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Re(1):インターンシップから...15.
   - 10/9/23(木) 19:04 -
続き期待してますね∀

引用なし


<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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インターンシップから...15.
   - 10/9/23(木) 17:52 -
俺は激しく動揺していた。...起きてたのか?
あたふたしていると良太は俺を抱いたまま体を起こし、俺に唇を重ねてきた。

俺は気持ちを押えられなくなり良太を押し倒し、唇に舌を入れると良太も舌を絡めてきた。チュッ...ヌチュ...といやらしい音が時計の音を掻き消す。
良太の口から舌を出すと、俺は良太が着ているTシャツをめくり首筋と鎖骨を舐めた。
良太はあっ...と小さく声を出し、震えながら必死に俺の舌の動きに耐えている。
そんな良太が可愛くて、そのまま首筋から舌を這わせ耳にしゃぶりついた。

良太「んあっ!そん、なとこ駄目だってっ...汚いからやめ、ろよっ...」

俺「ごめん...でも俺もう無理だわ」

そう言って俺は良太の耳の裏側に舌を回してレロレロと嘗め回した。

良太「...んっ!もうホ、ントに...や、めて...これ以上やられたらおかしくなるっ...」

声のトーンからして、さすがに辛そうだったから、俺は良太のTシャツを脱がせて左の乳首に吸い付いて、右の乳首は手でつねった。良太は声にならない声で呻いている。

俺「どうしたの?まださわったばっかなのにもう乳首勃起してるよ。下の方はどうかな...」

スッと良太の股間に右手を伸ばすと、既にスウェットにくっきりと形が浮き出ていた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nthrsm010143.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):インターンシップから...14.
   - 10/9/23(木) 17:51 -
うわー、どうなるんすか!?

がんばってください!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxybg045.docomo.ne.jp>
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インターンシップから...14.
   - 10/9/23(木) 17:20 -
良太「瑛斗ーもう寝たか?」

俺「寝てるわけないだろ!今電気消したばっかじゃん。」

良太「そうまともにツッコむなって;てか大学から帰る前に学生課行ってたんだよな?瑛斗は志望業界は大体絞ったの?」

俺「いいやまだ。特にしたいことないからなかなか決まらなくて。そういや良太どうすんの?」

良太「俺公務員試験受けようと思うんだ。消防士のやつね。」

初耳だった。

俺「えマジ?消防士になるの!?そっかー頑張れよ。まぁ公務員良いよな〜安定してるし。」

良太「まぁな。そういた祐樹バイト間に合ったかな?(笑)」

俺「あれから連絡も無いし大丈夫なんじゃない?(笑)あいつのことだし何とかするでしょ!」

良太「確かにね(笑)」

そう言うと俺たちの間に沈黙が訪れた。時計が時を刻む音が静かにリビングを包む。


良太「...ごめん」

俺「ん?いきなりどした?」

良太「いや俺瑛斗がめんどくさそうな顔してるのに、何回も女友達紹介する話しちゃったじゃん。」

意外だった。脳天気な良太でも俺がめんどくさがってるの気付いてたんだ。

俺「そう?てか良太こそ彼女と喧嘩ばっかしてるみたいだけど、実際ほんとに大丈夫なの?」

良太「んーそれは...」


また部屋に沈黙が訪れた。聞いちゃまずかったかな...


俺「良太?」

気になって体を起こし、良太の隣りに座るとスースーと寝息が聞こえ始めた。
どうやら寝はじめたようだった。

俺「良太?寝たの?」

体をトントンと手で叩いてみたが反応は無い。
暗さにも目が慣れ、目の前には良太の顔があるのがわかった。こんな暗闇でも分かるほどやはり整った顔立ちだ。
今、良太は彼女のわがままも、彼女に対しての苛立ちも忘れて寝ている。
その顔は穏やかで、起きている時には分からなかったが少し幼さも残っていた。
そう思うと良太が愛おしくて堪らなくなって、良太の唇にそっとキスをした。
その唇は予想通り柔らかくて、唇から顔を離すと俺は寝ている良太の体にそのまま倒れこんだ。俺の心臓は大きく脈を打って動いている。

起きてないよな?ドキドキしながらそっと良太の顔に耳を近づけて寝息を聞いたが、スースーと小さく寝息が聞こえる。
それにしても俺の心臓がドクドク動きすぎてビックリする。脈打つ音が部屋中に響いてるんじゃないかと思うくらいだ。
良太が寝息をたてているのを確認すると、俺はそのまま軽く良太抱きしめた。
良太の身体は軽く抱きしめただけでもわかるくらいの筋肉はついていた。
良太...声に出たか出てないかは分からなかったが、そのまま良太に抱きついたままでいた。すると俺はふいに身体をギュッと抱きしめ返された。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nthrsm010143.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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インターンシップから...13.
   - 10/9/23(木) 16:28 -
髪も体も洗ってサッパリし、浴室からタオルで体を拭こうと思ったんだけれども、近くのどこにもタオルが無い!
洗濯機の近くにも、良太が用意してくれた服の下にも無かった。
...となると多分、ベランダの近くにあった洗濯物の中にあるだろう。

そう思い、浴室で出来る限り身体に付いた水を払い、リビングに向かった。
んー無いなぁ...散らかった洗濯物の山を漁っていると、玄関のドアがガチャッと空いた。

俺はビクッとして振り返ると、コンビニ袋を持ったまま電話をしている良太が部屋に入ってきた。
良太は俺と目が合うと一瞬にやけて、電話しながらリビングに入ってくると、カラーボックスの引き出しからタオルを出して片手で俺に渡した。
俺は恥ずかしいやらビックリしたやらでサッサと浴室に戻り、体を拭いた。
話し方のトーンやチラッと聞こえた内容を聞いた限りでは、どうやら彼女と喧嘩しているようだった。


服を着てリビングのドアを開けると、もう電話は終わったようで良太は携帯をいじっている。

俺「ごめん床濡れてただろ?」

良太「あー拭いといたから!ごめんなタオル用意しとくの忘れてた!それより瑛斗のヌードが見れてラッキーだったし(笑)」

俺「言い方キモいだろ!(笑)それより...さっきの彼女?」

良太の顔はバツが悪そうだった。

良太「あーまぁね。最近喧嘩ちょっと増えてさ。いつものことなんだけどな。あ、これ瑛斗の分ね。」

そう言って良太はテーブルに俺の分のファンタを置いた。
俺はファンタを手に取ると、蓋を捻ってゴクゴク飲んだ。風呂上りの炭酸はやっぱウマい。

俺「そっか。あ、風呂ありがとね。」

良太「おう!全然いいよ!あ、そういやこないだ瑛斗と選んだ服さ彼女に褒められてさぁ。良太にしてはセンスあるじゃんって言われてね(笑)ほんとありがと!また今度買い物行こうな♪」

俺「そっか!彼女に好評で俺も嬉しいし!俺が褒められたみたいじゃん♪」


俺は嘘をついた。ほんとは全然嬉しくなんかない


良太「あいつは俺のセンスだと思ってるから!wあ、俺の彼女狙うなよ?(笑)
そう言えば俺の女友達でメール...」

俺「あー気持ちは嬉しいけど、しばらくは俺彼女作らないから。今ちょうど忙しいいし。てか眠くなってきたから今日もう寝ない?2人じゃすることも無いし。」

良太「あーもう何だかんだで1時か。じゃあもう寝よっか!瑛斗はソファで寝てよ。俺床に布団敷いて寝るから」

俺「え?ベッドで寝ないの?」

良太「いや、俺だけベッドで寝るの悪いし。あとちょっと瑛斗とも寝ながら話したいじゃん?」

俺「まぁいいけど...」

そういって良太はベッドの上からタオルケットと掛け布団を下ろし、俺にタオルケットを渡して、クローゼットから敷布団を出すと、ソファの隣りの敷いた。そして「お休み!」というと電気を消した。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nthrsm010143.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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お風呂6
 マキ  - 10/9/23(木) 15:09 -
俺は、バックをしながら彼のチンコを扱くと凄い勢いでイッた。それから駅弁、正常位、側位といろんな体位で彼を突いた。
 何回目か体位を変えてバックで突いている時に俺もイキそうになり、「もう出そう」と言うと彼は「正常位で中に出して」と言い出した。俺は、言われた通りバックから正常位に体位を変え「ウグッ、もう出ちゃう、イクよ」と彼のアナルに射精した。暫く二人ともグッタリしていたが、落ち着いた頃に俺は「正常位が好きなの?」と聞くと彼は「やってる時相手の顔が見えないのは、あんまり好きじゃないんだ。バックだと見えないし。見えた方が、安心するみたいな感じかな」と言って、可愛い笑顔で笑った。
 俺は、その笑顔を見たとき、また彼にキスしてた。 お互い身体を流して、風呂から上がった。脱衣場で服を来て彼を駅弁の格好で抱き上げ、彼のアナルに俺の中指をあてがい、さっき中出しした精子が出てこないようしながらトイレにつれて行った。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F)@proxycg084.docomo.ne.jp>
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Re(1):お風呂5
 じゅん  - 10/9/23(木) 14:40 -
すごく興奮しながら読んでます。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):山田君のこと
 常識人  - 10/9/23(木) 7:45 -
この話が創作であることを祈ります。
もし事実なら完璧な犯罪であり、少年の心に大きな傷を負わせた卑劣な事件です。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N05A(c100;TB;W24H16;ser356764020451275;icc8981100020519298889F)@proxycg094.docomo.ne.jp>
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山田君のこと
 少年大好き  - 10/9/23(木) 3:45 -
俺の会社に 訓練校の16歳がアルバイトに来た。名前を山田(仮称)と言う。
いつも一緒の現場に行った。彼の癖はジィンーズの上からしきりに ちんこを掻くのが癖だった。きっとちんぼが痒いのだろうと考えた。
少年にありがちな行為だった。あまりに頻繁なので 山田君に興味をもった。
会社で海水浴に行くとき バスの中で酒を飲ました。あまり調子よく飲んだので海に着くころは出来上がっていた。それでも酒お飲ますと相変わらず飲んだ。
そして気持ち悪くなって ダウンして 失禁してしまい ズボンを脱がして海水パンツにとりかえてやった。少年のちんこは右に大きく曲がっていた。
帰りも具合い悪く寝ていた。俺は面白がって 少年のちん子に触った。
あまりの状態に 家に帰すこともできず俺の部屋に泊めることにした。
当然少年は具合悪くて 布団を敷くと すぐに寝続けた。
俺はとっさにひらめいて 少年の海水パンツを脱がして 俺のブリーフをに着替えさした。少年は寝ているのか 具合いが悪すぎてか俺のなすがままになっていた。
夜も更けた頃 俺は目を覚まして少年の 無抵抗を確認をしてから ブリーフを下げて 扱いてみた。体は起きていて 右カーブの臍にとど間ぐらいの形になった。少年は起きていたが 抵抗ができなかったみたいだった。
射精まではいかなかったが 少年のちんこの形はMAXの状態が分かった。
よく右上を掻くのは右曲がりのせいだったことがやっと分かった。翌朝失禁した事を言い風呂に入らせた。俺が覗くと怪訝な顔をした。昨夜のようにはいかなかった。数週間後俺の部屋で 飲み会があった。少年はあの時に懲りたのか あまり飲まなかった。コタツで俺は気持ちよく酔っぱらって寝てしまった。気がつけば少年の股間のあたりに足が伸びていた。少年は黙認していたので この時とばかりに少年の股間を足で揉んだ。みるみる大きくなって あの夜の様に 体に着くぐらいの角度で 右曲がりしていった。少年とはここで終ってしまったが 明らかに俺を意識していたと思う。もっと発展したかったが アルバイトが終わって それきりになってしまった。残念だった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; InfoPath.2; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nvs05.nns.ne.jp>
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先輩の趣味6
 かず25  - 10/9/22(水) 22:43 -
ノーパンで直履きのジーンズ・・だんだん気持ちよくなってきて 僕のチンポは むくむくとw
・・で 隣の助手席の ゆう君の股間を見るとフル勃起中!
ヤベッ・・それを見て ますます勃起する僕。

ゆう君「かず 喉かわかね?」
僕「ちょっと 乾いちゃったね」
ゆう君「よし あそこの自販機で買ってきてやるわ」

やさしいお言葉です。
・・で自販機前に車を付けると ゆう君が降りてジュースを買います。

おぉぉ 夢のような光景ww
ゆう君がジュースやお釣りを取り出すたびに ゆう君のジーンズからはみ出す かわいいお尻。

うーーん だんだんと僕も変態度が上がってきたなぁ・・とつくづく感じてしまいました。

で目的地に到着!
なんとカーナビに ゆう君が目的地を設定していたんですが僕は知らなかったのですが目的地はフィールドアスレチック・・・

僕「この格好で? アスレチックとな?」
ゆう君「大丈夫 大丈夫・・・ここは結構 穴場で 人少ないからさぁ」
僕「普通の格好だったら楽しいけど・・この格好ではねぇ」
ゆう君「いや?」

顔を近づけて瞳 ウルウル・・・

僕「(´ `) ;・・・分かりましたから そんな顔しないでぇ」
ゆう君「あんがと チュッ」

しかし雲行きが怪しい

僕「雨 降りそうだし」
ゆう君「大丈夫大丈夫・・降ってもポツポツだよ」

よし じゃ 行こうかと はしゃいで 二人でアスレチックに行きました。
↑二人とも結構 体動かすの好きなんですが・・ちょっと子供っぽいので。

で アスレチックしている最中に やはり雨・・しかも雷が凄く夕立・・
いっきに濡れネズミになる僕と ゆう君・・・
とりあえず近くにあった屋根の付いた休憩所へと駆け込みました。

僕「誰ざんしょ? ポツポツと言っていた気象予報士さんは?」
ゆう君「誰だっけねぇ・・・」

ゆう君を見て僕はドキッとしてしまった。
シャツからは乳首がうっすらと透け 腹筋・・おヘソまで透けてる・・。
しかもジーンズは水を吸い込み重くなり更に下がって陰毛がチラチラみえる・・しかも前がもっこりw ゆう君 勃起してるし

僕「いいかげん その発情期みたいな勃起は やめなはれ」
ゆう君「かずが悪いんだぁぁ」
僕「なんで?」
ゆう君「そのカッコが いけない」

僕も実は ゆう君に負けじ劣らずでジーンズは下がり やはりシャツは透け透け(汗
ゆう君のモッコリした前をみていると僕も自然と勃起しちゃう。
しかも雨はザーならまだしもゴォーと凄いゲリラ雷雨並み。
周りには誰もいなく二人っきりの雨宿り・・これはヤバいっすよねw

やはり ゆう君 いきなり僕に襲い掛かってきた。
背後からいきなり僕の顔を後ろに向けキス・・

僕「んっ・・んんん・・んーーーんー」
(ここは外だよぉ 誰かに見られちゃうよぉと言っているのですが言葉なんて出るわけもない)

お構いなしに舌まで入れてくる ゆう君
手で ゆう君の頬を押し ちょっと離れた口は しかし次には直ぐに塞がれてしまう

僕「んーー んーーー んんん んーー」
抵抗しているんですが 気持ちよくなってきちゃった・・
もうキスぐらいならいいやって感じちゃって抵抗もやめました。
すると不思議なもので快感が次から次へと押し寄せてきます。

僕「うん・・ん・・あっ・・ん・・」
ペチャクチュという音が出てきます。

そして ゆう君・・僕の乳をシャツの上から指で優しく撫でる・・
ゆう君の口は僕の口から僕のうなじ・・耳・・首へと滑らせる。
それまでの気持ちよさにも我慢できていた僕ですが いよいよ耐えられなくなって

僕「あっ・・うっ・・あぁ・・」
と喘ぎ声を漏らしてしまう。
ゆう君の息遣いは荒くなってく一方

いよいよ僕は立っていることが出来なくなって土で汚れてドロドロになっている床にもかかわらず押し倒されてしまいます。
さすがに
僕「ゆ・う・・君・・服・・あっ・・汚れ・・ちゃう・・ヤメッ・・あぁ・・」
ゆう君「ハァハァ・・ごめっ・・俺・・もう止まん・ハァハァ・・ねっ・・」

僕の頭の中は よく映画に出てくるような雨の中 二人で抱き合っているシーンが思い浮かばれて・・でも もう あまりの気持ちよさに 服の汚れとか どうでもいいやって感じになってしまいました。

僕は ゆう君の首に腕を巻きつけ おもいっきり強く ゆう君の口を吸います。
ゆう君も僕の背中に腕を押し付け二人でゴロゴロと回転しながら お互い激しいキスを続けます。
屋根から出て雨が二人を強く打ち付けます。


つづく

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i218-44-41-18.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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Re(1):お風呂5
 s  - 10/9/22(水) 18:20 -
かなり興奮します!続きお願いします!
もしユニフォームやサッカーシューズ着てやったとかあったらぜひ!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020634116;icc8981100010597582353f)@proxyag022.docomo.ne.jp>
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Re(2):診察
   - 10/9/22(水) 17:37 -
微熱って言っても解熱剤入れたなら38、5くらいはあったんですかね。お大事に

引用なし


<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07001111257101_va.ezweb.ne.jp>
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Re(1):お風呂5
 ouo  - 10/9/22(水) 12:43 -
同一ツリーに書いて下さい。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_4; ja-jp) AppleWebKit/533.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.2 Safari/533.18.5@p140.net059084183.tokai.or.jp>
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Re(2):お風呂4
 マキ  - 10/9/22(水) 11:18 -
ゆうさんコメントありがとうございます[ワーイ]自分はサッカー部じゃなかったんだけど、あの彼は、俺のもろストライクゾーンでしたよ。 まだ話は続きますので良かったら、読んでください。文才ないので誤字等あると思いますが(汗)

引用なし


<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F)@proxy3105.docomo.ne.jp>
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お風呂5
 マキ  - 10/9/22(水) 11:11 -
コメありがとうございます。
 お互いにチンコを扱きあっていると、だんだん息が荒くなってた。そして、俺が「アッ、出ちゃう!」と言って、彼の手の中に出した。その後すぐに彼も「俺も出る!」と言って俺の手の中に果てた。
 お互いに身体を流して、また湯船に浸かったのだが、俺が彼を後ろから抱き抱えるような形で入った。彼の後ろから、手を回し乳首をコリコリしてると、彼はまた、勃起しだした。俺は、片手でチンコを扱きもう片手で今度は、彼のアナルを弄りだした。彼は、「アン、ウーン」とよがりだし、アナルはヒクヒクと動きだした。俺は、「アナルは初めて?」と聞くと彼は小さく頷いた。俺は、彼を湯船の縁に肘をつかせてお尻をこちらに突き出させ、アナルを見た。毛がなく綺麗なピンク色だった。俺は舌を尖らせてアナルを舐めだした。彼はまた「アッ、アン」とよがり、アナルはヒクヒクと動く。舌をアナルの中にに入れると、びっくりしたのか、彼は膝から崩れるように湯船に座り込んだ。俺は、「大丈夫?」と聞くと「ちょっとびっくりしたけど、気持ち良い」と言い、今度は自らお尻を俺の方に突き出してきた。俺は、指に唾を沢山つけて彼のアナルをほぐした。徐々に人差し指をアナルに入れていくと、アナルはキュッと締まってくる。それと同時に彼のチンコを扱いた。彼のチンコは先走りでヌルヌルだった。俺はゆっくりアナルをほぐして指を2本、3本と増やした。そろそろいけるかと思い、彼に「入れて良い?」と聞くと「良いよ。」と言ったので、自分のチンコに唾をつけようとしたら、俺も先走りが凄くて、その先走りをチンコ全体にぬり、彼のアナルに唾を沢山塗って俺は、アナルにチンコをあてがった。彼はビクっとして、アナルに力が入ったのか、キュッと閉まったので、俺は「優しくするから身体の力を抜いて。」というと、彼は、頷き俺はゆっくりとチンコの先をアナルに入れた。きついかなって思ったけど、じっくりとほぐしたかいがあったのか、すんなり、カリまで彼のアナルは俺のチンコを受け入れた。まぁ、俺のチンコもたいして大きくないから。
 そして、根元までいれるとゆっくりとバックから突いた。彼のアナルは凄くて気持ち良く、しっかりと締め付けてきて、かなり良かった。彼は俺が腰を振り突くのに合わせて「ウッ、ウン」と声を出していた。「大丈夫?」と聞くと「うん。大丈夫だよ。気持ち良いよ!」と言ったよがっていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F)@proxyc148.docomo.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/10/2(土) 11:54)

引用なし


<@>
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初体験は僕10
 ミイラ  - 10/9/22(水) 1:16 -
「挿入るお…」と祐希のアナルにあてがったチンコビンビンは硬い硬いですがヌルヌルに祐希の唾や僕の先走りをローションもタラーリタラーリと垂らしたのは指につけて奥までヌルヌルしたです。「や、止めて!」「ヤだよ」とズブリ!と頭の部分だけで「痛い!イヤー!」と祐希。叫ぶのは嫌よ嫌よもスキのうちなので暴れるけど両足を抱えられてるから力が入らないのでアヘアヘウヒハ…

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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インターンシップから...12.
   - 10/9/22(水) 1:15 -
はぁ。と溜息をついて片付けるのをやめ、さっきまで良太が寝転んでいたソファに倒れこんだ。
まだ体温の温もりが残るそこは、ほのかに良太の匂いがする。
今俺が寝そべってるこのソファも、普段は俺じゃなくて良太の彼女が座る場所なんだろうな…….


俺はドライヤーの音で目が覚めた。眠い目を擦って音の鳴る方を見ると、洗面台の前で良太が髪を乾かしている。気付かない内に少し寝ていたらしい。
そのままボーっとしていると良太が俺の方に気付いた。


良太「あー起こしちゃったな;瑛斗もシャワー浴びなよ。今日泊まってくだろ?
俺のだけど、一応上下の着替えはそこ置いといたから。」

俺「…ありがと。んじゃ入るわ。」

良太「あ、蛇口の使い方とか分かる?あとシャンプーがこれで…」

俺「うん。何となくわかるから大丈夫。」

良太「そう?じゃ、ごゆっくり〜(笑)俺ここの下んとこにあるファミマでお茶買ってくるわ。瑛斗のも何か飲み物適当に買っとくわ!」


わかったーという俺の返事を聞いたか聞いてないか分からない内に、良太は部屋を出て行った。
襲うなよ…か。祐樹もくだらねーこと言うなぁ…

シャワーを浴びながら、俺は一連の良太のさり気ない気遣いと優しさに浸っていた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nthrsm016179.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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先輩の趣味5
 かず25  - 10/9/21(火) 23:22 -
予感的中!!

ゆう君の家に着くと部屋に入るなり
ゆう君「じゃ かず これに着替えて♪」

見るとジーンズにシャツ・・・
僕「はいはい」
ゆう君「下着も脱いでねぇ♪」
僕「えっ?・・つまりノーパンでジーンズ直履きで履けと・・」
ゆう君「おおあたりー♪」
僕「却下!!」と言ってジーンズを放り投げたところ
ゆう君「俺も直履きよぉぉ」って言って ゆう君 さっさと履いてる・・

何か無性に悔しくなって(なんでかな?w)僕も履く・・って 結構なダメージ具合のジーンズです。これだったらジーンズ破いて半ズボンにしたほうが早いんじゃないかって具合の太ももから足にかけての破れ具合に ついでに ヤバしってぐらいのお尻と前の股間の箇所のダメージ

僕「・・・これ・・履くの?・・」
ゆう君「見て見てぇ」って ゆう君もほとんど同じダメージ具合
競争心に煽られて僕も覚悟を決めてしまいました(けっこに負けず嫌いも入ってますw)
・・でシャツを着て車に乗り込みました。
何か車に乗り込んでもスースーとした股間の感触・・初めは違和感に落ち着かなかったんですが次第に慣れてきて それが逆に気持ちよくなってきました。


つづく

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i60-43-6-105.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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先輩の趣味4
 かず25  - 10/9/21(火) 23:12 -
お風呂から出ても ゆう君は 僕にピタピタと触ってくるw
隙をみせると浣腸(よく小学生の時に流行ったふるーい遊びです。指をあそこに突っ込む あれ(≧o≦;)をしてきます。
僕「ゆう君・・・いいかげんにしてくださいませね(¬_¬)」
ゆう君「あっ 怒っちゃったぁ ごめんごめん」
といった感じで寝室へ向かいます。

さて寝室・・お泊りの時は いつも同じベッドで お互い全裸になって寝ます・・となると もうエッチに進むのは人間として常識!ww

お互いTVを見て ビールを飲んで楽しい時間をすごしたわけですが
さて寝ようか・・とならないのです。
今日は ちょっと違ってました。

ゆう君「なぁ かず これからドライブにいかね?」
僕「ヤバいっしょ ビール入ってるよ」
ゆう君「じゃ 明日は土曜だし まだ明日も泊まるよな?」
僕「もちっ(=^_^=)」
ゆう君「じゃ 明日 ドライブしようぜ」

僕は いや〜な予感がしてました・・が まぁOKしました。

ゆう君「ヤタッ! じゃ おやすみぃ」
僕「へっ?」
僕「・・・エッチは?・・しないの?」
ゆう君「明日にとっておく」
僕「いいもん・・フン・・」
突然 ゆう君 僕にキスをしてきました。
僕「うんっ・・んっ・・はぁ・・・」
長いキスで僕のチンポはMAXです。
・・でゆう君のチンポを擦っていたら大きくなってきた。
もぅ こうなると止まりませんw

その夜は浴室で1回・・寝室で3回と激しくお互いの体を抱き寄せエッチいたしましたですw

さて翌日 朝になりました。
僕は ゆう君より早く目が覚めてしまいました。
時間は午前7時・・
僕「まだ 早いなぁ・・顔を洗ってこよう」
そう思ってベッドから起き上がろうとすると
ガシッ!!
・・ゆう君の手が僕の腰を捕まえてる・・(><);
そぉぉーっと手を解き 静かにベッドから立ち上がります。
その時に見た ゆう君の寝顔
前髪が乱れ目の前に下がり まつげが長く目は奥二重・・髭は薄く ほとんど無い髪からはシャンプーの良い匂い・・ついでに体は体毛薄く アナルはつるつるで綺麗 腰のラインはくびれていて薄い胸板に少し割れた腹筋 この体は・・中学生かい!!って突っ込みたくなるような体型。
顔は絶対 女受けする顔なのに・・考えてみたら今まで異性はおろか男性とも浮気話の一つも出てこない。
僕「こんな僕で ゆう君は本当にいいのかな?」
僕は ゆう君が凄く いとおしく思えてきて軽く頬にキスをして顔を洗いに洗面所へと向かいました。

顔を洗い髪もバッチリ整えて寝室へ戻ると ゆう君も起きて
ゆう君「おはよー」と挨拶
僕「おはよー・・ゆう君 かわいいね」と言ってしまいました。
ゆう君「当然! でも かずも かわいいよ」
僕「おぉ ナルシストの極限発言!」
ゆう君「いやいや かずもかわいいよ まるで中学生みたいな顔と体で」
・・・って あなた様に言われたくない(汗

二人で朝食です。
僕らの地域は日本でも指折りの喫茶店の店舗数が多い地域で しかもモーニングなるコーヒー代金のみで豪華な朝食を食べられるサービスの発祥の地w・・ってわけで喫茶店に入りモーニングコーヒーと朝食をいただきました。
・・でドライブに行こうかとなったところで
ゆう君「一旦 家に帰ろうぜ」
僕「?・・いかないの?」
ゆう君「いくよー・・でも準備がある」
いや〜な予感・・・


つづく

引用なし


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