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わたる
- 10/10/13(水) 13:26 -
★さん、気づいたら寝てました!
がんばって続き書きますよw
続き〜
いきなり咥えられて、俺はビクンと大きく反応した。
俺「あっ、やべ…。くっ…。」
N「すげえ、マジでエロい声やな。」
俺「N、なんでそんな上手いんだよ!」
N「わたるへの愛だよw」
恥ずかしいことをさらっと言うNを黙らせるため、俺は自ら
咥えさせた。
Nの頭を押さえつけ、腰を振っていると
N「んぐっ。ゲホッ!」
苦しそうに半べそをかいている。
そういう顔を見るとさらに欲情する俺は、有無を言わせず咥えさせた。
初めてのフェラの快感が、波となり俺を襲ってきた。
俺「なぁ、そろそろヤバいかも…」
N「待て!俺もわたるの咥えながらイキてー。」
俺はそんなことを言われ、さらにスピードを速めた。
俺「N、ヤバい。イキそう」
口を塞がれてるからか、首を縦にふり合図された。
俺は口に出すのはなぁ、と思い
俺「ごめん。顔に出すぞ! ヤバい、イクッ。」
N「わたる、俺もイク!」
Nの顔と体にはお互いのザーメンが飛び散っていた。
俺「ごめんな。けど、顔に出したくて。」
N「なんか変な感じ。ってか、目開けらんねーから、拭いてくれよ。」
俺はきれいにNの顔と体を拭いた。
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切れたって事は寝れたんですね(笑)
続きも期待してますbb
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寝れないので、またまだ続き書きます。
続き〜
N「わたる。口開けて。」
そういわれ口を開けた。その瞬間Nの舌が入ってきた。
初めてのディープキス。
嫌だとか、気持ち悪いとかはなかった。
そこまで行くと若さ所以に止まらなかった。
気がついたらお互いパンツ一丁で、テントはりまくりで、先端にはシミが
できている。
俺「さすがにベッドに行こう。」
N「あぁ…」
ベッドに行くついでに、部屋の電気も消した。
風呂場でイクとこまで見せ合ったが、それでは終わらない気がした俺は
暗いほうがいいと思ったのだ。
N「なんで電気消すん?わたるの感じてる顔とか見れないしー。」
俺「うるせんだよ。さすがに照れんだよ!
てか、どうでもいいからこっち来い。」
N「なんか緊張するな!体がガチガチだし。」
俺「うっせ。こっちもガチガチだろw」
そういってNのボクパンに手をかけて、ずり下ろした。
ベチンッ!
ボクパンに引っかかっていたNのそれが、勢いよく腹に当たった。
取り合えず手で扱く俺。どうすればいいかわからなくて、黙々と扱いていた。
N「なぁ、わたる。頼むからフェラしてくれ。」
そうくるだろうとはわかっていた。だが、初めてなのでどうすればいいか
わからずAVで見た通りやってみた。
N「やべ。マジ気持ちいい。わたるの口ん中温けえ。」
取り合えず上下に頭を動かす。なるべく歯が当たらないように。
Nのものを咥えながら、俺は熱く硬くなった自分のものを触っていた。
(すげえ興奮する。Nのチンコが俺の口に…)
1人そんなことを考えていると、
N「わたるも脱げよ。」
と、言われ俺もボクパンを脱いだ。
N「すげえビンビンじゃん。俺のチンコ咥えながら興奮してんだ。」
俺「あぁ。初めてなんだけど、すげえ興奮するし…」
言い終わる前に、今度はNが俺のものを咥えてきた。
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下に降りると、マジいい匂いがした。
またまた2人の大好物、母のカレーだ!
母「Nくんが来たから、急遽カレーにしてみたの。
沢山作ったから、いっぱい食べてね。」
俺「腹減ったー。今日は夏野菜のカレーじゃん。」
N「おばさんのカレー久しぶりだなー。いただきまーす。」
年頃の俺らは1人3杯ずつおかわりし、2人っきりになりたくて
すぐに部屋に戻った。
N「食った食ったwおばさんのカレーはいつ食べても美味いな。」
俺「だろ?口うるさいけど、飯はマジで美味いよ!」
N「ところでさ、話変わるけど…」
俺「なんだよ、改まって。」
N「あのさ、お互いの気持ちはわかったじゃんか?
だから…さ…」
俺「なんだよー、早く言えよ。」
珍しくNが言葉を躊躇ってる。
N「…。わかった。言うよ!
俺と付き合え!」
(?…は?)
正直、男同士だし幼馴染だし、そんなこと考えてもなかった。
考えたことなかったが、俺に迷いはなかった。
俺「ええよ。お前と付き合いたい。」
N「…」
言い出しっぺのNが目を点にしている。
俺「おい?どした?」
N「…いや、すんなりOKされたから。」
俺「だって、断る理由ないし。それにさっきも言ったけど男とか女とか
そんなこと関係なくお前と付き合いたいんさ。」
N「やっぱ今日のお前変だ!素直すぎる!」
俺「は? 好きなやつの前では素直でいてやりてーからさ。」
と言った瞬間だった。
Nが顔を真っ赤にさせ、半べそをかいていた。
俺「なんだよ?」
N「ヤバい。俺ヤバい。幸せすぎる!」
俺「大袈裟だなー。」
N「そんなこと言うなよ。俺がどんだけおまえを想ってたか知らねーから
俺の嬉しさわかんねーんだよ。」
俺「わ、悪かったよ。ごめん。だから、泣くな!なっ?」
N「無理やわ。嬉しすぎる。」
そんな理由で泣いてるNを見て、何故か俺は欲情した。
俺「ヤバい。お前の泣き顔そそるんだがw」
N「はっ?バカか?」
まだ怒っている。NはB型自己中人間。
期限を取るのが大変なのは昔からよくわかっていることだ。
俺「もう怒んなよ。頼むから。」
N「だったら、俺にキスしろ!」
(相変わらずワガママやなー)
と思いながら、キスした。
だが、今回は軽いくちづけでは済まなかった。
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★さん、感想あざーす!
両想いになれたときは、マジで嬉しかったすよ。
たかさん、当時はお互い仮性でしたけど、今はズルムケすね!
仕事が早く終わったんで、続き書きます!
部屋に行った2人。
お互いもどかしいのか沈黙が走る…。
N「あのさ…」
俺「あのさ…」
2人同時に沈黙を破る。
俺「ふふっ。先に言えよ。」
N「いや、さっき言ったこと本当かなーと。俺のこと好きなのかなってさ。」
俺「んぁ?本当だよw 男とか女とか関係なく、お前だから好きなんだ!」
N「なんか素直だな。変な感じがする。」
せっかく人が素直になったのに、けなされた気分になった。
機嫌の悪い顔をする俺だが、その機嫌も次の言葉で吹き飛ぶ。
N「んー、拗ねた顔も可愛いやんかw」
一気に茹でだこみたく赤くなる俺。
「2人ともー、ご飯出来たわよー。」
(全く間の悪い母親だ…)
俺「んじゃ、晩飯だから下行くぞ!」
甘い雰囲気に後ろ髪引かれるまま、部屋をあとにした。
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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
わたる
- 10/10/12(火) 20:39 -
じゅんさん、レスどうもす!
たかさん、俺のは17×4くらいでNのは16×4.5くらいす。
だいたいなんすけど。
続き〜
N「向き合ってシコるって、めちゃエロいなー。」
俺「わかる。ってか、窓に映ってるのがさらにエロいやろ?」
風呂場には外からは見えないような造りで、外の庭に出るにも風呂場からしか出れないから
家族にもバレない。
N「お前とこうして見せ合いするなんて、マジで夢みたいやんな。
ずっとこういうこと考えながら抜いてたんだぜ。」
俺「んな、恥ずかしいことよく言えるな。
けど、俺もお前への気持ちに気づいてからそうしてた。」
そうやって、しゃべりながら行為を続けていると
2人「ヤバい。もう限界! イキそう…。」
俺らはほぼ同時に果てた。
N「やべー。マジで気持ちよかった。」
俺「俺も。てか、怪しまれるから早く出ようぜ。」
N「んな、好き合ってから初めて一緒の風呂なんに。もっとゆっくりしようや。」
…
俺は、恥ずかしくて沈黙。
Nは昔から思ったことをすぐ口に出せる性格なので、照れることもなくさらっと言う。
とりあえずその場は風呂を出ることにして、部屋へ行った。
仕事の合間で書いてるんで、今日はここまでで!
読んでくださってる方、文章下手ですが感想もらえると嬉しいす。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16 @69.67.102.121.dy.bbexcite.jp>
今はリーマン
- 10/10/12(火) 16:22 -
大声でオレらのこと怒鳴ったって、腹の痛みは消えないのにバカだねこいつ。
でも結構ガマンしてんね?20分位たってるよ。
そんなにガマンしたらつらいでしょ?
しょうがないから下腹押してトコロテンしてあげるって
そーれ、2人でギューギュー!!
あらら、いい音で栓外れて、クソ穴からすっげーでてるじゃん。
ハズくねーの?
入れたグリセリンの量超えてね?
そかそかクソも出てるんだったね。
眉間にシワ寄せて、泣いてるの?うれし涙?ひりだして、安堵の涙かな?
ってか、タンク君、体中油汗で美味そうなガタイしてんじゃん。
思わず2人で舐め取りしてやるつーの。
ペロペロペロ〜〜
あれぇ!?声だして、感じてんの?勃起してるし!!笑
アイス入れてもらったから、無理ないかって、全身性感帯になっちゃうよね?
しかも、アッキーナと違って、拉致ってから一回もイッてないし・・・
つらいよねーー笑
安心しろってーの、後で前立腺責めで何回でもイカせてやるっつーの
しかも、チンポFull―Maxじゃね?先っぽ触るとガチガチじゃん。
体型と一緒でチンポもスリムで長くてうまそーー
先っぽヘソまで届いているじゃん。この長チンポでいつもアッキーナの子宮口ガシガシ
突いてヨガらせてるのかな?笑
さっきから真性ダチがしゃぶりたくて、しゃぶり倒して、
タンク君の雄汁飲みたくてしょうがないってさ。笑
でも、オレたちタンク君の初絞りは、トコロテンって決めてるんだよねぇ・・・笑
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @219067152166.cidr.odn.ne.jp>
そのあとはどうなったの?続きがめっちゃ気になる☆是非、続きお願いします。次の日はどうだったのか?犯人はわかったのか?
気になる、気になる…
<DoCoMo/2.0 P02B(c500;TB;W24H16;ser353155031693554;icc8981100010371834665F) @proxycg112.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
わたる
- 10/10/11(月) 23:32 -
風呂がプロになってますね。
間違えたっす!
続き〜
俺たちは黙ったまま、唇を重ねるだけのキスをした。
そして、Nは俺の体に手を伸ばしてきた。
俺「待てよ。俺も言わなきゃならないことがある。
彼女と別れたのは、お前も知っての通り他に好きなやつができたからだ。
最近いつもそいつのことばっか考えて、そいつといると幸せで仕方がないんだ。
でな、そいつって俺らの中学で野球部のエースでピッチャーなんだ。
つまりお前だよ。気づいたらNに惚れてるんだ。」
N「えっ?はっ?わたるが?俺を?好き?」
(どんだけびっくりしてんだよw)
N「つまり、お前も俺が好きってこと?」
俺は返事をするかわりにNにキスをした。
そのときだった。
俺の母「Nくん、えっとかはっとか大きい声出さないで。
おばさんまでびっくりするから!
わたる、タオルここに置いとくからね。」
ヤバい。聞かれた!と思ったが、母のマイペースでボケっとした性格のおかげで
何事もなかったようだw
N「おばさん、タイミング悪すぎ。」
俺「ははは。確かに。いい感じだったのにな。
ってか、あまり長く入ってらんねーから、早く頭と体洗えよ」
N「そうだな。でも、今立てねー。」
俺「はー?まさかお前?」
N「そうだよ。おまえのせいで立ってんだよ。
有り得ないって思ってたやつと両想いになったんだぞ。」
俺「そうだな。俺も有り得ないって思ってた。
ってか、俺もヤバい立ってる。」
N「どうすっか?」
俺「とりあえずお互いシコろうぜ。」
そのときはお互いにシコって終わった。
風呂場ってのもあったし、初めてはちゃんとしたかったからでてのもあったからだ。
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わたる
- 10/10/11(月) 23:07 -
こさん、たかさん、レスどうもす!
続き〜
しばらくしてNがきた。
N「ごめん。待ったろ?」
俺「待ちくたびれたし。罰として飯おごれ。」
N「コーチに捕まって、説教されてたんだよ。
まぁ、見にきてくれたお礼もかねて、それくらいしてやるよ。」
そんなこんなで、帰り道の途中にあるラーメン屋へ。
俺もNもここのネギ味噌らーめんが大好物だからだ。
ラーメンがくるまで、練習のこととかくだらないことを話していたら、
いきなりNが
N「なぁ、わたる。彼女と別れたって本当か?」
と聞いてきた。
俺はNに対する気持ちに薄々気づいて、前の日に彼女と別れたばかりだった。
だが、Nに話したはずがない。
俺「ん、まあ。ってか誰から聞いたん?」
N「噂になってる。好きなやつができたんだって?」
俺「まだ昨日の話だぞ?どっから噂になってんだよ?」
N「さあな。それより質問に答えろ?
好きなやつって誰だ?」
(今目の前に…。)
とは言えず、黙ってるとこにタイミングよくラーメンがきた。
俺「きたきた。早く食おう。」
N「マジで匂いがたまんねー。」
ラーメンに救われた俺w
なんとかその場は凌た。
N「じゃ、お前ん家に行くか」
一旦Nの家に行き、泊まる準備をして
俺の家へ向かう。
家に着くと、
N「相変わらずでけー家だな。」
俺「普通だよ。」
まぁ、今思えば普通ではない。
俺の家は家と接骨院と道場が併設されていて、
結構でかい。
そんなことより俺のドキドキはさらに増していくばかりだった。
俺「練習終わってから風呂入ってないから、
俺風呂入るな。
お前、部屋行ってていいよ。」
N「なんだよー。いつも一緒に入るだろ!」
俺「疲れてクタクタだから、ゆったり入りたいんだよ。」
平静を装い、Nは部屋へ行った。
プロに入ってからしばらくして、
N「わたるー?俺も入るぞ!」
俺「いやっ…」
…ガラガラガラ
反論する間もなく、Nが入ってきた。
久し振りに見るNの体は、中3と思えないくらい大人の男になっていて、
思わず
俺「すげー。めっちゃいい体じゃん。」
と言ってしまった。
N「だろ?毎日追い込んでるからな。
俺に惚れたか?w」
………
N「だまんなよ。冗談だよ。
お前にその気がねーのは知ってる。」
(ん?お前に?お前にってことは?)
俺「おい。お前にって?」
N「いや、いや、なんでもねーよ。それより背中流そーぜ。」
俺「待て待て。どういうことだ?」
N「いや、なんというか。お前に彼女ができたってのを野球部のやつに聞いて、それで俺に
聞かされてなかったのもあってムカついたんだ。
だけど、ムカついたよりも嫉妬みたいな気持ちがあるのに気づいて。
俺、どうかしちまったんだよ。お前が好きだ。」
俺は何がなんだかわからなくて、頭が真っ白になって
「は…?」と言ってしまった。
N「だから、お前が好きだ。お前のことばっか考えてる。」
そう言ってNは黙ったままの俺にキスしてきた。
なかなかエロくならないすね。
当時のやり取りを、忠実に再現しながら書いてるんでw
次から必ずエロパート突入す!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7E18 Safari/528.16 @69.67.102.121.dy.bbexcite.jp>
たろう
- 10/10/11(月) 21:39 -
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935019671241;icc8981100000688412396f) @proxycg039.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
りゅう
- 10/10/11(月) 19:44 -
完全にオナニーされてました。片手ですが、あたたかくてごつい手が僕のちんこを、発ってしまった竿を握ると、上下にピストンし始めたんです。包茎のチンコを皮の上から、しごくように揉まれました。
シチュエーションのどきどきも手伝ってか、僕はもうすぐ限界になりました。
(あ、やばいっ、いくっ・・・やばい・・)
声を上げることもできず殺しながら、僕は次の瞬間、発射してしまいました。ドン、ドンッ、ドンッと7−8回くらい振動して、僕は相手の手の中にチンコが包まれたまま、手の中にだと思います。白くなまあったかい僕の精子を放出してしまいました。。。
相手の手は、僕の出した精子をヌルヌルさせながら僕のチンコを少しの間さすっていました。
そして、するっと手が腕ごと離れると、体が離れ、どこかへ行ってしまいました。部屋の外へいったのか、中にいたのか、考える余裕もぼくはなく、汚してしまったシーツのことと、ショックで頭は真っ白でした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
りゅう
- 10/10/11(月) 19:43 -
寝ているふりで、僕は自分のチンコを隠そうと腿を閉じました。でも手の動きはゆっくり、でも強くしっかり、僕の腿の間にすべりこんでは、チンコをハーパンの上から触ってきました。
僕は、気付いたら勃起してしまいました。心はいやなのに、体だけ反応してしまい、むくむくチンコがたってしまったんです。
手は僕の股間全体をしごくように、大きく大きくパンツの上からもんできます。固くなってきてからは、人差し指でちょっとチンコの茎を刺激するようにひっかりたりしてきます。ついに、腰のあたりからパンツに手がかかり、僕は布団の中で、ハーパンごとパンツを膝のあたりくらいまで下ろされ、すっぽんぽんになってしましました。
僕はこんなエロいことをやられていてドキドキしているのに、周りのみんなはスースーいびきかきながら寝ている、それが信じられませんでした。心臓のばくばくする鼓動と、少しシーツと服がこすれる音以外、何も音はなく、誰かの手の動きだけが激しくゆれてました。僕は、もう頭の中が真っ白で、夢かどうかもわからない感じがして、ぎゅっと目をかたくつぶっていました。
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りゅう
- 10/10/11(月) 19:02 -
ぐっと押しました。でも動かない。困ったなと思いました。もっと強く、でも起こさないようにしよう、ともう一度押そうとしたとき、びっくりすることが起きました。
腕が、僕の腰にまきつきました。腰を抱かれるようでした。なに?だれ?こんなとこ見られたら、と一瞬パニックになりましたが、布団の下の出来事なので、少しそのままじっと、寝たふりをしてごまかそうと思いました。
でも、腕はどんどん伸びてきて、そのまま僕のチンコを、上から触りだしたんです。
小柄なこともあって、チンコも僕は包茎で、当然まだ童貞で、オナニーも数カ月前に初めて夢精して知ったころでした。まだ14歳だったんです。
びっくりしました。というより、どきどきと緊張と、怖さのようなものがあって、同級生のやつらにこんなホモっぽいところを見られたらどうしよう、と思って、体が凍りついてました。その頃になると相手の体も僕の体にぴったり密着していて、息遣いこそ聞こえませんでしたが、息が荒く興奮してるのがわかりました。僕は、起きてるのがばれたらいけない、本能的にそんな風に思って、じっと寝たふりをしました。あの時、なんで起きてどこかへ行ったりせず、自分は寝たままでいちゃったのか、今でもふと思ったりします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>