから、俺と健は良くしゃべるようになった。
サークルは同じバスケを撰んだ。
ただ、中学のときの、しかも修学旅行の思い出話はお互いしなかった。
健はとても優しく、いつも頼りになる存在だった。
その時はまだ、誰かを好きになったことはなかったが、だんだん健を好きになってた。
俺はその時の(中学のときの)ことがあって、可能性はあるのかなーと思った。
そして、健のアパートに遊びに行った時に行動をおこした。
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▼パナマさん:
はじめまして!
ボクも今年の3月にこの大学卒業しましたよw
カーテンと椅子ですぐわかったよ!
青と白のばすですよね??
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いちいち続きお願いします!だけなら書くなよ
無駄なレスなのに毎回寒い
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @FL1-118-111-181-124.kyt.mesh.ad.jp>
…そして朝……
…先生の体に包まれて目が覚める…
…先生も目を覚ました!
清秀「…おはよッス…」
亘「…おはよう〜…………」
…先生…まだスゲェ眠そう……
ベッドを出て全裸で部屋をうろつく…
亘「…服…乾いたぞ!」
清秀「…き、昨日と同じパンツスかぁ!?」
亘「我慢だ我慢!」
俺達は服を着て歯を磨いた…
…そして精算機で料金を確認…
先生が金を入れようとしていた…
清秀「あ!先生…半分だしますよ!」
亘「な!?…ぷはははははは!!」
清秀「な!!?」
亘「バーカ!そんなことしなくていいから!」
清秀「え……だ、だって…」
亘「ほら!行くぞ!!」
俺達は車に乗って新潟県を移動した…
清秀「…先生…」
亘「んー?」
清秀「…本当に…いつかさ……ここに…住もうな…」
亘「…あぁ…約束だな!」
清秀「絶対スよ!?
亘「あぁ…絶対に!!」
…そして新潟県内をドライブして…
…俺達は高速に乗ってアパートへ向かった…
清秀「先生…」
亘「なんだ?トイレか?」
清秀「……新潟…連れてきてくれて……ありがとうございました…」
亘「…はははは!どういたしまして!」
…そしてアパートへ到着した…
清秀「はぁ〜…やっぱりこのおんぼろアパートは落ち着くなぁ〜!」
亘「おんぼろアパートで悪かったなぁ〜!」
こうして俺達の旅行?…は終わった…
…楽しかったスね…
…先生…
【井倉清秀編】
完
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
亘「…風呂…入ってこようぜ?」
清秀「…その前に……」
俺は寝ている先生の体の上に覆い被さった!!
亘「!!!?な、な、なにする気だ!?」
俺は……
……先生の体中の大量の汗をペロペロ舐めた…
…首筋……
……胸板………
…腹筋の割れ目……
亘「ハァハァハァ!や、や、やめろ!!!!そんなの…舐めるなぁ!!!!」
清秀「ハァハァハァ…だって…洗い流すの…もったいないスもん…」
…先生は顔を真っ赤にして腕で目を隠していた…
清秀「…やっぱり最後は………ここ……」
亘「…ハァハァハァ!!?」
…俺は…先生のワキの下を舐めた!!
…先生のワキ毛は大量の汗でビショビショだった!!
…男らしい汗の匂いをおもいっきり嗅いだ!!
…そしてペロペロ舐める…!!
亘「うわああああ!!!!や、や、やめてくれぇえええー!!恥ずかしいだろー!!!!」
俺は先生の大量の汗を綺麗に舐めた…
…俺って……
……こんなに汗フェチだったかな…?
…いや……違う…!
…亘翔吾の汗フェチなんだ……
…てゆうより…
…亘翔吾フェチ……
清秀「ハァハァハァ…先生…終わりましたよ〜!うまかったッス!」
先生は顔を真っ赤にして起き上がった…
亘「…ば、ば、ばか野郎!!!!……恥ずかしい事…すんなよ!!!……ふ、風呂……いくぞ…!」
…恥ずかしがってる先生…
…カワイイ〜……
……セックスの時はあんなに男らしかったのに…
…俺は…
……鋭い目の先生も…
…いつもの優しい先生も…
……どっちも大好きだ…
…だって…亘翔吾フェチだし………
俺達は一緒に体を洗い流して全裸で部屋に戻った…
亘「よし!!寝るぞ!!………っあ………」
ベッドの半分が…
…精子や汗で汚れてしまっていた……
清秀「…これじゃ寝れないスね…」
亘「…ん?大丈夫大丈夫!」
先生は汚れてない方に寝た…
亘「…井倉…おいで…」
…先生は自分の体を汚れたシーツ側ギリギリの所で寝て俺を綺麗な所に寝かせた…
…そして腕枕をして体を寄せてぎゅーっと抱き締めた…
清秀「……先生……大好きッス…」
亘「…はははは…俺もだ…」
…幸せ過ぎて怖い…
…精子と汗臭いベッドで…
…先生に包まれて…
俺は…
…眠った……
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亘「井倉ぁ……井倉ぁ……ごめんな……俺……俺………激しく…しすぎちまったよな……本当に…ごめんな………泣かないで……くれよ……」
……………え!!!
……先生が………
……泣いてる!!?
亘「…俺を……嫌いに…ならないで……くれ……本当に…本当に……ごめんな……」
清秀「………先生ぇ…違う………違うんスよ……」
亘「……え……?…」
清秀「…先生と…やっと…繋がれて……スゲェ…嬉しくて…嬉しくて……俺……俺……涙……でてきた……」
亘「…………い、い、い、井倉ぁぁあああああああああ!!!!!」
先生はグチャグチャな顔の俺にキスをしてきた!!!
…先生の顔も涙や精子でグチャグチャになる…
…そんなのお構い無しに俺達は泣きながら…
……ずっと…キスをした……
そして唇を離してお互い顔をペロペロ舐めあって綺麗にした!!
…先生は俺を優しくおこした…
先生はベッドの上であぐらをかいて、その上に俺を座らせた…
ぎゅーっと抱き締める……
…そして先生は…
…枕元にあった電気マッサージ器を手にとった……
清秀「……え!?」
先生は電源を入れて……
……俺のギンギンのチンコに当てた!!!
清秀「!!ああああああああああああああああああああ!!!!!」
マッサージ器を当てたまま先生は俺のチンコをしごく!!!!
清秀「うわあああああああ!!!!ダメぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
俺は体が勝手にクネクネ動いてしまう!!!
亘「ハァハァハァ!!俺もたくさんハァハァハァ井倉の液が体の中に欲しい!!!ハァハァハァ!!」
清秀「先生ぇえええええええええ!!!!いっちまうああああああ!!!先生ぇええええーーーー!!!イクーーーーっっっ!!!!っああ!!!!」
先生は俺のチンコをパクッとくわえた!!!
…俺は…先生の口に精子をぶっぱなした!!!!
亘「ん…ゴクっ!!ゴクっっ!!ゴクっっ!!!」
清秀「ハァハァハァ…ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ……先生ぇ…ハァハァハァハァハァハァ…」
…先生は俺の精子を全部飲み干した!!
亘「ハァ…ハァ…ハァ……井倉の精子…うまい…ハァ…ハァ…ハァ…体の中に…たくさん…入ったぞ…」
そして二人ともベッドへ倒れこんだ………
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
汗だくの先生に包まれながら俺はもう失神寸前だった…
…先生の汗が俺の顔にボタボタ垂れる!!!
…先生の汗の匂いが俺の頭をクラクラさせる!!
清秀「ああああああ!!!先生ぇええええ!もう…ああああああ!!もうダメェああああああ!!!」
俺は先生の腕を力強く握った!!!
汗でビショビショの先生の太くて逞しい腕を触ってると更に俺の頭はクラクラした…
気持ちよすぎて勝手に口から唾液が垂れる!!
亘「井倉ぁぁあああ!!!井倉ぁぁあああああああ!!!死ぬほど好きだぁぁあああああ!!!」
清秀「先生ぇえええええ!!!!俺も!ああああああ!!!死ぬほどああああああ好きっっっスああああああ!!!!」
部屋は俺達の喘ぎ声とアナルを突くやらしい音でいっぱいになっていた!!
清秀「もうダメェああああああ!!!もうダメェあああああああああああ!!!!おかしくなっちまうーあああああああああああ!!!!」
…先生の腰は今までで1番の速さになる!!!!
亘「井倉ぁぁあああああああああああああ!!!もうああああああ!いっっちまうああああああ!いっっちまうーーああああああーーーっ!!!」
清秀「先生ぇええええ―!!!あああああ!先生のああああああ!!熱いしぶきがああああああ!!!欲しいっっっス!!ああああああ!!!」
亘「ああああああああああああ!!!!いくぞぉー!!いくぞぉぉーー!!!!!井倉ぁぁあああああああああああああああ!!!!!イクーーーーっっっ!!!!」
先生はアナルからチンコを抜いて俺の顔に大量の精子をぶっぱなした!!!!
……さっきイッたばかりとは思えない量だ!!!
…俺の顔に先生の熱い液がドピュドピュとかかる!!!
…先生の精子の匂いが部屋中に充満した!!!
亘「ハァハァハァあああ!!!ハァハァハァあああ!!!!井倉ぁ……ほら…ティッシュだぁ……ハァハァハァ…顔……拭け………よ…………!!!??」
…俺は………
…目から大量の涙が溢れてきてしまった………
…俺の顔は大量の涙と大量の先生の精子でグチャグチャだった……
亘「!!?ハァハァハァ……い、井倉!?……どうした!!?…痛かったか!!?」
先生はグチャグチャな俺を強く抱き締めた……
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>