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一応26.でこのインターンシップから...の話は終わりです。
書き始めてから結局かなり時間が経ってしまい,すみませんでした。
初めて本格的に書いた小説で、誤字脱字も多く、テンポも悪かったりで反省材料も多々ありました;
あと内容ですけど、時間軸とか名前なんかは違うけれども大体が俺の実話ですw
最後に、こんな拙い小説でもコメントを下さった方々に本当感謝感謝です。
励みにもなりましたし、コメントがあったからこそこうやって書き切れました!
みなさん本当にありがとうございました!!!
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電車に揺られ、いつもの駅に着いた。
駅前のコンビニには塾帰りの小学生がタムロしていて、携帯を弄りながら肉まんを食べていた。
何時だろ?と携帯を開くとメールが来ていた。
“今日はごめん。でも俺人として瑛斗のことが好きだからこれからも友達としてよろしくな!あと俺んちにも全然来てくれよ。祐樹は誘っても誘わなくてもいいから(笑)”
わざわざメールするとかホント真面目だな。
でもそういうとこが俺は好きだ。友達として。
“もち!また遊ぼうな。祐樹を呼ぶか呼ばないかは別として(笑)”
そう打って携帯をポケットにしまった。
自転車置き場に行き、カバンからバイクの鍵を出してエンジンをつけようとしたが、なかなかエンジンがかからない。
今日寒いからかな?めんどくさいな...
そう思ってキックでエンジンをかけようとした時、チャリンと小銭の落ちた音がした。
ポケットから落ちたのかな?かかんで落ちた小銭を拾い、ふと空を見上げると星がたくさん出ていて月が輝いていた。
普段見る機会が無いからこんなに星が出ているなんて知らなかった。しばらく見とれていたけれども、体に震えが走って我に返った。小学生達がゴミを辺りに投げ捨てて帰り始めた。
寒いし早く帰ろ。キックでエンジンは一発でかかった。
方向を変え、駅を出ようとするとポケットから体に震動が伝わってきた。
内容は帰って見よう。そう思いバイクを走らせた。
帰り道の暗い夜道は普段は少し気味が悪いけれど、今日は星と月が照らしてくれている。
体に次々と向かってくる風は少し冷たいけれど、俺のポケットの携帯を鳴らすやつのことを考えるとそんなことは気にならなかった。
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俺は通学はJRだから近くの駅までは徒歩で、良太は原付を押しながら公園を出た。
元々住宅街だから車の通りは少なく、俺達以外に周囲に人は見当たらない。
所々にある電灯の明かりがぼんやりと俺達を照らす。
良太「だいぶ寒くなったな」
俺「ほんとな。今日家帰ったら毛布出そっ」
良太「...てかこのこと内緒な?」
俺「当たり前だろ!誰に言うんだよ!」
良太「まぁ確かに...」
俺「そういうとこヌケてるよな良太って。てかフラれちゃったなあ〜」
良太「...ごめん」
俺「謝る必要ないだろ!元々良太のことノンケって思ってたし、インターンの頃からカッコいいなって思ってたけど昨日まで恋愛対象じゃなかったから。俺こそ襲ってごめん」
良太「あれホントびっくりしたわ!てか瑛斗ってエッチの時キャラ変わるんだな。しかもフェラ上手いし...どんだけヤってるんだか?」
俺「嫌味か!お前だってエッチの時可愛い系だったじゃん!彼女にもニャンニャンなんじゃないの?」
良太「お前性格わるっwwうるせぇし!」
そうこう会話しながら歩いている内に駅に着いた。
携帯を見ると、電車があともう少しで来る時間だった。
俺「わざわざ駅まで来てくれてありがと。」
良太「いやいや。俺こそ実行委員のメンバーと話早めに切り上げてたらこんな時間にならなかったわけだし...」
俺「いいよ!彼女大事にしろよ!俺みたいな良いやつフッたんだから。後悔すんなよ?w」
良太「うん。大事にする。」
俺「良かった。じゃなかったら俺が困るから」
そう言って手を振って急いで俺は改札口の方へ行き、定期のカードをタッチした。
後ろは振り返らなかった。
多分振り返ったら未練がましいことを言いそうだったから。それよりその時振り返ったら顔が涙と鼻水でグシャグシャだったから振り向けなかった。
俺は電車の中で声を殺して泣いた。というか涙が止まらなかった。
必死で堪えようとしても涙と迫ってくる嗚咽が止まらなかった。周りの目をヒシヒシと感じたけれどそれでも抑えられなかった。
良太は俺に弱みを曝け出したのに俺は最後まで強がったままだった。
良太はまだ多分俺のことが好きだと思う。だけど俺は良太を心の底から幸せにしてあげることができない。俺と付き合っても男と付き合うっていう背徳感からは解放されないと思う。
俺は無力なんだ。
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良太「...瑛斗」
抱いたままボーッとしていた俺を良太が呼ぶ。
良太は鼻をすすっていたが、涙は止まっているようだった。
俺「ん?どした?」
良太は俺の腕を離れ、俺の隣に座り直した。
トスッと座った時に良太から少し香水の残り香がした。
良太「瑛斗は俺のこと好き?」
俺「うん。すげー好きだよ」
良太「そっか....でも俺は瑛斗の気持ちには答えらんない。今は大事な彼女がいるから。
...でも瑛斗のおかげで恋愛って俺が思うより自由なのかもって思えるようになった。
ほんとに...ほんとにありがとう。」
俺「そっか。彼女のこと大事にしろよ!」
良太「瑛斗に言われなくてもわかってるよ!当たり前だろ!」
俺「そりゃそっか。てかお前彼女彼女いつも言い過ぎだから!」
良太「うるせぇよwじゃあお言葉に甘えて!彼女彼女彼女彼女彼女...」
俺「うるせぇwガキかお前ww」
俺らは小学生みたいに笑い合った。
俺は言わなかったけど良太は笑いながらまた少し泣いていた。
俺「帰ろうっか?」
良太「うん。」
そう言って俺らはベンチから立ち上がった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nthrsm021179.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
ビンビンでめっちゃ濡れてます!続きお願いします!ぬきたいよー
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p251.net059086009.tnc.ne.jp>
本入部すると、色んな先輩が歓迎してくれた
2,3日経って、きつーい練習を終えると、
りょう先輩が
「おい、今から一緒に銭湯行くか?」と言ってくれて
俺は憧れのりょう先輩に誘われて嬉しくなって、
「二人でですか?」と返すと、
「バカ、ちげぇよ。みんなで。」
となって、そんなうまい話があるわけないかと
がっくりしたけどりょう先輩の裸が見えると思い
期待に胸を躍らせた。
結局10人ぐらいで行くことに。
さりげなくりょう先輩の横を取って、
着替えを見ると
りょう先輩はマジでスジ筋でした。
腹筋はバキバキ、胸筋もあって、鼻血もんでした。
毛は意外に薄くて、脇毛もうっすらって感じだった。
りょう先輩はボクサーで、股間のところがもっこりしていて
ドキドキでした。
ユウスケ先輩も、やっぱり筋肉質だったけど
それよりも意外に毛が濃くて、ビックリ。
へそ毛がかなりイヤらしく生えてた。
かわいい系の顔のギャップにマジで萌えた。
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もう一人の先輩(ユウスケ先輩)はりょう先輩とは
違う種類のイケメンで
かわいい系のイケメンでした。
芸能人で言うと、小池徹平を男っぽくしたような
感じ。実際、性格も男らしい人です。
ユウスケ先輩:「おぉ、いいねぇ。なんか上手そうじゃん」
俺 :「いや、初心者っす」
ユウスケ先輩:「いいねぇ。初心者大歓迎。どんな色にも染まれるじゃん。」
りょう先輩 :「変な色に染めるなよ(笑)」
という感じで、挨拶?は終わって、
とりあえず友人二人で練習を受けることに。
「先輩達、二人だけなんですか?」
「んなわけねーだろ。後から来ると思う。俺らは4年で暇だから。」
「なるほど」
その日は、軽ーい練習を終えて、終わり。
友人は結局、入らず。
俺は入ったけど。
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自分は今大学一回生です。
下手かもしれませんが、ご了承ください。
高校でずっとサッカーしていたんで、
大学でもサッカーをしようと思ったんだけど、
なんとサッカーがないらしく、
テンションがた落ち。
ある日掲示板を見ると、うちの大学は
テニスがそこそこ強いということで、テニス部に直行。
さすがに独りで行くのは、気がひけて、
友人を無理やり連れて行った。
部室に入ってみると、誰もいなくて、
思わず
「誰かいませんか?」というと、
奥の部屋からびっくりするぐらいイケメンが
現れた。
伊藤英明をもっとイケメンに、あと黒くしたような
感じ。適度に日に焼けていて、かっこよかった。
身長も多分180ぐらいあると思う。
自分は160ぐらいしかないので、余計に高く見えた。
「あれ? 入部希望者?」
「あ、いや見学にきました」
「そうか、やった。ユウスケ、見学希望者。」
と先輩(りょう先輩)が言うと、
奥からまたイケメンが現れた。
<Opera/9.80 (Windows NT 6.1; U; ja) Presto/2.6.30 Version/10.62 @softbank126109081135.bbtec.net>
タカ
- 10/10/9(土) 22:07 -
僕は口を塞ぎ 全裸になりました。自分でチンコ握りシコシコしてます… メールください
<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @05005012265121_gx.ezweb.ne.jp>
続きっす。遅くなりました! 俺は和哉に「お前俺の男だよな?」 和哉は動揺し目が泳いでる。直樹が和哉に「お前俺のもんだろ。こいつに俺が好きだって言ってやれよ」 俺「てめぇふざけんな、和哉は俺が好きなんだよ」 直樹「殺すぞコラァ」俺「来いやコラァ」胸倉掴み殴り合う寸前に 和哉が声を震わせながら 「やめて しんや 直樹」俺と直樹は激しく掴み合ってもみ合ってると和哉が 弾き飛ばされ転げる。俺「和哉大丈夫か」俺と直樹は同時に和哉の手を取る。俺と直樹は睨み合う。直樹「てめぇきたね〜手で掴むんじゃねーぞコラァ」そう言い和哉を引っ張る。俺「俺の台詞じゃコラァ」俺は和哉を引っ張り返す。直樹「お前離せよ」俺「お前が離せ」
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0 @07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
今はリーマン
- 10/10/9(土) 17:41 -
レスどうもです。
前回は賛否両論で、否定的なコメントが多かったので消しました。
PCのデータ整理してたら、原稿が出てきたので再投稿したわけです。
一応、話は完結しています。
で、続きです。
タンク君ダチの舌攻撃に体を芋虫のようにして抵抗してる?感じてる?
抵抗してるんだよね?ノンケっぽいし
しょうがねェーやこれから、男好きに改造してあげるから
アイスでちょっと精神を安定してもらいましょ。
はーい。お注射の時間ですよぉ!!
効くまでアッキーナと2人で遊んでるからね。
おまたせアッキーナ、ダチの仮性包茎チンポお口できれいにして!!
長さはないけど、太さは太いから小さいお口がいっぱいいっぱい
涎は垂らしちゃだめだよ、シートが汚れるから
あっちゃぁ 涎垂らしちゃった、ハイお仕置きのスタンガン
アタッチついた電マ入れながらのスタンガンだから、腰がバウンドしちゃった。
ごめーんそんなにきもちよかった?
ってか山奥でも1時間の駐車はやばいっしょ?そろそろオレらのヤリ部屋にご案内しましょ。
はーいつきましたよ。
アッキーナは放心状態だねぇ
いっぱいイッたもんね。
でももっとイカせてあげるからね。
とりあえず、うつぶせで縛って海老反り、足はぱっくり開いて空中ブランコ
いわゆる駿河問いってやつね、足は開いてるから変性バージョン
オレらの腰の高さにオマンコくるからいつでもフタできるっしょ?
いまタンク君落とすから、このLLディルドで我慢してね。
さっきからラブジューいっぱいだから直ぐ飲み込んじゃうね。
10秒ほど奥をガシガシしたら、またイッっちゃった。笑
タンク君は全裸でケツ堀りブランコに座らせて、後ろ手縛り、両足はチェーンに足枷
ケツ穴ぱっくり見えるよ。
毛も生えてなくて、きれいなアナルだね。
とりあえず、ローションで全身綺麗になってもらいましょ。
タンク君スジ筋だから、すっげーエロぃガタイになったじゃん。
ローションで腹筋バキバキなのがいっそう映えるよ。
じゃあ次はおなかの中すっきりしないといけないから、グリセリン1Lね。
浣腸器わかる?目がうつろだよ?
ゴメンゴメン、アイス効きすぎてわかる訳ねーか
水で薄めるのめんどいから、原液で浣腸しますよーーーっと
あれれ?1L直ぐ飲んじゃうじゃん。足んなかった?じゃあもう1L追加ね。
腸の中でグリセリン循環なきゃいけないから、ストッパーで栓しとけって
タンク君元気だから、お腹直ぐゴロゴロいっちゃってんじゃん。
うつろな目で「ざけんじゃねーよ」だって。笑
ざけてねーっつの、こっちはお前を肉便器にしてあげてるだから、喜べよって
言っとくけど、せっかく縛ったのにほどくの面倒いんで、ここで出しちゃって
いいからね。
出すとこちゃんとカメラで撮っといてやっからさ。
ストッパーも自分の力で抜いてねぇ☆
顔色わるいし、油汗ダクダク。そろそろひり出す時間ですか?
他人の前でウンチ漏らすなんてめったに出来ないんで、思う存分ひり出していいっつーの
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322) @219.146.141.2>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
パナマ
- 10/10/9(土) 16:59 -
「感じてんの?前勃ててるし、さっきからケツ穴ひくひくしてっぞ」
本当は必死で閉じようとしていたのですが、男は気をよくして更に愛撫を激しくしてきます。
彼の舌が蛞蝓のようにアナルを掻き回す傍ら、空いた手で私の先走りを亀頭に塗りたくり、包み込むように扱くので、そこが弱い私は声を殺すのに必死です。
「入れるよ〜」
不意に男が気軽な調子でそう言ったかと思うと、左手を後ろ手に捻りあげられ、尻の谷間に熱い屹立が押し当てられたのが判りました。
「痛・・・っ!」
「あー、いいね。生でいけばよかったわ〜」
彼が背に覆いかぶさって体重をかけると、めりめり、と音が聞こえてきそうなほど太いものがアナルを分け入ってきます。
男は気持ちよさ気に「いいね」「すっごい中動いてるよ」と呟きますが、こっちは痛みで喘ぎしか漏れません。生でないのだけが救いでした。
「うぅ、あー」
「よーし、全部入ったよ。腰振るよ、便器くん」
朦朧とした頭で、彼のペニスが今までないくらい深いところまで差し込まれたのが、痛みと胎内の熱さで判ります。
男は、もはや抵抗しない私の頭を地面に押し付け膝をつかせると、犬のような姿勢で腰を打ち付け始めました。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「いい便器だ、感じてんだろお前。ケツ穴掘られて嬉しいだろ、ん?」
されるがままの私に、男は肉のぶつかる音高く腰をふりながら、そんな事を言っていました。
そして次第にスピードが上がってくると、彼は尻や乳首を手当たり次第に力任せに虐めながら、「いくよいくよいくよ!」と叫び、最後に一層深く腰を叩き込みました。
少しの間、そのままの姿勢で固まっていましたが、やがて男から腰を引くと、着替えも早々に立ち上がり、雌犬の姿勢で倒れている私を携帯のカメラに納め始めました。
私は、極太のペニスから解放された余韻で茫然としており、どうにか顔だけを隠すのが精一杯でした。
彼は何枚かシャッタを切ると、最後にぽっかりと口を空けたアナルに指を突っ込み、中から何かを掻き出すとこう言いました。
「いい便器だったよ、実は生だったけど気付いた?」
はっとして体を起こすと、股間を生温い何かが伝うのが判りました。
「嘘・・・・・・」
「約束通り通報はしないよ。君は人じゃなくてザーメン大好きな肉便器だからさ」
彼は胸元のサインペンで私の尻に何かを書きなぐると、そういって去りました。
残された私は、男がいなくなるなり、服をかき集めて家に逃げ帰り、浴室に駆け込み、鏡の前に立ちました。
そこには、白く汚れた内股と、「淫乱肉便器」「中出し歓迎 」と書かれた尻がありました。
暫くして保健所で検査を受けたところ、幸い何も異常はありませんでしたが、もう少し慎重になろうと思った一件でした。
<DoCoMo/2.0 SH705i(c100;TB;W24H16;ser353699012246007;icc8981100000356454084f) @proxya129.docomo.ne.jp>
面白いです!
前回のはなんで消しちゃったんですか?
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f) @proxy1161.docomo.ne.jp>
今はリーマン
- 10/10/9(土) 11:36 -
実話とフィクションです。
以前は「ヤンキー撲滅計画」で投稿したかな?
ダチと二人で生意気なノンケヤンキーを拉致って、落とそうって計画になって、
仕事で使ってるハイエース駆って物色した。
くそ暑い夏休みなんで、街にはうじゃうじゃいるわいるわ・・・。
でもあんま目立つとこで拉致ってアシついても洒落にならないんで、ちょい郊外へ。
幹線道路からちょい離れた跨線橋にイタっ!!
スプレーで落書きしてるバカヤンキー!
一人はタバコくわえてる短髪細身のタンク姿(興毅っぽい感じ)、もう一人は裸でちょいデブ(特に眼中なかったんで・・・)
足下にはアッキーナみたいな可愛いギャル。
3人ともヘラヘラしちゃって、これから起こる災難なんてなーんも考えてないって感じで油断しちゃってる。
ターゲット決まったんでそれぇーー実行!!
素早く3人にスタンガン御見舞い
無抵抗で崩れ落ちる3人
→周辺の所有物回収!!
→とりあえず、3人にはギャグかませて、後ろ手と足にに結束バンド。
→荷台に収容。
とりあえず、デブは興味ないんで、田んぼの小屋に寝ててもらいましょ、1日分の睡眠剤打っとけって。
さーて、タンク君。まじ生意気そうな目でガンとばしてるねぇ、オレたちドSなんで生意気な目で見られれば見られるほど、虐めたくなっちゃうんだよね。
とりあえず二人の所有物物色、学生証から二人とも近くの商業高校の高2と判明。
じゃあ毎晩サルみたいにやりまくってんじゃねーの?
さっきのデブと毎晩3Pかよって笑
心配すんなって、2人ともオレたちがもっと気持ちいいこと教えてやるよ。
まずはアッキーナちゃんゴチになりましょう。
かわいいミニスカ履いちゃって、マンコ触ってくださいってか?
AV女優みたいにむりやり大股開きして、いきなり電マ攻撃ぃ!!笑
あらら・・・目が覚めちゃった!?
クリちゃんそんなに弱いの?腰ガクガクさせちゃって、
タンク君闘犬見たいな目しちゃって、怒ってる!? もしかしてこいつお前の彼女?
なんか叫んでるみたいだけど、無理無理。今山ん中なんで誰も来ねーよ。笑
アッキーナパンツ濡れ濡れじゃん。タンクとおもちゃプレーしねーの?マジ敏感過ぎ笑
あらら・・・「うぐぅつっ」なんて声だして腰高く上げて、イッちゃったぁ!?
アッキーナ大丈夫!?涙でギャルメイクぐちょぐちょで息荒いよ!?笑
それとも拉致られてイカされたんで、うれし涙なのかな?
何回でもイッってもらいましょ、今度はGスポット責めアタッチメント付けてあげるね。
あららぁ・・・のっけからグチョ音すげーじゃん。大洪水ぃ!!
即昇天!! マジヤバすぎぃ!!
おもしれーこいつイキっぱなしマシンじゃん。笑
そろそろオレたちの暴れチンポちゃん慰めてもらいましょうね。
いきなり口ん中突っ込んで噛みきられたら洒落になんないんで、
ギャグから口枷に変更しまーす。
外した瞬間、生意気な口聞いたんで、軽ーく腹にパンチ!!
目の前にスタンガンの火花見せたら落ち着いちゃった。
お待ちかね、オレらの特大チンポちゃん味わってちょ!!
はーい、いきなり喉奥まで味わってちょーだい。
口から涎タラタラ、喉奥からウゲウゲ苦しそーだね。笑
アッキーナの口マンコ気持ちぃぃい〜〜
のっけから頭つかんでガシガシ揺らしちゃうよ。
マジ暖かくって気持ちぃぃ〜〜
じゃあ今度はオマンコね。とーぜん生っしょ!!笑
タンク君忘れてないよ。
ってか短パンテント張ってね?
彼女犯されかけてんのに勃ってるんじゃね?マジうけるんだけどw笑
タンク君とりあえず全裸にしてやるよ。
いいねぇ!!バキバキの腹筋。夏なんでかなり焼き込んでるし、
ゴールドのネックレスがマジエロぃよ。
下半身だけ真っ白まじ笑える。サーフパンツで焼いてるのかな?
チンポかなりでけぇじゃん。18くらいはある?
じゃあタンク君は真性のダチがお相手してあげるね。
オレのダチはねっとり系のドSなんで、いきなりフライドチキンに食いつくような
感じで、タンク君のギャグからの涎、乳首、至る所舐め回してる。
ダチの舌まるでナメクジみたい笑
こっちはアッキーナのマンコいただいてまーす。
マジ締まる、気持ちいぃ〜〜〜
アッキーナ子宮口グリグリさせるの好き?、あわせて腰を押しつけてくるよ。
こいつ、ヤリマンじゃん。犯されながら、感じてるよ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322) @219.146.141.2>
<DoCoMo/2.0 F07B(c500;TB;W30H20;ser353170030221133;icc8981100020653971846f) @proxy380.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/840P/PJP10/SN353164031235374 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
そのまま授業を受ける俺。
だけど頭の中ではもう興奮しまくっていた。。。
俺の勃起はしばらくおさまらず(笑)
ときどきモノを擦ったりして奴を挑発していた。
ちらっとそいつのほうに目をやると、そいつと目が合った。
俺はさすがに気まずくて目をそらしてしまったけど、正面顔もちゃんと見れた。かなりタイプの顔!
しかしそれ以上の行動が思いつかず授業は終了。
どこか不完全燃焼でもやもやする俺に、そいつが突然話しかけてきた。
「どこの学部の人っすか??」
俺は急な展開に驚きながら、
「○○学部ですけど…」とどぎまぎ応える。
「あ、やっぱり見たことないと思った。何年生っすか?」
俺「2年生っすよー」
「あ、俺も2年!俺は△△学部なんだけど」
…
みたいな感じで、授業が退屈だとか、お互いのサークルの話とかしてるうちに、
一緒に昼ごはん食べるみたいな話になって、昼食後メールアドレスも交換した。
性欲に任せて挑発したものの、意外に距離が近づきめっちゃ慌てたけど、
俺たちはその日から「友達」として付き合っていくようになった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB0.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET4.0C; .NET CLR 3.0.30729) @FL1-110-233-39-190.iba.mesh.ad.jp>