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りゅうすけ
- 10/9/30(木) 17:47 -
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後輩の裕太は 俺にとって大事な存在だった。
最初はクラブが同じで知り合った。弟のようにまとわりついてくるかわいい後輩
だ。体育館のシャワー室でカーテンの端から裕太の裸の後姿を見て 尻から背中
のラインが エロっぽくて ますます愛しくなった。
たまたま一緒に帰ることがあって 公園で長話をしてて 少し暗くなった頃
何とはなしに 下ネタ話になって盛りあがってしまった。
裕太は恥ずかしそうに 「俺 みんなと違うみたいなんです。」と言うと チン○
を出して 「こんなに皮被っている」と俺に見せた。「そんなの普通だよ」と言っ
たが「他の人は剥けてる」と言い始めた。おれは「こんなところじゃー なんだか
ら」と公衆トイレに連れて行き 剥いでみようとした。しかし 裕太に
「自分でシコッた時 先っぽが見えたことないか?」と聞いたが 意味がわからな
い様だったし 「オナニーの経験はある?」と聞いてもわからない様で しまいに
は「自分でチン○弄って気持ちよくなったことはある?」とまで聞いた。裕太は
「気持ち良くなってもオシッコが出そうになるから やめてしまう」と言う話だっ
た。俺は 裕太がまだ精通してないことに 驚いた。
俺は 裕太のズボンをブリーフごと下げて いつも自分がする様に教え 手で扱
かせた。初めての刺激に 小さかったチン○がみるみる大きくなっていった。
三、四分して「オシッコがでる!」と言ったので「オシッコを出してごらん」と
言いながら 硬直してきた裕太の体を支えた。裕太は俺の言うとおりに 射精する
まで扱き続けた。そして射精すると力が抜けたように 俺にもたれてきた。勢い良
く出してから しばらくは ボーっとしていたが 俺は「これがオナニーで オ
シッコじゃなくて精子を出した。」と言う事も教えてやった。俺はトイレの紙で
搾り取るように拭いてやって 少し剥いてみた。剥けるようだった。
俺は「オナニーをたくさんして 雁を大きくし 剥いておけば自然に 剥ける様
になる」と教えた。そしてまだ大きくなったままのチン○を 体を支えながら俺の
手でまた扱いた。始め尽くしの事に戸惑いをしつつも 気持ちいいのか俺のなすが
ままになって 呼吸を荒くして 二回目の射精をした。
俺は「今日の事は内緒だよ 二人だけの秘密にしよ」と言い また紙でチン○を拭
いて ズボンと一緒にブリーフも上げてやり 散乱した精液も拭き取るとトイレ
を後にした。これから裕太との関係が始まっていった。
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僕よりも大きな男二人に襲い掛かられたら抵抗しても意味がない
押さえつけられ,ズボンとシャツを脱がされた
パンツ一枚にされた
「ケンジ,トランクス派なんだ〜」
トランクス一枚
なんか恥ずかしい
「じゃあ二回戦!!」
また始まったが,この二人の飲むペースには追いつけず・・・
「またケンジがドベかよ」
「スッポンポンだな!!」
抵抗する間もなく,トランクスも脱がされた
「お!!意外にもケンジってちゃんと剥けてるんだ。お前童貞じゃないん?」
「童貞だけど」
「意外に立派じゃん」
「つーか倉重も脱げや,俺も脱ぐし」
二人ともベルトを緩めだして脱ぎだした
黒のボクサーパンツを脱ぐとチンチンが露になった
綺麗に剥けたチンチン
「全裸で飲むのも悪くねぇな」
「倉重君と加納君のチンチンを見て思わず勃起した」
股にはさんで必死に隠した
「どうしたケンジ?チンチンどこいった?」
「何お前女みたいな座り方してんの?堂々と見せろや」
「まって!」
ビンビンに立ったチンコが露になった
「お前ビンビンじゃん!」
「デカイなぁ〜!」
加納君は僕の竿をもった
「お前のよりデカイんじゃね?」
「すげぇ〜」
二人にマジマジと握ったり見られて,さらに固くなる
興奮してしまった僕は
「二人とも大きいの?」
エッチなことを言った
「そんなに大きくはないけど。ちょっと俺立たせてみるわ」
二人ともチンチンをシコシコしだした
だんだんと大きくなる
ビンビンになったチンチン
三人とも立ってチンチンを比べあった
「倉重君と20センチぐらいの身長差があるのに同じだね」
向かい合ったら同じ長さだった
倉重君の先っぽが当たる
「お前先走りが・・・汚ね」
「ごめん」
加納君は平均的サイズだった
興奮した僕は二人のチンコを触ってしまった
「凄く黒いね。舐めていい?」
僕は興奮しすぎて我を忘れてなめはじめた
二人のチンチンを同時に舐めた
すると倉重君が僕の頭をおさえつけて,強引に出し入れしてきた
そして大量に暖かいものを口の中に出してきた
苦しくて思わず床にはいた
次は加納君のを口で受け止めた
二人のチンチンをおかずに僕は自分の手を使いオナニーした
なんともいえないくらいの快感があった
出した後は三人でお風呂に入りエッチに体をなすりつけあったりしてまた勃起した
このエッチな関係は続いていく
end
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僕はこの夏エッチな体験をした
2010年の7月の初旬
暑くて死にそうだった
就職も決まり暇な日が続いていた
唯一学校行くのは火曜日だけだった
毎週卒業論文を製作するため,ゼミで集まった
四年となった今,ゼミには数人しかきていない
僕 ケンジ(21)身長163センチと小柄
あとは女子数名だった
そんな数人が集まっても盛り上がるはずがなく,毎週静かな授業だった
そんなある日
いきなりゼミに来たのは,不真面目で有名だった 倉重君と加納君だった
倉重君も加納君もヤンキー系でほとんど学校に来てないのになぜいまさら?
しかも僕はあまり接点がなくしゃべったことは一回あるかないかぐらい
「おっす」
いきなり倉重君が話しかけてきた
「ここ人数少なくない?」
「まぁ・・強制の授業じゃないからだと思います」
「そうなん?ふ〜ん。つーか俺らさ単位ヤバイからとったんだけど,面倒だから来てないんだけど,大丈夫かな?」
「卒業論文書けば問題ないんじゃないんですか?」
「だよな」
でも二人とも来たのはいいがぜんぜんやる気がないみたい(笑)
つーか倉重君を久しぶりに見たら,格闘家のマサトに少し似てることに気がついた
そして加納君は,市原隼人系でちょっと可愛いヤンキーって感じで(笑)
この二人と交わりがないから,僕はあまり話さなかった
「どこまで進んだん?」
倉重君が話しかけてきた
「え・・・ぜんぜん進んでないですよ」
「なんで敬語なん?笑 」
「初対面だから」
「初対面じゃないじゃん。ずっと同じゼミじゃん。いいよ!敬語なんて。ケンジ」
「はぁ・・・(いきなり名前で呼ばれた)」
「今日俺ら仲良くなったしさ,飲もう」
「飲みですか」
「そう!せっかく俺ら同じゼミなのに仲良くならんともったいないよ。」
「え?」
なんかもう嫌を言わせずに勝手に決まってしまった
ゼミが終わり,駐車場まで歩いて倉重君の運転で行くことに。
いかにもヤンキーって感じで,黒のワゴンRでガンガンに音楽鳴らして中うっせー
暴走車に乗って倉重君の家まで行った。
ごく普通のアパート
中は結構地味だった
「カンパーイ」
グビグビビールを飲み干す
さすがノンケって感じだった
彼女の話やら,昨日行った風俗の話しやら僕とは全く縁がない話ばかりで内容についていけない感じだった
「ケンジ盛り上がってない?」
「いや楽しいよ」
「ゲームするか」
「え?」
「缶ビール一杯を先に飲み干したら勝ちゲーム!イエー」
勝手に二人で盛り上がってる
「三人で競争して,二番目に飲み干したら一枚脱ぐ,三番目は二枚脱げよ」
「え!それ僕不利じゃん」
「はい!ヨーイはじめ!!」
グビグビグビ
僕はあっけにとられていると二人とも飲みほした
「倉重負け!!」
「くそ!あれ?ケンジ飲んでないじゃん」
「はい!負け!」
「脱げ脱げ脱げ!」
「嫌だよ」
「一番の人!何を脱がせますか?」
「ドベはシャツとズボン!倉重はシャツ脱げ」
え!!
倉重君は何の抵抗もなくシャツを脱いだ
焼けた肌は黒く胸板は厚く二の腕も太い
超たくましい体に見とれた
「はい!ケンジ脱げよ」
いやだ
「無理やり脱がすぞ」
倉重君たちが襲い掛かってきた
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もちろん少年の姿が見たくて それが目的でした。少年の中性的で スリムな感じの子が 好きです。その日 ちょうどピッタリの少年を見つけました。幾度となく浴槽を変えて ついて行くのが大変でしたが
しっかり 観察できました。中坊か高校の低学年ぐらいで 体つきの割りに 体毛が少なく ちん○は十センチぐらいの他の少年より太目のデカちんでした。
少年は あまり隠さなっかたので 陰毛が少ないのも しっかり見る事ができました。身長は170センチ位 スリムな体に 体毛の少ない デカちん 今 思い出しても ワクワクします。最初は先っぽが少しピンクを見せての 包茎でしたが ジャグジーから出てきたときは ズルむけになっていました。きっと自分で剥いたんだと思います。気持ちデカちんが大きくなったように感じられました。少年がサウナに入ったのでついていきました。前は隠していないので落ち着いて観察できました。
ピンクの亀頭を見せながら 足を抱えて座ったので ぶらりとボリュウムのある 玉袋も 見る事ができました。本当に警戒心がないのか オープンでした。見ている自分が勃起しそうになりましたが 抑えて凌ぎました。
二回ほどサウナに入って こんどは露天風呂に行きました。ついて行きたかったのですが 俺のものが大きくなり始めたので 気を静めるため断念しました。落ち着いてから 少年を探すと 露天風呂で ちん○を露出したまま 淵に腰掛けていました。絶好のチャンスでしたが遠くで 見ていました。
しかし 俺の脳裏にはしっかりといままでの光景が 焼きついていました。
今日はラッキーな一日でした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
罰って何じゃろな。。。
40Lローションって凄いな∀
二人の絡み画像が見たry←
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いつも興奮しながら読んでいます。
とてもいいので、全部保存かけています。
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しかしついに転機が訪れます。
高校生になって、僕らは違う高校に進学しました。
それでも携帯電話を手にいれた僕らはマメに連絡を取り合い、結構遊んでいました。
この時にはもう彼の事が好きだと認められるようになっていました。
高校生になって僕らはそれぞれにお酒を飲むという事を覚えました。
今度二人で飲もう!と僕から誘いました。
既に体験談でお酒の勢いとか、酔って記憶がない時に、なんてものを読んでいたので、はっきり言ってヤることしか考えていませんでした。
僕の作戦はナオが酔ったタイミングでAVを流し、立たせた所でフェラに誘うというものでした。
そんな事を僕が考えてるなんて全く思っていないナオは乗り気で、あっさりと日付が決まりました。
そしていよいよその日がやってきました。
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中3にもなるとナオとも凄く仲良しになっていました。
しかし彼は相変わらず学生一番の可愛い男の子のままでした。
声変わりもせず、キラキラした笑顔も小学生の時のままでした。
この頃にはナオの事が好きなんじゃないかと自覚するようになっていました。
しかし体に興味があるだけで自分は女の子が好きなんだと言い聞かせていました。
とにかくナオの体が知りたい!
その一心で二人で遊ぶ度に「オナニーしてる?」とか「皮むけた?」等と必死に聞き出そうとしていました。
その度にナオは「当たり前だろ」としか口にはしませんでした。
一緒に夜中家から抜け出してエロ本を買いに行った事もありましたが、実際に何かする事もなく終わってしまいました。
<KDDI-KC3V UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07032040241342_ee.ezweb.ne.jp>
中学に入学すると奇跡的に彼と同じクラスになれました。
この時には既に男の子の画像をネットで見つけてはオナニーに励むようになっていたので、ナオの体をよく想像しては果てていました。
ただ現実の彼はとてもやんちゃなタイプで、軽いイジメを受けたりしていました。
また非常にガードが固く、一度として彼のモノを拝む事は出来ませんでした。
中3になってこのサイトを知り、体験談を読み漁るようになりました。
その時はフィクションもあるとは全く思わず、「こうすればナオのチンチンが見れるのかも!」と凄く興奮しました。
それまではエロには興味もないふりをしていましたが、この事をきっかけに俺も同じ事がしたいと強く思うようになり、変態の名を欲しいままにして友人達と毎日エロ話ばかりするようになりました。
<KDDI-KC3V UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07032040241342_ee.ezweb.ne.jp>
小学5年の時に親の都合で転校しました。
その学校で出会ったのがナオという男の子です。
真っ白な粉雪のような肌、真ん丸な大きな瞳、エクボが愛くるしい笑顔。
学校中の女の子よりも可愛いその姿を見た時、初めて男の子にドキドキした瞬間でした。
しかし当時まだ僕自身が性に目覚めてもいなかったので、可愛いなぁ程度にしか思っていませんでした。
しかしナオとは小学生の時はクラスが違い、あまり接点もありませんでした。
たまにすれ違う時や運動会等でのカッコいい姿にドキドキしたりしている程度でした。
<KDDI-KC3V UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07032040241342_ee.ezweb.ne.jp>
たけちゃんさんレスありがとうございます。
さて ゆう君の作ってくれた昼食を食べ 午後からは名古屋に出て 少しお買い物しました。(東海地方在住です)
夕方 晩御飯を食べながら帰ってきました。
帰ってくるなり ゆう君・・ダイニングにレジャーシートを敷いてお風呂に湯を入れてと まぁ せっせっと準備することすることww
僕は それを横目にTVを見てました。
ゆう君「準備完了〜♪」
僕「やっぱ・・・やるの?・・」
ゆう君「当然!」
僕「うーーん・・・」
って言っていると 何と ゆう君後ろからいきなりビシャッ!と背中を叩いて来る。
・・・・? ビシャ?・・・音が違うよなぁぁ
ピシャなら分かるけど・・・と考えていると 今度は 僕の胸にビシャ!
僕「・・・あぁぁぁぁ ゆう君 何してんの?」
ゆう君「へっへっへっ〜♪」
皆さんはお気づきになりましたか?
そーなんです ゆう君 既にローションを手にとって僕の背中と胸にベッタリ付けてきたのです。おかげで前も後ろもトローーッ!!(汗
僕「このっ! いたずら小僧がぁぁ」
僕もダイニングに走りこんで・・と思ったら すっ滑るぅぅ
既にダイニングのシート一面にローションが たらされています。
思わず前のめりになったところに ゆう君が前から抱きつきニャッと笑う・・不吉なりぃぃ(汗
ゆう君 思いっきりローションの容器を僕の頭から逆さにします。
トローッと僕の頭にかかるローション
僕「ひやっ!」
思わず声を上げてしまいます。
そして次に僕のジーンズの中に手をいれたと思ったら思いっきり股間にローションを塗りつけます。そして逃げる。
既に僕は股間も胸も背中も頭もドロドロ・・おまけに前髪からローションがトロトロと顔にかかるしぃ
僕「もぅ てんこ盛り キレたぁぁ!!」
僕は ゆう君が持っていた容器を奪い取り ゆう君の頭から 上半身 そしてジーンズ 足の裏までローションぶっかけて 更に お尻にもタラッタラッにたらしてやりました。
ゆう君も負けじと床に落ちてるローションを掴んでは僕に塗りたくり・・・
5分とせずに僕たちはドロドロになってしまいました。
お互いヌルヌルになりながら体を密着させたり股間を揉んでいたりすると・・そこはそれ男の子だから(汗
しっかり勃起してしまいます。
しかもヌルヌルのローション・・・僕も ゆう君もズボン・ボクブリも下がってしまい半ケツに・・僕は そのままスルッと ゆう君のズボンとボクサーを下げて足からとってしまうと同時に ゆう君も僕のを取って そこからはヌルヌルの69・・もぅシャツも脱ぎあって全裸でW
グチュグチュ・・ヌチュネチャ・・凄い卑猥な音が部屋中に響きます。
僕は もぅ 止まらない。
僕「うん・・あっ・・」と喘ぎながらクチュクチュと ゆう君のチンポを嘗めまくります。
僕「あっ・・うん・・あぁ」
ゆう君「かず 気持ちいい・・」
僕「うん」
ヌルヌルの感じが余計に興奮してしまい僕は既に ゆう君に お尻を突き出し ねだっていました。
すると ゆう君・・どこで買ったのか 凄い太いディルドを手にしてた。
僕「ちょっ・・ゆう君・・もしかして それ入れるつもり?」
ゆう君「そぅ・・一度 かずを犯してみたくなっちゃった♪」
僕「いつも犯してるじゃん・・・ってか それは無理・・絶対無理だから」
ゆう君「やってみなきゃ わかんないよぉ♪」
不気味な笑みを浮かべて近寄ってくる ゆう君
僕はうつぶせになって必死に逃げようと這いまわりますが・・だめだ・・ローションでヌルヌルで上手く逃げれない
すると ゆう君 僕のお尻に手を当てて 大きく開きます。
ゆう君「かずのアナルは綺麗だなぁ・・毛もないし あそこも ほんのり赤くて・・ってかお尻も ほどよく硬くてやわらかいし」
なんて事を言ってますが僕は必死です。
僕「ゆう君のお尻も綺麗だよ・・ゆう君のお尻も毛無いしプルンとしてて 僕好きだよ・・だから普通に ゆう君のを僕の中に入れてよぉぉ」
もう僕は嘆願してます。
ゆう君「だめぇ♪・・これ一度 やってみたかったの・・俺の夢だから」
僕「って そんな夢捨てなさい・・あきらめなさい」
ゆう君「そんなに怖がらなくても これだけローションでヌルヌルになってるから そんなに痛くないよ。ついでにローション穴の中にも一杯 注入してあげるね♪」
ゆう君が そういったかと思うと僕の体の中にヌルヌルっとした液体が大量に入ってきました。
僕「いやぁぁ・・あぁぁぁ」
思わず悲鳴が出てしまった僕
そして 僕のアナルに何かが触れたと思ったと同時に グリッグッ・・グッ・と凄い感覚で何かが入ってきます。
僕「ぐわぁぁぁぁぁぁぁ・・・イタッ・・・痛い・・・痛い・・・いたいよぉぉ」
僕は ゆう君の腕を強く握り締めました。
ゆう君「はぁはぁ・・もうちょっとだよ・・もぅ 半分入ってる・・」
僕は痛さで涙が出てきてしまいました。
ゆう君「入ったよぉ・・・」
僕「お願い 抜いて・・」
ゆう君「もうちょっと我慢していて」
数分ぐらい そのまま じっとしていました・・・慣れてきたのでしょうか・・痛みがだんだんと薄れていきました。
ゆう君「どぉ?」
僕「うん・・痛みはなくなってきた」
ゆう君「よしっ!」
そうゆうと ゆう君は 思いっきり ディルドを引き抜きました。
僕「あぁぁぁ」
引き抜かれた瞬間はウンチが漏れたんではないかという感覚と なんていうか尿意を目一杯我慢していて やっと放尿できたときの(男性ならば分かりますよねw)快感が襲いました。
そして僕は本当に体中の力が抜けてオシッコも その時 漏らしてしまったのです。
僕のオシッコは僕の体や ゆう君の体にかかります。
僕「ごめん・・汚いよね・・お風呂入ろう」
ゆう君「かずのは汚いものなんて何もないよ」
ゆう君「ごめん・・痛かった?・・一度 やってみたかったんだけど・・・」
ゆう君 何か反省してる様子・・・
僕「ゆう君 罰を受けてくれるのなら許すよ」
ゆう君「えっ? 許してくれるの?」
僕「受けてくれる?」
ゆう君「もちろん」
僕は内心 ニヤッとしてしまいました。
つづく
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たけちゃん
- 10/9/29(水) 9:23 -
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超ラブラブ生活良いですね!
羨ましいです(^w^)
<KDDI-KC3X UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07032450769946_gr.ezweb.ne.jp>
★さん
レスありがとうです。
待っていただいて・・嬉しいですノ
頑張って書きますので よろしくお願いします。
<KDDI-PT34 UP.Browser/6.2.0.14.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004033500164_hg.ezweb.ne.jp>
待ってましたん∩´∀`∩←
ぃぃですね
何かラブラブじゃなぃすか(笑)
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>
続きが気になります!
ぜひ続きもお願いします(_ _)
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@07022420047559_ee.ezweb.ne.jp>
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かず25
- 10/9/28(火) 23:33 -
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皆さん 毎回 励ましのレスありがとうございます。
嬉しいです。
また過去にメール(匿メールですが)を掲載したことあるのですが PCメールでしたら少しずつですが(ただし返信遅れますが)可能ですので・・よろしくお願いします。
さて今回は多和田先輩(ゆう君)とのエッチを いくつかお話しようと思います。
このお話は つい最近(9月18日ですww)のお話です。
ゆう君「ジャーン!・・これなーんだ?」
僕「うーーん・・なんでしょうねぇ・・」
僕とゆう君は現在 同棲中です。
僕と ゆう君 基本的に土・日連休で今日は土曜日・・
ひとしきり掃除・洗濯等の家事も終わり朝食も済ませて僕は食事後のコーヒーを飲みながらゲームに夢中になってました。
そんなとき ゆう君が何かを取り出し僕に見せようと目の前をチラチラといったりきたり・・・。
正直ウザい・・・(`〆´)
だからと言って無視すると更にウザくなるので 気の無い返事でごまかす・・
ゆう君「ほれほれほれ・・・これこれこれ・・」
僕「さぁ・・わかりませんねぇぇ」
チラチラと僕の前を何かが行き来してますが僕は全然・・何せゲームの画面に夢中でそれを見てない。
するとブチッ!
いきなりTVの画面が真っ暗に
僕「あにすんだぁぁ・・このぉぉ」
ゆう君はいきなりTVのコンセントを外し 更にゲーム機のコンセントまで外してしまった。
僕は ゆう君の胸ぐらを掴みソファへ押し倒す。
ゆう君も負けじと僕の股間を足で蹴ってくる。
その内の1発がモロに当たる。
僕・・悶絶うって転げまわる
ゆう君が心配になって僕の顔を覗き込もうとする その瞬間 僕は ゆう君の体に上乗りしおもいっきり脇腹をくすぐる。
ゆう君も暴れまわる・・・・気が付くとお互いの顔は直ぐ近くに 僕たちはキスをし・・エッチへと進む・・・いつものパターンですww
・・が ゆう君がキスをしている最中に
ゆう君「ちょっちょ・・ちょっと待って」
僕「だから あによ?」
ゆう君「これこれこれ」
ニヤニヤしながら僕に見せるのはプラスチック容器
僕「?・・・何これ?」
ゆう君「ハードローション容量20Lの業務用ww」
僕「・・・??? 何に使うの? こんなにたくさん」
ゆう君「いやね・・旦那さん・・実は この間 エロサイトを何気に見てたんっすよ」
僕「またかい!」
ゆう君「まぁまぁ・・そしたら何でも世の流行はローションプレイってのが現在は主流らしいっすよ・・で俺たちも早速 試しちゃあどうかと あっしが買ったんでござんす」
僕「さいなら・・」
ゆう君「これこれこれ どこへ行く」
僕「いや ほとぼりが冷めるまで どっか連れの家に潜伏してます」
ゆう君「逃げれるとでも?」
僕「だってねぇ・・ゆう君・・あなたとのエッチは大変よ。あの泥沼の獣Sexだって・・露出だって・・もっとまともにエッチできないの?」
ゆう君「それは毎日 してるじゃん」
ケロッと言い放つ ゆう君
僕「やっぱ さいなら」
ゆう君「これこれこれ」
そう言って僕の体を掴んで引き寄せる ゆう君。
根負けして僕が
僕「で大将・・今日の夜のエッチはローションプレイと・・こうゆうわけですかい?」
ゆう君「おおあたりーー!!(パチパチパチ」
ゆう君「ついでに これもかっちった」
ソファ立ち上がり自分の部屋から(僕たちの同棲しているアパートは2LDKのアパートで家賃6万円の良いところです。まぁ都市部だったら絶対無理な家賃と間取りですが なんせここは地方ですからww)さらに 大きなレジャーマットと小さい袋を2袋もってきました。
僕「そんなに大きなレジャーマットは なんに使うの?」
ゆう君「床に引かなきゃ 汚れるっしょ」
僕「ほおほお・・用意の良い事で・・で その小袋は?」
ゆう君「これはローションノ元・・お風呂に入れて溶かすと あーら不思議 ローション風呂の出来上がりぃぃ♪」
僕「へぇぇ・・どれどれ?」
実は 僕はこのローションの元なるものは初めて知ったのですww
で興味津々で・・つい袋をマジマジと見てしまいました。
時間は13時を過ぎました。
ゆう君「あっ 今日の昼食は俺が作るねぇ」
そう言ってキッチンに入って昼食の用意をする ゆう君・・
僕は<へぇぇ>と思いながら感心しながら袋を見ていました。
つづく
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@i220-109-141-165.s02.a021.ap.plala.or.jp>
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まや
- 10/9/28(火) 23:27 -
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<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678023154657 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>