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初恋の人に。3
 ゆう  - 10/9/30(木) 10:09 -
中3にもなるとナオとも凄く仲良しになっていました。
しかし彼は相変わらず学生一番の可愛い男の子のままでした。
声変わりもせず、キラキラした笑顔も小学生の時のままでした。

この頃にはナオの事が好きなんじゃないかと自覚するようになっていました。
しかし体に興味があるだけで自分は女の子が好きなんだと言い聞かせていました。

とにかくナオの体が知りたい!
その一心で二人で遊ぶ度に「オナニーしてる?」とか「皮むけた?」等と必死に聞き出そうとしていました。
その度にナオは「当たり前だろ」としか口にはしませんでした。
一緒に夜中家から抜け出してエロ本を買いに行った事もありましたが、実際に何かする事もなく終わってしまいました。

引用なし


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初恋の人に。2
 ゆう  - 10/9/30(木) 10:00 -
中学に入学すると奇跡的に彼と同じクラスになれました。
この時には既に男の子の画像をネットで見つけてはオナニーに励むようになっていたので、ナオの体をよく想像しては果てていました。
ただ現実の彼はとてもやんちゃなタイプで、軽いイジメを受けたりしていました。
また非常にガードが固く、一度として彼のモノを拝む事は出来ませんでした。

中3になってこのサイトを知り、体験談を読み漁るようになりました。

その時はフィクションもあるとは全く思わず、「こうすればナオのチンチンが見れるのかも!」と凄く興奮しました。

それまではエロには興味もないふりをしていましたが、この事をきっかけに俺も同じ事がしたいと強く思うようになり、変態の名を欲しいままにして友人達と毎日エロ話ばかりするようになりました。

引用なし


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初恋の人に。
 ゆう  - 10/9/30(木) 9:52 -
小学5年の時に親の都合で転校しました。
その学校で出会ったのがナオという男の子です。
真っ白な粉雪のような肌、真ん丸な大きな瞳、エクボが愛くるしい笑顔。
学校中の女の子よりも可愛いその姿を見た時、初めて男の子にドキドキした瞬間でした。
しかし当時まだ僕自身が性に目覚めてもいなかったので、可愛いなぁ程度にしか思っていませんでした。
しかしナオとは小学生の時はクラスが違い、あまり接点もありませんでした。

たまにすれ違う時や運動会等でのカッコいい姿にドキドキしたりしている程度でした。

引用なし


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先輩との生活−ローション編−2
 かず25  - 10/9/30(木) 0:06 -
たけちゃんさんレスありがとうございます。


さて ゆう君の作ってくれた昼食を食べ 午後からは名古屋に出て 少しお買い物しました。(東海地方在住です)
夕方 晩御飯を食べながら帰ってきました。
帰ってくるなり ゆう君・・ダイニングにレジャーシートを敷いてお風呂に湯を入れてと まぁ せっせっと準備することすることww
僕は それを横目にTVを見てました。

ゆう君「準備完了〜♪」
僕「やっぱ・・・やるの?・・」
ゆう君「当然!」
僕「うーーん・・・」

って言っていると 何と ゆう君後ろからいきなりビシャッ!と背中を叩いて来る。
・・・・? ビシャ?・・・音が違うよなぁぁ
ピシャなら分かるけど・・・と考えていると 今度は 僕の胸にビシャ!

僕「・・・あぁぁぁぁ ゆう君 何してんの?」
ゆう君「へっへっへっ〜♪」

皆さんはお気づきになりましたか?
そーなんです ゆう君 既にローションを手にとって僕の背中と胸にベッタリ付けてきたのです。おかげで前も後ろもトローーッ!!(汗

僕「このっ! いたずら小僧がぁぁ」

僕もダイニングに走りこんで・・と思ったら すっ滑るぅぅ
既にダイニングのシート一面にローションが たらされています。
思わず前のめりになったところに ゆう君が前から抱きつきニャッと笑う・・不吉なりぃぃ(汗
ゆう君 思いっきりローションの容器を僕の頭から逆さにします。
トローッと僕の頭にかかるローション

僕「ひやっ!」

思わず声を上げてしまいます。
そして次に僕のジーンズの中に手をいれたと思ったら思いっきり股間にローションを塗りつけます。そして逃げる。
既に僕は股間も胸も背中も頭もドロドロ・・おまけに前髪からローションがトロトロと顔にかかるしぃ

僕「もぅ てんこ盛り キレたぁぁ!!」

僕は ゆう君が持っていた容器を奪い取り ゆう君の頭から 上半身 そしてジーンズ 足の裏までローションぶっかけて 更に お尻にもタラッタラッにたらしてやりました。
ゆう君も負けじと床に落ちてるローションを掴んでは僕に塗りたくり・・・
5分とせずに僕たちはドロドロになってしまいました。
お互いヌルヌルになりながら体を密着させたり股間を揉んでいたりすると・・そこはそれ男の子だから(汗
しっかり勃起してしまいます。
しかもヌルヌルのローション・・・僕も ゆう君もズボン・ボクブリも下がってしまい半ケツに・・僕は そのままスルッと ゆう君のズボンとボクサーを下げて足からとってしまうと同時に ゆう君も僕のを取って そこからはヌルヌルの69・・もぅシャツも脱ぎあって全裸でW
グチュグチュ・・ヌチュネチャ・・凄い卑猥な音が部屋中に響きます。
僕は もぅ 止まらない。

僕「うん・・あっ・・」と喘ぎながらクチュクチュと ゆう君のチンポを嘗めまくります。

僕「あっ・・うん・・あぁ」
ゆう君「かず 気持ちいい・・」
僕「うん」

ヌルヌルの感じが余計に興奮してしまい僕は既に ゆう君に お尻を突き出し ねだっていました。
すると ゆう君・・どこで買ったのか 凄い太いディルドを手にしてた。

僕「ちょっ・・ゆう君・・もしかして それ入れるつもり?」
ゆう君「そぅ・・一度 かずを犯してみたくなっちゃった♪」
僕「いつも犯してるじゃん・・・ってか それは無理・・絶対無理だから」
ゆう君「やってみなきゃ わかんないよぉ♪」

不気味な笑みを浮かべて近寄ってくる ゆう君
僕はうつぶせになって必死に逃げようと這いまわりますが・・だめだ・・ローションでヌルヌルで上手く逃げれない
すると ゆう君 僕のお尻に手を当てて 大きく開きます。

ゆう君「かずのアナルは綺麗だなぁ・・毛もないし あそこも ほんのり赤くて・・ってかお尻も ほどよく硬くてやわらかいし」

なんて事を言ってますが僕は必死です。

僕「ゆう君のお尻も綺麗だよ・・ゆう君のお尻も毛無いしプルンとしてて 僕好きだよ・・だから普通に ゆう君のを僕の中に入れてよぉぉ」

もう僕は嘆願してます。

ゆう君「だめぇ♪・・これ一度 やってみたかったの・・俺の夢だから」
僕「って そんな夢捨てなさい・・あきらめなさい」
ゆう君「そんなに怖がらなくても これだけローションでヌルヌルになってるから そんなに痛くないよ。ついでにローション穴の中にも一杯 注入してあげるね♪」

ゆう君が そういったかと思うと僕の体の中にヌルヌルっとした液体が大量に入ってきました。

僕「いやぁぁ・・あぁぁぁ」

思わず悲鳴が出てしまった僕

そして 僕のアナルに何かが触れたと思ったと同時に グリッグッ・・グッ・と凄い感覚で何かが入ってきます。

僕「ぐわぁぁぁぁぁぁぁ・・・イタッ・・・痛い・・・痛い・・・いたいよぉぉ」

僕は ゆう君の腕を強く握り締めました。

ゆう君「はぁはぁ・・もうちょっとだよ・・もぅ 半分入ってる・・」

僕は痛さで涙が出てきてしまいました。

ゆう君「入ったよぉ・・・」
僕「お願い 抜いて・・」
ゆう君「もうちょっと我慢していて」

数分ぐらい そのまま じっとしていました・・・慣れてきたのでしょうか・・痛みがだんだんと薄れていきました。

ゆう君「どぉ?」
僕「うん・・痛みはなくなってきた」
ゆう君「よしっ!」

そうゆうと ゆう君は 思いっきり ディルドを引き抜きました。

僕「あぁぁぁ」

引き抜かれた瞬間はウンチが漏れたんではないかという感覚と なんていうか尿意を目一杯我慢していて やっと放尿できたときの(男性ならば分かりますよねw)快感が襲いました。
そして僕は本当に体中の力が抜けてオシッコも その時 漏らしてしまったのです。
僕のオシッコは僕の体や ゆう君の体にかかります。

僕「ごめん・・汚いよね・・お風呂入ろう」
ゆう君「かずのは汚いものなんて何もないよ」
ゆう君「ごめん・・痛かった?・・一度 やってみたかったんだけど・・・」

ゆう君 何か反省してる様子・・・

僕「ゆう君 罰を受けてくれるのなら許すよ」
ゆう君「えっ? 許してくれるの?」
僕「受けてくれる?」
ゆう君「もちろん」

僕は内心 ニヤッとしてしまいました。


つづく

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i222-150-155-21.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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Re(1):先輩との生活−ローション編−
 たけちゃん  - 10/9/29(水) 9:23 -
超ラブラブ生活良いですね!
羨ましいです(^w^)

引用なし


<KDDI-KC3X UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07032450769946_gr.ezweb.ne.jp>
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Re(2):先輩との生活−ローション編−
 かず25  - 10/9/29(水) 8:42 -
★さん
レスありがとうです。
待っていただいて・・嬉しいですノ

頑張って書きますので よろしくお願いします。

引用なし


<KDDI-PT34 UP.Browser/6.2.0.14.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004033500164_hg.ezweb.ne.jp>
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Re(1):先輩との生活−ローション編−
   - 10/9/29(水) 1:14 -
待ってましたん∩´∀`∩←

ぃぃですね
何かラブラブじゃなぃすか(笑)

引用なし


<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
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Re(1):インターンシップから...17.
 ゆうき  - 10/9/29(水) 0:34 -
続きが気になります!
ぜひ続きもお願いします(_ _)

引用なし


<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@07022420047559_ee.ezweb.ne.jp>
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先輩との生活−ローション編−
 かず25  - 10/9/28(火) 23:33 -
      皆さん 毎回 励ましのレスありがとうございます。
嬉しいです。

また過去にメール(匿メールですが)を掲載したことあるのですが PCメールでしたら少しずつですが(ただし返信遅れますが)可能ですので・・よろしくお願いします。


さて今回は多和田先輩(ゆう君)とのエッチを いくつかお話しようと思います。
このお話は つい最近(9月18日ですww)のお話です。


ゆう君「ジャーン!・・これなーんだ?」
僕「うーーん・・なんでしょうねぇ・・」

僕とゆう君は現在 同棲中です。
僕と ゆう君 基本的に土・日連休で今日は土曜日・・
ひとしきり掃除・洗濯等の家事も終わり朝食も済ませて僕は食事後のコーヒーを飲みながらゲームに夢中になってました。
そんなとき ゆう君が何かを取り出し僕に見せようと目の前をチラチラといったりきたり・・・。
正直ウザい・・・(`〆´)
だからと言って無視すると更にウザくなるので 気の無い返事でごまかす・・

ゆう君「ほれほれほれ・・・これこれこれ・・」
僕「さぁ・・わかりませんねぇぇ」

チラチラと僕の前を何かが行き来してますが僕は全然・・何せゲームの画面に夢中でそれを見てない。
するとブチッ!
いきなりTVの画面が真っ暗に

僕「あにすんだぁぁ・・このぉぉ」

ゆう君はいきなりTVのコンセントを外し 更にゲーム機のコンセントまで外してしまった。
僕は ゆう君の胸ぐらを掴みソファへ押し倒す。
ゆう君も負けじと僕の股間を足で蹴ってくる。
その内の1発がモロに当たる。
僕・・悶絶うって転げまわる
ゆう君が心配になって僕の顔を覗き込もうとする その瞬間 僕は ゆう君の体に上乗りしおもいっきり脇腹をくすぐる。
ゆう君も暴れまわる・・・・気が付くとお互いの顔は直ぐ近くに 僕たちはキスをし・・エッチへと進む・・・いつものパターンですww
・・が ゆう君がキスをしている最中に

ゆう君「ちょっちょ・・ちょっと待って」
僕「だから あによ?」
ゆう君「これこれこれ」

ニヤニヤしながら僕に見せるのはプラスチック容器

僕「?・・・何これ?」
ゆう君「ハードローション容量20Lの業務用ww」
僕「・・・???  何に使うの? こんなにたくさん」
ゆう君「いやね・・旦那さん・・実は この間 エロサイトを何気に見てたんっすよ」
僕「またかい!」
ゆう君「まぁまぁ・・そしたら何でも世の流行はローションプレイってのが現在は主流らしいっすよ・・で俺たちも早速 試しちゃあどうかと あっしが買ったんでござんす」
僕「さいなら・・」
ゆう君「これこれこれ どこへ行く」
僕「いや ほとぼりが冷めるまで どっか連れの家に潜伏してます」
ゆう君「逃げれるとでも?」
僕「だってねぇ・・ゆう君・・あなたとのエッチは大変よ。あの泥沼の獣Sexだって・・露出だって・・もっとまともにエッチできないの?」
ゆう君「それは毎日 してるじゃん」

ケロッと言い放つ ゆう君

僕「やっぱ さいなら」
ゆう君「これこれこれ」

そう言って僕の体を掴んで引き寄せる ゆう君。
根負けして僕が

僕「で大将・・今日の夜のエッチはローションプレイと・・こうゆうわけですかい?」
ゆう君「おおあたりーー!!(パチパチパチ」
ゆう君「ついでに これもかっちった」

ソファ立ち上がり自分の部屋から(僕たちの同棲しているアパートは2LDKのアパートで家賃6万円の良いところです。まぁ都市部だったら絶対無理な家賃と間取りですが なんせここは地方ですからww)さらに 大きなレジャーマットと小さい袋を2袋もってきました。

僕「そんなに大きなレジャーマットは なんに使うの?」
ゆう君「床に引かなきゃ 汚れるっしょ」
僕「ほおほお・・用意の良い事で・・で その小袋は?」
ゆう君「これはローションノ元・・お風呂に入れて溶かすと あーら不思議 ローション風呂の出来上がりぃぃ♪」
僕「へぇぇ・・どれどれ?」

実は 僕はこのローションの元なるものは初めて知ったのですww
で興味津々で・・つい袋をマジマジと見てしまいました。

時間は13時を過ぎました。

ゆう君「あっ 今日の昼食は俺が作るねぇ」

そう言ってキッチンに入って昼食の用意をする ゆう君・・
僕は<へぇぇ>と思いながら感心しながら袋を見ていました。


つづく

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i220-109-141-165.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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Re(2):少年大好き 2
 まや E-MAIL  - 10/9/28(火) 23:27 -
メール下さい

引用なし


<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678023154657 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(1):闘い4
 蒼輔  - 10/9/28(火) 23:16 -
続きよろしくお願いします!

引用なし


<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(2):先輩の趣味9
 かず25  - 10/9/28(火) 22:53 -
ケーキさん、★さん
  レスありがとうございます。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i220-109-141-165.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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闘い4
 しんや  - 10/9/28(火) 22:51 -
いろいろコメントありがとうっす。
続きっす!俺と直樹は息使いが荒くなる 。お互いに睨み合い負けねーぜとか言い合ってるが お互いのマラは爆発寸前だ。俺「お前イキうなんだろ?」 直樹「お前こそイキそうなんだろがよ」お互い睨み合うが 出したい気持ちでヤバかった。たまらなくなったのか直樹が二本のマラをいっぺんに握った。暗黙の了解で 二本握ったまま俺と直樹は腰を激しく降った!ネチャネチャクチュクチュ マラ二本を強く握ってるため裏筋と裏筋が合わさり擦れ合う。俺「マラ喧嘩たまんねーぜ」直樹「おう たまんねーぜ デカさも硬さも互角でライバルだぜ」俺「おぅヤベーぜ出すぜ」直樹「俺も出すぜ」 イク イク ぉおお お互い声が重なり うぉ ドピュドピュ 二本握ったまま同時発射 俺のマラと直樹のマラがピクピク当たりながら液が出る。 お互いの身体は二人の液でグチャグチャだ。 お互い疲れた果て 足がガクガクだった。俺と直樹は倒れ込みしばらく無言。 しばらくして直樹が口を開く。直樹「今日は引き分けだな」俺「俺の方が勝ってっけどな」 直樹「なにほざいてんだ 勝ってんのは俺だ」俺「俺だ」直樹「俺だ」結局は引き分けだが 俺と直樹はお互いライバルになり 今後も何でも勝負する事になった。喧嘩ライバル同士 ダチになった。それからたまに飲みに行ったりして お互い言い合い喧嘩している。そんな中飲み行った先で仲良くなった
和哉160.52.20の短髪スリム体型猿系かわいい奴を巡り 争う事になった!

引用なし


<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
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Re(1):闘い3
 裕也  - 10/9/28(火) 21:00 -
続き書くの大変ですが楽しみです!頑張ってください☆★

引用なし


<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004032411238_ev.ezweb.ne.jp>
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Re(1):闘い3
 やす  - 10/9/28(火) 15:39 -
すげー興奮します!やっぱ男はマラでしょっ(笑)続きよろしくお願いします!

引用なし


<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004032411238_ev.ezweb.ne.jp>
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夏休み
 マキ  - 10/9/28(火) 14:35 -
先日お風呂というタイトルで書きましたが、その後の事です。
 何度か連絡を取り合って彼と会う約束をした。その日は、ドライブに行く事にしたので俺は車で、待ち合わせ場所まで行った。大体40分位でついた。彼は既に着いていて、その前で車を止めた。
「久しぶりだね」と、彼はあの可愛い笑顔で言いながら助手席に乗り込んできた。俺も「久しぶり!」と答え、車をだした。特に、行き先を決めていた訳でも無いので、取り敢えず「海の方?山の方?」と聞くと、ちょっと考えて「じゃあ、山」と彼は答えた。途中でコンビニに寄り、食べ物と飲み物を買いまた、走りだした。捻挫の事を聞くともう、すっかり完治したと言った。
 向かっている所は、俺は何度か行った事がある場所で山の麓から街中、海まで見渡す事ができる。1時間位で着いた。駐車場に車を止めて、展望台まで歩いて行って、柵期しに観る風景に彼は喜んでくれた。
 夏休み中ということで普段は結構人が居るのだが、その日は、生憎の天気で時折小雨が降っていたから俺ら以外は2〜3人しかいなかった。
 暫くベンチに座ってお互い自分の事や学校の事なと話した。既に、俺らしか展望台にはいなかった。すると彼は、俺の膝を枕にして顔をこちらに向けるようにベンチに横になり、俺のチンコをジーパンの上から揉んできた。思わず「ンッ。」と声をもらしてしまった。彼はニコニコしながら揉み続けた。案の定、俺は勃起してきた。彼は横になりながら、俺のジーパンのチェックを下ろし、ボクサーの前開きから勃起したチンコを出すと、そのままフェラしだした。気持ち良くて俺は目を瞑り感じていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F)@proxycg013.docomo.ne.jp>
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Re(2):少年大好き 2
 ゆう  - 10/9/28(火) 13:06 -
こちらも直メしたいけど送ったアドレスにメールちょうだい。


▼悠さん:
>▼ゆうさん:
>>じっと見ていたら 少年は前を隠すように 身体を反転して出て行ってしまった。
>>
>>最初は先っぽだけの露出の亀頭で ちん毛の多い割に 体毛は少なく 皆無と言っ
>>
>>てもいい位のからだで 体形も少年から大人に変わる途中の特有の均整がとれた見
>>
>>ほれるような姿だった。最後のジャグジーからの様子も そわそわ落ち着の状態を
>>
>>感じたからだった。ジャグジーから出てくると 意識がないのか半勃起の状態を隠
>>
>>さず 俺の前にさらしたから まじまじと観察ができた。
>>
>>反り返った半勃起のピンク色した半剥けのチンチンには 本当にいい思いをさせて
>>
>>もらった。少年の顔とちんちんが妙にマッチしていた。今日もいい経験ができた。
>
>13のがきのウケです
>直メしませんか?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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先輩とドライブ!2
 トモ  - 10/9/28(火) 3:21 -
気付いたら一時間半寝て…先輩は爆睡したままだった。


………あれっ?!(´∇`*)

先輩のハーパンがピンピンにテントはってる!!

釣られてオレもフル勃起!笑

何とかして持ち込みたい!


一瞬で目さめたけどあえてまだ眠たいふりをして先輩を起こしてみた♪


「ひろ先輩起きて起きて起きてー」

先「…ん……ふぅー…」


軽くゆすったらなんとか起きた


オレはタバコに火をつけて、自然な会話で


「先輩、夜立ちしてる♪」

「んー。あーそいやバイト3連チャンでしばらく抜いてないんだったわ。 ってかトモも朝立ちじゃん!笑」

先輩のせいだとは言えないけど(´ー`)


「オレもしばらく抜いてないよー。 先輩元気だなー」

ってノンケのノリで先輩のテントをさする


「だーめだってば笑。トモもピンピンじゃん」

って先輩も触ってきた♪


これならノリでイケる!…かも


「先輩、ハーパン越しに見る限り結構デカそう!」

先「そっか?」

「ちょっと見せて欲しいな」

先「ん〜じゃあお前も見せろよ!」


こうゆうの何か若いなーとか考えながら二人でパンツヒザまで下ろして見せっこ笑


先輩のピンと張ったボッキチンが出てきた!

15〜6くらい?で太めで勃起して剥けた超ヤラシイのが♪(普段は7割くらい被ってるって前話した)


オレも同じくらいで先輩のが少し太い!


眠いんでまた書きます…(´・ω・`)

引用なし


<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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先輩とドライブ!
 トモ  - 10/9/28(火) 3:02 -
こんばんわ!

オレのプロフは163、49、18で専門学校行ってます。

この前一個上の元野球部の先輩とドライブ行った帰りの話っす!

休みの日に昼に起きて何かすることないかって暇してたらちょうど先輩から暇だからどっか行こーって電話きた。

先輩は高校が一緒で、オレは帰宅部だったんだけど地元の先輩つながりで仲良くなった☆

ひろ先輩って呼んでます。

野球部特有のワイワイした感じじゃなくて、少数派のオレとかなり絡みやすかった(^^)/

上下関係とかもあんまり無し。

身長168位で肌焼けた茶髪のソフモヒでISSA系のイケメン♪

オレは茶〜金髪のショートで前髪Vカットみたいに下げてるスト系っす


その日は二人ともTシャツにハーフパンツって超ラフな格好だった。


オレの車で若干遠出してそんで、高速乗って帰ってきてトイレ行きたくなってSA寄った


夜の8時くらい。

トイレ行って車にもどる。

先「なんかめっちゃ疲れたわ〜」

「オレもガチ疲れた!運転嫌んなる。ちゃんと帰れるかな?笑。……ちょっくら寝ません?」

先「そうしよそうしよ!」

結局仮眠程度に寝ることに…

言った途端先輩は助手席のカーテン閉めて寝始めた…笑

オレもガチで眠くなってとりあえず一時間で携帯のアラームセットしてカーテン閉めて


気付いたら一時間半寝てた


次からエロ入ります(^O^)

引用なし


<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):お風呂7
 じゅん  - 10/9/28(火) 2:41 -
とても興奮しました。保存して何回も読みたいと思います。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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