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すごい興奮しながら読んでいます。続きお願いします。
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すごい興奮しながら読んでいます。ぜひ続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
かずきさん>なるべく仕事行く前とか終わってから、更新するように
努力してるんで!
ちなみに俺は元EXILEのShunちゃんを野郎っぽくした感じとか言われます。
NはマジでEXILEのAtsushiさんにそっくりすw
ただ、目は厳つい感じすけど。
はやさん>感想どうもす!
残念ながら、ユニフォーム着てとかはないすね。
あくまでもリアルであったことのみ書いてるんで。
続き〜
何事もなかったかのように、服を着て2人して漫画を読んでいた。
N「なんか顔がカピカピする」
俺「マジか?んじゃ、顔洗ってこいよ。ってか、歯磨きしに行くか。」
N「おー、まだ俺の歯ブラシあるし!」
俺「お母がお前がよく家来るから、専用に残しといたんだよ。」
N「わたると色違いだなー。認められたんやなーw」
俺「は?もったいないから残してあるだけ。それだけ。」
N「お前なー。そんなことわかってんだよ。夢がない中学生だなー。
少しは幻想を抱け!」
俺「悪い。俺終わったから部屋戻るな!」
N「えっ…。冷てえー。」
(当たり前だろ!)
階段を上りながらそう思った。
あくまで、リビングには俺の両親がいる。俺らは気にしなくても、親なら世間体やら男同士とか気にするどころの問題じゃない。
バレでどうにかなるよりは、2人っきりではない限り友達として接するしかないのだ。
顔を洗い終わって戻ったNは、予想通り拗ねていた。
ハムスターみたくわざと頬を膨らませ、ガキみたいな態度を取る。
俺「おい、こっち来い。下には親がいるからバレないように素っ気なくした
だけだよ。」
N「ごめん。確かにお前ん家、親父さんおっかないしなw
けど、そう簡単にはバレないだろ?俺ら、今までも仲良すぎるくらいだったし。
それに俺はバレても気にしねーし!」
俺「確かに今までも仲良すぎるくらいだった。けど、お前はデレデレしすぎだよ。
それにバレてみろ?俺の親だから、何するかわかんねーだろ?」
N「お前の言うこともわかるけどさー。俺はいちゃいちゃしたいし、付き合ってるって
実感がもっと…」
俺「いい加減、黙れ。」
そう言いながら、俺はNの口をキスで塞いだ。
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その人は、いつの間にか布団の中を移動して、僕の前側にきていました。包まれたと感じたのは、僕のちんこがその人に舐められているからでした。生あたたかい皮膚の感じと、ぬるぬるの唾液に包まれた僕のチンコは、一気にまたギンギンになってしまいました。
ちょっとざらっとした舌が僕の亀頭をゆっくりと舐めていきます。つばをからませながら、僕の包茎の皮からちょっと突き出た真っ赤な亀頭をかたどるように、舌の先が動く感覚・・・
(うぁあああっ・・)
僕は震えていました。どうしょもなく気持ちいい感覚と、誰かにちんこを舐められているというショック・・
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腰がふわっと軽くなるような感じがしました。ちんこの先から腰を通って頭の先までつながっていそうな神経が、びんびん反応して、波がぐっ、ぐぐっと押し寄せてくる感じ・・
(ああっ、やばい、い、イク・・・)
頭の中が、少しずつ真っ白になります。目をぎゅっと強くつぶりました・・・もう発射してしまう。。
その瞬間、手がぼくのチンコをさするのをやめたのです。
急速にチンコの先まで満ちていた血が、一気に引く感じでした。波も白い光も引いていきました。
(なんで・・・なんでとめたんだろ・・もう出そうだったのに・・・・)
頭の中はぼんやりしていて、訳がわかりませんでした。聞こえてくるのは自分の心臓のバクバクという音だけでした。全身の力が抜けていくようでした・・
(!!!!)
次の瞬間、僕のちんこはまた一瞬で緊張状態に戻ってしまいました。硬直するような僕の体とチンコ。これまで感じたことのない感覚が、僕のチンコを包んだからです。
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手はするするとハーパンの中に入り、パンツの中にもぐりこんでいきます。僕のちんこへたどりつくと、人差し指と親指でつまむように、僕のちんこをつまみました。そしてマッサージするように刺激を加えてきました。
ちんこはどんどんむくむくと大きくなっていきます。また僕は寝たふりをして、目をつぶるよりありませんでした。昨日よりも堂々と、手は一気に僕のパンツを引きずり降ろしました。
手が僕のちんこをさすり、またピストンしていきます。
(あっ、あっ、あっ、)
声を必死で殺しました。もし起きてることが相手にばれたら、大変なことになってしまう。僕がホモになっちゃう、そんな思いがして、必死に寝たふりをしていたんです。
(・・・・でももう限界・・気持ちいい・・)
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僕は今夜もぐったり寝ていました。
(昨日の夜は夢だったんだ・・ちょっと自分が変だったんだ・・Zzzzz.....)
夢の中で、すーっというかすかな音が聞こえた気がしました・・・誰かのいびき?違う、ふすまの音。。だれかトイレかな・・Zzzz....
はっとしました。誰かがまた僕の腰に密着している。。。。また、夢?
夢ではありませんでした。昨日よりも露骨な感じがしました。僕の耳もとで相手の息の動きも男くさい匂いもわかるくらいの距離です。手は慣れたように、またするすると僕の股間へ伸び、ハーパンの上からまた触りだしまします。最初はさするように、少しずつ深くしっかりと、僕のちんこの形を確認するように。。。かわいがるような手つきでした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
朝がきました。昨日の夜は、ショックで疲れ果てて寝てしまったようです。朝起きて僕の白いパンツが少しカパカパになってたことと、シーツにしみができていることくらいでした。もともときれいな布団ではないし、これなら気付かれなくてすみそう・・
何事もなかったかのように二日目の合宿に入りました。
朝から池の周りを走り、素振りを何分間もし・・汗だくになり、昼にはもうクタクタです。午後にはつらい筋トレでした。中1と中2の合わせて20名くらいが、みんなアスファルトの上で100回近い腕立て伏せをさせられました。20名くらいが四つん這いになる光景はちょっと異様でした。苦しくて苦しくて、みんなうめきながら腕立てをしました。昨日の夜のことなんて頭から完全に消えていくようでした・・
(あれはなにかの間違いだったんじゃないかな・・夢だったのかも。。夢精だったのをなんか自分が夢の中で妄想してたのかも・・・)
そう考えると、僕のちんこを握っていたあの手の感覚も、実は無かったような気がしてきます。
そしてまたクタクタになり、夜がきました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
かなり面白いです!
ぜひユニフォームやスパイク着てやる話あれば聞きたいです!
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かずき
- 10/10/13(水) 20:35 -
更新はやいっすね〜
泣き顔ってむっちゃ興奮するのとかわかるわぁ〜
続き楽しみっす
レスついでに
二人は誰か似てる人いてるん?
<DoCoMo/2.0 P02B(c500;TB;W24H16;ser353155030388677;icc8981100000659879979F) @proxybg041.docomo.ne.jp>
ブロガー
- 10/10/13(水) 18:57 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @p2082-ipbf1102akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
わたる
- 10/10/13(水) 13:26 -
★さん、気づいたら寝てました!
がんばって続き書きますよw
続き〜
いきなり咥えられて、俺はビクンと大きく反応した。
俺「あっ、やべ…。くっ…。」
N「すげえ、マジでエロい声やな。」
俺「N、なんでそんな上手いんだよ!」
N「わたるへの愛だよw」
恥ずかしいことをさらっと言うNを黙らせるため、俺は自ら
咥えさせた。
Nの頭を押さえつけ、腰を振っていると
N「んぐっ。ゲホッ!」
苦しそうに半べそをかいている。
そういう顔を見るとさらに欲情する俺は、有無を言わせず咥えさせた。
初めてのフェラの快感が、波となり俺を襲ってきた。
俺「なぁ、そろそろヤバいかも…」
N「待て!俺もわたるの咥えながらイキてー。」
俺はそんなことを言われ、さらにスピードを速めた。
俺「N、ヤバい。イキそう」
口を塞がれてるからか、首を縦にふり合図された。
俺は口に出すのはなぁ、と思い
俺「ごめん。顔に出すぞ! ヤバい、イクッ。」
N「わたる、俺もイク!」
Nの顔と体にはお互いのザーメンが飛び散っていた。
俺「ごめんな。けど、顔に出したくて。」
N「なんか変な感じ。ってか、目開けらんねーから、拭いてくれよ。」
俺はきれいにNの顔と体を拭いた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16 @69.67.102.121.dy.bbexcite.jp>
切れたって事は寝れたんですね(笑)
続きも期待してますbb
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-k.ne.jp>
寝れないので、またまだ続き書きます。
続き〜
N「わたる。口開けて。」
そういわれ口を開けた。その瞬間Nの舌が入ってきた。
初めてのディープキス。
嫌だとか、気持ち悪いとかはなかった。
そこまで行くと若さ所以に止まらなかった。
気がついたらお互いパンツ一丁で、テントはりまくりで、先端にはシミが
できている。
俺「さすがにベッドに行こう。」
N「あぁ…」
ベッドに行くついでに、部屋の電気も消した。
風呂場でイクとこまで見せ合ったが、それでは終わらない気がした俺は
暗いほうがいいと思ったのだ。
N「なんで電気消すん?わたるの感じてる顔とか見れないしー。」
俺「うるせんだよ。さすがに照れんだよ!
てか、どうでもいいからこっち来い。」
N「なんか緊張するな!体がガチガチだし。」
俺「うっせ。こっちもガチガチだろw」
そういってNのボクパンに手をかけて、ずり下ろした。
ベチンッ!
ボクパンに引っかかっていたNのそれが、勢いよく腹に当たった。
取り合えず手で扱く俺。どうすればいいかわからなくて、黙々と扱いていた。
N「なぁ、わたる。頼むからフェラしてくれ。」
そうくるだろうとはわかっていた。だが、初めてなのでどうすればいいか
わからずAVで見た通りやってみた。
N「やべ。マジ気持ちいい。わたるの口ん中温けえ。」
取り合えず上下に頭を動かす。なるべく歯が当たらないように。
Nのものを咥えながら、俺は熱く硬くなった自分のものを触っていた。
(すげえ興奮する。Nのチンコが俺の口に…)
1人そんなことを考えていると、
N「わたるも脱げよ。」
と、言われ俺もボクパンを脱いだ。
N「すげえビンビンじゃん。俺のチンコ咥えながら興奮してんだ。」
俺「あぁ。初めてなんだけど、すげえ興奮するし…」
言い終わる前に、今度はNが俺のものを咥えてきた。
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<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0 @07012330183097_hg.ezweb.ne.jp>
下に降りると、マジいい匂いがした。
またまた2人の大好物、母のカレーだ!
母「Nくんが来たから、急遽カレーにしてみたの。
沢山作ったから、いっぱい食べてね。」
俺「腹減ったー。今日は夏野菜のカレーじゃん。」
N「おばさんのカレー久しぶりだなー。いただきまーす。」
年頃の俺らは1人3杯ずつおかわりし、2人っきりになりたくて
すぐに部屋に戻った。
N「食った食ったwおばさんのカレーはいつ食べても美味いな。」
俺「だろ?口うるさいけど、飯はマジで美味いよ!」
N「ところでさ、話変わるけど…」
俺「なんだよ、改まって。」
N「あのさ、お互いの気持ちはわかったじゃんか?
だから…さ…」
俺「なんだよー、早く言えよ。」
珍しくNが言葉を躊躇ってる。
N「…。わかった。言うよ!
俺と付き合え!」
(?…は?)
正直、男同士だし幼馴染だし、そんなこと考えてもなかった。
考えたことなかったが、俺に迷いはなかった。
俺「ええよ。お前と付き合いたい。」
N「…」
言い出しっぺのNが目を点にしている。
俺「おい?どした?」
N「…いや、すんなりOKされたから。」
俺「だって、断る理由ないし。それにさっきも言ったけど男とか女とか
そんなこと関係なくお前と付き合いたいんさ。」
N「やっぱ今日のお前変だ!素直すぎる!」
俺「は? 好きなやつの前では素直でいてやりてーからさ。」
と言った瞬間だった。
Nが顔を真っ赤にさせ、半べそをかいていた。
俺「なんだよ?」
N「ヤバい。俺ヤバい。幸せすぎる!」
俺「大袈裟だなー。」
N「そんなこと言うなよ。俺がどんだけおまえを想ってたか知らねーから
俺の嬉しさわかんねーんだよ。」
俺「わ、悪かったよ。ごめん。だから、泣くな!なっ?」
N「無理やわ。嬉しすぎる。」
そんな理由で泣いてるNを見て、何故か俺は欲情した。
俺「ヤバい。お前の泣き顔そそるんだがw」
N「はっ?バカか?」
まだ怒っている。NはB型自己中人間。
期限を取るのが大変なのは昔からよくわかっていることだ。
俺「もう怒んなよ。頼むから。」
N「だったら、俺にキスしろ!」
(相変わらずワガママやなー)
と思いながら、キスした。
だが、今回は軽いくちづけでは済まなかった。
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★さん、感想あざーす!
両想いになれたときは、マジで嬉しかったすよ。
たかさん、当時はお互い仮性でしたけど、今はズルムケすね!
仕事が早く終わったんで、続き書きます!
部屋に行った2人。
お互いもどかしいのか沈黙が走る…。
N「あのさ…」
俺「あのさ…」
2人同時に沈黙を破る。
俺「ふふっ。先に言えよ。」
N「いや、さっき言ったこと本当かなーと。俺のこと好きなのかなってさ。」
俺「んぁ?本当だよw 男とか女とか関係なく、お前だから好きなんだ!」
N「なんか素直だな。変な感じがする。」
せっかく人が素直になったのに、けなされた気分になった。
機嫌の悪い顔をする俺だが、その機嫌も次の言葉で吹き飛ぶ。
N「んー、拗ねた顔も可愛いやんかw」
一気に茹でだこみたく赤くなる俺。
「2人ともー、ご飯出来たわよー。」
(全く間の悪い母親だ…)
俺「んじゃ、晩飯だから下行くぞ!」
甘い雰囲気に後ろ髪引かれるまま、部屋をあとにした。
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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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わたる
- 10/10/12(火) 20:39 -
じゅんさん、レスどうもす!
たかさん、俺のは17×4くらいでNのは16×4.5くらいす。
だいたいなんすけど。
続き〜
N「向き合ってシコるって、めちゃエロいなー。」
俺「わかる。ってか、窓に映ってるのがさらにエロいやろ?」
風呂場には外からは見えないような造りで、外の庭に出るにも風呂場からしか出れないから
家族にもバレない。
N「お前とこうして見せ合いするなんて、マジで夢みたいやんな。
ずっとこういうこと考えながら抜いてたんだぜ。」
俺「んな、恥ずかしいことよく言えるな。
けど、俺もお前への気持ちに気づいてからそうしてた。」
そうやって、しゃべりながら行為を続けていると
2人「ヤバい。もう限界! イキそう…。」
俺らはほぼ同時に果てた。
N「やべー。マジで気持ちよかった。」
俺「俺も。てか、怪しまれるから早く出ようぜ。」
N「んな、好き合ってから初めて一緒の風呂なんに。もっとゆっくりしようや。」
…
俺は、恥ずかしくて沈黙。
Nは昔から思ったことをすぐ口に出せる性格なので、照れることもなくさらっと言う。
とりあえずその場は風呂を出ることにして、部屋へ行った。
仕事の合間で書いてるんで、今日はここまでで!
読んでくださってる方、文章下手ですが感想もらえると嬉しいす。
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