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ヤバイ。めっちゃ興奮します。続き楽しみにしてます↑↑
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いい感じの話しで、超興奮しました!
もし続きあれば、よろしくお願いします☆
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxy10008.docomo.ne.jp>
石「じゃあ、とりあえず服脱ごうぜ」
って言いながら石原はさっさと服をぬいでく。
俺も服を脱いでくと、小松も渋々脱いでく。
小松ガタイめっちゃいい!てかケツが本当に固そうででかくてエロい。
俺はガン見するのを堪えた。チンコは長さは普通で結構太い仮性だった
脱ぎおわったあと俺らは自分の場所に座りなおす。
画面見るともう始まってた。
石原ノンケ用の持ってるんだ〜とか思ってみてたけどやたら男が映る(あとでゲイビの男女モノって判明 汗)
でも小松は気になんないのか「この男優チンコでかいな〜」って言いながら普通に見てる
俺らは全員もう半だちなって、全員チンコさすってる
俺が横目に小松を見てると、キンタマを巻き込んで自分で揉んでた
厚い唇は半開きになってやらしい 笑
石原の方を見ると口あけて右手後ろについてあぐらかいて、左手でチンコ触ってた
すると石原も気になるのか俺と小松の方に顔向けてニヤニヤしながら見てきた
小松もエロい笑顔を返してた。こいつノリいい 笑
石「せっかくだからお互いのオナニー見せ合おうぜ」
って石原がチンポ持って立ち上がりながら言う
小「えー笑」
もうここまできたらなのか石原の雰囲気作りがうまいのか小松もそんな嫌がんない
石原は机に腰かけて俺らの方見て股開いて、わざとめっちゃエロい顔して左手で乳首自分でいじって、右手で自分のチンコしこってきた
「アッアッアッ」って自分で声もわざとだしてる
けど、それが逆に冗談っぽいから俺も小松も笑ってる
小「エロいな〜シコるとき乳首さわんだ?」
石原が手をとめた
石「小松はやんないの?」小「うん、やんないかな」石「めっちゃ気持ちいいよ!な?」
って俺に振ってきた
俺「うん!」
小「そうなんだ!俺も今度やってみよ」
石「いや、いまやってみちゃえよ!」
って言って石原は小松を自分と交代で小松に座らせる
石「はい、小松しこって見せて!」
って石原がニヤニヤしながら言うと
小「おぅ…」
って小松が恥ずかしそうにしながらもしこりだして、石原の見よう見まねで乳首を触ってた
けど、恥ずかしいからか石原に比べてかなりぎこちない
そこで見かねたのか触りたかったのか
石「俺がやってやるよ!」
って言って石原が左手で小松の左乳首をいじりだした
俺も便乗して右乳首をやってあげてチンコも握ってしごいてやると
小「やべぇ、乳首気持ちいい!すげー」
って感じてるみたい
小「すげー!あー」
ってすごい気持ちいいみたいで、恥ずかしいとか忘れたっぽくて俺にチンポシコられんのも受け入れてた
石「じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ笑」
って言って石原が今度は小松の乳首に吸い付いた!!
小「あ、すげー」
俺も石原と反対の乳首に吸い付く
胸筋あるからちょっと胸あって吸いやすい乳首だった☆乳首たってるし
俺はチンポから手離して乳首吸うのに専念した
レロレロ舐めたり吸ったりあまがみしたりした
小「あー、あーー」
石「どう?」
小「乳首気持ちいいな 笑」
石「だろ、はまるっしょ?」
小「うん、こんな気持ちいいのあるなら早く教えろよ 笑 てか吸うなよ笑」
石「そっちのが良くね?」小「そうだけど、男ってのが微妙〜」
俺「俺らだって小松だから吸ったのに」
小「うそつけ!笑」
石「本当だし」
って石原がちょっと拗ねた感じに言ったら
小「まじか 汗 ごめんごめん、俺ら3人親友だもんな☆もう恥ずかしいことなんてないよな 笑」
って小松かは言ってきた☆
石「本当か?笑」
小「本当だよ!」
石「じゃあ、たくみのケツなめてよ笑」
小「なんでだよ?!笑」
石「親友の証〜」
小「じゃあ、お前がやってみろよ!石原が先舐めたらいいよ!」
って小松が
もちろん石原は俺のケツなんか余裕で舐めれるから俺のケツを両手で広げて
石「見てろよ!笑」
って言って俺のケツを思いっきり舐めてきた
クチュクチュクチョ
俺「あぁ…」
石原が口離して
石「俺ら親友だもんな 笑」
俺「おぅ」
って言ったらまた舐めてきた
クチュクチュクチョクチュクチュクチョ
小「まじかよ…」
って流石に小松引き気味
だけど、せっかくのチャンスを石原が逃すわけはなく
石「ほら小松の番だよ」
小「え…」
いや、ノンケだし絶対やだろ
でも友情関係もかかっちゃってるからか小松は頑張って俺のケツに顔を近付けてきて
石原みたいに両手でケツ広げた
石「早く、たくみと親友になれるゾ笑」
小「うん、、、ん!」
唇が俺のケツについて舌で穴をペロペロペロッて舐めてくれたのがわかる
小松はすぐ顔を離した
小「舐めたよ!」
石「んー、まぁそれで許してやろう!笑」
俺「じゃあ俺も親友の証に小松なめてやるよ!」
って単に小松のでかしりにむしゃぶりつきたいだけなんだけど
小「え、よしじゃあ舐めろ!」
ってやり返したいのか、嫌がんない
俺は小松を前かがみにさせて両手でケツを広げる
ケツ毛がやらしい☆
俺「これで俺ら親友な☆」
って、友情のためってことを強調した
小「おう!」
俺は勢いよく口を小松のでかしりにくっつけて、小松のマンコを舌で突くみたいにレロレロ舐めた
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ
小「ん…」
俺「ケツ舐められんのちょっと気持ちよくね?」
小「うん、、、意外と笑」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ
小「結構いい…」
俺「だってケツ意外といいから、俺オナニーするとき物入れ足りすることあるし(本当はチンポをいれてもらってます笑)」
小「え、まじ?!」
小松に引く間も与えずに
石「あ、俺もするよ〜!」小「え、普通すんの?!?!」
小松はめっちゃびっくりしてる 笑
俺「やってみれば?乳首みたいにはまるかもよ??」
さっきの乳首が上手い具合に小松の中で伏線になったのか
小「あ…うん、もう今日は色々二人から教わるか!乳首よかったし 笑」
俺「よし、じゃあ準備しなきゃな!トイレ行くよ!」
小「え、トイレ?」
石「いいから、いいから、」
って俺らは3人でトイレに笑
ウォッシュレットを使ってケツをキレイにする方法を教えて、俺と石原は部屋に戻った
俺と石原はこの状況にお互い半だち
ケツ使うのは普通のことで俺らは小松がケツやってもいいかなってもっと思ってもらうために
戻ってきたときにケツを使ってオナニーしてる状態で二人ともいることにした笑
石原はめっちゃエロい笑顔を向けてくる
俺らはベッドに寄りかかって浅く座ってテレビに向かって左手で前からケツをいじって右手でチンポしごく状態で待ってた
俺らは興奮して我慢できなくて自然とその状態でキスした。舌を絡める
「アッ…ン……クチュクチュクチュ…ン」
石「ン……気持ちいい…」
俺らはその状態で自分で自分のマンコを掻き混ぜながらしばらく盛ってた
しばらくするとトイレの流れる音が聞こえてきたから俺と石原はキスをやめて、極力自分のマンコに自分で指いれて掻き混ぜながらしこるのが当然のことしてるよ、って感じに見えるように小松を出迎えた
あ、ちなみに小松は童貞だから、俺らが自分の知らないこととかすんのは女と経験あるからだと思ってたみたいです 笑
しかも他の人のオナニー見たことないから信じたみたいで、俺らのこと鵜呑みにして大学行ってから他の人に同じことしてないかちょっと心配だったりします 笑
続きまた書くんで読んでもらえたら嬉しいです!
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F) @proxyag035.docomo.ne.jp>
バナナのように左曲がりをした弟のペニスを見ながら、自分はシコシコと皮をむいたり戻したりして絶好のオナニーを楽しむ。
その内、弟はどこで手に入れたかゴムを着け、そそくさと女を横にして、腰を動かし始めた。それまで弟は口をつぐんでいたが、初めて弟の声を聞くことができた。弟の声は、感じる息の声ではなかった。ゲイビデオで外人の男があげる荒々しい野郎声でもない。
「うはぁぁぁぁぁ、気持ちいいよ。んーーーー、あんっ。」そういって、性的な気持ちよさを感じようと一生懸命に体を動かし、その気持ちよさに耐えられずにあげる高校生の声変わりしたばかりの声だった。
よほど感じているのだろう。腰を動かすというよりも、ペニスの粘膜が少しずつ擦れるように恐る恐るねじ込んだり引き出したりしている様子だ。一度ペニスを奥に動かすと、しばらく動けないで腰をガクガクさせて、弟はペニスの根元を握ってぎこちなく引いている。それをゆっくりと繰り返しているだけだ。
弟は荒々しいことをせずに、快感に耐えながら腰というよりもペニスを動かしている。そう思うと、妙に弟がかわいく思えた。顔は見えないが、弟の目はうつろで、口は半開きで、ひたすらムケたばかりのペニスに全神経を集中させているのだろう。
その時だった。弟は突如として、これまでにない腰の動きを見せた。骨ばった尻の肉を硬直させて、力強く前傾姿勢になる。腰を小刻みにガクガクさせ、男のくせに女のような声で「あーーーーーんっ、気持ちいいーーーー。」と声をあげた。肌色をした金玉がキュウっと吊り上っている。
弟がイっている。可愛い弟は、わずか1、2分でイッてしまったのだ。
弟は女から体を離し、まだイって間もないペニスからゴムを外した。
見えた。生々しい弟のペニス。ペニスはコンドームの中に射精された精液まみれになっている。いやらしいことに、精液は泡立っていて、それを赤黒いペニスの先から根元まで、ドローっと垂れ流れて金玉からヒザに糸を引かせている。
自分は、それを見た瞬間、必死にチンポをシコシコと動かした。可愛い弟がわずかな時間しか快感に耐えられずに射精した。高校生が射精した精液が、目の前でドロドロと流れ、いやらしい匂いを放っている。
そう思った瞬間、自分は右手を自分のチンポを絞るように握り、左手にチンポの先の穴から熱い汁をドクッドクッと受け止めた。可愛い弟の姿を見ながらするオナニーは最高に気持ちよく、いつもより汁が濃い気がした。必死に息を殺してイった。
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大学の授業もなく、その日自分は寝ていた。弟は、高校1年生であり中学の義務教育から解放されたとは形ばかりで、実際には部活部活の日々なのだろう。
体は小さなくせに、朝早くから大きなスポーツバッグを背負い込んで、懸命に練習へ急ぐ。そんな生活をしているのだろうと想像していたが、弟へのイメージが一新したのが、その日だった。
弟は、その日こっそりと午前中に帰ってきた。うちは自分が小4の頃から母も働いており、夜8時くらいまでは家を空けることが多かった。寝ていた自分は、弟が誰かと話していることに気づいた。
女の声だ。「うちなんかと違って、慧悟はしっかりしてんじゃん。」「そんなことねえよ。」会話からすると弟の慧悟のことをよく知っている女なんだろう。年代も慧悟と同世代なんだろうと思う。
弟は、しばらく女と話していたはずだが、今は妙に静かになった。弟は見た感じとしては、普通よりも小柄な細身で、知り合いからはよく「HeySayJUMPの岡本圭人くんに似てるね」と言われている。実際、そのような髪形をしているし、兄の目からしても決して不細工な弟だと思ったことはなかった。
自分は妙な事の成り行きが気になり、様子を伺い耳を澄ませていた。
何かペチュペチュと音が鳴っている。想像を巡らせながら、自分は思い切って覗き見することにした。
自分の部屋と弟の部屋は小学生時代に部屋を与えられたときから構造自体変わっておらず、今どき障子という古い構造になってしまっている。その障子を少し開けて家具を少しずらせば、様子がありありと分かってしまう。小学生時代に、お互いに障子の向こうから鉛筆を刺したり、自分の領域に入った侵害者と喧嘩をしてカカトの跡が残っていたりするのが、今では懐かしく感じる。
障子に近付き向こうが見えた時点ですぐに理解した。弟は女にフェラをさせていた。
意外だった。弟は自分よりも弱かったし、女なんかに気軽に声をかける性格でもない。また、ちょうどいい位置で、二人が行為に励んでいるのが見通せる。
ちょうど自分は弟のペニスが女の口にジュプジュプと吸い込まれており、ときどき口から離されると血管が浮いたペニスがいやらしく照り輝く。
自分は女には興味がなく、むしろ嫌悪感さえ感じるので、ここにこのような文を書くことさえ憚られる。しかし、相手が女でも、男がいやらしい行為をしている現場を見ると、興奮してしまう現実があった。しかも、その男というのが、自分が一番よく知っている弟なのだから、不思議な感覚だった。
フェラをされている弟のペニスの、敏感であろう先の部分は少し黒っぽい赤色であり、サオの部分は茶色っぽい肌色をしている。まあ、自分が高校生のころのペニスの色と似たようなもんだろう。
高校生の弟のペニスを見て興奮してしまい自分は、ジャージの上から自分のチンチンを握ってまじまじと向こうを注視してしまった。
弟のペニスは感じると、どうやらピクンと上に動く反応を見せるらしい。時々ペニスの先が見える時があり、先の口からトローっと糸を引いているのも分かる。
自分もジャージの前に手を突っ込むと先が濡れているのがよく分かる。目で弟のペニスの糸引き汁を見ながら、指で自分の汁の冷たさを熱いチンチンに塗っていると我慢できなくなってきた。
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たくみ
- 10/8/20(金) 20:42 -
書きます!
タイトル思いつかないんでそのままでいきます笑
卒業式が終わったあとの春休みに俺は石原と、小松ってラグビー部のやつと3人で石原ん家で泊まりで遊ぶことなった。
小松はラグビー部のやつで胸筋とケツがでかくて唇が厚いやらしい顔したやつ 笑
でも、石原は小松と同じクラスだけど俺はちがくて、小松とは面識ある程度。たまたまみんなで話してるときにお互いいたら喋るくらいだった。でも、いいガタイだし、結構仲良くなりたいなーとか思ったりしてた。下心ありで笑
だから一緒に遊ばないって石原に聞かれたときは即オッケーした。
まぁ、でも小松は多分ノンケだしってことで石原いるけどエロはなしなんだろうなーとか思ってた。
けど、あの石原がエロなしでお泊まり会を終わらせるわけがなかった 笑
俺らはまずカラオケに集合して飯食って石原ん家に行った。この時には石原はもう大学に行く準備で一人暮らし始めてた。
俺は最初は小松とうまく盛り上がれるかちょっと心配となんか間近でこんなフェロモンだしてるやついてドキドキだったりで楽しんでた。小松が結構下ネタいけるのもわかった 笑
そんなこんなで石原の家に着いたときには、3人とも打ち解けてた。石原は元からどっちとも仲良かったし。
家ついて一段落してテレビを3人ともちゃぶ台を囲んで横になりながら見てた。
そしたら、奴が
石「なー、やっぱ男3人集まってお泊まり会っていったら、あれしなきゃだろ?笑」
石原がニヤニヤしながら言う
俺はなんかエロ方向に持ってくんだろうなってしたけど
小「あれって?」
石「オナニンピック〜!!!!笑 ビデオもちゃんとあるし♪」
って言いながら石原はテレビの下の棚からDVDをとりだす。
俺はもちろん賛成 笑
だけど、小松の出方を見てると
小「やだよ〜、なぁたくみ?」
って聞いてきた。ノリがいいからか引いてはないみたいだけど、まぁノンケならやっぱ積極的に参加しようとは思わないよな 笑
俺「え、いいじゃん!俺ら裸の付き合いしてまぶだちなろうぜ!笑」
多分、小松は俺が石原にのるのは予想外だったみたい
小「いや、いいよ〜。もうまぶだちだろ 笑」
俺「いや、恥ずかしいことあるうちは違うだろ〜それとも俺とはまぶだちなれねーのかよ 笑」
小「えー」
俺「ラグビー部はそういうノリないの?」
小「あるわけないじゃん!」
石「ないんだ?!テニ部はあるよ!ムラムラしたから後輩と抜いたよ 笑 人にやってもらう方がいいし別に普通じゃね?もう卒業だし3人の秘密の思い出みたいな?笑」
まぁ、石原は単純に梶原とやっただけなんだろうけど…とか思いつつ
俺もどうってことないよみたいな態度をとってたら
小「んー」
ってもう一押しみたいな感じなって
石原が「はい、決定〜!」って言ってDVDを挿入した。
小「え〜まぁ、いいか!3人の秘密な?」
ってとうとう折れた☆
いや、てか目の前の二人にあまりにも当然のように普通だろって言われたら人間騙されやすいのかな笑
続きます
お泊まり会がオナニーだけで終わるわけはなく
俺らは「え、普通じゃん?」って連携プレー駆使して小松の常識をマヒさせて、結構頑張りました!いや、かなり!!久しぶりなんでなんか上手く書けないですけど、読んでくれる人いたら嬉しいです。
あと、まだ高校一緒のやつとかいたらやりたいんでよかったら連絡ください笑
やっぱ知り合いは燃える笑
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F) @proxyag089.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f) @proxyag044.docomo.ne.jp>
はいまず感想の多さにびっくりしました。
それだけで本当に素晴らしい作品だったことが見受けられます。
この話を読んでいた皆さんが自分と同じキモチになっていることにも感動です。
そしてそれだけの人々の心を巻き込んで話を作り上げれたりーすけさんの才能に感服いたしました。
もうでつくしてるので内容の感想は控えますが
この話はただのエロ話というよりは官能小説に近い見事な完成度を感じました。
一つ意見が出ていましたがやはり僕もこのままスレ落ちするより永久保存版で読める仕様にして頂けると
このキモチをまた思い出させてくれるので嬉しいです。
あまり手間をおかけするのは申し訳ないのでわがままを言えばそう思います。
書いてるとこれ以上に長くなりそうなのでこの辺にいたしますね。
最後にとりあえず話の完結本当にありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
次回があることを望みながら激励と感謝の言葉とさせて頂きます。
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941013358819;icc8981100010505765769F) @proxy375.docomo.ne.jp>
りょうた
- 10/8/20(金) 16:06 -
A「明日から楽しみっすね!りょうたさん覚悟しといてくださいよ笑」
手をほどかれ、4人が部室から出た後に自分でちんこの先っぽを縛られていた輪ゴムを外したら、皮の中に残っていたものがだらっと垂れた。
それを見てまた泣いた。明日からのことを考えると怖くて仕方なかった。
− 次の日 −
メールの音で目が覚め、携帯を確認するとAからだった。
A「今日はノーパンで来ること。朝は俺の教室に来ること。」
それを見て憂鬱になったが、写メをばらまかれたくなかったので言う通りノーパンにした。なんだか不安なので短パンをはいて、制服を着た。
学校に着きAの教室に行くとA達6人はニヤニヤしながら僕を囲んだ。
A「おはようございますAさん笑」
昨日の4人以外に野球部はいなかった。
しかし女子で僕に告白して、僕にフラれた子がいた。
D「さて、りょうたさんわかってますよね笑」
G「時間かけんなよ!」
僕「…。」
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
りょうた
- 10/8/20(金) 15:54 -
A「りょうたさんは見られて興奮するんすよね?昨日もメールで写メ送っただけでたってましたもんね笑」
僕「…。」
見られて恥ずかしいはずなのになぜか快感になってしまい顔は真っ赤になってしまっていた。
D「先までかぶった皮の中ぐちょぐちょになってるし笑」
僕「うっ。」
そう言いながらDは僕のちんこにデコピンしてきた。
痛さも快感になってしまいますます硬くなってしまっていた。
A「しかしほんと小さいっすね。俺の普通と変わんないっすよ笑」
僕「…。」
G「なんとか言えよこの短小!」
ピシャッ!ピシャッ!
僕はけつを容赦なく叩かれ、デコピンと合わせてますます快感に酔い、頭がボーッとしてきた。しかしそれがバレたくないので下を向き歯を食いしばっていた。
A「こんだけ先までかぶってるし、先っぽをこうしたほうがいいっすね笑」
Aがそう言いながら僕のちんこの皮を先に集めて輪ゴムで縛った。その時、皮の中にたまっていた先走りが床に垂れた。
J「こんだけぐちょぐちょになってるしもういきそうになってんだろ笑」
僕「あっ、あっ、あ〜っ!」
Jがしゃべりながら僕の乳首を強くひねった瞬間、触ってもいないのに射精してしまった。
先っぽを縛られていたためにぷくっと皮が膨らんだ後、隙間からだらっと垂れた。
僕は快感に立っていられず、後ろ手にしばられたまま倒れこんだ。
僕「はぁ、はぁ、はぁ。」
A「見られて気持ちよくなっちゃって。ほんと変態やろーっすね。」
冷たく言い放ったAの声が、ボーッとした僕の頭に響いた。
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
久しぶりの投稿、嬉しいです!
また、エロい話が読みたいです!!
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser359932012861838;icc8981100010333906692F) @proxy376.docomo.ne.jp>
たくみさん
再度の投稿ありがとうございます!
以前は楽しく読ませてもらいました。
講堂の扉の中での乱交やウケ同士のうなぎ連結、
めっちゃ興奮しましたよ!
最近このサイトはまた心無い人間の荒らしが目立ってきてますが、気にせず最後まで書いてもらえるとうれしいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A306 Safari/6531.22.7 @ZK008124.ppp.dion.ne.jp>
ずっと大学始まってから楽しすぎて忙しかったのと、宮崎と付き合ってて、書いてるのばれたため投稿できませんでした笑
でも、別れたのでまた久しぶりに書いてきたいと思いまーす笑
大学に入ってからの経験もたまってきたので笑
なので久しぶりで心配ですけど、読んでくれる人いたら嬉しいです!
最初は卒業式のあとの春休みに石原とノンケをくった話を書こうかなって思います!
それともう「講堂の扉の中」ってタイトルはそぐわないと思うんで変えたいと思うので次書くときからタイトル変えます
なんかタイトルつけてくれる人いたら助かります 笑
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F) @proxya127.docomo.ne.jp>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/8/31(火) 5:46)
期待
<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W24H16;ser359421021124883;icc8981100000373169384f) @proxy1170.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-k.ne.jp>