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ゆうて
- 10/9/27(月) 9:29 -
会える人募集
いろいろしよや(`∇´ゞ
ぷろふと写メ必須でメールください
<KDDI-HI3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07002120932830_gn.ezweb.ne.jp>
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
するなら来なくていいかと。
読むのは自由だけど。
書くのは頭を使ってほしい。
匿名性の高い空間だけで
感情むき出しにして
暴言吐いている
あわれな人が多すぎます。
自分自身の言葉が
他人に対して影響し
それがどのように感じられるのかが
わからない人は不特定多数の人が集まる
空間で発言できるレベルに達していません。
現実世界において拒絶されるような人の発言やふるまいは
非建設的で、なんの生産性もないですしね。
ここで、誰かの「作品」に対してコメントする場合は
上記の規約を守ったうえで、やはり書いた人に対して
温かい言葉を贈ることができるのが理想的ですね。
すべてここにあるものは「作品」ですので
それを傷つける権利は誰にもありません。
作者サンは書くかどうかは
自由だけど理不尽なことに
負けずに自信を持ってくださいね。
※この文章は、日本語で書かれています。
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俺も勃起です!(笑)続きマジ気になります。男ならこういう気持ちわかります!
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004032411238_ev.ezweb.ne.jp>
たくさんのコメントありがとうございます!!
遅くなってすみません;なかなか時間が無くて...では続きです。
どのくらい時間が経っただろうか。それでも良太は一向に動く気配が無かった。
俺から話しかけるべきなのかな?でも何を?
射精した後の脱力感から、俺は若干眠気を感じていた。
すると良太がソファの隣りにあったティッシュを取り、身体に付いた精子を拭き始めた。
直接顔を向けて良太の方を見るのは怖かったから、俺は雰囲気で状況を察していた。顔にも散っていたらしく、顔の方もティッシュで拭いているようだった。
一通り拭き終わると良太は洗濯物の中をあさった後、風呂場の方に行き、そしてドアを閉めるとシャワーを浴び始めた。
それを確認すると俺は部屋の電気を付け、ティッシュでチンコや身体に付いた精子を拭いてゴミ箱に捨てた。もう精液はだいぶ乾いていて、綺麗には拭けなかった。
時計を見ると既に2時をまわっていた。
ボーッとしていると嫌な考えばかり起こしそうだから、俺は脱いでいた服を着て残っている洗い物を片付けることにした。
シャワーから出てきたら何て言おう?というよりこれからどうしよう....
結局そんなことばかり考えながら洗い物をしていた。
キュッと蛇口を締め、布巾で皿を拭こうとした時、風呂場からシャワーの音が消えていることに気付いた。耳を澄ますと、少しすすり泣くような声が聞こえる。
終わった。俺は瞬時にそう思った。
俺は良太を傷つけてしまったんだ。仲良くなるのには、出会いや機会など色々なきっかけがいるけれども、傷つけて壊してしまうのはこんなに一瞬で簡単なんだ。
しばらくするとガチャッと言う音がして、良太が風呂場から出てきた。俺の背後で良太がタオルで髪や身体を拭いている。俺は本気で心臓が口から出そうな程緊張していた。
良太「片付けありがと。瑛斗もシャワー浴びて。今度はちゃんとここにタオル置いとくから」
服を着終えてから俺にそう言って、良太はリビングへ行った。
返事はしなかった。というよりできなかった。そのまま俺は風呂に入りシャワーを浴びた。
精子が付いていたところと体をザッと流し、俺はすぐ風呂から出て体を拭いた。
電気は消されていた。良太が用意してくれたバスタオルからは柔軟剤の優しい香りがした。
体を拭き終えて、服に着替え恐る恐るリビングに行くと良太は布団に寝転がっていた。
さっきまで風呂場が明るかったせいで表情はよく分からない。寝てるのかな?
そう思いながら俺は元々寝ていたソファに座った。
バスタオルと一緒に置いてあったタオルで髪を拭いていると良太が口を開いた。
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将
- 10/9/26(日) 23:31 -
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @07011310854070_vb.ezweb.ne.jp>
お互いの都合をつけて待ち合わせた。待ち合わせ場所に先に着いた俺はタバコを吸いながら待っていた。短気な俺は5分待っただけでイライラしていた!それらしき奴が向こうから近づいてきた!イライラしてたせいで少し睨みつけりように相手の顔を見た。直樹だった!直樹も俺を睨みつけるような目で見た この時点で今にも殴り合いでもやりそうなふいんきだ!とりあえず無言で予約したビジネスホテルに入った。お互いガタイは互角!見た目もお互い似た感じだ 短髪そこそこモテる体育会系。すでにライバルむきだしな俺達。部屋に入り向かい合い目が合った。直樹が強い口調で「やんのかコラァ」俺「あ?来いゃコラァ」 お互い同時に胸倉掴み合った。がん飛ばし合いながらお互いの距離は数センチ!俺は闘志で興奮してた おそらく直樹も同じ。睨み合い胸倉掴み合ってる俺らのマラは勃起していた 俺「とりあえず脱げよ」直樹「お前も脱げや」 お互いに真っ裸になり バトルが始まった
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0 @07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
「前を向いて」の大ファンです!
つづき気になります!翼くんと隼人くん、どうなるんですか?
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353700014000861;icc8981100000345288452f) @proxy1172.docomo.ne.jp>
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▼ゆうさん:
>じっと見ていたら 少年は前を隠すように 身体を反転して出て行ってしまった。
>
>最初は先っぽだけの露出の亀頭で ちん毛の多い割に 体毛は少なく 皆無と言っ
>
>てもいい位のからだで 体形も少年から大人に変わる途中の特有の均整がとれた見
>
>ほれるような姿だった。最後のジャグジーからの様子も そわそわ落ち着の状態を
>
>感じたからだった。ジャグジーから出てくると 意識がないのか半勃起の状態を隠
>
>さず 俺の前にさらしたから まじまじと観察ができた。
>
>反り返った半勃起のピンク色した半剥けのチンチンには 本当にいい思いをさせて
>
>もらった。少年の顔とちんちんが妙にマッチしていた。今日もいい経験ができた。
13のがきのウケです
直メしませんか?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET4.0C; .NET4.0E; InfoPath.1) @237.85.111.219.dy.bbexcite.jp>
じっと見ていたら 少年は前を隠すように 身体を反転して出て行ってしまった。
最初は先っぽだけの露出の亀頭で ちん毛の多い割に 体毛は少なく 皆無と言っ
てもいい位のからだで 体形も少年から大人に変わる途中の特有の均整がとれた見
ほれるような姿だった。最後のジャグジーからの様子も そわそわ落ち着の状態を
感じたからだった。ジャグジーから出てくると 意識がないのか半勃起の状態を隠
さず 俺の前にさらしたから まじまじと観察ができた。
反り返った半勃起のピンク色した半剥けのチンチンには 本当にいい思いをさせて
もらった。少年の顔とちんちんが妙にマッチしていた。今日もいい経験ができた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; InfoPath.2; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nvs05.nns.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f) @proxyag071.docomo.ne.jp>
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004032411238_ev.ezweb.ne.jp>
投稿してすぐ後に続き早くとか無理だろ。しかも、そんな投稿無意味だし。ただウザったいだけ。学習してください。
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017691822;icc8981100000343377273f) @proxycg051.docomo.ne.jp>
今日の健康ランドは 待つこと二時間の気の遠くなる待ち時間 やっと
俺のタイプの少年が現れた。連れは小学生の高学年と見られる三人ずれ
少年は あまり前を隠さなかったが ちょっと 隠したりあまり意識していなかっ
た。スタイルと顔が素晴らしくよかった。ときおり見える包茎のちんちんが
刺激的だった。三十分ほど追いかけるように ついて回った。
ジャグジーバスに入ってから変な様子だった。そばに行くとちんちんが半勃起
してピンクの亀頭が あらわになっていた。泡の刺激か それとも混浴してた
女の子にでも反応していたのか 想像するだけでこっちも勃起しそうだった。
反り返った半勃起を じいっと見てしまいました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; InfoPath.2; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nvs05.nns.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f) @proxy1153.docomo.ne.jp>
俺「良太の完全に勃ってるね...」
その言葉を聞いて良太は恥ずかしそうに顔を逸らした。
俺「恥ずかしいの?可愛いとこあるじゃん。彼女はこんなことしてくれないでしょ?」
そう言った後、俺はハッとして素になった。今俺はとんでもないことをしてるんじゃないか?
どう転んでももう取り返しがつかないんじゃないか?そう思うと血の気がひいた。
ハッとして良太の方を見ると、良太はこっちを見つめている。
俺「良太...あの、俺さ」
良太「キスして...」
え?
良太「キスしよ」
そう言って良太は俺の体を抱き寄せた。
わけがわからない。あっけにとられていると良太の方から舌を入れてきた。
良太のぎこちなく動く舌が俺の舌に絡まる。俺は閉じていた目を開いてみた。すると良太は半目でうっとりとした表情で舌を必死で絡めている。
良太「んっ...むぅ..ふっ..」
俺「良太!ごめん...」
俺は良太を押し倒すと、スウェットに手をかけパンツも一緒にずらした。
良太のチンコは太さも大きさも丁度良くて,薄く割れた腹筋に付きそうなくらいチンコは反り返っている。良太の亀頭の鈴口からは既に少し先走りが出ていて、雫を作っていた。
俺は脱がせたスウェットとパンツをソファに投げ、良太のチンコを握り、唇にキスをした。
俺「綺麗なチンコしてるね。てかもう濡れてるじゃん...良太普段は爽やかなのにこういう時はエッチなんだね」
良太「いいからさ、俺のシャブって...」
そう恥ずかしそうに言う良太が可愛くて、俺はわざと玉からしゃぶりはじめた。
チンコは普通だけど玉はデカい!一つずつ丁寧に口に含んで舌で転がすと、良太はかなり感じるのか身体をよじらせている。
良太「え、瑛斗...はやくチンコしゃぶってよ...」
俺は更に焦らす為に敢えてチンコの周りを舐めまわした。
足の付け根辺りを舐めると、良太はハアハアと息を漏らしながら快感に耐えていた。
舐めるのを止めて良太の方を見ると、チンコはヒクつていて、良太のへその周りは既に我慢汁でベトベトになっていた。
良く見るとチンコもギンギンにいきり立っていて、もう限界まで勃起している。そろそろかな...
そう思って体勢を変え、良太の両足を持ち上げると良太は体をビクッとさせた。
良太のケツは思ったより結構デカくて、爽やかな見た目には合わず毛も生えていて余計に厭らしかった。ケツ越しに見えるチンコと顔もエロい。
良太「おっ、おい!そこはちょっとやめろって!!!」
俺「ん?どこのこと言ってんの?もしかしてこことか?今ここからだと丸見えだよ。」
そういって俺は良太のケツの穴を舐め、舌先を入れた。
良太「あんっ!もう汚いからそこはやめろって!」
俺「汚くないよ...良太ってケツ毛あるんだね。意外なんだけど?」
そういうと良太はまた恥ずかしそうにして黙ってしまった。
俺はアナルの愛撫を止め、そのまま玉から裏筋に舌を這わせ良太のチンコにしゃぶりついた。
良太「っ!口ン中あったかくて気持ちいい...ごめんもうイきそ...」
俺「ちょっと待って!」
そう言って俺は履いていたズボンを脱ぎ、良太のチンコと俺のチンコを重ねてシゴいた。良太の我慢汁がローション代わりになってヌルヌルして無茶苦茶気持ちいい...
良太「バッカお前っ...あっ!」
そう言って良太のチンコは俺の手の中で脈を打ちイッた。
俺も後を追うようにしてシゴく手を早めイッた。
ほぼ同時にイった俺たち2人の荒い息の音が部屋を包む。
もの凄い脱力感に体を襲われ、俺はそのまま良太の横に倒れこんだ。
しばらくして、疲れも落ち着くと再び不安に襲われた。
俺は勢いに任せてとんでもないことをしてしまった。とてもじゃないが怖くて良太の方が向けない。良太はイってから全く動かなかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nthrsm068023.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
暫くすると、彼はトイレから出てきた。もう夜中の2時を回っていた。俺は彼を部屋の前まで送り、別れ際にキスをして自分の部屋に戻り寝た。
次の日の朝ご飯の時、彼と逢ったが、お互い「おはようございます」と、あくまでもゲストとホストの関係でやり過ごした。その日は、彼も他の部員と共に出掛けた。捻挫は治ってくまだ足を引き摺って歩いているから、練習はできないにしてもなにかと手伝う事があるのだろう。
いつものとおり、昼過ぎに俺は汗を流す為風呂に入っていると脱衣場の戸が相手、彼がニコニコしながら入ってきた。「あれ?帰ってくるの早いね」と言うと、「うん!午後からは、部屋で休んでなって、顧問から言われたから」と可愛い笑顔で答えた。そして、「俺も、入ろう!」と言うと、脱衣場に戻り服を脱いで入ってきた。お互いに身体を洗いっこして、ボディーソープをつけたまま抱き合った。自然とキスをしながらお互いを求めあった。身体の泡を流し、湯船に入り抱き合ってキスをしてると、彼が俺のアナルを弄りだした。俺は「アン、アン」と声を出して彼の首に腕を回して抱きついた。アナルを弄られる度に身体がよじれアナルがヒクつくのが自分でも分かった。
「入れたくなっちゃった」と俺が言うと、「じゃあ入れっか」と彼が言い、湯船からあがると俺を仰向けにして、足を広げ彼が俺のアナルを舐めてほぐしてくれた。指が一本二本と増えていき、俺は息が荒くなり「ハァハァ」と声にでるような息遣いになっていた。そして、「じゃあ、入れるよ」と言われ「うん。入れて」と答えるとグゥッと彼のチンコがアナルに入ってきた。
「ッア。ウン」と声をあげてしまった。「全部入ってよ」と彼が言うと俺を抱き抱え、座位の形で掘ってきた。お互いにギュッと抱き合いディープキスをして舌を絡ませた。その後また正常位になりパンパンと音を響かせながら突いてきた。「やっぱり、タチの時も顔が見えたほうが良いよ」と彼が言った。一段と強く突いてきたと思うと「アン、イッちゃう。出る。」と彼が言った。「ウン。出して」と俺が言うと彼は中に出した。彼の精子が流れ込んでくるのが分かった。アナルからチンコを抜くと、俺は彼のチンコを咥え舐めて綺麗にした。
今度は彼がフェラしてくれた。唾を絡めクチュクチュといやらしい音がした。彼は頭を動かし一生懸命舐めてくれた。程なくして「アッ、出る」と言い彼の口の中にイッた。彼は、全部飲んでくれ、さっき俺がしたみたく口で綺麗にしてくれた。
風呂からあがり脱衣場で服を着て、また抱き合いキスをして俺はトイレに行った。トイレから出ると彼が待っていてくれて、携帯の番号を交換してそれぞれの部屋に戻った。
次の日は彼は他の部員と一緒に戻ってきたから、その日はエッチはしなかった。合宿も終わり帰る時、玄関まで見送りをして別れた。
その後、何回か電話してお互いな夏休み中に会う約束をした。
その時の話はまた新たに書きます。
<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F) @proxy3114.docomo.ne.jp>
少年大好き
- 10/9/25(土) 12:36 -
▼なぎさん:
>▼ゆうさん:
>>常識のある人か ノーマルな人ならここへは来ないと思うが 違いますか常識人さん!!!!
>ゲイに常識がないとはこれまたとんでもない発言ですね
失礼をしました。常識がないということではなく特異な世界と言いたかったのです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; InfoPath.2; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nvs05.nns.ne.jp>
ドキドキっすね!続きが気になりますV(^-^)V是非☆★
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004032411238_ev.ezweb.ne.jp>
かず25
- 10/9/24(金) 23:32 -
じゅんさんレスありがとうございます。
二人は泥で全身真っ黒・・そして雨でズブ濡れです。
だけど僕は次々と押し寄せてくる快感に興奮してしまい もう どうでもいい気持ちになってしまいました。
僕「はぁはぁ・・あっ・・ゆう・・君・・そろそろ・・・はぁはぁ・・いきそう」
ゆう君「俺も・・・はぁはぁ・・」
ゆう君はさらに僕を激しく突いてきます。
僕「あぁぁ・・・いや・・・ゆう君・・・そんなに・・激しく・・いっちゃう」
僕「うーーん・・いくよぉ・・いく・・いく・・いくいく・・あぁぁぁ・・いっちゃう・・いくいくいく・・・いぃぃぃーー・・いくぅぅぅ」
もう僕は悲鳴に近い声で喘ぎトコロテンでいってしまいました。しかも凄い量です。ピュ・・ピュピュ・・・ドピュ・・・いつまでも精子が出てきます。
ゆう君も同時に絶頂を迎えます。
ゆう君「あぁぁ・・かず・・かず・・中に出すよ・・いくよ・・俺も・・いく・・いく・・いくぅぅぅぅ」
僕の中に生暖かいドロッとしたようなものが流れていくのが分かります。
いつまでも・・量もすごく ゆう君が痙攣でピクッとするたびにドロッと流れます。
・・・そして僕たちは足首まであろうかという泥沼の中にお互い倒れこみました。
ベチャッ!
半分 粘土質の その泥は僕たちが倒れるとき そんな音を出していました。
僕と ゆう君は 雨の中 屋外で 泥の中でお互いの体をむさぼりあい 事が済んでも まだ お互いの泥だらけの体や顔や髪を撫であっていました。
しかし一向に僕も ゆう君も萎えません。
まだ僕のチンポは半勃起で しかも僕自身 軽く襲ってくる快感に体をピクピクと痙攣させています。
ゆう君も僕の中に入れたまま まだ あそこは勃起しているのが分かります。
ゆう君「かず・・・」
ゆう君は僕の泥だらけになった口であるにも関わらず深いキスをしてきます。
僕は口の中に泥がジャリジャリいっていたのですが それさえも快感に変わってしまいます。
もう何もかもが僕の興奮となり僕の淫乱度に火をつけてしまい快楽となって僕を襲ってきます。
ゆう君も同じだったのかもしれません。
また ゆう君は激しく腰をゆすります。
僕「あっ・・・あぁぁ・・いぃぃぃ・・・ゆう君・・僕・・・・し・・ん・・じゃい・・そう・・あぁ」
ゆう君「おれ・・も・・きもち・・よくて・・とま・・んね」
粘土質の泥がお互いの体を擦り付けるときグチョグチョと いやらしい音を発します。またローションと同じようにヌルヌルで 屋外で獣のように盛り合う僕たちの行為を思うと もう僕もゆう君も性欲は止まりません。
僕は またしても手で弄ってもいないのに2回目の絶頂を迎えてしまいます。
僕「いぃぃ・・あぁぁ・・ゆう・・くん・・もぅ・・だめ・・もぅだめ・・いく・・いく・いく・・いくぅいくぅいっちゃうぅぅ・・あぁぁぁ・・・いぎぃぃぃぃぃぃ」
僕の泥にまみれた口からは大量の唾液と共に悲鳴に近い もはや言葉にならないような大きな喘ぎ声が漏れます。
ゆう君も何を言っているのか分かりません。
しかも ゆう君の目は もぅ トローンとしていて半分以上 いっちゃってる感じです。僕も ゆう君を見ているはずなんですが ゆう君の顔がボヤけてきています。
ゆう君「かず・・かず・・あぁぁぁ・・おれ・・どうにかなっちゃう・・いくよ・・いくよ・・いくいくいく・・あぁぁ・・うぅぅぅ・・いっくぅぅぅ・・うぁぁぁぁ」
僕のチンポからは1回目ほどではないにせよ それでも大量の精子がドロドロと流れ ゆう君からも僕の中に凄い大量の精子が流されていくのが分かります。
僕も ゆう君も泥沼に倒れました。
・・・僕はそこで失神したようです。記憶は ここで止まっています。
次に気づいたときは 僕も ゆう君も全身泥まみれで一糸まとわず全裸の状態で泥沼の中に横たわっていました。
つづく
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10 @i218-44-24-134.s02.a021.ap.plala.or.jp>