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教室で何があったんですか?
メッチャ気になります。続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; (R1 1.6); SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C) @pa9de1d.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/26(日) 5:38 -
話がとまったっていうより俺がとめたみたいだったけど…
俺「あの時の星空マジ感動したぜ!」
旬「俺も初めてだっ!あんな星空」
俺「ずっとみてたかったよな〜」
旬「あぁ…光一が来ちまったからな〜」
俺「それだれだっけ?」
旬「あ、せっ先生だよ。」
俺「へ〜みんなよばねぇのによく知ってんな」
旬「ぉ、おぅ…」
・・・・・
ずっと沈黙だった、俺は別に、ただ、旬がとてもつらそうな顔だった
するとドアをノックする音がして担任がやってきた。
担任「おい、今から入れ」
俺「は〜い」
旬「………」
担任「旬大丈夫か?」
俺「ぁ、はぃ」
その後俺たちは風呂に向かった、先生が言ってくれたから誰もいないかと思ったら
まさかの体育教師の山崎やら、俺たちも入れて7人くらい教師がいて
嬉しかったが、マジで緊張していた。
俺「先生きいてないっすよ」
旬「俺たち誰もいないかと思ってたのに!」
担任「はっはっは、お前らのためにな、合わせたんだよ時間」
俺「意味わかんねー」
旬「悠大、とっとと入ろうぜ」
俺「お、おぅ」
風呂場に入ってから大変だった興奮もしていたし
なにしろ先生達の裸やりっぱなちんこに見入っていた
そして、湯船につかってから俺と旬は体をあらっていた
俺「山崎の腹筋やばくねぇ!?」
旬「ぉお、てか森山だってすげぇいい体してるよなぁ」
俺「だな〜…ちんこもすげぇよ」(笑)
旬「そういうお前もどうなんだよ」
俺「やっやめろよ!」
俺と旬がじゃれあっていると体育の山崎が素っ裸でシャワーを浴びていて
俺たちは見入っていた…。
俺「すっげぇエロい・・・・」
旬「はっはぁ?何言ってんの?…あっ!!」
俺は気づいていなかったがタオルがはげていて
ビンビンになった俺のちんこが見えてしまっていた…
俺「あっ…ぉっおぃ、みんなよ…」
そういって旬をみるとタオル越しだったが確かに旬も勃起していた
そのあと、なにもなかったように風呂を上がって部屋に帰った…
旬「ねぇ、お前ってさ…」
俺「お前こそ…」
旬「明日で終わりだろ宿泊学習…」
俺「うん」
旬「終わったら連休だし…俺の家泊まりにこねぇ?」
俺「…考えとく」
唐突だったがいろんな事が頭を駆け巡っていた
次の日、バスで学校に帰るまで旬とは一度も話さなかった…
そして、解散した後教室で…
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ゆうき♪
- 10/12/26(日) 3:16 -
気分が悪いのかな…そんなんじゃないけど
保健室に行ってベットに横になりながらずっと考えていた
―ちょっと話したぐらいで部屋割り変えてもらったりしてたしな…
もしかしたら…。でも―
俺「そんなことな…」
―そういえば俺たち探してた時、俺は名字だったけど
あいつは名前だったし、昨日の声も―
そんな事を考えてる間に俺はまた寝てしまった。
けっこう頭ん中で考えてたら寝ちゃうんだよね、
別にバカじゃないんだけど…。
目が覚めたら横に旬がいた。
旬「よぉ、大丈夫か」
俺「ぉぅ、少し良くなったかな」
旬「よかった、お前昨日の夜俺の名前とか先生とか言って
うなされてたからな…」
俺「ま、マジ?」
旬「おぅ」
俺は全然しらなかった、むしろうなされたなんて一度もなかったし
寝言も言わないから、なんだったんだろうか…
俺はたぶん聞いていたはず、でも。
でも、動いてるのを見たわけでもないし…
いつの間にか寝ていたし…
俺「どんなんだった?」
旬「え…、旬、とか…先生!…っとっとか言ってたぜ…」
俺「そうか、ごめんな心配かけて」
旬「別にいいぜ、それより早く晩飯食い行くぞ!」
俺「おう!」
なんだか初めてあった時みたいにたどたどしかったが
あんまり気にしてはいなかった。
晩飯を食って、いよいよやってきました、というよりやってきてしまった…
俺「あーみんなと風呂って嫌なんだよなー」
旬「へーお前もだったんだ、実は俺も嫌なんだよな」
俺「なんかな〜…」
―俺は男の裸見たら起っちまうんだよ、なんて言えず―
旬「じゃあ、先生にお願いしてみようぜ。ちょっとまっとけ」
俺「わ、わかった…でもお前大丈夫か?」
旬「大丈夫だって」(笑)
初めて旬の笑った顔をみて、けっこうかっこいいよな…って
つくづく思った…でもそれより
また先生かよ…って気持ちのが強かった
そして、5分ぐらいして旬と先生がやってきた
旬「先生達が使う用の風呂使ってもいいってよ」
俺「マジで!、先生サンキュウ」
担任「お前ら高校生にもなったんだから、裸の付き合いぐらいできねぇと…」
旬「はいはいはい、わかったからサンキュな!」
俺「で、いつ入るんだ?」
担任「後でお前達の部屋に呼びに行くからまってろよ!」
俺・旬「了解したー」(笑)
俺も旬も同じタイミングだったから、言った後に爆笑しまくりだった
そのあと部屋に戻って今日の木の加工してる時の話とか
昨日の星空の話をしながら、ふと話が止まった…
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ディ○ニーのホテルのスイートルームかあ。
ハルくん、テンションMAXだったんだろうなあ。
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ひろ
- 10/12/25(土) 23:29 -
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ゆうき♪
- 10/12/25(土) 21:37 -
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p3082-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/25(土) 21:36 -
担任「おーい!旬!黒木!」
俺「は〜い、先生ここ!」
担任「なにしてるんだ!広場に来てないから心配したぞ!!旬も一緒か?」
旬「あ、先生ごめん、近道したら迷っちゃって」
担任「ケガとかなくてよかった、いちよお前らは広場にいたことになってるから
ほかの先生とかと話合わせろよ!」
旬「助かるわ〜、先生ありがと」
俺「ありがとう、でも、なんで?」
担任「お、お前らが心配だからだよ!」
俺「お、おぅ」
けっこう必死に言ってる先生はかわいかった(笑)
その後、一日目は風呂無しってことでうれしいような悲しいような
変な感じで、先生と旬と俺はテントに入った。
俺「先生って彼女いないんですか?」
担任「俺か?、別に今は彼女いねぇぞ」
旬「じゃあ前はいたんだ!?」
担任「あ、当たりめぇだろ…高校生が大人に生意気言うな」
俺「あ、先生照れてんだろぉ〜動揺してんのまるわかり」(笑)
旬「てか、それそろ寝ない?」
俺「そうだな。テントしめて」
担任「おぉ、明日早いからな寝ろよお前ら」
俺・旬「は〜い」
そして、俺たちは寝たはずだった。
でも俺はあんまり寝れなくて、2時間くらい起きていた、すると…
旬「せ、先生だめですよ…ぅっぁ」
担任「静かにしろ起きたらどうする」
旬「ハァハァ…あっ…ハァハァだっ、そこは…ハァハァ」
担任「旬…ハァハァっお前すごいエロい」
旬「ハァハァ先生も…っあっンっハァハァっだっ…めっ」
担任「俺も、旬…イッっぁ、ハァハァ」」
俺は、ビックリしたがその精神的ショックからかそのまま熟睡してしまった。
次の日はテントをたたんで、宿泊棟に移動だった。
部屋割りが変わり俺と旬は2人部屋になった。
その日は、木の板みたいなものを加工などした、
旬「これけっこうハマるわ」(笑)
俺「あ、あぁ…」
旬「なんか元気ないなぁ?昨日疲れとれてないんちゃう?」
俺「いや、昨日ぜんぜん寝れなくてさ…」
旬「えっ…そっそうなんや保健室行こか?」
俺「そぉするわ、ごめんな」
旬「いいって別に……、すぐ戻ってこいよな!」
俺「ぉ、おぅ」
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ゆうき♪
- 10/12/25(土) 21:15 -
俺が本当に宿泊学習に行きたくない理由は
みんなとの風呂だった、高校だし、みんなのチンコなんて見てたら
ぜってぇ起つってわかっていたからだ。
一日目、テントを張ってからの天体観測だった
俺「テントって結構大変だよな」(汗)
旬「だな、この棒みてぇのが曲げるの怖ぇえ」(笑)
俺「てか、森山どこ行ってんだよ!?」
旬「なんか、毛布とか取ってくるらしいぜ」
俺「おぉ、でも3人でこのテントって結構せまくないか?」
旬「だな、まぁ男3人だし暑苦しいだろうけど悠大とくっつけるなら〜」
俺「はぃはぃ、またそれかよ(笑)変なことすんじゃねぇぞ!?」
旬「さぁ?(笑)、それより森山遅くねぇか?」
俺「そうだな、天体観測ってやつもうすぐだろ?」
旬「もう行っとくか、回りもうとっくに行ってるし」
俺「おぅ」
俺も旬も急いで広場に向かった、
だが!、旬が近道しようと余計なことを言ったせいで
迷って展望台についてしまった。
旬「わりぃ!!行けると思ったんだけど…」
俺「別にいいぜ、てかそれより空見てみろよ」
旬「すっげぇな、やっぱ町で見る星とはちげぇな〜」
俺「そういえば、お前って彼女いねぇの?」
旬「お、俺か?俺は別にいねぇよ」
俺「へ〜、女子とかによく手紙とかもらってんじゃねぇかよ」
旬「それは別に…興味ねぇっていうか、好きじゃねぇのに付きあわねぇだろ?」
俺「へぇ…」
旬「てか、お前はどうなんだよ、お前だってこの間告白されてただろう?」
俺「べつに、あれはちげぇよ、それに興味なかったし…お前と一緒だよ…」
旬「そうか…っ」
そのあと、長い間沈黙が続いた、たぶん同じ事を考えていたんだと思う
俺も、旬も、まだ知らなかったから…
ふと耳をすませると、俺たちの名前を呼ぶ声がした。
よく見たら担任の森山だった。
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ミンミ
- 10/12/25(土) 14:41 -
初めての彼氏と公園であった。
彼は自分にとってタイプ
お互いラブラブできる。
彼「おいで」
言われたとうり彼の場所に行くと
抱っこしてくれた・・・・嬉しくて
抱きつくと、すぐにスカートをめくりあげて
パンツの上から私のあそこを触ってきた
初めてのことでビックリしたにも関わらず
イヤらしい声が「あん・・・・・・あっ」
自分でもすごくおどろいた
私の声に興奮したのか、パンツを脱がし
指を入れて、クリトリスをいっぱい触ってきた
「いやん、あっ・・・あん」
彼「お前初めてだよな?イヤらしい声」
静かな公園ではクチュクチュと
音が響く、どんどん指の動くスピードも
速くなって、アナマの中がどろどろに
なる感じになった、彼の膝の上に乗ったまま
指を入れられ、自然と腰が動く
「おまえ、濡れずぎ腰が動いてるぞ」
「あっ・・だってあ〜ん」
「おっぱい見せろ」
彼は私の服を脱がし、ブラを外した
「ちゅぱちゅぱ」
おっぱいを舐める音が響く
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バスルームは、シャワールームがガラス張りで独立していて、バスタブはその向こう側あった。
シャワールームは広く、二人で入るのに支障は全くなく、バスタブも大きくて、同時に浸かる事が出来る。
さすがはスイート扱いなだけはある。
俺は湯船に浸かりながら、ガラス張りの中で身体を洗うハルを眺めていた。
どうしても視線が下に行ってしまい、気が付けばついついガン見してしまう。
大体、ガラス張りってエッチじゃないか?
しかもシャワールームはベッドルームの真横だ。
スイートってのは何処もそういう作りなのだろうか?
そんな事を考えてるうちに、ハルは湯船に入ってきた。
俺はハルに見つめられて、何故か照れてしまった。
照れ隠しにハルのほっぺたを両方掴んで軽く引っ張った。
何をしてもハルは可愛かった。
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ハルは俺の頭を両手で鷲掴みにすると「英ちゃん…!気持ちイイ…!」と、一生懸命に腰を振てきった。
これまでのように、俺が『してあげている』のではなく、ハルが自分から『している』のだ。
そう思うと俺の興奮は止まらなかった。
そしてハルが「英ちゃんっ…!出るっ…!出ちゃうっ…!」と言うと、ビュッ!ビュルッ!と勢いよく俺の口の中にハルの温かい液体が発射された。
「…あっ!…あぁ!…ぁ…」と、ハルはイッた後も、身体を突っ張らせて俺の口に分身を押し付けてきた。
俺は口に注がれたハルの液体を、一滴も残さず全部飲み干した。
満足したのか、ハルは俺の口から自分の分身を引き抜くと「英ちゃん…♪」と言って抱きついてきた。
俺は抱き締めながらも、ハルが射精した事に驚いていた。
そしてそれ以上に、ハルの液体を口に注がれた事に興奮していた。
俺達はそれから暫くの間、お互いに抱き締め合っていた。
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ゆうき♪
- 10/12/24(金) 23:54 -
昨日話しただけでまだ緊張していた俺は
なんて話そうか…と考えるうちに寝てしまっていた。
旬「オィ、着いたぞ!」
俺「ぁ?…ぉお!!おはよう」
旬「お、おはよう…ってか早く降りるぞ!」
俺「おぅ、サンキュな」
結構寝ぼけていたせいもあるけど、あまりにもぎこちなかった
そして、急いでバス降りて教室に向かった、
授業中ぜんぜん集中できなくて、あまりに暇だったから
クラスの男子とか先生のこととかを妄想するようになった。
そんな日々を過ごしながら1ヶ月が経ち、ぎこちなかった旬とも
けっこう仲良くなっていった。
ゲーセン行ったりカラオケ行ったり、親友みたいな感じで
その時は俺も好きだとか、もしも…ってのは全然考えてなかった
そんな時に1年生の宿泊学習がやってきた
俺「マジだり〜だろ、2泊3日って結構きついぜ?」
旬「だよなぁ〜、俺もあんまり好きじゃねぇんだよ」
俺「いちいちみんなと行動するのがめんどくせぇよな〜」
旬「だな〜…」
担任「よし、お前ら部屋割り言うぞ〜」
俺「え、マジかよ部屋決まってんのかよ!」
旬「大丈夫っしょ」
担任「B判は以上だ、あとC班は林、井上、森、高山だ
そんでもって、残りの黒木、高杉、あと俺も入れてD班だ」
俺「マジかよ…よりによって旬と離れて担任と一緒って」
旬「大丈夫だって、ちょっと見とけって」
そういいながら旬は笑いながら担任のところに行った
なんか話してるみたいだが…2分ぐらいしてからだった
担任「すまん、訂正するC班は井上、森、高山、高杉で
残りの林と黒木と俺でD班だ、来週だからしっかり準備しろよ!」
俺「何!?、お前何言ってきたん?」
旬「いや、俺イケメンだし頭いいからさ」
俺「なんだよそれ、嘘つけ、ただのバカだろ!?」
言い忘れていたけど、旬は結構イケメン。
学年で見ても上位とかで、廊下歩くたびに女子がキャーキャー言うくらいだ
それから、3日くらい経っていまだに部屋割りの謎は解けず
宿泊学習がきてしまった。
全然エロくなくてすみません、徐々にエロくなります。
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たかお
- 10/12/24(金) 20:41 -
2人目の方 非通知でかけます 無言で聞いてください
<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @05005012265121_gx.ezweb.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/24(金) 3:09 -
書くのは2回目なんですが
誤字とか読みにくかったりするかもしれませんが
頑張って書くのでよろしくお願いします。
主人公は<黒木悠大>
今年中学卒業して高校に入学したばかりです。
今日から高校が始まった、今までいた中学のダチがいない中
初日からけっこうそわそわしていた。
そんな時に出会ったのが林 旬だった
担任「今日から新しいクラスの担任になった森山だ、よろしくな!」
初めは担任が男だって聞いてうれしかった、
1年くらい前から、自分は男好きだと知っていた。
だが、あまりタイプじゃない…というか、
あまりにもノンケな感じプンプンしてたから、少し不機嫌だった
そんな事を考えながら一人で机に寝ていると
旬「よっ、今日からよろしくな、名前は?」
俺「あっ、俺?」
旬「お前しかいねぇだろ!?」
俺「ぉお、俺ゆうだい、でそっちは?」
旬「俺はしゅんだ、まぁ席も近いんだし仲良くしようぜ!!」
俺「おぉ…」
あまりに突然だったからマジでビビった、
結構こわそうな感じだから、名前聞かれるなんて思ってもいなかったし…
担任「よーし、じゃあホームルーム終わるから明日からしっかり学校来いよ!」
ホームルームが終わってみんなが帰ってから、一人教室で寝ていた
高校に入学して、メッチャ色々やりたいって思ってたけど
現実にはそうにもいかない感じだった…
時計も1時を回っていたので教室から出てバス停に向かった。
立地が悪いわけではないが高校にはバスで30分はかかる
そんでもってバスの本数も結構少なかった
俺「やっべ、バスの時間!!」
どっちにしろ自分以外に1時まで残っていたやつはいないだろうからと
バス停までダッシュして出発ギリギリに駆け込み乗車した。
扉が閉まり誰もいないと思って外を見ると、
今日はなしかけてきた旬が猛ダッシュで走ってきていた。
バスの運転手も気づいたらしくドアが開いた、
俺は一番後ろに座ってゼェゼェ言っていると
乗ってきた旬が俺の反対側に座った。
俺「よぉ、アァハァ、ダッシュおつかれ」
旬「おっおぉ、ハァハァ、このバス逃したら次1時間待ちだからよ」
俺「だよな…、そういえばお前何してたんだよ?」
旬「おっ俺か?…俺はその、見学をなっ!…。てか、お前は?」
俺「机でぼーと寝てた」
旬「なんだ、部活見学じゃないんか?」
俺「別に…、それより何部見てたわけ?」
旬「柔道部だよ、ココの高校結構強いだろう、だからさ」
俺「ふーん」
そんな感じで話して、降りるバス停までけっこう沈黙だった。
俺「んじゃ、ここだから」
旬「おぉ、俺この次だから、じゃあな」
そんな感じで家に帰ってその日は早く寝た、
明日から学校だ、
朝から、ぼーっとしながらバス停でバスを待っていた。
一番後ろの昨日の席に、あいつが座っていた…
少しずつ更新頑張るので、応援よろしくおねがいします。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p3082-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07002100555056_mc.ezweb.ne.jp>