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優しいオレと勇ましいアイツ
 ユウタ  - 10/11/15(月) 4:46 -
これはオレが中学〜高校にかけての話。


オレは世間一般で言う不良だった。
ケンカは大して強くないけどうまいこと言って影でみんなを操っているタイプ。


ある日そんなオレは中学をサボり隣町のゲーセンへ行った。

隣町の不良が集まることで有名なゲーセンだったが、そんなこと気にせず格ゲーに夢中になっていた。


調子が悪く負けてイライラしてたオレは180くらいある筋肉質な男にぶつかった。

どうみても「オレ不良です」ってなりをしている。


当時のオレは170くらいでとても適わないと感じたが立ち向かった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950013648442;icc8981100000549997338F)@proxyag077.docomo.ne.jp>
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すみません
 拓実  - 10/11/14(日) 22:02 -
ごめんなさい…
前のが、でてきちゃったから…
慣れてないんです。
あ、さんごめんなさい不快な文を見せてしまって。
実は、これ脅されてかいて来いって言われて…
ごめんなさい
かばってくれた人すみません

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@p1157-ipbf504fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(2):軽めにしたら 9
 カリメロ  - 10/11/14(日) 22:02 -
でもナマはマジで気持ちいいよ。
病気のない世のなかになるといいね、、、

まぁ読み物としては興奮しますよ
リスクについては知るべきだけど。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_0_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8A306 Safari/6531.22.7@p5104-ipngn901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
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Re(1):軽めにしたら 9
 ゆう  - 10/11/14(日) 11:13 -
めっちゃ興奮しました。
続きあればお願いします

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@pa9de1d.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):軽めにしたら 9
   - 10/11/14(日) 9:51 -
生でやるから病気は増える
高校生は犯罪

こういうオッサンいるから、日本がダメになる

引用なし

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<SoftBank/1.0/934SH/SHJ002/SN359416022733757 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w61.jp-t.ne.jp>
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ハツカレ 3
 けんじ  - 10/11/14(日) 8:36 -
温かい直樹の舌が僕の口の中に入ってくる

ニュルニュルしていてなんか不思議な感じがした

キスってこんなものなんだ・・・
僕はそのときそう思った

直樹にギュっと抱きしめられながらキスされてなんか体が熱くてとろけそうだ

唇を離すと糸を引いた

エロイ

「可愛い〜赤くなってるね。ケンジって年上には見えないな」

「うっさい」

そういいながらお互いキスしまくった

直樹は唇意外にも耳やらほっぺやら色んなところにキスしてくれた

僕は直樹のことが愛おしくて僕もたくさんキスをした

直樹の体重が僕の体に乗り重たかったけどでも幸せ〜って感じれた

「ねぇ,ケンジ,俺の股間触ってみて」

そういわれて僕は股間を触った

もうすでに大きくなってる

「ケンジのも立ってるじゃん。俺興奮してきた」

スエットを脱がされてパンツ一枚になった
太ももを愛撫してくる

足も舐めてきたり乳首も舐めてきた

ちょっと気持ちよくて声を出した

「気持ちいい?女みたいな声だしちゃって。もっと出して」

直樹は言葉攻めしてきて僕の興奮をさらに増徴させてきた

僕はひたすら直樹の股間をいらってた

初めて勃起した人のチンチンを触った

「俺のチンチンみたい?ケンジ?お願いしてみて」

「どこのAVだよ!笑 チンチン見せて」

直樹はボクサーパンツを少しおろした


すでにビンビンのチンコから我慢汁が垂れていた

「ケンジ舐めたい?」

「うん」

優しく頭をもち,チンチンを舐めさせる

初めて人のを咥えた

感想はゴムみたいな変な感じがた

おいしくもなんともない

でも好きな人のだからなんか愛おしい

「ケンジ・・・・気持ちいいよ。チンチンおいしいか?」

「ヴん」

どう舐めていいかわからなかったけど,舌でゆっくりころがしたりしてみた

DVDみたいに速く動かしたりは無理だったけどゆっくりベロで舐めてみた

直樹が僕を見つめてる

チンチン舐めてる姿を見られてるのが恥ずかしいけど興奮した

「ケンジのも見せて」

すでにパンツに染みが出来るくらい勃起していた

「ケンジのデカ!!俺のと比べてみてよ」


チンチンを持ち長さを図る

「あまり変わらないな。デカイな。今度は俺が舐めるよ」

直樹は僕のパンツをズリ下ろし,チンチンをほおばった

なんとも気持ちいい

もうすぐイッちゃいそうになるくらい

無理やり頭から離した

「ダメ!いっちゃうよ」

「そうか?お前早漏やね。じゃあ玉だけ舐める」

玉を一生懸命舐めてくれた

直樹は僕を抱き寄せて自分のチンチンと僕のチンチンをこすりあわせた

同じ大きさぐらいだからなんかちょうどいい

チンチンとチンチンを擦り合わせることがこんなに気持ちのいいものだったとは


キスしながらチンチン同士を摩擦させた

「ダメ,いっちゃう!」

僕はあえいだ

「どうやってケンジいきたい?」

「直樹と一緒にイきたいな」

強く僕を抱きしめると激しく手を動かした

「イけよ!ほらケンジ!!俺もイクから」

「あぁ!!」

僕はこれほど声をだしたことはないってくらい喘いだ


「いやん!!アン!!イクイクよぉ〜」

チンチンが精子だらけになった

直樹も次にイッタ


ヤバイ・・・

頭が真っ白になるくらい気持ちいい


果てた後はなんか恥ずかしくて
ティッシュでふいた

「ケンジすげぇエロかったね」


なんか恥ずかしくて顔を見れなかった

「お風呂もう一回入ろう」

「うん」

手をつないで裸のままもう一度風呂にはいった

お互いに体を洗いっこして直樹が先に浴槽に入って,僕を抱いてくれた
直樹の上に乗った

「ケンジ,今日がはじめてだったんでしょ?」

「うん。」

「チェリー卒業じゃん」

「うん?でもチンチン入れてないよ?」

「それでもチェリー卒業でしょ?今度はアナルやってみようよ」

「痛いよ!絶対!」

「大丈夫。」

指先をアナルに入れてきた

「ちょっと!痛いって」

「ごめんごめん」

そう言いながら首筋にキスしてきた

浴槽でイチャイチャしてて,立ってきてまたエッチしたくなった

「入れていい?俺入れたくなってきた」

「だから入らないって」

「ちょっとだけ入れさせて」

シャワーでアナルを掃除された

ケツの穴を広げて,シャワーをずっとあててくる

こんなので洗浄できるのかな?

なんて思ってたらいきなりチンチンをあててきた

「もうだめ俺我慢できんわ」

少しだけ入れてきた


もちろんそんなデカチンが入るはずもなく

先っぽだけムリヤリ

「おぉ!気持ちいい。ケンジ屈んで。そしたら入るかも」

それでも入らない

「股でやっていい?」

股に直樹はチンチンを差し込んで擬似セックスをした

バックから突かれているようで興奮した

股に挟んだまま直樹は射精した

「はぁ〜気持ちよかった。今度は入れたいな」

「また今度ね。」

「ケンジの立ってるじゃん。俺の口の中に入れて」

「えぇ!?いいの?」

「それとも俺みたいに股にはさむ?」

「う・・・ん」

直樹は正面を向いて僕も正面を向いてチンチンだけ直樹の股に入れた

凄く密着してる

「チンチンデカくなるなぁ〜なんか俺不思議な感じがする。ほらイケよ」

正面で直樹に見つめられながら股の中で激しく腰を振った

「あぁ!イク」

そのとき直樹はチクビを手で刺激してきて,さらに興奮して飛ばしてしまった

僕は脱力感で立てなくなった


「ケンジのイッタ顔ってエロイな」

「立てない」

「ほら洗ってやるから」

チンチンを綺麗に洗ったあと,僕を抱きかかえてベッドへ

「え?全裸で寝るの?」

「いいじゃんその方が温かいよ」

もう秋とはいえ寒いが・・・

全裸で抱き合いながら僕らは寝た

腕枕してくれたのが凄くうれしかった

なんとも熟睡出来た

男の二の腕で寝るのってこんなに安心できるんだ!

腕枕してもらいたい女の子の気持ちがわかった


僕は今一番幸せって心からそう思えた

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; YJSG3)@host-236.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):軽めにしたら 9
 じゅん  - 10/11/14(日) 5:04 -
すごく興奮しました。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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軽めにしたら 9
 たか  - 10/11/14(日) 1:08 -
意外にも翔太のチンコをすんなり受け入れてしまった あの亀頭がアナルに入る瞬間はいままで入れるだけだった自分もなかなかの快感に驚いた 翔太は芸能人なら亀○○也を小さくしたような感じ 翔太が喘ぐ 『たかさん…気持ちいいっすよ…初めてのアナルだから締まりもいいっすよ…』紅潮してきた翔太は言った 『そろそろイッていいっすか?…ああ…イクイクイク…』翔太もアナルからチンコを出してフィニッシュ 潮吹きをした ドピュドピュドピュドクドクドピュ… 『気持ちよかったっす…』
『たかさん…定期的に会わないっすか?…実は俺…18って言ってたけど16っす…』なんだって?年齢的には高二?… 願ってもない上物 『もちろんいいよ』『たかさん…さっき俺が出てった時下着匂いかいでたでしょ?みてたんすよ…(笑)』恥ずかしいとこを見られてたんだ 汗
『でもたかさんならいいよ…オレの匂いで興奮するならあげます。しかし次に会う時に返してもらえれば』『ということは次も会ってくれるんだね』『当たり前じゃないっすか…だってたかさん、いや先輩のチンコデカイし(笑)』 部屋を出て車で翔太のパンツをかぶってもう一度扱いたのは言うまでもない事実(笑)

また今日 翔太からのメールが… 『うちに営業に来てください…そして…(笑)わかりますね…』 翔太くん… また楽しもうな… 

P.S.長文読んでくれてありがとうございました

引用なし

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軽めにしたら 8
 たか  - 10/11/14(日) 0:44 -
翔太は自分の精液をすくいあげ口に運んでいた 『おいおい翔太…』そしてまだピクピクして精液がついたチンコを翔太は舐めてくれた 『気持ちよかったっす…』翔太のアナルはヒクヒクとしていた 『たかさん…自分だけイッてひどいっすよ…俺もイキたい…』俺はいままでケツはやったことはないが翔太なら入れて欲しいと思い、翔太に言った 『入れてみるか?』『俺のでいいんすか?』『入らなかったらゴメンな』そして翔太は俺のアナルにチンコをあてがった 前にアナルを入れられそうになったが 痛くて断念してたが 翔太なら入れて欲しかったし、翔太なら痛くても我慢しようと思った 翔太がまずアナルを舐めてくれた 意外にも前にやられたときよりも気持ち良くてつい 喘ぎ声を出してしまった 『さあ、ほぐれたし入れますよ、先輩』なぜか翔太は目の前のオッサンをあえて先輩と呼んだ 嬉しかった ああ… 翔太のが入る… ああ〜ああ… 亀頭だな… ああ…ああ… 『根本まで入ったよ動かすね』 翔太はゆっくりと優しく腰を動かした

引用なし

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軽めにしたら 7
 たか  - 10/11/14(日) 0:29 -
『翔太痛くないか?』『大丈夫です』根本までチンコが入った 『仕事大丈夫ですか?』たしかに営業に出ると言ってきた手前、 時間が気になりだした しかし、ここまで来て終わりにしたんじゃ収まるわけがない めったにないチャンス しかも生でやれるなんてそうはない 『硬くて太くて気持ちいいっす』腰を動かし出して翔太が言った 翔太のケツは良く締まっていて自分のチンコにまとわり付き温かさもあってかかなり気持ちいい 『こんなチンコいままでなかったっす』我慢汁がしたたり落ち 硬いチンコがさらにビンビンになっていてはじく度に跳ね上がった翔太のチンコ 『たかさん俺の彼氏にならないっすか?毎回気持ち良くなりたいっす』翔太はトロンとした目で俺に言った
『まあ、翔太が言うならそうするか』
ますます腰のスピードを上げ翔太も喘ぎだした時 フィニッシュが近づいた 『翔太イキそう…』『中に出していいっす…』しかしためらった自分はフィニッシュする寸前で翔太のアナルからチンコを抜いた そして、フィニッシュ『ああ〜イク…』いままでにない量の精液がチンコから噴き出した 翔太の顔 胸 髪にまで届いた… 『翔太…ゴメン…』 翔太の顔は自分の精液でグシャグシャになっていた

引用なし

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軽めにしたら 6
 たか  - 10/11/14(日) 0:05 -
まずはチンコ合わせからやろうと翔太のチンコと自分のチンコを合わせた 翔太のチンコもかなり硬くなっていて、しごいていてかなり気持ちいい 『たかさんこれかなり気持ちいいっす』『元彼としなかったの?』『小さかったからあまり気持ち良くなかったっす』まあさすがにいつも会うやつには デカイっすねと言われてた自分のプライドが守られたのは嬉しかった 翔太にキスをしたら自然に舌を絡めてきた 翔太の恍惚とした顔がたまらなく また翔太ね喘ぎも自分を興奮させた しばらくチンコ合わせをして翔太に舐めさせようとチンコを口に持っていった 翔太は最初戸惑ったが亀頭から舐めてくれた アイスクリームを舐めるように優しく しばらくフェラをされてなかった自分も翔太のフェラにはさすがにとろけそうだった 『入れて欲しい…
翔太は俺に言った
『経験あるのか?』『ないわけではないけど、こんなチンコは初めてだから優しくやって』『俺でいいのか?』『たかさんならいい…』『わかった』俺は翔太の足を上げ、自分のチンコをアナルに当てがった 『翔太、痛かったら言えよ』『ァ〜ァ〜、たかさん…』俺のチンコは翔太のアナルに飲み込まれていった

引用なし

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ハツカレ 2
 けんじ  - 10/11/13(土) 23:46 -
初エッチが自分の部屋とは・・・

夜だから通りは少なく僕と直樹は手を繋いだ

とても温かい・・その温もりがずっと続いてほしいと願った

アパートに着いた

「お風呂入れるね」

「うん」

僕はせかせかとお風呂を洗った

なんか今からエッチするのが信じられなくて

昨日の今日出会った男と・・・

ドキドキと妄想で下半身は大きくなり始めた

「お風呂どうぞ!」

「ケンジも一緒に入ろうや」

「何言ってんの!」

顔が赤くなった

「何照れてんの!?可愛い〜」

頭をクシャクシャしてきた

どっちが年下かわからん(笑)

結局直樹は入った。

ベルトの音が聞こえる

もうすぐ僕はあの人と抱き合うのか・・・

どんなことするんだろ?

そわそわ落ち着かないでいると直樹が出てきた


「いい湯加減だったよ」

ボクサーパンツ一枚で出てきた

「ちょっとズボンぐらい履けよ!」

「いいじゃん!今暑いから」

割れた腹筋に結構太い二の腕

あの体に今から抱かれるのか・・・

しかも結構大きなモッコリだった

ヤバイ・・・下半身はすでにマックス!

僕は直樹の入った後に入るのが凄く照れくさくてすぐに出た

一生懸命いろんなところを石鹸で洗い流した

ちゃんとスエットでドライヤーで頭を乾かし出ていくと直樹はすでにベッドでくつろいでいた

「おかえり!寒いから布団に包まった。ほら,おいで」

布団をあげて僕を誘い込む

パンツ一丁だし。

もう僕はどうにでもなれって感じで中に入った

パチン

テレビの音を消した

直樹は頭を支えていた右手を僕の顔に伸ばしてきた

見つめあう

優しくキスをした

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; YJSG3)@host-191.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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軽めにしたら 5
 たか  - 10/11/13(土) 23:43 -
翔太のズボンのベルトに手をかけ、ゆっくり外し、ファスナーを開け、まずはパンツの上からまさぐりだした 翔太はもう我慢汁を出していて、ローライズは濡れていた かなりのボリュームのチンコでいまの若者はチンコも成長がいいなあ と思ってしまった 翔太は『たかさん、久しぶりに気持ちいいです。テクニックがうまいですね』『最近はいつしたんだ?』『一月前にやりました』『どんなやつと?』『元彼です』元彼なら仕方ない そしてついにパンツをずらし、翔太のチンコをあらわにした 脱がせた瞬間 パチッと跳ね上がったチンコは チンコの大きさには自信のある自分と同じくらいのチンコ ズルムケのチンコに少し嫉妬はしたが 久しぶりの若者のチンコに見惚れてしまった 少ししごいたりして我慢汁を出させ、亀頭のまわりを濡らしていると翔太が『たかさん、舐めて欲しい、お願いします』と言ってきたので、亀頭からまず舐め始めた 我慢汁は少ししょっぱかったが 舐めたり上下にしたりしたらドクドクと我慢汁が出まくりで『たかさん上手っす、元彼より気持ちいいっす』と言ってきた 俺も我慢ができず ズボンを脱ぎ 翔太にパンツの上から触らせた。 『たかさんデカイっすね。元彼は包茎だったからうらやましいっす。』そして、足を上げてアナルを舐め出した 『あ、あ、あ、たかさん気持ちいいっす、ア〜ア〜』と翔太は悶えた 翔太に自分のチンコを触らせ、『硬いチンコっすね。パンツ脱いで見せてください』と言われついに自分も脱いだ 『デカイっす。硬いですね。もしよかったら、生でも構わないから、入れてください』と翔太は言った
『ケツ使えるのか?』『たかさんのなら入れて欲しいっす、いやお願いします』と翔太が言うので、 俺は全裸になった

引用なし

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軽めにしたら 4
 たか  - 10/11/13(土) 23:18 -
パンツの匂いに興奮して恍惚の気分に浸っると足音に気づき、すぐにパンツを洗濯カゴに戻し 平然としていた 『こんなものしかないですけど』彼はコップにお茶を注いだ。 『名前はなんて言うの?』『翔太です』何気なく見渡した部屋には賞状などがあり 確かに翔太と書いてある。『何人かメールが来たかい?』『何人か来ましたが、途中で飽きちゃってたかさんとしか続けなかった』自分を選んでくれたのは嬉しかった 『さて、どこまでやれるかな?』『メールでやりとりしたようにフェラだけで』まあそれだけできるだけでもいいかな?と正直思いながら 制服コスプレを一枚一枚脱がせる約束をしたからいいかと思い、とりあえず翔太をベッドに横にさせた ブレザーを脱がせて、まずワイシャツのボタンを外し乳首をいじりだした 『あ、あ、気持ちいい』翔太が喘ぎだした そして、乳首を舐めだした 若者らしい白い肌に無毛のツルツルの体 翔太の喘ぐ顔もなかなかそそる表情も自分をますます興奮させる瞬間だった

引用なし

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<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05005011961856_hb.ezweb.ne.jp>
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軽めにしたら 3
 たか  - 10/11/13(土) 23:01 -
髪を少し茶髪にした彼は ブレザーにネクタイは緩めに パンツはローライズ 腰のくびれがハッキリわかるくらいまで下げていた 『なにか飲みますか?』未成年だけどタバコを吸いながら彼は自分に聞いた 『なんでもいいよ』 『じゃちょっと待ってて』彼が部屋を後にしてふと部屋を見回すと、洗濯カゴの中に、脱ぎ捨てたシャツやパンツがあった。 そして一枚を手に取り、前のところを鼻にあててみた 若者らしい香水の匂いとともに、おしっこと汗の匂いがして 自分はまず興奮してしまった。

引用なし

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<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05005011961856_hb.ezweb.ne.jp>
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ときめきのその後 6
 ゆうじ  - 10/11/13(土) 21:39 -
まさとの夏休み まさとが10時ごろ 俺の部屋に 突然 現れた。俺も盆休みか 
土 日のお休みの 時だと思う。俺は まさとに「クラブは?」と聞くと「今日

から 一週間は お休み!!」と言って 俺の前に ランパンから 日に焼けた黒い

肢体を 投げ出した。俺の目が まさとは 自分の投げ出した肢体を 目で追って

たのをすかさず 見ていて 俺を 挑発して ランバンから 少し腿を 露出して

トランクスが 良く見えるように わざと 俺に見えるように さらに露出した。

まさとは にやけた顔をして 俺の目を 見つめていた。

これは 俺を挑発していると 俺は まさとに「今日 なんかようが あった?」

ととぼけて まさとに 聞いた。まさとは「両親が 今日 いないので 俺んとこ

に 泊まる!!」と言ってきた。俺は 毎度のことに「いいよ」と簡単に 了解し

た。まさとは 拍子抜けした顔をして「ほんとに いいの!?」と 妙な顔をした。

まさとが 泊まるのは 二回目で 両親がいないということなので 安心して 泊

められると 思った。

まさとに「今日は スパ銭湯に 行こう」と提案すると 興味津々 俺に 乗って

きて挑発は ご破算に なってしまったが「じゃー 俺も 支度してくる」とい

ったので「そのままで いいよ!!」と言い スパ銭湯に そのまま 出かけた。

俺には バイブラ風呂に まさとの敏感な部分を 刺激させて まさとの反応が 

見たかった。まさとと 一緒に バイブラ風呂に入り 人には 分らぬように ま

さとの ちん○を刺激した。バイブラの泡の刺激と 俺の手で刺激したせいで ま

さとは 風呂の中で ぎんぎんのちん○になって 外の出られず  のぼせている

のを 我慢していた。 まさとが 落ち着いたのを言葉で確認したが「大丈夫!!」

と 言ったので 一緒に 風呂を出たが まさとのちん○は でかくなっていた。

まさとは タオルで 隠していたが 勃起しているのが 他の人にも見えたと思う

サウナに入ったり 露天風呂に入ったりして 時間を過ごして 遅めの昼飯を食っ

てからまた バイブラに 入ってから 出ようと思っていたら 今度は まさとが 
俺のちん○を揉んできて 俺も ギンギンになって 先とは 逆になってした。

まさとは 俺の顔を見て ニヤついた。

俺は 完全に落ち着いてから まさとに「出るぞ!!」と言い 一緒に出ていった。

まさとの反応と俺の反応とで 今日の午後もまた いつものようになることが 想

像できた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; Tablet PC 2.0; .NET4.0C)@nvs05.nns.ne.jp>
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Re(1):軽めにしたら 2
 じゅん  - 10/11/13(土) 17:12 -
続きお願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):ときめきのその後 5
 どさんこゆう  - 10/11/13(土) 10:48 -
まだ続きあるんですよね。
お願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@pa9de1d.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):軽めにしたら 2
 どさんこゆう  - 10/11/13(土) 10:47 -
う〜んこの後どうなるんですか?
続きお願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@pa9de1d.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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軽めにしたら 2
 たか  - 10/11/13(土) 7:56 -
一応住所を聞いて ナビで検索しながら そのコのアパートに到着 車は近くに停め徒歩でそのコの住むアパートに着いたらメールをしたら そのコはメールで指示した通り 高校時代の制服で迎えに出てくれた 『たかさんですか?』 まるで普通の高校生と間違うくらいのヤンキーが入ってるがかわいい18のコは恥ずかしそうに部屋に入れてくれた『今日は誰もいないから』 腰パンの後ろ姿に少しムラムラきたが まあ部屋に上がるまでは我慢我慢 とりあえず奴の部屋に入り 奴が使ってるベッドに腰を下ろした

引用なし

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<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05005011961856_hb.ezweb.ne.jp>
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