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ハルは両肘で支えるように上体を起こしてきた。
俺はハルに「気持ちいい?」と聞いてみた。
ハルは恥ずかしそうに「わかんない…」とだけ答えた。
俺は視線をハルの分身へと移した。
先端から少しだけ出ているピンク色が可愛かった。
若く元気なその分身は、ハルの鼓動に応えるようにピクピクと脈打っていて、まるで早くと催促しているように思えた。
俺はその求めに応じて、ゆっくりとその先端へと口を近付けていった。
舌先でチロッと舐めると、ハルは「んっ!」と声を漏らした。
ハルが声を漏らすたびに俺の鼓動は昂っていく。
ハルが「英ちゃん…」と切ない声で俺の名前を呼んだ。
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おそらく今までに経験した事のないであろう感覚に、ハルは「あっ!」という声とともに身体をビクッとさせた。
俺は袋と付け根部分の間を縁取るように右側、左側と根元から舐め上げた。
その度にハルは身体をビクつかせ、「あっ!あぁっ!」と可愛い喘ぎ声を出した。
俺はそれだけでイッてしまいそうだった。
もう俺にはハルしか見えていなかった。
例え誰かが岩風呂に来ても気が付かなかっただろう。
それほどに俺は興奮し、ハルを愛でるのに没頭していた。
ハルの分身を優しく動かしながら、舌を滑らせて上へと進み、可愛らしいおへその周りをグルリと舐め上げた。
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エロい![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
かなり抜けます(笑)
小4か小5なんですか![[!?]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a8.gif)
続き楽しみです![[!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a7.gif)
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ついに俺の目の前に、ハルの分身が現れた。
いきり立つ分身を前に、俺はこれまでで最高の興奮を憶えていた。
俺は再び、そっとハルの分身を握りしめたが、ハルはもう抵抗らしい抵抗をしなかった。
俺はゆっくりと手を動かし始めた。
ハルは自分が『されている』事が恥ずかしくて、俺の顔をまともに見れないのだろう。
顔を覆いながら後ろに倒れ込んだ。
毛の一本も生えていないハルの分身は、パンパンに膨張していて、若い血管がハッキリと見て取れた。
俺は我慢が出来ず、手を動かすと同時に、張り詰めている袋部分を下から舐め上げた。
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手の中で脈動する『それ』を、俺はゆっくりと動かした。
だが、やはり湯船の中ではいまいち上手く動かせなかった。
そこで、「俺が気持ち良くしてあげるね。」と言って、湯船から出て縁に腰掛けるようにハルに促した。
ハルは恥ずかしそうに前を隠しながらも、素直に俺の指示に従った。
俺の目の前に腰掛けたハルは、とても恥ずかしそうで、とても可愛らしかった。
俺は無言でハルの両足を押し広げた。
ハルは「英ちゃん…恥ずかしいよう…」と、ささやかな抵抗を試みたが、俺は取り合わなかった。
ハルが必死に隠している、小さなその両手を俺はそっとどけた。
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当たり前だが、それでもまだハルは恥ずかしそうだった。
俺はハルが恥ずかしがる部分をそっと握った。
凄く興奮した。
こんな事は夢にさえ見ない事だった。
俺の握りしめた『それ』は、芯があり、はち切れんばかりにパンパンになっていた。
ハルは恥ずかしくて仕方ない、といった感じで顔を隠していた。
俺は、「ハル、カチカチだね?」と聞いた。
今にしてみれば、我ながら嫌がらせな質問だった。
ハルは羞恥心でいっぱいだった事だろう。
未成熟で可愛らしい『それ』は、僅かに先端が出てはいたが、まだまだ皮に被われていて、荒々しくしては痛がるだろうと思われた。
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ゆうと
- 10/12/11(土) 12:27 -
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岩風呂に繋がる唯一の入口を見て、誰も来ない事を確認した俺はついに行動を始めた。
「まだハルのは『元気な』まんまか?」と、そうだと核心している事を敢えて聞いた。
返事はないかとも思っていたが、ハルは割りと素直に頷いた。
それを見て俺は、「どれどれ?」などと言いながら
自分の欲望の赴くままに、強く密着させているハルの太ももとお腹の間に、半ば強引に手を滑り込ませた。
そしてそのまま、元気になっているハルの『それ』に手を伸ばした。
当然のようにハルは恥ずかしそうに「やっ、英ちゃんっ…!」と言い抵抗したが、俺が「大丈夫。」と言いながら強引にすると、意外とすんなりと抵抗を止めた。
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俺は横からハルの肩をギュッと抱きしめた。
同学年の子と比べるとやや小柄なハルだが、やんちゃな盛りの身体は華奢ではなく、俺が思うよりもずっと軟らかかった。
俺は胸がいっぱいになる様で、とても幸せだった。
まだ恥ずかしそうにしているハルに、いつから『している』のかを聞いてみた。
体を小さく折り畳み、体育座りをしたまま「4ヶ月くらい前から」と教えてくれた。
精通はしているのかも気になり、「もう精液は出るの?」とも聞いてみたが、ハルは何の事か分からない様子だった。
絶頂に達しても、射精したことはまだないみたいだ。
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先に喋りだしたのはハルだった。
沈黙に耐えられなかったのかも知れない。
目を合わせられなかったのだろう、うつ向き加減で「誰にも言わないでね?」と小さく言った。
可愛かった。
恥ずかしそうにしているハルが堪らなく可愛かった。
この時点で俺の自制心は、ほぼ機能していなかったのだろう。
「大丈夫、ハルがしていたのは普通の事だ。」
「みんなしている事だよ。」
そう言いながらハルの横に移動した。
ハルは恥ずかしそうに、ギュッと体育座りしていた。
その様子から、まだハルの『それ』は元気なままなのだと核心した。
頭のどこかで駄目だと思いつつも、俺はもう止まらなかった。
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りーすけさんの話しが好きです
また続きかいてほしいです
今までで1番の作品だと思います
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俺は見てはいけないものを見てしまったのだ。
誰だって一人で『している』ところは見られたくないだろう。
それは分かっているが、その場面に不意に遭遇してしまったのだ。
この時の俺は興奮を抑えるのに必死だった。
『そういう目線』で見てしまう自分と、恥ずかしそうにしているハルを可哀想に思う自分と、両方があった。
とにかく岩風呂に俺も入り、極力さりげなく話し掛けた。
あたかも見てなかったかのように、「なんだ?こんな時間に一人で風呂か?」と。
だが、しっかりと目が合っているのだからバレバレだったろう。
ハルは黙っていた。
俺もそれ以上、何と言っていいか分からず黙ってしまった。
短い沈黙の中、俺の頭の中はさっき見た『ハルがしている姿』が思い出される。
焼き付いて離れない。
興奮が止まらなかった。
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て事で直也先輩の家に行った
俺『そう言えば先輩はなんで俺にメールくれたんですか?』
直也先輩『笑わずに聞くか?』
俺『はい。』
直也先輩『俺入学式の時にお前見て一目惚れしてん。』
そう言って先輩は恥ずかしそうに下を向いた
その姿があまりに可愛すぎて
俺は先輩にこうつげた
俺『じゃあ俺と付き合って下さい。』
直也先輩『ほんまか、俺見たいなのでええんか??』
俺『はい。』
直也先輩『よっしゃあo(^-^)o。真好きやで』
俺『俺も好きですよ。』
そうして二人はどちらともなく唇を重ねた。
続きます
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先輩が制服で会いたいって言ってたから
俺は学校サボったのに制服に着替えて外に出た♪
でもまぁDAIZYのカーディガン着たり
ネクタイ崩したりして行ったけどねワラ
そして待ち合わせの駅に到着して待ってると
先輩は時間きっかりに来た
先輩『お待たせ☆真やんな??』
俺『はいo(^-^)o。そう言えば先輩名前なんて言うんですか?』
先輩『俺は直也やで。まぁとりま行こうや。』
て事で先輩とファミレスに行って
その後先輩の家に行く事になった
続きます。
<SoftBank/1.0/830SH/SHJ001/SN353686020717814 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-k.ne.jp>
続きお願いします(^O^)
ハル君は何歳ですかぁ?
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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
浴場には先客がいた。
それはハルだった。
やや奥まった所にある岩風呂に一人でいた。
だが、俺は声を掛ける事が出来なかった。
何故なら、ハルは岩陰に隠れるようにして『行為に』及んでいたからだった。
俺はハルが『している事』に気が付くと驚き、そして興奮した。
自分でも気にはしていたが、まさかその『行為』を目の当たりにするとは思っても見なかった。
俺の気配に気が付いたのかハルは驚いたような、焦ったような顔で振り向くと同時に湯船に沈み込んだ。
来たのが俺だと分かったのだろう、「英ちゃん…」と言うと恥ずかしそうにしていた。
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その日の夜はそのままスーパー銭湯に泊まることになっていた。
何事もなくお風呂からもあがり、食事を済ませ、それぞれまったりと過ごしていた。
俺は一人で館内をブラブラしたり、リラクゼーションチェアに腰掛けるなどして過ごした。
ふと気が付くと時間はすでに2時半を過ぎていた。
寝る前にもう一度お風呂に入ろうと浴場へ。
深夜ともなれば利用者も少ない。この日は平日であった為、尚更だった。
洗い場にも湯船にも人影はなく、貸切状態。
ゆっくりできると思われたが、実際はそうではなかった。
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ハルにはまだ羞恥心はないのだろう、前を隠す事はなかった。
俺はついつい何気ない感じで見てしまう。
俺の気を知らないハルは、あっちやこっちと俺の手を引いては一緒に行動する。
『もうオナニーはしたりするのかな?』などと『そういう目線』で見ている事に罪悪感を持ちつつも、願わくは健全な関係のこの状態が長く続けばと、現状に満足感もあった。
だがしかし、事態は変化を遂げる。
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ハルの事はまだ二つ三つの頃から知っている。
その頃から子供特有の一般的な可愛いらしさはあったが、小学校に上がってからはやんちゃっぽさが加わり、またそれが可愛かった。
小さい頃から遊んであげていたからだろうか、今でも会えば「英ちゃん遊ぼ?」と手を引いてくる。
ある日、皆で一緒にスーパー銭湯に行くことになった。
ハルとは小さい頃にも一緒にお風呂に入った事はあるが、最近はなく久し振りだった。
身長も伸び、体つきも良くハルの『それ』も年相応に成長していた。
俺は興奮してしまいそうになり、常に自制力を働かさなければならなかった。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxy10010.docomo.ne.jp>