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りゅうすけ
- 10/10/2(土) 9:45 -
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裕太とは これを境にいっそう仲良くなっていった。
クラブの時は ともかく昼休みの時も俺のクラスに 顔を出したりした。
クラブが終わり 帰り支度をしていると「ねぇ 一緒に帰ろう!!」といつも言って
来る。俺も雄太のことが 好くだから いつも二人で帰った。
裕太は「この前教えてもらった事を毎日しているよ」と俺に言いながら 股間を指
さした。「今日も 二回はするかな!!」と俺を挑発してきたように感じた。
俺は「自分でするのと 人にやってもらうのと どっちが好きか」尋ねた。
裕太は 考えてたが「どちらとも言えないけど 先輩にしてもらった時が一番気持
ち良かったみたい」と顔を赤らめて言った。
「じゃー今日してあげようか」と言うと小さくなずいた。俺は早速 トイレに連れ
て行き 誰もいないのも確認して 個室に入って 鍵を掛けた。
裕太は 自分からベルトをはずそうとしたので 裕太の手を払いのけ 俺がベルト
をはずして ズボンを下げた。すごくエロかった。
脱がされたブリーフは 既にテントを張っていて 俺はそれを揉んで 勃起具合を
確かめた。もう芯が 出ていて 臨戦態勢だった。少しオナニーの匂いがしたが
裕太の気持ちに俺は応えようとブリーフを下げて しゃがんで手のひら
で受けてみた。この間より 幾分大きくなっていたし 雁もすこし形が出てき
ていた。皮を剥いてみた。ピンクの亀頭が現れた。やっぱし仮性の包茎で いずれ
ズル剥けになるだろうと思い 良く観察しながら扱き続けた。皮は剥ぐようにして
揉んでいると 体をよがるようにしていた。声を押し殺し ちん○がMAXになって
俺の肩に置いた手に力が入ってきた。 俺は 裕太がフィニッシュに近づいたの
が判ったので ちょっといじわるく扱くのをやめて 玉袋を揉んで気を逸らした。
裕太はなんか ぼーっとしたまま 動かなかった。俺は剥いたチン○を口に含ん
で見た。裕太はビックリしていたが 俺の様子を見ていた。舌でちん○をしゃぶる
と更に硬さが増して 気持ちが良かったのか「うっ!!」といって俺の口の中に射精
した。口で搾り出すように吸い取り出し 便器に吐き捨てた。「気持ち良かった
っか?」と尋ねると「うん」と短く応えた。裕太のチン○は段々大きくなっていっ
くようだった。「皮をいつも剥いておくように」と剥いたまま ブリーフを上げ
ズボンを上げた。そして何食わぬ様に 一人ずつ個室から出て行った。
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パナマ

- 10/10/1(金) 23:41 -
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「おい」
突然声を掛けられ、本当にびっくりして飛び上がりかけました。
恐々と声の方を見ると、作業服を着た中年の男が、こっちを見ていました。
男は暗くて余り顔が見えませんが、体つきは背が低くがっしりしており、妙な威圧感がありました。
驚きにパニクって動けない自分と男は、暫く睨み合うような形で黙っていましたが、やがて向こうから落ち着かせるような口調で呼び掛けてきました。
「通報とかしないから。なに、趣味なの?」
彼の呼び掛けに黙って頷くと、向こうは笑ってみせました。
「まあ落ち着け。おっさんもそういうの嫌いじゃねぇよ。男の裸が好きだからさ」
そういうと彼は、私の体や貼紙を眺めながら、近寄ってきました。
逃げようかと思いましたが、そこは袋小路に近く、また服を中途半端に脱いでいたので、逃げるのは無理でした。また、変に騒いで通報される不安もあったのです。
そうこうしていると、彼はすぐ傍まで来て、私はフェンス際に詰められてしまいました。
「な、兄ちゃんさ、通報されるのは嫌だろ」
「・・・嫌、です」
「じゃあ、さ」
彼は作業服のズボンの前を開くと、中から彼のペニスを引き出して言いました。
「抜いてくれたら、忘れてあげるよ」
またまた続きます。
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高2の今ぐらいの季節でした。
この年になってもまだナオは声変わりがほとんどなく、小学生の時のキラキラとしたきれいな笑顔そのままでした。
背は僕と同じぐらいだったのにすっかり追いこされていました。
ナオがいるとお酒も買えないため、僕一人で買い出しをし、僕の部屋で飲み始めました。
最初は学校の話や恋の話をテレビを見ながらしていました。
二時間もすると話もつき、ナオもほんのりピンク色に染まってきました。
ここがチャンスだと確信した僕はすかさずパソコンを起動し、これ見てみない?とAVを再生しました。
食い入るように見つめるナオ。
その綺麗過ぎる横顔にAVのコントラストに僕の理性も限界でした。
まず僕はナオの手を繋いでみました。
拒否はされませんでした。
永遠のような数分をそのまま過ごした後に繋いだ僕らの手をナオの中心部へと置いてみました。
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かず25
- 10/10/1(金) 22:58 -
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つづきです。
僕「いつもエッチって僕がウケで ゆう君がタチだよねぇ」
ゆう君「んだ」
僕「今日は ゆう君に このディルド入れたい・・(⌒―⌒)」
ゆう君「無理! マジ無理だから・・」
僕「ほぉ〜・・さっき何でも罰を受けるって言ってたの・・あれは僕の気のせいと?」
ゆう君「ごめん・・それだけは許して・・・」
うるうると瞳を近づけてくる ゆう君。。。
僕「絶対 許さん!!」
僕はローションでヌルヌルなのを武器にして ゆう君の体を掴みひっくり返しました。
簡単にゆう君を仰向けからうつぶせに反転できました。
そこで速攻で ゆう君のアナルに指を2本・・・
僕「ゆう君・・力入れてると痛いよ・・もう諦めなよ」
ゆう君「いやだぁぁ・・助けて〜」
真剣に うつぶせのまま逃げようとする ゆう君・・
さっきの僕と立場逆転・・<あぁ 何て気持ち良いんでしょww>
しかし普段なら無理っぽいのもローションで全身ヌルヌルなのが幸いして意外なほど簡単に入ります。
そして3本目の指をアナルへ入れます。
ズブッ・・
ゆう君「あぁぁぁぁぁ・・・何か・・何か・・・変な気分・・」
3本の指を根元まで入れたら 思いっきり中で動かし出し入れします。
グチュグチュグチュグチュ・・いやらしい音が響きます。
ゆう君「あぁぁ・・かず・・許して・・何か・・痛いような・・何か・・」
暫く その調子でやっていると ゆう君にだんだん変化が出てきました。
ゆう君「ハァハァ・・ハァハァ・・あっ・・あぁ・・」
息が荒くなってきて ところどころで喘ぎ声も漏れてきます。
もちろん僕もですが ゆう君のチンポは超ボッキ状態・・
ゆう君のチンポを見て改めて僕の中に入れて欲しいと思ってしまう僕は完全にウケだなぁ・・とちょっと想像してクスッと笑ってしまいました。
ゆう君「はぁはぁ・・何か・・・気持ちよくなってきた・・あぁぁ」
そろそろかな?
もぅ鬼畜同然の僕w
極太ディルドを持って・・いよいよ ゆう君のアナルに一気に挿入!
ゆう君「いたぁぁぁぁぁぁぁ・・・かず・・かず・やめっ・・やめ・・だめ・・」
ゆう君は僕の手を押さえ 何とか逃げようと腰をズラしてきます。
しかし僕は ゆう君の手を払いさらに挿入します。
ローションって便利ですね・・結構 あんなに太いディルドでも簡単に入ってしまいますww
ゆう君「ぐあぁぁぁぁ・・あぁぁぁぁ・・・いた・・痛い・・」
ゆう君の顔はうつぶせのため僕からはハッキリはわかんないんですが・・かなり痛そうなのは分かります。
ちょっと可哀想になってきました。
それで一気に抜いてあげました。
ゆう君「はぁはぁはぁ・・」
ゆう君は体中の力が抜けたようにダランとしていて荒い息をしてます。
僕は ゆう君の体を反転させ仰向けにしました。
ゆう君は目を真っ赤にして涙が出て半開きで開いた口からは唾液とも泡ともしれないものが出てます。
体は力なくグッタリしていて ときどき痙攣します。
僕「大丈夫?」
ゆう君「・・・じゃない・・」
僕はとりあえず手のローションをティッシュでふき取りナイロン袋越しに冷蔵庫を開けて中にあるポカリの缶を2本取り出し開けてから1本を ゆう君にあげました。
ゆう君は それを一気に飲み干すと 少し息も整ってきて だいぶ落ち着いてきたようです。
僕も喉がカラカラだったのとローションで口の中もドロドロで気持ち悪かったので一気に飲み干してしまいました。
僕「どう?・・あれは最悪でしょ」
ゆう君「・・ごめん・・あれはダメだ」
僕「ところで ゆう君・・ここら一帯 僕のおしっことローションと僕とゆう君の汗とかで グチャグチャで気持ち悪いんですけど」
ゆう君「あっ そうそう・・お風呂に入りましょ・・ローション風呂へ♪」
僕「僕も ゆう君もチンポ勃起させたりしてるんですけど 結局 まだ1発も抜いてないよ」
ゆう君「あっ どうりでww 何かたんないなぁぁ・・と♪」
そうゆうわけで僕らはローション風呂なるものへと入りました。
つづく
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かず25
- 10/10/1(金) 22:32 -
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★さん レスありがとうございます。
40Lではなく20Lです ^へ^ ;
絡み画像ですか?
・・・ゆう君に聞いてみますね・・ってか撮影はしてないので 今度 機会あったら撮りますね・・・ってかいい加減 変態プレイは僕が遠慮したいんですがww
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続きが早く読みたいです
すごいストーリー展開もよくてハマってしまいました![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
更新待ってます![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
![[上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99a.gif)
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RAI☆
- 10/10/1(金) 11:23 -
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祐樹「お〜良太!お前学祭実行委員だったの?」
良太「まぁな。去年からやり始めたんだけどね。」
良太だった。○○大なのは知ってたけど、まさかこのタイミングで会うとか...
でも良太の雰囲気ならこういう面倒なことを率先してやっててもおかしくない。
祐樹「そいやお前らあれから楽しかった?」
良太「あぁ。まぁすぐ寝たんだけどね。おかげで久々にめっちゃ寝れたわ!」
俺に向けられた質問を遮るようにして良太は俺が答える前には答えた。
祐樹「そっか、つまんねーな。」
そんなこんなで話し合いは始まった。
内容は学祭当日の学内の清掃係の時間ごとシフトと場所の分担、後は○○大と共同で行う展示物等の確認、後は打ち上げの話なんかが主だった。
俺は最初は気まずかったが、祐樹や良太と知り合いなのが分かったからか周りの学生からも話を振られたりして会話の輪には何とか入れた。
とは言っても祐樹からの無茶振りに俺が正論過ぎる対応で対処して周りを笑わせたという感じだった(笑)
祐樹のこういう自然に気が配れるところが俺は好きだ。しかし話の輪には入れたし、雰囲気は和やかだったけれど、俺は最初に存在を確認して以降、良太の方を見れないでいた。
そうして徐々に議題は学祭から反れ、内輪話に話題が切り替わり退屈しているとポケットで携帯のバイブが震動した。このパターンのバイブはメールだ。
チノパンのポケットから携帯を出し、メールフォルダを開くと良太からだった。
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学生館の時計を見るともう16時だった。
講義の内容はもちろん頭になんか入らなかった。
さっきの授業なんか集中できないわ眠たいわでノートすら取れなかった。
おまけに後ろの座席のカップルの会話は耳障りだわでありえない。1人で受けてる講義だし、小テスト近いのにヤバいな...
朝はというと普通に起きれた。こういう時ってアラームなるより前に起きるのはなんでだろう。
良太に悪いからできるだけ音は立てずに出ていった。家を出る時にチラッと見た良太の顔は、まだ何も知らない小学生のようだった。
え〜いとっ!
そう言われて振り返ると祐樹だった。
俺「あ、ちゃんと大学来てんだ?偉いじゃん」
祐樹「またそうやって俺のことバカにする〜!今朝バイト終わって家帰って、んで即行寝て、今来た!」
俺「やっぱそんなもんか(笑)」
祐樹「うっさいわ!!そいや今日ちゃんと出ろよ?」
俺「は?何に?」
祐樹「学祭の話合いだって!お前いっつも来ないから今日は来いよ!」
そうだった。インターンシップや就活の準備とかで忘れてたけど、俺は一応大学祭の実行委員だった。というか祐樹に頼まれて半強制的に入れられた。
俺「悪いけど今日そんな気分じゃないから」
祐樹「いっつもそれ言ってんじゃんwはい!行こ行こ!」
そう言って俺は無理やり祐樹に学生館に連れて行かれた。
その一室に入ると、そこにいる学生達から一斉に注目を浴びた。どの学生も怪訝な目をして俺を見る。そりゃそうだ。俺は最初の1回目の打ち合わせに出ただけだったし。
...それにしても前に話し合いに参加した時より人数が多い気がする。
俺「祐樹」
祐樹「ん?」
俺「なんかさ、こんなに実行委員いたっけ?」
祐樹「あー今日他大学の学祭実行委員も来て話し合いするんだよ。
○○大が再来週大学祭だろ?一応あそことウチの大学付き合いあるからさ。だから半分は○○大の実行委員なんだ」
へぇ〜と俺はいかにもどうでも良さそうな返事だけ返して、さっさと席に座ろうとした...しかし俺は目を疑った。
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良太「俺さぁ...もう分かんないや」
返す言葉が見つからなかった
分かんない。俺だって全然分からない。良太とどうしたいかだって分かんない。
でも俺は間違いなく良太が好きなんだ。でもそれを伝えたところでどうなる?
そして俺は今この状況で何ができる?何もできないし、弁解のしようも無いじゃんか...
俺「...ごめん」
ごめんって何だよ。自分でもそう思った。襲ってしまったことに対する謝罪?それともゲイでごめんってこと?ポロッとこぼれた間抜けな言葉が自分でも情けなかった。
良太「瑛斗って男が好きなの?」
ふいに聞かれ俺は少しビクッとした
俺「...」
良太「そっか......」
またしばらく無言が続いた。
良太「...明日講義何限目から?」
俺「1限目からだけど」
良太「俺明日昼からだから、ごめんけど朝自分で起きて。アラームとかは使ってもも気にしないから」
そう言って良太は布団を被った。
今日は間違いなく最悪の一日だ。これで良太が祐樹に相談でもしたら...俺終わったな。
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じゅんさん、コメントありがとうございます。続きです。
暫く彼はフェラをしていると、起き上がりベンチから降りて俺の前にしゃがみ、俺のジーパンのベルトを外しジーパンとボクサーを脱がした。脱がしたジーパンとボクサーをベンチに置くと、彼は俺の両足を自分の肩に掛け、裏ももや足の付け根等を舌を這わせる様に舐めてきた。
「アン、ッウ」と俺は喘いでいた。彼はその後、玉を交互に吸う様に口に含み舌で転がすように舐めた。また、チンコの裏筋やカリの裏を舐めたりキスしてきたり、チンコをしゃぶったりした。「アナル、綺麗だね。毛も殆ど生えてないし。この前は良く見てなかったから気付かなかった」と言うと、俺のアナルを舐めてきた。俺は、屋外という場所のせいか、誰かに見られるかもという事より、変な解放感を感じ始めて、握っていた彼の手を一段と強く握り「アン、アッ」と、今まで以上に感じていた。時折、彼はアナルを舐めながら俺の亀頭を指で弄り、「ヌルヌルだね」と言いながら扱いてきたりした。 俺は、快感に浸っていると、彼は舐めるのを辞めて立ち上がり「はい。交代」と、あの笑顔て言い、俺の手を自分のベルトの所に持っていった。俺は、彼のズボンを下ろすと、ボクサーには先走りの染みがついていて、ボクサーを下ろすとビンビンになった彼のチンコが現れた。
俺は、立ち上がり彼をベンチに寝かせ同じようにズボンとボクサーを脱がせベンチに置いた。俺はベンチの横にしゃがみ、彼のシャツをめくり上げ乳首を舐めながら片方の乳首は指でコリコリと弄り、もう片方の手で玉を揉んだ。
「アン、ンアン」 と彼は身体を捩りながら感じていた。乳首を弄りながら、キスもした。お互い唾を絡め「クチュクチュ」と音を鳴らし、唇を離すと糸を引いていた。
俺は彼の玉を咥えチンコを上下に扱いて。彼も先走りが出ていて、扱く度に俺の手と彼のチンコに先走りが絡みつき「クチャクチャ」と音がした。俺は彼のチンコを口に含み、上下に顔を動かし、唾をた沢山絡めフェラした。
さっき、彼が俺にしたみたく俺も彼の両足を肩に掛け、彼のアナルを舐めながらチンコを扱いた。俺は「入れて良い?」と聞くと「良いよ」と彼は答えたので、自分のチンコに唾を付け彼のアナルにも唾をつけて指でほぐして、彼の両足を肩に掛けたまま、彼のアナルに俺の亀頭を押しあてた。
<DoCoMo/2.0 N08A3(c500;TB;W24H16;ser356758020646553;icc8981100020614871788F)@proxy3156.docomo.ne.jp>
和哉との出会いは飲み屋。 俺と直樹が飲み屋に行ったら 和哉は一人で来ていて、酒も入っていたし声をかけ三人で盛り上がった。俺と直樹は 和哉とアドレス交換し、それから和哉と頻繁にメールをして二人で遊んだり飲み行ったり その後SEXもした。和哉の事が好きになり付き合い始めた。子供っぽくはしゃぐとこや甘えてくるとこが 体育会系の俺にはたまらなかった。そんなある日 久々に直樹と飲みに行った時 直樹から思いもよらない事を言われた。 直樹「俺和哉と付き合ってんだ」 俺「は?」意味が分からなく 俺「何冗談こいてんだよ」 直樹「冗談て何だよわざわざ冗談言うか」 俺と直樹はしばらく連絡してなかったから 直樹がどう過ごしてるとか知らんかったし まさか和哉と。だんだん状況が分かってきた俺は怒りが込み上げ 俺「和哉は俺と付き合ってんだよ、俺ん物なんだよ」今度は直樹が意味が分からなくなった様だ。 直樹「お前俺のもんに何手出してんだよ」怒り口調で言う直樹に俺は更に怒りが込み上げ 俺「お前が俺のもんに手出してんだろが」居酒屋にいた俺らは声を荒げ 周りがちらちら見る。俺「ここじゃなんだし外出んぞ」 店を出て人が居ない所へ行き話した。話しても言い合うだけできりがなく 俺が和哉に電話し直樹が居る事を言わず和哉を呼び出した。30分位して和哉がやってきた。直樹も居た事に驚いた表情をしつつ 少し震えた声で和哉「二人一緒なんだ」 俺「おう」ここからが修羅場の始まりだった
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>