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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/10/20(水) 9:55)
RAI☆
- 10/10/19(火) 10:58 -
久しぶりに爽やかでエロい話しでした。とても良かったです。その後のお話しも読みたいです。
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
近くの居酒屋につくと,常連らしい
その店の大将みたいなおじさんが言った
「あれ?矢部さん,息子さんいたっけ?」
「違うよ。俺のダチ」
「こんな若い子と友達だったの?こんばんわ」
僕に笑顔で言ってきた
なんか古臭い居酒屋だけどなんか落ち着く
「何飲む?」
「え?えっと,本当にいいんですか?」
「いいの!気にすんな」
「じゃあビール」
「ていうか,名前何っていうんだっけ?」
「僕,岡部達也です」
「達也君ね。OK。俺は知ってるよね。ハハハ」
「あの,矢部さんって何人家族なんですか?いつもお二つ買って帰られるので」
「あれは,二つ食うんだよ。俺一人暮らし。バツイチだから」
「そうだったんですか・・・」
「キミは,一人暮らし?彼女は?」
「はい一人です。彼女はいないです」
「そっか・・・」
近くで見ると矢部さんって,ダンディな顔だちだってことがわかった
ロックシンガーの矢沢さんを少し若くした感じ。
それからいろいろ話をした
年は38歳らしい
なぞだった矢部さんが少しわかった
12時ぐらいに居酒屋を出た
「今日はごちそうさまでした」
「たいしたことないよ。もう遅くなったし,俺ん家泊まって帰んな」
「え!いやいや!近くでから帰れます。」
「足ふらついてるけど?そんな飲んだ?」
意識はハッキリしてるけど,足がおぼついてないみたいだった
矢部さんは僕の肩をもって支えてくれた
大きな手にドキっとした
ギュっと抱かれながら歩いた
矢部さんが凄くカッコよく見えた
好きになってしまった
そんなこんなで
矢部さんのアパートについた
3階建ての小豆色
2階にあがり,部屋に入った
「俺風呂入ってくるから,先に寝てていいよ。このベッドで」
僕は少し冷静になり,酔った勢いで言ってみた
「いや,僕も風呂入らせてください」
少し顔が赤くなったかもしれない
「えぇ?その状態で入れないでしょ?」
「一緒に入りましょう」
「マジで?俺は別にいいけど」
矢部さんも少し照れてた
矢部さんの裸を見れる
少し興奮していた
酔いも覚めてだいぶ頭が正気にかえった
脱衣所で矢部さんがスエットを脱ぐ
僕もズボンを脱ぎ,ボクサーパンツ一枚になった
矢部さんはピンクのラインが入った黒のボクサーだった
もっこりがくっきりとしていて,亀頭がくっきりなってる
それを見てドキっとした
「大丈夫か?脱げるか?」
「はい」
少しふらついてるのを装ってみた
矢部さんは僕を支えながら脱がしてくれた
ヤバイ!!
勃起しそう
「すげえ,顔の割りに立派だな」
矢部さんは笑った
そんなこと言われたら・・・
僕は恥ずかしくて,勃起してしまった
「うわ!急にデカクなった。デカ!!」
「矢部さんが変なこと言うから」
「俺のせいにすんなよ。デカいね。何センチ?」
「わかんないです。図ったことないから。図ってください」
僕の暴走が始まった
矢部さんは手で図った
「だいたい,18センチぐらいかな?俺のよりデカいよ。しかも若いから角度がすげぇいい」
「矢部さんのも見せてください」
エッチなお願い
酔ってるから何でもあり
「俺まだ立ってないし。でも達也の見てたら立ちそう。最近シコってないから・・・」
僕は矢部さんのを握ってみた
やっぱ大人のチンチンだけあってズル剥けで黒い
「達也って男のほうが好きなん?」
「そんなことないですよ」
「だって俺のチンチン握ってるじゃん。立っちゃうだろ?」
結構な長さ,14センチぐらいかな?
それにしても立派な黒さ
「とにかく風呂入りましょう」
風呂に入ると本当に狭くて体がみっちり密着する
向かい合うと何か照れる
丸まった状態で入るのもキツイし・・・
「達也,足伸ばして。俺も伸ばすから」
矢部さんは風呂の底に尻をつけて足を伸ばした
僕も同じ体勢になった
凄く体が密着して興奮してさらに勃起する
しかもチンチン丸見え
「一緒に入ってると興奮すんな」
「矢部さんってこっちの人ですか?もしかして?バツイチなのに?」
「最近,こっちもいけるかもしんないって気づいた。毎日通ってたの,俺,達也に会いたいからでもあるんだ」
「え!?マジですか?」
「なんか達也って可愛いから癒される。俺はね」
「僕も矢部さん好きです」
「ありがと。じゃあキスしちゃう?」
矢部さんの上に座りキスした
「チンチンあたってるでしょ?ケツに?」
「はい。なんかエッチです。いや!ちょっと立たせた」
ケツに矢部さんの勃起したチンチンがあたる
風呂から出てベッドで絡み合った
いっぱいキスしてフェラしあった
ケツは僕が使えないから使わなかったけど,とろけるほどキスしまくった
最後は,矢部さんが僕のチンチンを持ち,僕も矢部さんのチンチンをもって昇天した
何ともエロイセックスで,僕は濃厚な矢部さんのキスにすっかり虜になり
はてた後も,キスしまくった
最後は矢部さんが腕枕をしてくれた
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; YJSG3) @host-43.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
僕は矢部さんが嫌いだった
毎日夜の9時以降に電話注文して買いに来るおじさん。
愛想がなくて,いつも顔が怒ってるようで何か近寄りがたい感じの人で,車もヤンキーっぽくてスエット。
某お弁当屋に勤めて3年になるが,ここ2週間ぐらい毎日お弁当を買いに来た人は初めてだったからよく覚えてる
この人から電話かかってくると少しテンションが下がる
怖いなぁ・・・
いつも顔を見て思うこと。
僕が大学生なのに高校生みたいな童顔だからか,ちょっと怖く感じてしまう。
そんな今日も電話がかかってきた
何度聞いても覚えられない特徴のない声
しょうが焼きのおかずのみとチキン竜田のみ。
今日もおかずのみなんだ・・・
「いつもありがとうございます」
ちょっとガソリンスタンドのCMで「いつも」をつけると特別に感じるというのをやっていたのでつけてみた。
すると
「こちらこそいつもありがとう」
え!?
まさかあの矢部さんからこの言葉が返ってくるとは思ってもいなかった
「あっはい・・・お作りしてお待ちしております」
意外な対応に驚いた
まさか あの素っ気無い人が・・・
お弁当を作って待っていると矢部さんは来た
「こんばんわ。ありがとね」
少し笑顔でそんなことを言われた
今までだったら絶対にないのに。
それ以来矢部さんのイメージが変わった
意外にちゃんとした人だったことに気がついた
それからも矢部さんは毎日来てくれた
それでも,お会計とこんばんわ意外は会話することはなかった
そんなある日,少し時間のかかる注文があって,少し待たせたので,椅子に座って待ってもらっていた
なぜかその日は急いでいていて
お弁当をもってすぐに帰った
矢部さんが帰ったあと,閉店の時間が来て,鍵を閉めようとしたときケータイが椅子の上に落ちていた
あれ?
これって・・・?誰のだろ?
まさか矢部さんのかな?
黒のスライド式ケータイ
中を見ようとしたとき
西野カナの着うたが流れた
え?
矢部さんじゃないのかな?
西野カナだし
call
の文字が・・・
しかも非通知設定
どうしよう・・・出るべきなのかな?
もしかして落とした客かもしれないし・・・
恐る恐る電話に出た
「もしもし・・」
「あっ店員さん?俺だけど,矢部だけどさ,ケータイ忘れて帰っちゃった。まだお店いる?」
「はい」
「すぐ取りに行くから待っててもらえる?」
「はい」
数分ぐらいしてあのいつものムーブがきた
「ごめんごめん。ありがとね。椅子からポロっと落ちたみたいでぜんぜん気付かなかったよ俺。もう閉店してるよね?ごめんねなんか」
「いえいえ。こっちこそ気づかなくてすいません」
「あのさ,この後時間ある?」
「え・・・?」
「わざわざ待ってもらったし,何かご馳走するよ」
「いやいや!そんなお客様にご馳走させてもらうなんてとんでもないです」
「もう営業終わってるじゃん?もう店員さんじゃないよ。同等の立場じゃん」
「はぁ・・・でも」
「いいから」
半ば強引に車に乗り,近くの居酒屋に連れて行ってくれた
まさかお客さんと飲みに行くとは・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; YJSG3) @host-43.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
0
- 10/10/19(火) 3:39 -
これに近いことされそうになったことあるから読んでて気持ち悪くなったわ。
でも作り話にしろ、実話にしろ、こういう恐怖感与える話が投稿されんのは良いと思う。
ほんとにこういうことする頭のおかしい人いるからね。
この投稿者がうそついてたとしても、本気でやるやつはいる
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; en-US) AppleWebKit/534.3 (KHTML, like Gecko) Chrome/6.0.472.63 Safari/534.3 @p1062-ipbf6903marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
ヤマナカイチロウ
- 10/10/18(月) 17:12 -
凄く期待できそうなお話ですね!ガキって言ってるけど当時高1だった貴方からだから中坊だね?チンコ見たなら大きさとかどれくらいの被り具合だったかとかの描写とかお願いね。
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
あなたの願望ですか??
本当はそうされたいのでは??
どちらにしろ、二度目を投稿した時点で寂しくてかまってもらいたいんだなって思いました。
他にすることないんですか??
<SoftBank/1.0/940SH/SHJ001/SN355603031497193 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-t.ne.jp>
簡単に手に入る快楽には、リスクが付き物って事じゃねぇの?お互いにさ!名前もリスキーだし(爆笑)
<DoCoMo/2.0 N07B(c500;TB;W24H16;ser359287030139364;icc8981100000337786760F) @proxybg009.docomo.ne.jp>
どうせこいつも嘘だから大丈夫。
警察はそんなにバカじゃないし
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f) @proxy1144.docomo.ne.jp>
これが実話だとしたら犯罪ですね。
故意に感染させてるんですから。
今に訴えられますよ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nttkyo690203.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
名無し
- 10/10/18(月) 11:43 -
<DoCoMo/2.0 N01B(c500;TB;W24H16;ser353156033597942;icc8981100020671751063F) @proxybg004.docomo.ne.jp>
んにゃ
- 10/10/18(月) 10:27 -
内容や人格はともかく、作り話か実話かわからないものに警察が動くのかな。
あいまいなことに警察を動かして、本当に必要としてる人の邪魔をしないで下さい。
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F) @proxybg017.docomo.ne.jp>
ハヤト
- 10/10/18(月) 10:23 -
もう書かないんすかぁー?読みたかったのにな(¬з¬)
<KDDI-SN3L UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05004031908462_vm.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700020157465 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
まあ、掲示板で相手を探すっていうのはこういうリスクを伴っているということを知っといても損はないんじゃない?
少なくとも俺はもっと慎重にならないとなー、と思うことができたし。
この話の語り部は1回刺されて氏んだほうがいいけど。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10 @KHP059137212140.ppp-bb.dion.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/10/18(月) 13:33)
リスキー
- 10/10/18(月) 4:59 -
オレは20分くらいかけてやつの中に種付けしてやった。
やはりちんぽを抜くとポタポタと中に溜まった精液が滴り落ちてくる。
もうボロ雑巾みたいになったやつに服を着せ、公園にいた他のやつらを無視して車に乗せた。
Mウケは目が死んでたが
『もう帰してやるよ、安心しな』
と言ってやった。
何を言ってもずっと無言だったが、
『お前絶対病気にかかったよな』
と言ってやると、急にさめざめと泣きだした。
本当にかわいい。
俺はこいつを堕とすとこまで堕とせて最高に満足していた。
駅でおろし、俺も帰宅した。
部屋はまだザーメンの腐った臭いに満ち充ちていた。
そしてイマラチオさせた時のぐちょぐちょ顔の写メをMウケに送り、こうメールした。
また時間が会ったら虐めてやるよ。
拒否したらどうなるか分かってるよな?
次は手加減無しの本気の俺の虐めに耐えてくれ。
じゃあな。
返事は無かった。
まぁ、こいつをこれ以上いじるのはめんどいし気が乗らないから俺から誘うこともなかった。
Mウケっていうと自分からいじめて下さいってお願いしてくるし、何されても喜ぶけど、こいつの反応は好きだったな。
それ以降こいつを掲示板やSNSで見かけなくなった。
違うやつでもいいからまたザーメン漬けにして生種擦り込んでヤりたい。
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07061070023536_aa.ezweb.ne.jp>
リスキー
- 10/10/18(月) 4:36 -
目的地の公園に着くと、夜にも関わらず数人の人がいた。
トイレにMウケを連れ込み、個室で素っ裸にする。
おそらくこいつは野外プレイでもすると思ってるんだろうな。
俺は持ってきたタオルでMウケを目隠しして、立ったまま両手を壁に当てさせケツを突きださせた。
立ちバックの体勢だ。
すると個室前に人の気配を感じた。
開けてみると40前後の中年のおっさんが一人。
中にいる卑猥なMウケの姿を見て、俺に会釈をする。
俺はおっさんの耳元で
『時間ないからサクッと種付けだけして』
と伝えると、おっさんは個室に入りカギを閉めた。
俺は便所周りをウロウロしてる、っぽいヤツを見て目で合図した。
するとそいつはこっちに寄ってきた。
オレが軽く会釈すると向こうもぺこっと返してきた。
個室からはMウケの声で
『嫌、嫌ぁ…』
だとか、おっさんの話し声が聞こえてくる。
『ん?ほら、…されたか?ぐちょぐちょに……あいつのペットか?』
とかどうとか話してた気がするな。
俺は他の便所近くで様子を伺ってるやつにも手招きをして近くで待たせた。
5分くらいしておっさんがでてきた。
おっさんはそそくさとその場をあとにした。
次は2番目に待ってたやつにヤらせた。
小太りの30代ぐらいのやつだ。
中の様子は見てないが、Mウケのやつ、終始絶望したような声で
あ゙――、あ゙――…
って喘いでたな。
そんな感じで5人くらいに廻させた。
サクッと種付けだけしてってお願いしたから皆早い早い。
他にも便所周りにそれっぽいやつらがいたが、イマイチのりが悪そうだったから無視して俺が個室に入った。
するとMウケが地面に平伏して震えていた。
目隠しは取ってあった。
『みんなに種付けしてもらったか?』
と聞くとハァハァ言いながらうつむいていた。
『誰のガキ産むんだ?わからね-よな?』
と言いながら、オレはズボンのチャックをおろしてちんぽを出した。
そして倒れこむMウケ目掛けてじょぼじょぼとションベンを掛けた。
顔、頭、体にとまんべんなく。
Mウケは、ぅ゙-…と唸り声をあげていた。
そしてびしょびしょのMウケを立ち上がらせ、再び立ちバックでガン掘り。
ガバガバのケツマンコは熱い液体で満たされていた。
Mウケの膝はガクガクで立ってられない状態だったから、腰を持ってガンガン生掘りした。
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07061070023536_aa.ezweb.ne.jp>
リスキー
- 10/10/18(月) 4:03 -
大量のザーメン注射を終え、いよいよ俺はやつに挿入しようとした。
すると今更ながら
『お願い…中には出さないで…』
と哀願してきた。
涙目で訴えかけてくるMウケを愛おしく思え、
『大丈夫、黙って抵抗しなかったら気持ちよくしてやるよ。』
と言ってやった。
そしてズブッと一気に俺のフトマラを突き刺す。
ザーメンローションのおかげで滑りは良好だ。
あ゙あ゙!!とアナルに力を込めるMウケ。
痛くて仕方ないんだろうが、力抜かないともっと痛いだろうに。
そして奥まで突っ込みぬちゃぬちゃとガン掘り。
やはり一番奥が慣れてないらしく、当たる度に
『いっ、いつっ、いっ…』
と声を出す。
苦痛に歪む表情が堪らない。
俺は奥をがすがすと重点的に掘り込み、Mウケの苦しむ姿を満喫した。
適当に掘りこみながら俺は自分のケータイをチェックした。
書き込んだ掲示板から大量に返信が来ている。
ちなみに俺は
今風10代のスリムMネコを種壷にする。
種付けに協力してくれるヤツは年齢体型不問。
みたいなことを書き込んだ。
メールくれたやつ全員に、
○時○分に○○公園のトイレ個室で順番に種付けしてくれ。待機して待ってる。
と一斉送信した。
そんなことになっているとも知らず 掘り倒されているMネコの乳首を指で捻りつつ、高速ピストンでザーメンケツマンコを突きまくった。
どうやらアナルはかなり感じるらしく、ちんぽビンビンにして我慢汁が糸を引いていた。
『よし、そろそろイクぞ、中にたっぷりぶっ放すぞ!』
と言いながら腰の動きを早め、やつのアナルをえぐり犯す。
ぐちゅぐちゅ、ぶちゅ、ぎちゅ、といやらしい音を立てまくりながらガン掘りする。
『ああ!あ-…ああ-…。』
と快楽に浸るMウケの中にたっぷり種付け。
ドクン、ドクンと出るのに合わせて腰を前に突きだす。
これで一番奥にだせたな。
マラをずるりと抜くとぽっかり空いた穴からザーメンがどりゅんと流れでてきた。
穴をぱくぱくさせながらザーメンをどんどん排出してくる。
俺は放心状態のMウケを着替えさせ、車に乗り急ぐ。
『どこ行くんすか…』
そんな質問に、いいとこだよと答えながら予定の公園に急いだ。
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07061070023536_aa.ezweb.ne.jp>