Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
シコシコしながら やさしく伸君の顔をこっちに向かせて オレが顔を近付けたら目をつぶったって受け入れ体制なの。 「…プッ ククッ マジうけるって」「伸君 オレにチューされるって思った?」 オレ爆笑!! 『!?』伸君呆然。 「 あははっ 伸君ホモ?」 自分のことは棚に上げてS気出してみた。 あ〜 もう伸君は涙目になってんじゃん。 ついでだから 「伸君 ホモだからオレのチンコ見たかったの?」「見る?」って言ってみた。 『見せてくれるの?』だって 可愛いぜ。 「いいよ ホラ」 ベロっとトランクスまで下ろして 半勃ちのオレのチンコ見せてやった。 伸君 ガン見。 「はい お終いです」さっとしまおうとしたら 『さわらせて』ってたのまれたけど 「嫌ですお断り』って。 でも 「さわらないでね」って 伸君の顔の前にチンコ持っていったら なんと口にくわえてきた。 オレは「ギャー しゃぶられたー」って口から逃げた。 だってまだ ノンケぶりたかったからさ〜。
<KDDI-TS3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @05001017386822_vc.ezweb.ne.jp>
よそのサイトに投稿した体験だけど ちょっと趣旨が違ってた感じだったんで削除しました。
書き直して再投稿してみます。
同じ大学で友達の伸君は 色白で茶髪の結構イケてる奴なんだけど押しに弱くて仲間内で飲んだりした時にはパンツまで脱がされるようないじられキャラ。
このしばらく前にも オレのアパートに遊びに来て二人で飲んだ時 ふざけたふりして脱がしてチンコ見ちゃったりしてやりすぎたかもって思ってた。
なのにこりずに 夕飯食べ終わってテレビ見てたところに 伸君が貸してくれって頼んでたマンガ持って遊びに来た。
そんで また飲みながらゲームなんかしてたんだけど 伸君が急に『この前オレのチンコ見せたでしょう 今度は××が見せてくれない』って言い出してきた。 オレは「やだね 風呂とかで何回も見たことあるだろ」って断ったけど 珍しく『そうだけど そういうんじゃなく見せて』って食い下がってきた。
「やだ ばかしね」ってオレ。『死ねってひどいよ オレばっかり』ってしょんぼりしてた。 「つーか お前 また見てほしいんだろ」って伸君つかまえてジャージの上からチンコ揉んだら 『やめてよー』って逃げようとするけど そのまま中まで手突っ込んでチンコ直接握ってやった。 『やめてー オレばっかりーっ』 今日は結構抵抗するなあ。 でも無理やり ジャージとボクブリまとめて半分まで下ろして チンコもみもみ。「よし 大きくなってきたよ伸く〜ん」って握ってシコシコ。 シコシコされてなんか抵抗が弱まってきて 「それじゃさあ 今日はどうやって遊ぶ?」 もうこっちのペースになっちゃった感じでした〜。
<KDDI-TS3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @05001017386822_vc.ezweb.ne.jp>
焦らしますねぇー(笑)続きすっごい楽しみに待ってますw
<DoCoMo/2.0 L04A(c100;TB;W24H15;ser359803020064287;icc8981100000597334145F) @proxy1153.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
続き見たい
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699027387945;icc8981100020616635991f) @proxycg074.docomo.ne.jp>
RAI☆
- 10/10/2(土) 22:15 -
気になるところで続くので(笑)楽しみです。
頑張ってください^^
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
タチがウケゃってみると
新感覚ですょね←
ぁ、そですかぁ
勿論顔ゎ無しでぉkですので(笑)
ゆう君さんがオッケーしてくれますようにッ!←
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>
続きスッゴい気になります
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280018347038;icc8981100010548141903f) @proxycg114.docomo.ne.jp>
さりげなく良太の方をチラッと見たが、他の実行委員達と祐樹の昔の彼女の話題で盛り上がっていて特にこっちを気にする素振りはない。何だろ?緊張しながら本文を開いた。
“夕方から用事とかある?無かったら大学の下の公園んとこにいてくれない?”
祐樹「あ、俺6時からバイトだからもう帰るわ;」
良太「マジ?じゃあ今日の話し合いは終わりってことで!」
はーい。みんなそう言うと帰り支度を始めだした。
良太はまだ俺の大学の実行委員の女の子と何か話しているみたいだったので俺は先に学生館を出ることにした。
良太「ごめんごめん遅れて!やっぱ夕方になると寒いなっ」
俺が公園に着いて15分くらい送れて良太が原付に乗ってきた。
本当に寒いのだろう。そう言う良太の頬は少し赤くなっていた。確かに秋も近づいてきたこともあって夕方になると寒い。
俺は昨日と同じでシャツ1枚だったから正直何かもう1枚羽織りたいくらいだ。エンジンを切り、ヘルメットを外すとハンドルに掛けて、良太はイスに座っている俺の隣りに座った。
良太「実行委員の子と細かい打ち合わせしててさ。てかメール返してくれないからいないかと思ったよ。」
ごめん。とだけ俺は返し2人に沈黙が訪れた。
気まずい。そもそも良太は何で俺を呼んだんだ?
気持ち悪いなら別の大学なんだから無視すればいいわけだし、祐樹に言うなら俺を呼びつける必要なんて尚更無いし...
そう思っていると良太が息をスーッと吸った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nthrsm033217.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
ゆっくりと彼のアナルにチンコを入れていった。カリまで入ると、俺は一気に根元までチンコを入れ、腰を降った。彼のチンコを扱きながらパンパンと腰を当てる音がするのに合わせるように、「アッ、アン」と彼は声を上げた。彼が身体をよがらせる度に、アナルがキュッとなり俺のチンコを締め付けてきた。
あまりにも気持ち良くて、直ぐにイキそうになり「ヤベ、もうイッちゃいそう。」と言うと「俺も。もう出ちゃう」と言い、「ウッ、イク。」と彼は、俺の手の中でビュッ、ビュッと果てた。それと同時に彼のアナルがピクッピクッと痙攣するように俺のチンコを締め付け、「アッ、出る」と俺も彼の中に果てた。
暫く、二人とも下半身裸のままベンチに座り、彼が俺の肩にもたれるように落ち着くのを待っていた。 辺りは大体暗くなってきていて、街灯も点きだした。俺らはボクサーとズボンを履いて、街の灯りを見ながらジュースを飲んでいた。すると、「アッ、花火」と彼が指差した。この日は、花火大会でこの展望台からも少し遠いが綺麗に見えるし、暗くなると人も来ないから、俺は山の方に行くとなったら、ここに連れてこようと決めていた。まぁ、海の方だったら、海岸から見ようとしてたんだけど。花火大会も終わり、俺らは山を降りた。帰りは、来た道をまた戻ると面白くないから、違う道で帰る事にした。彼に「右?、左?、真っすぐ?」と交差点に来る度に行きたい方を選ばせ、車を走らせた。大体の道は知っていたから、迷う心配はなかった。
結局、また山道を走る事になり「山好きだね」と、彼をからかうと、「たまたまじゃん」と、彼は笑顔で答えた。走っている道は、広域農道と言うところで、農家の人が日中は良く使うが夜はほぼ、通る人も車も無いので、俺は適当な場所に車を幅寄せして止めた。周りは街灯もなければ民家も無いので、ヘッドライトを消すと、真暗になる。俺は車から彼を下ろし、道路に座り二人で星空を見上げた。だんだん暗さにも目が慣れてきて、どちらからともなく手を握り、そのままキスをした。彼は、俺の頭の下に自分の腕を入れて俺を寝かせ、俺の上着をめくり乳首を弄ると「乳首起ってるよ」と耳元て囁くと「アッ」と思わず俺は声をあげ、また彼とキスをした。
<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F) @proxycg114.docomo.ne.jp>
k
- 10/10/2(土) 12:01 -
俺も大学生で似たような経験あります!
よかったらメールしてみないですか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8B117 Safari/6531.22.7 @pw126218004127.54.tss.panda-world.ne.jp>
りゅうすけ
- 10/10/2(土) 9:45 -
裕太とは これを境にいっそう仲良くなっていった。
クラブの時は ともかく昼休みの時も俺のクラスに 顔を出したりした。
クラブが終わり 帰り支度をしていると「ねぇ 一緒に帰ろう!!」といつも言って
来る。俺も雄太のことが 好くだから いつも二人で帰った。
裕太は「この前教えてもらった事を毎日しているよ」と俺に言いながら 股間を指
さした。「今日も 二回はするかな!!」と俺を挑発してきたように感じた。
俺は「自分でするのと 人にやってもらうのと どっちが好きか」尋ねた。
裕太は 考えてたが「どちらとも言えないけど 先輩にしてもらった時が一番気持
ち良かったみたい」と顔を赤らめて言った。
「じゃー今日してあげようか」と言うと小さくなずいた。俺は早速 トイレに連れ
て行き 誰もいないのも確認して 個室に入って 鍵を掛けた。
裕太は 自分からベルトをはずそうとしたので 裕太の手を払いのけ 俺がベルト
をはずして ズボンを下げた。すごくエロかった。
脱がされたブリーフは 既にテントを張っていて 俺はそれを揉んで 勃起具合を
確かめた。もう芯が 出ていて 臨戦態勢だった。少しオナニーの匂いがしたが
裕太の気持ちに俺は応えようとブリーフを下げて しゃがんで手のひら
で受けてみた。この間より 幾分大きくなっていたし 雁もすこし形が出てき
ていた。皮を剥いてみた。ピンクの亀頭が現れた。やっぱし仮性の包茎で いずれ
ズル剥けになるだろうと思い 良く観察しながら扱き続けた。皮は剥ぐようにして
揉んでいると 体をよがるようにしていた。声を押し殺し ちん○がMAXになって
俺の肩に置いた手に力が入ってきた。 俺は 裕太がフィニッシュに近づいたの
が判ったので ちょっといじわるく扱くのをやめて 玉袋を揉んで気を逸らした。
裕太はなんか ぼーっとしたまま 動かなかった。俺は剥いたチン○を口に含ん
で見た。裕太はビックリしていたが 俺の様子を見ていた。舌でちん○をしゃぶる
と更に硬さが増して 気持ちが良かったのか「うっ!!」といって俺の口の中に射精
した。口で搾り出すように吸い取り出し 便器に吐き捨てた。「気持ち良かった
っか?」と尋ねると「うん」と短く応えた。裕太のチン○は段々大きくなっていっ
くようだった。「皮をいつも剥いておくように」と剥いたまま ブリーフを上げ
ズボンを上げた。そして何食わぬ様に 一人ずつ個室から出て行った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @pre60890.fip.synapse.ne.jp>
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004032411238_ev.ezweb.ne.jp>
パナマ
- 10/10/1(金) 23:41 -
「おい」
突然声を掛けられ、本当にびっくりして飛び上がりかけました。
恐々と声の方を見ると、作業服を着た中年の男が、こっちを見ていました。
男は暗くて余り顔が見えませんが、体つきは背が低くがっしりしており、妙な威圧感がありました。
驚きにパニクって動けない自分と男は、暫く睨み合うような形で黙っていましたが、やがて向こうから落ち着かせるような口調で呼び掛けてきました。
「通報とかしないから。なに、趣味なの?」
彼の呼び掛けに黙って頷くと、向こうは笑ってみせました。
「まあ落ち着け。おっさんもそういうの嫌いじゃねぇよ。男の裸が好きだからさ」
そういうと彼は、私の体や貼紙を眺めながら、近寄ってきました。
逃げようかと思いましたが、そこは袋小路に近く、また服を中途半端に脱いでいたので、逃げるのは無理でした。また、変に騒いで通報される不安もあったのです。
そうこうしていると、彼はすぐ傍まで来て、私はフェンス際に詰められてしまいました。
「な、兄ちゃんさ、通報されるのは嫌だろ」
「・・・嫌、です」
「じゃあ、さ」
彼は作業服のズボンの前を開くと、中から彼のペニスを引き出して言いました。
「抜いてくれたら、忘れてあげるよ」
またまた続きます。
<DoCoMo/2.0 SH705i(c100;TB;W24H16;ser353699012246007;icc8981100000356454084f) @proxy1153.docomo.ne.jp>
高2の今ぐらいの季節でした。
この年になってもまだナオは声変わりがほとんどなく、小学生の時のキラキラとしたきれいな笑顔そのままでした。
背は僕と同じぐらいだったのにすっかり追いこされていました。
ナオがいるとお酒も買えないため、僕一人で買い出しをし、僕の部屋で飲み始めました。
最初は学校の話や恋の話をテレビを見ながらしていました。
二時間もすると話もつき、ナオもほんのりピンク色に染まってきました。
ここがチャンスだと確信した僕はすかさずパソコンを起動し、これ見てみない?とAVを再生しました。
食い入るように見つめるナオ。
その綺麗過ぎる横顔にAVのコントラストに僕の理性も限界でした。
まず僕はナオの手を繋いでみました。
拒否はされませんでした。
永遠のような数分をそのまま過ごした後に繋いだ僕らの手をナオの中心部へと置いてみました。
<KDDI-KC3V UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07032040241342_ee.ezweb.ne.jp>
かず25
- 10/10/1(金) 22:58 -
つづきです。
僕「いつもエッチって僕がウケで ゆう君がタチだよねぇ」
ゆう君「んだ」
僕「今日は ゆう君に このディルド入れたい・・(⌒―⌒)」
ゆう君「無理! マジ無理だから・・」
僕「ほぉ〜・・さっき何でも罰を受けるって言ってたの・・あれは僕の気のせいと?」
ゆう君「ごめん・・それだけは許して・・・」
うるうると瞳を近づけてくる ゆう君。。。
僕「絶対 許さん!!」
僕はローションでヌルヌルなのを武器にして ゆう君の体を掴みひっくり返しました。
簡単にゆう君を仰向けからうつぶせに反転できました。
そこで速攻で ゆう君のアナルに指を2本・・・
僕「ゆう君・・力入れてると痛いよ・・もう諦めなよ」
ゆう君「いやだぁぁ・・助けて〜」
真剣に うつぶせのまま逃げようとする ゆう君・・
さっきの僕と立場逆転・・<あぁ 何て気持ち良いんでしょww>
しかし普段なら無理っぽいのもローションで全身ヌルヌルなのが幸いして意外なほど簡単に入ります。
そして3本目の指をアナルへ入れます。
ズブッ・・
ゆう君「あぁぁぁぁぁ・・・何か・・何か・・・変な気分・・」
3本の指を根元まで入れたら 思いっきり中で動かし出し入れします。
グチュグチュグチュグチュ・・いやらしい音が響きます。
ゆう君「あぁぁ・・かず・・許して・・何か・・痛いような・・何か・・」
暫く その調子でやっていると ゆう君にだんだん変化が出てきました。
ゆう君「ハァハァ・・ハァハァ・・あっ・・あぁ・・」
息が荒くなってきて ところどころで喘ぎ声も漏れてきます。
もちろん僕もですが ゆう君のチンポは超ボッキ状態・・
ゆう君のチンポを見て改めて僕の中に入れて欲しいと思ってしまう僕は完全にウケだなぁ・・とちょっと想像してクスッと笑ってしまいました。
ゆう君「はぁはぁ・・何か・・・気持ちよくなってきた・・あぁぁ」
そろそろかな?
もぅ鬼畜同然の僕w
極太ディルドを持って・・いよいよ ゆう君のアナルに一気に挿入!
ゆう君「いたぁぁぁぁぁぁぁ・・・かず・・かず・やめっ・・やめ・・だめ・・」
ゆう君は僕の手を押さえ 何とか逃げようと腰をズラしてきます。
しかし僕は ゆう君の手を払いさらに挿入します。
ローションって便利ですね・・結構 あんなに太いディルドでも簡単に入ってしまいますww
ゆう君「ぐあぁぁぁぁ・・あぁぁぁぁ・・・いた・・痛い・・」
ゆう君の顔はうつぶせのため僕からはハッキリはわかんないんですが・・かなり痛そうなのは分かります。
ちょっと可哀想になってきました。
それで一気に抜いてあげました。
ゆう君「はぁはぁはぁ・・」
ゆう君は体中の力が抜けたようにダランとしていて荒い息をしてます。
僕は ゆう君の体を反転させ仰向けにしました。
ゆう君は目を真っ赤にして涙が出て半開きで開いた口からは唾液とも泡ともしれないものが出てます。
体は力なくグッタリしていて ときどき痙攣します。
僕「大丈夫?」
ゆう君「・・・じゃない・・」
僕はとりあえず手のローションをティッシュでふき取りナイロン袋越しに冷蔵庫を開けて中にあるポカリの缶を2本取り出し開けてから1本を ゆう君にあげました。
ゆう君は それを一気に飲み干すと 少し息も整ってきて だいぶ落ち着いてきたようです。
僕も喉がカラカラだったのとローションで口の中もドロドロで気持ち悪かったので一気に飲み干してしまいました。
僕「どう?・・あれは最悪でしょ」
ゆう君「・・ごめん・・あれはダメだ」
僕「ところで ゆう君・・ここら一帯 僕のおしっことローションと僕とゆう君の汗とかで グチャグチャで気持ち悪いんですけど」
ゆう君「あっ そうそう・・お風呂に入りましょ・・ローション風呂へ♪」
僕「僕も ゆう君もチンポ勃起させたりしてるんですけど 結局 まだ1発も抜いてないよ」
ゆう君「あっ どうりでww 何かたんないなぁぁ・・と♪」
そうゆうわけで僕らはローション風呂なるものへと入りました。
つづく
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10 @i58-89-120-249.s02.a021.ap.plala.or.jp>
かず25
- 10/10/1(金) 22:32 -
★さん レスありがとうございます。
40Lではなく20Lです ^へ^ ;
絡み画像ですか?
・・・ゆう君に聞いてみますね・・ってか撮影はしてないので 今度 機会あったら撮りますね・・・ってかいい加減 変態プレイは僕が遠慮したいんですがww
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10 @i58-89-120-249.s02.a021.ap.plala.or.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @softbank220048186085.bbtec.net>
続きが早く読みたいです すごいストーリー展開もよくてハマってしまいました
更新待ってます
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f) @proxy1148.docomo.ne.jp>