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通りすがり
- 10/8/23(月) 1:13 -
こういうのとても好きです。
これからも頑張ってください☆
<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00) @i121-118-7-9.s10.a028.ap.plala.or.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/8/31(火) 5:46)
りょうた
- 10/8/22(日) 13:30 -
一瞬の沈黙の後、大爆笑が起こった。
「生えてないの!?」
「剃ってんの!?」
「どっちにしろ小学生みたいなドリチンだしちょうどいいんじゃね!?」
「上半身はめちゃカッコいいのにちんこはほんとちっせぇな笑」
「なんか先っぽを縛られてるけどめちゃ皮余ってるよな笑」
「みんなに見られたいのかよ!?」
口々にサッカー部のみながバカにした。恥ずかしくて仕方ないのに僕はまた勃起してきた。なんとかしたかったがたっちゃだめだと思うほど勃起した。
「うわっ!たってきた!」
「見られて興奮してんの!?」
情けなくて涙が出てきた。
A「ほらりょうたさん!ちゃんとみんなに言って見てもらえよ笑」
B「言わねぇと…。」
僕「ぼ、僕の…、短小の小学生みたいな皮余りちんこを見てください。」
J「聞こえねぇし。」
G「ちゃんと言わないと笑」
僕「僕の短小の小学生みたいな皮余りちんこを見てください!」
D「見られるとどうなの?笑」
僕「見られて喜ぶ変態です!」
サッカー部やA達5人は爆笑です。
その声に反応するかのように、先っぽと根元を縛られた僕のちんこはビクビクと震えています。
A「りょうたさんは何を1番見られてぇの?」
僕「…。」
B「言わないんだ。」
僕「お、オナニーです。」
サッカー部「マジで!?正真正銘の変態じゃん笑」
許しを得て、みんなの見ている前で僕はちんこの皮を剥いたり戻したりとオナニーを始めた。
サッカー部「うわっ!人のやるとこなんて初めて見た!」
D「見られないとできないんだよなぁ笑」
気持ちいい。最低の行為なのに、みんなに見られて僕のちんこをバカにされながらするオナニーに酔いしれた。
その時みんなが爆笑したので声のする方を見た。
サ女マ2年「りょうた何やってんの!?」
サ女マ1年「えっ?えっ?」
サッカー部のマネージャー4人が部員に呼ばれて僕のオナニーを見ている。しかも2年のマネージャー2人は同じクラスだ。
そんな状況にますます興奮した僕はいきそうになっていた。
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りょうた
- 10/8/22(日) 12:01 -
W「すいません。」
僕になめられながらWはずっと謝っていた。
A「さて、他の部も終わったかな?笑」
B「おいD!サッカー部が終わったか見てこい!」
僕は「まだ続くのか。」と絶望的な気持ちになった。
ちんこは精子が皮のなかに残っているようでかゆくなってきていた。
J「Bさんまだ面白いことさせるんすか?笑」
B「当たり前だろ。こいつ高校になってから調子乗りすぎだろ。もう二度と逆らえねぇようにしとくし笑」
僕はBにそう思われていたのがショックで泣いてしまった。
女マ「もう遅くなったし帰るね!明日からは偉そうに言わないでくださいねりょうたさん笑」
女1、2「うちらも帰ろっか!」
女子たちが帰った。しかし僕はもう後戻りできない姿を見られてしまった。
D「サッカー部は部室前で着替えはじめてますよ!」
B「Wは帰れ。さぁりょうた行こうか笑」
僕は引きずられるように裸のまま部室前に連れ出された。
B「サッカー部注目!」
サ3年「なんだよBじゃん!野球部は今日休みだろ?」
そんな会話が交わされている中Aたちに引きずられるてサッカー部の前に立たされた。手はほどかれていたので前は隠していた。
サ3年「りょうた!?どうしたのこれ!?」
B「りょうた自分で言えよ。」
僕は何も言えず下を向いていた。
A「Bさんもういいっすよ!みんなにムービー見せましょ!」
僕「い、いやそれは…。」
B「ならみんなに見せろよ。」
僕はもしかしたらちんこを見せるだけで終わるかもしれないと淡い期待をした。恥ずかしいがそれ以上のことがなければ…。
そう思った僕は手を離しちんこをサッカー部のみんなにさらした。
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りょうた
- 10/8/22(日) 10:28 -
Dは僕の手をまた後ろに縛った。僕は観念して舌を出して先っぽをなめた。「ゴポッ。」と音が聞こえそうなほどWのちんこの皮の中にたまっていた先走りが舌に溢れた。変な味だった。舌で何度も先までかぶったWのちんこを皮ごとなめ続けた。
G「Wのちんこなめてりょうたさん興奮してるよ笑」
D「さっきよりちんこたってるしな笑」
女2「りょうたさんって男に興奮するんだ笑」
僕は嫌なはずなのに興奮している自分に気がついていた。
A「くわえろよ。」
僕は口を開けてWのちんこを口に含んだ。口の中で先走りが皮の中からまた溢れた。AVで見たように頭を前後してなめることに夢中になると口の中でWのちんこが剥けたり戻ったりした。
女マ「うわぁなんかすごいエロイね。」
女1「でもりょうたさんほんと変態なんだね。」
J「かなり本格的だな笑」
W「い、いきます!」
B「顔にかけろ笑」
Wは口から抜くと僕の顔に大量に出した。そして僕のちんこはさらに大きく勃起し輪ゴムが食い込みとても痛かった。
D「Wのちんこ掃除してやれよ笑」
僕「はい。」
ただ黙々と精子まみれのちんこを口に含んだ。
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
A「しかしBさんが女のふりしてメールしろって言った時はこんなに簡単に弱味を握れると思わなかったっすよ笑」
そうそこにはBがいた。中学から同じ野球部。僕は親友だと思っていたBがいた。
B「中1ん時に見た時は毛も生えてなくてちっさくても気にならなかったけど、今でも全くちんこは成長してねぇな!毛も同じように生えてないし笑」
僕は何も答えられなかった。中1ぐらいは毛も生えてなくて人の成長が気になって見せあったりした。しかし生えてきた時に僕は自分のちんこが人より小さいことを気にして全く見せなくなった。
情けなかった。しかし興奮していることも事実だった。さっきの精子は皮の中にためたままだが徐々に隙間からもれていた。
A「こうしてやるよ。」
また先っぽを輪ゴムで縛られた。今回は根元も縛られた。輪ゴムが食い込み痛いんだが勃起はおさまるどころかますます激しくなった。
女1「ほんと変態なんだね笑」
A「Wも脱げ!」
部室のすみに座っていた後輩のW。1年の中でよくいじられていたのでうすうすいじめられているのだとは思っていた。
J「りょうたさんもお前の仲間だよ笑」
Wが脱いだ時に僕は見ていた。僕と同じように剃られていた。
G「りょうたさんの見て興奮してるよ笑」
D「ちっさいと思ってたけどりょうたさんのちんこ見たらでかく見えるな笑」
同じように先までかぶっていたが僕より長く、太かった。
B「りょうたWのちんこなめろよ。」
僕は首を横にふった。
また腹を蹴られてうずくまった。許されるはずもなかった。
A「自分だけ気持ちよくなっちゃだめでしょ笑」
Wを僕の前に立たせた、
目の前に先走りで皮の中がぐちょぐちょになったWのちんこがある。鼻をつく匂いがした。
J「早くしろよ。」
僕の頭をWのちんこに近づけた。
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いきそうになったのでゆっくり皮を剥いたり戻したりしていると、先まで戻した時にいきなり先っぽをつままれた。
人の手が触れた快感で思わず「あっ!」と声がもれた。
A「なに勝手にいきそうになってんだよ。ちゃんと俺らが言うことを言えたらいかしてやるよ。」
僕は気持ちよさに勝てず、我慢できなかった。
僕「いかせてください。」
D「変態だな笑」
僕「はい。僕は変態です。」
G「どんなちんこか言ってみろよ笑」
僕「…。」
黙った時にAはちんこの皮を引っ張った。痛さもあったが気持ちよかった。
僕「あっ、あっ!」
A「ちゃんと言えよ!」
僕「小学生みたいな皮余りの包茎ちんこです!いかせてください!」
J「どうされるのが嬉しいんだよ笑」
僕「小さいちんこを見られてバカにされると気持ちいいです!皮があまりまくった包茎ちんこを見てください!」
A「この変態やろうが。」
Aが皮の先っぽを離した。
G「そんなやり方だから皮が余ってたっても剥けないんだよ笑」
D「小学生みたいに毛も生えてないけどりょうたさんより小学生の方がデカイよ笑」
J「ちっさすぎ笑」
僕「あっ、あっ、あっ、い、いきます!」
A「皮の中に出せ笑」
僕はバカにされて興奮した。本当に今までで一番気持ちよかった。言われた通りに皮を先まで戻してその中に射精した。
その時僕のアイマスクがとられた。急で眩しかった。頭がぼーっとしていたがゆっくりと目を開けた時に愕然とした。
女1「へぇ〜りょうたさんって変態だったんですね笑」
女2「こんな汚そうなちんこ見て欲しいとか最低。ちっさすぎ。小5の弟の方がおっきいし笑」
今朝A達の教室にいた女子たちだ。
それだけではなかった。1年の女子マネージャーがいた。
女マ「最低。」
本当に軽蔑した目で僕を見た。射精した僕のちんこは意外な人に見られたことで驚き縮こまっていた。
女1「ってか皮しかないじゃん!笑」
女2「こんなちんこだって知ってたら告白なんてしなかったよね笑」
A「こんな変態嫌だろ笑」
J「人前でオナニーなんて普通はできないよな笑」
見られバカにされることでまた勃起してしまう僕は下を向き続けた。
「見られて嬉しいんだろ?もっと喜ばしてやろうか?笑」
この声には本当に驚き思わず声の方を見た。
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
龍己
- 10/8/22(日) 5:38 -
それ以来、自分は気楽におちんちんを触ったりできる弟が気になって仕方がなかった。
その理由は二つあるのだと思う。ひとつは、弟が気楽に他人を集めて他人のおちんちんを触ったりできる環境を作れるという意味でうらやましいという点である。もうひとつは、自分にとっては弟は自分の家族であり自分の言うことを聞く存在であり、いつでも気楽に弟を呼んでそのおちんちんを触ることができる相手だという点である。
今となっては、高校生になった弟は同級生を集めて小学生時代のように「まりもっこり」をネタにして集客することはできないだろうから、前者はなかなか叶わない話だろう。後者についても、高校生になってしまい女を部屋に連れて来て本格的な行為をする年になっているのだから、叶わないように思っている。
しかし、当時は違った。中学生の自分は、弟が性のしくみをいまいち理解していないのをいいことに、小学生は利用できる存在なのだと喜んだ。
その喜びを実現するべく、「まりもっこりごっこ」から数日後に弟と銭湯に行くことにした。
自分の頭にはおちんちんを触ることしかなかった。見るだけじゃなくて、他人のおちんちんを触りたい。しかし、自分自身は中学生でありエロいことの意味は十分すぎるほど理解しているので、少しでも自然な形を取りたかった。それが、自分のお金で弟の分も出して、銭湯に行って弟の体を触らせてもらうことだった。
脱衣所で弟のぶら下がった包茎を見る前から自分は半立ちの状態で、腰に巻いたタオルを不自然に持ち上げたまま洗い場に向かう。すぐにシャワーから適温の湯を出し、弟を立たせて体を洗った。
弟はきょとんとした目をして、妙にやさしい兄ちゃんに無心で体を洗われている。これが井上くんの亀頭をグニュグニュと揉み、先走りの糸を引かせながら、最後には井上くんを射精させるまでのエロい一連の行為を成し遂げるヤツの顔には見えない。
幸いなことに、その夏休みの日は夕方からの客も少なく洗い場は自分と弟だけが利用している状態だったので、人目を気にせずに弟の体を触ることができる。
腕や背中やどうでもいい部分を洗う時間がわざとらしい位に経過しているように感じた。足を洗っているときもプルンプルンと視界の上で揺れる包茎を気にしつつも、直視できないというのは、罪悪感があるからだろうか。
自分は、おちんちんは最後に残した。おいしいものは最後に食べるという主義である。
ようやく弟の包茎を直視した。ボディソープを手で泡立てた手で包茎を包み込む。両手でしっかりと根元から先に向けて泡を付ける。4センチくらいの包茎は全く変化せず、ただただ洗われていくだけである。自分が触りたかったのは確かにおちんちんではあるが、どうせなら勃起させたい。残念に思った。興奮しているのは自分だけである。
同じ事を続けていてもラチが明かないので、一度お湯で洗い流すことにした。背中や腕や足を流し、おちんちんに左手でシャワーをかけながら、右手でおちんちんを触らせてもらう。
その時、初めて自分の手で弟が勃起し始めた。シャワーを包茎の先に当てると弟のおちんちんはピクピクと動く。ぶら下がっていた4センチの包茎は、30秒くらいで7センチくらいの勃起になった。包んでいる肌色の皮。硬くなった棒のような中身。先の皮の口からほんの少しピンク色の中身が見えている。
これが自分が触りたかったおちんちんだ。そのおちんちんは弟のものであり、いつでも触れるという環境の素晴らしさを実感すると共に、その勃起したおちんちんに興奮している中学生の自分がいる。
そそり立っている弟のおちんちんを前から握ると、弟の心臓の鼓動に合わせてピクピクと脈動していて、握った部分の皮が少しずれて先から見えるピンクの中身の範囲が広がる。本当にエロい。
自分は本格的に勃起してしまった。気付かないうちに、腰に巻いたタオルは自分の勃起によって持ち上げられ、完全にめくれあがっている。弟の足に自分のチンチンの先が当たっている。
弟は「兄ちゃんももっこりだね。」とニヤニヤしながら言ってきた。「まりもっこりごっこ」をしているメンバーと同じように思っているようだ。弟は、弟自身より大きい中学生のおちんちんを握ろうとした。
そのとき、ガラガラと音が鳴り邪魔者が入ってきたのが分かった。
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続きが↑↑
マジいいっすね〜。
続き楽しみっす↑↑
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A「ちんこ触りたいんすか?笑」
僕「…。はい。」
小さな声の返事だった。
G「なにが“はい”なんすか?笑」
そう言いながらデコピンを続けた。
僕「ちんこを触らせてください。」
僕の手とちんこの輪ゴムがほどかれた。見えないのが怖かったがどうしても我慢できずちんこを人差し指と親指でつまみさすった。
いつもやるように皮を剥いたり戻したり。見られてデコピンされるうちに先走りで皮の中がぐちょぐちょになっていたために「クチュクチュ。」と音がしてしまい恥ずかしかった。
しかし見られている快感ですぐに出そうになってしまった。
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さっそくみました。
今回もかなり興奮しました。めちゃくちゃ話し好きっす。直接出会いたいぐらいはまりました。早く続きみたいっすけど…マイペースに頑張ってください。
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>
りょうた
- 10/8/21(土) 23:32 -
まじか〜復活!!ありがとうございます!!
ゆっくり待ってるんでお願いしますね〜
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素晴らしいお話をありがとうございます。
再開されるのを本当に待っていました。お忙しい毎日かと思いますが、最後まで更新を頑張って下さいね! 応援しています!
翼くん×隼人くんのHシーン、すごく楽しみです(笑)
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; P07A3) @proxy20001.docomo.ne.jp>
りょうた
- 10/8/21(土) 22:19 -
メールが来た。
A「ちんこ出しちゃいましょっか」
今は英語の時間。昼休みに勝手にトイレに行ったために新たなお仕置きはメールで指示すると言われた。
僕は悩んだ。席は一番後ろだから出してもバレないかも知れない。でもやっぱり横の人にバレるかも。そう思うと出せなかった。
悩んでいるとまたメールが来た。
A「出した?」
僕「出しました。」
嘘をついた。バレないはずだと思って。しかし…。
A「また嘘かよ。もういいよ。放課後部室に来いよ。」
僕は後悔した。さっき言っていた「見張り」によって嘘がバレた。今日は部活がないのに放課後部室で何をさせられるんだろう。その時隣の席のBが話しかけてきた。
B「りょうた大丈夫か?朝から顔色悪いぞ。」
中学校から同じ野球部のBが心配そうに話しかけてきたが相談できない。
僕「大丈夫。」
無理やり笑顔で答えた。
放課後部室に向かうのが怖かった。
−放課後−
部室に着くと既に4人がいた。
A「脱げよ。」
僕は怖くて全て脱いだ。朝剃られた小学生ちんこは縮こまっていた。
D「ほんとちっせぇなぁ笑」
A「とりあえずこれつけろよ。」
Aにアイマスクを渡された。僕は素直につけた。なにも見えなくて怖い。誰かが僕を後ろ手に縛った。ちんこの先もまた輪ゴムで縛られた。
J「さてどうすんの?」
A「まぁりょうたさんに留守番しててもらうから笑」
G「恥ずかしすぎるだろ笑」
D「ってかなんでたってんの?笑」
何をされるのかわからず怖いのだがなぜか勃起してしまっていた。
それから何分経ったのかわからないが4人が出て行った後、部室のドアが開き閉まる音がした。
誰もしゃべらないので誰がいるのかわからないが見られているのはわかった。
A「さてりょうたさんは見られて興奮するんすよね?」
僕「…。」
誰がいるのかわからないのでなにも言えなかった。
G「なんか言わないと外に出しちゃうよ?笑」
僕「い、いや、そ、そうです。」
J「なにが?」
僕「見られると…、こ、興奮します。」
D「なら見てあげますよ笑」
その言葉にまた勃起してしまった。
A「触りたいんでしょ?笑」
僕のちんこはもう触りたくて仕方ないぐらいギンギンになっていた。
G「どうなんすか?」
そう言いながらデコピンされていた。そうするだけで気持ちよくなっていた。
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N906imyu(c100;TB;W24H16;ser359926019149429;icc8981100000347019400F) @proxyag057.docomo.ne.jp>
りょうた
- 10/8/21(土) 13:42 -
僕は外に出されないように必死で踏んばったが4人に引きずられ押されて外に出た。
恐怖て縮んだためになんとかちんこはズボンの中に収まった。
A「なんだよ!まぁいっか!そのまま今日は頑張ってくださいよ笑」
G「たったら出ますよ笑」
D「小さすぎて誰も気づかねぇだろ笑」
J「毛もないしまさかちんこだとは思わないだろうな。皮しか見えねぇし笑」
4人にバカにされているとまた勃起しそうになるが必死で違うことを考えた。
自分がこんなにドMだったなんて…。
−教室−
なんだかクラスの皆が笑っているとバレたのではないかとドキドキした。
僕は極力席から立たずに過ごそうとした。
しかしトイレには行きたくなる。
A達に言わなければいけないのはわかっていたが、バレないだろうと昼休みにそっとトイレに行った。
しかしその考えは甘かった。トイレに入った瞬間に4人がやってきた。ヤバいと思った。
僕「い、いや、これはち、違うんです!」
必死で言った。
D「バカだなぁ笑」
G「もっとヒドいことされたいんだ笑」
J「りょうたさんのクラスの中には俺らの見張りがいるのに笑」
僕は真っ青になった。
A「さて昼からはマジでヤバいことしましょっか笑」
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
りょうた
- 10/8/21(土) 13:24 -
ありがとうございます。
女1「なになに!?りょうたさんがどうしたの!?」
女2「なにがわかってんの?ってかタメ口とかヤバくないの?」
僕は下を向いていた。ばらまかれたくないが女子に見せるなんて…。
A「りょうたさん!とりあえずズボン!笑」
女1「えっ!?」
僕は下に短パンをはいていたのでズボンを言われた通りに下げた。
しかし下に短パンをはいていたことに4人の雰囲気が変わった。女1「きゃっ!?って短パンがどうしたんですか?」
女2「りょうたさんがいきなり脱ぐからびっくりした!」
A「昨日のちょっとした罰ゲームだよ!なに期待してんだよ!りょうたさんが脱ぐわけないじゃん!りょうたさんトイレに行きましょ笑」
A達4人は全く笑わずにそう言うと僕を連れてトイレに入った。
D「短パンとか意味わかんねぇし。」
J「やっぱノーパンで来るわけないと思ったんだよ。しっかり命令しろよA!」
Aは黙って僕の腹を蹴った。苦しくてしゃがみこむと何発も腹を蹴り続けた。
G「顔はやめとけよ笑」
僕はなんだか怖くなり泣きながら謝り続けた。
僕「す、すいません!すいません!ごめんなさい!」
D「ほら泣いちゃったよ笑」
J「もういいだろA」
その間Aは黙ってひたすら蹴り続けた。
僕は涙と鼻水でぐちょぐちょにの顔をAに持ち上げられた。
A「お仕置きだよ。とりあえず全部脱げ。」
僕は怖くて全て脱いだ。
J「皮と毛に埋もれて見えなくなっちゃった笑」
A「そんなちんこに毛はいらねぇだろ。」
そう言って全て剃られた。僕は情けなくてひたすら泣いていた。
G「ガタイはめちゃいいのに完全に小学生ちんこじゃん笑」
口々に罵りながら4人は写メを撮った。そうしているうちになぜか僕は勃起してしまった。
D「また見られて喜んじゃったよ笑」
そう言いながらDはまたデコピンしてきます。
A「とりあえず先っぽをまた縛ってやるよ。トイレ行きたい時は俺らに言いにこい。それとノーパンでチャックはずっと開けとけ。短パンは没収だからな笑」
そう言うとGが皮を先に集めて輪ゴムで縛った。
そしてズボンをはき、チャックを開けた。今は勃起しているので飛び出してしまう。
A「みんなに見てもらえよ笑」
そう言いながら僕を引きずってトイレを出た。
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
同級生も弟と同じように、他の男の子のおちんちんを触っている。おちんちんを握り合っている小学4年生くらいの子たちもいる。小学2年生くらいの子の番になると、その子はハァハァ言いながら弟に小さいながらも勃起した包茎を揉まれていた。
ところが、弟は服を着たままだった。これはどう考えてもおかしい。自分は「慧悟はもっこりは出さないの?」と聞くと、「兄ちゃん、俺のもっこり見たいの?」とあっけらかんと言ってくる。どうも自分だけ恥ずかしいから隠していたという様子でもない。
弟はさっさとグリーンの衣装の下を脱ぎ、トランクスを脱ぐと、堂々とおちんちんを見せつけた。
弟のおちんちんは、誰よりも反り上がって勃起していた。弟は、同級生のおちんちんを触って、性的に興奮していたのだろう。小学5年生にもなると「エロいこと」という意味も何となく分かるだろうし、単純に遊びでやっていたとは到底思えない。
それを見た、弟の同級生の井上くんは、勃起した慧悟のおちんちんをギュッと握り、「どう?」と聞いているのだ。慧悟のおちんちんは、先までしっかりと皮でおおわれていたが、皮に微妙に亀頭の段が浮き出ていた。慧悟のおちんちんがそこまで成長していたとは思わなかった。弟の勃起したおちんちんなんて滅多にみることはできない。その慧悟は、井上くんの手を握って「こうやって。」とおちんちんの触り方を指示している。
井上くんは、亀頭の段を、皮をずらすようにもみほぐすような手の動きをすると、慧悟は「もっともっと。」と言う。
慧悟は「俺も触ってあげるからさー。」といい、井上くんのおちんちんを握ったのを見た。自分はびっくりした。中学2年生の自分のチンチンよりも、小学5年生の井上くんのおちんちんの方が立派だった。
お腹につく位にそそり立った井上くんのおちんちんは、皮がムけていて真っ赤な中身が丸見えだった。井上くんのおちんちんは細いけれども、長さは13センチ程度あったように思う。裏スジが見えていて、その部分に白いチンカスが溜まりがちで、少し近づいただけで、いやらしい匂いがした。
弟はそういう自分の心理を読んだのかもしれない。「兄ちゃんもやる?」と聞いてきた。
本心としては、弟も含めてここにあるおちんちん全てを触りたかった。相手は小学生だが、当時の自分にとっては生のおちんちん程エロいものはなかった。
しかし、それをやるためには自分もチンチンを出さなければならない。自分は中学2年生で、弟たちのようなツルンツルンのおちんちんではない。既に陰毛が生えてしまっていた。それを出すと「何それ…」ということになるに違いない。それに、自分が一度チンチンを出してしまうと射精するのを我慢できなくなるかもしれない。弟や小学生の前で精液を出すのを見せてしまうと、「おしっこ漏らした」とか変にいいふらされるかもしれない。そう思うと、弟の開く「まりもっこりごっこ」に参加したい気持ちは強かったのに、それを断って見るだけにすることにしたのである。
今から考えると後悔しているし、その後悔が自分のゲイに向かう原因となった事実なのかもしれない。もっとも、これが弟のおちんちんに興味を示す原因となったことは間違いない。
中学2年生の自分は、弟の「まりもっこりごっこ」の風景を見て、完全勃起していた。井上くんは、立派なおちんちんを持っているだけのことあって、年下ながらも見た感じは自分の同級生にいそうな感じで、背も高くどこかカッコよく見えた。
自分の同級生も、あんなおちんちんなんだろうか。今すぐ自分も井上くんのおちんちんを触ってみたい。自分も井上くんにおちんちんを触ってもらいたい。そして、射精したい、そう思った。
うらやましいことに、弟は井上くんのおちんちんを思う存分に揉んでいる。硬いおちんちんなのに、グニュグニュと亀頭の敏感な部分を揉みほぐし、裏スジの皮を動かす。気になったのは、弟の手に井上くんの先走りの汁が付いてネチュネチュ音がなっていたことだ。
もはや小学生の「まりもっこりごっこ」ではない。中学生から言わせてみれば、「井上くんのオナニーを慧悟が手伝っている」だけの話だ。慧悟が手を動かすたびにピチュピチュ音が鳴り、透明のネバネバの糸が引く。
ところが、次の瞬間、自分にとって驚く展開があった。
井上くんは突然弟の手をどけると、「出るっ出るっ」と言って、勃起したおちんちんを立ちションをするように無理やり下向きにしたのである。
自分は、「まさか」と思った。
小学5年生の井上くんは、紙コップにチュッチュッと音を立てながら、慣れた手つき精子を出した。小学生のくせに精子を出している。
僕は驚くと共に興奮した。自分は、井上くんの精子が入った紙コップを自分の部屋に持ち帰って、舌を突っ込んでなめながらオナニーしたりした。
これが女を部屋に連れ込んでいやらしい行為に励む高校1年生の弟を見て、記憶をよみがえらせた弟自身が小学生の頃の思い出の一つである。
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弟が他人といやらしい行為に励んでいる最中の様子を見て、自分は意外な弟の姿を見て成長したものだなーと思うと同時に、実際は全然変わってないなーとも思った。
今から思えば、弟は自分にとって可愛い存在であり、いやらしい行為をしている姿を可愛らしく思えるところは全然変わっていない。それに、弟自身は小学生くらいのころから、既にいやらしいことに強い興味を持っている様子だった。
自分としては、そういう弟の姿に興奮していたのは事実だし、そういう弟が可愛くて気になっていたのだろう。喧嘩をしないといえば嘘になるが、本当に仲が良いんだと思う。
今では、すっかり弟はおとなしくなってしまったが、小学校の頃は弟は人を笑わせるのが好きな性格だった。人気者だったようで何人かの集団でバカバカしいことをしては、友だちの間で話題になる感じのお笑い好き小学生だった。その弟が小学5年生の時の忘れられない思い出がある。
弟は、トークで人を笑わせるのも得意だったように思うが、その力も限界があると感じていたのか小学5年生くらいから下ネタに走りがちだった。家の中で親がいる前でも下ネタを口にして自分で面白いと笑っている様子だった。小学校では、同じ地区の子どもは集団登校で通うことになっていたのだが、そこでも同じ調子で同級生や下級生を笑わせる。
そんな弟は、道路の真ん中でお尻を友達に見せたりすることも頻繁で、弟は母から強く叱られた時期があった。しかし、下ネタの笑いが好きな弟は、家の中で人に見られない環境で、友人やその弟たちを連れて下ネタの笑いを提供するようになっていた。
当時、世間では緑色の「まりもっこり」というキャラクターのキーホルダーなどが流行し始めた時期で、弟はそのキャラクターをネタにして友達を笑わせていたのだろう。
その日は確か今日のような夏休みの朝から暑い日で、自分が部活から帰った所、玄関に見慣れない小さい靴がたくさんあり、弟が友達でも連れてきたのだろう位に思っていた。隣の部屋を見ると、グリーンのジャージを上下着た弟が中心になり、6人程度の小学生がその人数にしては狭い部屋に、それぞれ好きな場所を見つけて座っている。いつも見ている顔もあれば見慣れない顔もあり、弟と同じ小学5年生の子から小学2年生くらいの子もいて、弟の集客力に驚きもした。
その集団は、小学生の弟の「まりもっこり」に関するネタを、ただただ聞いて笑う集団にしてはありえない集客力だと、中学生の自分は直感した。グリーンのジャージを着た弟は股間部分にタオルでも詰めて、膨らみを作り「まりもっこり」のキャラクターを演じている。
弟にしては面白くないネタで、馬鹿馬鹿しい位に失敗作のネタだと自分は冷めた目で見ていた。自分の部屋に戻り部活の練習着を着替えていると、人数にしては異常に静かな弟の部屋が気になった。今から数年前も、今と同じように弟の部屋が気になる性分は変わっていない所は、自分でも色々と思わされるものがあるが。
そこに広がっていたのは、異様な風景だった。
弟は、下半身裸になった同級生たちのおちんちんを握っていたのである。みんな興奮しているのか赤い顔をしている。中には、おちんちんを握られて勃起している男の子もいた。
弟は悪びれるようすもなく、自分に「まりもっこりごっこしてんの。」とニヤニヤしながら言ってきた。僕は何も言えなかった。
異様な風景に圧倒されたし、自分も他人のおちんちんには物凄く興味があったからだ。
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