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Re(1):お風呂5
 ouo  - 10/9/22(水) 12:43 -
同一ツリーに書いて下さい。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_4; ja-jp) AppleWebKit/533.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.2 Safari/533.18.5@p140.net059084183.tokai.or.jp>
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Re(2):お風呂4
 マキ  - 10/9/22(水) 11:18 -
ゆうさんコメントありがとうございます[ワーイ]自分はサッカー部じゃなかったんだけど、あの彼は、俺のもろストライクゾーンでしたよ。 まだ話は続きますので良かったら、読んでください。文才ないので誤字等あると思いますが(汗)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F)@proxy3105.docomo.ne.jp>
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お風呂5
 マキ  - 10/9/22(水) 11:11 -
コメありがとうございます。
 お互いにチンコを扱きあっていると、だんだん息が荒くなってた。そして、俺が「アッ、出ちゃう!」と言って、彼の手の中に出した。その後すぐに彼も「俺も出る!」と言って俺の手の中に果てた。
 お互いに身体を流して、また湯船に浸かったのだが、俺が彼を後ろから抱き抱えるような形で入った。彼の後ろから、手を回し乳首をコリコリしてると、彼はまた、勃起しだした。俺は、片手でチンコを扱きもう片手で今度は、彼のアナルを弄りだした。彼は、「アン、ウーン」とよがりだし、アナルはヒクヒクと動きだした。俺は、「アナルは初めて?」と聞くと彼は小さく頷いた。俺は、彼を湯船の縁に肘をつかせてお尻をこちらに突き出させ、アナルを見た。毛がなく綺麗なピンク色だった。俺は舌を尖らせてアナルを舐めだした。彼はまた「アッ、アン」とよがり、アナルはヒクヒクと動く。舌をアナルの中にに入れると、びっくりしたのか、彼は膝から崩れるように湯船に座り込んだ。俺は、「大丈夫?」と聞くと「ちょっとびっくりしたけど、気持ち良い」と言い、今度は自らお尻を俺の方に突き出してきた。俺は、指に唾を沢山つけて彼のアナルをほぐした。徐々に人差し指をアナルに入れていくと、アナルはキュッと締まってくる。それと同時に彼のチンコを扱いた。彼のチンコは先走りでヌルヌルだった。俺はゆっくりアナルをほぐして指を2本、3本と増やした。そろそろいけるかと思い、彼に「入れて良い?」と聞くと「良いよ。」と言ったので、自分のチンコに唾をつけようとしたら、俺も先走りが凄くて、その先走りをチンコ全体にぬり、彼のアナルに唾を沢山塗って俺は、アナルにチンコをあてがった。彼はビクっとして、アナルに力が入ったのか、キュッと閉まったので、俺は「優しくするから身体の力を抜いて。」というと、彼は、頷き俺はゆっくりとチンコの先をアナルに入れた。きついかなって思ったけど、じっくりとほぐしたかいがあったのか、すんなり、カリまで彼のアナルは俺のチンコを受け入れた。まぁ、俺のチンコもたいして大きくないから。
 そして、根元までいれるとゆっくりとバックから突いた。彼のアナルは凄くて気持ち良く、しっかりと締め付けてきて、かなり良かった。彼は俺が腰を振り突くのに合わせて「ウッ、ウン」と声を出していた。「大丈夫?」と聞くと「うん。大丈夫だよ。気持ち良いよ!」と言ったよがっていた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F)@proxyc148.docomo.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/10/2(土) 11:54)

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<@>
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初体験は僕10
 ミイラ  - 10/9/22(水) 1:16 -
「挿入るお…」と祐希のアナルにあてがったチンコビンビンは硬い硬いですがヌルヌルに祐希の唾や僕の先走りをローションもタラーリタラーリと垂らしたのは指につけて奥までヌルヌルしたです。「や、止めて!」「ヤだよ」とズブリ!と頭の部分だけで「痛い!イヤー!」と祐希。叫ぶのは嫌よ嫌よもスキのうちなので暴れるけど両足を抱えられてるから力が入らないのでアヘアヘウヒハ…

引用なし

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<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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インターンシップから...12.
   - 10/9/22(水) 1:15 -
はぁ。と溜息をついて片付けるのをやめ、さっきまで良太が寝転んでいたソファに倒れこんだ。
まだ体温の温もりが残るそこは、ほのかに良太の匂いがする。
今俺が寝そべってるこのソファも、普段は俺じゃなくて良太の彼女が座る場所なんだろうな…….


俺はドライヤーの音で目が覚めた。眠い目を擦って音の鳴る方を見ると、洗面台の前で良太が髪を乾かしている。気付かない内に少し寝ていたらしい。
そのままボーっとしていると良太が俺の方に気付いた。


良太「あー起こしちゃったな;瑛斗もシャワー浴びなよ。今日泊まってくだろ?
俺のだけど、一応上下の着替えはそこ置いといたから。」

俺「…ありがと。んじゃ入るわ。」

良太「あ、蛇口の使い方とか分かる?あとシャンプーがこれで…」

俺「うん。何となくわかるから大丈夫。」

良太「そう?じゃ、ごゆっくり〜(笑)俺ここの下んとこにあるファミマでお茶買ってくるわ。瑛斗のも何か飲み物適当に買っとくわ!」


わかったーという俺の返事を聞いたか聞いてないか分からない内に、良太は部屋を出て行った。
襲うなよ…か。祐樹もくだらねーこと言うなぁ…

シャワーを浴びながら、俺は一連の良太のさり気ない気遣いと優しさに浸っていた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nthrsm016179.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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先輩の趣味5
 かず25  - 10/9/21(火) 23:22 -
予感的中!!

ゆう君の家に着くと部屋に入るなり
ゆう君「じゃ かず これに着替えて♪」

見るとジーンズにシャツ・・・
僕「はいはい」
ゆう君「下着も脱いでねぇ♪」
僕「えっ?・・つまりノーパンでジーンズ直履きで履けと・・」
ゆう君「おおあたりー♪」
僕「却下!!」と言ってジーンズを放り投げたところ
ゆう君「俺も直履きよぉぉ」って言って ゆう君 さっさと履いてる・・

何か無性に悔しくなって(なんでかな?w)僕も履く・・って 結構なダメージ具合のジーンズです。これだったらジーンズ破いて半ズボンにしたほうが早いんじゃないかって具合の太ももから足にかけての破れ具合に ついでに ヤバしってぐらいのお尻と前の股間の箇所のダメージ

僕「・・・これ・・履くの?・・」
ゆう君「見て見てぇ」って ゆう君もほとんど同じダメージ具合
競争心に煽られて僕も覚悟を決めてしまいました(けっこに負けず嫌いも入ってますw)
・・でシャツを着て車に乗り込みました。
何か車に乗り込んでもスースーとした股間の感触・・初めは違和感に落ち着かなかったんですが次第に慣れてきて それが逆に気持ちよくなってきました。


つづく

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i60-43-6-105.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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先輩の趣味4
 かず25  - 10/9/21(火) 23:12 -
お風呂から出ても ゆう君は 僕にピタピタと触ってくるw
隙をみせると浣腸(よく小学生の時に流行ったふるーい遊びです。指をあそこに突っ込む あれ(≧o≦;)をしてきます。
僕「ゆう君・・・いいかげんにしてくださいませね(¬_¬)」
ゆう君「あっ 怒っちゃったぁ ごめんごめん」
といった感じで寝室へ向かいます。

さて寝室・・お泊りの時は いつも同じベッドで お互い全裸になって寝ます・・となると もうエッチに進むのは人間として常識!ww

お互いTVを見て ビールを飲んで楽しい時間をすごしたわけですが
さて寝ようか・・とならないのです。
今日は ちょっと違ってました。

ゆう君「なぁ かず これからドライブにいかね?」
僕「ヤバいっしょ ビール入ってるよ」
ゆう君「じゃ 明日は土曜だし まだ明日も泊まるよな?」
僕「もちっ(=^_^=)」
ゆう君「じゃ 明日 ドライブしようぜ」

僕は いや〜な予感がしてました・・が まぁOKしました。

ゆう君「ヤタッ! じゃ おやすみぃ」
僕「へっ?」
僕「・・・エッチは?・・しないの?」
ゆう君「明日にとっておく」
僕「いいもん・・フン・・」
突然 ゆう君 僕にキスをしてきました。
僕「うんっ・・んっ・・はぁ・・・」
長いキスで僕のチンポはMAXです。
・・でゆう君のチンポを擦っていたら大きくなってきた。
もぅ こうなると止まりませんw

その夜は浴室で1回・・寝室で3回と激しくお互いの体を抱き寄せエッチいたしましたですw

さて翌日 朝になりました。
僕は ゆう君より早く目が覚めてしまいました。
時間は午前7時・・
僕「まだ 早いなぁ・・顔を洗ってこよう」
そう思ってベッドから起き上がろうとすると
ガシッ!!
・・ゆう君の手が僕の腰を捕まえてる・・(><);
そぉぉーっと手を解き 静かにベッドから立ち上がります。
その時に見た ゆう君の寝顔
前髪が乱れ目の前に下がり まつげが長く目は奥二重・・髭は薄く ほとんど無い髪からはシャンプーの良い匂い・・ついでに体は体毛薄く アナルはつるつるで綺麗 腰のラインはくびれていて薄い胸板に少し割れた腹筋 この体は・・中学生かい!!って突っ込みたくなるような体型。
顔は絶対 女受けする顔なのに・・考えてみたら今まで異性はおろか男性とも浮気話の一つも出てこない。
僕「こんな僕で ゆう君は本当にいいのかな?」
僕は ゆう君が凄く いとおしく思えてきて軽く頬にキスをして顔を洗いに洗面所へと向かいました。

顔を洗い髪もバッチリ整えて寝室へ戻ると ゆう君も起きて
ゆう君「おはよー」と挨拶
僕「おはよー・・ゆう君 かわいいね」と言ってしまいました。
ゆう君「当然! でも かずも かわいいよ」
僕「おぉ ナルシストの極限発言!」
ゆう君「いやいや かずもかわいいよ まるで中学生みたいな顔と体で」
・・・って あなた様に言われたくない(汗

二人で朝食です。
僕らの地域は日本でも指折りの喫茶店の店舗数が多い地域で しかもモーニングなるコーヒー代金のみで豪華な朝食を食べられるサービスの発祥の地w・・ってわけで喫茶店に入りモーニングコーヒーと朝食をいただきました。
・・でドライブに行こうかとなったところで
ゆう君「一旦 家に帰ろうぜ」
僕「?・・いかないの?」
ゆう君「いくよー・・でも準備がある」
いや〜な予感・・・


つづく

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i60-43-6-105.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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先輩の趣味3
 かず25  - 10/9/21(火) 22:34 -
前回からの続きです。

ゆう君と僕は とりあえず ゆう君の部屋へ入ります。
二人で近況を報告しあったりTVなどを見ていたりしていたのですが

ゆう君「腹 へらね?」
僕「ペコペコざんす(笑」
ゆう君「じゃ メシいこうぜ」

って事で僕の車で夕飯を食べに行きました。

僕「どこに するー?」
ゆう君「ガストでいいじゃん」
って事で近所のファミレス入って お食事です。

でお会計って時なんですが

ゆう君「俺が ご馳走しましょう!」
僕「よっ 太っ腹!」
ゆう君「俺は まだメタボじゃねぇぇぇ」

と言いながら僕の首に腕を巻きつけ締めてきます。
店内でしたからねぇ(笑  他のお客は おかしな奴らがおると思ったでしょうね(汗
でお勘定中に ゆう君が小銭を落としちゃったんですよ。
忙しそうだったから僕が腰を落として コロコロ転がる小銭を追いかけて拾って ゆう君に渡し店外の駐車場へ出ると ゆう君が一言

ゆう君「かず もしかして 誘ってる?」
僕「はいー?」
ゆう君「いやー。さっき かずがお金拾ってるとき後ろからケツ半分出してたからさ(笑」
ゆう君「俺もだけど 店員の女の子 おまえのケツを凄いマジマジと見てたぞ」
僕「!」
確認するとスキニーが半分ずれてて しかもボクサーもローライズだからお尻の割れ目が少し見えるところまで下がってた(*◇*);

・・でもスキニーって基本 ピタピタだからあんま下がらないはずなのに・・・って 分かった さっき キスされて暴れた時に下がったんだと思い急に お顔真っ赤(>o<;)
そそくさと車に乗り込んだわけです。

車に乗り込んで服を整えようとしてたら

ゆう君「だめだよぉ もっと下げなきゃ」
ボスッ!ゆう君の太ももに一発 拳をお見舞い。
ゆう君「おねげぇだから もちょっと下げて〜・・車の中じゃ俺しか見えないから〜」
ゆう君のうるうるした瞳で訴えられると 僕・・弱いんです(笑

僕「この人は・・(汗」
って言って結局 ベルトを少し緩めてズボンを少し下げようとすると ゆう君が

ゆう君「だめだめ! これぐらい下げなきゃ」
っと思いっきり下げてくれます
もぅ お尻の半分近く丸見えです。しかもジーンズ下げたときにボクサーも一緒に下がっちゃったから生尻 丸見え 前は陰毛の生え際まで・・

僕「もぅ このまま ゆう君家に直行ね」
僕「絶対 どこも 寄らないよ」
ゆう君「大丈夫だって 俺もホラ」
といきなりTシャツをめくります。

何と ゆう君同じぐらいズボンを下げてる。

僕「これは ちまたで流行っている腰パンですかい? 旦那さん」
ゆう君「ってか 腰下パンでごぜーます」
吹き出してしまいました。
しかし ゆう君も僕も上は短めTではなかったんですが Tシャツ1枚だったんで(季節は夏です)腰とかをかがめたら丸出しです。
なのに

ゆう君「酒 買わなきゃね」
僕「誰が?」
ゆう君「二人で」
僕「一人で行ってきなさい」
ゆう君「僕を一人で お外に出すと?」
といいながら またしても僕のうなじあたりを手で触りはじめます。僕は耐えようと我慢してたんですが すぐにギブアップ。
結局 二人でコンビニに入りました。
もぅ 僕は恥ずかしいので さっさと選んでカゴへ商品を入れて ソッコウでレジへ・・
レジでお会計して車へ
ゆう君は後ろからついてきてニヤニヤと・・
本当に この先輩は変態度が加速度的にupしてきとるなぁと感じてました。

ゆう君の家について お風呂ということになり僕が先に入りました。
すると後から ゆう君も・・(やっぱりネw)
僕が体を洗っていると後ろからいきなり体を押し付けてきて密着・・僕の顔を後ろへ向けるとディープです。

僕「あっ ちょっ ちょっと・・」
抵抗する間もなく舌を絡めてきます。
クチュッ ピチャ クチュ
いやらしい音が浴室内に響きます。
僕のチンポはMAXです。
ゆう君は・・・やはりMAX(笑

僕「うん・・・あっ・・はぁ・・」
僕はだんだん気持ち良くなってきて喘ぎ声が出てしまいます。
ゆう君は 口を僕から離すと僕の体を反転させお互いの体を正面にして スーッと僕の首・・胸へと舌をいやらしく動かしながらゆっくりと滑らせていきます。
そして僕の左乳を やさしく吸い始めます。
僕「あっ!」
僕は おもわず声を上げ体をビクッと後ろへ反らしてしまいました。
ゆう君は僕の左乳を吸い左手は僕の右乳を指で軽くつまんだり弾いたりして右手を僕のチンポを優しく愛撫しています。
もぅ僕の快感は どんどんと上昇していきます。
僕はもっていたシャワーを落とし ゆう君の首へ腕を絡めようとします。
ゆう君は僕をそのまま ゆっくりと押し倒しシャワーのお湯が激しく出ている床で僕の下半身へと体を向けチンポを口に咥え舌で裏筋から玉を丁寧に舐めていきます。
僕もゆう君のチンポを口に咥えます。
暫く69しているとシャワーのお湯で雨の中でエッチしているような感じです。
ゆう君はふと顔をあげると次に僕のアナルを丁寧に舌で嘗め回します。
僕は「あっ・・もぅ・・やる・・の・・ちょっ・・・ちょっ・・ゆ・・う・・」と もう浴室で悶えまくりです。

ローションを手にとったかと思うと(いつのまに用意してどこに置いていたのかと後で感心してしまいました)僕のアナルと自分のチンポに塗り すぐに挿入してきました。

僕「あっ・・あっ・・うっ・・・」
ゆう君「かず はいってるよ」
ゆう君も息が荒くなっています。
僕「あっ・・あっ・・そ・こ・・きも・・ち・・いい」
前立腺を もろ刺激するポイントを既に ゆう君は知っています。そこをめがけて勢いよく突いてきます。
ゆう君「かず・・はぁはぁ・・俺も・・きもちいいよ」
僕「あっ・・いい・・いい・・あぁ・・いい・・」

もう僕は限界です。
僕「はぁはぁ・・ゆうくん・・いき・・そう」
ゆう君「おれも・・」
僕「ふた・・りで・・い・こっ・・」
ゆう君「いくよ・・かず・・いくよ・・いく・・いく・・いく」
僕「だして・・ぼ・・・く・・の・なかに・・だして」
ゆう君「いく・・いく・・イクッ」
僕「あぁぁ・・僕も・・いく・・いく・・いく・いく・・いく・・いくぅぅ」
僕の中に ゆう君の生暖かい精子が出ているのが分かります。
ピュピュっていう感じも分かります。
同時に僕もトコロテンです。
自分の胸や腹に思いっきり精子を放出しました。

いつも暫くは このまま呆然(笑
息が整ってくると ようやく僕の中から ゆう君はチンポを出してくれます。
でも ゆう君のチンポは まだ半勃起状態・・すっかり萎えて小さくなっている僕も それをみて また勃起しちゃうんです。


つづく

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i60-43-6-105.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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先輩の趣味2
 かず25  - 10/9/21(火) 22:32 -
金曜日の夕方 いつものように会社帰りの電車の中 僕は仕事疲れもあって ウトウトとしていました。
突然
ブルルル・・
上着の(僕の勤めている会社はPC関係の会社で基本 私服通勤なんで)ポケットで携帯がブルいました。
僕「メール?」
開けてみるとメールです。しかも ゆう君からの 僕はウキウキしながら眠気も吹っ飛んでメールを開いてみました。
「かず 今週末はヒマ? よかったら俺の家にこねぇ? ゆう」
すげぇ うれしいー 先週から今週にかけ僕も ゆう君も仕事が忙しく全然会えなかった もう家に帰ってもクタクタでオナニーもしてない。僕の性欲 満タンで精子は玉の中で既に腐りかけてるんじゃないかと思えるぐらいに仕事漬けの毎日でした。

早速返信(ウンウン
「行く、行く、是非、行かせてー、お願いー(=⌒_⌒=)  かず」と打ちました。
1分も経たずにメールw
「じゃ 泊まり支度して 来いよ 待ってるヨ  ゆう」
ヤッホーイ!

もぅ それからの電車のスピードが遅く感じられた事w
いったい この電車何キロで走ってんの?「トロい運転手だなぁ スパンと駅に着いて スパッと扉が開けばいいのに」と席に座ってるのももったいなくて扉のところでウロウロ(まるで不審者w)としておりました。

駅につくと ソッコーにダッシュ!
家までマラソンでした。
家に着くとシャワー浴びて服とか着替えて下着とかの着替え一式をバックに詰め込みダッシュで車に乗り込みダッシュで加速(っていっても安全運転ですよ・・僕はw)
で ゆう君の家に着きました。
玄関には愛しの ゆう君が待ってました。
もう玄関先でまずは挨拶のキス
・・って普通 挨拶のキスって軽くじゃないの?(*◇*);

僕「んっ・・ゆう・・君・・キス・・深すぎ・・」

それでも遠慮なしに続ける ゆう君  やばい舌まで入れてきた。

僕「ゆう・君・・ここ・・そ・・と・・だよ・・」

ゆう君玄関先の外であろうが関係なしに深いディープ・・互いの唇を吸い舌を絡ませ・・唾液を吸いあい・・僕の股間は既に完全 勃起状態です。しかも下はローライズのボクサーにスキニージーンズでしたから 股間もっこり まる分かり(トホホ

よし こうなったら ゆう君のも勃たせちゃぇ・・って もう勃ってるしぃ(アァーン

僕「ゆう・・君・・アッ・・うっ・・あぁ・・ちょ・・ちょ・・タン・・マ・・」

やばい完全に僕は感じてきてる。手に持っていたカバンを落とし とりあえず手を僕と ゆう君の間に入れてお互いの体を引き離します。
やっと僕の口を開放してくれた ゆう君 開口一番

ゆう君「やっぱ かずの口は旨い」って僕の口は食品では ありましぇーんって

ようやく開放された僕は「おじゃましまーす」と ゆう君の家に入っていきます。

?「何だ かず兄かぁ 玄関先で兄貴が固まってるから 誰が来たのかと思った・・で兄貴 キスは旨かった?」

ゆう君「もち!」

これこれ・・この兄弟ときたら・・(汗

あっ ご紹介します。ゆう君の弟で大学2年生のタクトです。タクトは僕と ゆう君の関係を知っていて それでも温かく見守ってくれる心の広い小僧ですw ちなみに彼はノンケで彼女持ちです。

僕「ゆう君・・外でキスはマズイでしょ! ご近所に見られでもしたらアータ・・大変でっせー(笑」

ゆう君「出た! 怪しい関西人(笑 でも外でキスってのも なかなか興奮しねぇ?」

僕「はいー?」

ゆう君「いやー この間 エロサイト見てたら そんなのがあったからさー・・何か凄くエロく感じたしぃ・・やってみたいなぁ・・ってか」

僕「却下!」

瞬間 僕のカバンを思いっきり ゆう君の部屋へ放り投げるしぃ

僕「これこれ ボーイさん お客様のお荷物を そんな乱暴に・・扱うんじゃねー!」

僕は ゆう君の脇腹を おもいっきり くすぐります。
ゆう君 脇腹が弱いんだよねぇw

ゆう君「ひぃー ごめんなさい・・お許しくださいませぇ」

僕「分かれば よろしい!」

すると ゆう君 いきなり僕の背後に廻り僕の うなじにフワァーと息を吹きかける。
これ僕は絶対 耐えられない(汗

僕「ひぃやー・・」
思わず悲鳴を発する僕

楽しい夜の始まりでした。


つづく

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先輩の趣味
 かず25  - 10/9/21(火) 22:31 -
最近まで
こちらで www.rainbownet.jp/cgi/c-board/c-board.cgi?cmd=tre;id=ijime
「高校時代の体験」で投稿させていただきました。
これから投稿するのは その後の僕たちの生活です。
特に ここ1−2年間のお話をさせていただきます。


ちなみに
僕:身長174cm 体重54kg(容姿は・・自分では良くわかりません。先輩に聞いてみると手越裕也に似てると・・? 手越って誰だっけ?と思いネットで検索・・絶対ありえない! まぁ顔の輪郭が似てるのかな?でもありえん・・と思ってます。)

多和田先輩:身長181cm 体重62kg(容姿は絶対 僕から見てミスチルの桜井和寿の若い頃の顔をキューッwとやせさせた感じですw)

ちなみに現在は僕と先輩は恋人として付き合い同棲してますキャッ
僕は先輩を「ゆう君」(本名から)と 先輩は僕を「かず」と普段 呼び合っています。

この体験談の始まりは前回の事件後5−6年ほど経過していて僕と先輩は恋人として付き合いはしていますが まだ当時は同棲しておりませんでした。


ここから本編です。


頭が痛い・・
ここ最近 ホントに頭が痛いです。
というのも最近 ゆう君(先輩です。以下 ゆう君と表記します)は変な趣味に凝っています。
・・というのも露出(>o<;)
ものすごく困ってます。
ただ それが嫌で別れるとかってことは全然考えてないし 実は僕も最近 露出は楽しんじゃってますけどね。
ただ それが最近 エスカレートしてきたんです。
これからお話するのは ゆう君が僕に命令する露出体験です。

つづく

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i60-43-6-105.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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Re(1):インターンシップから..11.
   - 10/9/21(火) 19:01 -
なんかいいすねー、ノンケ?に恋とか笑
まあ今からが楽しみですよね!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy20004.docomo.ne.jp>
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Re(1):インターンシップから..11.
 RAI☆  - 10/9/21(火) 12:43 -
何とも言えないこの状況がツラいですね…。彼女の存在とか

直ぐにエロくなるわけ無いです(笑)
これから2人の関係がどの様に変化していくのか楽しみです。
頑張って下さい。

引用なし

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<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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インターンシップから..11.
   - 10/9/21(火) 11:46 -
コメントありがとうございます!なかなかエロくならなくてすみません;


俺「うん。まぁできたらな。」

俺はサキイカが入っていた袋や落ちていたカスを集めながら適当に返事をした。

良太「あっいいよ。そこまでしなくて!俺の家だし、片づけさせてるみたいで瑛斗に悪いから!」

俺「俺は単に汚いのが嫌なの!」

良太「失礼だろ!(笑)…まぁ俺がなんだったら女の子紹介するよ。
うちの大学が学部とかの関係で女の子少ないんだけどさ、結構可愛い子いるし!
俺の彼女の友達に最近ちょうど別れたって子がいてね…」

そう携帯をいじりながらソファに寝転んだまま話す良太の足首には、前にも見たミサンガが結ばれている。
この寝っころがりながら携帯に夢中になっている鈍い男に、彼女は一生懸命このミサンガを編んだのだろう。しかも自分の分と良太の分を。
そしてその彼女は自分のわがままを聞いてくれる、このちょっとダサいけれど頼りがいのある男を愛しているんだろう。
俺が知らない良太の顔も彼女は知っていて…当然だ。俺はほんの1カ月前に会ったばかりのただの男友達なんだから。事実会話を聞いている限り良太には友達が多いようだった。
そりゃそうだ。俺から見ても、良太の明るくて表裏の無い性格は誰からでも好かれると思う。そんな数多い友達の中の最近知り合った一人でしかないんだ俺は。
そこまで考えて俺はやっと良太のことが好きなんだと自覚した。
そうだ。俺が手を滑らせて膝にビールをこぼした時に、自分のTシャツにもかかってるにも関わらず、俺の膝を真っ先にティッシュで拭いてくれた良太が好きなんだ。


良太「瑛斗聞いてる?もしかしてもう眠いとか?俺ちょっと寝汗かいて、シャワー浴びてくるから適当にその辺の雑誌でも読んでてよ。あ!あんま棚とか漁んないで(笑)」

酒が入ってるからか高めのテンションそう言って、良太は風呂に入っていった。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; InfoPath.2; .NET CLR 3.0.30729)@huegw.hue.ac.jp>
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お風呂4
 マキ  - 10/9/21(火) 11:03 -
落ち着いた彼は、俺を立ち上がらせ俺の前にしゃがんでフェラをしてくれた。彼もまた、唾を沢山絡めて舐めてくれて、俺も「イキそう、アッ、出る」と言って彼の口の中に出した。彼も全部飲んでくれた。
 その後、シャワーで身体を流して脱衣場に行き服を着て彼を部屋に送り俺も休憩に入った。他の学生が練習を終えて旅館に戻って来る頃、俺は夕飯の支度で動き回っていた。夕飯を出して後始末を終えると、大体1日の仕事が終わりになる。仕事が終わった時、メールが届いてるのに気付いた。彼からで(さっきは気持ち良かったね!)と、いう内容のメールだった。俺は(後で一緒お風呂入る?)と、返信すると、OKと返ってきた。先生や他の部員に見付からない様にねとメールを返し俺が風呂に行く時間を教えた。俺はいつも、一番最後に風呂に入る。夜の0時を回った位かな。俺は1人で湯船に浸かっていると、脱衣場の戸が開く音がした。そして、彼が浴室に入ったきた。しかも勃起させて。俺は、彼を湯船に招き入れ、抱き合ってキスをしながら彼のチンコを扱いた。一旦湯船から上がり、お互いに身体を洗いっこしてると、お決まりのボディーソープでチンコの扱きあいをした。

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<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F)@proxycg063.docomo.ne.jp>
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ゲイ
 横江歩  - 10/9/21(火) 9:34 -
この前駅のトイレでオナやった後のテッシュがゴミ箱に捨てられたので、ついそれをみたら勃起してしまって僕もそのテッシュ嗅ぎながらオナしてしまいました。

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<DoCoMo/2.0 L03B(c100;TB;W30H20;ser357818030523132;icc8981100000736477706F)@proxy20069.docomo.ne.jp>
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Re(1):お風呂
 たか  - 10/9/21(火) 5:38 -
続きお願いします。

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):お風呂3
 じゅん  - 10/9/21(火) 5:12 -
すごい興奮します。続きお願いします。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/9/21(火) 4:40)

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<@>
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Re(1):インターンシップから...10.
   - 10/9/21(火) 1:26 -
おもしろいです!
続き頑張ってください!!

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<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxybg035.docomo.ne.jp>
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