Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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色々な意見はありますが、自分は純粋にりーすけさんの書く話が好きなので気にせずどんどん書いて下さい!!
待ってますね(*^_^*)
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え、はやとどうなってるんですか?
マジ続き気になります!
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ノンケ食い
- 10/8/31(火) 8:30 -
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男女の出会いサイトでノンケ食いしてます。リピーターも何人かいますし、ノンケなのに俺のを触る人もいます。先日もリピーターからメールが来ました。スジ筋の解体屋です。既に5回はフェラしてます。いつも通りに部屋に来てフェラかと思ったら、男にフェラされてるところを女に見られたいと言ってきました。とは言ってもそんな女はいるはずもなく、2人で折半してホテトル孃を呼びました。そしたらノンケの凄いこと!今までは終始無言だったのに、女に見られてるとなると喘ぐ喘ぐ!ホテトル孃がノンケに俺のちんぽをしゃぶれと命令すると、嬉しそうにしゃぶりついてきました。本当にノンケか?と思うような乱れ様でした。ホテトル孃がノンケの背後からしごき、ノンケは俺のをフェラ、ノンケと俺は2人同時に逝きました。これがヒントになって、SMサイトを見たら、ちんぽしゃぶられたい、またはしゃぶりたいMノンケの多いこと!今度MノンケとS女のカップルと会うことになりました。今から楽しみです。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004019423971_gk.ezweb.ne.jp>
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たっちゃん
- 10/8/31(火) 3:28 -
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初めて読み物で泣きました…
一杯一杯泣きました
完全に感情移入してしまい
ストーリーに合わせて
泣き笑い怒りもやもやしたりしました
正直ずっとこの物語の
世界にいたかったです
すぐに恋をしたくなりました
亘先生のような人と
は出会えないと思う
けど俺は
清秀のように
素直に人に尽くせて
素直に人を思える
正直な心
涼介のように
どんな時も前を向ける
強い心
亘先生のように
まっすぐに人を愛し
愛する人のために怒れる
誰よりも優しい心
こんな心の持ち主で
ありたいと思いました
りーすけさんには
「ありがとうございます」
この感謝の思いで一杯です
俺は亘先生が成せなかった
最高で立派な教師を目指します
それと自己満ですが
勝手にこの物語の
漫画を描かせて
もらっています!
できたら友達に
読んでもらいます
もう自分を恥ずかしがる事なく
同性愛者に生まれた事を
誇りに思い生きていきたい
と思いました
最高な気持ちとたくさんの勇気をありがとう
亘先生大好きです!
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@05004032599573_gd.ezweb.ne.jp>
今朝の報告です
残高ながら今朝は隣の人
ゴミだししませんでした。
次は水曜がチャンスの日です
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すごく興奮します。またピソードがあったらお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxy1163.docomo.ne.jp>
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0)@196.221.197.113.dy.bbexcite.jp>
土曜か日曜のこの時間になると
ほぼ必ずアパートの隣の部屋からセックスしてる声が聞こえてくる。
隣に住んでるのは25歳くらいのリーマン
話したことはなく何回か見かけるくらいだが
髪短めの少し濃い感じの顔つきで悪くない
俺は声が聞こえてくるたびに壁に耳を当ててシコるのが習慣になった。
壁にぴったり耳を当てると男の息づかいも少し聞こえる。
今日もさっき終わった(俺は抜いた)ばかりだ。
いつもはコレで終わりだが明日は新しい行動に出ようと思う。
男がゴムつきでヤってるのか生でやってるのかは知らないが
かならず精子を拭いたティッシュがあるはず
明日月曜は俺は休みで燃えるゴミの日なので
明日出される(出されないかも?)ゴミをあさってみようとおもう
ノンケがマジセックスで発射した精子を手に入れるために!
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884011266534;icc8981100010306303075f)@proxy1173.docomo.ne.jp>
最近この更新だけを楽しみにして生きてます(笑)
一気に3つも更新されててうれしかったです!
マイペースに最後まで書いてもらって、読み続けます。
これからも楽しみにしてます!
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689029614255 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
最高です!やっと、二人とも素直になれそうですね。続き楽しみです!
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353700014000861;icc8981100000345288452f)@proxy1137.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
隼人の舌が俺の口の中に入ってきて、舌と舌が絡んだ。
「翼、好きだよ」
キスの合間に俺の目を直視して言ってくれる。それでまた恥ずかしくなる自分がいる。
隼人の舌は首筋をつたって乳首を攻めてくる。片一方の手でもう片方の乳首を遊ばれ、もう片一方はトランクの上からチンコを揉まれていた。やがて隼人の手がトランクスの中に滑り込むと、チンコを取り出されてついに直に握られた。その手が上下にゆっくり動き始める。
「ああっ!隼人、マジでヤバイって!」
俺のチンコはすでに、今までに体験したことのないほどの先走りが出ていてヌルヌルになっていた。隼人の手がよく滑って快感も自分でシコるのとは比ではないくらいだった。また隼人のシコり方が尋常でないくらい焦らしてくる。チンコを強く握られたかと思うと、指の腹だけですうっと動かされたり、亀頭だけを攻められる。チンコの先だけを扱かれると電気が走ったようになんとも言えない快感が押し寄せてきて、背中の辺りがムズムズするのだ。乳首を攻められるだけでイキそうになってるのに、こんなシコられ方をするともうすぐにでもイッてしまいそうだった。さらに隼人は言葉でも攻めてくる。
「翼、先走りすげえよ?」俺はもう何にも言えなかった。すると隼人はどんどんいじめてくる。
「ほら、腕で目を伏せてないで見てみなよ」
そう言うと隼人は俺の腕をほどいた。隼人の顔が目に前にあった。
「ほら」「嫌だよ・・・・・・」
「何で?」「何でって、わかってるくせに・・・・・・」
そういうとにっと笑うだけだった。
「ほら!」
今の隼人にちょっと強くうながされると俺は従うしかなかった。頭を起こして隼人の手に握られた自分のチンコを見てみる。思ったとおり今までに経験したことのない先走りの量で、俺のチンコも隼人の手もヌルヌルだった。隼人が親指でスズ口を押して内側に触れてくる。先走りがまた玉をつくって溢れてきた。俺は刺激に顔をゆがめた。その顔を冷静に眺めている隼人の存在にも気づいていた。
隼人の手がチンコから離れると、痙攣したように大きくヒクついた。もう恥ずかしさも通り越してしまって逆に若干冷静になった俺は、行為が始まって以来、初めて自分から隼人の顔を見た。そして言った。
「おまえって」
「ん?」
「・・・・・・おまえって、ドSだな」
すると隼人は一瞬真顔に戻ったかと思うと、ばつが悪そうに笑った。
「ごめん。でも普段強がってる翼がこんなに気弱なんだもん。そりゃあいつもの仕返しをしたくなるよね」
「い、いつもの仕返しって、そんなこと思ってたわけ?」
「さあね」
最後は笑顔でたぶらかされて、またチンコをつかまれた。
隼人は本当に意地悪だった。隼人も男だからどこをどうシコればイけるのか、どのくらいシコればイくのかというのをわかっているのだろう、わざとそこをはずしてくるのだ。いつもイく一歩手前でしごくのをやめるのだ。そう、何度も寸止めをくらっている感じだった。そんなことをニ、三度も続けられると、俺の心もくじけそうになってくる。イきたいのにイけないこのもどかしさや歯がゆさ。あまりにも苦しくて泣きたくなってくるくらいだった。
その時、チンコにとがったものが当たった。急な変化に何かと思えば、隼人がチンコを舐め上げていたのだ。俺はその光景を見て驚いた。しかしそれも束の間、隼人がとうとうチンコを咥えると、生暖かい空間と柔らかい口の中の感触が心地よくてすぐに快感に変わった。今までチンコをしごいていた手は今度は俺のキンタマを揉むような感じで触ってきて、上下に動く隼人の口は、舌先でスズ口をくすぐったり、舌先に力を入れて動かされたりするので耐えられなかった。もとからイきそうになっていたというのに、こんな新しい刺激が加わると歯止めが利かなくなる。
「隼人・・・・・・ヤバイ・・・・・・」
俺は上がる息の中でそう言った。それでも隼人はやめようとしない。その時ようやくラストスパートをかけてきているのだと気づいた。俺の息がどんどん上がってくる。
「隼人・・・・・・ヤバイって!俺、イキそう・・・・・・」
快感が襲ってくる。ここまでくると自分では制御不能だった。イキたい欲望に完全に負けてしまってもうそれだけしか考えられなくなってしまっていた。
「隼人!ヤバイよ!俺、イクよ・・・・・・あっ、ヤバイ、隼人!イク!イクッ!・・・・・・」
俺が最後に叫んだとき、ようやく隼人は口からチンコを出した。その瞬間に精液がビュッ、ビュッと勢いよく飛んだ。それは自分でシコった時とは比べものにならないくらいの量で、何度もヒクついては3回、4回と射精を繰り返した。飛んだ精液は俺の胸辺りにまで達して、濃い精液が腹の上にたまった。
俺はしばらくの間射精後の余韻に浸っていた。
「気持ちよかった?」隼人が静かに聞いてくる。
俺は素直にうなずいた。そして隼人の顔を見て焦った。
隼人がチンコを出すのがあまりにも遅かったから最初の一発目が顔にかかってしまっていたのだ。俺は慌てて勉強机の上のティッシュ箱を握ると数枚取り出して隼人の顔を拭いた。自分のやってしまった行為に恥ずかしくなって拭きながら謝った。
「ご、ごめんな」
「いや、いいよ」隼人は笑いながらそう言ってくれた。俺の精液は前髪にまでかかっていた。
「大丈夫か?口の中に入ってない?ほら、ちゃんと吐き出して」
「うん・・・・・・」
俺は数枚またティッシュを引き抜くと隼人に渡した。
その間に自分の処理もしなくてはならない。布団についてしまう前に体にかかってしまった精液を拭った。ひととおり終えると今度は隼人の服が心配になった。隼人は制服をきっちりと着たままだったのだ。明日も普通に学校はある。
「制服、大丈夫?」
「ああ、大丈夫大丈夫」
俺が汚れていないか目を凝らして見ていると、隼人は突然立ち上がって前に進んだ。俺からは隼人の正面が見えなくなった。
「大丈夫大丈夫、どこも汚れてないから。それより翼、明日提出の宿題あるんだったよね?早くしないと終わらないよ?」
なんだか急に白々しくなった隼人に違和感を感じた。そしてすぐにピンときた。俺に正面を見させないことといい、早々に話題を変えたことといい・・・・・・怪しかった。
「なあ隼人、こっち向けよ」
「な、何だよいきなり。いやだよ」
ますます怪しくなって言った。
「いいから向けって言ってんだろ!」
ちょっと強く言うと隼人は観念したのか、しぶしぶこちらに向き直った。さきほどまでの意地悪さはどこにいったのか、しゅんとなってうつむいていた。
向き直った隼人の股間は制服の上からでもはっきりわかるほど勃起していた。俺に気を使ってかしらないが、隼人はこれを隠すために俺に背を向けていたのだ。
「俺だけイかせてそれで終わりかよ?」
「・・・・・・いや、そういうわけじゃないんだけど・・・・・・俺は、いいんだ」
「何で?ってかおもいきり勃ってるし」
「・・・・・・俺は、・・・・・・俺は翼みたいにきれいじゃないから・・・・・・」
隼人は静かに言った。このときはまだ言ってる意味がよくわからず、ただ単に体が汚いからという意味だと思った。それだったら俺も今日一日遊んでから風呂も入っていないのに、汚さでいったら同じじゃないかと思った。
「とにかく、ここに座れ!」
俺のすぐ横を指して言った。隼人は仕方なくといった感じでベッドに腰を下ろした。俺は制服のズボンとカッターシャツを脱ぐと、赤いTシャツ一枚だけになった。
「おまえずるいぞ!」
「ずるい?」
俺がそういうと隼人は驚いた表情を見せた。
「俺だけイかされてさ、なんか俺だけ弱みを握られたみたいじゃんか!」
「い、いや、そういうつもりじゃ・・・・・・」
「い、いいから、そのう、黙って従えよ」
何で俺は行為になると勢いが削がれてしまうのか、自分でもそう思った。それが隼人の言う純粋ってことなんだとしたら、気弱になってしまう純粋さはどうかと思ってしまう。
何はともあれ、俺の渾身の言葉に、隼人は黙ってうなずいてくれた。
逆にそれが緊張にもつながってしまって、隼人を目の前に、俺は生唾を呑んだ。
そして意を決して隼人のズボンのベルトに手を伸ばすとベルトをはずし始めた。
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俺のカッターシャツのボタンは隼人に全部はずされてはだけていて、下に来ていた赤いTシャツがあらわになっていた。隼人はそのTシャツもめくってしまうと俺の乳首を舐め始めた。
「あっ、ちょ・・・っと・・・・・・」
あまりの刺激に体が勝手に反応して後ろに引いた。それでも隼人は攻めてくる。今までに経験したことのない快感に声が出るのを必死に堪えて歯をくいしばった。
隼人の舌は乳首から外れるとまるで俺の性感帯を熟知しているかのようにピンポイントで攻めてくる。舌とキスを巧みに使い分けてへその辺りを攻められると思わず後ろに引いてしまう。
「ほら、そんなに嫌がんないで」
「い、嫌がってるわけじゃ、あっ、ないんだけど・・・・・・っん」
思わず身をくねらせてしまう体に隼人は手を回すとぐっと引き寄せてさらに激しく攻めてきた。
「ちょ、隼人、マジ・・・・・・ヤバイ・・・・・・」
俺は運動した後のように息が上がって、はぁはぁと激しい呼吸になっていた。
隼人の手が俺のベルトに伸びると、片手でベルトをはずし始める。その間も乳首やへその辺りを口で、わき腹をもう一方の手で攻め続けられるもんだから制止もできなかった。
ベルトが外れてズボンのフックも外れるとチャックなんて簡単に降りた。すると大きくテントを張ったトランクスが現れた。
「すっげえ勃ってるよ」
「う、うっせえ・・・・・・ああっ!」
俺はそんな自分の姿なんて恥ずかしくて見てられなかった。その時隼人が突然、トランクスの上から亀頭を包んで持ってぐりっとしごいたもんだから今まで抑えていた声が出てしまった。それでも隼人はやめてくれない。
「隼人!マジ、それっ、・・・あっ」
俺の手がすっと、隼人の俺のチンコをしごく手に伸びた。隼人の動きが止まった。
「・・・・・・それだけはカンベンしてくれよ・・・・・・」
俺は隼人に懇願するかたちで隼人を見下ろした。もうそのときには俺の頭はこんがらがっていて、恥ずかしいとか情けないとか、いろんな感情がごちゃごちゃになってわけがわからなかった。だから隼人にも弱い自分というか、したて(下手)の自分というか、隼人に頼み込むのも苦ではなかった。
でもそんな弱い自分を見せたからだろう、隼人はどんどん意地悪になってくる。隼人はいやらしい笑みをうかべると言った。
「なに言ってんだよ、これからがいいトコじゃん」
懇願も虚しかった。俺は軽い恐怖を抱いた。隼人にというより、このまま攻め続けられて自分がおかしくなってしまうんじゃないかと思って。
急に体が軽くなったかと思うと、俺は隼人に抱き上げられていた。そしてそのまま、勉強机のすぐ脇のベッドに、半分倒れこむようにして寝かされた。
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隼人の顔が俺の首にうずもれたかと思うといきなり強い刺激に襲われた。隼人の舌先が首筋を這ったのだ。突然の刺激に思わず「あっ」と小さい喘ぎに似た声を上げてしまい、そんな声を上げてしまった自分自身に恥ずかしくなった。それからは息を止めるようにぐっと歯をくいしばって声が出ないようにするので必死だった。
隼人は俺の首筋を攻めながらさらに大胆になってくる。隼人の手が俺の後ろから伸びると、左手で器用に制服のカッターシャツのボタンをはずしていった。そしてもう一方の手は俺の股間に触れると、すでに大きくなってしまっているチンコを確かに握った。
「ちょ、待っ・・・・・・隼人・・・・・・」俺は急に恥ずかしくなって隼人を呼び止めたが、一方の隼人は、
「ん?どうした?」と返すだけだった。
「・・・・・・ど、どうしたもこうしたも・・・・・・」
俺が言いよどんでいると、隼人が鼻を鳴らして笑う声が聞こえた。
「そんなにチンコが勃ってることを知られるのが恥ずかしい?映画館でもそうだったよね」
顔から火が出るとはこのことを言うんだと思った。映画館でも隼人のキス攻めに思わずチンコが反応してしまって、それを隠すために制止したのに、隼人には知られていたのだ。それを思うと本当に顔から火が出そうだった。
するとそんな状態を察知したのか、隼人が言った。
「翼は本当に純粋なんだからなあ。もちろん童貞でしょ?」
「・・・・・・悪かったな・・・・・・」
「いやいや、そんな翼くんだからいいんじゃないか」
なんだか馬鹿にされたようで面白くなかった。
そして隼人がまた大人びた声色に変えて耳元でささやいた。
「そんなに恥ずかしがらなくていいからさ、俺に任せて・・・・・・さ、こっち向いて」
俺は隼人に従った。椅子の上で体を隼人の方に向けて座りなおした。俺は隼人の太ももに座るかたちとなって、まるで騎乗位さながらだった。対面した隼人は俺を見上げて、にっと白い歯を見せて、満足そうな、意地悪そうな笑みを浮かべた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.8) Gecko/20100722 Firefox/3.6.8 (.NET CLR 3.5.30729)@119-230-92-238f1.osk3.eonet.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxy10012.docomo.ne.jp>
あまり思い出したくないのでまとめて短くかきます…
俺はショップ店員してました。
よく来てくれる高校生四人組と仲良くなり店に来てくれる度に暇を潰す感じで話をしてた
あの時までは…
その日の夜、いつものように仕事から帰ろうとしたら高校生の一人からメールがきた
近くの公園にいて話したいことあるから来てくださいって事だったから公園に向かった…
その公園は夜は人気がないです
公園につくと…いきなり後ろからなにかで殴られ気がつくと公衆トイレで手は手錠をされ口はガムテープでふさがれ全裸姿でした…
少ししてトイレのドアが開き…高校生四人組がニヤニヤしながら携帯で撮影してはいってきました…
その後は…四人に廻され中だしを何回もされションベン飲まされ気づいたら気を失ってました
その日…一人からメールが届きました
免許証を撮影した写メと犯されれてる俺の姿が添付されていました…
今は四人は少年院にいます…
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ003/SN353700020118822 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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ひろたか
- 10/8/29(日) 10:17 -
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俺は某大学4回生でラグビー部所属、ラグビー歴7年。ラグビー寮で4年生活してる。寮生は50人くらいいて、ゲイである俺にはまさに天国みたいな環境だ。おそらくこの寮生の中にもゲイが何名かいるはずだ。絶対いる気がする。
この環境の中での俺の美味しい経験は4年も生活していると数多くある。
酔っ払って寝込みでしゃぶったのが回数も人数も一番多い。69までやった2回生はすげぇ可愛いんだコイツが。それから何回か酔っ払った成り行きでケツなしだけどSEXまでやるようになった。
1回生の部屋遊びに行ったら4人部員がいて気にいった奴にもたれかかったり、体ベタベタ触ってたら、「襲っちゃダメっすよ(笑)」とか他の奴らに言われたけど、次の日練習終わって俺の部屋に誘ったらすんなりついて来て、部屋のドア閉めてすぐ抱きしめたら、ちょっと震えてたけど、すぐ勃起してきたんで、ユニホームお互い脱いで布団の中でH!
ほかに寝込みフェラで言えば、くわえただけとかならたくさんある。だいたいみんな勃起する。
あとは連れオナニーとか、一緒にまったり寝たりとか、勃起見せあいとか、マッサージしてあげて勃起させたりとか、ディープキスしたり、あげるときりがない。
一緒に寝て体の素肌を重ねたり絡ませるくらいなら、疑われないし、後輩なんかは奴らから俺の体や筋肉触ってくる。
そんな美味しい環境も残りわずかなんで今を存分に楽しみます!
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045017845036;icc8981100000324132713f)@proxy3109.docomo.ne.jp>