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少年大好き 1
 りょうた  - 10/11/15(月) 17:54 -
少年の裸を 見たくて 良くスパ銭に 行く。念願かなう時も あれば 見れない

い時もある。千載一遇 ヒットのときのスパ銭は 楽しさ倍増の一日となる。

先週 そのヒットがあった。細身の体ながら 均整の取れたスタイルと ジャニー

ズ系のかわいらしさを持ち ちん○は 仮性包茎と思われる 先っぽのピンクが 

少し見える大きくの太くめの立派な形で 前を隠さずにいて うまい角度に座ると

すべての少年の裸体が 楽しめた。少な目の陰毛とアンバランスな大きく太いの 

ちん○がとても興味を持たせ 少年の後を追いつつ 観察した。

身長170ぐらい 体重50Kgってとこで 年の頃 14,5才で 一人 風呂を

楽しんでいるみたいで 誰とも話をしていず 格好な照準だった。バイブラ風呂に

出てくる時 なぜか ちん○が少し大きく半起ちと 皮がめくられて 亀頭が露出

していた。少年が自らちん○を弄って 剥いたに違いなかった。

このとき少年は やはり恥ずかしげに すぐタオルで隠して出てきたが 俺の目に

は ハッキリと分かった。その後 半勃起のままサウナに入ったので後を追うと  
膝を立てて 半勃起をカモフラージュしていたが その代わり大きなタマタマが 

吊るされているのが  見ることができた。少しして ちん○が 元に戻ったのか

膝を一段下に下ろし タオルを退けた。また少年のちん○の全容を見ることができ

た。皮は捲れたままになっていて 最初見たサイズになっていた。

俺は 少年の裸体を見続け 脳裏に焼け付けた。そして風呂から出たので 後を追

い 服を着替えるのに合わせ スパ銭から 少年を追いかけ 少年の家を つきと

めた。縁 有れば 少年と会う事があるかもしれないと 思いながらスパ銭の駐車

場に戻り 家路に着いた。

引用なし


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学校の友達と。5
 T  - 10/11/15(月) 15:43 -
俺『お〜、こんないっぱい持ってるんだー。』
下ネタ好きだったけど、あんまそういうのは見たことなかったから興奮してすぐ勃起した。まぁ、エロ本に出てくる女の子には興味ないけどね。
しばらくすると、
S『ちょっとしこってくる。笑』と言って部屋から出ていってしまった。
いいなぁ、とか思いつつもエロ本を読んでいると、しばらくして背中になにかが覆いかぶさってきた。Sだった。
俺『なにすんだよー、軽いけど苦しいわ!』
S『だってひとりでやるの淋しいんだもん』
そう甘えた声で言って俺のあそこをもんできた。
S『勃起してるー。笑』
うれしかったけど、恥ずかしかったので
俺『やめろよおいー。笑』
ってちょっと反抗したけど、やめなかったので逆にSのあそこを握ってみた。
俺『おまえもたってんぢゃん!笑』

引用なし


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学校の友達と。4
 T  - 10/11/15(月) 15:19 -
ご飯を食べ終え、Sの家に着いた。
俺『お邪魔しまーす。ん?親は?』
S『両方とも仕事だよ。帰りは7時ぐらいかなぁ。』
俺『そっか。お、ゲームあるぢゃん!しよしよ!』
長い間ゲームして、疲れて休憩してる最中、
T『エロ本見る?笑』
ニヤニヤしてほんと悪ガキのようなかわいいニヤケ顔で聞いてきた。
俺『え?もってるの?見せてー』
そういうと、何冊か漫画?二次元?のエロ本をニヤニヤしながらもってきた。

引用なし


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学校の友達と。3
 T  - 10/11/15(月) 12:21 -
Sは身長低くてかわいくていわゆるショタっ子。純粋そうに見えるけど話すことはすごいえろかった。おれもけっこう下ネタとか好きだったので自然と仲良くなれた。
一緒に遊ぶことが多くなり土曜の午後はかならずふたりでご飯食べに行って、ゲーセン行って他の人たちと合流するっていうぐらい仲良かった。
ある日、土曜日いつものようにふたりでご飯を食べてると、
『T、今日うちにあそびにこない?』
Sが誘ってきた。
おれはSの家に行ったことが無かったので、お邪魔することにした。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288012143386;icc8981100020620310417F)@proxy10070.docomo.ne.jp>
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学校の友達と。2
 T  - 10/11/15(月) 12:07 -
学校が終わって部活がない日は、学校の近くのゲーセンがおれたちの溜り場になっていた。べつに不良ってわけぢゃないけど。毎日いた奴もいるぐらい。
中3になるまでゲーセンでよく顔を会わしていたけどあまり関わりがなかった人たちと仲良くなった。中3になって初めて同じクラスになった人たちなのでそれまであまり関わりがなかった。その中にSがいた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288012143386;icc8981100020620310417F)@proxy10069.docomo.ne.jp>
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学校の友達と。
 T  - 10/11/15(月) 11:50 -
はじめまして!初投稿なんで読みにくいとこあるかもだけど、よろしくお願いします。

まずは自己紹介からしたほうがいいのかな。
おれは当時中3。中高一貫で受験がなかったので、部活やら遊びやらでけっこう楽しんでいた。成績優秀でもなくてたまに遅刻とかもするごくふつうな中学生だったかな。プロフは覚えてないけど特に大きくも小さくもなく、背の順では前から数えたほうが早いかなぁ、ぐらい。名前はTとします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288012143386;icc8981100020620310417F)@proxy10069.docomo.ne.jp>
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気持ちよかったぁ&#9825;
 夢夜 E-MAIL  - 10/11/15(月) 10:39 -
昨日11/14(日)、男の人とエッチしてきましたぁ^^
おっきなおちんぽゆめのアナルに突っ込んで犯されたの♪
最初はゴム付けてたんだけど、ゆめが「中に出して欲しい」
っていったら本当に出してくれた^^
初エッチで初中出しだよー?w
アナルの中はローションとゆめのウンチと男の人の精液で
ぐちょぐちょ♪
そのあとゆめがまだイッてなかったから
しごいてもらったりフェラしてもらったりしたの♪
イけなかったけど・・・泣
フェラしてもらってるときアナルに自分の指入れて
イこうとしたけど気持ちいいだけでイけなかったの><
今度また会うのー^^
ちなみにゆめ15歳^^
エッチする前から結構アナルオナニーしてたから
全然痛くなかった^^
やっぱり慣れだね〜
ほんと気持ちよかったぁ!!
これからもいっぱい愛してもらうのーっ^^

ゆめとメールしたい人いたらメール送ってね^^
エッチは今の人が好きだから受け付けはしたくないけど。
どうしてもな人だけ、今の人に許可をもらったらしてもいいよ^^

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; AskTB5.3)@KD125055197239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):優しいオレと勇ましいアイツ.4
 じゅん  - 10/11/15(月) 7:31 -
続きが楽しみです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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優しいオレと勇ましいアイツ.4
 ユウタ  - 10/11/15(月) 5:05 -
ゴリラみたいなそいつは人が入ってきたことに驚き、やばい瞬間を見られたと思ったのかドスの効いた声で「黙っとけよ」と脅してきた。


そんなのは慣れていたからちっとも怖くなくて逆に笑えた。


けどなんか初めてじゃないと感じた。


この時は運命の再開だととは気付かなかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950013648442;icc8981100000549997338F)@proxyag078.docomo.ne.jp>
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優しいオレと勇ましいアイツ.3
 ユウタ  - 10/11/15(月) 5:00 -
県内でもそこそこ有名な進学校に入学し、ある意味高校テビューを果たしたオレは慣れない自分と高校生活にうんざりしていた。


クラスの奴らは白くて細くてがり勉で仲良く慣れそうな奴は居なかった。


イライラが溜り我慢が出来なくなったオレは屋上に逃げてタバコを吸いに行った。


すると先客が居た。


こんな進学校に同じような奴が居たことにオレは少し嬉しくなった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950013648442;icc8981100000549997338F)@proxyag078.docomo.ne.jp>
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優しいオレと勇ましいアイツ.2
 ユウタ  - 10/11/15(月) 4:53 -
殴りかかろうとした瞬間、でっかい身体から拳が繰りだされ恥ずかしくもビビったオレは思わずしゃがんだ。


しかしラッキーなことに奴が大振りだったため隙が出来てカウンターを食らわすことが出来た。


倒れこんだ奴を横目に立ち去るオレ。
まさに逃げるが勝ちだった。


そしてオレは

「不良なんてやめよう」

そう決心し、高校進学と共にトレードマークだった茶ボウズを髪を黒に染めなおし、左耳のピアスを外した。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950013648442;icc8981100000549997338F)@proxyag078.docomo.ne.jp>
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優しいオレと勇ましいアイツ
 ユウタ  - 10/11/15(月) 4:46 -
これはオレが中学〜高校にかけての話。


オレは世間一般で言う不良だった。
ケンカは大して強くないけどうまいこと言って影でみんなを操っているタイプ。


ある日そんなオレは中学をサボり隣町のゲーセンへ行った。

隣町の不良が集まることで有名なゲーセンだったが、そんなこと気にせず格ゲーに夢中になっていた。


調子が悪く負けてイライラしてたオレは180くらいある筋肉質な男にぶつかった。

どうみても「オレ不良です」ってなりをしている。


当時のオレは170くらいでとても適わないと感じたが立ち向かった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950013648442;icc8981100000549997338F)@proxyag077.docomo.ne.jp>
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すみません
 拓実  - 10/11/14(日) 22:02 -
ごめんなさい…
前のが、でてきちゃったから…
慣れてないんです。
あ、さんごめんなさい不快な文を見せてしまって。
実は、これ脅されてかいて来いって言われて…
ごめんなさい
かばってくれた人すみません

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@p1157-ipbf504fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(2):軽めにしたら 9
 カリメロ  - 10/11/14(日) 22:02 -
でもナマはマジで気持ちいいよ。
病気のない世のなかになるといいね、、、

まぁ読み物としては興奮しますよ
リスクについては知るべきだけど。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A306 Safari/6531.22.7@p5104-ipngn901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
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Re(1):軽めにしたら 9
 ゆう  - 10/11/14(日) 11:13 -
めっちゃ興奮しました。
続きあればお願いします

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@pa9de1d.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):軽めにしたら 9
   - 10/11/14(日) 9:51 -
生でやるから病気は増える
高校生は犯罪

こういうオッサンいるから、日本がダメになる

引用なし


<SoftBank/1.0/934SH/SHJ002/SN359416022733757 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w61.jp-t.ne.jp>
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ハツカレ 3
 けんじ  - 10/11/14(日) 8:36 -
温かい直樹の舌が僕の口の中に入ってくる

ニュルニュルしていてなんか不思議な感じがした

キスってこんなものなんだ・・・
僕はそのときそう思った

直樹にギュっと抱きしめられながらキスされてなんか体が熱くてとろけそうだ

唇を離すと糸を引いた

エロイ

「可愛い〜赤くなってるね。ケンジって年上には見えないな」

「うっさい」

そういいながらお互いキスしまくった

直樹は唇意外にも耳やらほっぺやら色んなところにキスしてくれた

僕は直樹のことが愛おしくて僕もたくさんキスをした

直樹の体重が僕の体に乗り重たかったけどでも幸せ〜って感じれた

「ねぇ,ケンジ,俺の股間触ってみて」

そういわれて僕は股間を触った

もうすでに大きくなってる

「ケンジのも立ってるじゃん。俺興奮してきた」

スエットを脱がされてパンツ一枚になった
太ももを愛撫してくる

足も舐めてきたり乳首も舐めてきた

ちょっと気持ちよくて声を出した

「気持ちいい?女みたいな声だしちゃって。もっと出して」

直樹は言葉攻めしてきて僕の興奮をさらに増徴させてきた

僕はひたすら直樹の股間をいらってた

初めて勃起した人のチンチンを触った

「俺のチンチンみたい?ケンジ?お願いしてみて」

「どこのAVだよ!笑 チンチン見せて」

直樹はボクサーパンツを少しおろした


すでにビンビンのチンコから我慢汁が垂れていた

「ケンジ舐めたい?」

「うん」

優しく頭をもち,チンチンを舐めさせる

初めて人のを咥えた

感想はゴムみたいな変な感じがた

おいしくもなんともない

でも好きな人のだからなんか愛おしい

「ケンジ・・・・気持ちいいよ。チンチンおいしいか?」

「ヴん」

どう舐めていいかわからなかったけど,舌でゆっくりころがしたりしてみた

DVDみたいに速く動かしたりは無理だったけどゆっくりベロで舐めてみた

直樹が僕を見つめてる

チンチン舐めてる姿を見られてるのが恥ずかしいけど興奮した

「ケンジのも見せて」

すでにパンツに染みが出来るくらい勃起していた

「ケンジのデカ!!俺のと比べてみてよ」


チンチンを持ち長さを図る

「あまり変わらないな。デカイな。今度は俺が舐めるよ」

直樹は僕のパンツをズリ下ろし,チンチンをほおばった

なんとも気持ちいい

もうすぐイッちゃいそうになるくらい

無理やり頭から離した

「ダメ!いっちゃうよ」

「そうか?お前早漏やね。じゃあ玉だけ舐める」

玉を一生懸命舐めてくれた

直樹は僕を抱き寄せて自分のチンチンと僕のチンチンをこすりあわせた

同じ大きさぐらいだからなんかちょうどいい

チンチンとチンチンを擦り合わせることがこんなに気持ちのいいものだったとは


キスしながらチンチン同士を摩擦させた

「ダメ,いっちゃう!」

僕はあえいだ

「どうやってケンジいきたい?」

「直樹と一緒にイきたいな」

強く僕を抱きしめると激しく手を動かした

「イけよ!ほらケンジ!!俺もイクから」

「あぁ!!」

僕はこれほど声をだしたことはないってくらい喘いだ


「いやん!!アン!!イクイクよぉ〜」

チンチンが精子だらけになった

直樹も次にイッタ


ヤバイ・・・

頭が真っ白になるくらい気持ちいい


果てた後はなんか恥ずかしくて
ティッシュでふいた

「ケンジすげぇエロかったね」


なんか恥ずかしくて顔を見れなかった

「お風呂もう一回入ろう」

「うん」

手をつないで裸のままもう一度風呂にはいった

お互いに体を洗いっこして直樹が先に浴槽に入って,僕を抱いてくれた
直樹の上に乗った

「ケンジ,今日がはじめてだったんでしょ?」

「うん。」

「チェリー卒業じゃん」

「うん?でもチンチン入れてないよ?」

「それでもチェリー卒業でしょ?今度はアナルやってみようよ」

「痛いよ!絶対!」

「大丈夫。」

指先をアナルに入れてきた

「ちょっと!痛いって」

「ごめんごめん」

そう言いながら首筋にキスしてきた

浴槽でイチャイチャしてて,立ってきてまたエッチしたくなった

「入れていい?俺入れたくなってきた」

「だから入らないって」

「ちょっとだけ入れさせて」

シャワーでアナルを掃除された

ケツの穴を広げて,シャワーをずっとあててくる

こんなので洗浄できるのかな?

なんて思ってたらいきなりチンチンをあててきた

「もうだめ俺我慢できんわ」

少しだけ入れてきた


もちろんそんなデカチンが入るはずもなく

先っぽだけムリヤリ

「おぉ!気持ちいい。ケンジ屈んで。そしたら入るかも」

それでも入らない

「股でやっていい?」

股に直樹はチンチンを差し込んで擬似セックスをした

バックから突かれているようで興奮した

股に挟んだまま直樹は射精した

「はぁ〜気持ちよかった。今度は入れたいな」

「また今度ね。」

「ケンジの立ってるじゃん。俺の口の中に入れて」

「えぇ!?いいの?」

「それとも俺みたいに股にはさむ?」

「う・・・ん」

直樹は正面を向いて僕も正面を向いてチンチンだけ直樹の股に入れた

凄く密着してる

「チンチンデカくなるなぁ〜なんか俺不思議な感じがする。ほらイケよ」

正面で直樹に見つめられながら股の中で激しく腰を振った

「あぁ!イク」

そのとき直樹はチクビを手で刺激してきて,さらに興奮して飛ばしてしまった

僕は脱力感で立てなくなった


「ケンジのイッタ顔ってエロイな」

「立てない」

「ほら洗ってやるから」

チンチンを綺麗に洗ったあと,僕を抱きかかえてベッドへ

「え?全裸で寝るの?」

「いいじゃんその方が温かいよ」

もう秋とはいえ寒いが・・・

全裸で抱き合いながら僕らは寝た

腕枕してくれたのが凄くうれしかった

なんとも熟睡出来た

男の二の腕で寝るのってこんなに安心できるんだ!

腕枕してもらいたい女の子の気持ちがわかった


僕は今一番幸せって心からそう思えた

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; YJSG3)@host-236.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):軽めにしたら 9
 じゅん  - 10/11/14(日) 5:04 -
すごく興奮しました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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軽めにしたら 9
 たか  - 10/11/14(日) 1:08 -
意外にも翔太のチンコをすんなり受け入れてしまった あの亀頭がアナルに入る瞬間はいままで入れるだけだった自分もなかなかの快感に驚いた 翔太は芸能人なら亀○○也を小さくしたような感じ 翔太が喘ぐ 『たかさん…気持ちいいっすよ…初めてのアナルだから締まりもいいっすよ…』紅潮してきた翔太は言った 『そろそろイッていいっすか?…ああ…イクイクイク…』翔太もアナルからチンコを出してフィニッシュ 潮吹きをした ドピュドピュドピュドクドクドピュ… 『気持ちよかったっす…』
『たかさん…定期的に会わないっすか?…実は俺…18って言ってたけど16っす…』なんだって?年齢的には高二?… 願ってもない上物 『もちろんいいよ』『たかさん…さっき俺が出てった時下着匂いかいでたでしょ?みてたんすよ…(笑)』恥ずかしいとこを見られてたんだ 汗
『でもたかさんならいいよ…オレの匂いで興奮するならあげます。しかし次に会う時に返してもらえれば』『ということは次も会ってくれるんだね』『当たり前じゃないっすか…だってたかさん、いや先輩のチンコデカイし(笑)』 部屋を出て車で翔太のパンツをかぶってもう一度扱いたのは言うまでもない事実(笑)

また今日 翔太からのメールが… 『うちに営業に来てください…そして…(笑)わかりますね…』 翔太くん… また楽しもうな… 

P.S.長文読んでくれてありがとうございました

引用なし


<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05005011961856_hb.ezweb.ne.jp>
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軽めにしたら 8
 たか  - 10/11/14(日) 0:44 -
翔太は自分の精液をすくいあげ口に運んでいた 『おいおい翔太…』そしてまだピクピクして精液がついたチンコを翔太は舐めてくれた 『気持ちよかったっす…』翔太のアナルはヒクヒクとしていた 『たかさん…自分だけイッてひどいっすよ…俺もイキたい…』俺はいままでケツはやったことはないが翔太なら入れて欲しいと思い、翔太に言った 『入れてみるか?』『俺のでいいんすか?』『入らなかったらゴメンな』そして翔太は俺のアナルにチンコをあてがった 前にアナルを入れられそうになったが 痛くて断念してたが 翔太なら入れて欲しかったし、翔太なら痛くても我慢しようと思った 翔太がまずアナルを舐めてくれた 意外にも前にやられたときよりも気持ち良くてつい 喘ぎ声を出してしまった 『さあ、ほぐれたし入れますよ、先輩』なぜか翔太は目の前のオッサンをあえて先輩と呼んだ 嬉しかった ああ… 翔太のが入る… ああ〜ああ… 亀頭だな… ああ…ああ… 『根本まで入ったよ動かすね』 翔太はゆっくりと優しく腰を動かした

引用なし


<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05005011961856_hb.ezweb.ne.jp>
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