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Re(1):先生と俺
 ファンの一人  - 10/8/26(木) 20:47 -
本当に申し訳ないのですが幸せに新潟で暮らしている。
様々な障害を乗り越えて幸せなままで終わりにして頂けないでしょうか?この話が大好きなだけにあのラストのまま心にしまっておきたいです。
りーすけさんなら別の話もきっと素晴らしいものが書けると信じています。俺の個人的かつ勝手なお願いですが清秀と先生をこれ以上苦しめないで欲しいです。やっと幸せを掴んでものすごく綺麗にラストを迎えたのに・・・・・
また色々あると同じことの繰り返しで今までもが台無しになるような気がします。
俺の意見で気を悪くされたらお詫びいたします。またりーすけさん以外の他の方にもイヤな気分にさせたらお詫びします。続きを希望される方も多数いらっしゃるとは思いますが中には俺のように、あのラストのまま幸せなままでいさせてあげて欲しいと思っている人間がいることをご理解いただけたら幸いです。
りーすけさんなら他にいい話絶対書けると思います。
お願いです。幸せなままにしてあげて下さい。
勝手を言って本当に申し訳ありません。
どうかよろしくお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884011672178;icc8981100000521420945f)@proxy20057.docomo.ne.jp>
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トイレの○○事情:6
 紙様  - 10/8/26(木) 19:32 -
「ワイルド」

たった今のことです。

いつものトイレで待機中。
そこに1人の男性が。

サンダルに薄手の長いスウェットで、かかとが黒ずんでいたので30代くらい?

普通にかがんで用を足しはじめました。


しばらくして、立ち上がるとなかなか動きません。
そして、便器の横に立ち直ると、そこでまた動かなくなりました。

…いや?ズボンがゆれている…?
それもかなり激しく!

ズボンのすそがばいんばいん揺れています。

これははじめたな!


ずっと見ていると、男はズボンを裾まで下ろして本格的にしごいているみたい。
時間にして5分くらいずっと揺れていました。


そして、男がまた便器をまたいだ次の瞬間!


でかい玉と竿が出て来て、思いっきりザーメンを放ちました!
その回数約6回!

真っ白で濃いザーメンを大量にぶっ放していました。

どうせなら床に出して欲しかったなあ…

引用なし

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Re(1):先生と俺
 悠真  - 10/8/26(木) 18:26 -
続き楽しみにしてました(≧∇≦)書いてくれてありがとうございます☆

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<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004033905382_hp.ezweb.ne.jp>
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<@>
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マリーナのトイレで
 大樹  - 10/8/26(木) 11:54 -
あまりエロくありませんが先日バイトで、とあるマリーナに行った時の実話です。仕事は、このマリーナで夕方から行われる花火大会の準備というものでした。早朝に現場についたのですが、花火を扱うので、ほとんど職人風の人と花火を運んできたトラックのドライバーの方で準備を進めてしまい、僕はやる事がなくウロウロしてました。なんだか申し訳なくなってしまい責任者の人に「何かする事ありませんか?」と尋ねたら、「ゴメンね。せっかく来て貰ったのに、予想外に順調でバイト君の手を借りずに済みそうなんだよ。」 といわれました。12時までの約束でしたが早上がりしてくれって言われるのかなぁと覚悟てたら、この責任者の人が親切な人で「朝早くに、こんな所まで来て貰って早上がりじゃ申し訳ないから海でも見てきたら?お昼までの規定料金はちゃんと払うから」ってうれしい事を言ってくれました。「ありがとうございます」と、その人にお礼を言ってから、マリーナの周りをプラプラしてました。このマリーナには前に友達と釣りに来たことがあり、懐かしい風景を眺めていました。すると、マリーナの入口の障害者用トイレに、オレンジ色のTシャツに白のハーパンを着たサーファー系の人が入って行くのが見えました。茶髪の若そうな感じでしたが顔が判からなかったので、トイレの周りで電話をするフリをして、彼が出てくる所を待ってました。ここの体験談なんかだと、トイレを覗いたらオナってたなんてのがありますが僕は全く期待してませんでした。多分彼も花火大会のバイトかなんかで来て、普通にクソでもしてんだろうなと思ってました。ただ顔だけ見てイケメンだったら、トイレの臭いでも嗅げたら・・・と変態っぽい事を考えてました。10分近くしたら「カチャ」と鍵が開く音がして大きな引き戸から、さっき見たサーファーぽい人が出てきました。年は20前後。小麦色に焼けた、顔は小出恵介みたいなヤンチャな感じのイケメンでした。片手に携帯を持って、僕になんの不審も抱かずにすれ違って行きました。ドキドキして、すぐにトイレに入りたい心境でしたが、怪しまれるといけないので相変わらず電話中のフリをしながらイケメンの背中を眺めていました。マリーナの方に行くのかと思いきや意外にも彼は近くの一軒家に入っていきました。「一軒家ならトイレがあるだろうに」と思い気になって一軒家の庭先を覗いてみました。庭先にはボードがたくさんあり、何か合宿みたいのをやっている感じでした。その時ピンときました。さっきのイケメンはクソしにトイレに行ったんじゃなく合宿で溜まってたものを出しに行ったんだと。携帯持ってたから動画でも見て抜いてたのかなとか、色々妄想してドキドキしながら彼が入っていた個室に向かいました。開けた瞬間少し汗の臭いがしただけでクソの臭いは全くしませんでした。「やっぱりオナってたな」と思いましたがキレイに処理してあって、精子がぶっぱなしてあったりとか、オナティッシュがあったりとかはなかったです。イケメンが座った便座に、まだ温もりがあったくらいです。残念に思いながらも数分前まで、小出恵介似のイケメンがここでオナニーしてたのかと思うと興奮せずにはいられませんでした。自分もハーパンを脱いで便座に腰掛けると便器から少し離れた所に直径1センチに満たない丸く白い液体が見えました。まさかと思い、指ですくってみると、それは紛れも無く精子でした。彼が便器にぶっぱなしたのかどうか分かりませんが勢いよく飛んだ一発が残ってたみたいです。一気に興奮して貴重なその精子の臭いを嗅いだり、チンコになすりつけたりして自分も便器に大量にぶっぱなしました。帰る時にさっきの一軒家を覗いて見ましたが数人の話し声は聞こえましたが姿は見えませんでした。他にも、あそこで抜いてそうな子がいそうですが、地元じゃないので、それ以来行ってません。夏休み中にもう一回行ってみようかなと思いました。以上です。あまりエロくないのに長々と申し訳ありませんでした。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W24H16;ser359421025798161;icc8981100020601166697f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.11
 ひろ  - 10/8/26(木) 5:17 -
待ってました!!!!
これからも楽しみにしてます!

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; WOW64; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; OfficeLiveConnector.1.5; OfficeLivePatch.1.3; .NET4.0C)@FL1-119-243-184-29.tky.mesh.ad.jp>
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Re(1):前を向いて No.11
 雄大  - 10/8/26(木) 1:47 -
ついにここまで来ましたね!
続き楽しみに待っています(^_^)

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<DoCoMo/2.0 SO704i(c100;TB;W24H18;ser355766016715754;icc8981100010326069375f)@proxy1135.docomo.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.11
 RAI  - 10/8/26(木) 0:36 -
待ってました!今回も翼さんの素晴らしい文章に引き込まれました。本当に丁寧な描写で一話読む毎にため息がでます。
次回が楽しみです。

引用なし

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<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):前を向いて No.11
 翔太  - 10/8/26(木) 0:24 -
待ってました!


やっと結ばれるのですか?

早く続き読みたいです!

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<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353700014000861;icc8981100000345288452f)@proxy1157.docomo.ne.jp>
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前を向いて No.11
   - 10/8/25(水) 23:47 -
 隼人と俺は、俺の最寄り駅に降り立った。ここから俺の家までは徒歩で10分ほど歩かないといけない。
「ここからちょっと遠いけど、いい?」
 俺がそう言うと隼人は笑ってうなずいてくれた。その笑顔といったら・・・・・・とてもきれいだった。こんな笑顔を向けられるとどんな女の子もいちころだろう。その笑顔で俺さえもどきっとさせられるときがある。俺たち二人は歩きだした。
「いやあ、実はさ、今自転車壊れててさ」
「そうなんだ。本当は自転車で通ってんだ?」
「うーん・・・・・・2ヶ月ほど前まではね」
「・・・・・・え? どういう意味?」
 すると俺はなんだか急に恥ずかしさがこみ上げてきて頭をかいた。
「自転車壊れたの、2ヶ月前なんだ」
「え、それって・・・・・・壊れたきりなおしてないってこと」
「まあ、そういうこと」
「へえ、意外」
「なにがさ?」
「翼はきっちりしてるのかなと思ってたのに」
「おいおい、ただの一度だけで印象って変わるもんなの?忙しかっただけだよ!」
「どうだか」
「ホントだって!まずな、部活は毎日・・・・・・」
 そんな会話をしながら俺の家まで足を進めていた。
 その道中、ふと話題が途切れた瞬間があった。俺が気にしすぎなのか、この瞬間がいつも気まずくてしかたがない。気まずいと思うのは何か変なことを期待している自分がいるということでもある。それを知ってか知らずか、隼人はふと立ち止まると、俺の肩を抱いて正面に向き直った。ぎこちなく隼人の少し恥ずかしそうな顔が近づいてきて、最後には隼人の唇と俺の唇が触れた。場所は片方が田んぼでもう片方が線路というへんぴなところだった。唇が離れるまで、とても長いような感覚がした。やっと離れたかと思うと、隼人の顔は、なんともばつが悪そうな、照れ笑いを隠した表情だった。
「・・・・・・っておい!ここ俺の地元だぞ!だれか知ってる人に見られたらどうするんだよ!」
 すると隼人は道の左右を見わたした後、
「大丈夫だよ。ほら、だれもいないじゃん」
 と言って、にっ、と笑った。
 憎たらしいのか調子がいいのか、俺は肩を落として、はぁとため息をついた。
 そしてまた歩きだした。家まではもうすぐそこだった。

 俺の家は住宅地の中に立つ分譲マンションの一部屋だった。俺の家は505号室で、5階の丁度真ん中辺りだった。家に着いたころにはすっかり日も暮れていて、俺がドアを開けると、玄関のだいだい色の明るい光が外にまで溢れた。
「ただいまぁ〜」
 俺がそう言うと、渡り廊下の先にあるリビングから母さんが顔を出して「おかえりぃ〜」と俺と一緒の口調で答えた。そして俺の後ろに隼人の姿が見えると、母さんはぱっと姿勢を正してよそ行きの対応になった。
「あら、お友達?」母さんがそう言うと、隼人はやけに小さくなって言った。
「宮崎と言います・・・・・・あのう、お邪魔します・・・・・・」
 すると母さんは笑顔で「はーい」と言って台所に消えた。
 俺は隼人を覗き込んだ。じっと見られて恥ずかしかったのか、ちょっとぶっきらぼうに言った。
「な、なんだよ」
 俺は笑った。
「俺にもそんなおしとやかに接してくれたらなぁ」
「おしとやかな俺のほうがいいわけ?」
「うーん、どっちでもいいや」
「なんだよ、自分からふっといて」
 隼人と俺は靴を脱いで家の中に入った。俺の部屋は玄関から一番近い部屋だった。隼人を先に通して、俺は入る間際にリビングに向かって母さんに叫んだ。
「晩御飯、友達の分もよろしくー」
「はーい」
 
「へぇー」
 俺の部屋を見た隼人が言った。俺は制服のブレザーをハンガーにかけて部屋のフックに吊るした。
「翼らしい部屋だ」
「俺らしいってどんなだよ」
「なんだろう、片付いてるって言うか、無駄がないって言うか、冷たいって言うか?」
「おいおい、なんかだんだん評価さがってね?」
 俺が顔をしかめてそういうと隼人は笑った。でも改めて自分の部屋を見ると、確かに面白味に欠ける部屋だった。隼人に言われたとおり、無駄が一切ない部屋だった。俺は特に趣味という趣味がないから、フィギュアだとか模型だとかいった類の飾り物も何もなかった。あるのは生活必需品だけ。勉強机とパイプベッド、小さな本棚にその上に小さなコンポが置かれていた。部屋にあるのはそんなものだった。
「まあ、制服そこにかけて楽にして」
「あ、ああ、ありがとう」
 そうこうしている内に母さんから晩御飯ができたと呼び声がかかって、俺は隼人を連れてリビングへ行った。
 母さんと対面した隼人はそこでもう一度丁寧に挨拶した。そのあまりの丁寧さに、母さんは笑いながら俺を横目にして、
「まあまあ、そんなご丁寧に。うちの子はよそのお宅へ行ってそんな挨拶ができるのかしらね」なんてチクリと攻撃をしてきた。とばっちりを受けた俺は横の隼人を睨んだ。すると隼人もその意味がわかったのか、ごめんと小声で謝りながら苦笑いに似た笑みを浮かべた。
 リビングには弟がソファに座ってテレビを見ていたが、リビングに隼人を連れた俺が現れたら、ソファの背にもたれかかって隼人の顔をまじまじと見た。俺の弟は中学1年生で、俺と丁度3歳年が離れている。そんな弟にも隼人は「こんばんは」と丁寧に自己紹介を含めた挨拶をした。
 食事は四人掛けのテーブルで摂った。俺の前に母さんが座ってその横に弟、俺の横に隼人が座った。隼人が俺の家族と仲良くなるのにそんなに時間がかからなかった。隼人は人見知りをするほうじゃなかったし、その丁寧な口調と相手の会話をうまく汲み取る能力にとても長けていたからだった。母さんは隼人に質問をして、隼人の完璧な答えを聞くと、よく俺のことをひきあいにして、翼はああだの、こうだのと俺のダメなところをどんどんと言ってのける。そのたびに俺はテーブルの下で隼人のわき腹を小突いた。弟も隼人との一回の食事で気に入ったみたいで、うちの家族は俺よりも隼人のことが気になってしかたがないようだった。そして母さんが言った。
「宮崎くんってきれいな顔立ちしてるわねぇ。ご両親は何をされてるの?」
「え?ああ、はい・・・・・・普通の一般人ですよ。父も母も働いて共働きなんです」
「そうなの、じゃあ・・・・・・」
 会話はその後も続いたが、俺は隼人の微妙な変化に気づいた、気がした。
 親の話題を出された瞬間、ちょっと挙動不審というか、そわそわしだした感じがしたのだ。でもそれは俺の気のせいで、その後も楽しい会話は続いた。

 晩飯を終えて二人は俺の部屋に戻った。
 時間はまだ7時を少し過ぎた頃だった。
 俺は勉強机の椅子に座って、隼人は床においているクッションに座った。隼人が言った。
「楽しい家族だね」
 俺は後頭部で腕を組んで、ちょっとふてくされるようにして言った。
「はーあ、隼人ばっかちやほやされるんだもんなぁ」
「ごめん」隼人はばつが悪そうにこめかみをかいた。
「俺が小突いてるのも気づいてるくせにさぁ、無視するし」
「いや、だからごめん・・・・・・」
「なーんか俺なんか抜きで3人で楽しんじゃってるし」
「だからごめんってぇ」
 隼人は俺の攻めにとうとう耐え切れなくなって立ち上がると、俺を後ろから抱きしめてきた。
「あまりにもいい人たちだったんだもん。翼のお母さんはさすが翼のお母さん、って感じだったし、それに宏平(コウヘイ:弟)くんも」
 俺は隼人を無視して作業をした。
「そんなにふてくされるなよぉ、なあなあ」
 すると隼人は俺と椅子の背凭れの間に入り込んできた。
「ちょっと狭苦しいんだけど。俺明日までにしなきゃならない宿題あるし」
「あれぇ、翼くんそんなにすねるヤツだった?」
「うるさいなあ、もう!」
 するといきなりわき腹をくすぐられて笑わずにはいられなかった。
「ちょ、お前!何やってんだよ!」
 笑いの間からなんとかそれだけを言った。
 しばらくするとくすぐりもなくなって、隼人が俺の顔をのぞきこみながら言った。
「・・・・・・気分、なおった?」
「・・・・・・さあ」俺はつんと突っ張った。なぜだか隼人の前では素直にいられない。
 すると隼人は俺の頬に触れると、そっと隼人の方を向かせて、やさしくキスをしてくれた。相変わらず隼人の唇はみずみずしくて柔らかかった。軽いキスを連続でしてじらすあたりも意地悪だった。そして、決め手はこの一言だった。いつもより低い大人びた、真面目な雰囲気をかもし出す声で、隼人は「やってもいい?」と耳元でささやいた。俺の体はその言葉に反応して、急激に熱を持つのがわかった。もしかしたら顔も赤くなっていたのかもしれない。そして俺は恥ずかしくて言った。
「ふ、普通、そんなのって相手に聞くか?」
 すると隼人は「そうだね」とやさしく笑うだけだった。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.8) Gecko/20100722 Firefox/3.6.8 (.NET CLR 3.5.30729)@119-230-92-238.eonet.ne.jp>
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勃起しても皮がむけない弟のペニス(7)
 龍己 E-MAIL  - 10/8/25(水) 22:40 -
 その同級生はその体の部分を余程大切にしているのだろう。一度それ以外の体の部分を洗い流し終えると、ボディソープを取ってペニスだけに泡を付ける。根元から先へと両手で何回も引っ張って、皮がかぶさった状態にして、シャワーをかける。
 その時くらいから半立ちになり始めていた。そして、今度は皮をむいて再びボディソープの泡を付けていく。その頃には野球部の勃起は、角度が45度以上になり完全に勃起させていた。

 中学生の野球部が、皮がむけた状態でするペニスへのシャワーは、刺激的なのだろう。必死になってそのペニスは刺激に耐えている。亀頭は真っ赤になり、充実させてはち切れんばかりに膨らみ上がって、血管の浮いた皮の部分の裏スジは、ピクンピクンとなっている。金玉も熱いシャワーでだらしなくぶら下がり、勃起したならば出したいであろう精液をため込んでいるように感じた。

 しかし、野球部たちはあっという間に体を洗い終えるとどんどんとサウナに入っていく。隣の野球部も、その流れに遅れないように勃起させたままタオルで隠して他の3人を追いかけて行った。
 立派なペニスだった。本当なら、亀頭丸出しの先の穴から白い汁が飛び出るところを見たいが、それは叶わない話である。興奮状態から現実に引き戻される。

 隣には、自分のエロい観察にまったく気づいていない小学生の弟が、ボディソープでシャボン玉を作ろうと頑張っている。今は包茎の小さなおちんちんだが、気楽におちんちんを触らせてくれる存在は自分にとって大切であり、野球部並みの興奮を提供してくれる存在には変わりないと自分に言い聞かせた。
 自分は可愛い弟を連れて湯船につかった。広い湯船で泳ごうと画策して白いお尻を水面に浮かべている弟を抱きよせて、自分の横に座らせた。そこからは、お湯が勢いよく出る口がある。
 水流に流されるくらいに柔らかくなった弟のおちんちんをつまみ、そのジェット水流に当ててやった。弟は自分が何を考えているのか分かった様子で、ニヤニヤし始めた。可愛い。

 大して時間も経たないうちに、しかも自分の手は包茎を揉むこともしていないのに、いつの間にか慧悟のおちんちんは硬くなっていた。下手に手を動かすとおちんちんはジェット水流から離れてしまうし、まだ包茎の慧悟はむりやり皮がむけて痛がるのは避けたかったので、慧悟のおちんちんを握る左手は動かさなかった。
しかし、右手は違った。自分のチンチンを水面下ではシコシコと動かす。
 慧悟の硬いおちんちんの感触、さっき見た慧悟のおちんちんの先の皮からみえるいやらしいピンク色の中身。
 それだけじゃない。野球部の4人のペニス、特にすぐ隣の野球部の赤い亀頭の穴からふき出る黄色いおしっこ、両手でペニスを洗う姿、シャワーをかけられて刺激に耐えようとしている真っ赤なペニス、最高に反り上がった恐らく射精直前のペニス、射精したくても射精できずにサウナに連れて行かれるペニス、家に帰ってから野球部の4人が思い思いにペニスを握ってオナニーをする姿、それぞれが4本のペニスの先から白いドロドロとした液体が自分の目の前に勢いよく飛び出してくる様子…。

 そういうことを思いながら、現実に左手で握る可愛い慧悟の包茎おちんちんが必死に硬くなっていて、右手で自分のチンチンをシコシコと皮をムいたり戻したりしていると、最高に高まってきた。

 自分のチンチンの裏スジが熱くなってきたとき、さっきの野球部の1人がサウナの扉を開いた。見えたのは、自分の隣に座っていた野球部が、熱かったであろうサウナから腰のタオルを外して出てきて、ピストルのように自分に向けた半立ち状態の赤いペニスがこちらを向いて、先の穴からタラーリと透明の我慢汁を垂れ落としている様子だった。

 それを見た瞬間、自分のチンチンは勝手にビクンビクンと動き始め、お湯の中に精子をどんどんとぶちまけた。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; YTB730; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0)@w0109-114-22-246-254.uqwimax.jp>
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勃起しても皮がむけない弟のペニス(6)
 龍己 E-MAIL  - 10/8/25(水) 22:38 -
 そのとき、ガラガラと音が鳴り邪魔者が入ってきたのが分かった。自分の同級生だった。その同級生は野球部で部活帰りだったのかもしれない。野球部が何人か自分の隣に座ってきた。面識はあるが話しかけるほどの関係でもなく、野球部は気にしない様子で洗い場でシャワーにかかり始める。
 自分は、弟と二人で「まりもっこりごっこ」をしているのがバレないように、即座に腰かけに座り自分の勃起を隠した。お腹につく位の勃起だったので、何とか隠さなければならない。太ももで勃起をはさんで、タオルを膝にかけてごまかした。弟も座らせた。

 野球部は、4人で並んで座りシャンプーをし始めた。前かがみになっているので、相手は自分に気づかない様子である。それぞれ腰にタオルを巻いており、股間部分は隠れているが、足は開きがちだった。
よく見ると隣の野球部の太ももの下から覗いたのは、大きな真っ赤なペニスがぶら下がっているところだった。やはり堂々としたもので4人ともペニスが見えている。
 しかし、4人のペニスは4者4様であり、大きさも形も色も全然違う。茶色っぽくなった皮に包まれながらも14センチくらいの長さのペニスもある。包茎ではあるが亀頭の段が包皮に浮き出ているペニスもある。皮のほとんどは包まれているが、亀頭の中身が半分くらいはみ出しているものもある。
 自分のチンチンよりも、しっかり発達した野球部のペニスには興奮させられる。ふとももに挟んで隠しているはずの自分のチンチンが、挟む太ももの力が弱まったときに跳ね上がり、あわてて勃起したチンチンを太ももで挟み直した。
 自分の隣のペニスは、亀頭の真っ赤な中身が丸出しのもので、思う存分オナニーをしているのだろうと思わせるペニスだった。シャンプーをしている隙にペニスを観察していると、ペニスがうまい具合に角度を変えて、真っ赤な亀頭にある先の穴がよく見えた。

 ふと気づくと、その先の穴から、黄色い液体が勢いよくふきでている。隣の野球部はシャンプー中に洗い場でおしっこをしていたのだった。立派なペニスを見れるだけでも十分なのに、おしっこの穴からふき出す風景を見せてくれたのは、野球部らしいサービスだと感じた。
 野球部の同級生は、シャンプーを終えるとタオルを外し体を洗い始めた。中でもペニスは念入りに洗ってくれる。あまりジロジロとみると不審に思われるので横目で、時には鏡越しにペニスの洗い方を見せてもらった。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; YTB730; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0)@w0109-114-22-246-254.uqwimax.jp>
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厨二病乙
   - 10/8/25(水) 18:47 -
腐まんこの妄想きもいよ^^

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935011795055;icc8981100020669483141f)@proxybg041.docomo.ne.jp>
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Re(1):愛しい後輩?
 アホ  - 10/8/25(水) 11:50 -
25??ですよね??
大人??なんですよね??
自分のやっている事が歴とした犯罪って分からないんですか??
相手にどれだけ酷い事してるかって自覚ないんですか??

人間として最低最悪の屑だと思います。
犯罪なんかな?(笑)って何ですか??
何を言おうとも言い逃れが出来ない立派な犯罪者です。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W20H14;ser357023013713897;icc8981100020561419573f)@proxyag082.docomo.ne.jp>
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Re(1):残酷に恋する3
 いけあ  - 10/8/24(火) 22:44 -
最後の挨拶がイラッとする、物書き目指すなら日本語、漢字だけでなくカタカナひらがなも使うべきとこでちゃんと使えた方がいい。

あと面白ければちゃんと感想コメントつくからどうでしたなんて聞かない方がいいよ

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxy1142.docomo.ne.jp>
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Re(1):想い出II−15.
 [名前なし]  - 10/8/24(火) 21:50 -
続きまっとるよ
エロイの期待してます

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@p2171-ipbfp1704tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp>
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