Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
リスキー
- 10/10/18(月) 3:28 -
ベッドに腰掛けている俺の前にひざまずき、やつは素直にフェラをしはじめた。
数分程しゃぶらした後、やつの頭を両股ではさみこみ、頭を押さえつけて喉奥にちんぽをひねり込んだ。
ぐふっごふっと苦しそうな声をあげるがお構いなく突っ込む。
途中げぼっとまじで吐きそうになると少し力を弱めて10秒ほど休ませる。
そして再び根本までくわえさせて喉マンを楽しむ。
何度か繰り返す内、やつは真っ赤な顔で涙を流しながら鼻水まで垂れ流しだして、かなり汚い顔になっていた。
記念に不細工顔の写メを一枚撮ってやり、保存しておいた。
イマラチオに飽きてきたのでちんぽを抜き、やつを裸にしてケツ穴を舐めあげた。
あ―、あ― と、力無い声をあげる。
ふにゃふにゃのちんぽにもしゃぶりつき、勃起させた所で大量の解凍したザーメンと針のないオモチャの注射器を取り出した。
『これはな、俺と不特定多数の精液を冷凍して貯めこんだもんよ。
今からこれをお前に注入する』
と言うと
『嫌!やめて!絶対嫌!嫌だぁ!』
と抵抗してくる。
こういうやつは暴力で抑えつけるのが一番だ。
俺はやつの眉間を拳で殴りつけた。
両手で眉間をおさえながらうずくまるMウケ。
その隙に注射器でザーメンを吸い取り、やつの尿道の入口に一滴垂らす。
そして注射器の先を突っ込み少しずつザーメンを注入した。
やつは、あ゙-っ、やめて!お願いだからやめて!っと言いながら背中を丸めてきた。
全て注入し終わり注射器を抜くと、こぷこぷと白いザーメンがちんぽから垂れ流れていた。
やめてと言いながら勃起させているあたりがさすがMだ。
顔を見てみると両目を強く閉じて歯を食いしばっていた。
。
再び注射器でザーメンを吸い取り、同じくらいの量を注入する。
尿道の隙間から絶えず精液がしたたる。
もはややつは無抵抗で、なぜか自分の玉に手を当てて軽く握りしめていた。
2回目のザーメン注入を終えると、さすがにピュッと先端から白い液が吹き出てきた。
『気持ちいいか?』
と聞くと虚ろな顔で部屋の天井をぼ-っと見ていた。
仰向けのMウケの両足を持ち上げ、アナル丸見えの体勢にする。
再びザーメン注射器を用意し、ケツ毛の無いきれいなアナルにザーメンを注射した。
数回にわけ、残りの全ての冷凍ザーメンをやつに注いだ。
さすがに古いザーメンもあったので、かなりの異臭がする。
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07061070023536_aa.ezweb.ne.jp>
リスキー
- 10/10/18(月) 2:48 -
2ヶ月間近く、掲示板やSNS経由で色んなやつらと会ってきた。
そしてそいつらとセックスをしてイッてもらう際、ゴムをつけてもらってそのザーメン入りゴムを頂いていた。
あとでオナる時に使いたいから…なんて言って30個近くのザーゴムを手に入れた。
俺はそれを冷凍保存して貯めこんでいた。
そして自分で抜く時もゴムに出して冷凍し、別の日に抜く時はその冷凍済みのやつに再び自分のザーメンをプラスする形で増やしていった。
10個近くのゴムに俺の濃い精液が大量に詰まったまま冷凍保存されている。
そしてある日……
ふと以前レイプしてやった今風Mウケのことを思い出した。
一度犯してぐちゃぐちゃにしたやつにはあまり関心がないが、いいことを思いつきやつにメールした。
掲示板経由のアドレスのため所持アドレスを変更していたり退会していたら届かないかな‥と思っていたが、送ることができた。
やつは最初俺を誰か分かっていなかったが、
お前を友人と二人で廻して便所にしてやったやつだよ
と言うとすぐ理解した
『○○駅まで来い』
と送ると、
『は?馬鹿じゃない?嫌です』
と来た。
『お前をレイプした時の映像をネットに流すぞ』
と送ると
『ご勝手に』
とあくまで強気の態度だ。
俺はあらかじめレイプした時の動画をPCに取り込んでいたので、それを某エロ動画サイトにUPし、そのURLをやつに送った。
すると10分程して返事がきた。
『お願いです、削除して下さい。言うこと聞きます。なのですぐ削除して下さい』
自分の顔がアップで映っている変態動画を載せられただけあり、やつはすぐ折れた。
俺は動画を削除し、○○駅に向かうよう指示した。
そしてあらかじめ大量の冷凍ザーメンを解凍した。
待ち合わせ場所に向かうと、少し髪を切ってさっぱりしたやつがいた。
相変わらず今風スリムでかっこかわいい…モロタイプだ。
やつは俺を上目遣いでギロっと見てきた。
だが有無を言わさず自宅まで連れて行き、一切口も聞かずに部屋へ入った。
『…………』
無言のままつっ立っているMウケをよそに、俺は掲示板に、ある書き込みをした。
そして書き込みを終えMウケに指示した。
『つっ立ってねぇでさっさと俺に奉仕しろ。しゃぶれ』
俺は既にギンギンに勃起したちんぽを引っ張りだした。
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07061070023536_aa.ezweb.ne.jp>
淘汰されるのが自然の摂理なら
予防し対抗するのは人間の摂理
ときいっときながら
予防し対抗できないから感染されたんじゃね(笑)
悪いのお前じゃんwwww
HIVに対して大した知識も教養も持ってないやつが偉そうに語ってんじゃねぇよ
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0 @05005012298122_gx.ezweb.ne.jp>
お前みたいなやつがあたまのよわいやつのくだらん話を真に受けて実際におなじことしてつかまるんだろうな…犯罪まがいなことを気軽に書いたらダメだよ!
<DoCoMo/2.0 P706imyu(c100;TB;W24H15;ser359945011683300;icc8981100020660944380F) @proxyb137.docomo.ne.jp>
敏感なところを擦られたエロガキはビクッ!と反応して、より一層こっちをチラ見してくるようになった。
可愛い顔は真っ赤になっていた
俺はその後も何度かそのガキのテントを擦りあげた。徐々に露骨に…
でもガキは逃げるどころか、腰を突き出してきたんだ
俺はそれを見て、イケると確信してガキのパンパンに張ったテントを鷲掴みにしてやった!
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887010587404;icc8981100020588186296f) @proxyag062.docomo.ne.jp>
正直にものを言うこと自体は良いことだけれど、お前らもそいつと同類だからな?
<DoCoMo/2.0 L04A(c100;TB;W24H15;ser359803020064287;icc8981100000597334145F) @proxy1161.docomo.ne.jp>
ホントの話だったらスゴいっすね!ぶっちゃけ有り得ない位最低だと思うけど、興奮しました。俺が言える立場ぢゃないっすけど、相手の事少し考えてください。ヒド過ぎっす!
<DoCoMo/2.0 F07B(c500;TB;W30H22;ser353170031553898;icc8981100010531080654f) @proxycg031.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10 ( .NET CLR 3.5.30729; .NET4.0C) @p42b9d9.tkyoea12.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10 ( .NET CLR 3.5.30729; .NET4.0C) @FL1-122-135-180-14.tky.mesh.ad.jp>
ken
- 10/10/17(日) 19:57 -
俺は京都駅近くのホテルで掃除係のアルバイトをしてる。
今日、一つの客室がお客様が滞在のため清掃不要の指示が出されました。
いつもの通りに掃除するとき、一人の若い人はホテルの廊下を通った。滞在中のお客さまかな〜と思ってた。気にせずに、仕事した。
2時間ぐらいの後先の若い人はまた通って、エレベータで行った。
その後滞在の部屋から男のお客様が出てきて、僕が掃除していた部屋に来て掃除のお願いを言ってからエレベータで出かけた。
何かやらしいかな〜と思いながら、そのお客様の部屋に飛び込んだ。
部屋に入って、真っ先見たのは、ベッドの横にあるナイトテーブルの上に会ったティッシュ箱だ。
しかも、ティッシュは半分以上使った。
これで絶対厭らしいと思うと、そのティッシュ箱の横に何かローションみたいのネバネバの液体が一滴が残ってました。
次にチェックしたのはもちろんゴミ箱だ。中に使ったティッシュがいっぱい積み込んでだ。
しかし、探したが、ゴムなどはなかった。しかも、ザッメンをついてるティッシュもないみたい。
でも、とても*2興奮した。
二人の男が何をしてたでしょう。
ちなみに、お客様はとても格好良かった。
声がかけられたとき、緊張であまり顔や目などを見てなかったが、とても素敵な人だけ、分かった。
そしてお客様が使ってるものもとてもセンスがあるもの。
あまりエロじゃなくてごめんね!
ここまで、読んでいただいて、ありがとうございました!
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_4; ja-jp) AppleWebKit/533.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.2 Safari/533.18.5 @EM114-51-147-22.pool.e-mobile.ne.jp>
りゅう
- 10/10/17(日) 18:41 -
その日の午後は、同期には体調悪いということにして、部屋でぼんやりしていました。自分の身に起きてることがあまりに急な変化で、消化できず、布団の中で横になって、場面場面を思い出したりしていました。
お兄さんは身長が高く、180くらいはあったと思います。歳は、25−26くらいかな。。細身の体なのに筋肉がしっかりしてて、小さな僕の体はお兄さんの巨体で覆いかぶさられ、身動きできなかった・・ あの時お兄さんの股間もまたすごい固くなっていました。それが僕のモモからお尻のあたりにゴツゴツ当たるのが感じられました。それを思い出すと僕の心は激しくまた踊り、熱くほてるようでした。
お兄さんは、あの後どうやって自分の性欲を処理したんだろう。。そんなことが気になってしまってもいました。
夕飯時になりました。いやだないやだなと思いつつ、ふと厨房の方を見ると、いました。いつもと同ように無表情で配膳をしており、時々仲間と冗談を言ってはさわやかに笑っていました。。。さっきまでのことが嘘みたい。。
カウンターに並び、お盆の上にご飯がよそられていきます。味噌汁、おかず、となり、お兄さんか配る野菜の方が近づいてくると、僕はもう眼をそむけるしかできず、そこから逃げ出したくなりました。
コトン、とおかずが盆の上におかれ、お兄さんの大きな手だけが目に入りました。
何か、白いものが見える。。。おかずの皿の裏からちょとはみ出るように、小さな3センチ四方くらいの
ちぎられたメモ用紙でした。僕は席につくと、他の人に見つからないようにそっとそれを抜き出し、見ました。
(0時 別館 204 こいよ)
僕ははっと思わずカウンター向こうのお兄さんを見てしましました。お兄さんはじっとこっちを見ていて、目が合うと、にこりとさわやかに、目だけ笑い返してきました。そのさわやかさが逆に怖いくらいで、僕の頭はまたぐるぐると混乱し始めました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
あた
- 10/10/17(日) 16:02 -
続きみたい。
どーこー言ってる奴うざい。
所詮作り話だと思えばどうってことないだろ。
ストーカーで殺されちゃう話だって投稿されてるんだし。
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010849564;icc8981100010636031214f) @proxyag068.docomo.ne.jp>
つづき
- 10/10/17(日) 15:53 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; .NET4.0C) @p5104-ipngn901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f) @proxyag036.docomo.ne.jp>
りゅう
- 10/10/17(日) 14:02 -
「乳首たってるの分かるか?ピンク色がもう真っ赤だぜ」
上と下からびんびんに責められ、くらくらとしてきました。足の力が抜けガクガクとし、足がかくっと折れそうになりました。
「ほら、しっかりしろよ」
お兄さんは僕の白いお尻をぐいと掴んで持ち上げます。僕の足をぐっと広げ、より仁王立ちになるようしました。
お兄さんの手のピストンはさらに早くなります。僕の首筋あたりに温かいお兄さんの吐息を感じました。お兄さんも興奮が頂点に達したようで、ぴったりと僕に密着すると、首筋を甘く舌でなめてきました。うんうん言いながらつばをたくさんきかせ、ヌルヌルとなめるように、僕の首すじからうなじのあたりをキスしてきます。
そんなところを舐められたのは初めてで、興奮した僕はまた大きな波にのまれてしまいました。
「あ、あ、あ、で、出る、出ちゃい、、ます・・・・・ うあぁあああああっ」
ドピュ、ドピュとまたザーメンを大量を放出してしまいました。
「ずいぶん出たな。まだ若いから元気だな笑」
「・・・・・はぁ、はぁ、はあ、、、、」
「気持よかっただろ。みんなには内緒にしておいてやるよ」
そう言うとお兄さんはすっぽんぽんの僕を残したまま、階段を上っていってしまいました・・
洗濯機の横に、僕の白い精子がべっとりと付き、つつつと伝え落ちていました・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
りゅう
- 10/10/17(日) 13:57 -
すべてが計算されている感じで、もうはもうがっくりと落ち込み、力が抜けるようでした。お兄さんは僕の腰に手を伸ばし、ハーフパンツを下にずり降ろしていきます。
「いやです、やだ、、やめてください・・・」
「やめないよ」
ハーフパンツはするするっと足首にまで落とされ、お兄さんは僕のお尻から白いモモをさすりまわすように撫で回します。耳元でお兄さんの興奮して荒くなる声が聞こえ、はあ、はあ、という息遣いも耳に感じます。お兄さんはちょっと男くさい匂いがしました。
「あー。きれいだね。白くて。すべすべしてる。。かわいいよ・・ほんとかわいいお前」
「来た日に食堂でお前みかけてさ、ムラムラしたんだよね俺。」
・・そう言えば食事のとき、なんか厨房の中から視線を感じた気がしたのはこのお兄さんだったのか・・・
僕のお尻にぴったりと密着した白いブリーフのラインに沿って、お兄さんの指が僕の尻とモモをなぞります。そのまま指は前の方に・・力強い手でブリーフの上からチンコをもみこまれました。
「ああああっつ」
お兄さんは強引に僕のパンツを掴むとひきずり下ろし、固くなり始めた僕のチンコを露わにします。しっかりと僕の幹を5本の指で包むように持つと、上下に皮ごとしごき始めました。痛いくらいにつよく握られた僕のちんこはだんだんはちきれそうに固くなり、どんどん性感帯が開いていきます。
「ああっ、あはぁっ、はぁっ」
「立つと割と剥けるんだな・・もう先っぽぬるぬるだぜ。先走ってるの分かるか?」
徐々に左の指は僕の腹のあたりからそろそろとT-シャツの中にすべりこみ、僕の腹から胸をさすります。。
「腹もきれいだな・・少し腹筋も割れ始めてるね・・ほら、ここもかわいい・・」
Tシャツを脇のあたりまでまくし上げ、お兄さんの中指が僕の乳首をくりくりと刺激してきます。なんか、胸がつんつん感じてくる・・やばい。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
りゅう
- 10/10/17(日) 13:55 -
お兄さんは動揺する僕にはお構いなしに、僕を洗濯機に押しつけました。ゴトンゴトンと大きな音を立てて振動する洗濯機に僕は両手をつき、少し腰を後ろに突き出すように立たされ、お兄さんは僕の腰から上半身に覆いかぶさるようにぴったりと密着してきました。
「あの、すみません、、や、やめてください」
僕は勇気を振り絞って、震える声で張り上げました。こんな真昼間に、誰が来るかわからないような所で、とんでもないと思いました。それに僕は、ホモじゃないんだ!ということをはっきり伝えておかないとと思い、大きな声を出せば、誰かに見つかるのを恐れてお兄さんもやめると思ったんです。
お兄さんはちょっと動きを止め、「フっ」と軽く笑ったみたいでした。僕を更に洗濯機に押しつけると、僕の耳にぴったりと口を寄せ、こう言いました。
「何言ってるわけ?あんだけ俺の口の中に出しておいてさ・・借りはちゃんと返してよ。。。今日は誰もこの建物いないよ。声も、こんだけうるさいと外に聞こえないでしょ・・」
5台くらいの洗濯機は、大音量で動き回っていました。地下室の中で、音はさらに反響していました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @p3146-ipbf4802marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
リスキー
- 10/10/17(日) 11:29 -
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07061070023536_aa.ezweb.ne.jp>
すごくおもしろいですよ。頑張って続き書いてください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>