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ken
- 10/10/17(日) 19:57 -
俺は京都駅近くのホテルで掃除係のアルバイトをしてる。
今日、一つの客室がお客様が滞在のため清掃不要の指示が出されました。
いつもの通りに掃除するとき、一人の若い人はホテルの廊下を通った。滞在中のお客さまかな〜と思ってた。気にせずに、仕事した。
2時間ぐらいの後先の若い人はまた通って、エレベータで行った。
その後滞在の部屋から男のお客様が出てきて、僕が掃除していた部屋に来て掃除のお願いを言ってからエレベータで出かけた。
何かやらしいかな〜と思いながら、そのお客様の部屋に飛び込んだ。
部屋に入って、真っ先見たのは、ベッドの横にあるナイトテーブルの上に会ったティッシュ箱だ。
しかも、ティッシュは半分以上使った。
これで絶対厭らしいと思うと、そのティッシュ箱の横に何かローションみたいのネバネバの液体が一滴が残ってました。
次にチェックしたのはもちろんゴミ箱だ。中に使ったティッシュがいっぱい積み込んでだ。
しかし、探したが、ゴムなどはなかった。しかも、ザッメンをついてるティッシュもないみたい。
でも、とても*2興奮した。
二人の男が何をしてたでしょう。
ちなみに、お客様はとても格好良かった。
声がかけられたとき、緊張であまり顔や目などを見てなかったが、とても素敵な人だけ、分かった。
そしてお客様が使ってるものもとてもセンスがあるもの。
あまりエロじゃなくてごめんね!
ここまで、読んでいただいて、ありがとうございました!
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りゅう
- 10/10/17(日) 18:41 -
その日の午後は、同期には体調悪いということにして、部屋でぼんやりしていました。自分の身に起きてることがあまりに急な変化で、消化できず、布団の中で横になって、場面場面を思い出したりしていました。
お兄さんは身長が高く、180くらいはあったと思います。歳は、25−26くらいかな。。細身の体なのに筋肉がしっかりしてて、小さな僕の体はお兄さんの巨体で覆いかぶさられ、身動きできなかった・・ あの時お兄さんの股間もまたすごい固くなっていました。それが僕のモモからお尻のあたりにゴツゴツ当たるのが感じられました。それを思い出すと僕の心は激しくまた踊り、熱くほてるようでした。
お兄さんは、あの後どうやって自分の性欲を処理したんだろう。。そんなことが気になってしまってもいました。
夕飯時になりました。いやだないやだなと思いつつ、ふと厨房の方を見ると、いました。いつもと同ように無表情で配膳をしており、時々仲間と冗談を言ってはさわやかに笑っていました。。。さっきまでのことが嘘みたい。。
カウンターに並び、お盆の上にご飯がよそられていきます。味噌汁、おかず、となり、お兄さんか配る野菜の方が近づいてくると、僕はもう眼をそむけるしかできず、そこから逃げ出したくなりました。
コトン、とおかずが盆の上におかれ、お兄さんの大きな手だけが目に入りました。
何か、白いものが見える。。。おかずの皿の裏からちょとはみ出るように、小さな3センチ四方くらいの
ちぎられたメモ用紙でした。僕は席につくと、他の人に見つからないようにそっとそれを抜き出し、見ました。
(0時 別館 204 こいよ)
僕ははっと思わずカウンター向こうのお兄さんを見てしましました。お兄さんはじっとこっちを見ていて、目が合うと、にこりとさわやかに、目だけ笑い返してきました。そのさわやかさが逆に怖いくらいで、僕の頭はまたぐるぐると混乱し始めました。
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あた
- 10/10/17(日) 16:02 -
続きみたい。
どーこー言ってる奴うざい。
所詮作り話だと思えばどうってことないだろ。
ストーカーで殺されちゃう話だって投稿されてるんだし。
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つづき
- 10/10/17(日) 15:53 -
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りゅう
- 10/10/17(日) 14:02 -
「乳首たってるの分かるか?ピンク色がもう真っ赤だぜ」
上と下からびんびんに責められ、くらくらとしてきました。足の力が抜けガクガクとし、足がかくっと折れそうになりました。
「ほら、しっかりしろよ」
お兄さんは僕の白いお尻をぐいと掴んで持ち上げます。僕の足をぐっと広げ、より仁王立ちになるようしました。
お兄さんの手のピストンはさらに早くなります。僕の首筋あたりに温かいお兄さんの吐息を感じました。お兄さんも興奮が頂点に達したようで、ぴったりと僕に密着すると、首筋を甘く舌でなめてきました。うんうん言いながらつばをたくさんきかせ、ヌルヌルとなめるように、僕の首すじからうなじのあたりをキスしてきます。
そんなところを舐められたのは初めてで、興奮した僕はまた大きな波にのまれてしまいました。
「あ、あ、あ、で、出る、出ちゃい、、ます・・・・・ うあぁあああああっ」
ドピュ、ドピュとまたザーメンを大量を放出してしまいました。
「ずいぶん出たな。まだ若いから元気だな笑」
「・・・・・はぁ、はぁ、はあ、、、、」
「気持よかっただろ。みんなには内緒にしておいてやるよ」
そう言うとお兄さんはすっぽんぽんの僕を残したまま、階段を上っていってしまいました・・
洗濯機の横に、僕の白い精子がべっとりと付き、つつつと伝え落ちていました・・・
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りゅう
- 10/10/17(日) 13:57 -
すべてが計算されている感じで、もうはもうがっくりと落ち込み、力が抜けるようでした。お兄さんは僕の腰に手を伸ばし、ハーフパンツを下にずり降ろしていきます。
「いやです、やだ、、やめてください・・・」
「やめないよ」
ハーフパンツはするするっと足首にまで落とされ、お兄さんは僕のお尻から白いモモをさすりまわすように撫で回します。耳元でお兄さんの興奮して荒くなる声が聞こえ、はあ、はあ、という息遣いも耳に感じます。お兄さんはちょっと男くさい匂いがしました。
「あー。きれいだね。白くて。すべすべしてる。。かわいいよ・・ほんとかわいいお前」
「来た日に食堂でお前みかけてさ、ムラムラしたんだよね俺。」
・・そう言えば食事のとき、なんか厨房の中から視線を感じた気がしたのはこのお兄さんだったのか・・・
僕のお尻にぴったりと密着した白いブリーフのラインに沿って、お兄さんの指が僕の尻とモモをなぞります。そのまま指は前の方に・・力強い手でブリーフの上からチンコをもみこまれました。
「ああああっつ」
お兄さんは強引に僕のパンツを掴むとひきずり下ろし、固くなり始めた僕のチンコを露わにします。しっかりと僕の幹を5本の指で包むように持つと、上下に皮ごとしごき始めました。痛いくらいにつよく握られた僕のちんこはだんだんはちきれそうに固くなり、どんどん性感帯が開いていきます。
「ああっ、あはぁっ、はぁっ」
「立つと割と剥けるんだな・・もう先っぽぬるぬるだぜ。先走ってるの分かるか?」
徐々に左の指は僕の腹のあたりからそろそろとT-シャツの中にすべりこみ、僕の腹から胸をさすります。。
「腹もきれいだな・・少し腹筋も割れ始めてるね・・ほら、ここもかわいい・・」
Tシャツを脇のあたりまでまくし上げ、お兄さんの中指が僕の乳首をくりくりと刺激してきます。なんか、胸がつんつん感じてくる・・やばい。。。
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りゅう
- 10/10/17(日) 13:55 -
お兄さんは動揺する僕にはお構いなしに、僕を洗濯機に押しつけました。ゴトンゴトンと大きな音を立てて振動する洗濯機に僕は両手をつき、少し腰を後ろに突き出すように立たされ、お兄さんは僕の腰から上半身に覆いかぶさるようにぴったりと密着してきました。
「あの、すみません、、や、やめてください」
僕は勇気を振り絞って、震える声で張り上げました。こんな真昼間に、誰が来るかわからないような所で、とんでもないと思いました。それに僕は、ホモじゃないんだ!ということをはっきり伝えておかないとと思い、大きな声を出せば、誰かに見つかるのを恐れてお兄さんもやめると思ったんです。
お兄さんはちょっと動きを止め、「フっ」と軽く笑ったみたいでした。僕を更に洗濯機に押しつけると、僕の耳にぴったりと口を寄せ、こう言いました。
「何言ってるわけ?あんだけ俺の口の中に出しておいてさ・・借りはちゃんと返してよ。。。今日は誰もこの建物いないよ。声も、こんだけうるさいと外に聞こえないでしょ・・」
5台くらいの洗濯機は、大音量で動き回っていました。地下室の中で、音はさらに反響していました。
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リスキー
- 10/10/17(日) 11:29 -
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07061070023536_aa.ezweb.ne.jp>
すごくおもしろいですよ。頑張って続き書いてください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
すごく興奮します。続きお願いします。
当時パンツはどんなの穿いてましたか?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
どあほう
- 10/10/17(日) 6:21 -
<DoCoMo/2.0 P706imyu(c100;TB;W24H15;ser359945011683300;icc8981100020660944380F) @proxybg068.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
僕は従業員の人の後をついていきました。部屋の掃除や夕飯の仕込みも終えてか、従業員の人もみんな昼寝やら外出やらをしているようで、ここもひっそりと静まっていました。洗濯ルームは、本館から20メートルくらい離れて立つ別棟の地下にあり、光は天窓からうっすらと入ってくるくらいで、ちょっと気味悪い、カビ臭いにおいのするところでした。でも洗濯機はたっぷり大型サイズのものが何台もありました。ゴトンゴトンと大きな音を立てながら、シーツか何かを乾燥させているようでした。
「ここ、使っていいよ」
従業員の人を良く見ると、歳は20代後半くらいでのバイトの人のようで、髪は明るめの茶色に染めていました。白い大き目のT-シャツに、下は柔道着みたいなゆるめのズボン、頭にタオルを巻いていました。思ったより若い人でした。
「でかいでしょ、ここの洗濯機 笑」
笑うと、あの上地雄輔みたいなさわやかな感じでした。
僕はお礼を言って、洗濯ものをさっそく放り込み始めました。。。
服を投げ込み、洗剤を入れ、スタートボタンを押すと、洗濯機はジャーという強烈な音とたてて動き出しました。フー、一段落。。
気付くと、従業員のお兄さんが僕の後ろにまだいました。ゆっくりとした足取りで近づいてくると、僕の後ろにぴたっと立ったのです。僕はようやくその時になって、はっとしたのですが、もう手遅れでした。
お兄さんは、僕の耳に口を近づけるようにして、そっと語りかけてきました。
「昨日、起きてたよね、君?」
僕は、体がフリーズしてしまい、動くことができなくなってしまいました。この人が、この人が僕の部屋にやってきては、僕のチンコを・・・
「気持よかったんだよね?昨日。声あげながら、君すぐ口の中に発射しちゃったよね笑」
僕は、何も言うことができず、ただ顔を真っ赤にして洗濯機に向かうだけでした。心臓がバクバク言うのがわかりました。お兄さんは、また一歩近づくと、僕の腰にほぼ触れるくらいの距離で、また耳にそっと話かけてきました。
「しごいてやるよ。今ここで。」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
その日の午後は、週中日だったので練習はオフで、各自買い物にいったり、掃除をしたり、の自由時間でした。僕はやはりみんなのことが妙に気になってしまい、そんな遊び気分にはなれませんでした。
そうだ、一人で溜まっていた洗濯をしよう・・ 合宿の服は大量の汗を吸って、部屋は汗臭い匂いがし始めていました。洗濯ものを抱え、地下の薄暗い洗濯ルームまで行きました。ところが、3台ある洗濯機は、どれも使用中で使えません。。先輩たちは洗濯ものを放り込んで、どうやら遊びにいってしまったようでした。
(せっかく抱えて来たのに。。。もうすぐ終わらないのかな・・もっと早くくるんだった・・)
そんなことを思ってぼんやり洗濯機を見ていると、ふと後ろを宿の人が通りました。僕の状況を察してくれたようで、
「あのー洗濯機、よかったら従業員用のあるから、そっち使っていいですよ。」
「あ、、いや、、そうですか・・」
ちょっと戸惑う僕のことなど気にせず、従業員の人はそう言うと、ついてこいと言うように、本館の非常階段を通って従業員用の別棟の方へスタスタ向かってしまいました。僕は、慌てて洗濯ものを抱えると後ろからついていくことにしました。
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練習が始まっても、この中の先輩の誰かが今日も自分を見ていて、昨日の夜のことを思い出しているのかとか思うと、気が気でなりません。朝の筋トレの時間、腹筋の足を押えてくれたのは普段とても仲のよい高1のユウ先輩でした。浅黒い肌と白い八重歯がとてもさわやかな人で、僕は大好きでいつもお兄さんのように慕っていました。いつもなら先輩と話しながら楽しく筋トレするのに・・・今日はユウ先輩にぐっと押えられた足首が気になってしまいます。股間を見られていると思うと、無意識にチンコが固くなりそうなのを慌てて押えようとしました。
顔を真っ赤にしているのに気付いたユウ先輩が、僕にこっそり話かけてきました。
「リュウ、お前なんか我慢してるの?大丈夫か?」
「あ、、、すみません、、だいじょうぶです。。。なんでもないです」
「もしかして、リュウ勃起してない?」
僕は恥ずかしさで顔が真っ赤でした。ユウさんの目を見るともできません。
「フフ、やっぱか笑 たまにあるよね、そういうこと笑 だいじょぶ、内緒ないしょ」
(ユウさん、、やさしいな・・・)
自分が恥をかかないようにさわやかに流してくれるユウさんは、さすがだと思いました。
(ユウさんになら夜のことも、ぶっちゃけて相談できるかも・・)
ふと、そう思いました。
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二日続けての夜の出来事と、しかも二日目は口に出してしまったことで、僕はまともに合宿に集中できる状態ではありませんでした。集中できないんです。
毎日のように、朝食を食べ終えて、部屋でウェアに着替えました。つい人の体が気になって目が行ってしまうんです。。これまではそんなこと無かったのに。。。僕の部屋には他に5人くらいの同期がいましたが、なんか妙に意識してしまう・・
僕は着替えるふりをしながら、みんなの裸をちらちら見ました。みんな14歳ですが、成長の遅い早いはあって、タカシはヒョロっとした身長175くらいある長身で、ワキ毛もボーボー。肌はきれいな小麦色っていう感じ。亮君は僕と同じような体格だけど、僕よりも浅黒い肌かな。着替える時に見えた乳首ももっと浅黒い感じ・・ヒトシは14歳なのに筋肉がもりもりしてて、毛深いやつでした。風呂で一緒になったとき、すごいチンコがおっきくてむけてて、すげーって思いました。そういえばタカシのチンコはひょろっと長かったな・・
そうみると、自分の体がなんだかとても弱く見えました。肌は青白いし、乳首も弱そうなピンク色です。毛深くもなくて肌は女の子みたいだし。。チンコは、、立てばそれなりにきゅっと上を向くものの、普段は小さくまとまっちゃってるし。。なんだか自分が夜のターゲットにされた理由が分かる気がしました。
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更新止まってしまいましたが、
この後の展開気になります。
<DoCoMo/2.0 SO704i(c100;TB;W24H18;ser355766016715754;icc8981100010326069375f) @proxy10029.docomo.ne.jp>