Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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その日は友達の部屋に泊まることになってたので、コンビニで夜食を買って部屋に戻りました。
帰るなり友達は、
「暑っつ〜!」と言って、さっさと服を脱ぎ始め、ボクサー1枚に・・
僕は平静を装いながらも、またモッコリを見ながらドキドキしてました。すると、
「お前も脱げよ!暑いだろ?」と言い、パンツ1枚になるように促してきました!
ん?もしかしてこいつも俺に興味があるのか?と、勝手に想像してしまいました。安いアパートでエアコンは無く、扇風機だけの部屋ではパンツ1枚で調度で、なんか「学生!」って感じの2人でした。
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彼氏編
5年前の事なのですが、思い出しながらなるべくリアルに書いていこうと思います!
僕は170*55*23で、どちらかというと「かわいい系」と言われる色白スリムです。
高校生の頃は普通に女の子が好きで、付き合った子もいるし初体験も済ませた。
ところが、大学生になってから男にも興味を持ち始め、友達と面白半分でシゴキ合ったのを機にハマってしまった・・
そんな僕の「変な」出会いと経験を長くなりますが書こうと思います!
1年の夏休みのある晩、友達と居酒屋で軽く飲んだ後近くの銭湯へ行った。
その時に初めて友達の全裸を見た僕は、なぜかムラムラして抱き合ってる所を想像してしまいました。
友達もそんな「男らしい」という感じではなく、華奢でかわいい感じの純なヤツでした。
ただ、体には似合わないほどのデカマラで、目がくぎずけになってしまった。
女の子が好きなはずなのに、なぜか握ってみたい、しゃぶってみたいという衝動に駆られました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C) @zaqd38704d2.zaq.ne.jp>
死んでも踊りたいみたいだね〜…?
いいよ…踊らせてあげるよ
…屍の舞い
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渋谷在住の178*66*21ヒロと言います。
胸のわだかまりを少し解消するため、体験を書いて、すっきりしたいと思います。
以前、3ヶ月くらい付き合っていた彼氏と別れることになった時、
「最後に1回だけやらせてくれ」って言われて、断りきれなくて部屋に行きました。
ちなみに、彼氏はジャニーズ、嵐メンバ-・櫻井翔似のイケメンで、22歳です。
したら「最後なんだから縛ってみたいんだけど、いい?」って言われて、
まぁ〜いいかなと思ってOKしたら、手枷・足枷・猿轡された上に全然身動き
できないくらいに縛られて(亀甲縛りとかではなかったのですが)、
そしたら浣腸らしきもの(?)を注射器みたいなので1リットルくらい注入された上に
栓をされました。
そして、一番敏感な両方の乳首を舐められたり、噛まれたり、洗濯バサミで挟まれたり
しながら30分くらい弄ばれました。
もちろん、お腹はパンパンで少しずつ痛くなってるので、乳首の気持ち良さとお腹の激痛で思わず泣いて首を振って懇願したら、猿轡をはずしてきて、今度は口にアソコを突っ込まれました。
そしたら「口でイカせたら尻の栓を外して、出させてやるよ」と言われたのですが、体が縛られてる上に意識も朦朧としてて、思うように口で出来ないでいると、彼氏が腰をふってきて喉をガンガンついてきました。
鼻でしか息も出来ず、何度もえずいて胃液とかこみ上げてきたのですが、イッたら開放されると思ったので必死に耐え、ようやく彼氏が「イキそう」と言ったので安堵しかけたのですが、
彼氏は「口にぶっ放すから全部飲めよ、わかったな?」と言って来ました。
僕はザーメン飲むのが苦手で、その彼のも飲んだことなかったので、声にならない声で「やめて」って言ったのですが、無視して腰をふり続けられ、最後には喉の奥で思いっきり出されました。
意識とは関係なく少し飲んでしまい、すぐにムセてセキをしたのですが、その間もアソコを口の中から抜く様子もなく「ほら、はやく飲め」と言いながら鼻をつままれ、無理やり飲み込まされました。
「やれば出来るんじゃねーかよ、ほら舌つかってきれいに舐めとれ」と言い「じゃー洗面器とってくるから、待ってろ」と言って洗面器を持ってきました。
僕はお腹や喉の痛みと、ザーメンの気持ち悪さで小声で「トイレでさせて下さい…」と言いましたが、許してくれるはずもなく、限界もきてたので洗面器にお腹の中のものをだしました。
事前にHすると分かってたので、ウォシュレットできれいにしてきたので、排泄物とかはなかったのですが。。
その後もバイブやハリ型とか入れられたり、乳首攻められながらフェラさせられたりしたのですが、実は栓を抜いてもらったときの開放感と、追い詰められた精神状態と、縛られてることで体の感覚が麻痺してるのが合わさって、
何をされたか記憶にあまり残ってません…(たぶん、もう一回くらいザーメン飲まされた感じはありましたが)。
ただ、最後に記憶がまたハッキリしたのが、バックを突かれながら「ほら、中出ししてやるぞ」と言われ「い、いや…許して…下さい…」と半べそで頼んだのですが、もちろん中に出されてしまいました。
でも、イッたはずなのになかなかアナルから抜こうとしなくて「どうしたんだろう…」と思っていると「ほら、いくぞ」と言い「え?え?」って思っているとお腹が熱くなってきました。
彼は「ああ〜気持ちいい、どうだ、しょんべん浣腸の味は?」と言い、僕はもうわけ分からなくなって「もうやめて下さい…」とお願いすると、すぐにお尻の中のオシッコは出させてくれて、縄も解いてくれて(手枷はついたままですが)、
フラフラの僕の体も洗ってくれました。
で、シャワーから出ると彼の布団で爆睡してしまいました^^:ここで寝たらどうとか考える余裕がないくらいフラフラだったので、
すぐ寝ちゃいましたTT
結構な時間(12時間くらい)死んだように寝たみたいなんですが、
起きる切っ掛けは喋り声で、彼氏の他に3人の人がいました。
「え??」と思いながらも寝たふりして、目で追っていると気づかれてしまい「お!起きたみたいだぞ」と言って僕を取り囲んできました。
よく見ると手枷はついたままで、シャワー浴びるときに外してもらった足枷も何故かまたついていて、
ここまできたら今から何されるかというのは、あふぉな僕でも分かったので抵抗したのですが、
まぁ〜4人相手に手枷・足枷付きでは無理でしたTT
まぁ〜書くまでもなく、さんざん色んなことされました。
初めて複数にまわされて思ったのは、気持ちいいとかいうより我慢することの方が多いという事でした。
ザーメンは10回以上は飲まされましたし、僕が寝てる間にオナニーして出したやつと言って、コップに溜めてあったザーメンも無理やり飲まされました。
同時に両方の乳首を舐められ、フェラされ、アナルにも入れられて何度も気が狂いそうになりました。
どれくらいの時間廻されてたのかわかりませんが、終わった頃には全然意識もなく、立つ気力もなくて、お風呂に担がれて水の張ってない浴槽に入れられ、無理やり口開かせられたと思ったら「ほら、最後の仕上げだと言って」4人並んでオシッコを口の中めがけてしてきました
(一人は「まじ、出ね〜」とか言ってましたが)。「飲め」とは言われましたが流石に飲むことはできなくて、口をあけてるだけでした。
その後は「適当にシャワー浴びて帰っていいぞ、服もそこに置いといてやったから」と言われで、
僕はしばらく呆然とした後、シャワーを浴びて逃げるように帰りました。
言うまでもなく、それから3日くらい寝込みました。喉と乳首が晴れ上がり、アナルもずっーとヒリヒリしてましたTT
まぁ〜当然ではありますが、それから1年以上ショックで彼氏つくることも出来なかったです。
もちろんHすることもなかったです。
今はその後出来た彼氏のおかげで立ち直りはしたんですが、その時のことを思い出すと、怖くてガタガタしてしまう自分と、少し興奮している自分がいます。
これって、そういうことまたされたいと望んでいるという事なのでしょうか?
ノーマルのエッチでも落ち着くのですが、少し物足りなさを感じてしまうのはおかしいのでしょうか?
今だに自分の好きなプレイ、嫌いなプレイっていうのがわかりません。。
そんなモヤモヤした感じで今は毎日を送っています。
<SoftBank/1.0/840P/PJP10/SN353164031235374 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
出会いサイトと意気投合して
会うことになり、
ほとんど人気のない場所を見つけたので、昼間に野外でやろうっていわれ、僕のタイプのパイパン・すじ筋の人も呼ぶからってことでOKしました。
一応、昼間なんで、いろいろと打ち合わせをしてからやることにしました。
当日、待ち合わせの場所に行ってみると、雑木林の中の遊歩道の向こう。崩れかけた歩道の一番奥の古いトイレとベンチのあたり。
人気はないけど、薄気味悪いような場所でした。「まぁ、これならだれもこないから・・」と思って、トイレに入って、SSSの競パンとパーカー姿になりました。トイレの中で待っていると、打ち合わせどおり、「来たぜ。他の奴もいる。はじめよう。」とメールが入りました。
トイレから出ると、こないだの人が黒のポロパンにTシャツでたっていました。その隣に、オレンジの競パンにキャップの人。セミロンのかっこいい系で、どおやら知り合いらしい。「掲示板にも入れといたから、何人かいるみたい」といわれ、見ると確かに2人ほど人影が。
とりあえず、その人たちに見えるようにして、始めることにしました。
ベンチに寝そべるように座らされ、両側から触られたりなめられたり。僕も両手に競パンのモッコリを握って答えました。
しばらく続けられて、「コックリングしてんのか?変態だな」とか言われ、感じて声を出してしまいました。
オレンジの競パンの人が「見られてるぜ」というので、頭を上げると2人がすぐそばで僕たちを見ていました。
1人は、大学生くらいのさわやか系。もう1人は、どう見ても高校生くらいの子でした。「もっと、見せ付けてやれよ」といわれ、チンポを競パンの脇から引っ張り出されました。
そして、2人の目の前でポロパンさんのチンポをしゃぶらされました。
見ている2人も脱ぎ始めました。高校生は、競パン一枚の姿になりました。見ると、日焼けしたいい体。ブルーの競パンには、先走りのしみができていました。
オレンジさんのチンポをしゃぶることになって、競パンを脱がすとパイパンでした。「お前、こういうのが好きなんだろ」といわれたので、「はい」といいしゃぶりました。
パイパンチンポは好きなので、べろべろと丁寧にしゃぶりました。高校生は、僕の後ろに回って競パンのモッコリを背中に押し付けながら、乳首を攻めてきます。
大学生は全裸にされて、ポロパンさんにしゃぶられていました。高校生は「変態ですね。昼間から野外でこんなことして」と耳元で言い、さらに感じてしまいました。
ベンチに手をついてケツを突き出すように言われ、そのとおりにすると、ローションが塗られオレンジさんの指が入ってきました。
グチュグチュとやらしい音をだされ、また声を出して感じてしまいました。するとポロパンさんが僕の目の前で高校生を全裸にし、しゃぶり始めました。
見ると、高校生もぱいパンチンポ。激しくしゃぶるポロパンさんに合わせて高校生が腰を振っています。
僕は、高校生のチンポをしゃぶりたくなって、口をあけてあわせてしまいました。自分で足を開いてケツをつきだすと、「こいつ感じまくってるよ。
いま、ぶち込んでやるから覚悟しろ」といわれ、ケツから指が抜かれました。
そして、ラッシュをかがされ効いてきたところで、先に高校生のチンポが口に入ってきました。頭をつかまれおくまで、ぶち込まれました。声を出せずにいると、オレンジさんがケツに入れてきました。
腰をがっちりとつかまれて、引き寄せられるので、爪先立ちになってしまいました。そして、2.3回ゆっくり動かしたあと、いきなり激しくついてきました。
口のほうも高校生が激しく動き、僕はほとんどぶら下がっているような格好でした。
僕のケツとオレンジさんの腰がぶつかるたびに、パツンパツンといい音がしていました。オレンジさんはそのまま僕の中で出し、高校生も直後に口の中に出しました。
すぐに、次の人へ交代です。次は、大学生の番です。
ベンチに仰向けになって自分で足首を抱えるように言われ、その格好でぶち込まれました。スピードはゆっくりですが、突かれる度にズンと響くような腰使いでした。
大学生も僕の中に出しました。ケツからブチュブチュと精液をこぼしながら、地面に四つんばいにされ、今度は高校生が入ってきました。
「高校生は激しいぞ」とオレンジさんがいい、ラッシュを思いっきりすわされました。高校生は「ケツのなか、ぐちょぐちょだ」といい、勢いをつけてぶち込んできて激しく動かしました。
口にはオレンジさんチンポを突っ込まれ、腰を振られ続けました。すぐに高校生はいってしまいましたが中には出さずに、自分の手のひらにたっぷりと出し、僕の顔に塗りつけてきました。
ドロドロになった僕の顔を見て、ポロパンさんが「便器らしくなってきたな」といい、次はポロパンさんが入ってきました。
ポロパンさんはタチマンで入れてきました。腕を後ろにつかまれて、ガンガンと腰を動かしてきます。気持ちがよくて頭おかしくなりそうでした。
僕の目の前に、3人が立ち僕の犯される姿を見ています。オレンジさんが「犯されるの好きなんだろ」とか「まわされて喜ぶ変態便器だもんな」とかいい、「ほら、自分でいってみろ」といわれたので、「僕は、回され好きの変態便器です」と大きい声で何回も言わされました。
ポロパンさんが中に出し、やっと終わったと思ったら、高校生が「2ラウンド目だよ」といい、そのあと2回、続けてまわされました。
大学生とポロパンさんは途中で帰ってしまいましたが、オレンジさんと高校生はやり足りないらしく、「ちょっと休んで、場所変えて三人でやらないか?」といわれました。
が、返答する元気もなく、そのまま抱えられて、高校生と一緒にオレンジさんの車に乗せられたのです。。
そしてその後、車でモーテレに入り、2人に淫乱に
激しく 犯されたのは 言うまでもありません。
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<KDDI-KC3X UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0 @07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
裕也は 俺の扱きで 二回目もイッタ。今度は 俺に声をかけ「もうでるっ!!」と
言ったので ティッシュで受け止めた。
裕也は 拭き取ってやると 満足そうにして 自分から ランニングを 着はじめ
ブリーフとランパンをはいていた。俺の方は ギンギンぬれぬれの 状態だった。
俺の性処理を 裕也に求めても難しいので 今日はそのまま ドライブをする事に
した。車中で 俺は「裕也が男に興味があるか」と尋ねた。裕也は 頭を横に振っ
た。俺は今まで していたことが 男に興味を起こすキッカケになるに違いないと
確信していたが 自分本位の快楽だけかもしれないと覚悟もしていた。
山道を進めながら エッチな男同士のDVDを流すと 食い入るように 画面を
見ていた。すこしたってから 裕也のランパンに 手を滑り込ませ「どう?男同士
がエッチするのを見て 何か感じない?」と手で 裕也のちん○を揉んだ。
裕也のちん○は 俺の手に感じたのか 画面の様子に感じたのか大きくなって
きた。車を止めて シートを倒し ランパンとブリーフを脱がして 画面の様に
ちん○を咥えて 裕也の反応みながら フェラする男優を演じた。裕也も
画面のように 腰を使って応酬してきた。裕也が 初めて 自分から積極的に
なって 俺に応えてくれた。裕也の突きに のどが苦しかったけど 我慢して
成り行きを 見守った。裕也は自分が 満足でなかったみたいで 途中で止め
裕也の手で キスがしたいと俺の顔を 裕也の顔に移させた。俺はズボンを脱いで
裕也に 覆いかぶさった。そして 裕也が 満足するようなディープをしつつ
裕也を扱いた。俺も 裕也も ちん○がぎんぎん ヌレヌレ状態で 下半身だけが
密着していた。しばらくはそのまま続けたが 俺は 裕也と互いにフェラしてみ
ようと体を反転させた。裕也は初めての事に 意味がわからず 何もせず俺だけ
が フェラし続けた。そして俺が 裕也に フェラを求めると ティッシュで
俺のヌレヌレを拭き取り 恐る恐る口に 咥えて 俺のまねをして 口を使ってき
た。俺は感激だったが 裕也のフェラは 何かもの足りなかった。俺は手本を示す
ように激しくフェラし続け裕也を絶頂に 導いた。今日 三回目だった。またして
も裕也がイって 俺はぎんぎんのまま 裕也の口の中で暴れていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
またまた 悠君と会社の運動会で 再会しました。
悠君は俺の顔を見つけると 大きな声で 俺の名前を呼びました。なんか恥ず
かしいやら 嬉しいやらで 近づいていきました。課長も近くに いたので頭を
かきかきの再会でした。課長は「息子は君が 気に入っている様だから 相手して
くれ」と俺に 面倒を押し付けてきました。悠君は「会社の運動会には 興味な
いから どっかに連れてって」と課長の前で言いました。課長からは 承諾をもら
い 会場を後にしました。駐車場の車に 乗せて話をしていると 釣りにいった
時の事を 悠君が話し始めました。俺は気恥ずかしく 真っ赤になりました。
悠君は ストレートに今日もエッチしようと 俺に言いました。こんな時間
では 車の中か モーテルぐらいしか 考えられずにいたので 「無理だよ」と
言うと「モーテルに行こう」と言ってきました。「良くしっているなぁー」と
感心してしまいました。そんなわけで 郊外のモーテルに 行く事にしました。
料金を自動に払えるところ 車ごと入れるところが 条件でした。条件に合う
所は かなり離れたところに限定され 一ヶ所 見つかったので 悠君を
屈まして 入ってみる事にしました。ちょうどいい感じのモーテルでした。
悠君はモーテルの中に入ってからは 一段とエロくなって俺に おれにキスしてき
ました。俺が 教えたディープキスをしてきました。俺も嫌いでないので 悠君を
抱きカかえるようにして 応えました。悠君はキスをやめると 部屋中ろ点検する
様に見て歩き 一つ一つ触っていました。冷蔵庫の中を見て コーラを取り出して
勝手に飲んでいました。俺は時間が 気になっていたので 早く悠君を 満足さ
さたくて 再び抱きかかえるようにして 悠君にディープキスを仕掛けました。
コーラの味がして とても いい感じでした。。 悠君は俺のちん○に 触って
きました。俺は キスをやめて 悠君をベットに寝かせて 服を脱がしました。
悠君は もうちん○がギンギンに 勃起していました。俺はフェラチオをして
反応をを見てみました。目が潤んで 気持ち良いのか 更にちん○が 硬くなって
きました。手で扱きながら フェラを続けると 俺の体に しがみついてきて
あえぐような声を出して 俺の口の中に 射精をしました。俺は絞り取る様に
吸い込みました。悠君の手には 一段と強い力が 入っていました。俺は悠君の
精液をすべて 飲み干しました。悠君は 余韻を確かめている様に 俺を見つつ
何か ボォーっ!! としていました。悠君が落ち着いたら 帰ろうと思い 俺は
優君を 見続けました。悠君は やっと現実に戻され 俺に「最高に気持ち
良かった!!」と言って 俺に再びキスを してきました。満足したようなので
「帰ろう!!」と 悠君に言いました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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あつし
- 10/11/1(月) 22:16 -
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0 @05004033007145_gq.ezweb.ne.jp>
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▼
感想が聞きたい!!
しょうさん:
>次の機会は裕也からの電話だった。日曜の午後 俺の携帯に 電話をしてきて
>
>「今日会いたい!! 今すぐ会いたい!!」と言う内容だった。俺は「ランパンを
>
>つけてくるように」と言って 裕也の指定する所ところに 行った。
>
>俺は 以外に早い巡り合わせに にほくそ笑んだ。
>
>裕也はランパンに ランニング姿で走ってきた。なんか 俺に この前やった
>
>事をやって欲しいようなシチュエーションとなってきた。裕也は「どこでも
>
>良いから 連れてって」というと 助手席を倒して 前の景色には 無頓着
>
>だった。ヤッパリ この前の話を 恥ずかしそうに話してきた。初めての事を
>
>おかずに 毎日抜いているようだった。今日も俺にして欲しい と暗に言葉を
>
>濁らせた。俺は人気のない山道を走りながら ランパンの中に 手を忍ばせた。
>
>裕也のチン○は すぐに大きくなった。手をじかに触ると アケスケな裕也が
>
>反応してきまくって 俺は 早く車を人気のないところに 止めたかった。
>
>しばらく走って 良い場所を見つけ 裕也のぎんぎんなったちん○を触り
>
>まくった。裕也は 窮屈なブリーフを 自分から下げて 俺に扱かせる体勢を
>
>とった。ランニングも 脱がすと 真っ裸の裕也になった。チン○だけが
>
>のけ反った裕也は淫乱な少年に変貌していた。俺は はじめて裕也を口に
>
>入れると 裕也は何をされるのか不安顔になっていたが 俺のテクニックで
>
>それがもっと気持ち良くなれる事を確認して 声を上げて感じていた。
>
>扱くのとフェラを 同時にすると泣き声に似た切ない声を上げたかと思うと
>
>一気に 何も言わずに 俺の口の中に何回も勢い良く射精した。
>
>俺は 多少面食らったが 裕也の気持ちが理解できた。高鳴る気持ちで
>
>我慢ができなかったに 違いないと思われた。裕也は恥ずかしそうに「ごめん!!」
>
>と言って 顔を手で隠した。俺は裕也が見ていなかったが すべてを飲み干して
>
>手をどかして ディープキスを繰り返した。裕也も応えてくれて またまた
>
>裕也のチン○が デカクくなって来た。俺もギンギンになっていたので 裕也の
>
>手を ファスナーを下げた俺の 熱いちん○を じかに触らした。裕也は最初
>
>戸惑っていたが 俺の意を汲んで 握ってきた。稚拙なす扱きだったが 俺は
>
>満足だった。裕也が扱き続けてくれていたので 俺も裕也を扱き続けた。
>
>もっと強くと 裕也にうながすとちからいっぱい扱いてくれた。そして逝きそう
>
>もないので裕也を 弄る事で満足するしかなかった。そんな裕也は二回目の時を
>
>迎えていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
次の機会は裕也からの電話だった。日曜の午後 俺の携帯に 電話をしてきて
「今日会いたい!! 今すぐ会いたい!!」と言う内容だった。俺は「ランパンを
つけてくるように」と言って 裕也の指定する所ところに 行った。
俺は 以外に早い巡り合わせに にほくそ笑んだ。
裕也はランパンに ランニング姿で走ってきた。なんか 俺に この前やった
事をやって欲しいようなシチュエーションとなってきた。裕也は「どこでも
良いから 連れてって」というと 助手席を倒して 前の景色には 無頓着
だった。ヤッパリ この前の話を 恥ずかしそうに話してきた。初めての事を
おかずに 毎日抜いているようだった。今日も俺にして欲しい と暗に言葉を
濁らせた。俺は人気のない山道を走りながら ランパンの中に 手を忍ばせた。
裕也のチン○は すぐに大きくなった。手をじかに触ると アケスケな裕也が
反応してきまくって 俺は 早く車を人気のないところに 止めたかった。
しばらく走って 良い場所を見つけ 裕也のぎんぎんなったちん○を触り
まくった。裕也は 窮屈なブリーフを 自分から下げて 俺に扱かせる体勢を
とった。ランニングも 脱がすと 真っ裸の裕也になった。チン○だけが
のけ反った裕也は淫乱な少年に変貌していた。俺は はじめて裕也を口に
入れると 裕也は何をされるのか不安顔になっていたが 俺のテクニックで
それがもっと気持ち良くなれる事を確認して 声を上げて感じていた。
扱くのとフェラを 同時にすると泣き声に似た切ない声を上げたかと思うと
一気に 何も言わずに 俺の口の中に何回も勢い良く射精した。
俺は 多少面食らったが 裕也の気持ちが理解できた。高鳴る気持ちで
我慢ができなかったに 違いないと思われた。裕也は恥ずかしそうに「ごめん!!」
と言って 顔を手で隠した。俺は裕也が見ていなかったが すべてを飲み干して
手をどかして ディープキスを繰り返した。裕也も応えてくれて またまた
裕也のチン○が デカクくなって来た。俺もギンギンになっていたので 裕也の
手を ファスナーを下げた俺の 熱いちん○を じかに触らした。裕也は最初
戸惑っていたが 俺の意を汲んで 握ってきた。稚拙なす扱きだったが 俺は
満足だった。裕也が扱き続けてくれていたので 俺も裕也を扱き続けた。
もっと強くと 裕也にうながすとちからいっぱい扱いてくれた。そして逝きそう
もないので裕也を 弄る事で満足するしかなかった。そんな裕也は二回目の時を
迎えていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
裕也を 撫でながら ちん〇の廻りも刺激してみた。
裕也は 恥ずかしそうな顔をしては いたか何も言わなかった。
あまり遅くなると 友人に疑われると思い 裕也を抱きかかえるように 浴槽に
たった。すると 裕也のチン〇が勃起していた。手で隠したが 俺にシッカリと
見られてしまい 観念したように風呂から あがった。おれは服を着て 何もな
かったように 友人と合流 ビールを飲んだ。少しして 裕也も パジャマを着て
出てきた。勃起を見られて 恥ずかしかったのか 俺に目を向けようとしなく
ゲームをしていた。友人も「酔っ払っちゃたぁー もう寝よう!!」と言い 寝る事
にした。裕也を端っこに 俺が真ん中にと 陣取って寝る事にした。
これは俺の作戦だった。電気を消すと 何も見えなくなったが 段々月明かりに
目が 慣らされ 裕也の姿も 見え始めた。友人は早くもいびきをかき 寝て
しまった。裕也は軽い寝息をしていて 眠りに付きそうだった。じっと裕也が
寝るのを待って 俺は裕也のちん○の辺をまさぐった。小さいちん○の位置が
判った。ちん○に沿うように扱くと 風呂場で見たチン○の形に 変わってきた。
パジャマのズボンを膝まで下げ ブリーフも下げると 裕也の大きくなって
少し 剥けたチン○が現れた。上下に扱くと 皮が完全に剥けて芯が 出てきた。
更に扱いていると 裕也が急に俺の手を掴んできた。
裕也は目を覚ました。俺は手を退かそうとしないので そのままし続けた。
裕也は俺の行為を止めようとはせず むしろ呼吸を乱して 感じているようだっ
た。しばらく扱いてから 手を止め 裕也を寸止め状態にして じらしてみた。
キスをしながら 友人がイビキをかいているのを確認し 裕也の口のに 舌を
入れ絡ますよう言うと 裕也も舌を絡ませてきて ディープキスが成立した。
裕也に乗りかかるようにしていた俺の腹に ギンギンの裕也のチン○がはり
ついた。俺はキスに夢中になり しばらく裕也のちん○を しごくの忘れて
いたが 裕也も キスを感じていたみたいで チン○はぎんぎんのままだった。
パジャマの上をまくり上げ 乳首から へそあたりまで舌で愛撫した。
やはり 裕也のチン○はギンギンのままだった。裕也が俺の手をチン○に持って
いったので 射精したいのが判った。俺はフェラをしようと思っていたが
手で射精させる事にして 扱き続けた。いよいよ 裕也の呼吸が乱れ 体が
硬直してきた。裕也は声を殺して「もう 出るっ!」と言いながら 自分の胸や
腹に 放出し続けた。俺は敏感になったチン○を なおもこすり続けて 最後の一
滴まで 絞り出した。裕也は 気持ちよかったのか しばらく動かなかった。
俺は 友人を気にしながら ティッシュを取りに 立ち上がった。携帯も取って
きて 裕也の姿や精液の付いた体を写した。ティッシュで裕也の精液を きれいに
拭いて 再び長いキスをした。裕也は 満足そうにパジャマのズボンを上げた。
俺もビンビンだったが 裕也の寝顔を 眺めていた。寝たのを確認してから
裕也のチン○の辺を咥えるようにして また裕也が勃起するのを楽しんだ。
今度は裕也のチン○をフェラしようと考えた。
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裕也の兄貴も誘ったら「なぜ 弟も 一緒なのか?」と言われた。
野球の時に「裕也と今度 遊ぼうと約束した」とでたらめを言った。
何か怪訝そうに見られたが 兄貴の同期も一緒だと言ったら 納得した。
週末に もう一人を 乗せて裕也の家に迎えにいくと 兄貴は「急用が出たので
今回は遠慮することと 裕也が行きたいと言っているので連れてって」と
頼まれた。三人になっても 行く事にした。
車中では 裕也は もう一人に気遣い 話しをせずに ラジオを 聞いていた。
あまり楽しそうじゃなかった。裕也にゲーム機を貸してやると 夢中に
なって 楽しんでいた。車で走る事 3時間で別荘に着いた。
もう一人の友人とは 会社の話しで 盛り上がっていた。
荷物を運び込んで ひと休憩してから 即 飲み始めた。裕也には
コーラの大ビンを与えて 俺達は ビールを飲んだ。ツマミは 乾き物で
夕食はバーべキューにと 肉を買ってきていた。時間が早かったが
乾き物では 我慢ができず バーべキューの準備をした。裕也も手伝わし
キャベツやたまねぎを切らした。友人とも慣れてきたのか 会話が弾んだ。
準備の最中も俺達は飲み続けた。仕度ができて 焼き始めると 裕也も
食欲旺盛に 食べる事に専念していた。
別荘のお風呂は3、4人は入れる 大きさだったので 俺はお湯を
張り始め 皆で入ろうとした。酒盛りがピークになると
肉も 少しを残すまでになった。裕也は 相変わらずゲームに夢中だった。
俺は「皆でお風呂に入ろう」と提案した。最初は 裕也も友人も「まだいい」
と そっけなかったが 少しすると友人から「入ろう!!」と声がかかった。
「裕也にも 一緒に入ろう!!」と友人も勧めた。
裕也は 躊躇していたが 俺の言葉と友人の言葉に観念したように 入る仕度を
して 一緒に入っていった。裕也は ブリーフまでは一気に脱いだが
タオルを腰に巻いてから ブリーフを脱いだ。友人は そんな裕也に
「男同士だから隠すな」と言い 「風呂の中にタオルをつけるな」と
注意をした。裕也は しぶしぶタオルを取ると 手でちん○を隠して 風呂に
入ってきた。「隠すな」といわれても 裕也は手で隠し続けた。
俺と友人が体を洗っている間 浴槽にはいっていた。手は離していたようだった。
今度は 裕也と交代で 裕也が洗い場に出て行った。手で隠しながら・・・
友人も くどくは言わなかったが 体を洗う時には 自然と手が離れた。
俺は 裕也の背中を洗ってやる様 後ろに回った。裕也はシャンプーを
していて 俺が後ろにいるのが わからなかったみたいで 裕也のちん○を
見る事が できた。うっすら陰毛がはえて 亀頭が発達した良い形だった。
オナニーを経験した感じの大きさだった。それで隠してたのかとガッテンした。
「背中を洗ってやるよ」と声をかけて 背中にタオルを当てると 裕也は
ビックリして また手で隠してしまった。背中を流してやって 浴槽に入り
裕也が入ってくるのを待った。友人は先に出て行ってしまい 俺と二人きり
になった。俺は裕也が手で隠して入ってきたので 友人と同じように「手で
隠さなくっても 良いじゃん」と言いながら手をどけた。瞬間 裕也は
手を離し 俺の前で全裸を晒して 固まってしまった。俺は裕也を浴槽に座らせ
「ごめん!!」といって後ろに廻り左腕で 裕也を捕まえ 背中を撫でてやった。
背中からお尻の辺まで撫でると「なんかへんな感じだね」と裕也が言った。
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10月も半ばになり冬へのカウントダウンが始まりそうな頃、
僕はアツシに借りたマフラーを失くしてしまったのだ!
僕はアツシに「本当にごめん」と誤ったが、その「本当に」が頭にきたらしく、
それ以来アツシとは「本当に」仲間には戻れなくなってしまった。
と言うのは、前にもイザコザがあったが謝って伝わったし、逆の立場になることもあったから崩れることはなかった。
カズキは僕を庇ってアツシには「ケンタもああ謝ってるんだし許したら?」と宥めていたが逆効果になってしまい、カズキとアツシも犬猿の仲になってしまった。ユウヤとタクマは一点張りのアツシとどうしようもない僕に愛想を尽かしたのか、
いつの間にか僕を遠目で見る存在になっていた。
僕はその後カズキとともに他の友達としばらく仲良くしていたが、盗難事件が流行り
その犯人が僕なんじゃないかというクラスの雰囲気になってしまった。
その結果僕は無視される人が増え、いつしか1人になってしまった。
そんな中僕は人生で初めて“呼び出し”を食らうことになりました。
(アツシが野球部の先輩と他愛のない会話の中で僕が出て来て、「懲らしめようか」
という軽はずみな内容から始まったことを後に知りました。)
ある部活のないテスト週間の日、下校しようと下駄箱から靴を取り出すと靴の中に
一枚の紙がクシャクシャに入っていた。不思議に思って広げてみると
“渡したいものがあるのでこれから○○公園に来てください”
と書かれていた。誰だろうと思ったが、
行かないと待つ側が可愛そうだなと思い、
ちょうど塾もなかったし公園に寄ることにした。
公園についてしばらく定番の(?)ブランコに乗っていると
(全校集会のときとかに)見たことがあるけど話したことがない
僕より身長が20cmは大きい3年生が目の前に現れた。
「え?」と思って「何ですか?」と聞いてしまった。
3年生の先輩は1人だったが体格もよく力も僕より強そうだったので
あれよあれよと薄暗い茂みに連れ込まれてしまった。
「お前、カズキになんかした?」
「え、えっと…マフラーを失くしてしまいました」
「あのマフラー形見らしいぞ。」
「え?」そんなことカズキから一言も聞いてなかったけど
失くしたのは本当にいけないことだから…と頭の中で謝罪の気持ちが駆け巡った。
「もし逆の立場だったら君はどうするかね?」
「わかりません」
そう答えると、軽く腹を殴られた。
「まずはこうするんじゃないかな」軽く微笑んでいる。(怖い…)
「カズキはそんなことしないと思います」
「は?なくした癖にそんなこと言う権利あんのか?」
「ごめんなさい」
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それからというもの、ABCD+僕Eの5人(Aはアツシ。Bはユウヤ。Cはタクマ。Dはカズキ。僕はケンタ)で行動することが多かったが
社交的なAアツシを筆頭に、BCDEも他のグループとも交流するようになったのが夏の頃。
野球部のアツシは日に日に日焼けをしていく感じだった。
「焼けたねー。」と突っ込むのはアツシ。彼はバスケ部で二人は小学校からそのスポーツをやっていたが、「先輩はオレらに厳しいよな」と言う会話をブツクサよくしていた。
ユウヤとタクマは剣道部で対照的?な二人だが同じ部活なことに少し驚いた。
そんで僕は4月に陸上部に入っていた。元々、走るのも跳ぶのも投げるのも好きだったからピッタリだった。(打つのはちょっと…)記録が伸びる喜びに浸る1学期だった。部活の同期とも友達になれたしね!
夏休みを終え、体育祭も終わった頃、楽しかった日々を一変させてしまうような事件を僕は起こしてしまった。
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入学式が終わり、新入生は教室へ向かった。
馴れない中学という環境に皆緊張していたが、
地元の小学校から上がってくる皆と違って
僕はこの中で一番緊張していたのではないかと思う。
担任「新入生の皆さん、入学おめでとう!今日から晴れて中学生になったわけですが、これからの中学校3年間は長いようであっという間です。〜略〜」
という挨拶の後、担任の先生は皆を笑わせるような事を言って場が和み、皆の緊張もやや解れた。
それからと言うもの、校内をオリエンテーションしたり
教科書が配られたりしていくうちに僕の緊張は緩んだ。
しかし、ふと周りを見渡すと仲間同士でお喋りをするクラスメイトだらけになっていた。僕は仲間を作るタイミングを失ってしまったようにその時思った。
同じ小学校同士だから話易いだろうが…。
僕は「ここで動かなきゃ」と思い、ウマが合いそうなグループに歩み寄って
話しかけた。「ねぇ、仲間に入れてー」
すぐAが返してきた「おお!どこ小出身?オレK小からで、ここは皆K小だよ」
「僕は遠くから引っ越してきたからこの辺の小学校じゃないんだー。知ってる人一人もいなくてね。」
A「そうなんだ!でもオレらもL小の人に話しかけにくいよな。君はすごい!」
B「ねえねえ、ところで〜(ゲームの話)」
…と言うように僕はこのグループに入って、友達を作ることができた。
Aはやんちゃで当時僕より背の低い坊主だった。
Bは今で言うオバカキャラで時々ボケてAの助けで皆を笑わすムードメーカー。
他にCとDがいて Cは全然しゃべらなくてクールで優等生な第一印象。
Dは背が高くて眼鏡の優しい感じ。
僕はこれから始まる学校生活に胸を膨らませていた。秋までは。
(なかなかそういう内容にならなくてすみません)
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