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RAI☆
- 10/10/1(金) 11:23 -
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祐樹「お〜良太!お前学祭実行委員だったの?」
良太「まぁな。去年からやり始めたんだけどね。」
良太だった。○○大なのは知ってたけど、まさかこのタイミングで会うとか...
でも良太の雰囲気ならこういう面倒なことを率先してやっててもおかしくない。
祐樹「そいやお前らあれから楽しかった?」
良太「あぁ。まぁすぐ寝たんだけどね。おかげで久々にめっちゃ寝れたわ!」
俺に向けられた質問を遮るようにして良太は俺が答える前には答えた。
祐樹「そっか、つまんねーな。」
そんなこんなで話し合いは始まった。
内容は学祭当日の学内の清掃係の時間ごとシフトと場所の分担、後は○○大と共同で行う展示物等の確認、後は打ち上げの話なんかが主だった。
俺は最初は気まずかったが、祐樹や良太と知り合いなのが分かったからか周りの学生からも話を振られたりして会話の輪には何とか入れた。
とは言っても祐樹からの無茶振りに俺が正論過ぎる対応で対処して周りを笑わせたという感じだった(笑)
祐樹のこういう自然に気が配れるところが俺は好きだ。しかし話の輪には入れたし、雰囲気は和やかだったけれど、俺は最初に存在を確認して以降、良太の方を見れないでいた。
そうして徐々に議題は学祭から反れ、内輪話に話題が切り替わり退屈しているとポケットで携帯のバイブが震動した。このパターンのバイブはメールだ。
チノパンのポケットから携帯を出し、メールフォルダを開くと良太からだった。
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学生館の時計を見るともう16時だった。
講義の内容はもちろん頭になんか入らなかった。
さっきの授業なんか集中できないわ眠たいわでノートすら取れなかった。
おまけに後ろの座席のカップルの会話は耳障りだわでありえない。1人で受けてる講義だし、小テスト近いのにヤバいな...
朝はというと普通に起きれた。こういう時ってアラームなるより前に起きるのはなんでだろう。
良太に悪いからできるだけ音は立てずに出ていった。家を出る時にチラッと見た良太の顔は、まだ何も知らない小学生のようだった。
え〜いとっ!
そう言われて振り返ると祐樹だった。
俺「あ、ちゃんと大学来てんだ?偉いじゃん」
祐樹「またそうやって俺のことバカにする〜!今朝バイト終わって家帰って、んで即行寝て、今来た!」
俺「やっぱそんなもんか(笑)」
祐樹「うっさいわ!!そいや今日ちゃんと出ろよ?」
俺「は?何に?」
祐樹「学祭の話合いだって!お前いっつも来ないから今日は来いよ!」
そうだった。インターンシップや就活の準備とかで忘れてたけど、俺は一応大学祭の実行委員だった。というか祐樹に頼まれて半強制的に入れられた。
俺「悪いけど今日そんな気分じゃないから」
祐樹「いっつもそれ言ってんじゃんwはい!行こ行こ!」
そう言って俺は無理やり祐樹に学生館に連れて行かれた。
その一室に入ると、そこにいる学生達から一斉に注目を浴びた。どの学生も怪訝な目をして俺を見る。そりゃそうだ。俺は最初の1回目の打ち合わせに出ただけだったし。
...それにしても前に話し合いに参加した時より人数が多い気がする。
俺「祐樹」
祐樹「ん?」
俺「なんかさ、こんなに実行委員いたっけ?」
祐樹「あー今日他大学の学祭実行委員も来て話し合いするんだよ。
○○大が再来週大学祭だろ?一応あそことウチの大学付き合いあるからさ。だから半分は○○大の実行委員なんだ」
へぇ〜と俺はいかにもどうでも良さそうな返事だけ返して、さっさと席に座ろうとした...しかし俺は目を疑った。
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良太「俺さぁ...もう分かんないや」
返す言葉が見つからなかった
分かんない。俺だって全然分からない。良太とどうしたいかだって分かんない。
でも俺は間違いなく良太が好きなんだ。でもそれを伝えたところでどうなる?
そして俺は今この状況で何ができる?何もできないし、弁解のしようも無いじゃんか...
俺「...ごめん」
ごめんって何だよ。自分でもそう思った。襲ってしまったことに対する謝罪?それともゲイでごめんってこと?ポロッとこぼれた間抜けな言葉が自分でも情けなかった。
良太「瑛斗って男が好きなの?」
ふいに聞かれ俺は少しビクッとした
俺「...」
良太「そっか......」
またしばらく無言が続いた。
良太「...明日講義何限目から?」
俺「1限目からだけど」
良太「俺明日昼からだから、ごめんけど朝自分で起きて。アラームとかは使ってもも気にしないから」
そう言って良太は布団を被った。
今日は間違いなく最悪の一日だ。これで良太が祐樹に相談でもしたら...俺終わったな。
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じゅんさん、コメントありがとうございます。続きです。
暫く彼はフェラをしていると、起き上がりベンチから降りて俺の前にしゃがみ、俺のジーパンのベルトを外しジーパンとボクサーを脱がした。脱がしたジーパンとボクサーをベンチに置くと、彼は俺の両足を自分の肩に掛け、裏ももや足の付け根等を舌を這わせる様に舐めてきた。
「アン、ッウ」と俺は喘いでいた。彼はその後、玉を交互に吸う様に口に含み舌で転がすように舐めた。また、チンコの裏筋やカリの裏を舐めたりキスしてきたり、チンコをしゃぶったりした。「アナル、綺麗だね。毛も殆ど生えてないし。この前は良く見てなかったから気付かなかった」と言うと、俺のアナルを舐めてきた。俺は、屋外という場所のせいか、誰かに見られるかもという事より、変な解放感を感じ始めて、握っていた彼の手を一段と強く握り「アン、アッ」と、今まで以上に感じていた。時折、彼はアナルを舐めながら俺の亀頭を指で弄り、「ヌルヌルだね」と言いながら扱いてきたりした。 俺は、快感に浸っていると、彼は舐めるのを辞めて立ち上がり「はい。交代」と、あの笑顔て言い、俺の手を自分のベルトの所に持っていった。俺は、彼のズボンを下ろすと、ボクサーには先走りの染みがついていて、ボクサーを下ろすとビンビンになった彼のチンコが現れた。
俺は、立ち上がり彼をベンチに寝かせ同じようにズボンとボクサーを脱がせベンチに置いた。俺はベンチの横にしゃがみ、彼のシャツをめくり上げ乳首を舐めながら片方の乳首は指でコリコリと弄り、もう片方の手で玉を揉んだ。
「アン、ンアン」 と彼は身体を捩りながら感じていた。乳首を弄りながら、キスもした。お互い唾を絡め「クチュクチュ」と音を鳴らし、唇を離すと糸を引いていた。
俺は彼の玉を咥えチンコを上下に扱いて。彼も先走りが出ていて、扱く度に俺の手と彼のチンコに先走りが絡みつき「クチャクチャ」と音がした。俺は彼のチンコを口に含み、上下に顔を動かし、唾をた沢山絡めフェラした。
さっき、彼が俺にしたみたく俺も彼の両足を肩に掛け、彼のアナルを舐めながらチンコを扱いた。俺は「入れて良い?」と聞くと「良いよ」と彼は答えたので、自分のチンコに唾を付け彼のアナルにも唾をつけて指でほぐして、彼の両足を肩に掛けたまま、彼のアナルに俺の亀頭を押しあてた。
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和哉との出会いは飲み屋。 俺と直樹が飲み屋に行ったら 和哉は一人で来ていて、酒も入っていたし声をかけ三人で盛り上がった。俺と直樹は 和哉とアドレス交換し、それから和哉と頻繁にメールをして二人で遊んだり飲み行ったり その後SEXもした。和哉の事が好きになり付き合い始めた。子供っぽくはしゃぐとこや甘えてくるとこが 体育会系の俺にはたまらなかった。そんなある日 久々に直樹と飲みに行った時 直樹から思いもよらない事を言われた。 直樹「俺和哉と付き合ってんだ」 俺「は?」意味が分からなく 俺「何冗談こいてんだよ」 直樹「冗談て何だよわざわざ冗談言うか」 俺と直樹はしばらく連絡してなかったから 直樹がどう過ごしてるとか知らんかったし まさか和哉と。だんだん状況が分かってきた俺は怒りが込み上げ 俺「和哉は俺と付き合ってんだよ、俺ん物なんだよ」今度は直樹が意味が分からなくなった様だ。 直樹「お前俺のもんに何手出してんだよ」怒り口調で言う直樹に俺は更に怒りが込み上げ 俺「お前が俺のもんに手出してんだろが」居酒屋にいた俺らは声を荒げ 周りがちらちら見る。俺「ここじゃなんだし外出んぞ」 店を出て人が居ない所へ行き話した。話しても言い合うだけできりがなく 俺が和哉に電話し直樹が居る事を言わず和哉を呼び出した。30分位して和哉がやってきた。直樹も居た事に驚いた表情をしつつ 少し震えた声で和哉「二人一緒なんだ」 俺「おう」ここからが修羅場の始まりだった
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りゅうすけ
- 10/9/30(木) 17:47 -
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後輩の裕太は 俺にとって大事な存在だった。
最初はクラブが同じで知り合った。弟のようにまとわりついてくるかわいい後輩
だ。体育館のシャワー室でカーテンの端から裕太の裸の後姿を見て 尻から背中
のラインが エロっぽくて ますます愛しくなった。
たまたま一緒に帰ることがあって 公園で長話をしてて 少し暗くなった頃
何とはなしに 下ネタ話になって盛りあがってしまった。
裕太は恥ずかしそうに 「俺 みんなと違うみたいなんです。」と言うと チン○
を出して 「こんなに皮被っている」と俺に見せた。「そんなの普通だよ」と言っ
たが「他の人は剥けてる」と言い始めた。おれは「こんなところじゃー なんだか
ら」と公衆トイレに連れて行き 剥いでみようとした。しかし 裕太に
「自分でシコッた時 先っぽが見えたことないか?」と聞いたが 意味がわからな
い様だったし 「オナニーの経験はある?」と聞いてもわからない様で しまいに
は「自分でチン○弄って気持ちよくなったことはある?」とまで聞いた。裕太は
「気持ち良くなってもオシッコが出そうになるから やめてしまう」と言う話だっ
た。俺は 裕太がまだ精通してないことに 驚いた。
俺は 裕太のズボンをブリーフごと下げて いつも自分がする様に教え 手で扱
かせた。初めての刺激に 小さかったチン○がみるみる大きくなっていった。
三、四分して「オシッコがでる!」と言ったので「オシッコを出してごらん」と
言いながら 硬直してきた裕太の体を支えた。裕太は俺の言うとおりに 射精する
まで扱き続けた。そして射精すると力が抜けたように 俺にもたれてきた。勢い良
く出してから しばらくは ボーっとしていたが 俺は「これがオナニーで オ
シッコじゃなくて精子を出した。」と言う事も教えてやった。俺はトイレの紙で
搾り取るように拭いてやって 少し剥いてみた。剥けるようだった。
俺は「オナニーをたくさんして 雁を大きくし 剥いておけば自然に 剥ける様
になる」と教えた。そしてまだ大きくなったままのチン○を 体を支えながら俺の
手でまた扱いた。始め尽くしの事に戸惑いをしつつも 気持ちいいのか俺のなすが
ままになって 呼吸を荒くして 二回目の射精をした。
俺は「今日の事は内緒だよ 二人だけの秘密にしよ」と言い また紙でチン○を拭
いて ズボンと一緒にブリーフも上げてやり 散乱した精液も拭き取るとトイレ
を後にした。これから裕太との関係が始まっていった。
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僕よりも大きな男二人に襲い掛かられたら抵抗しても意味がない
押さえつけられ,ズボンとシャツを脱がされた
パンツ一枚にされた
「ケンジ,トランクス派なんだ〜」
トランクス一枚
なんか恥ずかしい
「じゃあ二回戦!!」
また始まったが,この二人の飲むペースには追いつけず・・・
「またケンジがドベかよ」
「スッポンポンだな!!」
抵抗する間もなく,トランクスも脱がされた
「お!!意外にもケンジってちゃんと剥けてるんだ。お前童貞じゃないん?」
「童貞だけど」
「意外に立派じゃん」
「つーか倉重も脱げや,俺も脱ぐし」
二人ともベルトを緩めだして脱ぎだした
黒のボクサーパンツを脱ぐとチンチンが露になった
綺麗に剥けたチンチン
「全裸で飲むのも悪くねぇな」
「倉重君と加納君のチンチンを見て思わず勃起した」
股にはさんで必死に隠した
「どうしたケンジ?チンチンどこいった?」
「何お前女みたいな座り方してんの?堂々と見せろや」
「まって!」
ビンビンに立ったチンコが露になった
「お前ビンビンじゃん!」
「デカイなぁ〜!」
加納君は僕の竿をもった
「お前のよりデカイんじゃね?」
「すげぇ〜」
二人にマジマジと握ったり見られて,さらに固くなる
興奮してしまった僕は
「二人とも大きいの?」
エッチなことを言った
「そんなに大きくはないけど。ちょっと俺立たせてみるわ」
二人ともチンチンをシコシコしだした
だんだんと大きくなる
ビンビンになったチンチン
三人とも立ってチンチンを比べあった
「倉重君と20センチぐらいの身長差があるのに同じだね」
向かい合ったら同じ長さだった
倉重君の先っぽが当たる
「お前先走りが・・・汚ね」
「ごめん」
加納君は平均的サイズだった
興奮した僕は二人のチンコを触ってしまった
「凄く黒いね。舐めていい?」
僕は興奮しすぎて我を忘れてなめはじめた
二人のチンチンを同時に舐めた
すると倉重君が僕の頭をおさえつけて,強引に出し入れしてきた
そして大量に暖かいものを口の中に出してきた
苦しくて思わず床にはいた
次は加納君のを口で受け止めた
二人のチンチンをおかずに僕は自分の手を使いオナニーした
なんともいえないくらいの快感があった
出した後は三人でお風呂に入りエッチに体をなすりつけあったりしてまた勃起した
このエッチな関係は続いていく
end
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僕はこの夏エッチな体験をした
2010年の7月の初旬
暑くて死にそうだった
就職も決まり暇な日が続いていた
唯一学校行くのは火曜日だけだった
毎週卒業論文を製作するため,ゼミで集まった
四年となった今,ゼミには数人しかきていない
僕 ケンジ(21)身長163センチと小柄
あとは女子数名だった
そんな数人が集まっても盛り上がるはずがなく,毎週静かな授業だった
そんなある日
いきなりゼミに来たのは,不真面目で有名だった 倉重君と加納君だった
倉重君も加納君もヤンキー系でほとんど学校に来てないのになぜいまさら?
しかも僕はあまり接点がなくしゃべったことは一回あるかないかぐらい
「おっす」
いきなり倉重君が話しかけてきた
「ここ人数少なくない?」
「まぁ・・強制の授業じゃないからだと思います」
「そうなん?ふ〜ん。つーか俺らさ単位ヤバイからとったんだけど,面倒だから来てないんだけど,大丈夫かな?」
「卒業論文書けば問題ないんじゃないんですか?」
「だよな」
でも二人とも来たのはいいがぜんぜんやる気がないみたい(笑)
つーか倉重君を久しぶりに見たら,格闘家のマサトに少し似てることに気がついた
そして加納君は,市原隼人系でちょっと可愛いヤンキーって感じで(笑)
この二人と交わりがないから,僕はあまり話さなかった
「どこまで進んだん?」
倉重君が話しかけてきた
「え・・・ぜんぜん進んでないですよ」
「なんで敬語なん?笑 」
「初対面だから」
「初対面じゃないじゃん。ずっと同じゼミじゃん。いいよ!敬語なんて。ケンジ」
「はぁ・・・(いきなり名前で呼ばれた)」
「今日俺ら仲良くなったしさ,飲もう」
「飲みですか」
「そう!せっかく俺ら同じゼミなのに仲良くならんともったいないよ。」
「え?」
なんかもう嫌を言わせずに勝手に決まってしまった
ゼミが終わり,駐車場まで歩いて倉重君の運転で行くことに。
いかにもヤンキーって感じで,黒のワゴンRでガンガンに音楽鳴らして中うっせー
暴走車に乗って倉重君の家まで行った。
ごく普通のアパート
中は結構地味だった
「カンパーイ」
グビグビビールを飲み干す
さすがノンケって感じだった
彼女の話やら,昨日行った風俗の話しやら僕とは全く縁がない話ばかりで内容についていけない感じだった
「ケンジ盛り上がってない?」
「いや楽しいよ」
「ゲームするか」
「え?」
「缶ビール一杯を先に飲み干したら勝ちゲーム!イエー」
勝手に二人で盛り上がってる
「三人で競争して,二番目に飲み干したら一枚脱ぐ,三番目は二枚脱げよ」
「え!それ僕不利じゃん」
「はい!ヨーイはじめ!!」
グビグビグビ
僕はあっけにとられていると二人とも飲みほした
「倉重負け!!」
「くそ!あれ?ケンジ飲んでないじゃん」
「はい!負け!」
「脱げ脱げ脱げ!」
「嫌だよ」
「一番の人!何を脱がせますか?」
「ドベはシャツとズボン!倉重はシャツ脱げ」
え!!
倉重君は何の抵抗もなくシャツを脱いだ
焼けた肌は黒く胸板は厚く二の腕も太い
超たくましい体に見とれた
「はい!ケンジ脱げよ」
いやだ
「無理やり脱がすぞ」
倉重君たちが襲い掛かってきた
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もちろん少年の姿が見たくて それが目的でした。少年の中性的で スリムな感じの子が 好きです。その日 ちょうどピッタリの少年を見つけました。幾度となく浴槽を変えて ついて行くのが大変でしたが
しっかり 観察できました。中坊か高校の低学年ぐらいで 体つきの割りに 体毛が少なく ちん○は十センチぐらいの他の少年より太目のデカちんでした。
少年は あまり隠さなっかたので 陰毛が少ないのも しっかり見る事ができました。身長は170センチ位 スリムな体に 体毛の少ない デカちん 今 思い出しても ワクワクします。最初は先っぽが少しピンクを見せての 包茎でしたが ジャグジーから出てきたときは ズルむけになっていました。きっと自分で剥いたんだと思います。気持ちデカちんが大きくなったように感じられました。少年がサウナに入ったのでついていきました。前は隠していないので落ち着いて観察できました。
ピンクの亀頭を見せながら 足を抱えて座ったので ぶらりとボリュウムのある 玉袋も 見る事ができました。本当に警戒心がないのか オープンでした。見ている自分が勃起しそうになりましたが 抑えて凌ぎました。
二回ほどサウナに入って こんどは露天風呂に行きました。ついて行きたかったのですが 俺のものが大きくなり始めたので 気を静めるため断念しました。落ち着いてから 少年を探すと 露天風呂で ちん○を露出したまま 淵に腰掛けていました。絶好のチャンスでしたが遠くで 見ていました。
しかし 俺の脳裏にはしっかりといままでの光景が 焼きついていました。
今日はラッキーな一日でした。
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罰って何じゃろな。。。
40Lローションって凄いな∀
二人の絡み画像が見たry←
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いつも興奮しながら読んでいます。
とてもいいので、全部保存かけています。
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しかしついに転機が訪れます。
高校生になって、僕らは違う高校に進学しました。
それでも携帯電話を手にいれた僕らはマメに連絡を取り合い、結構遊んでいました。
この時にはもう彼の事が好きだと認められるようになっていました。
高校生になって僕らはそれぞれにお酒を飲むという事を覚えました。
今度二人で飲もう!と僕から誘いました。
既に体験談でお酒の勢いとか、酔って記憶がない時に、なんてものを読んでいたので、はっきり言ってヤることしか考えていませんでした。
僕の作戦はナオが酔ったタイミングでAVを流し、立たせた所でフェラに誘うというものでした。
そんな事を僕が考えてるなんて全く思っていないナオは乗り気で、あっさりと日付が決まりました。
そしていよいよその日がやってきました。
<KDDI-KC3V UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07032040241342_ee.ezweb.ne.jp>