CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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ときめきのその後 4
 ゆうじ  - 10/11/11(木) 17:17 -
よくよく考えてみると ここんところ 土休も何もかも 仕事が 詰まり すぎて 
休んで いられなかった。そんな俺に 愛想をつかせず またまた まさとからの

アプローチ 大変 嬉しかった。まさとのやさしさに 感謝した。

明日から 仕事も がんばって 今度の土日は 必ず休みになるようにと 思い 

電灯を消した。

次の日も 相変わらず 忙しく 帰宅したのが 九時を まわっていた。風呂に行

く時まさとの いるかもしれない家の 灯りを見ながら 家の前を通って行った。

帰りも 漠然と家の灯りを 見ながら 通って帰った。

連続五日間 忙しく 毎日が過ぎた。まさとと約束の土曜日は なんとか 休みが

取れた。まさとの来るのを 待ちどうしく 待っているとテニス ウェアーのまさ

とが 部屋に上がってきて これから試合があるから 俺にもこいと言って まさ

との試合見物に 連れて行かれた。俺は 今日一日 まさとの言う事を 聞いてや

るつもりでいたので 父兄のように 付いていった。

まさとは 2回戦まで勝ったが 惜しくも3回戦で 敗退してしまった。昼飯を食

って 帰宅した。部屋に上がり 自分の家には帰らないと言って テニスウェアー

の短パン 半そで姿で ゲームをしていた。「今日は もう用事は ないんでしょ

う!!」とゲームをしながら 言った。「なにもないから まさとにつきあうよ!」

と言ったら「この間みたいにセックスしょ!!」とあからさまに言ってきて ゲー

ムを 止めて 短パンとトランクスを下ろして 下半身から脱いで 真っ裸になる

と俺に 濃厚なキスをしてきた。かなり溜まっていたのか もう臨戦モードで 俺

に 早く 服を脱ぐようにと ベルトに手かけ はずそうと 俺を急かした。俺は

布団を押入れから 出して敷いて 着ているものを全部 脱ぎ捨てた。俺も 溜ま

っていたので すでにぎんぎんになってしまっていた。熱い久しぶりのキスに燃え

まさとの感じるところを 責めながら まさとも 息を荒らせて 俺のちん○も 

扱いてきた。俺は濃厚なキスをしながら アナルの辺も刺激して まさとのアナル

に 指を入れようとしたが ローションを思い出したので まさとを抱き抱えるよ

うに キスをしたまま ローションのところに行きそれを取って まさとを寝かせ

赤ちゃんのような格好でディープキスをしながら ローションをたらしたアナルに

一本指を 入れて かき回し またローションをたらし二本指で かき広げている

と まさとは 自然と自分のちん○を 扱き始めた。俺は 指でかき広げたアナル

に 俺のちん○を押し込むと 腰を使って ゆさぶり まさとの手をのけて 俺 

が まさとのちん○を扱いた。まさとは 腰の動きにあわせて 嗚咽して 絶頂に

近づき 自分の足をもたげて アナルがひくひくしてきて 射精もまじかになって

きた。俺も まさとの中に射精しそうになって まさとの扱きを強めた。まさとと 
俺は 一緒に射精し まさとは 胸や 肩越しに布団を濡らせ 俺は人生二回目の

アナル射精だった。

引用なし


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拉致って落とせ5
 今はリーマン E-MAIL  - 10/11/11(木) 14:46 -
続き遅くなってすいませんでした。
やっと時間が出来たので、アップします。

それでは指が3本入ったところで、お楽しみぃ!!
電マで前立腺責めしまーーす。
のっけからフルパワーでスポットにあてていくぜぇ!!
オラぁ!!電マの先っぽが曲がるくらいに押しあてていくぜぇ!!
電マと一緒に腰も持ち上がってるぜぇ!!
タンク君、声にならない声出しちゃって「ウゴぉぉぉ・・・」だって
完全にこっちペース。笑
電マの振動がチンポにまで伝わって、チンポも振動してるぜぇ
その間にもう一本追加でパキりまくってちょうだい。
アッキーナにも初アイス一本くれてやれー
アッキーナのディルドもガシガシガシ
二人揃ってスポット責め、連れスポットってやつ!?

あれれ?タンク君白目剥いちゃって、もしかしてイキそう?
イッちゃえイッちゃえ、トコロテンしちゃえ!!
マジ、腹筋が波打って、腰が勝手に持ち上がってるし。笑
アッキーナはさっきからイキまくって、潮吹きまくって、呼吸乱れてるし
タンク君ケツ穴ローションで真っ白、ケツ肉ビクビクしてるし
「ンゴぉぉぉぉ・・・」
勃起したチンポから初射精!!タラァって精子顔に流れてるし。
おめでとう、トコロテン達成ぃ!!
美味そうなオス汁、ダチがお掃除フェラ
オレもローション垂らして、乳首舌責め。
イッった後なのに感度いいねぇ
体がクネクネしてるし
ダチのフェラ、アッキーナより美味いっしょ?
バキュームフェラだもんね。

引用なし


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ときめきのその後 3
 ゆうじ  - 10/11/11(木) 14:41 -
まさとの 暗黙の了解で ローションを用意する事にしたが ここ四週間位 風呂

でも 朝も 顔を見ない日が続いた。もちろん 夜も 俺の部屋(俺も 仕事が

立て込んで 帰宅が遅かったが)にも来なかったみたいだ。すこし心配だったが 

何か事情が あるのだろう と考えていた。 夜遅くに コンビニへ ビールを

買おうと歩いてると 自転車に乗ったまさとに 偶然 出会った。まさとの方から

声を掛けられた。「○○さん お久しぶりです!!」と元気なまさとが いた。俺は

「最近はどうしてるの?」と言うとまさとは「少し 遠い塾に 通い始めたこと。

テニスのクラブで 正選手選ばれて 日曜日はクラブで 特訓を受けていると言う

事など いろいろその場で 話してた。「じゃーまた 暇になったら 遊びに お

いで!」と声掛け 俺は コンビに まさとは帰宅にと別れた。

俺はビールを買って 自宅で飲んで そのまま寝こんでしまった。思い出したよう 
に まさとが ドアを開けて入ってきて 俺を起こした。「こんなに 遅く親御さ

んに 何か言われないか?」と言うとそれには答えず「今度の土曜日なら 時間が

有るけど ○○さんは いる?!」と聞いてきた。俺はカレンダーを見て「土休だ

から 家にいるよ」と答えた。まさとは「予約ね!!」と言って「○○さんは いつ

もくるけど いつもいないじゃん!!」とも言って 帰って行った。俺は まさとが

俺のいない時に 来ていたことを 知って なぜか 安心してドアの鍵を掛けた。

引用なし


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ときめきのその後 2
 ゆうじ  - 10/11/11(木) 13:32 -
感じている様子に 俺は更に指を二本にして 唾をつけて アナルの拡張をしてみ

た。初めてのはずのまさとのアナルは 拒む様子もなく 俺の二本指を 簡単に飲

み込み 歓喜の嗚咽を 出していた。「さすが 三本は無理と?」と考えたが 試

してみると三本指も 先っぽの半分までは入ったが まさとが「痛い!!」と言った

ので 止めて 我慢汁で たらたらの俺のちん○を入れて見た。まさとは全然 痛

がらずに 俺は 初めてのアナルセックスをすることができた。まさとの様子を 

見ながら 俺は まさとのアナルから 俺のちん○を 出し入れを繰り返した。

徐々に スピードを上げていくと まさとの嗚咽が 俺の動きに 合わせてきた。

気持ちがいいのか 嗚咽と共に 自分でちん○を扱き始めた。俺は 初めての経験

に 感極まって 早漏気味になってしまい まさとに もう射精しそうだと告げる

と まさとも 自分のちん○を扱く速さを早め 一緒に射精しようとしているのが

感じられた。まさとに告げて 数分後には まさとの中に 射精してしまった。な

んどもなんども 繰り返し放出した。初めてのアナルセックスで 興奮していた。

まさとも 同時に 体中に精液を まき散らした。俺もまさとも しばらくは 放

心状態で 呆然としていた。俺の呼吸も まさとの呼吸も 互いに乱れて 落ち着

くまでは 少し時間がかかった。落ち着いてから まさとの体中の精液を ティッ

シュで拭き取り 俺の まだ芯の残っているちん○を まさとのアナルから 抜く

と濁った精液が 流れ出てきたので ティッシュを押し付け 拭いてみた。まだ

洩れ出てきたので ティッシュを 尻の下に敷いた。俺もきれいにして 台所で 

タオルをお湯で 浸してから絞って まさとの体をもう一度きれいに 拭いて 俺

自分のちん○を拭いて まさとのアナルも きれいに拭き取った。少し汚れてい

た。俺は まさとに「どうっだった?」と聞くと「なんんだか 気持ちが 変にな

りそうだった。」と答えた。たぶん 気持ち良かったと思ったが はっきりは 分

からなかった。数日して 夜 ひょこっと 顔を出して「この間の後 痔に なっ

ちゃった!」「でも 気持ち 良かったよ!!」と言うとすぐに 帰ってしまった。 
まさとの性感が またひとつ見つけられた。そして もし こんな事態が 起きた

ら ラブローションが 必要だと 考えてた。

引用なし


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Re(1):ときめきのその後 1
 Rai☆  - 10/11/11(木) 11:15 -
ドキドキしながらいつも、読んでます。まさと君が少しづつ大人になっていくのが、ちょっと切なくなる気持ちわかります。

引用なし


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ハツカレ
 けんじ E-MAIL  - 10/11/11(木) 10:03 -
僕は大学4回生
ごく普通のどこにでもいる大学生。
イケメンでもないし背が高くてスタイルがいいわけでもないし筋肉があるわけでもない。友達が多くいるわけでもなく・・・これといって自慢出来ることはパソコン入力が速いだけ?笑 そんな僕は今まで彼氏がいたことは一度もなかった

普通にメンズミクシィをやっていたけど,これといって出会うほど仲良くなったわけでもない・・・
やっぱ少し怖いのがあったからかも。

だから四年の11月まで彼氏はいたことがない。

もう今さらって感じでどうでもいい。
今は カッコイイ後輩を見て萌えってなっているので満足してる

この大学イケメンがいすぎ!!

今日はバイトがないから,図書館でいつものように同性愛の本があるところでコソコソ「ゲイ体験記」というのを見ていた


みんなに見つからないように,奥の死角の席に座る

ちょっとムラムラしているとき


「あの・・・メンミクのケンジさんですね?」

「!!は?」

咄嗟に本を下に隠した

突然のことで鳩が豆鉄砲食らったような顔をしていた


「はじめまして,俺メンミクやってる直樹です」

「え!?え!??え?えっと」

俺は動揺しすぎて何を言ってるのかわからなくなった

どうしよう 

見られた

見られた

ゲイがバレたかも!!どうしよう

「何でわかったの?」

「ケンジさん,よく日記に図書館の3階の同性愛系の本にいるって書いてましたよね?」

「えっと,何で?マイメンミクでしたっけ?」

「いや,俺足跡つけてるだけでなんで・・・まだメンミクになってないです。ケンジさんってあんなエロイ画像とかつけてるけど,可愛い人なんですね。小柄だし」

突然のことでパニック!


「とりあえずここじゃああまり話せないし,外でません?」

「はい」

とりあえず二人で外に出た

なんか俺はメンミクの人と会ってることが不思議でもしまわりにバレたら・・とか考えながら歩いていた。もし友達に会ったら何って説明しよう・・・


とりあえず近くの喫煙所は誰もいなかったから二人で座った

「えっと・・名前は?」

「俺,直樹です。3回生です。なおきで登録してます」

「見たことあるかも」

直樹は,ごめんねごめんねの栃木の芸人の益子さんに似てて,普通体系。

そんな僕は163ぐらいしかないから10センチぐらい高い。

どうやら最近,メンミク登録したらしく,たまたま最新日記で見つけて同じ大学だっていうのを見たらしい。

で僕がいつもこの時間に図書館にいるってのがわかったから見てみようと思ったらしい。
ゲイの本見てるから間違いないと思い声をかけたらしい。


とりあえずメルアド交換して,また会う約束をして今日は帰宅した


なんか不思議な一日だった

その日のメンミクの日記は書くのが何か恥ずかしくて・・・

更新しなかった


次の日,朝10時におきると不在着信があった

直樹君からだった


すぐにかけると

「もしもし?ケンジさん?今から学校来て」

「え?今から?今日授業ないんだけど」

「じゃあ家行くから教えて」

「家?なんで?」

教えるとブチときられた


とりあえずわかるように家の近くにあるコンビニの前に行く

10分くらいでバイクで来た

「どうしたの?」

「あのさ,俺ね,ケンジさんのこと好きになった。迷惑じゃなかったら付き合ってくれん?どうしても思い立ったら言わなきゃすまない性格みたいで」

「へ?」

昨日の今日でまさかの告白に驚いた

「返事は出来るだけ早くね。じゃ。俺今授業中なんだ」

バイクですぐに帰っていった


突然のことに・・・

頭がボーっとした

 顔が真っ赤になるくらい恥ずかしくて・・・

そんな告白されたことなんてないのに・・・


それから電話で返事してあっさり付き合うことになった

彼氏が始めて出来た

でも相手も彼氏だから彼氏彼氏か・・まぁ変だけどいいかな

付き合ったけどあまり実感がない

バイトとか重なって告白されてから会ってない 

やっと会えたのはそれから五日たって4限の授業が終わり,帰ろうと思ったら直樹がいた

「もう終わったん?俺ら今から就職ガイダンス。ねぇこの後ご飯食べにいこう」

「うん。スーツ姿いいね」

思わず僕は言ってしまった

「そうかな?」

意外にスーツが似あってる

本当に益子さんそっくり。

益子さんが少し髪伸ばした感じで


ガイダンスが終わるまで教務課で待っていた

夜は冷える・・・



ちょっと昼が暖かいから薄着で来てしまったことに後悔した

「お待たせ」

直樹が来た

「行こうや。」

「うん」

「大丈夫?ケンジマジ寒そうな格好。手だして」

ギュっと握ってくれた

こんなところ人に見られたらヤバイって!

でも凄く暖かくて気持ちいい

二人でラーメン食べた

「うまかったね」

「うん!」

なんか直樹が凄くカッコよく見えて胸がキュンっとした

「ケンジ,このあとどうする?」

「え?家来る?」

「うん!」

まさか俺たちの初エッチ?

胸が心躍る

引用なし


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ときめきのその後 1
 ゆうじ  - 10/11/11(木) 9:40 -
まさとが 中学二年になって変わったことは 塾に行くようになり 段々時間が 

制約されて 中一の時のように うまく時間がとれまくなったことと テニスクラ

ブの活動に 参加して 毎日忙しくしているとので 日曜日の練習にも 参加して

いるようだった。ときどき 少ない時間の間に 俺の部屋に 訪ねてきて 近況を

話して 帰って行った。性処理は 自分で適当に しているみたいな事を言ってい

た。まに クラブ活動がないとき まさとが朝早くから やってくることも あっ

たが その時は まさとが能動的に 俺にじゃれ付いてきて お決まりの感じで 

夕片まで 俺の部屋にいた。まさとの陰毛も多くなり ちん○も ふた周り大きく

成長していて もう俺のちん○の大きさに近づいて ズルムケだった。

たまに 風呂で会うと 前のように腰に タオルを廻していなかった。

脱衣所で ちん○をぶらぶらとさせて 歩いて あまり気にしていないようだっ

た。しばらく一緒に風呂も入らなかったから まさとの成長が 分からなかった。

ある日曜の日に 朝早くまさとに起こされた。何事かと気を揉んだが 今日 一緒

に 市営プールに「行かないか?」との 誘いだった。

俺は 暇していたので まさとの誘いに 乗った。

市営プールに 着くと早速 水泳パンツに 着替えると 大きなプールに 飛び込

んでいった。まさとは 少し自分勝手に 泳ぎながら 疲れたのか プールサイド

の俺の ところにきて 「○○さんは 水泳が得意じゃないんだ?」とあまり泳が

ない俺に そう言うと 俺に合わすように 体に太陽を浴びて 日光浴をし 休ん

でいた。俺にはまさとのちん○の部分が 少し大きく感じた。2時間ほどして「も

う 帰ろう」とまさとに言うと「いいよ 帰ろう!!」と快諾された。

俺の部屋に戻ると 窓が閉まっていた状態で 蒸し風呂のように 熱かった。

窓を開けて 上着を脱ぐと 少しリラックスできて まさととの会話が 盛り上が

った。まさとは 今まで以上に成長していて 少し近寄りがたく 感じられた。

そんな思いを払拭するように 下着姿になっていたまさとが 後ろから俺に抱きつ

いてきて「○○さん しばらくぶりに エッチしよう。」と俺を誘ってきた。

俺は まさとを引き寄せ 濃厚なキスをして 床に 寝かすと シャツもトランク

スも脱がして 窓を閉めて 俺も 裸になった。 再び濃厚なキスを 繰り返し 

まさとのちん○を 握った。かなりオナニーできたえたようだった ギンギンの前

より大き目のちん○に驚きながら まさとが好きな 性感帯を舐めまくると 久し

ぶりにまさとの よがる声が 聞き取れた。まさとも俺のちん○を 扱き続け ま

さとへの責めは アナルの回りまで エスカレートして ますます まさとの嗚咽

が連続的になっていって まさとは 自分で 自分のちん○を扱き始めた。俺はそ

れを確認しながらを 両足を上にさせて 我慢汁の出ているまさとのと俺のを 指

に塗ると アナルに 徐々に差し入れていった。 まさとはハッとして 体を捩っ

て 抵抗する様子もあったが 気持ちがいいのか 足を自分で持って 俺の行為に

れるままていた。まさとの 初めてのアナルの体験だった。指が出入りする度に 

嗚咽が増して 反応して感じでいるようだった。

引用なし


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Re(6):僕と彼氏と彼女と先輩  彼女〜先輩
 じゅん  - 10/11/11(木) 6:25 -
すごく興奮します。ぜひ続きをお願いします。

引用なし


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足の匂い[2]
 へむたい  - 10/11/11(木) 5:12 -

「クンクン。クッサー
お前どうしたら
こんなに臭く
なるんだよ…」

「そんなん
知るかよ(笑)
ってか裕典くんのも
嗅ぎたいな」

「俺様のはラベンダーの
匂いぜよ。ほれ」

「どれどれ…
クンクンクンクン
裕典くんのだって
クッサーやし
ってか僕のより
やばいじゃん…」

「ウザ(笑)
まあ人間誰しも
良い匂いなわけ
ねぇ-んだよ」

「開き直りかよ
ねぇ裕典くん
僕、足見たら
興奮しちゃったよ…
舐めていい……??」

「お前…俺を
誘ってんの??
舐めあいっこしよ」

「あえてスルーで(笑)
うん!!しよしよ」

引用なし


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Re(5):僕と彼氏と彼女と先輩  彼女〜先輩
 よし  - 10/11/10(水) 19:50 -
腹に飛び散るザーメン・・それを撫でるように手で集め僕のチンコに付けてまたシゴかれた・・
 今度はまた正上位になり再度ガン掘り!なかば放心状態の僕のアナはガバガバ状態だったw
やがて先輩も・・
  「あ〜もうダメだ・・イクよ!あ〜 イクっ!」
と言って、アナから引き抜きゴムを素早く取り僕の腹に発射した。
僕は友達とのクセというか、無意識にというか、イッテすぐの先輩のチンコをフェラしてあげた。
 先輩はやさしくキスしてくれて、しばらく抱き合って余韻に浸っていた。
  「まさかこんなことになるとはね?w」
  「そうですねw」
  「でもうれしいよ!」
  「僕もです・・」
 そして次の日何食わぬ顔をして二人とも仕事をしたw
誰にも言えない秘密・・いつまで続くのだろう・・w

引用なし


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Re(4):僕と彼氏と彼女と先輩  彼女〜先輩
 よし  - 10/11/10(水) 19:49 -
友達のよりは小さいが、大人のチンコって感じの少し黒ずんだずっしりとしたチンコだったw
69したり、僕がフェラして先輩がアナ舐めてくれたり・・
そして先輩が・・
  「バックできるの?」
  「できますよw」
  「じゃゴムつけるね!」
  「あ、はい・・」
さすがに経験豊富そうだし、中出しはちょっと・・と思ったが、別にナマでも抵抗はなかった。
久しぶりにローションをアナに塗られ、指が入ってくる・・フェラしながら1本、2本・・そしていよいよ・・
  「じゃ入れるよ?」
  「うん・・」
カリが張ったチンコが入ってくる・・久々でちょっと痛い・・そんな顔を見ながらゆっくり入れてくれる先輩。
おかげで全部入りきったら慣れてきた・・僕のチンコにもローションを垂らし、シゴキながら突いてくる。
  「はぁ〜 気持ちいいです!」
  「俺も気持ちいいよ!」
正上位から横に向けられ、やがてバックで・・入れたまま一回転させて激しく突かれた・・
 そしていったん抜いて今度は先輩が寝転び騎上位で・・
下から突き上げられながらシゴカれ、僕は絶頂を迎えた。
  「あ〜イキそう!」
  「いいよ いっぱい出しな!」 
  「あ〜 イクイクっ!」
僕は先輩の顔を飛び越えるぐらい発射してしまった・・w

引用なし


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Re(3):僕と彼氏と彼女と先輩  彼女〜先輩
 よし  - 10/11/10(水) 19:48 -
とりあえず、先輩のマンションに行って話をした。
  「おっす!びっくりしたよほんと!まさかお前だったとはね!w」
  「僕もですよ!」
  「でも うれしいよ!初めて見たときから気に入ってたから!」
  「そうなんですか?w 」 
笑いながら二人であれこれ話をした。そして先輩が、
  「ちょっと恥ずかしいけど、ヤル?」
と言ってきたw 僕も今更って感じで恥ずかしかったけど、
  「いいですよw ヤリましょ!」
と言ってシャワーを交替で浴びてベッドへ・・
初めて見る裸・・笑いながら二人は抱き合いキスをした。もちろん先輩はタチ。でもやさしい。
かなり慣れたエッチ・・僕は久しぶりのウケで感じまくったw
友達よりも激しい舌使いで全身を舐めてくる。もちろん彼女なんて比べ物にならない。
フェラもうまい!そしてアナも激しく舐められた。膝が着くぐらいお尻を持ち上げて舐めまわしてくれた。
片手で僕のをシゴキながら・・そして今度は先輩のをフェラしてあげた。

引用なし


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Re(2):僕と彼氏と彼女と先輩  彼女〜先輩
 よし  - 10/11/10(水) 19:47 -
そんなある日、父親が「仕事を継ぐのは当分先でいいから、何年か外で働け!」と言ってきた。
そして知り合いの小さな会社でお世話になることになった。そこで働いている35歳の人と仲良くなった僕はまた・・

彼女との生活もマンネリでさほど刺激のない毎日を送っていた。ある日、久々にサイト巡りをし、投稿してみた!
すると「近くに住んでる35歳です!」と返事が来た。僕はだいぶ年上だが、「写メ交換します?」と返し、送った!
しばらくして「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」と返事が・・
僕は、「どうしたんですか?そちらも下さいよ!」と返すと、
「びっくりしないでね?ていうか、絶対秘密にしてね?」と10分ほどして返事が来た。
そこには先輩の顔が・・うっそ!〜って感じでびっくりした。ふだん見る限り絶対そんな風に見えないのに・・
ただ、なぜ結婚しないんだろうとは思っていたが・・先輩はかなり迷って返事したらしい。
さすがに身近すぎる!と思って、このまま無視してやめようか、いっそ告白して二人の秘密にしようかと・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C)@zaqd38704d2.zaq.ne.jp>
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Re(1):僕と彼氏と彼女と先輩  彼女〜先輩
 よし  - 10/11/10(水) 19:45 -
近くの体育館で週1回バドミントンをしている。そのメンバーの中に4つ上の人がいた。
小柄でかわいい感じの人だ。単なるサークル仲間としか思っていなかったが、ある日突然告白された・・
 僕はちょっと戸惑ったが、遊び相手もいなかったしOKした。
毎日のように夜会ってご飯食べたり、休みの日は映画行ったり買い物したり・・
ある日の夜、ドライブ中に彼女が僕のほっぺにキスしてきた!w よほど我慢ができなかったみたいで・・
なぜなら、付き合って半年以上僕からそういうことをしなかったからだ。やはり友達の事が忘れられなかったみたいで・・
しかし、何年かぶりにシタ女とのキスで普通の男としての「性」が芽生えた。人気のない所に車を止め、
1BOXの後ろでヤッテしまった・・w ゴムは彼女が用意していた。友達の顔が時々横切ったが、ふっきるように
激しく突いた。それから3日に1回はヤッタ。友達とナマでヤリ合った感触に慣れてしまっていたので、
ゴムを付けてるとなかなかイカないw ま、長い方が女は喜んでいたが・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C)@zaqd38704d2.zaq.ne.jp>
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僕と彼氏と彼女と先輩  彼女〜先輩
 よし  - 10/11/10(水) 19:44 -
月に3回ぐらいは友達とヤリ合ったかなぁ・・だんだん慣れた僕たちはいろんな体位でヤッタ。
バック、騎上位・・時には口受けもw 飲みはしなかったが・・
だが、不思議なことにどちらともゲイだとも好きだとも言わなかった。
友達が就活で会う機会が少なくなるまで続いたが、結局そういうことは一言も言わなかった。
 そして卒業し、友達は無事就職したが地方に行ってしまった・・
知り合いがおらず寂しかったのか、夏には「彼女ができた!」と電話してきた。僕はちょっと複雑な気持ちだった。
やっぱし友達の事が好きだったんだなぁと今では思う。でも友達は普通の男だったのだ・・
 そんな僕は親の仕事を手伝いながら毎日過ごしていた。そしてまた普通の男として女と付き合うことになる。

引用なし


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足の匂い[1]
 へむたい  - 10/11/10(水) 17:49 -
僕:雅也
155cm40kg15歳
可愛い&弟系
足フェチ
-------------
友:裕典
170cm63kg15歳
ヤンキー&男臭系
足フェチ


「裕典くんおはよッ」

「おす!!遅かったな
何してたん??」

「ごめんごめん
靴下履くのに
時間掛かって…
ついでに匂い
嗅いだらクッサー
だったから
行くか行かまいか
悩んでた」

「(笑)お前
俺のこと
挑発しとん??」

「かもな(笑)
裕典くん
嗅いでみて
舐めてみて…」
僕は靴下を脱ぎ
裕典くんの
鼻の前に素足を
差し出した

引用なし


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ときめき 12
 ゆうじ  - 10/11/10(水) 17:05 -
まさとは 俺より早く 家から2、300メーター程 過ぎた所で 待っていた。

風呂に行きながら「ちん○剥いてるか?」聞くと「今日のままだよ」と意味ありな

事を言って 笑った。そう言えば 今朝 朝一番に あったことを 忘れていた。

まさとの頭を 軽く叩いて「わかったよ!!」と 顔を見合わせ 笑いながら 銭湯

に行った。まさとのトランクス姿は見ているし 裸も見ているのに まさとは な

ぜか 俺の前でも ちん○を隠すように すぐタオルを腰に巻いて 風呂に 入っ

ていった。俺はいつものように 後から入って 湯船に浸かった。

まさとは 相変わらず大きな声で ゲーセンでのことを 思い出して 話してた。

他の客は 多くなかったけど 聞かれると困るような事まで 話してた。

俺は「小さい声で 話せよ」と言って 人さし指を 口の前に立てて「しーっ!!」

と合図した。まさとは 何とか ボリュームを下げて 静かになった。

まさとは 体が温まったようで 体を洗いに 洗い場に行った。

俺も まさとの隣に 陣取り 体を洗った。いつものように まさとが タオルを

巻いた格好で 後ろまわって 背中を流してくれた。「それじゃー」とまさとの背

中も洗ってやった。まさとは もう一度 湯に つかってから 数分で出て行って

しまった。俺も 後を追うように 出て 体をぬぐって 乾かして 下着をつけ 

すこし 体のほてりを 取るため 涼んでいた。まさとは 上着も着ていて いつ

でも 出れる状態だった。俺は コーヒー牛乳を買ってやって 待たせた。

俺も 上着を着けて 一緒に 帰った。まさとの家の前に着くと 電気が付いて

いたので そのまま帰るように言って 小さく手を振って 別れた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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ゲイ動画
  WEB  - 10/11/10(水) 14:10 -
★mbーgay(モバゲイ)★

今やもう有名な携帯動画サイトですよね(*^^*)

まだ使ったことない方はぜひどうぞ(^O^)♪

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01B(c500;TB;W24H16;ser353152032873616;icc8981100020705345437F)@proxy30040.docomo.ne.jp>
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ときめき 11
 ゆうじ  - 10/11/10(水) 13:46 -
そんな まさとが なお更 愛しく思われ 思わずキスをして しまった。まさと

が 少し冷静に なってきたので このまま続けると いつものように なってし

まうと思い「今日は どこかに 行こう」と 家から 出るように 仕向けた。ま

さとは「ゆっくり していたい」と言ったが 俺は 強引に 外に出ることを 言

い張った。まさとは 渋々 俺の提案に 従ってきたので 衣服を着させ 身なり

を整えさせてた。外に連れ出したは 良かったが 何の当てもなく 結局 前と同

じ 繁華街へ行く事しか 頭が廻らなかった。最初から ゲーセンに行き ゲーム

を 楽しんだ。後は「まさとの 自由にして良いよ」と言ったら「帰りたい!」と

まだ 朝のしこりが 残っている様子だった。俺は「両親は今日 家にいるの?」

というと「いる!!」と 言うことなので「きょうは この辺で 帰ろう!」といっ

て 切り上げようとした。 まさとは 俺が 今日は これ以上 もなにもしなく

て まさとの家に 帰そうと 思っている事には 気が付かず「賛成ッ!!」といっ

た。バスに乗ってるときも 機嫌が良く 俺に いろいろ話しかけてきた。

俺は なんか良い口実が ないかと考えた。まさとに 分かってもらえる口実を

「う〜」と考えていて まさとの話は 頭に入らなかった。

「バス停に着いたよ」と言われ われに返った「そうだ 大事な仕事が あったの

を 忘れていた」と嘘を言って まさとに 言い訳をしつつ バス停で 別れた。

まさとは 口を尖らしていたが「ごめん! ごめん!」と言って その場を しのい

だ。俺は まさとが 家のほうに 歩いていくのを 見届け 近くの喫茶店に し

け込んだ。30分程して  部屋に 戻るとなんか ダルクて寝込んでしまった。

目が覚めると まさとが 俺の起きるのを待って 横に座っていた。

何時間か 経っていて まさとに「いつ来たのか」と聞いたら「今 来たばっか

し」という応えに 安堵し「両親は 家?」と聞くと「二人で買い物に行ったよ 

寂しいかったから ○○さん(俺)が 帰ってきているかと 尋ねてきた」と言わ

れた。すまない気持ちと可愛い言葉に まさとを引き寄せ 軽いキスをした。

まさとは「今日 ○○さんといっしょに お風呂にいきたい!!」と言ってきて「父

さんが 入る前に 風呂に行こう 今まら いないから もう 行こう!!」と俺の

腕を引っ張った。俺は「まさとの言うよう仕度をするから まさとも 家に帰って

用意しな!!」と言って「俺は まさとの家の近くで 待ってるから」と先に 帰ら

せた。もう空は薄っすらと暮れていた。まさとは 可愛い俺のボーイフレンドだと

つくづくそう思えた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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ときめき 10
 ゆうじ  - 10/11/10(水) 8:56 -
まさとは 両親が 遅い帰宅の時か 風呂で一緒になったの時か 日曜日の俺の予

定を聞く為かの時に 夜 俺の部屋を 訪ねてきた。もちろん 関係を持つ時もあ

ったが ほとんど 俺が 休みで 暇しているのを 前日に確認して やってき

た。そんな時は あからさまに 分かるよう ジャレついてきたり 俺に遊んでく

れとか ゲームをさせてくれとか 言って やって来た。 最終的には 俺の手で

気持ちよくしてもらい 複数回 射精をして 満足して 帰るのが 常だった。あ

る日曜曜日に 予定がない事を 知ってるまさとが 九時頃と早くやってきた。俺

はまさとが きたのだろうと 布団から出て ドアを開けると まさとは 足早に

部屋に入ると 俺の寝ていた布団に 潜り込んで 俺を 手招きした。まさと挑発

だった。俺は 朝早くから しょうがないな と 思いながら 布団の中に 入り

まさとの挑発に乗るように まさととキスをした。布団の中で 上着を脱がし ズ

ボンも脱がすと 自分から下着を 脱いだ。そして 俺の着ているものも 脱がし

にかかってきた。俺も自分で脱ぐようにして まさとと ディープキスを繰り返し

た。まさとの ちん○は 既に勃起して 反り返っていた。もう すぐにでも射精

しそうな状態だった。まさとのちん○を フェラしようと 布団の中で 反転して

まさとの仮性の 半剥けの亀頭のウラを刺激して まさとのよがり声を 聞きたか

った。隣の住人に 聞こえぬよう手加減して 楽しんだ。繰り返し舐めまわすと 

まさとは 俺のちん○も舐めてきた。俺のやり方をまねて 刺激してきた。俺も勃

起していた。まさとを 刺激していると 自分の刺激に 集中してしまって 俺へ

の 刺激が お留守になっていまい 射精の時が来たのが 分かった。俺は まさ

との ちん○を口に含み 扱いて 射精をうながした。まさとは 体をふるわして

放出した。少し時間が過ぎて まさとは 我に帰ったように 俺のちん○を舐めて

きた。俺は こんなに朝早く 来た理由を聞くと「ここ何日も オナニーをせず

今日の為に 我慢をしていた。」と言う 話だった。俺のテクニックが まさとを

とりこに しているのが 分かった。罪つくりな事をしていると反省してみたが

まさとに関しては 俺の欲望に 歯止めが かからなくなっていた。 

引用なし


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